JPH07189400A - 建屋の天井構造 - Google Patents
建屋の天井構造Info
- Publication number
- JPH07189400A JPH07189400A JP5329231A JP32923193A JPH07189400A JP H07189400 A JPH07189400 A JP H07189400A JP 5329231 A JP5329231 A JP 5329231A JP 32923193 A JP32923193 A JP 32923193A JP H07189400 A JPH07189400 A JP H07189400A
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- Pending
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 38
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
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- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 階上の床下面に設けられた防音ボード11の
下側に、両端を支持された天井吊梁13を複数設け、こ
れらの天井吊梁13に野縁14の一部を取り付けてその
天井吊梁と共に格子状に野縁を組み、この野縁に天井ボ
ード16を取り付けた構成とした。また、前記天井吊梁
の下縁に切込み15を設け、この切込みに、前記天井吊
梁に対する野縁の交差部を嵌め込んだ構成とした。 【効果】 天井吊梁と野縁の一体化により、施工の簡素
化と野縁材の節約を同時に図ることができ、さらに階上
床下防音ボードに穴を開けることのない構造として防音
性能を高めることができる。また、天井吊梁の下縁と野
縁の下縁とが面一になるような形態に両者を一体化する
ことができ、これにより天井高さの確保が容易になると
共に、天井ボードの取付も容易に行うことができる。
下側に、両端を支持された天井吊梁13を複数設け、こ
れらの天井吊梁13に野縁14の一部を取り付けてその
天井吊梁と共に格子状に野縁を組み、この野縁に天井ボ
ード16を取り付けた構成とした。また、前記天井吊梁
の下縁に切込み15を設け、この切込みに、前記天井吊
梁に対する野縁の交差部を嵌め込んだ構成とした。 【効果】 天井吊梁と野縁の一体化により、施工の簡素
化と野縁材の節約を同時に図ることができ、さらに階上
床下防音ボードに穴を開けることのない構造として防音
性能を高めることができる。また、天井吊梁の下縁と野
縁の下縁とが面一になるような形態に両者を一体化する
ことができ、これにより天井高さの確保が容易になると
共に、天井ボードの取付も容易に行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多層階の一般住宅や集
合住宅等の建屋の天井構造に係り、特にパネル組立型住
宅における床パネルの下面に天井を設ける場合に好適な
建屋の天井構造に関するものである。
合住宅等の建屋の天井構造に係り、特にパネル組立型住
宅における床パネルの下面に天井を設ける場合に好適な
建屋の天井構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、パネル組立型の多層階プレハブ住
宅における、例えば一階の天井構造として、図3および
図4に示す構造のものが知られている。同図において、
1は床パネルであり、2は防音、遮音性等を考慮して床
パネル1の下面を覆う形態で設けられた石膏ボード等か
らなる防音ボードである。そして、この床パネル1の下
方には、格子状に組まれた野縁3が防音ボード2を貫通
する吊木4により吊持され、さらにその格子状に組まれ
た野縁3に、同じく石膏ボードからなる天井ボード5が
取り付けられて、いわゆる吊天井形式の一階の天井Tが
構成されている。
宅における、例えば一階の天井構造として、図3および
図4に示す構造のものが知られている。同図において、
1は床パネルであり、2は防音、遮音性等を考慮して床
パネル1の下面を覆う形態で設けられた石膏ボード等か
らなる防音ボードである。そして、この床パネル1の下
方には、格子状に組まれた野縁3が防音ボード2を貫通
する吊木4により吊持され、さらにその格子状に組まれ
た野縁3に、同じく石膏ボードからなる天井ボード5が
取り付けられて、いわゆる吊天井形式の一階の天井Tが
構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来の天井構造においては、吊木4を介して野縁3を吊
持する構成としている関係上、図4に示すように、床パ
ネル1の下面を覆う防音ボード(石膏ボード)2に穴2
aを開け、この穴2aを通して吊木4の上端を天井吊梁
6に固定し、下端で野縁3を吊持する構成となるために
次のような問題点があった。即ち、防音や遮音の目的で
床パネル1の下面に設ける防音ボード2に吊木4を通す
ための穴2aを多数設けることになるため、その分、防
音性能が低下してしまうという不具合があった。一方、
天井高に余裕がある場合、二階床下防音ボード2の下に
天井吊梁を取り付け、この吊梁から吊木を介して野縁を
吊持するが、この方法では野縁材を多く使用するという
問題があった。
従来の天井構造においては、吊木4を介して野縁3を吊
持する構成としている関係上、図4に示すように、床パ
ネル1の下面を覆う防音ボード(石膏ボード)2に穴2
aを開け、この穴2aを通して吊木4の上端を天井吊梁
6に固定し、下端で野縁3を吊持する構成となるために
次のような問題点があった。即ち、防音や遮音の目的で
床パネル1の下面に設ける防音ボード2に吊木4を通す
ための穴2aを多数設けることになるため、その分、防
音性能が低下してしまうという不具合があった。一方、
天井高に余裕がある場合、二階床下防音ボード2の下に
天井吊梁を取り付け、この吊梁から吊木を介して野縁を
吊持するが、この方法では野縁材を多く使用するという
問題があった。
【0004】本発明は、以上のような点を考慮してなさ
れたもので、天井吊梁と野縁の一体化により、施工の簡
素化と野縁材の節約を図り、さらに階上の床下に設けら
れる防音ボードに穴を開けることのない構造として防音
性能を高めることができる建屋の天井構造を提供しよう
とするものである。
れたもので、天井吊梁と野縁の一体化により、施工の簡
素化と野縁材の節約を図り、さらに階上の床下に設けら
れる防音ボードに穴を開けることのない構造として防音
性能を高めることができる建屋の天井構造を提供しよう
とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
階上の床下面に設けられた防音ボードの下側に、両端を
支持された天井吊梁を複数設け、これらの天井吊梁に野
縁の一部を取り付けてその天井吊梁と共に格子状に野縁
を組み、この野縁に天井ボードを取り付けたことを特徴
としている。請求項2に係る発明は、天井吊梁の下縁に
切込みを設け、この切込みに、天井吊梁に対する野縁の
交差部を嵌め込んだ構成としている。
階上の床下面に設けられた防音ボードの下側に、両端を
支持された天井吊梁を複数設け、これらの天井吊梁に野
縁の一部を取り付けてその天井吊梁と共に格子状に野縁
を組み、この野縁に天井ボードを取り付けたことを特徴
としている。請求項2に係る発明は、天井吊梁の下縁に
切込みを設け、この切込みに、天井吊梁に対する野縁の
交差部を嵌め込んだ構成としている。
【0006】
【作用】請求項1記載の建屋の天井構造では、天井吊梁
に野縁が取り付けられて、それら天井吊梁と野縁とが一
体化した構造となるので、吊木が不要となり、かつ、各
天井吊梁と共に野縁を格子状に組むので、天井吊梁の分
だけ野縁材の使用が少なくなる。また、野縁は天井吊梁
に取り付けられて吊木が不要となるので、防音ボードを
貫通する吊木がなくなり、従って、防音ボードに穴を開
けなくて済む構造となる。請求項2記載の建屋の天井構
造では、天井吊梁の下縁の切込みに野縁の交差部が嵌め
込まれるので、天井吊梁の下縁と野縁の下縁とが面一に
なるような形態に両者を一体化することができ、これに
より天井高さの確保が容易になると共に、天井ボードの
取付も容易になる。
に野縁が取り付けられて、それら天井吊梁と野縁とが一
体化した構造となるので、吊木が不要となり、かつ、各
天井吊梁と共に野縁を格子状に組むので、天井吊梁の分
だけ野縁材の使用が少なくなる。また、野縁は天井吊梁
に取り付けられて吊木が不要となるので、防音ボードを
貫通する吊木がなくなり、従って、防音ボードに穴を開
けなくて済む構造となる。請求項2記載の建屋の天井構
造では、天井吊梁の下縁の切込みに野縁の交差部が嵌め
込まれるので、天井吊梁の下縁と野縁の下縁とが面一に
なるような形態に両者を一体化することができ、これに
より天井高さの確保が容易になると共に、天井ボードの
取付も容易になる。
【0007】
【実施例】以下、本発明に係る建屋の天井構造の実施例
を図1乃至図2に基づいて説明する。図に示す実施例
は、本発明に係る建屋の天井構造を周知のパネル組立型
プレハブ住宅に適用したもので、これらの図において符
号10は二階の床パネル、符号20は一階の壁パネルを
それぞれ示している。
を図1乃至図2に基づいて説明する。図に示す実施例
は、本発明に係る建屋の天井構造を周知のパネル組立型
プレハブ住宅に適用したもので、これらの図において符
号10は二階の床パネル、符号20は一階の壁パネルを
それぞれ示している。
【0008】床パネル10の下面には、防音、遮音等を
考慮した石膏ボードなどからなる防音ボード11が床パ
ネル10の芯材12にそれぞれ固定されて取り付けられ
ている。そしてこの防音ボード11の下側には、両端を
壁パネル20に固定されて防音ボード11と縁切りされ
た形態の複数の天井吊梁13が互いに間隔をおいて平行
に設けられている。これら天井吊梁13には、互いに交
差する方向、および平行にそれぞれ延在する複数の野縁
14が取り付けられて、それら各天井吊梁13および複
数の野縁14により全体として格子状に組まれている。
考慮した石膏ボードなどからなる防音ボード11が床パ
ネル10の芯材12にそれぞれ固定されて取り付けられ
ている。そしてこの防音ボード11の下側には、両端を
壁パネル20に固定されて防音ボード11と縁切りされ
た形態の複数の天井吊梁13が互いに間隔をおいて平行
に設けられている。これら天井吊梁13には、互いに交
差する方向、および平行にそれぞれ延在する複数の野縁
14が取り付けられて、それら各天井吊梁13および複
数の野縁14により全体として格子状に組まれている。
【0009】また、実施例では、天井吊梁13の下縁に
溝形の複数の切込み15が設けられている。この切込み
15は、天井吊梁13の長手方向に間隔をおいて設けら
れ、これらの切込み15に対して、天井吊梁13と直交
する方向に延在する野縁14の交差部が嵌め込まれ、こ
れにより天井吊梁13の下縁と野縁14の下縁とが面一
となるように構成されている。そしてこの野縁14に天
井ボード16が取り付けられて、いわゆる吊天井T1が
構成されている。図において、符号17は断熱材を、符
号18は補強合板を示している。
溝形の複数の切込み15が設けられている。この切込み
15は、天井吊梁13の長手方向に間隔をおいて設けら
れ、これらの切込み15に対して、天井吊梁13と直交
する方向に延在する野縁14の交差部が嵌め込まれ、こ
れにより天井吊梁13の下縁と野縁14の下縁とが面一
となるように構成されている。そしてこの野縁14に天
井ボード16が取り付けられて、いわゆる吊天井T1が
構成されている。図において、符号17は断熱材を、符
号18は補強合板を示している。
【0010】このような天井構造においては、各天井吊
梁13にこれと直交する野縁14がそれぞれ取り付けら
れ、この直交する野縁14に対して、天井吊梁13と平
行に延在する野縁14が取り付けられて、それら各天井
吊梁13と野縁14とが全体として格子状に一体化した
構造となる。従って、野縁14を吊持するための従来の
吊木が不要となり、かつ、各天井吊梁13と共に野縁1
4を格子状に組むので、天井吊梁13の分だけ野縁材1
4の使用が少なくなる。また、野縁14は天井吊梁13
に取り付けられて吊木が不要となるので、防音ボード1
1を貫通する吊木がなくなり、従って、防音ボード11
に穴を開けなくて済む構造となる。これにより防音性能
の向上を図ることができ、さらに、施工の簡素化も図る
ことができる。また、床パネル10と吊天井T1とが互
いに独立した構造となるのでその分、音が伝わり難くな
り、この点からも防音性能が向上する。
梁13にこれと直交する野縁14がそれぞれ取り付けら
れ、この直交する野縁14に対して、天井吊梁13と平
行に延在する野縁14が取り付けられて、それら各天井
吊梁13と野縁14とが全体として格子状に一体化した
構造となる。従って、野縁14を吊持するための従来の
吊木が不要となり、かつ、各天井吊梁13と共に野縁1
4を格子状に組むので、天井吊梁13の分だけ野縁材1
4の使用が少なくなる。また、野縁14は天井吊梁13
に取り付けられて吊木が不要となるので、防音ボード1
1を貫通する吊木がなくなり、従って、防音ボード11
に穴を開けなくて済む構造となる。これにより防音性能
の向上を図ることができ、さらに、施工の簡素化も図る
ことができる。また、床パネル10と吊天井T1とが互
いに独立した構造となるのでその分、音が伝わり難くな
り、この点からも防音性能が向上する。
【0011】また、同実施例における建屋の天井構造で
は、天井吊梁13の下縁の切込み15に野縁14の交差
部を嵌め込んだ構成としているので、天井吊梁13の下
縁と野縁14の下縁とが面一になるような形態に両者を
一体化することができ、これにより天井高さの確保が容
易になると共に、天井ボードの取付も容易になる。
は、天井吊梁13の下縁の切込み15に野縁14の交差
部を嵌め込んだ構成としているので、天井吊梁13の下
縁と野縁14の下縁とが面一になるような形態に両者を
一体化することができ、これにより天井高さの確保が容
易になると共に、天井ボードの取付も容易になる。
【0012】なお、実施例においては、本発明をパネル
組立型住宅に適用した例を示したが、例えばユニット住
宅の天井構造などにも適用できることは言うまでもな
い。
組立型住宅に適用した例を示したが、例えばユニット住
宅の天井構造などにも適用できることは言うまでもな
い。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る建屋
の天井構造によれば以下のような優れた効果を奏する。
の天井構造によれば以下のような優れた効果を奏する。
【0014】請求項1記載の建屋の天井構造によれば、
階上の床下面に設けられた防音ボードの下側に天井吊梁
を複数設け、これらの天井吊梁に野縁の一部を取り付け
てその天井吊梁と共に格子状に野縁を組み、この野縁に
天井ボードを取り付けた構成としたから、天井吊梁と野
縁の一体化により、施工の簡素化と野縁材の節約を同時
に図ることができ、さらに階上床下防音ボードに穴を開
けることのない構造として防音性能を高めることができ
るという優れた効果を奏する。
階上の床下面に設けられた防音ボードの下側に天井吊梁
を複数設け、これらの天井吊梁に野縁の一部を取り付け
てその天井吊梁と共に格子状に野縁を組み、この野縁に
天井ボードを取り付けた構成としたから、天井吊梁と野
縁の一体化により、施工の簡素化と野縁材の節約を同時
に図ることができ、さらに階上床下防音ボードに穴を開
けることのない構造として防音性能を高めることができ
るという優れた効果を奏する。
【0015】請求項2記載の建て屋の天井構造によれ
ば、天井吊梁の下縁に切込みを設け、この切込みに野縁
の交差部を嵌め込んだ構成としたから、天井吊梁の下縁
と野縁の下縁とが面一になるような形態に両者を一体化
することができ、これにより天井高さの確保が容易にな
ると共に、天井ボードの取付も容易に行うことができる
という効果を奏する。
ば、天井吊梁の下縁に切込みを設け、この切込みに野縁
の交差部を嵌め込んだ構成としたから、天井吊梁の下縁
と野縁の下縁とが面一になるような形態に両者を一体化
することができ、これにより天井高さの確保が容易にな
ると共に、天井ボードの取付も容易に行うことができる
という効果を奏する。
【図1】本発明の実施例を示す要部の斜視図である。
【図2】本発明の実施例を示す要部の断面図である。
【図3】従来例を示す斜視図である。
【図4】従来例を示す断面図である。
10 床パネル 11 防音ボード 13 天井吊梁 14 野縁 15 切込み 16 天井ボード 20 壁パネル
Claims (2)
- 【請求項1】 階上の床下面に設けられた防音ボードの
下側に、両端を支持された天井吊梁を複数設け、これら
の天井吊梁に野縁の一部を取り付けてその天井吊梁と共
に格子状に野縁を組み、この野縁に天井ボードを取り付
けたことを特徴とする建屋の天井構造。 - 【請求項2】 前記天井吊梁の下縁に切込みを設け、こ
の切込みに、前記天井吊梁に対する野縁の交差部を嵌め
込んだ構成としたことを特徴とする請求項1記載の建屋
の天井構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5329231A JPH07189400A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 建屋の天井構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5329231A JPH07189400A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 建屋の天井構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07189400A true JPH07189400A (ja) | 1995-07-28 |
Family
ID=18219122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5329231A Pending JPH07189400A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 建屋の天井構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07189400A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017025690A (ja) * | 2015-07-27 | 2017-02-02 | 三井ホーム株式会社 | 上階床構造及び上階床構造の施工方法 |
| JP2018084107A (ja) * | 2016-11-25 | 2018-05-31 | トヨタホーム株式会社 | 階段下防音仕様天井 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP5329231A patent/JPH07189400A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017025690A (ja) * | 2015-07-27 | 2017-02-02 | 三井ホーム株式会社 | 上階床構造及び上階床構造の施工方法 |
| JP2018084107A (ja) * | 2016-11-25 | 2018-05-31 | トヨタホーム株式会社 | 階段下防音仕様天井 |
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