JPH0718536Y2 - 電動ホッチキスのジャム針除去装置 - Google Patents
電動ホッチキスのジャム針除去装置Info
- Publication number
- JPH0718536Y2 JPH0718536Y2 JP2572291U JP2572291U JPH0718536Y2 JP H0718536 Y2 JPH0718536 Y2 JP H0718536Y2 JP 2572291 U JP2572291 U JP 2572291U JP 2572291 U JP2572291 U JP 2572291U JP H0718536 Y2 JPH0718536 Y2 JP H0718536Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- plate
- driver
- electric stapler
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は電動ホッチキスにおいて
マガジンの前端に配置されたフェースプレートの背面側
に詰まったジャム針を除去する除去装置に関する。
マガジンの前端に配置されたフェースプレートの背面側
に詰まったジャム針を除去する除去装置に関する。
【0002】
【従来技術】真直の針をシート状に連結してなるシート
ステープルをコ字形に成形して打ち出す電動ホッチキス
として、シートステープルを装填したマガジンに、シー
トステープルの前部の針をコ字形に成形する成形プレー
トと成形された針を打ち出すドライバとを重合配置する
とともに、上記マガジンの前端部にはこれら成形プレー
トとドライバとを案内するフェースプレートを配置し、
上記成形プレートとドライバとを電動モータによって駆
動する方式のものが知られている。
ステープルをコ字形に成形して打ち出す電動ホッチキス
として、シートステープルを装填したマガジンに、シー
トステープルの前部の針をコ字形に成形する成形プレー
トと成形された針を打ち出すドライバとを重合配置する
とともに、上記マガジンの前端部にはこれら成形プレー
トとドライバとを案内するフェースプレートを配置し、
上記成形プレートとドライバとを電動モータによって駆
動する方式のものが知られている。
【0003】このような電動ホッチキスにおいては、ド
ライバによって打ち出された針が詰ったときに、そのジ
ャム針を除去できるように、フェースプレートを可動式
とし、これを前方に倒したり外したりすることによって
ジャム針を除去していた。
ライバによって打ち出された針が詰ったときに、そのジ
ャム針を除去できるように、フェースプレートを可動式
とし、これを前方に倒したり外したりすることによって
ジャム針を除去していた。
【0004】しかしながら、フェースプレートが案内し
ている成形プレートやドライバは針一本分の幅と同じ程
度の幅しかないので、小さな狂いも動作の信頼性に大き
く影響する。フェースプレートが倒れたり、外れたりす
る構成は、成形プレートやドライバを含む機構部分も動
かし、綴り不良を生じるおそれがあるので、好ましくな
い。
ている成形プレートやドライバは針一本分の幅と同じ程
度の幅しかないので、小さな狂いも動作の信頼性に大き
く影響する。フェースプレートが倒れたり、外れたりす
る構成は、成形プレートやドライバを含む機構部分も動
かし、綴り不良を生じるおそれがあるので、好ましくな
い。
【0005】
【考案の目的】本考案は上記欠点を解消し、特にフェー
スプレートを動かすことなく、しかも簡単な構造により
ジャム針を除去することができる除去装置を提供するこ
とをその目的とする。
スプレートを動かすことなく、しかも簡単な構造により
ジャム針を除去することができる除去装置を提供するこ
とをその目的とする。
【0006】
【目的を達成するための手段】前記目的を達成するた
め、本考案に係る電動ホッチキスのジャム針の除去装置
は、真直のステープル針をシート状に連結してなるシー
トステープルを装填したマガジンの前端部に、コ字形に
成形する成形プレートと成形された針を打ち出すドライ
バと、これら成形プレートとドライバとを案内するフェ
ースプレートとを設け、上記成形プレートとドライバと
を電動モータによって駆動する電動ホッチキスにおい
て、上記フェースプレートの背面には上記ドライバの作
動を案内する案内溝を形成するとともに、該案内溝の下
端には最前部の針を導入する導入部を開口形成するとと
もに、上記フェースプレートの前面には上記導入部内を
横切ることにより上記導入部を開閉するスライドプレー
トを配置し、該スライドプレートにより最前部の針の前
面を支持させることを特徴とする。
め、本考案に係る電動ホッチキスのジャム針の除去装置
は、真直のステープル針をシート状に連結してなるシー
トステープルを装填したマガジンの前端部に、コ字形に
成形する成形プレートと成形された針を打ち出すドライ
バと、これら成形プレートとドライバとを案内するフェ
ースプレートとを設け、上記成形プレートとドライバと
を電動モータによって駆動する電動ホッチキスにおい
て、上記フェースプレートの背面には上記ドライバの作
動を案内する案内溝を形成するとともに、該案内溝の下
端には最前部の針を導入する導入部を開口形成するとと
もに、上記フェースプレートの前面には上記導入部内を
横切ることにより上記導入部を開閉するスライドプレー
トを配置し、該スライドプレートにより最前部の針の前
面を支持させることを特徴とする。
【0007】
【考案の作用、効果】前記構成によれば、綴り時にはス
ライドプレートでフェースプレートに形成された導入部
を閉鎖する。そして、電動モータにより成形プレートと
ドライバとを駆動することにより、シートステープルは
成形プレートでコ字形に成形され、ドライバで打ち出さ
れ、紙の綴り動作をする。ドライバが最前部の針を打ち
出すときに、座屈等によって針が詰まってしまったとき
は、スライドプレートを摺動して導入部を開口させ、導
入部からジャム針を引き出して除去すればよい。
ライドプレートでフェースプレートに形成された導入部
を閉鎖する。そして、電動モータにより成形プレートと
ドライバとを駆動することにより、シートステープルは
成形プレートでコ字形に成形され、ドライバで打ち出さ
れ、紙の綴り動作をする。ドライバが最前部の針を打ち
出すときに、座屈等によって針が詰まってしまったとき
は、スライドプレートを摺動して導入部を開口させ、導
入部からジャム針を引き出して除去すればよい。
【0008】このように、スライドプレートを摺動させ
るだけでジャム針を除去することができるので、除去操
作が容易であるほか、構造も簡単なので、コストを低く
することができる。また、フェースプレートを動かす必
要がないので、機構部分に悪影響を及ぼすことがなく、
したがって綴り作動の信頼性が損なわれることがない。
るだけでジャム針を除去することができるので、除去操
作が容易であるほか、構造も簡単なので、コストを低く
することができる。また、フェースプレートを動かす必
要がないので、機構部分に悪影響を及ぼすことがなく、
したがって綴り作動の信頼性が損なわれることがない。
【0009】
【実施例】以下、図面によって本考案の実施例について
説明すると、図1は電動ホッチキスを示すもので、この
電動ホッチキスは基台1とマガジン2とから構成され、
基台1の前端にはクリンチャ溝3を有する綴り台4が形
成され、上部にはステープルカートリッジ5を取付けた
マガジン2と、ステープルカートリッジ5内のシートス
テープルをマガジン2に設けられたステープルガイド6
(図2参照)に沿って順次マガジン2の前端部に送り出
す送り装置(図示せず)とが設けられている。マガジン
2の前端部には、図2に示す成形プレート8とドライバ
9とを重合状態で保持するプレートホルダ10と、成形
プレート8とドライバ9とを案内するフェースプレート
11とが配置されている。また、上記プレートホルダ1
0は駆動リンク12の前端に連結され、駆動リンク12
の後端は電動モータの出力軸13に噛合した歯車群14
に連係している。
説明すると、図1は電動ホッチキスを示すもので、この
電動ホッチキスは基台1とマガジン2とから構成され、
基台1の前端にはクリンチャ溝3を有する綴り台4が形
成され、上部にはステープルカートリッジ5を取付けた
マガジン2と、ステープルカートリッジ5内のシートス
テープルをマガジン2に設けられたステープルガイド6
(図2参照)に沿って順次マガジン2の前端部に送り出
す送り装置(図示せず)とが設けられている。マガジン
2の前端部には、図2に示す成形プレート8とドライバ
9とを重合状態で保持するプレートホルダ10と、成形
プレート8とドライバ9とを案内するフェースプレート
11とが配置されている。また、上記プレートホルダ1
0は駆動リンク12の前端に連結され、駆動リンク12
の後端は電動モータの出力軸13に噛合した歯車群14
に連係している。
【0010】上記電動ホッチキスは、電動モータの作動
により歯車群14の回転を駆動リンク12の揺動運動に
変換し、さらにこの揺動運動をプレートホルダ10の上
下運動に変換することにより、成形プレート8とドライ
バ9とを上下に駆動し、図2に示すように、上記電動モ
ータにより駆動された送り装置によりマガジン2の前端
部に供給されたシートステープル7の前部の針7aを成
形プレート8によりコ字形に成形し、さらに成形された
針7bをドライバ9で綴り台4に向けて打ち出すことに
より綴り台4上の紙15を綴るものである。
により歯車群14の回転を駆動リンク12の揺動運動に
変換し、さらにこの揺動運動をプレートホルダ10の上
下運動に変換することにより、成形プレート8とドライ
バ9とを上下に駆動し、図2に示すように、上記電動モ
ータにより駆動された送り装置によりマガジン2の前端
部に供給されたシートステープル7の前部の針7aを成
形プレート8によりコ字形に成形し、さらに成形された
針7bをドライバ9で綴り台4に向けて打ち出すことに
より綴り台4上の紙15を綴るものである。
【0011】ところで、図2に示されるように、上記フ
ェースプレート11の背面には上記ドライバ9の作動を
案内する案内溝16が形成されている。この案内溝16
は上下方向に形成され、ドライバ9は案内溝16内に係
合している。そして、案内溝16の下端には、ステープ
ルガイド6の延長上に、成形された最前部の針7bを導
入する導入部17が開口形成されている。この導入部1
7は成形針7bの外形とほぼ同じ程度の大きさで、内部
に針7bが納まるように形成されている。
ェースプレート11の背面には上記ドライバ9の作動を
案内する案内溝16が形成されている。この案内溝16
は上下方向に形成され、ドライバ9は案内溝16内に係
合している。そして、案内溝16の下端には、ステープ
ルガイド6の延長上に、成形された最前部の針7bを導
入する導入部17が開口形成されている。この導入部1
7は成形針7bの外形とほぼ同じ程度の大きさで、内部
に針7bが納まるように形成されている。
【0012】また、フェースプレート11の前面には上
記導入部17の位置に対応させて、案内凹部18が形成
され、該案内凹部18にスライドプレート19が配置さ
れている。そして、スライドプレート19の上下縁に形
成した横長の長孔20に案内凹部18の前面に取付けた
ピン21を収納することにより、スライドプレート19
は左右方向に摺動することができ、スライドプレート1
9の摺動によって上記導入部17が開閉可能に設けら
れ、導入部17を閉鎖しているときは、図2に示される
ように導入部17内に導入された針7bの前面を支持す
る。これにより、導入部17閉鎖時には、導入部17内
の針7bの脚部の両外側面は導入部17によって支持さ
れ、前面はスライドプレート19によって支持されるこ
とになり、ステープルガイド6に沿って送られた針7b
が導入部17を通り抜けてしまうことがない。
記導入部17の位置に対応させて、案内凹部18が形成
され、該案内凹部18にスライドプレート19が配置さ
れている。そして、スライドプレート19の上下縁に形
成した横長の長孔20に案内凹部18の前面に取付けた
ピン21を収納することにより、スライドプレート19
は左右方向に摺動することができ、スライドプレート1
9の摺動によって上記導入部17が開閉可能に設けら
れ、導入部17を閉鎖しているときは、図2に示される
ように導入部17内に導入された針7bの前面を支持す
る。これにより、導入部17閉鎖時には、導入部17内
の針7bの脚部の両外側面は導入部17によって支持さ
れ、前面はスライドプレート19によって支持されるこ
とになり、ステープルガイド6に沿って送られた針7b
が導入部17を通り抜けてしまうことがない。
【0013】前記構成において、綴り時にはスライドプ
レート19により導入部17を閉鎖して使用する。導入
部17内に支持された針7bはドライバ9により打ち出
されて紙15の綴り動作をする。ドライバ9が最前部の
針を打ち出すときに、座屈等によって針が詰まってしま
ったときは、図4に示されるように、スライドプレート
19を摺動して導入部17を開口させ、導入部17から
ジャム針7cを引き出して除去すればよい。
レート19により導入部17を閉鎖して使用する。導入
部17内に支持された針7bはドライバ9により打ち出
されて紙15の綴り動作をする。ドライバ9が最前部の
針を打ち出すときに、座屈等によって針が詰まってしま
ったときは、図4に示されるように、スライドプレート
19を摺動して導入部17を開口させ、導入部17から
ジャム針7cを引き出して除去すればよい。
【0014】以上のジャム針除去装置によれば、スライ
ドプレート19を摺動させるだけでジャム針を除去する
ことができるので、除去操作が容易であるほか、構造も
簡単なので、コストを低くすることができる。また、フ
ェースプレート11を動かす必要がないので、機構部分
に悪影響を及ぼすことがなく、したがって綴り作動の信
頼性が損なわれることがない。
ドプレート19を摺動させるだけでジャム針を除去する
ことができるので、除去操作が容易であるほか、構造も
簡単なので、コストを低くすることができる。また、フ
ェースプレート11を動かす必要がないので、機構部分
に悪影響を及ぼすことがなく、したがって綴り作動の信
頼性が損なわれることがない。
【0015】なお、スライドプレート19は前記実施例
のように左右方向に摺動する例に限定されない。導入部
17を縦方向に横切る構成であってもよい。また、導入
部は最前部の針を導入する大きさよりも大きくてもよ
い。
のように左右方向に摺動する例に限定されない。導入部
17を縦方向に横切る構成であってもよい。また、導入
部は最前部の針を導入する大きさよりも大きくてもよ
い。
【図1】本考案に係るホッチキスの要部を示す斜視図で
ある。
ある。
【図2】フェースプレートの背面側から成形態様と打ち
出し態様を分解状態で示した説明図である。
出し態様を分解状態で示した説明図である。
【図3】図2のXーX線上の断面図である。
【図4】ジャム針の除去態様説明図である。
2 マガジン 7 シートステープル 8 成形プレート 9 ドライバ 11 フェースプレート 16 案内溝 17 導入部 19 スライドプレート
Claims (1)
- 【請求項1】 真直のステープル針をシート状に連結し
てなるシートステープルを装填したマガジンの前端部
に、コ字形に成形する成形プレートと成形された針を打
ち出すドライバと、これら成形プレートとドライバとを
案内するフェースプレートとを設け、上記成形プレート
とドライバとを電動モータによって駆動する電動ホッチ
キスにおいて、上記フェースプレートの背面には上記ド
ライバの作動を案内する案内溝を形成するとともに、該
案内溝の下端には最前部の針を導入する導入部を開口形
成するとともに、上記フェースプレートの前面には上記
導入部内を横切ることにより上記導入部を開閉するスラ
イドプレートを配置し、該スライドプレートにより最前
部の針の前面を支持させることを特徴とする電動ホッチ
キスのジャム針除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2572291U JPH0718536Y2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電動ホッチキスのジャム針除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2572291U JPH0718536Y2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電動ホッチキスのジャム針除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115582U JPH04115582U (ja) | 1992-10-14 |
| JPH0718536Y2 true JPH0718536Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31910391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2572291U Expired - Lifetime JPH0718536Y2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電動ホッチキスのジャム針除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718536Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3657174B2 (ja) * | 2000-06-05 | 2005-06-08 | ニスカ株式会社 | ステープル装置 |
| KR100777471B1 (ko) * | 2001-08-23 | 2007-11-19 | 마크스 가부시기가이샤 | 전동호치키스에서의 스테이플 카트리지 |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP2572291U patent/JPH0718536Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04115582U (ja) | 1992-10-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7083073B2 (en) | Electric stapler | |
| JP2000153472A (ja) | 電動ホッチキス用カ―トリッジ | |
| US5454503A (en) | Electric stapler | |
| JP4232371B2 (ja) | ステープラー | |
| JPH08229846A (ja) | 電動ホッチキスにおける自動綴り準備機構 | |
| WO2003018267A1 (en) | Staple cartridge of electric stapler | |
| EP1541291A1 (en) | Stapler and cartridge | |
| WO2004048054A1 (ja) | ステープル脚ガイド機構 | |
| TW200300380A (en) | Staple cartridge | |
| JPH04115582U (ja) | 電動ホツチキスのジヤム針除去装置 | |
| JP2561157Y2 (ja) | 電動ホッチキスにおけるマガジン作動案内装置 | |
| JP2556452Y2 (ja) | 電動ホッチキスの制御機構 | |
| JPH0647663Y2 (ja) | 電動ホッチキスにおける過負荷防止装置 | |
| JPH0647664Y2 (ja) | ホッチキスにおけるジャム針排出装置 | |
| JP2556453Y2 (ja) | 電動ホッチキスにおけるステープル送り装置 | |
| JP2571330Y2 (ja) | ホッチキス | |
| JP4373107B2 (ja) | ステープラ | |
| JPH0453909Y2 (ja) | ||
| JPH067899Y2 (ja) | 電動ホッチキスにおけるジャムステープル排出装置 | |
| JPH0645340Y2 (ja) | 電動ホッチキス | |
| JPH0724211Y2 (ja) | ホッチキスにおけるジャム針除去装置 | |
| JP2001191265A (ja) | 電動式ステープラー | |
| JPH0970767A (ja) | ホッチキスの可動クリンチャの作動機構 | |
| JP2556455Y2 (ja) | 分離型ホッチキスにおける位置決め機構 | |
| JPH04129680A (ja) | マガジン固定型電動ホッチキス |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |