JPH0718516U - 田植機の植付装置 - Google Patents
田植機の植付装置Info
- Publication number
- JPH0718516U JPH0718516U JP6359893U JP6359893U JPH0718516U JP H0718516 U JPH0718516 U JP H0718516U JP 6359893 U JP6359893 U JP 6359893U JP 6359893 U JP6359893 U JP 6359893U JP H0718516 U JPH0718516 U JP H0718516U
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- Japan
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- planting
- unit
- clutch
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- Pending
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 苗の縦送りクラッチ操作構造、縦送り駆動構
造の簡略化を容易に行える。 【構成】 植付爪を植付ユニット別に停止させるユニッ
トクラッチを切にしたとき、その植付爪に対応する苗縦
送り部材43を連動して停止させる縦送りクラッチ68
を設ける田植機の植付装置において、同一の植付入力を
植付ユニット別に伝達させる複数のユニットクラッチ
と、同一の縦送り入力を植付ユニット別に分岐して伝達
させる複数の縦送りクラッチ68…を、植付ユニット別
に設ける複数のユニットクラッチレバー57a、57
b、57cに連結させたことを特徴とする。
造の簡略化を容易に行える。 【構成】 植付爪を植付ユニット別に停止させるユニッ
トクラッチを切にしたとき、その植付爪に対応する苗縦
送り部材43を連動して停止させる縦送りクラッチ68
を設ける田植機の植付装置において、同一の植付入力を
植付ユニット別に伝達させる複数のユニットクラッチ
と、同一の縦送り入力を植付ユニット別に分岐して伝達
させる複数の縦送りクラッチ68…を、植付ユニット別
に設ける複数のユニットクラッチレバー57a、57
b、57cに連結させたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は植付部に備える複数の植付ケースにそれぞれ植付爪を駆動支持させて なる多条植田植機の植付装置に関する。
【0002】
従来、実公昭57−53125号公報に示す如く、ユニットクラッチと縦送り クラッチを連動させ、植付爪を停止させたとき、これに対応する苗縦送り部材を 自動的に停止させる技術があった。
【0003】
しかし乍ら、前記従来技術は、植付ケース側に設ける縦送り駆動カムを作動ま たは停止させるように、縦送りクラッチを構成していたから、植付ユニット数と 同数分の縦送り駆動カム機構を植付ケースに設置させる必要があり、縦送り駆動 構造の簡略化並びに製造コストの低減などを容易に行い得ない等の問題があった 。
【0004】
然るに、本考案は、植付爪を植付ユニット別に停止させるユニットクラッチを 切にしたとき、その植付爪に対応する苗縦送り部材を連動して停止させる縦送り クラッチを設ける田植機の植付装置において、同一の植付入力を植付ユニット別 に伝達させる複数のユニットクラッチと、同一の縦送り入力を植付ユニット別に 分岐して伝達させる複数の縦送りクラッチを、植付ユニット別に設ける複数のユ ニットクラッチレバーに連結させたもので、同一の縦送り入力を植付ユニット別 に複数の縦送りクラッチを介して伝達させるから、単一縦送り入力による全条の 縦送り部材駆動を容易に行い得、植付条数の異なる苗載台に同一構造の縦送り駆 動カム機構を容易に共用し得、縦送り駆動構造の簡略化並びに製造コストの低減 などを容易に図り得るものである。
【0005】
以下本考案の一実施例を図面に基づいて詳述する。図1は乗用田植機の側面図 、図2は同平面図を示し、図中(1)は作業者が搭乗する走行部であり、(2) はベースフレーム(3)に搭載するエンジン、(4)は前記エンジン(2)を覆 うボンネット、(5)は前記ベースフレーム(3)後端に連設するミッションケ ース、(6)は前記ミッションケース(5)の後端左右両側に連設する車軸ケー ス、(7)(8)は水田走行用前後車輪、(9)は運転席、(10)は操向ハン ドル、(11)は予備苗載台である。
【0006】 さらに図中(12)は多条植え用の苗載台(13)並びに複数の植付爪(14 )などを具備する植付部であり、前高後低の後傾式苗載台(13)を案内レール (15)及びガイドレール(16)を介して植付ケース(17)に左右往復摺動 自在に支持させると共に、クランク運動させる植付アーム(18)並びに植付爪 駆動軸(19)を介して植付ケース(17)に前記植付爪(14)を取付ける。 前記植付ケース(17)の下方に滑走体である植付面均平用の主フロート(20 )及び左右のサイドフロート(21)(21)を装設し、前記走行部(1)に三 点リンク機構(22)及び油圧シリンダ(23)を介し植付部(12)を昇降自 在に連結させ、前記前後車輪(7)(8)を略定速で駆動走行すると同時に、左 右に往復摺動させる苗載台(13)から一株分の苗を植付爪(14)によって連 続的に取出して圃場に苗植え作業を行っていくように構成する。
【0007】 なお、(24)はサイドクラッチペダル、(25)は主クラッチペダル、(2 6)は主変速レバー、(27)は植付部昇降レバーである。
【0008】 図3に示す如く、前記植付爪(14)は植付駆動ケース(28)に固定支持さ せる三つの植付ケース(17)それぞれ取付けるように構成したもので、中央の 植付ケース(17a)に伝動パイプ(29a)(29b)を介し固定支持させる 左右の植付ケース(17b)(17c)の左右後端両側に各二つの植付爪(14 )(14)を取付けると共に、前記駆動ケース(28)に一体連設する中央の植 付ケース(17a)に1つの植付爪(14)を取付けるように構成している。
【0009】 そして前記駆動ケース(28)は入力ギヤ(30)・植付クラッチ(31)並 びに多板クラッチ(32)などを有する入力駆動軸(33)と、該駆動軸(33 )にギヤ変速機構(34)を介し連動連結させる横送り軸(35)と、該横送り 軸(35)の往復ネジ溝(35a)に嵌合させる結合体(36)に一体支持する 横送り杆(37)などを備え、前記横送り軸(35)の回転時前記横送り杆(3 7)の左右両端にブラケット(38)(38)を介し支持させる苗載台(13) を左右往復移動させるように構成している。また前記駆動ケース(28)には縦 送り駆動軸(39)を軸架させていて、横送り距離だけ間隔を隔てて左右一対の 縦送り駆動カム(40a)(40a)を前記駆動軸(39)に設け、前記入力駆 動軸(33)にチェン伝動機構(41)を介しこの駆動軸(39)を連動連結さ せ、前記苗載台(13)が左右移動終達に到達したとき前記苗載台(13)に備 える苗縦送り駆動機構である縦送り軸(42)の縦送り従動カム(40b)に一 方の前記駆動カム(40a)を当接させて該縦送り軸(42)を一方向に間欠回 転させることによって、前記軸(42)に取付けた苗縦送り部材であるスターホ イル(43)を回転させ、苗載台(13)上の苗マットを傾斜下端側に縦送りす るように構成している。
【0010】 一方、前記駆動軸(33)にチェン伝動機構(44)を介し連動連結する植付 ケース(17a)(17b)(17c)の各伝動入力軸(45)には安全クラッ チ(46)をそれぞれ有し、植付ケース(17a)(17b)(17c)の後端 側に取付ける前記植付爪駆動軸(19)にチェン伝動機構(47)を介し前記入 力軸(45)を連動連結させて、この入力軸(45)の回転によって各駆動軸( 19)に取付けるそれぞれの植付爪(14)を上下駆動させるように構成してい る。
【0011】 図4に示す如く、前記植付ケース(17a)(17b)(17c)の各駆動軸 (19)には前記入力軸(45)からの駆動力を適宜継断させるユニットクラッ チ(48)をそれぞれ備えるもので、該クラッチ(48)は前記伝動機構(47 )のスプロケット(49)を一体固設する前記駆動軸(19)に遊嵌の固定爪ク ラッチ(50)と、前記駆動軸(19)にスプライン嵌合させる可動爪クラッチ (51)と、前記可動爪クラッチ(51)を固定爪クラッチ(50)にそのバネ 力でもって噛合せるクラッチバネ(52)と、前記爪クラッチ(50)(51) の噛合せを適宜解除させるシフター(53)及びクラッチアーム(54)とから 構成し、常態時においては前記クラッチバネ(52)でもって各爪クラッチ(5 0)(51)を噛合せ状態とさせて前記入力軸(45)からの駆動力により植付 爪(14)を上下駆動させる一方、引張りバネ(55)及びワイヤ(56)を介 し前記アーム(54)に連結する各ユニットクラッチレバー(54a)(54b )(54c)の操作によって爪クラッチ(50)(51)の噛合せを解除させた とき前記植付爪(14)の駆動を停止させるように構成している。
【0012】 図5乃至図7に示す如く、前記縦送り軸(42)は、回転支軸(58)に一方 向クラッチ(59)を介し支持させて前記従動カム(40b)を外側に有するカ ム軸(60)と、前記ユニットクラッチ(48)に対応する苗載台(13)条間 の支軸(58)上にピン(61)を介し固設させて左右両側にクラッチ爪(62 a)を有する固定側クラッチ(63)と、前記支軸(58)の外周に嵌合させて 前記クラッチ爪(62a)に一側のクラッチ爪(62b)を適宜噛合せる可動側 クラッチ(64)と、前記可動クラッチ(64)の外周に回動自在に支持させて 一側にカム接触面(65)を外側に前記クラッチレバー(57a)(57b)( 57c)とのワイヤ(66)連結部(67)を有してなる縦送りクラッチ(68 )と、前記苗載台(13)の下面に固設させ左右両側に前記接触面(65)に当 接させるカム面(69)を有する固定カム体(70)と、一端を前記クラッチ( 64)(68)にスプリング(71)と長孔(72)及びピン(73)を介し支 持させ他端を前記カム軸(60)及び苗載台(13)の支持部材(74)に支持 させる複数のスターホイル(43)を有する縦送り筒軸(75)とから構成し、 通常は前記クラッチ爪(62a)(62b)を噛合せ状態とさせることによって 前記カム(40b)の一方向の間欠回転を支軸(58)・クラッチ(63)(6 4)・ピン(62)並びに筒軸(75)などを介し前記スターホイル(43)に 伝達して苗載台(13)上の苗の縦送りを行わしめる一方、前記クラッチレバー (57a)(57b)(57c)の戻りバネ(76)に抗するワイヤ(66)の 引張り操作によって前記クラッチ(68)を回転させるとき、前記カム体(70 )のカム面(69)と該クラッチ(68)のカム接触面(65)とのカム係合に よってクラッチ(64)(68)を後退させ前記クラッチ爪(62a)(62b )の噛合せを解除させてそのユニットクラッチ(48)に対応する苗載台(13 )の各条のスターホイル(43)を駆動停止させるように構成している。
【0013】 上記から明らかなように、植付爪(14)を植付ユニット別に停止させるユニ ットクラッチ(48)を切にしたとき、その植付爪(14)に対応する苗縦送り 部材であるスターホイル(43)を連動して停止させる縦送りクラッチ(68) を設ける田植機の植付装置において、縦送り従動カム(40b)を連結させる回 転支軸(58)にスターホイル(43)を遊転軸支させ、前記回転支軸(58) を介してスターホイル(43)を苗載台(13)に取付けると共に、回転支軸( 58)に対し前記スターホイル(43)を植付ユニット別に係脱自在に縦送りク ラッチ(68)を介して連結させるもので、2条分のユニットクラッチ(48) に対して2条分の縦送りクラッチ(68)を対応させ、また1条分のユニットク ラッチ(48)に対して1条分の縦送りクラッチ(68)を対応させ、また同一 の植付入力を植付ユニット別に伝達させる複数のユニットクラッチ(48)…と 、同一の縦送り入力を植付ユニット別に分岐して伝達させる複数の縦送りクラッ チ(68)…を、植付ユニット別に設ける複数のユニットクラッチレバー(57 a)(57b)(57c)に連結させると共に、前記ユニットクラッチ(48) 及び縦送りクラッチ(68)を植付ユニット別に断続操作するユニットクラッチ レバー(57a)(57b)(57c)を、植付部(12)を昇降自在に装設さ せる作業者搭乗用走行部(1)に配設させている。
【0014】 なお、図1及び図2、図8に示す如く、この田植機は左右の筋引マーカ(77 )及びサイドマーカ(78)の他に補助マーカ(79)を備えるもので、前記マ ーカ(79)基端をベースフレーム(3)のマーカ取付台(80)に取付ネジ( 81)を介し突出長さ調節自在に且つ水平回転自在に支持させて、使用時にはこ のマーカ(79)先端を機体斜め前方の隣接条上方に沿わせ機体を走行させるよ うに構成している。
【0015】 本実施例は上記の如く構成するものにして、前記車輪(7)(8)を転動させ て走行移動すると共に、苗載台(13)を左右に往復摺動させ、苗載台(13) のマット苗を植付爪(14)によって分割して一株分ずつ取出して順次植付ける もので、今左側の植付ケース(17b)のユニットクラッチ(48)を切状態と させて残りの植付ケース(17b)(17c)の植付爪(14)によって三条の 植付作業を行う場合において、前記クラッチレバー(57b)を切操作すると前 記植付ケース(17b)のユニットクラッチ(48)が切状態となってこのケー ス(17b)に取付ける左右2条分の植付爪(14)(14)の駆動を停止させ ると同時に、この植付爪(14)(14)によって苗取りを行う苗載台(13) の2条分の前記縦送り筒軸(75)も前記クラッチ(68)の回動によるクラッ チ(62a)(62b)の噛合せ解除によってその駆動が停止され、各スターホ イル(43)による苗の縦送りを中断させる。この結果植付爪(14)の駆動が 停止してもこれに対応する苗載台(13)の苗の縦送りが行われて苗マットが形 崩れを起すなどの不都合が解消され、苗マットは常に正確且つ安全に苗載台(1 3)上に保持される。したがって植付再開時などに欠株や植付姿勢不良などを起 すことがなく常に良好な植付作業が行える。
【0016】
以上実施例から明らかなように本考案は、植付爪(14)を植付ユニット別に 停止させるユニットクラッチ(48)を切にしたとき、その植付爪(14)に対 応する苗縦送り部材(43)を連動して停止させる縦送りクラッチ(68)を設 ける田植機の植付装置において、同一の植付入力を植付ユニット別に伝達させる 複数のユニットクラッチ(48)…と、同一の縦送り入力を植付ユニット別に分 岐して伝達させる複数の縦送りクラッチ(68)…を、植付ユニット別に設ける 複数のユニットクラッチレバー(57a)(57b)(57c)に連結させたも ので、同一の縦送り入力を植付ユニット別に複数の縦送りクラッチ(68)…を 介して伝達させるから、単一縦送り入力による全条の縦送り部材(43)駆動を 容易に行うことができ、植付条数の異なる苗載台(13)に同一構造の縦送り駆 動カム(40a)機構を容易に共用でき、縦送り駆動構造の簡略化並びに製造コ ストの低減などを容易に図ることができるものである。
【図1】田植機の全体側面図。
【図2】同平面図。
【図3】部分拡大平面図。
【図4】要部の拡大断面図。
【図5】要部の拡大断面説明図。
【図6】同部分拡大説明図。
【図7】要部の作動系統説明図。
【図8】マーカ部の拡大説明図。
(14) 植付爪 (43) スターホイル(苗縦送り部材) (48) ユニットクラッチ (57a)(57b)(57c) ユニットクラッチレ
バー (68) 縦送りクラッチ
バー (68) 縦送りクラッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 植付爪を植付ユニット別に停止させるユ
ニットクラッチを切にしたとき、その植付爪に対応する
苗縦送り部材を連動して停止させる縦送りクラッチを設
ける田植機の植付装置において、同一の植付入力を植付
ユニット別に伝達させる複数のユニットクラッチと、同
一の縦送り入力を植付ユニット別に分岐して伝達させる
複数の縦送りクラッチを、植付ユニット別に設ける複数
のユニットクラッチレバーに連結させたことを特徴とす
る田植機の植付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6359893U JPH0718516U (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 田植機の植付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6359893U JPH0718516U (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 田植機の植付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0718516U true JPH0718516U (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=13233878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6359893U Pending JPH0718516U (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 田植機の植付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718516U (ja) |
-
1993
- 1993-11-02 JP JP6359893U patent/JPH0718516U/ja active Pending
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