JPH0718989B2 - 投射用液晶表示装置 - Google Patents
投射用液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH0718989B2 JPH0718989B2 JP12734688A JP12734688A JPH0718989B2 JP H0718989 B2 JPH0718989 B2 JP H0718989B2 JP 12734688 A JP12734688 A JP 12734688A JP 12734688 A JP12734688 A JP 12734688A JP H0718989 B2 JPH0718989 B2 JP H0718989B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- source line
- display device
- crystal display
- projection
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
本発明は例えば投射型テレビジョン受像機に使用され、
小型の表示面をレンズなど光学手段により拡大投影して
観視する時に前記表示面、即ち原画として用いられる液
晶表示装置に関するものである。
小型の表示面をレンズなど光学手段により拡大投影して
観視する時に前記表示面、即ち原画として用いられる液
晶表示装置に関するものである。
投射型テレビジョン受像機としてはフロントプロジェク
タ型と称され第4図に示すように反射型スクリーン11の
前方から原画となる液晶表示装置21を投射されるもの
と、リヤプロジェクタ型と称され第5図に示すように透
過型スクリーン12の後方から液晶表示装置22を投射され
るものとがあり、このときに原画となるフロントプロジ
ェクタ型の液晶表示装置21とリヤプロジェクタ型の液晶
表示装置22とは左右方向を逆としたものを使用する必要
がある。
タ型と称され第4図に示すように反射型スクリーン11の
前方から原画となる液晶表示装置21を投射されるもの
と、リヤプロジェクタ型と称され第5図に示すように透
過型スクリーン12の後方から液晶表示装置22を投射され
るものとがあり、このときに原画となるフロントプロジ
ェクタ型の液晶表示装置21とリヤプロジェクタ型の液晶
表示装置22とは左右方向を逆としたものを使用する必要
がある。
しかしながら、前記したフロントプロジェクタ型として
使用するか成はリヤプロジェクタ型として使用するか
は、例えば使用する部屋の広さなど使用者側の条件で決
定されるものであり、その条件の変化によっては変更さ
れる可能性もあるものであるので、使用者側にとっては
前記した何れかの投射方法に限定されるのは不便である
問題点となり、製造者側にとってもほぼ同じ構造で前記
した原画のみが異なる二機種を製造するのは煩雑である
問題点となり、両者に対して共に問題点を生じ、この問
題点の解決が課題とされるものであった。
使用するか成はリヤプロジェクタ型として使用するか
は、例えば使用する部屋の広さなど使用者側の条件で決
定されるものであり、その条件の変化によっては変更さ
れる可能性もあるものであるので、使用者側にとっては
前記した何れかの投射方法に限定されるのは不便である
問題点となり、製造者側にとってもほぼ同じ構造で前記
した原画のみが異なる二機種を製造するのは煩雑である
問題点となり、両者に対して共に問題点を生じ、この問
題点の解決が課題とされるものであった。
本発明は前記した従来のものに生ずる課題を解決するた
めの具体的手段として、TFT液晶パネルを用いた投射用
液晶表示装置において、前記液晶パネルのソースライン
には二組のソースラインドライバが並列で且つ逆順の駆
動方向となるように接続されていることを特徴とする投
射用液晶表示装置を提供することで、前記したフロント
プロジェクタ型もリヤプロジェクタ型も兼用できるよう
にして、前記した従来の課題を解決するものである。
めの具体的手段として、TFT液晶パネルを用いた投射用
液晶表示装置において、前記液晶パネルのソースライン
には二組のソースラインドライバが並列で且つ逆順の駆
動方向となるように接続されていることを特徴とする投
射用液晶表示装置を提供することで、前記したフロント
プロジェクタ型もリヤプロジェクタ型も兼用できるよう
にして、前記した従来の課題を解決するものである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。 第1図に符号1で示すものは本発明による投射用液晶表
示装置であり、この投射用液晶表示装置1のTFT液晶パ
ネル2(TFT=薄膜トランジスタ、以下に液晶パネル2
と略称する。)の表示面2aの周縁にはゲートラインG1〜
G2が引き出されたゲートライン端子2bと同じソースライ
ンS1〜Snが同順に引き出されたソースライン端子2c、2d
とが設けられ、前記ゲートライン端子2bにはゲートライ
ンドライバ3がフレキシブルプリント基板FPCBなどを用
いて接続され、前記ソースライン端子2cおよび2dには正
方向ソースラインドライバ4と逆方向ソースラインドラ
イバ5とが夫々に同様なフレキシブルプリント基板FPCB
などを用いて接続されている。 第2図は前記ソースラインS1〜Snと正方向ソースライン
ドライバ4および逆方向ソースラインドライバ5との接
続状態を更に詳細に示す配線図であり、前記正方向ソー
スラインドライバ4は図中に矢印Xで示す方向に入力デ
ータDATAをサンプリングして、その出力端子O1〜Onに出
力するものであり、ここで前記出力端子O1〜Onは前記ソ
ースラインS1〜Snと同順、即ちO1とS1、O2とS2、・・・
・・、OnとSnとが対となるように接続され、これに対し
前記逆方向ソースラインドライバ5は図中に矢印Yで示
す方向に前記入力データDATAをサンプリングしてその出
力端子O1〜Onに出力するものであり、更に前記ソースラ
インS1〜Snと逆順、即ちO1とSn、O2とSn-1、・・・・
・、OnとS1とが対となるように接続されている。 更に前記正方向ソースラインドライバ4および逆方向ソ
ースラインドライバ5の夫々の出力端子O1〜Onに対し出
力/禁止を指示するOE(アウトプットイネーブル)端子
には、前記正方向ソースラインドライバ4には直接に制
御信号CTLが印加され、前記逆方向ソースラインドライ
バ5のOE端子には同じ制御信号CTLが反転ゲートRGを介
して印加されている。 次いで、このようにした本発明の投射用液晶表示装置1
の作用を説明すれば、例えば前記制御信号CTLとして
“H"を印加すれば、前記正方向ソースラインドライバ4
のOE端子にはそのまま“H"が印加され、この正方向ソー
スラインドライバ4の出力端子O1〜Onは出力状態とな
り、一方の前記逆方向ソースラインドライバ5のOE端子
には反転ゲートRGを介して“L"が印加され、この逆方向
ソースラインドライバ5の出力端子O1〜Onは禁止状態と
なりハイインピーダンス状態に保持される。 前記の状態で双方のソースラインドライバ4、5に同じ
入力データDATAを印加すれば、前記正方向ソースライン
ドライバ4の出力端子O1〜Onにのみ出力が表れるものと
なり、前記ゲートラインドライバ3が駆動するゲートラ
インG1〜Gnとの交点に接続されたFETが導通し、このFET
のドレインに接続された前記液晶パネル2の画素PCを駆
動するものとなり前記液晶パネル2の表示面2aには上
下、左右が共に正像の画像が表示されるものとなり、フ
ロントプロジェクタ用の画像が得られるものとなる。 また、前記制御信号CTLとして“L"を印加すれば前記説
明とは逆に前記逆方向ソースラインドライバ5の出力端
子O1〜Onが出力状態となり、前記正方向ソースラインド
ライバ4の出力端子O1〜Onは禁止状態となり、ここで前
記逆方向ソースラインドライバ5はその出力端子O1〜On
と前記ソースラインS1〜Snとが逆順となるように接続さ
れているので、前記液晶パネル2の表示面2aには上下が
正像で左右が反転した逆像の画像が表示されるものとな
り、リヤプロジェクタ用の画像が得られるものとなる。 また、第3図に示すものは本発明の別の実施例であり、
前の実施例では前記ソースラインS1〜Snを液晶パネル2
の表示面2aの両側に延長し引き出してソースライン端子
2c、2dとを設けていたが、実際の実施に当たっては何れ
か一方にのみ引き出してソースライン端子2eとしても良
く、このときには前記ソースライン端子2eに双方のソー
スラインドライバ4、5を前の前の実施例で述べたのと
同じ手順で接続すれば良く、このようにしたことが作用
効果に何等差異も生ずるものではない。 尚、ここで特に注記しておくことは本発明の要旨とする
上下方向を正像とし左右方向を反転像とすることは、上
下方向を反転像とし左右方向を正像とすること相対的に
は等価であり、このことはゲートラインドライバを二組
使用し、前記したのと同様な手段をこのゲートラインG1
〜Gnに対して施すことで実施可能となるものである。
明する。 第1図に符号1で示すものは本発明による投射用液晶表
示装置であり、この投射用液晶表示装置1のTFT液晶パ
ネル2(TFT=薄膜トランジスタ、以下に液晶パネル2
と略称する。)の表示面2aの周縁にはゲートラインG1〜
G2が引き出されたゲートライン端子2bと同じソースライ
ンS1〜Snが同順に引き出されたソースライン端子2c、2d
とが設けられ、前記ゲートライン端子2bにはゲートライ
ンドライバ3がフレキシブルプリント基板FPCBなどを用
いて接続され、前記ソースライン端子2cおよび2dには正
方向ソースラインドライバ4と逆方向ソースラインドラ
イバ5とが夫々に同様なフレキシブルプリント基板FPCB
などを用いて接続されている。 第2図は前記ソースラインS1〜Snと正方向ソースライン
ドライバ4および逆方向ソースラインドライバ5との接
続状態を更に詳細に示す配線図であり、前記正方向ソー
スラインドライバ4は図中に矢印Xで示す方向に入力デ
ータDATAをサンプリングして、その出力端子O1〜Onに出
力するものであり、ここで前記出力端子O1〜Onは前記ソ
ースラインS1〜Snと同順、即ちO1とS1、O2とS2、・・・
・・、OnとSnとが対となるように接続され、これに対し
前記逆方向ソースラインドライバ5は図中に矢印Yで示
す方向に前記入力データDATAをサンプリングしてその出
力端子O1〜Onに出力するものであり、更に前記ソースラ
インS1〜Snと逆順、即ちO1とSn、O2とSn-1、・・・・
・、OnとS1とが対となるように接続されている。 更に前記正方向ソースラインドライバ4および逆方向ソ
ースラインドライバ5の夫々の出力端子O1〜Onに対し出
力/禁止を指示するOE(アウトプットイネーブル)端子
には、前記正方向ソースラインドライバ4には直接に制
御信号CTLが印加され、前記逆方向ソースラインドライ
バ5のOE端子には同じ制御信号CTLが反転ゲートRGを介
して印加されている。 次いで、このようにした本発明の投射用液晶表示装置1
の作用を説明すれば、例えば前記制御信号CTLとして
“H"を印加すれば、前記正方向ソースラインドライバ4
のOE端子にはそのまま“H"が印加され、この正方向ソー
スラインドライバ4の出力端子O1〜Onは出力状態とな
り、一方の前記逆方向ソースラインドライバ5のOE端子
には反転ゲートRGを介して“L"が印加され、この逆方向
ソースラインドライバ5の出力端子O1〜Onは禁止状態と
なりハイインピーダンス状態に保持される。 前記の状態で双方のソースラインドライバ4、5に同じ
入力データDATAを印加すれば、前記正方向ソースライン
ドライバ4の出力端子O1〜Onにのみ出力が表れるものと
なり、前記ゲートラインドライバ3が駆動するゲートラ
インG1〜Gnとの交点に接続されたFETが導通し、このFET
のドレインに接続された前記液晶パネル2の画素PCを駆
動するものとなり前記液晶パネル2の表示面2aには上
下、左右が共に正像の画像が表示されるものとなり、フ
ロントプロジェクタ用の画像が得られるものとなる。 また、前記制御信号CTLとして“L"を印加すれば前記説
明とは逆に前記逆方向ソースラインドライバ5の出力端
子O1〜Onが出力状態となり、前記正方向ソースラインド
ライバ4の出力端子O1〜Onは禁止状態となり、ここで前
記逆方向ソースラインドライバ5はその出力端子O1〜On
と前記ソースラインS1〜Snとが逆順となるように接続さ
れているので、前記液晶パネル2の表示面2aには上下が
正像で左右が反転した逆像の画像が表示されるものとな
り、リヤプロジェクタ用の画像が得られるものとなる。 また、第3図に示すものは本発明の別の実施例であり、
前の実施例では前記ソースラインS1〜Snを液晶パネル2
の表示面2aの両側に延長し引き出してソースライン端子
2c、2dとを設けていたが、実際の実施に当たっては何れ
か一方にのみ引き出してソースライン端子2eとしても良
く、このときには前記ソースライン端子2eに双方のソー
スラインドライバ4、5を前の前の実施例で述べたのと
同じ手順で接続すれば良く、このようにしたことが作用
効果に何等差異も生ずるものではない。 尚、ここで特に注記しておくことは本発明の要旨とする
上下方向を正像とし左右方向を反転像とすることは、上
下方向を反転像とし左右方向を正像とすること相対的に
は等価であり、このことはゲートラインドライバを二組
使用し、前記したのと同様な手段をこのゲートラインG1
〜Gnに対して施すことで実施可能となるものである。
以上に説明したように本発明により、投射用液晶表示装
置をTFT液晶パネルのソースラインに二組のソースライ
ンドライバが並列で且つ逆順の駆動方向となるように接
続されたものとしたことで、接続信号“H"/“L"の切換
と云う極めて簡単な操作で画像の左右を反転することが
可能となり、フロントプロジェクタにもリヤプロジェク
タにも兼用可能として、この種の装置である投射型テレ
ビジョン受像機などの汎用性を広くすると云う卓越した
効果を奏するものである。
置をTFT液晶パネルのソースラインに二組のソースライ
ンドライバが並列で且つ逆順の駆動方向となるように接
続されたものとしたことで、接続信号“H"/“L"の切換
と云う極めて簡単な操作で画像の左右を反転することが
可能となり、フロントプロジェクタにもリヤプロジェク
タにも兼用可能として、この種の装置である投射型テレ
ビジョン受像機などの汎用性を広くすると云う卓越した
効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係る投射用液晶表示装置の一実施例を
示す斜視図、第2図は同じ実施例の内部接続を示す配線
図、第3図は同じく本発明の別な実施例を要部で示す断
面図、第4図、第5図は従来例を示す説明図である。 1……投射用液晶表示装置 2……TFT液晶パネル 2a……表示面 2b……ゲートライン端子 2c、2d、2e……ソースライン端子 3……ゲートラインドライバ 4……正方向ソースラインドライバ 5……逆方向ソースラインドライバ S1〜Sn……ソースライン O1〜On……出力端子
示す斜視図、第2図は同じ実施例の内部接続を示す配線
図、第3図は同じく本発明の別な実施例を要部で示す断
面図、第4図、第5図は従来例を示す説明図である。 1……投射用液晶表示装置 2……TFT液晶パネル 2a……表示面 2b……ゲートライン端子 2c、2d、2e……ソースライン端子 3……ゲートラインドライバ 4……正方向ソースラインドライバ 5……逆方向ソースラインドライバ S1〜Sn……ソースライン O1〜On……出力端子
Claims (1)
- 【請求項1】TFT液晶パネルを用いた投射用液晶表示装
置において、前記液晶パネルのソースラインには二組の
ソースラインドライバが並列で且つ逆順の駆動方向とな
るように接続されていることを特徴とする投射用液晶表
示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12734688A JPH0718989B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 投射用液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12734688A JPH0718989B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 投射用液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297625A JPH01297625A (ja) | 1989-11-30 |
| JPH0718989B2 true JPH0718989B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=14957655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12734688A Expired - Lifetime JPH0718989B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 投射用液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718989B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104157250A (zh) * | 2014-07-25 | 2014-11-19 | 京东方科技集团股份有限公司 | 显示装置及其制作方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3450290B2 (ja) | 2000-10-17 | 2003-09-22 | 山形日本電気株式会社 | 液晶パネル駆動回路 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP12734688A patent/JPH0718989B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104157250A (zh) * | 2014-07-25 | 2014-11-19 | 京东方科技集团股份有限公司 | 显示装置及其制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01297625A (ja) | 1989-11-30 |
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