JPH0717755Y2 - ドアのシ−ル装置 - Google Patents
ドアのシ−ル装置Info
- Publication number
- JPH0717755Y2 JPH0717755Y2 JP1986027681U JP2768186U JPH0717755Y2 JP H0717755 Y2 JPH0717755 Y2 JP H0717755Y2 JP 1986027681 U JP1986027681 U JP 1986027681U JP 2768186 U JP2768186 U JP 2768186U JP H0717755 Y2 JPH0717755 Y2 JP H0717755Y2
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- door
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- frame body
- seal member
- tip
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 11
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 この考案は、室内を外部に対し確実に密封するためのド
アのシール装置の改良に関する。
アのシール装置の改良に関する。
空調が行き届いた建物等では、閉止されたドアのわずか
な間隙であつても空気が流通して支障を来たすことがあ
る。ドアの閉止時、殊に、開き戸タイプのドアにおい
て、その下辺部は、ドア自体又はドア枠に対し固定的に
取り付けたシール材によつては、密封が困難なことがあ
る。
な間隙であつても空気が流通して支障を来たすことがあ
る。ドアの閉止時、殊に、開き戸タイプのドアにおい
て、その下辺部は、ドア自体又はドア枠に対し固定的に
取り付けたシール材によつては、密封が困難なことがあ
る。
このような場合に用いられる従来のシール装置の一例と
しては、ドアの端辺部に可動に装着されたシール部材
を、ドアの開閉作用に応じて作動する作用杆と該作用杆
に連結された板ばね材とにより、ドア端辺部から自動的
に突出入させるものを挙げることができる。しかしなが
ら、このようなドアのシール装置は、板ばね材の弾性変
形によつて直接シール部材を突出入させるものであるた
め、密封の確実性あるいは長期使用における耐久性の面
で問題があり、また、シール部材突出入のストロークが
長い場合(例えば、ドアとシール部材が接する床との間
の間隙が大きい場合)、その使用が困難になるなどの問
題もあつた。
しては、ドアの端辺部に可動に装着されたシール部材
を、ドアの開閉作用に応じて作動する作用杆と該作用杆
に連結された板ばね材とにより、ドア端辺部から自動的
に突出入させるものを挙げることができる。しかしなが
ら、このようなドアのシール装置は、板ばね材の弾性変
形によつて直接シール部材を突出入させるものであるた
め、密封の確実性あるいは長期使用における耐久性の面
で問題があり、また、シール部材突出入のストロークが
長い場合(例えば、ドアとシール部材が接する床との間
の間隙が大きい場合)、その使用が困難になるなどの問
題もあつた。
この考案のドアのシール装置は、 A.ドア1の端辺部に沿って取り付けられる中空の枠体2
を備えること、 B.前記枠体2にその長手方向に沿って変位可能に作用杆
3を設け、作用杆3の先端部にねじを設けて突出長さの
調整片10を螺合し、調整片10を回り止め用の圧縮ばね11
により押圧し、調整片10の先端3aはドア1の開放時ドア
1の端辺から突出させるものであること、 C.前記作用杆3にはその先端3aを外方へ突出させるよう
に付勢する戻しばね7を施すこと、 D.前記枠体2にはその枠体2の長手方向とほぼ直角をな
す方向に出入り可能なシール部材12を設けること、 E.枠体2の長手方向の中間部に1個の揺動片14を枢着す
ること、 F.前記揺動片14は大なるてこ比(L/l)を有する形状に
形成し、その一端に作用杆3の基端側3bを係合し、他端
にシール部材12の内辺側を係着することを特徴とする。
を備えること、 B.前記枠体2にその長手方向に沿って変位可能に作用杆
3を設け、作用杆3の先端部にねじを設けて突出長さの
調整片10を螺合し、調整片10を回り止め用の圧縮ばね11
により押圧し、調整片10の先端3aはドア1の開放時ドア
1の端辺から突出させるものであること、 C.前記作用杆3にはその先端3aを外方へ突出させるよう
に付勢する戻しばね7を施すこと、 D.前記枠体2にはその枠体2の長手方向とほぼ直角をな
す方向に出入り可能なシール部材12を設けること、 E.枠体2の長手方向の中間部に1個の揺動片14を枢着す
ること、 F.前記揺動片14は大なるてこ比(L/l)を有する形状に
形成し、その一端に作用杆3の基端側3bを係合し、他端
にシール部材12の内辺側を係着することを特徴とする。
以下図面に示す実施例に基いてこの考案を説明する。
1は開き戸タイプのドアを示し、1aは開放側の端面、1b
はヒンジ側の端面である。2はドア1の下端辺部その他
の端辺部1cに全長に亘つて取り付けられる中空の本装置
枠体で、例えば横断面コ字状に形成される。2aは枠体2
の内面に一体に設けた仕切りである。このような枠体2
は、図示例のように、ドア1の端面の中央部に装着用の
溝部1dを設けて、そこへ図示しないねじ等で固定しても
よいが、前記の溝部はドア1の一面に片寄らせて設ける
こともできるし、また、ドア1に対し溝部を設けずに、
枠体2をドア1の外面から突出させるようにして固定す
ることもできる。
はヒンジ側の端面である。2はドア1の下端辺部その他
の端辺部1cに全長に亘つて取り付けられる中空の本装置
枠体で、例えば横断面コ字状に形成される。2aは枠体2
の内面に一体に設けた仕切りである。このような枠体2
は、図示例のように、ドア1の端面の中央部に装着用の
溝部1dを設けて、そこへ図示しないねじ等で固定しても
よいが、前記の溝部はドア1の一面に片寄らせて設ける
こともできるし、また、ドア1に対し溝部を設けずに、
枠体2をドア1の外面から突出させるようにして固定す
ることもできる。
前記の枠体2内には、その長手方向に沿つて変位可能に
作用杆3を設ける。図示例にあつては、この作用杆3
は、枠体2内に嵌挿された位置決め用の駒片4及び固定
の中空中間部材5にそれぞれ設けた挿通孔に遊嵌されて
支持されている。第2図において、符号6は枠体2と中
間部材5とを固定するねじである。作用杆3の先端3a
は、ドア1の一端辺、すなわち一端面1bから突出させて
あり、基端側3bは、前記の中空中間部材5内へ延びてい
る。作用杆3の先端3aは、ドア1の閉止時、ドア枠、す
なわち框(図示しない)に当接させるものである。ドア
枠側には、その損傷を防止しかつ当接作用を円滑ならし
めるため、適当な座板を設けるとよい。
作用杆3を設ける。図示例にあつては、この作用杆3
は、枠体2内に嵌挿された位置決め用の駒片4及び固定
の中空中間部材5にそれぞれ設けた挿通孔に遊嵌されて
支持されている。第2図において、符号6は枠体2と中
間部材5とを固定するねじである。作用杆3の先端3a
は、ドア1の一端辺、すなわち一端面1bから突出させて
あり、基端側3bは、前記の中空中間部材5内へ延びてい
る。作用杆3の先端3aは、ドア1の閉止時、ドア枠、す
なわち框(図示しない)に当接させるものである。ドア
枠側には、その損傷を防止しかつ当接作用を円滑ならし
めるため、適当な座板を設けるとよい。
7は作用杆3の回りに挿通したコイル状の圧縮戻しばね
で、作用杆3の先端3aを外方へ突出させるように付勢さ
せるものであり、その戻しばね7の両端は、作用杆3に
設けた止片8及び中間部材5の入口部に設けたワツシヤ
9によつて、拘束されている。作用杆3の先端部にねじ
を設けて突出長さの調整片10を螺合する。11はその回り
止め用の圧縮ばねである。
で、作用杆3の先端3aを外方へ突出させるように付勢さ
せるものであり、その戻しばね7の両端は、作用杆3に
設けた止片8及び中間部材5の入口部に設けたワツシヤ
9によつて、拘束されている。作用杆3の先端部にねじ
を設けて突出長さの調整片10を螺合する。11はその回り
止め用の圧縮ばねである。
上述した枠体2には、更に、それとほぼ同長のシール部
材12が出入り可能に装着されている。このシール部材12
は、可動枠12a、ゴム状弾性シール12b及び補助シール12
cとから成り、枠体2の長手方向とほぼ直角をなす方向
に変位できるものであり、ドア1が閉止された時、ドア
1の端辺部1cと床面13との間隙dを封鎖する。
材12が出入り可能に装着されている。このシール部材12
は、可動枠12a、ゴム状弾性シール12b及び補助シール12
cとから成り、枠体2の長手方向とほぼ直角をなす方向
に変位できるものであり、ドア1が閉止された時、ドア
1の端辺部1cと床面13との間隙dを封鎖する。
次に、作用杆3の基端側3bと前記シール部材12との関連
構成について説明する。14は枠体2の長手方向の中間部
に固定された中間部材5にピン15をもつて枢着された揺
動片である。第3図に示すとおり、揺動片14の先端付近
に長孔21を有し、取付片18に設けたピン20が長孔21に係
合され、揺動片14の他端は連結片16に設けたピン17に連
係されている。ピン15とピン20との距離をL、ピン15と
ピン17との距離をlとすると、揺動片14は大なるてこ比
(L/l)を有する形状に形成されている。図示例におい
ては、製作や組立の都合で、揺動片14は中間部材5を介
して枠体2に枢着してあることになるが、枠体2に対し
直接枢着させることもできる。そして、前記揺動片14の
一端には、作用杆3の基端側3bを、該作用杆3に固定し
た連結片16を介してピン枢着17等により可動に係合させ
る。また、揺動片14の他端には、上記のシール部材12の
内辺側を、該シール部材12に固定した取付片18を介して
可動に係合させる。なお、第2図において、符号19は、
取付片18とシール部材12の内辺側、すなわち可動枠12a
とを固定させるためのボルト及びナツトを示す。
構成について説明する。14は枠体2の長手方向の中間部
に固定された中間部材5にピン15をもつて枢着された揺
動片である。第3図に示すとおり、揺動片14の先端付近
に長孔21を有し、取付片18に設けたピン20が長孔21に係
合され、揺動片14の他端は連結片16に設けたピン17に連
係されている。ピン15とピン20との距離をL、ピン15と
ピン17との距離をlとすると、揺動片14は大なるてこ比
(L/l)を有する形状に形成されている。図示例におい
ては、製作や組立の都合で、揺動片14は中間部材5を介
して枠体2に枢着してあることになるが、枠体2に対し
直接枢着させることもできる。そして、前記揺動片14の
一端には、作用杆3の基端側3bを、該作用杆3に固定し
た連結片16を介してピン枢着17等により可動に係合させ
る。また、揺動片14の他端には、上記のシール部材12の
内辺側を、該シール部材12に固定した取付片18を介して
可動に係合させる。なお、第2図において、符号19は、
取付片18とシール部材12の内辺側、すなわち可動枠12a
とを固定させるためのボルト及びナツトを示す。
上述のような構成のこの考案のドアのシール装置の作用
について説明する。
について説明する。
ドア1が閉ざされて、図示しないドア枠(框)に作用杆
3の先端3aが当接すると、作用杆3は戻しばね7に抗し
て奥側へ進入し、揺動片14をピン15を回転の中心として
鎖線で示す位置まで揺動変位させる。この際、作用杆3
の基端側3bに固定された連結片16上のピン17と固定の中
間部材5上のピン15との距離は、作用の前後でわずかに
変化することになるが、その差は、例えば、作用杆3及
び連結杆16の曲がり、又は連結杆16と揺動片14との組み
付けの遊び等によつて逃がされるので、揺動片14の傾動
変位には支障は来たさない。
3の先端3aが当接すると、作用杆3は戻しばね7に抗し
て奥側へ進入し、揺動片14をピン15を回転の中心として
鎖線で示す位置まで揺動変位させる。この際、作用杆3
の基端側3bに固定された連結片16上のピン17と固定の中
間部材5上のピン15との距離は、作用の前後でわずかに
変化することになるが、その差は、例えば、作用杆3及
び連結杆16の曲がり、又は連結杆16と揺動片14との組み
付けの遊び等によつて逃がされるので、揺動片14の傾動
変位には支障は来たさない。
揺動片14の変位に伴つて、その他端に取付片18を介して
係合されたシール部材12は、外方(下方)に向つて押し
出され、ドア1が閉鎖された段階で、ドア1の端辺部1c
と床面13との間隙dを密封するところとする。なお、揺
動片14の他端とシール部材12の内辺側、すなわち取付片
18との間の係着関係において、両者間はピン20と彎曲さ
せた長孔21とによつて連係させてある。この構成は、一
つには、シール部材12の突出入作用の前後で、該シール
部材12と枠体2の長さ方向にずれを生じないようにさせ
る役割を果たし、他の一つには、ドア1の閉止の最終段
階ではシール部材12の突出作用がゆるやかになるので、
シール部材12の床面13に対する引きずり作用を防止させ
る役割を果たす。前記のピン20と長孔21との組み合せ
は、精度があまり要求されない場合、ピンと大孔(ばか
孔)との組みに変えても、上記に準じた機能を達成でき
る。図示例において、ピン20は取付片18に固定し、彎曲
させた長孔21は揺動片14に穿設したものである。
係合されたシール部材12は、外方(下方)に向つて押し
出され、ドア1が閉鎖された段階で、ドア1の端辺部1c
と床面13との間隙dを密封するところとする。なお、揺
動片14の他端とシール部材12の内辺側、すなわち取付片
18との間の係着関係において、両者間はピン20と彎曲さ
せた長孔21とによつて連係させてある。この構成は、一
つには、シール部材12の突出入作用の前後で、該シール
部材12と枠体2の長さ方向にずれを生じないようにさせ
る役割を果たし、他の一つには、ドア1の閉止の最終段
階ではシール部材12の突出作用がゆるやかになるので、
シール部材12の床面13に対する引きずり作用を防止させ
る役割を果たす。前記のピン20と長孔21との組み合せ
は、精度があまり要求されない場合、ピンと大孔(ばか
孔)との組みに変えても、上記に準じた機能を達成でき
る。図示例において、ピン20は取付片18に固定し、彎曲
させた長孔21は揺動片14に穿設したものである。
ドア1が開放される場合、閉止時に作用した各部材は、
戻しばね7の復元により、いずれも当初の位置に復帰す
る。
戻しばね7の復元により、いずれも当初の位置に復帰す
る。
なお、本考案は、開き戸タイプのドアのみならず、開き
戸タイプのドアに対しても適用し得ることは勿論であ
る。
戸タイプのドアに対しても適用し得ることは勿論であ
る。
この考案の効果は次のとおりである。
調整片10の突出長さを調節することによりシール部
材12の上下動ストロークを変えることができるので、ド
アの下端と床との間を確実に密封できる。
材12の上下動ストロークを変えることができるので、ド
アの下端と床との間を確実に密封できる。
所定位置に螺着された調整片10は圧縮ばね11により
押圧されているので妄りに回動することがない。
押圧されているので妄りに回動することがない。
揺動片14は大なるてこ比(L/l)を有するので、ピ
ン17の僅かな移動量によってもピン20は拡大された上下
動ストロークが得られるから、狭小なスペースにおいて
広範囲な調節が可能である。
ン17の僅かな移動量によってもピン20は拡大された上下
動ストロークが得られるから、狭小なスペースにおいて
広範囲な調節が可能である。
揺動片14の動きが厳重に規制されているから、揺動
片14は1個だけでシール部材12を確実に上下動させるこ
とができ、部品点数が少なくて済む。
片14は1個だけでシール部材12を確実に上下動させるこ
とができ、部品点数が少なくて済む。
第1図はこの考案のドアのシール装置の実施例を示す部
分縦断側面図、第2図は第1図II−II線による拡大部分
横断正面図、第3図は揺動片の形状を示す図面である。 1…ドア、2…枠体 3…作用杆、3a…作用杆の先端 3b…作用杆の基端側、7…戻しばね 12…シール部材、14…揺動片
分縦断側面図、第2図は第1図II−II線による拡大部分
横断正面図、第3図は揺動片の形状を示す図面である。 1…ドア、2…枠体 3…作用杆、3a…作用杆の先端 3b…作用杆の基端側、7…戻しばね 12…シール部材、14…揺動片
Claims (1)
- 【請求項1】下記A、B、C、D、E及びFの構成条件
を備えたことを特徴とするドアのシール装置。 A.ドア1の端辺部に沿って取り付けられる中空の枠体2
を備えること、 B.前記枠体2にその長手方向に沿って変位可能に作用杆
3を設け、作用杆3の先端部にねじを設けて突出長さの
調整片10を螺合し、調整片10を回り止め用の圧縮ばね11
により押圧し、調整片10の先端3aはドア1の開放時ドア
1の端辺から突出させるものであること、 C.前記作用杆3にはその先端3aを外方へ突出させるよう
に付勢する戻しばね7を施すこと、 D.前記枠体2にはその枠体2の長手方向とほぼ直角をな
す方向に出入り可能なシール部材12を設けること、 E.枠体2の長手方向の中間部に1個の揺動片14を枢着す
ること、 F.前記揺動片14は大なるてこ比(L/l)を有する形状に
形成し、その一端に作用杆3の基端側3bを係合し、他端
にシール部材12の内辺側を係着すること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986027681U JPH0717755Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | ドアのシ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986027681U JPH0717755Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | ドアのシ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62140195U JPS62140195U (ja) | 1987-09-04 |
| JPH0717755Y2 true JPH0717755Y2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=30829938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986027681U Expired - Lifetime JPH0717755Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | ドアのシ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717755Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07116890B2 (ja) * | 1989-01-25 | 1995-12-18 | コマニー株式会社 | 吊設パネルの圧接固定装置 |
| JP2782155B2 (ja) * | 1993-11-08 | 1998-07-30 | 貞造 本山 | ドアの隙間塞ぎ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4532783Y1 (ja) * | 1965-01-04 | 1970-12-14 | ||
| JPS5243344B2 (ja) * | 1972-06-14 | 1977-10-29 |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP1986027681U patent/JPH0717755Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62140195U (ja) | 1987-09-04 |
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