JPH0718084Y2 - 車両用灯具 - Google Patents
車両用灯具Info
- Publication number
- JPH0718084Y2 JPH0718084Y2 JP4909390U JP4909390U JPH0718084Y2 JP H0718084 Y2 JPH0718084 Y2 JP H0718084Y2 JP 4909390 U JP4909390 U JP 4909390U JP 4909390 U JP4909390 U JP 4909390U JP H0718084 Y2 JPH0718084 Y2 JP H0718084Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- housing
- shade
- lamp chamber
- inner housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、コンビネーションランプのような車両用灯具
に関するものである。
に関するものである。
《従来の技術》 従来のこの種の車両用灯具として、ハウジングとレンズ
とが成す複数の灯室を備えて、中間の灯室の底部を、こ
の灯室がバックアップランプ用であり、照度の関係上、
その光源を他の灯室(テールアンドストップランプ用お
よびターンシグナルランプ用のもの)内の光源より後方
に位置させることにより他の灯室の底部に比べてその奥
行きを深くした車両用灯具は公知である。
とが成す複数の灯室を備えて、中間の灯室の底部を、こ
の灯室がバックアップランプ用であり、照度の関係上、
その光源を他の灯室(テールアンドストップランプ用お
よびターンシグナルランプ用のもの)内の光源より後方
に位置させることにより他の灯室の底部に比べてその奥
行きを深くした車両用灯具は公知である。
このような車両用灯具において、灯室間の隔壁部分に遮
熱用のシェードが設けてある。このシェードのハウジン
グへの取り付けは、第6図に示すように隔壁aに、開口
部bを相対向させてシェード保持溝部cを設け、シェー
ドdの側縁部に折返し部eを形成し、このシェードdを
シェード保持溝部cに挿入して折返し部eをシェード保
持溝部cの内面に圧接させて抜け止めにして、行われて
いる。
熱用のシェードが設けてある。このシェードのハウジン
グへの取り付けは、第6図に示すように隔壁aに、開口
部bを相対向させてシェード保持溝部cを設け、シェー
ドdの側縁部に折返し部eを形成し、このシェードdを
シェード保持溝部cに挿入して折返し部eをシェード保
持溝部cの内面に圧接させて抜け止めにして、行われて
いる。
《考案が解決しようとする課題》 しかしながら、従来例にあっては、シェードのハウジン
グへの取り付けが、隔壁aに、開口部bを相対向させて
シェード保持溝部cを設け、シェードdの側縁部に折返
し部eを形成し、このシェードdをシェード保持溝部c
に挿入して折返し部eをシェード保持溝部cの内面に圧
接させて抜け止めにして、行われるために、シェードd
のハウジングへの取付構造が複雑になり、組立て作業性
が悪いという問題点があった。
グへの取り付けが、隔壁aに、開口部bを相対向させて
シェード保持溝部cを設け、シェードdの側縁部に折返
し部eを形成し、このシェードdをシェード保持溝部c
に挿入して折返し部eをシェード保持溝部cの内面に圧
接させて抜け止めにして、行われるために、シェードd
のハウジングへの取付構造が複雑になり、組立て作業性
が悪いという問題点があった。
本考案は、上記の問題点に着目してなされたものであっ
て、その目的とするところは、シェードのハウジングへ
の取付構造が簡単になり、組立て作業性が良好になる車
両用灯具を提供することにある。
て、その目的とするところは、シェードのハウジングへ
の取付構造が簡単になり、組立て作業性が良好になる車
両用灯具を提供することにある。
《課題を解決するための手段》 上記の目的を達成するために、本考案は、ハウジングと
レンズとが成す複数の灯室を備えて、そのうち一の灯室
における前記ハウジングの底部を、照度の関係上、その
光源を他の灯室内の内の光源より後方に位置させること
により、他の灯室における前記ハウジングの底部に比べ
てその奥行きを深くした車両用灯具において、一の灯室
内の底部に係合部を有する取付座を複数設け、且つ前記
灯室内に配置されるインナーハウジングの裏面部に係合
突起を複数個設け、これらの係合突起を取付座の係合部
に係脱可能に係合してインナーハウジングを一の灯室の
底部に取り付けることにより、このインナーハウジング
で、遮熱用のシェードの少なくとも基部を前記底部に押
さえ込んでこのシェードを固定した構成にしてある。
レンズとが成す複数の灯室を備えて、そのうち一の灯室
における前記ハウジングの底部を、照度の関係上、その
光源を他の灯室内の内の光源より後方に位置させること
により、他の灯室における前記ハウジングの底部に比べ
てその奥行きを深くした車両用灯具において、一の灯室
内の底部に係合部を有する取付座を複数設け、且つ前記
灯室内に配置されるインナーハウジングの裏面部に係合
突起を複数個設け、これらの係合突起を取付座の係合部
に係脱可能に係合してインナーハウジングを一の灯室の
底部に取り付けることにより、このインナーハウジング
で、遮熱用のシェードの少なくとも基部を前記底部に押
さえ込んでこのシェードを固定した構成にしてある。
《作用》 掛かる構成にすることにより、シェードのハウジングへ
の取付構造が簡単になり、組立て作業性が良好になる。
の取付構造が簡単になり、組立て作業性が良好になる。
《実施例》 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案に係わる車両用灯具の正面図、第2図は
第1図のA−A線に沿う断面図、第3図は第1図B−B
線に沿う断面図、第4図は第1図C−C線に沿う断面
図、第5図は第1図D−D線に沿う断面図である。
第1図のA−A線に沿う断面図、第3図は第1図B−B
線に沿う断面図、第4図は第1図C−C線に沿う断面
図、第5図は第1図D−D線に沿う断面図である。
車両用灯具はハウジング1と、このハウジング1の前面
開口部を覆うレンズ2と、これらハウジング1とレンズ
2とが成す灯室3とより大略構成されており、灯室3
は、上下方向に亙って三つの灯室4、5、6に分かれて
いる。そして、上部の灯室4はテールアンドストップラ
ンプ用であり、中間の灯室5はバックアップランプ用で
あり、下部の灯室6はターンシグナルランプ用のもので
ある。
開口部を覆うレンズ2と、これらハウジング1とレンズ
2とが成す灯室3とより大略構成されており、灯室3
は、上下方向に亙って三つの灯室4、5、6に分かれて
いる。そして、上部の灯室4はテールアンドストップラ
ンプ用であり、中間の灯室5はバックアップランプ用で
あり、下部の灯室6はターンシグナルランプ用のもので
ある。
すなわち、ハウジング1内は、上下の隔壁7、7aにより
三つの灯室4、5、6の各底部8、9、10が形成してあ
り、上部の灯室4の底部8にはバルブ挿入部11が、ま
た、下部の灯室6の底部10にはバルブ挿入部12がそれぞ
れ形成してあり、上部の灯室4の底部8には、バルブ挿
入部11を中心とする回転放物面になされていて、この回
転放物面は反射塗膜により反射面に成されている。ま
た、下部の灯室6の底部10には、バルブ挿入部12を中心
とする回転放物面になされていて、この回転放物面は反
射塗膜により反射面に成されている。中間の灯室5の底
部9は、この灯室5がバックアップランプ用であって、
照度の関係上、そのバルブ(光源)を他の灯室4、6内
のバルブ(光源)より後方に位置させる必要があり、上
下の灯室4、6の底部8、10に比べて奥行きが深くなっ
ている。そして、この底部9には、その中央部に位置さ
せてバルブ挿入部13が、また、左右に位置させて取付座
14、15がそれぞれ形成してあり、これらの取付座14、15
には係合部である係合凹部14a、15aが形成してあり、さ
らに、底部9の上部にはシェード挿入溝部9aが形成して
ある。
三つの灯室4、5、6の各底部8、9、10が形成してあ
り、上部の灯室4の底部8にはバルブ挿入部11が、ま
た、下部の灯室6の底部10にはバルブ挿入部12がそれぞ
れ形成してあり、上部の灯室4の底部8には、バルブ挿
入部11を中心とする回転放物面になされていて、この回
転放物面は反射塗膜により反射面に成されている。ま
た、下部の灯室6の底部10には、バルブ挿入部12を中心
とする回転放物面になされていて、この回転放物面は反
射塗膜により反射面に成されている。中間の灯室5の底
部9は、この灯室5がバックアップランプ用であって、
照度の関係上、そのバルブ(光源)を他の灯室4、6内
のバルブ(光源)より後方に位置させる必要があり、上
下の灯室4、6の底部8、10に比べて奥行きが深くなっ
ている。そして、この底部9には、その中央部に位置さ
せてバルブ挿入部13が、また、左右に位置させて取付座
14、15がそれぞれ形成してあり、これらの取付座14、15
には係合部である係合凹部14a、15aが形成してあり、さ
らに、底部9の上部にはシェード挿入溝部9aが形成して
ある。
そして、中間の灯室5には、インナーハウジング16が設
けてある。すなわち、このインナーハウジング16は、中
間の灯室5の底部9の平面を覆うハウジング本体17を備
えていて、このハウジング本体17の中央部にはバルブ挿
入穴18が形成してあり、また、ハウジング本体17の裏面
には上下の脚部19a、19bが形成してあり、ハウジング本
体17の表面には隔壁7aが形成してある。さらに、ハウジ
ング本体17の裏面の左右にはピボット状の係合突起20、
21が突設してあり、ハウジング本体17の表面にはアルミ
ニウム蒸着により反射面に成されている。そして、イン
ナーハウジング16は、その脚部19a、19bを灯室5の底部
9に接すると共に、係合突起20、21を取付座14、15の係
合凹部14a、15aに挿入係止して灯室5内に設けてある。
けてある。すなわち、このインナーハウジング16は、中
間の灯室5の底部9の平面を覆うハウジング本体17を備
えていて、このハウジング本体17の中央部にはバルブ挿
入穴18が形成してあり、また、ハウジング本体17の裏面
には上下の脚部19a、19bが形成してあり、ハウジング本
体17の表面には隔壁7aが形成してある。さらに、ハウジ
ング本体17の裏面の左右にはピボット状の係合突起20、
21が突設してあり、ハウジング本体17の表面にはアルミ
ニウム蒸着により反射面に成されている。そして、イン
ナーハウジング16は、その脚部19a、19bを灯室5の底部
9に接すると共に、係合突起20、21を取付座14、15の係
合凹部14a、15aに挿入係止して灯室5内に設けてある。
また、上部の灯室4と中間の灯室5との間の隔壁7に沿
わせて遮熱用のシェード27た配設してあり、このシェー
ド27の基部は直角に曲げられていて、此の折曲げ部27a
に端部は折り曲げられて立ち上げてある。そして、前記
インナーハウジング16の脚部19aで折曲げ部27aを押さえ
ると共に、インナーハウジング16の上縁部16aでシェー
ド27を押さえることにより、シェード27がハウジング1
に取り付けてある。
わせて遮熱用のシェード27た配設してあり、このシェー
ド27の基部は直角に曲げられていて、此の折曲げ部27a
に端部は折り曲げられて立ち上げてある。そして、前記
インナーハウジング16の脚部19aで折曲げ部27aを押さえ
ると共に、インナーハウジング16の上縁部16aでシェー
ド27を押さえることにより、シェード27がハウジング1
に取り付けてある。
レンズ2は、各灯室4、5、6に応じてその着色を考慮
したものであり、例えば、灯室4の前面に位置する部分
は赤色、灯室5の前面に位置する部分は無色、灯室6の
前面に位置する部分は黄色にしてある。そして、レンズ
2の脚体2aをハウジング1の開口部の周縁部に形成され
た溝部22にホットメルト接着剤23を介して挿入してハウ
ジング1に取り付けてある。
したものであり、例えば、灯室4の前面に位置する部分
は赤色、灯室5の前面に位置する部分は無色、灯室6の
前面に位置する部分は黄色にしてある。そして、レンズ
2の脚体2aをハウジング1の開口部の周縁部に形成され
た溝部22にホットメルト接着剤23を介して挿入してハウ
ジング1に取り付けてある。
そして、各灯室4、5、6内には、それぞれのバルブ挿
入部11、13、12に挿入してバルブ24、25、26が設けてあ
る。
入部11、13、12に挿入してバルブ24、25、26が設けてあ
る。
上記のように、本実施例にあっては、インナーハウジン
グ16の裏面部に設けた係合突起20,21を取付座14、15の
係合凹部14a、15aに係脱可能に係合してインナーハウジ
ング16を、中間の灯室5の底部9に取り付けることによ
り、このインナーハウジング16の脚部19aで折曲げ部27a
を押さえると共に、インナーハウジング16の上縁部16a
でシェード27を押さえることにより、シェード27を固定
するものであるから、シェード27のハウジング1への取
付が簡単になる。
グ16の裏面部に設けた係合突起20,21を取付座14、15の
係合凹部14a、15aに係脱可能に係合してインナーハウジ
ング16を、中間の灯室5の底部9に取り付けることによ
り、このインナーハウジング16の脚部19aで折曲げ部27a
を押さえると共に、インナーハウジング16の上縁部16a
でシェード27を押さえることにより、シェード27を固定
するものであるから、シェード27のハウジング1への取
付が簡単になる。
《考案の効果》 以上説明したように、本考案は、一の灯室内の底部に係
合部を有する取付座を複数設け、インナーハウジングの
裏面部に係合突起を複数設け、これらの係合突起を取付
座の係合部に係脱可能に係合してインナーハウジング
を、一の灯室の底部に取り付けることにより、このイン
ナーハウジングで、少なくとも遮熱用のシェードの基部
を押さえてこのシェードを固定したから、シェードのハ
ウジングへの取付構造が簡単になり、組立て作業性が良
好になる。
合部を有する取付座を複数設け、インナーハウジングの
裏面部に係合突起を複数設け、これらの係合突起を取付
座の係合部に係脱可能に係合してインナーハウジング
を、一の灯室の底部に取り付けることにより、このイン
ナーハウジングで、少なくとも遮熱用のシェードの基部
を押さえてこのシェードを固定したから、シェードのハ
ウジングへの取付構造が簡単になり、組立て作業性が良
好になる。
第1図は本考案に係わる車両用灯具の正面図、第2図は
第1図A−A線に沿う断面図、第3図は第1図B−B線
に沿う断面図、第4図は第1図C−C線に沿う断面図、
第5図は第1図D−D線に沿う断面図、第6図は従来の
車両用灯具におけるシェード取付け部分の斜視図、第7
図はシェードの一部省略した斜視図である。 5…灯室、9…底部、14、15…取付座、14a、15a…係合
凹部(係合部)、16…インナーハウジング、27…シェー
ド。
第1図A−A線に沿う断面図、第3図は第1図B−B線
に沿う断面図、第4図は第1図C−C線に沿う断面図、
第5図は第1図D−D線に沿う断面図、第6図は従来の
車両用灯具におけるシェード取付け部分の斜視図、第7
図はシェードの一部省略した斜視図である。 5…灯室、9…底部、14、15…取付座、14a、15a…係合
凹部(係合部)、16…インナーハウジング、27…シェー
ド。
Claims (1)
- 【請求項1】ハウジングとレンズとが成す複数の灯室を
備えて、その一の灯室における前記ハウジングの底部
を、照度の関係上、その光源を他の灯室内の光源より後
方に位置させることにより他の灯室における前記ハウジ
ングの底部に比べてその奥行きを深くした車両用灯具に
おいて、一の灯室内の底部に係合部を有する取付座を複
数設け、且つ前記灯室内に配置されるインナーハウジン
グの裏面部に係合突起を複数個設け、これらの係合突起
を取付座の係合部に係脱可能に係合してインナーハウジ
ングを一の灯室の底部に取り付けることにより、このイ
ンナーハウジングで、遮熱用のシェードの少なくとも基
部を前記底部に押さえ込んでこのシェードを固定したこ
とを特徴とする車両用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4909390U JPH0718084Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 車両用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4909390U JPH0718084Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 車両用灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048308U JPH048308U (ja) | 1992-01-24 |
| JPH0718084Y2 true JPH0718084Y2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=31566492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4909390U Expired - Lifetime JPH0718084Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 車両用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718084Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2552438Y2 (ja) * | 1992-02-26 | 1997-10-29 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP4909390U patent/JPH0718084Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048308U (ja) | 1992-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |