JPH07181903A - 発光装置 - Google Patents
発光装置Info
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- JPH07181903A JPH07181903A JP5326528A JP32652893A JPH07181903A JP H07181903 A JPH07181903 A JP H07181903A JP 5326528 A JP5326528 A JP 5326528A JP 32652893 A JP32652893 A JP 32652893A JP H07181903 A JPH07181903 A JP H07181903A
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- light emitting
- emitting device
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Links
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- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 7
- 239000004033 plastic Substances 0.000 abstract description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 2
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- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、全体に反りがなく、平坦な複数表
示面を備え、高品位の多桁表示等に適用できる発光装置
を提供することを目的とするものである。 【構成】本発明においては、内部に搭載した発光素子か
らの光で発光する発光面を備えたケースと、発光素子に
接続するリード端子とからなる発光装置単体を複数個、
それぞれの発光面が同一平面に添うように連結し、かつ
隣接ケース間にスリットを設けた多連化構造となってい
る。
示面を備え、高品位の多桁表示等に適用できる発光装置
を提供することを目的とするものである。 【構成】本発明においては、内部に搭載した発光素子か
らの光で発光する発光面を備えたケースと、発光素子に
接続するリード端子とからなる発光装置単体を複数個、
それぞれの発光面が同一平面に添うように連結し、かつ
隣接ケース間にスリットを設けた多連化構造となってい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、数字表示器や文字表示
器等に用いる発光装置に関する。
器等に用いる発光装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種発光装置として、数字、文字、図
形等の表示を行うLED部品が用いられている。複数の
数字や文字を表示する場合に、1数字表示や1文字表示
を行う個別LED部品を実装基板に並べて組み立てると
部品点数が増加するため、図5に示すような、1個で多
桁表示や複数文字表示を行うLED発光装置が用いられ
ている。この発光装置は直方体形状のプラスチックス成
型ケース40を有し、ケース上面に8字形の数字表示面
41を6桁分設けたものであり、ケース40下側からリ
ード端子42、43が2列状に配設されている。数字表
示面41は8セグメント(少数点を含む)からなる。数
字表示面41の各セグメント毎にLEDチップ(図示せ
ず)がケース内部の基板に搭載されており、LEDチッ
プ1個に対応する部分をエポキシ樹脂で充填し各セグメ
ントを形成している。該基板の裏面側もエポキシ樹脂で
封止されており、またリード端子42、43が該基板に
取付られ下方に延出されている。
形等の表示を行うLED部品が用いられている。複数の
数字や文字を表示する場合に、1数字表示や1文字表示
を行う個別LED部品を実装基板に並べて組み立てると
部品点数が増加するため、図5に示すような、1個で多
桁表示や複数文字表示を行うLED発光装置が用いられ
ている。この発光装置は直方体形状のプラスチックス成
型ケース40を有し、ケース上面に8字形の数字表示面
41を6桁分設けたものであり、ケース40下側からリ
ード端子42、43が2列状に配設されている。数字表
示面41は8セグメント(少数点を含む)からなる。数
字表示面41の各セグメント毎にLEDチップ(図示せ
ず)がケース内部の基板に搭載されており、LEDチッ
プ1個に対応する部分をエポキシ樹脂で充填し各セグメ
ントを形成している。該基板の裏面側もエポキシ樹脂で
封止されており、またリード端子42、43が該基板に
取付られ下方に延出されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5の
ような多桁表示用LED発光装置では、ケース全体が横
長形状であるため、上記の封止用エポキシ樹脂の収縮に
よって、図6に示すように、ケース中央部に収縮応力が
集中してケース40が長手方向に反ってしまい、基板4
4のスルーホールにリード端子42、43を嵌挿して実
装した場合、水平な6個の数字表示面41が得られない
といった問題を生じていた。
ような多桁表示用LED発光装置では、ケース全体が横
長形状であるため、上記の封止用エポキシ樹脂の収縮に
よって、図6に示すように、ケース中央部に収縮応力が
集中してケース40が長手方向に反ってしまい、基板4
4のスルーホールにリード端子42、43を嵌挿して実
装した場合、水平な6個の数字表示面41が得られない
といった問題を生じていた。
【0004】そこで、このようなケース全体が反るとい
う問題を解消するべく、2、3桁分のLED発光装置を
組み合わせて多桁表示器を構成する場合もある。例え
ば、図7及び図8に示すように、それぞれ3桁分のLE
D発光装置71、72を2個並置して6桁表示器を得て
いる。この場合、各発光装置のケースが短いのでケース
の反りは影響しなくなるが、基板実装時に発光装置間で
前後左右にずれた平面配置になったり(図7参照)、各
発光装置のリード端子73、74の基板75への挿入位
置のずれが起きて上下の高さが不揃いになる(図8参
照)、といった問題を生じることになった。また、この
ような発光装置の実装不良を生じないように、実装時に
特別の治具を用いて各発光装置を整列させる必要があ
り、発光装置の実装作業を簡易に行うことが困難であっ
た。さらに、複数部品で構成する場合には、製造段階で
発生する各発光装置の発光量のバラツキが影響するた
め、実装時に明るさや発光色が同程度の部品を選別して
組み立てる必要があった。
う問題を解消するべく、2、3桁分のLED発光装置を
組み合わせて多桁表示器を構成する場合もある。例え
ば、図7及び図8に示すように、それぞれ3桁分のLE
D発光装置71、72を2個並置して6桁表示器を得て
いる。この場合、各発光装置のケースが短いのでケース
の反りは影響しなくなるが、基板実装時に発光装置間で
前後左右にずれた平面配置になったり(図7参照)、各
発光装置のリード端子73、74の基板75への挿入位
置のずれが起きて上下の高さが不揃いになる(図8参
照)、といった問題を生じることになった。また、この
ような発光装置の実装不良を生じないように、実装時に
特別の治具を用いて各発光装置を整列させる必要があ
り、発光装置の実装作業を簡易に行うことが困難であっ
た。さらに、複数部品で構成する場合には、製造段階で
発生する各発光装置の発光量のバラツキが影響するた
め、実装時に明るさや発光色が同程度の部品を選別して
組み立てる必要があった。
【0005】また、樹脂収縮の問題点に対処すべく、ケ
ース40の内部でエポキシ樹脂を使用しない構造のもの
を使用する場合があるが、上記のセグメント毎の充填樹
脂の代わりに発光面に拡散シートを貼付する必要があ
り、また拡散シートを貼付してもLEDチップからの光
が十分に発光面に射出されないため光度が低くく、明る
い所では使用できないといった欠点を有していた。
ース40の内部でエポキシ樹脂を使用しない構造のもの
を使用する場合があるが、上記のセグメント毎の充填樹
脂の代わりに発光面に拡散シートを貼付する必要があ
り、また拡散シートを貼付してもLEDチップからの光
が十分に発光面に射出されないため光度が低くく、明る
い所では使用できないといった欠点を有していた。
【0006】以上の問題点に加え、現在多種類の桁数表
示を行う使用状況があるため、メーカサイドで使用桁数
に応じた多種類の発光装置を用意しなければならないと
いった問題もあった。本発明は、上記従来の問題点に鑑
み、ケースの反りがなく、全体として平坦な複数表示面
を有する発光装置を提供することを目的とするものであ
る。
示を行う使用状況があるため、メーカサイドで使用桁数
に応じた多種類の発光装置を用意しなければならないと
いった問題もあった。本発明は、上記従来の問題点に鑑
み、ケースの反りがなく、全体として平坦な複数表示面
を有する発光装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる請求項1
の発光装置は、発光素子が内部に搭載され、前記発光素
子からの光で発光する発光面を備えたケースと、前記発
光素子に接続するリード端子とを有した発光装置単体を
複数個、各発光面が同一平面に並ぶように連結し、かつ
隣接ケース間にスリットを設けたことを特徴とする。
の発光装置は、発光素子が内部に搭載され、前記発光素
子からの光で発光する発光面を備えたケースと、前記発
光素子に接続するリード端子とを有した発光装置単体を
複数個、各発光面が同一平面に並ぶように連結し、かつ
隣接ケース間にスリットを設けたことを特徴とする。
【0008】また、本発明にかかる請求項2の発光装置
は、前記発光面を数字表示面としたことを特徴とする。
は、前記発光面を数字表示面としたことを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明にかかる発光装置においては、各ケース
間を連結し、かつ隣接ケース間にスリットを形成してい
るので、連結ケース全体が可撓性を帯びるため、連結ケ
ース全体を長尺状に形成し各ケース内部で発光素子を樹
脂封止しても樹脂の収縮によってケース全体が反らず、
実装時、複数の表示面が水平な状態となる。
間を連結し、かつ隣接ケース間にスリットを形成してい
るので、連結ケース全体が可撓性を帯びるため、連結ケ
ース全体を長尺状に形成し各ケース内部で発光素子を樹
脂封止しても樹脂の収縮によってケース全体が反らず、
実装時、複数の表示面が水平な状態となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面によって説明す
る。図1〜図3は本発明の実施例である多桁数字用発光
表示装置を示す。
る。図1〜図3は本発明の実施例である多桁数字用発光
表示装置を示す。
【0011】横長状で直方体形状の本体ケース1は、ケ
ース上面に8字形の数字表示面2を9桁分設けたもので
あり、単桁ずつスリット5を介して9個のケース6に区
画されている。各ケース6は、8セグメント(少数点を
含む)からなる数字表示面2を備えるとともに、図3で
示すようなLEDチップ実装構造を内部に有している。
数字表示面2の各セグメント毎にLEDチップ31、3
2がケース内部の基板35上に搭載されており、LED
チップ1個に対応する部分をエポキシ樹脂33、34で
充填し各セグメントを形成している。ケース下面側もエ
ポキシ樹脂36で封止されており、また基板35には、
下方に延びたリード端子3、4が5本ずつ向き合って取
り付られている。このように各ケース単位で単桁発光表
示器(発光装置単体)としての独立した機能を備える。
なお、ケース素材は、変性PP0(ポリフェニレンオキ
シド)等のプラスチックス材を用いる。
ース上面に8字形の数字表示面2を9桁分設けたもので
あり、単桁ずつスリット5を介して9個のケース6に区
画されている。各ケース6は、8セグメント(少数点を
含む)からなる数字表示面2を備えるとともに、図3で
示すようなLEDチップ実装構造を内部に有している。
数字表示面2の各セグメント毎にLEDチップ31、3
2がケース内部の基板35上に搭載されており、LED
チップ1個に対応する部分をエポキシ樹脂33、34で
充填し各セグメントを形成している。ケース下面側もエ
ポキシ樹脂36で封止されており、また基板35には、
下方に延びたリード端子3、4が5本ずつ向き合って取
り付られている。このように各ケース単位で単桁発光表
示器(発光装置単体)としての独立した機能を備える。
なお、ケース素材は、変性PP0(ポリフェニレンオキ
シド)等のプラスチックス材を用いる。
【0012】本体ケース1はケース6を連結した状態に
プラスチック一体成型により形成されたものであり、ケ
ース6間を繋げる連結部材7をケースと一体に形成する
ことにより各ケース間を連結している。連結部材7の上
部は数字表示面2と面一状で、ケース下側に設けたスリ
ット5をリード端子3側とリード端子4側にかけて深く
切り欠き形成することによって、連結部材7を薄肉状に
形成している。
プラスチック一体成型により形成されたものであり、ケ
ース6間を繋げる連結部材7をケースと一体に形成する
ことにより各ケース間を連結している。連結部材7の上
部は数字表示面2と面一状で、ケース下側に設けたスリ
ット5をリード端子3側とリード端子4側にかけて深く
切り欠き形成することによって、連結部材7を薄肉状に
形成している。
【0013】上記の発光装置は、スリット5によって形
成された連結部材7を介して9個のケース6を多連化し
た構造であり全体として可撓性を帯びるから、各ケース
内部での封止樹脂の収縮時発生する応力の影響が隣接ケ
ースには関係せず、全体として反りのない、つまり全部
の数字表示面2が同一平面状に位置した多桁数字表示発
光装置となる。
成された連結部材7を介して9個のケース6を多連化し
た構造であり全体として可撓性を帯びるから、各ケース
内部での封止樹脂の収縮時発生する応力の影響が隣接ケ
ースには関係せず、全体として反りのない、つまり全部
の数字表示面2が同一平面状に位置した多桁数字表示発
光装置となる。
【0014】また、薄肉状連結部材7を、ケース単位の
分離自在片として利用することもできる。例えば、図1
の発光装置を8桁表示に使用する場合には、両端のいず
れかのケース6を、それを連ねた連結部材7を繰り返し
折曲したり、カッターで切除したりして分離除去するこ
とによって、簡単に8桁数字表示器を得ることができ
る。勿論すべての薄肉状連結部材7で9個に分割するこ
とにより、9個の単桁個別部品を得ることができる。
分離自在片として利用することもできる。例えば、図1
の発光装置を8桁表示に使用する場合には、両端のいず
れかのケース6を、それを連ねた連結部材7を繰り返し
折曲したり、カッターで切除したりして分離除去するこ
とによって、簡単に8桁数字表示器を得ることができ
る。勿論すべての薄肉状連結部材7で9個に分割するこ
とにより、9個の単桁個別部品を得ることができる。
【0015】さらに、従来の単桁個別部品を複数製造す
る場合には、別々の部品ケースを発光表示面を下にシー
ルテープ上に並べてエポキシ樹脂の注入を行っているた
め、リードフレームのピッチに合わせて各ケースをテー
プ上で正確に位置合わせをする必要があったが、本実施
例では本体ケース1での各ケースの配列ピッチが決まっ
ているためシールテープ上に載せるのみでリードフレー
ムとの位置合わせ作業が不要となり、製造工程も簡略化
できる。また、本体ケース1毎に製造することにより、
各発光面での発光量のバラツキが発生せず、発光品位の
向上にも寄与する。
る場合には、別々の部品ケースを発光表示面を下にシー
ルテープ上に並べてエポキシ樹脂の注入を行っているた
め、リードフレームのピッチに合わせて各ケースをテー
プ上で正確に位置合わせをする必要があったが、本実施
例では本体ケース1での各ケースの配列ピッチが決まっ
ているためシールテープ上に載せるのみでリードフレー
ムとの位置合わせ作業が不要となり、製造工程も簡略化
できる。また、本体ケース1毎に製造することにより、
各発光面での発光量のバラツキが発生せず、発光品位の
向上にも寄与する。
【0016】次に、図4に本発明の別の実施例を示す。
この実施例は、任意の桁数の表示器を得ることのでき
る、さらに汎用性に富む発光装置である。この発光装置
10は、9桁分の発光面を5段設けた、9x5個の表示
桁を有したマトリックス型表示器である。9桁分ずつの
各列は、図1の実施例と同様の構造であり、1個の単桁
表示器S毎に一対のリード端子11、12が配置されて
いる。この本体ケース13には、上記実施例のスリット
5と同様に、ケース裏側に、縦方向のスリットC1……
…C8と、横方向のスリットL1………L4とが切り欠
き形成されており、各スリット位置で薄肉状の連結部材
がケースと一体的に縦横に配置されている。
この実施例は、任意の桁数の表示器を得ることのでき
る、さらに汎用性に富む発光装置である。この発光装置
10は、9桁分の発光面を5段設けた、9x5個の表示
桁を有したマトリックス型表示器である。9桁分ずつの
各列は、図1の実施例と同様の構造であり、1個の単桁
表示器S毎に一対のリード端子11、12が配置されて
いる。この本体ケース13には、上記実施例のスリット
5と同様に、ケース裏側に、縦方向のスリットC1……
…C8と、横方向のスリットL1………L4とが切り欠
き形成されており、各スリット位置で薄肉状の連結部材
がケースと一体的に縦横に配置されている。
【0017】このようなマトリックス型表示器は、この
まま実装することによって9x5個の表示桁の数字表示
器として使用することができる。さらに、縦横の連結部
材のところで任意に分割することによって、この表示器
から最大桁数9の数字表示器を複数選択的に得ることが
でき便利である。本発明におけるリード端子形状は、上
記実施例の基板挿入タイプに限らず表面実装タイプのも
のでもよい。また、スリット形成も、図9に示すよう
に、それぞれにリード93を備える個別ケース91間
に、ケースを横方向に貫通する、一つもしくは複数の貫
通穴92を横断状に設けることで実現してもよい。
まま実装することによって9x5個の表示桁の数字表示
器として使用することができる。さらに、縦横の連結部
材のところで任意に分割することによって、この表示器
から最大桁数9の数字表示器を複数選択的に得ることが
でき便利である。本発明におけるリード端子形状は、上
記実施例の基板挿入タイプに限らず表面実装タイプのも
のでもよい。また、スリット形成も、図9に示すよう
に、それぞれにリード93を備える個別ケース91間
に、ケースを横方向に貫通する、一つもしくは複数の貫
通穴92を横断状に設けることで実現してもよい。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、樹脂封止による収縮
の影響を受けず、平坦な複数表示面を有する発光装置を
得ることができ、しかもスリットを設けた部分で分離す
ることにより表示面の数を任意に選択可能で汎用性に優
れた発光装置を得ることができる。
の影響を受けず、平坦な複数表示面を有する発光装置を
得ることができ、しかもスリットを設けた部分で分離す
ることにより表示面の数を任意に選択可能で汎用性に優
れた発光装置を得ることができる。
【図1】図1は本発明の実施例である発光装置の外観斜
視図である。
視図である。
【図2】図2は上記実施例の発光装置の側面図である。
【図3】図3は図1のA−A矢視断面図である。
【図4】図4は本発明の別の実施例であるマトリックス
型発光装置の外観斜視図である。
型発光装置の外観斜視図である。
【図5】図5は従来の発光装置の外観斜視図である。
【図6】図6は図5の発光装置の実装状態を示す側面図
である。
である。
【図7】図7は従来の複数部品の基板実装状態を示す平
面図である。
面図である。
【図8】図8は従来の複数部品の基板実装状態を示す側
面図である。
面図である。
【図9】図9は本発明のスリット形状の別の例を示す部
分側面図である。
分側面図である。
1 本体ケース 2 数字表示面 3 リード端子 4 リード端子 5 スリット 6 ケース 31,32 LEDチップ
Claims (2)
- 【請求項1】 発光素子が内部に搭載され、前記発光素
子からの光で発光する発光面を備えたケースと、前記発
光素子に接続するリード端子とを有した発光装置単体を
複数個、各発光面が同一平面に並ぶように連結し、かつ
隣接ケース間にスリットを設けたことを特徴とする発光
装置。 - 【請求項2】 前記発光面を数字表示面とした、請求項
1記載の発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5326528A JPH07181903A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | 発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5326528A JPH07181903A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | 発光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07181903A true JPH07181903A (ja) | 1995-07-21 |
Family
ID=18188844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5326528A Pending JPH07181903A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | 発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07181903A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237761A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Ricoh Co Ltd | スキャナ装置の外装カバー、スキャナ装置、及び画像形成装置 |
| JP2010192806A (ja) * | 2009-02-20 | 2010-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 表示器および電気装置 |
| JP2011247969A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Yokogawa Electric Corp | 表示モジュール、表示計および伝送器 |
| CN105913761A (zh) * | 2016-05-09 | 2016-08-31 | 温岭市秀恩五金工具有限公司 | 一种稳定性高的道路交通指示牌紧固部件 |
-
1993
- 1993-12-24 JP JP5326528A patent/JPH07181903A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237761A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Ricoh Co Ltd | スキャナ装置の外装カバー、スキャナ装置、及び画像形成装置 |
| JP2010192806A (ja) * | 2009-02-20 | 2010-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 表示器および電気装置 |
| JP2011247969A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Yokogawa Electric Corp | 表示モジュール、表示計および伝送器 |
| CN105913761A (zh) * | 2016-05-09 | 2016-08-31 | 温岭市秀恩五金工具有限公司 | 一种稳定性高的道路交通指示牌紧固部件 |
| CN105913761B (zh) * | 2016-05-09 | 2018-07-27 | 温岭市锦鹏日用品有限公司 | 一种道路交通指示牌紧固部件 |
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