JPH07184727A - 間仕切り収納体 - Google Patents

間仕切り収納体

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JPH07184727A
JPH07184727A JP33428593A JP33428593A JPH07184727A JP H07184727 A JPH07184727 A JP H07184727A JP 33428593 A JP33428593 A JP 33428593A JP 33428593 A JP33428593 A JP 33428593A JP H07184727 A JPH07184727 A JP H07184727A
Authority
JP
Japan
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washing machine
washbasin
partition
storage
storage body
Prior art date
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Pending
Application number
JP33428593A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Ishitori
圭律 石鳥
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
Application filed by Misawa Homes Co Ltd filed Critical Misawa Homes Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】洗面台側から洗濯機側への、及び洗濯機側から
洗面台側への水はねを防止できると共に、洗面台又は洗
濯機を使用する際に付随して使用する物を収納するスペ
ースを確保する。 【構成】洗面台10と、その洗面台10に隣接する洗濯
機用防水パン11との間に立設される間仕切り収納体1
2であって、洗面台10方向へ開口する洗面台側収納部
24と、この洗面台側収納部24とは高さ方向において
異なる部位に設けられ、洗濯機側へ開口する洗濯機側収
納部25とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は間仕切り収納体に係
り、特に、洗面台と、その洗面台に所定幅の間隙を介し
て設置された洗濯機用防水パンとの間に立設される間仕
切り収納体に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、一般住宅にあっては、洗面台
の脇に、洗濯機を隣接させて設置するために、洗面台側
方に空間を設け、その空間の床面に洗濯機用防水パンを
配置するスペースを確保する場合が多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、洗面台
と洗濯機用防水パンとを隣接させて配置し、その防水パ
ン上に洗濯機を設置した場合には、洗面台を使用した際
に水道の水が洗濯機側へ、洗濯機を使用した際の水が洗
面台側へ、飛沫として飛んでしまう場合があり、このよ
うな、洗面台及び洗濯機相互間の水はねを防止したい、
という要請があった。
【0004】また、洗面台、洗濯機を使用する際には、
石鹸、タオル、洗剤、漂白剤等、使用に付随して使う物
品が多く、これらの物品の収納スペースを、洗面台及び
洗濯機になるべく近い部位に確保したいという要請があ
った。そこで、本発明の技術的課題は、洗面台側から洗
濯機側への、及び洗濯機側から洗面台側への水はねを防
止できると共に、洗面台又は洗濯機を使用する際に付随
して使用する物を収納するスペースを確保できる間仕切
り収納体を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような技術的課題解
決のために請求項1記載の間仕切り収納体は、洗面台(1
0)と、その洗面台(10)に隣接する洗濯機用防水パン(11)
との間に立設される間仕切り収納体(12)であって、洗面
台(10)方向へ開口する洗面台側収納部(24)と、この洗面
台側収納部(24)とは高さ方向において異なる部位に設け
られ、洗濯機側へ開口する洗濯機側収納部(25)とを備え
ていることを特徴とする。
【0006】また、請求項2記載の間仕切り収納体にあ
っては、上記洗面台側収納部(24)と洗濯機側収納部(25)
との間には、洗濯機上方に設けられる棚板(31)の洗面台
側端部(52)を支持しうる挿入空隙部(27)が形成されてい
ることを特徴とする。
【0007】
【作 用】請求項1記載の間仕切り収納体(12)は以上の
ような構成を有することから、洗面台(10)と洗濯機用防
水パン(11)との間に、内部に複数の収納部(24,25)が設
けられた間仕切り収納体(12)が設置される。また、洗面
台(10)側から物品を収納しう洗面台側収納部(24)と、洗
濯機側から物品を収納しうる洗濯機側収納部(25)とが形
成されるものである。
【0008】また、請求項2記載の間仕切り収納体(12)
は、以上のような構成を有し、洗濯機上方に設けられる
棚板(31)の洗面台側端部(52)を支持しうる挿入空隙部(2
7)が形成されているため、この挿入空隙部(27)におい
て、洗濯機上方に設けられる棚板(31)の洗面台側端部(5
2)を支持することができる。
【0009】
【実施例】以下、添付図面に示す実施例に基づき、本発
明にかかる間仕切り収納体を詳細に説明する。ここで使
用する図面は、図1乃至図4である。図1は、本発明に
係る間仕切り収納体の一実施例を示し、間仕切り収納体
が設けられた洗面台及び洗濯機収納部を示す正面図であ
る。図2は、本発明に係る間仕切り収納体の一実施例を
示し、間仕切り収納体が設けられた洗面台及び洗濯機収
納部を示す平面図である。図3は、本発明に係る間仕切
り収納体の一実施例を示し、間仕切り収納体の構造を洗
濯機側から示す断面図である。図4は、本発明に係る間
仕切り収納体の一実施例において、棚板の洗面台側端部
が、間仕切り収納体に設けられた挿入空隙部内に挿入配
置されている場合を示す断面図である。
【0010】図1及び図2に示すように、本実施例に係
る間仕切り収納体12は、洗面台10と、この洗面台1
0に隣接する、洗濯機が載置される洗濯機用防水パン1
1との間において、床板43と天井42との間に立設さ
れている。この間仕切り収納体12は、図3に示すよう
に、下段キャビネット47と、この下段キャビネット4
7上に積み上げ固定される中段キャビネット48と、こ
の中段キャビネット48の上方に更に積み上げ固定され
る上段キャビネット49とにより構成されており、これ
らの3つのキャビネット47,48,49は壁材35に
取付固定されている。
【0011】そして、上記下段キャビネット47により
下方収納部28が形成される。この下方収納部28は、
上記洗面台10の側方に配置されており床板43と壁材
35と側面板54,55と、後述する洗面台側収納部2
4を形成する底面板15により画成され、その前面部に
は、ノブ30が取付られたドア29が設けられ、このド
ア29が下方収納部28を開閉可能に閉止している。
【0012】そして、この下方収納部28の上方には洗
面台側収納部24が形成されている。この洗面台側収納
部24は、化粧合板により形成された中段キャビネット
48により形成されている。この中段キャビネット48
は、上述のように、壁材35の裏面側において水平方向
に沿って設けられた2本の垂木41,41に、ビス等の
適宜の固定手段36により取付固定されている。
【0013】この中段キャビネット48は、上記の様
に、洗濯機側側面板14と、上記壁材35の内方に取付
固定された背面板45と、正面板40と、底面板15
と、上面板18と、この上面板18と底面板15との間
に設けられた棚板16,17とにより形成されている。
そして、図1に示す様に、洗面台方向へ開口する開口部
22が形成されており、上記2枚の棚板16,17は、
中段キャビネット48の高さ方向に沿って等間隔に配置
固定されており、棚板16,17により中段キャビネッ
ト48に画成される三つの空隙56,57,58によ
り、洗面台方向へ開口する洗面台側収納部24が形成さ
れ、洗面台側から収納物を収納しうるように構成されて
いる。
【0014】そして、この中段キャビネット48のさら
に上方には、上述のように、上段キャビネット49が設
けられており、この上段キャビネット49により洗濯機
側収納部25が形成されるものである。この洗濯機側収
納部25を形成する上段キャビネット49は、中段キャ
ビネットと同様に化粧合板により形成されており、壁材
35に垂木41,41を介して、ビス等の適宜の固定手
段36を用いて取付固定されている。
【0015】そして、本実施例にあっては、上段キャビ
ネット49は、洗面台側側面板13と、正面板53と、
背面板38と、底面板19と、上面板21と、この底面
板19と上面板21との間に設けられた棚板20とによ
り形成されている。そして、本実施例にかかる間仕切り
収納体12には洗濯機側に開口する開口部23が設けら
れ、棚板20により画成される空隙59,60により洗
濯機側に開口する洗濯機側収納部25が形成され、洗濯
機側から収納物を収納しうるように構成されている。
【0016】そして、上記上段キャビネット49におい
ては、上段キャビネット49の下面部の四隅には脚部5
0,50,50,50が設けられており、上段キャビネ
ット49は、これらの脚部50,50,50,50を介
して上記洗面台側収納部24を形成する中段キャビネッ
ト48上に載置固定されている。そして、上記脚部5
0,50,50,50の高さ寸法は、図3及び図4に示
すように、上記棚板31の厚さ寸法Lとほぼ同一に形成
されている。そして、この脚部50,50,50,50
により上段キャビネット49の底面板19と中段キャビ
ネット48の上面板18との間には、間仕切り収納体1
2の幅方向全域に亘って空隙が形成され、この空隙は、
洗濯機側へ開口する開口部26を有し、棚板31の洗面
台側端部52を支持しうる挿入空隙部27として構成さ
れている。
【0017】そして、この挿入空隙部27の下端を画成
する上面板18と略同一高さ寸法であってこの間仕切り
収納体12に対向する一方の壁面部34側には、棚板支
持部33が設けられており、上記洗濯機上方に設けられ
る棚板31は、その長さ方向の壁面部側端部51をこの
棚板支持部33に支持されると共に、長さ方向の一方の
洗面台側端部52は、上記挿入空隙部27内に収納配置
され、上記中段キャビネット48の上面板18上に載置
固定されるように形成されている。
【0018】また、この上段キャビネット49を形成す
る洗面台側側面板13と、正面板53の下端部は下方へ
延設されて、中段キャビネットの上面板18に当接して
おり、上記挿入空隙部27の正面側部及び洗面台側部を
画成している。以下、本実施例にかかる間仕切り収納体
12の作用について説明する。本実施例にあっては、洗
面台10と洗濯機用防水パン11との間には、間仕切り
収納体12が立設されているため、洗面台10を使用し
た場合に水道の蛇口から出る水を使った場合であって
も、その水の飛沫が洗濯機用防水パン11上に設置され
る洗濯機側に飛ぶことがなく、また、洗濯機用防水パン
11上に設置された洗濯機を使用した際に、水の飛沫が
洗面台10側に飛ぶことがない。
【0019】従って、洗面台10や洗濯機を使用した場
合に、それぞれ洗面台10側や洗濯機側へ飛ぶ飛沫を、
その都度、布等により払拭する必要がない。また、本実
施例にかかる間仕切り収納体12にあっては、上述のよ
うに、中段キャビネット48により、洗面台10側へ開
口し、三つの収納空隙56,57,58を有する洗面台
側収納部24が形成されているため、洗面台10を使用
する際に付随して使用することが多い、石鹸、歯ブラ
シ、歯磨き、シェーバー等を、洗面台10に極めて近い
部位において、有効に収納することが可能となる。
【0020】一方、上述のように、この洗面台側収納部
24の上方には上段キャビネット49により二つの収納
可能な空隙59,60を有し、洗濯機側へ開口する洗濯
機側収納部25が形成されている。従って、本実施例に
おいては洗濯機用防水パン11上に設置される洗濯機を
使用する際に付随して使用する必要のある洗剤、漂白
剤、柔軟剤等の物品を洗濯機から非常に近接した部位に
おいて収納することが可能となる。
【0021】更に、一般に、洗濯機には、二槽式のもの
と、全自動式のものとがあるが、二槽式のものと、全自
動式のものとでは、その大きさが異なるため、洗濯機用
防水パン11の大きさも異なる。そして、洗濯機上方に
棚板を設けて洗濯や更衣のための収納空間を確保した
い、という要請があるが、前記のように洗濯機の大きさ
が異なるため、洗濯機用防水パン11の設置スペース
も、設置される洗濯機によって変化し、その結果、洗濯
機上方に掛け渡される棚板の長さ寸法も洗濯機の大きさ
により決まることとなる。
【0022】従って、従来は、洗濯機用防水パン11を
設けた後に、その都度、適合する大きさの棚板を用意し
て配設することとしており、棚板の取り付け作業を迅速
に行うことができない、という問題があった。しかしな
がら、本実施例に係る間仕切り収納体12にあっては、
上記洗面台側収納部24を形成する中段キャビネット4
8、と上記洗濯機側収納部25を形成する上段キャビネ
ット49との間には、洗濯機用防水パン11上に設置さ
れる洗濯機の上方に掛け渡される、棚板31の洗面台側
端部52を内方に支持しうる挿入空隙部27が、間仕切
り収納体12の幅方向全域に亘って形成されている。
【0023】従って、本実施例に係る間仕切り収納体1
2を用いた場合には、設置される洗濯機の形式の如何に
拘らず、あらかじめ最も幅寸法の大きい二漕式の洗濯機
に適合できる棚板31を準備しておけば、より幅寸法の
小さい全自動式の洗濯機を設置し、幅寸法の小さい洗濯
機用防水パン11を設置した場合であっても、棚板31
の洗面台側端部52が、間仕切り収納体12内に形成さ
れる挿入空隙部27内に収納される形で支持されている
ため、壁面部34の立設位置を、より洗面台10側へ近
接させた場合にも、洗濯機用収納スペース32上方に現
出する棚板31の長さ寸法を調節することが可能とな
る。
【0024】更に、本実施例にかかる間仕切り収納体1
2にあっては、上記洗面台側収納部24の下方には下方
収納部28が形成され、この下方収納部28には前面側
にドア29が設けられノブ30を介して開閉することが
できるように構成されているため、この下方収納部28
内には、各種のボトル等の細長形状の物品を収納するこ
ともできる。
【0025】更に、本実施例にかかる間仕切り収納体1
2を用いた場合には、洗面台10と洗濯機用収納スペー
ス32との間に形成される場合が多い空隙を有効に活用
することができ、本来分離されて配置されることが多い
洗面台10と洗濯機用収納スペース32との間に間仕切
り収納体12を設けることによって洗面台10と洗濯機
用収納スペース32とを、一つのシステムとして立体的
にレイアウトすることが可能となり、洗面台10並びに
洗濯機用収納スペース32全体の外観品質を向上させる
ことが可能となる。
【0026】なお、本実施例にあっては、上述のよう
に、洗面台側収納部24が洗面台10の側方に設けら
れ、その上方に洗濯機側収納部25が設けられる場合を
例に説明したが、洗面台側収納部24が洗濯機側収納部
25よりも上方に設けられていても良く、上記実施例に
限定されない。
【0027】
【発明の効果】請求項1記載に記載された間仕切り収納
体は、以上のような構成を有することから、洗面台側か
ら洗濯機側への、及び洗濯機側から洗面台側への水はね
を防止できる。また、本発明にあっては、洗面台又は洗
濯機を使用する際に付随して使用する物品を収納するス
ペースを、洗面台及び洗濯機に近い部位において確保で
き、効率良くそれらの物品を収納することができる。
【0028】更に、請求項2記載の間仕切り収納体にあ
っては、以上のような構成を有することから、洗濯機上
方に掛け渡される棚板を設置する場合には、設置される
洗濯機の大きさの如何に拘らず、予め統一的に決められ
た大きさの棚板を使用することができるため、構成部品
点数を減少させ、生産コストを低減できるとと共に、製
作現場における製作作業の効率化を図ることが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る間仕切り収納体の一実施例を示
し、間仕切り収納体が設けられた洗面台及び洗濯機収納
部を示す正面図である。
【図2】本発明に係る間仕切り収納体の一実施例を示
し、間仕切り収納体が設けられた洗面台及び洗濯機収納
部を示す平面図である。
【図3】本発明に係る間仕切り収納体の一実施例を示
し、間仕切り収納体の構造を洗濯機側から示す断面図で
ある。
【図4】本発明に係る間仕切り収納体の一実施例におい
て、棚板の洗面台側端部が、間仕切り収納体に設けられ
た挿入空隙部内に挿入配置されている場合を示す断面図
である。
【符号の説明】
10 洗面台 11 洗濯機用
防水パン 12 間仕切り収納体 13 洗面台側
側面板 14 洗濯機側側面板 15 底面板 16 棚板 17 棚板 18 上面板 19 底面板 20 棚板 21 上面板 22 開口部 23 開口部 24 洗面台側収納部 25 洗濯機側
収納部 26 開口部 27 挿入空隙
部 28 下方収納部 29 ドア 30 ノブ 31 棚板 32 洗濯機用収納スペース 33 棚板支持
部 34 壁面部 35 壁材 36 固定手段 38 背面板 40 正面板 41 垂木 42 天井 43 床板 44 芯材 45 背面板 46 端部 47 下段キャ
ビネット 48 中段キャビネット 49 上段キャ
ビネット 50 脚部 51 壁面部側
端部 52 洗面台側端部 53 正面板 54 側面板 55 側面板 56 空隙 57 空隙 58 空隙 59 空隙 60 空隙 L 棚板の厚
さ寸法

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗面台と、その洗面台に隣接する洗濯機
    用防水パンとの間に立設される間仕切り収納体であっ
    て、洗面台方向へ開口する洗面台側収納部と、この洗面
    台側収納部とは高さ方向において異なる部位に設けら
    れ、洗濯機側へ開口する洗濯機側収納部とを備えている
    ことを特徴とする間仕切り収納体。
  2. 【請求項2】 洗濯機上方に設けられる棚板の洗面台側
    端部を支持しうる挿入空隙部が形成されていることを特
    徴とする請求項1記載の間仕切り収納体。
JP33428593A 1993-12-28 1993-12-28 間仕切り収納体 Pending JPH07184727A (ja)

Priority Applications (1)

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JP33428593A JPH07184727A (ja) 1993-12-28 1993-12-28 間仕切り収納体

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JP33428593A JPH07184727A (ja) 1993-12-28 1993-12-28 間仕切り収納体

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JPH07184727A true JPH07184727A (ja) 1995-07-25

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004232273A (ja) * 2003-01-29 2004-08-19 Sekisui House Ltd 高さ調節可能な間仕切りユニット
JP2013112987A (ja) * 2011-11-29 2013-06-10 Misawa Homes Co Ltd 洗面所
JP2018071133A (ja) * 2016-10-27 2018-05-10 パナソニックIpマネジメント株式会社 間仕切収納装置及びこれを用いた玄関構造

Cited By (3)

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