JPH07184065A - 2値画像復号装置 - Google Patents

2値画像復号装置

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JPH07184065A
JPH07184065A JP32445893A JP32445893A JPH07184065A JP H07184065 A JPH07184065 A JP H07184065A JP 32445893 A JP32445893 A JP 32445893A JP 32445893 A JP32445893 A JP 32445893A JP H07184065 A JPH07184065 A JP H07184065A
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JP
Japan
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run
image data
line
binary image
Prior art date
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Pending
Application number
JP32445893A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayoshi Murayama
正佳 村山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、誤りがあっても、復号化によって得
られた2値画像データの各ラインの長さが不揃いになる
ことのない復号化を可能にする。 【構成】復号化によって得られる2値画像の各ラインの
ラン長、及び誤りが検出された場合に処理を続行させる
ことを指示するエラー強行モードを設定するためのI/
Oレジスタ群18と、コードデータに応じて復号化の対
象とするラインに対して生成すべき黒ランまたは白ラン
のラン長を求め、このラン長に応じてランを接続して画
像データを生成する生成回路16aと、生成された画像
データのラン長をカウントするカウンタ16bと、カウ
ントされるラン長とI/Oレジスタ群18に設定された
ラン長とを比較する比較回路16cを具備し、生成回路
16aは、エラー強行モードが設定されている場合、比
較回路16cによる比較結果に応じて、I/Oレジスタ
群18に設定されたラン長の画像データを生成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コードデータに対して
復号化を行ない2値画像を生成する2値画像復号装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】大量の2値画像データを扱う2値画像圧
縮伸張処理装置では、データ転送の高速化などのために
2値画像データを符号化して扱う場合が多い。2値画像
圧縮伸張処理装置で用いられる代表的な符号化方式とし
ては、CCITT勧告におけるMH(Modified Huffma
n)方式、MR(Modified READ )方式、MMR(Modif
ied MR )方式がある。
【0003】これらの符号化方式において、コードデー
タを復号化して2値画像を生成すると、コードデータに
ビット誤りがなければ完全に元の2値画像に復元でき
る。ところが、誤りが含まれるコードデータを復号化し
た場合には、ラインの2値画像データ長(ビット数)が
変化し、各ライン毎でライン長が不揃いとなってしま
う。
【0004】こうした誤りの検出は、元の画像の1ライ
ンの長さ(画素数)が判っている場合、復号化によって
得られた1ライン当りの2値画像データのラン長が規定
の長さと異なっていれば、何等かの誤りがあったものと
判断することで実現される。誤りが検出された場合、従
来では、そのページ(画像)の復号化を停止させたり、
所定の誤り修正の方式によって誤りのあったラインを修
正しながら処理を続行させている。
【0005】誤り修正の方式としては、誤りがあった場
合であっても、復号化によって得られた2値画像データ
の各ライン長が不揃いとならないようにすると共に、可
能な限りノイズを低減するために、誤りが検出されたラ
インを直前のラインと置き換える誤り修正の方式があ
る。
【0006】しかしながら、1ラインのラン長が判らな
い場合には、2値画像データの1ラインのラン長から誤
りを検出することができず、またこの場合に、前述した
誤り修正の方式を適用すると、大部分のラインが前ライ
ンとの置換え対象となってしまい、2値画像の復元がで
きなくなってしまう。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の2値
画像圧縮伸張処理装置では、MH方式、MR方式、また
はMMR方式によって復号化を行なう際、コードデータ
に誤りがあった場合には、2値画像データのラン長が変
化してしまい、ライン毎でラン長が不揃いとなってしま
う。1ラインのラン長が判っていれば、誤りがあったラ
インを前ラインと置換えることで誤り修正する方式もあ
るが、1ライン長が判らない場合には、画像の復元がで
きず、また復号化を停止させるという制御を行なわなけ
ればならないという問題があった。
【0008】本発明は前記のような点に鑑みてなされた
もので、コードデータに誤りがあった場合でも、復号化
によって得られた2値画像データの各ラインの長さが不
揃いになることのない復号化が可能な2値画像復号装置
を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、コードデータ
に対して復号化を行ない2値画像を生成する2値画像復
号装置において、復号化によって得られる2値画像の各
ラインのラン長を設定するためのラン長設定手段と、復
号化によって得られた2値画像中の対象とするラインの
ラン長が前記第1設定手段に設定された長さと一致しな
かった場合でも処理を続行させることを指示する強行モ
ードを設定するための動作モード設定手段と、与えられ
たコードデータに応じて復号化の対象とするラインに対
して生成すべき黒ランまたは白ランのラン長を求めると
共に、このラン長に応じてランを接続して画像データを
生成する生成手段と、前記生成手段によって生成された
前記画像データのラン長をカウントするカウンタ手段
と、前記カウンタ手段によってカウントされるラン長と
前記ラン長設定手段に設定されたラン長とを比較する比
較手段とを具備し、前記生成手段は、前記動作モード設
定手段に前記強行モードが設定されている場合、前記比
較手段による比較結果に応じて、前記ラン長設定手段に
設定されたラン長の画像データを生成することを特徴と
する。
【0010】
【作用】このような構成によれば、画像データを生成す
る際に、対象ラインが本来のラン長と異なり誤りが検出
された場合であっても、復号化(伸張処理)を停止させ
ることなく、さらに予め設定したラインのラン長を示す
設定値に応じて、ランの生成を停止する、あるいはラン
が短い場合には所定のラン(例えば白“0”)を生成し
て接続することにより、強制的にラインのラン長を所定
のラン長に揃えるように動作する。従って、画像の各ラ
インのラン長が、ラインの置換等による修正を行なうこ
となく揃えられる。また、画像データの各ラインのラン
長が判らない場合であっても、適当な値を設定し、強行
モードで復号化を行なうことで、各ラインのラン長が揃
えられた画像データが生成される。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。図2は本実施例に係わる2値画像圧縮伸張処理
装置10を用いた2値画像圧縮伸張システムの構成を示
すブロック図である。図2に示すように、本システム
は、CPU2、メモリ4、表示装置6、外部記憶装置
8、及び2値画像圧縮伸張処理装置10が、システムバ
ス11を介して接続され構成されている。
【0012】CPU2は、本システム全体を制御するも
ので、メモリ4に格納されたプログラムに従って動作す
る。メモリ4は、本システムを動作させるためのプログ
ラムや各種データ等を格納するためのものである。
【0013】表示装置6は、本システムに入力された画
像データや、コードデータを伸張して得られる画像デー
タに応じた画像の表示等を行なう。外部記憶装置8は、
磁気ディスク装置や光ディスク装置等によって構成さ
れ、画像データや2値画像圧縮伸張処理装置10によっ
て画像データが圧縮されて得られたコードデータ等を格
納する。画像データは、図示せぬ画像入力装置等によっ
て本システムに入力することができる。また画像データ
やコードデータとして、そのまま外部より与えられても
良い。
【0014】2値画像圧縮伸張処理装置10は、画像デ
ータを符号化してコードデータを生成する圧縮処理、及
びコードデータを復号化して画像データに展開する伸張
処理を行なう機能を有する。
【0015】図1は図2に示すシステムにおける2値画
像圧縮伸張処理装置10の詳細な構成を示すブロック図
である。図1に示すように、2値画像圧縮伸張処理装置
10は、b1変化点検出回路12、解読回路14、生成
部16、I/Oレジスタ群18が設けられている。さら
に、生成部16は、生成回路16a、カウンタ16b、
比較回路16cが設けられている。2値画像圧縮伸張処
理装置10は、システムバス11を介してCPU2、メ
モリ4、表示装置6、外部記憶装置8と相互に接続され
ている。
【0016】b1変化点検出回路12は、圧縮処理ある
いは伸張処理の対象としているラインの直前のライン
(参照ライン)の画像データから色変化点(b1点)を
検出するものである。
【0017】解読回路14は、伸張処理時にはコードデ
ータを入力し、圧縮処理時には画像データを入力してデ
ータの解読を行なうものである。解読回路14は、伸張
処理時には、例えばMR符号化方式の垂直モードにおい
て、b1点とa1点(符号化の対象とするラインの起点
(a0点)の右側の次の変化点)との間の相対変化点位
置δ(“a1−b1”)を検出する。圧縮処理時には解
読回路14は、a1変化点検出回路として機能し、画像
データからa1点の位置を検出し出力する。なお、解読
回路14に対して、伸張処理時には、解読を開始すべき
ドット位置を示し、圧縮処理時には、基準となるa0点
の位置を示すポインタ(図示せず)が設けられている。
【0018】生成部16は、b1変化点検出回路12に
よって検出された変化点(b1点)、及び解読回路14
によって解読された結果(出力データ)に基づいて、伸
張処理時には画像データを生成し、圧縮処理時にはコー
ドデータを生成するものである。
【0019】生成回路16aは、圧縮処理時には、b1
変化点検出回路12による検出結果と解読回路14によ
る解読結果に応じたコードを求め、順次つなぎ合わせて
コードデータを生成し、伸張処理時には、b1変化点検
出回路12による検出結果と解読回路14による解読結
果に応じて白“0”または黒“1”のランを生成し、つ
なぎ合わせることによって画像データを生成するもので
ある。
【0020】カウンタ16bは、伸張処理時に生成回路
16aによって生成される画像データのラン長を、1ラ
イン毎にカウントするものである。比較回路16cは、
カウンタ16bによってカウントされたラン長と、I/
Oレジスタ群18に設定されるラン長(後述する)とを
比較しており、生成回路16aによって生成された画像
データのラン長が設定されたラン長に達した場合に、こ
の旨を生成回路16aに通知するものである。
【0021】I/Oレジスタ群18は、同装置における
圧縮伸張処理に用いられる各種データを保持するもの
で、その中には伸張処理時において誤りが発生した際
に、伸張処理の停止や直前ラインとの置換などの誤り修
正を行なわずに復号化を行なう動作を指示するエラー強
行モードの指定や、伸張処理によって生成される画像デ
ータの各ラインのラン長等を設定するレジスタを含んで
いる。
【0022】次に、本実施例における動作について、図
3に示すフローチャートを参照しながら説明する。ここ
では、エラー強行モードにより復号化を行なう場合につ
いて説明する。
【0023】エラー強行モードは、符号化により得られ
る画像データのラインの末尾で、設定したラインの長さ
を示すラン長との不一致が発生した場合の誤り検出で、
伸張処理の停止や一般的に行なわれている直前ラインと
の置換などの誤り修正を行なわずに復号化を行なう動作
を指示するものである。
【0024】まず、CPU2は、I/Oレジスタ群18
をアクセスして、エラー強行モードを設定する(ステッ
プS1)。また、復号後に得られ2値画像データの1ラ
インのラン長(ドット数)をI/Oレジスタ群18に設
定する(ステップS2)。
【0025】CPU2は、対象ラインに対応する参照ラ
イン画像データ(先頭ラインに対しては例えば全ビット
白“0”の画像データとする)をb1変化点検出回路1
2に与えると共に、解読回路14にコードデータを転送
し、エラー強行モードにおける復号化(伸張処理)を開
始する(ステップS3)。
【0026】解読回路14は、コードデータを解読し
て、解読結果を生成部16に出力する。例えばMMR符
号の垂直モードにおいて、b1点とa1点(符号化ライ
ンの起点(a0点)の右側の次の変化点)との間の相対
変化点位置δ(“a1−b1”)を示すコードを取得す
る。
【0027】一方、b1変化点検出回路12は、参照ラ
イン画像データからb1変化点を検出して生成部16に
出力する。生成部16は、解読回路14による解読結果
及びb1変化点検出回路12による検出結果に応じて、
生成すべき画像データ(白“0”または黒“1”)のラ
ン長を求める。生成回路16aは、求められたラン長に
応じて白“0”または黒“1”のイメージをつなぎ合わ
せることにより画像データを生成する。
【0028】この間、カウンタ16bは、生成した画像
データのラン長をカウントしている(ステップS4)。
そして、比較回路16cは、カウンタ16bによりカウ
ントされたカウント値と、I/Oレジスタ群18に設定
された1ラインのラン長を示す設定値とを比較してい
る。比較回路16cは、この比較結果を生成回路16a
に送出している。
【0029】生成回路16aは、比較回路16cによっ
て、設定されたラン長に画像データのラン長が達したこ
とを通知されるまで、順次ランを生成し、画像データを
生成する(ステップS3〜S5)。
【0030】一方、比較回路16cから設定されたラン
長に達したことが生成回路16aに通知されると、生成
回路16aは、対象ラインに対するその後のランの生成
を終了させる(ステップS6)。すなわち、コードデー
タに応じて生成すべきラン長が、I/Oレジスタ群18
に設定されたラン長を越えるような誤りが検出される場
合であっても、I/Oレジスタ群18にエラー強行モー
ドが設定されていれば、伸張処理を停止しない。そし
て、次のラインに対する復号化に処理が移行される。
【0031】このようにして、I/Oレジスタ群18に
エラー強行モード、及び画像の1ラインのラン長を設定
しておくことにより、コードデータに誤りがあったとし
ても、生成される画像の各ラインの長さは必ず揃えら
れ、かつ1ページ(画像)の処理が完了するまで途中で
伸張処理が停止されることがない。
【0032】なお、復号化によって得られる画像の1ラ
インの長さが判らない場合には、ステップS2におい
て、適当な値を設定しておくことにより対処する。例え
ば、A4サイズ8本/mmに相当する一般的な値を設定し
ておく。
【0033】これにより、以下、この値に基づいて、前
述のようにして、誤りが検出された場合(誤りと推定さ
れる場合)であっても、復号化を停止することなく、そ
のライン以降についても継続して復号化を強行する。
【0034】また、復号化によって生成した画像の1ラ
インのラン長が、I/Oレジスタ群18に設定されたラ
ン長に達した場合には、設定した長さを越えるランを生
成しないようにすることで各ラインのラン長を揃えるよ
うにしているが、次のようにしても良い。
【0035】すなわち、解読回路14による解読結果と
b1変化点検出回路12による検出結果に応じて、次に
生成すべきイメージのラン長が求められた際に、そのラ
ン長をそれまでに作成した画像データのラン長に加える
と、I/Oレジスタ群18に設定されたラン長を越える
場合、あるいは1ライン分のコードデータに対する復号
化によって生成した画像データが設定したラン長に達し
ない(短くなった)場合には、以降、設定されたラン長
に達するまで、無条件に白“0”の画像データを生成す
る。これにより、コードデータに誤りがあった場合であ
っても、各ラインのライン長を揃えることができる。
【0036】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、強行モー
ド及び復号化によって得られる画像の各ラインのラン長
が設定された場合には、復号化によって生成された1ラ
イン分の画像データの長さが設定値と異なり誤りがあっ
た場合であっても、強制的に設定された長さの画像デー
タを生成するので、画像データの各ラインの長さが不揃
いになることのない復号化が可能となるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係わる2値画像圧縮伸張処
理装置10の詳細な構成を示すブロック図。
【図2】本実施例における2値画像圧縮伸張システムの
構成を示すブロック図。
【図3】本実施例におけるエラー強行モードの動作を説
明するためのフローチャート。
【符号の説明】
2…CPU、4…メモリ、8…外部記憶装置、10…2
値画像圧縮伸張処理装置、11…参照ラインメモリ、1
2…b1変化点検出回路、14…解読回路、16…生成
部、16a…生成回路、16b…カウンタ、16c…比
較回路、18…I/Oレジスタ群。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コードデータに対して復号化を行ない2
    値画像を生成する2値画像復号装置において、 復号化によって得られる2値画像の各ラインのラン長を
    設定するためのラン長設定手段と、 復号化によって得られた2値画像中の対象とするライン
    のラン長が前記第1設定手段に設定された長さと一致し
    なかった場合でも処理を続行させることを指示する強行
    モードを設定するための動作モード設定手段と、 与えられたコードデータに応じて復号化の対象とするラ
    インに対して生成すべき黒ランまたは白ランのラン長を
    求めると共に、このラン長に応じてランを接続して画像
    データを生成する生成手段と、 前記生成手段によって生成された前記画像データのラン
    長をカウントするカウンタ手段と、 前記カウンタ手段によってカウントされるラン長と前記
    ラン長設定手段に設定されたラン長とを比較する比較手
    段と、 を具備し、 前記生成手段は、前記動作モード設定手段に前記強行モ
    ードが設定されている場合、前記比較手段による比較結
    果に応じて、前記ラン長設定手段に設定されたラン長の
    画像データを生成することを特徴とする2値画像復号装
    置。
  2. 【請求項2】 前記生成手段は、前記動作モード設定手
    段に前記強行モードが設定されている場合に、前記比較
    手段によって前記ラン長設定手段に設定されたラン長に
    前記カウンタ手段にカウント数が達したことが判別され
    た際に、ランの接続を停止することにより、前記ラン長
    設定手段に設定されたラン長の画像データを生成するこ
    とを特徴とする請求項1記載の2値画像復号装置。
  3. 【請求項3】 前記生成手段は、前記動作モード設定手
    段に前記強行モードが設定されている場合に、1ライン
    分のコードデータに対して生成した画像データのラン長
    が、前記ラン長設定手段に設定されたラン長に達してい
    ないことが前記比較手段によって判別された際に、所定
    のランを接続して、前記ラン長設定手段に設定されたラ
    ン長の画像データを生成することを特徴とする請求項1
    記載の2値画像復号装置。
JP32445893A 1993-12-22 1993-12-22 2値画像復号装置 Pending JPH07184065A (ja)

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JP32445893A JPH07184065A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 2値画像復号装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010192988A (ja) * 2009-02-16 2010-09-02 Nec Corp ファクシミリ受信方法及びファクシミリ装置並びに処理プログラム

Cited By (1)

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JP2010192988A (ja) * 2009-02-16 2010-09-02 Nec Corp ファクシミリ受信方法及びファクシミリ装置並びに処理プログラム

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