JPH071904A - 車体ホイールの組立用モジュールユニット - Google Patents

車体ホイールの組立用モジュールユニット

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JPH071904A
JPH071904A JP4147624A JP14762492A JPH071904A JP H071904 A JPH071904 A JP H071904A JP 4147624 A JP4147624 A JP 4147624A JP 14762492 A JP14762492 A JP 14762492A JP H071904 A JPH071904 A JP H071904A
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JP
Japan
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central part
complementary
parts
combined
wheel
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Withdrawn
Application number
JP4147624A
Other languages
English (en)
Inventor
Girin Francis
ジリン・フランシス
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FAGIX
Original Assignee
FAGIX
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Publication date
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Withdrawn legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B3/00Disc wheels, i.e. wheels with load-supporting disc body
    • B60B3/02Disc wheels, i.e. wheels with load-supporting disc body with a single disc body integral with rim
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B25/00Rims built-up of several main parts ; Locking means for the rim parts
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B25/00Rims built-up of several main parts ; Locking means for the rim parts
    • B60B25/002Rims split in circumferential direction

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Tires In General (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】同じ幅を有し、異った直径を有する2つのホイ
ールを装着させる組立用ユニットを提供する。 【構成】車体ホイールの組立用ユニットは、1部品から
なる中央部3からなり;車体のアクスルに固定するため
のハブ3aと、中間ゾーン3bと、周囲ボーダー3cと
からなり;この周囲ボーダーは、外側部と内側部を有す
るものであり;外側部と内側部は、中央部3に接続して
おり、各々ホイールの回転軸2を有し、リム5を形成す
る、車体ホイールの組立用ユニットにおいて、前記中央
部に組み合わされる小さな半径の2つの相補部7a、6
aからなる少なくとも1つの第1セットと、大きな半径
の2つの相補部6、7からなる第2セットとを、前記中
央部3に組み合わせることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車体ホイール、特に自
動車ホイールに関する。
【0002】通常は、車体ホイールは、タイヤに連結す
るリムと、車体のアクスルに連結するディスクとからな
る。
【0003】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】特許
文献(DEーAー3103679)によれば、車体ホイ
ールは、タイヤカバーに連結するリムの一部を形成し、
車体のアクスルに連結するディスクを形成する、1部品
からなる中央部からなり;この中央部は、半径方向に延
びた、すなわち回転軸に垂直に延びた、車体のアクスル
に固定するためのハブと、ハブに隣接し、外部に向かっ
て傾斜している中間ゾーンと、この中間部と隣接してリ
ムの底部を形成する、実質的に軸方向に延びる周囲ボー
ダーとからなり;この周囲ボーダーは、以下に記載する
2つの装着部、すなわち外側部と内側部に、それぞれ組
み合わせる、2つのエカトリアルおよび平行な表面を有
するものであり;前記装着部は、ホイールを車体のアク
スルに固定する方向に関して、外側部と内側部とも互い
に同一であり;各装着部は前記中央部と同軸的であり、
したがって、対称軸としてのホイール回転軸を有するも
のであり;各装着部は、リムを形成し、その周囲ボーダ
ーの各側に前記中央部と組み合わされる面を有し;各装
着部の子午線部は、前記中央部と組み合わされるための
ゾーンの反対側に位置する、タイヤカバーのヒールを定
めるものである。
【0004】現今では、ホイールの幅、すなわちリムの
2つのヒールを分離する距離と、直径、すなわちホイー
ルの2つのヒールにより範囲が定められたリングを分離
する距離とが異なっている、多様化されたホイールが多
く存在する。この多様化にともなって、製造者は、互い
に完全に異なったホイールを、種々保管しておかなけれ
ばならない。この必要性はまた、限られた数の部品を用
いて、要求に応じて必要とされる直径、および/また
は、幅のホイールを製造可能なような、モジュール構造
を提供する必要性にもつながる。無論、モジュール構造
は、ホイールの機械的強度とその機能的特性の精度を持
ち合わせるものでなければならない。
【0005】さらに、規格化により、製造に必要な工具
および保管に関して対応でき、ホイールが、より迅速に
製造可能になる必要性がある。
【0006】特許文献(DEーAー3103679)に
記載された構造は、一つの中央部のみを、互いに軸方向
の長さが異なる装着部を有する、モジュールタイプの組
立に使用するものである。なお、装着部を前記中央部に
組み立てた後、異なる幅のホイールへと導かれるもので
ある。
【0007】異なる直径のホイールが得られる、モジュ
ール構造における問題点は残されており、本発明はこれ
を解決することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段および作用】本発明によれ
ば、まず、前記従来技術において記載された一般的なア
レンジまたは構造を基本に、モジュールユニットを得る
ために、少なくとも、一方で、直接的にまたは間接的に
前記中央部に組み合わされると、比較的小さいホイール
直径を定める、比較的小さな半径の2つの相補部からな
る第1セットと、比較的他方で、直接的にまたは間接的
に前記中央部に組み合わされると、比較的大きなホイー
ル直径を定める、比較的大きな半径の2つの相補部から
なる、第2セットとを、一つの1部品からなる中央部と
組み合わせるものである。
【0009】上記に定められた原理は、2つの方法によ
って実現されると考えられる。
【0010】すなわち第1の方法によれば、いずれか1
つのセットの前記相補部は、先に定めた装着部、すなわ
ち内側部および外側部は同一であり、これらは直接的
に、前記中央部と組み合わされている。この方法におい
ては、各相補部は、前記中央部と組み合わせるためのゾ
ーンの反対側に位置する、タイヤカバー用ヒールからな
る。
【0011】第2の方法によれば、いずれか1つのセッ
トの前記相補部は、前記装着部、すなわち内側部および
外側部への補足部であり;各補足部は、隣接して対応す
る装着部と組み合わされる表面からなり;各補足部は、
相当する装着部と組み合わせるためのゾーンの反対側に
位置する、タイヤカバー用ヒールからなる。
【0012】このアセンブリ表面は、公知のどのような
タイプのものでもよく、たとえば、肩部、特に直角な肩
部を有するもの、または、平坦な表面からなるものでも
よい。
【0013】さらに、本発明によれば、相補方法は、ホ
イールの直径のみでなく幅を変化させるために行なわれ
る。
【0014】第1の方法によれば、2つの相補部の種々
のセットは、前記中央部に組み合わせることにより、異
なるホイールを得るために、互いに、軸方向の長さが異
なっている。
【0015】第2の方法によれば、ホイールの直径を変
化させることの可能な相補部のセットに加えて、このユ
ニットは、前記2つの相補部、すなわち第1のセットま
たは第2のセットのそれよりも大きい軸方向の長さを有
する、少なくとも1つのセットからなり;前記他のセッ
トの相補部が、前記中央部に組み合わされると、第1又
は第2セットが前記同じ中央部に組み合わされることに
より定められるものよりも大きい、タイヤ幅を定めるも
のである。
【0016】従来の方法を使用して得られた、または仕
上げられた、互いに形状および大きさが似かよった種々
の部品は、熔接、接着結合、およびねじ山ーボルト結合
により、公知の方法で装着可能である。熔接に関して
は、熔接された部分が大きく変形しないような方法、た
とえば、真空下における電子ビーム熔接により、熔接が
行なわれてもよい。後者の方法を用いると、互いに固着
して組み合わされた表面の最終仕上げをする必要なく、
ホイールを得ることができる。
【0017】本発明のさらなる特徴および優位点は、以
下、図面を参照した、例により、明かとなるであろう。
【0018】
【実施例】図1ないし3は各々、軸2に対して対称であ
り、軸2はホイールの回転軸に相当する。車体のアクス
ルにホイールを固定する方向に関して、図面の左に位置
する内側と、図面の左側に位置する外側とに分離する。
【0019】図1によれば、モジュールアセンブリによ
り得られたホイールのマスター構造を形成する、1部品
からなる中央部3、2つの相補部からなる2つのセッ
ト、各々、7aおよび6a、および、7および6が示さ
れている。
【0020】1部品からなる中央部3は、その中心から
周囲の範囲において、図示していない、車体のアクスル
に固定させるための、半径方向に平坦に延びるハブ3a
と;ブレーキ、ステアリング、およびトランスミッショ
ン部材を内包もしくは通過させるための、内側に向かっ
て軸方向に延び、さらに半径方向に延びる、ホイールの
ディスクを形成する中間ゾーン3bと;図示されていな
いが、タイヤカバーに連結するリムの一部を形成し、軸
方向に延びる、周囲ボーダー3cと;半径方向に前記周
囲ボーダー3cを延ばした、ブレーキ形成内側ボーダー
3dとからなる。
【0021】前記第1セットの2つの相補部7aおよび
6aは、前記第2セットの2つの相補部7および6と
は、半径の大きさのみが異なっており、第1セットのも
のが比較的小さく、第2セットのものが比較的大きく形
成されている。以下、第1セットの2つの相補部7aお
よび6aにかんして、記述する。
【0022】第1セットにおいて、外側装着部6aと内
側装着部7aを区別することは可能であり、外側装着部
6aは内側装着部7aよりも軸方向に大きい。各装着部
は、中央部3と同軸的なリング形状であり、リム5を形
成する一部である。各装着部6aまたは7aは、ヒール
からなり、それぞれ6bまたは7bで表わされる。これ
らは、中央部3と組み合わされるためのゾーンの反対側
に位置するものである。同じホイール直径を定める2つ
のヒール6bおよび7bは、タイヤカバーの2つのボー
ダーを保持するものである。
【0023】図1によれば、装着部の2つのセットと1
つの中央部によって、同じ幅だが異なった直径の2つの
ホイール、それぞれaおよびbを得ることが可能であ
る。
【0024】各部品を組み合わせるために、2つのアセ
ンブリが提供され、1つは、中央部3、またはより正確
には周囲ボーダー3cと、外側装着部6b、またはより
正確にはヒール6bの反対側に位置する部品との間のも
のであり、もう一つは、中央部3、またはより正確には
内側ボーダー3dの端部にある部品と、内側装着部7、
またはより正確にはヒール7bの反対側に位置する部品
との間のものとである。図1に示されているように、こ
の組立方法は、組み立てられるべき2つの部品に各々仕
上げられた、2つの隣接する表面によって得られ、この
各々は、直角肩部を有しており、特に、組み立てられる
べき部品を正確に適合させることを可能とするものであ
る。
【0025】上述したモジュール構造によって、図1に
示したように、同じ幅を有するが互いに異なった直径を
有する2つのホイールを、a)装着部の第1セットと、
b)装着部の第2セットとを用いて、得ることが可能で
ある。
【0026】図2によれば、他の1つの相補部8を用い
れば、さらなるホイールの幅を変化させることが可能で
ある。この相補部8は、中央部3と同軸的な中間リング
の形状を有しており、上記したような接合部と同様の形
態で組み立てることが可能である。すなわち、中央部の
内側ボーダー3dの外側と、上記の内側装着部7の内側
とが接合される。
【0027】図2によれば、あるホイール直径で、2つ
の異なった幅を有する、2つのホイールを得ることが可
能である。すなわち、組立部品3、6、7、および8を
用いた大きな幅のものと、図1に示されたような、組立
部品3、6、および7を用いた小さな幅のものをえるこ
とが可能である。
【0028】ホイール幅に関する同様のバリエーション
は、相補部8を除去することにより、および、それぞれ
異なった2つの相補的軸延長部のセットと、他の、それ
ぞれ異なった2つの相補的軸延長部のセットとを用いる
ことにより、得ることが可能である。中央部3に2つず
つ組み立てられたこれらの相補部により、それぞれ、異
なった幅のホイール、すなわち組み合わせに応じて、4
つの異なった幅のホイールを得ることが可能となる。
【0029】図3に参照される実施例は、図1及び図2
に示されたものとは、2つの補足部10および11のセ
ットが、上記装着部6または7の少なくともひとつを補
足する点において異なっている。
【0030】より詳細には、ヒールなしで、まっすぐな
軸延長部からなる内側装着部6があり;中央部3の内側
ボーダー3dが、前記内側装着部6のまっすぐな部分と
同軸的な、まっすぐな軸延長部3eからなる点が異なっ
ている。補足部10および11は、互いに同一であり、
ホイールと同軸的な部分の各側において、一方にはヒー
ル10bまたは11b、他方にはまっすぐな軸延長部1
0aまたは11aからなり、それぞれ、内側ボーダー3
dのまっすぐな部分3eまたは外側装着部6のまっすぐ
な部分とあう、平坦な表面を有する組立接合部を形成も
のである。
【0031】図3に示すように、装着部6および中央部
3からなるユニットに関して、補足部10および11の
軸位置を変化させることにより、異なった幅のホイール
を得ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明の第1実施例による、種々の部
品を組み合わせることにより得られる、ホイールの断面
図であり、実線および点線によりそれぞれ示される、2
つの異なった直径を得ることの可能なホイールの断面図
である。
【図2】図2は、本発明の第1実施例による、実線およ
び点線によりそれぞれ示される、2つの異なった幅を得
ることの可能なホイールの断面図である。
【図3】図3は、本発明の第2実施例による、実線およ
び点線によりそれぞれ示される、2つの異なった幅を得
ることの可能なホイールの断面図である。
【符号の説明】
2 回転軸 3 中央部 3a ハブ 3b 中間ゾーン 3c 周囲ボーダー 4 ディスク 5 リム 6、7、6a、7a 相補部、装着部 6b、7b ヒール 10、11 補足部 10b、11b ヒール

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体ホイールの組立用ユニットであっ
    て、分離状態においてこの車体ホイールの組立用ユニッ
    トは、タイヤカバーに連結するリム(5)の一部を形成
    し、車体のアクスルに連結するディスク(4)を形成す
    る、1部品からなる中央部(3)からなり;前記中央部
    は、回転軸に垂直に延びた、車体のアクスルに固定する
    ためのハブ(3a)と、このハブに隣接している中間ゾ
    ーン(3b)と、この中間部と隣接し、この中間ゾーン
    と連結する輪郭部がリムの底部を形成する周囲ボーダー
    (3c)とからなり;この周囲ボーダーは、2つの装着
    部、すなわち外側部と内側部とそれぞれ組み合わされる
    ための、2つの表面を有するものであり;前記2つの装
    着部、すなわち外側部と内側部は、中央部(3)に接続
    しており、各々、ホイールの回転軸(2)を有し、リム
    (5)を形成して、前記中央部(3)と組み合わされる
    面を有することからなる、車体ホイールの組立用ユニッ
    トにおいて、直接的にまたは間接的に前記中央部に組み
    合わされると、比較的小さいホイール直径を定める、比
    較的小さな半径の2つの相補部(7a、6a)からな
    る、少なくとも1つの第1セットと、直接的にまたは間
    接的に前記中央部に組み合わされると、比較的大きなホ
    イール直径を定める、比較的大きな半径の2つの相補部
    (6、7)とを、前記中央部(3)に組み合わせること
    を特徴とする、車体ホイールの組立用ユニット。
  2. 【請求項2】 いずれか1つのセットの前記相補部は、
    前記装着部(7a、6a、6、7)であり、ひとつが内
    側部で他方が外側部であり、これらは直接的に、前記中
    央部(3)と組み合わされることを特徴とし、各相補部
    は、前記中央部と組み合わせるためのゾーンの反対側に
    位置する、タイヤカバー用ヒール(6b、7b)からな
    ることを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載のユ
    ニット。
  3. 【請求項3】 いずれか1つのセットの前記相補部は、
    前記装着部(7a、6a、6、7)に補足される補足部
    (10、11)であり、ひとつは内側部(11)で、他
    方は外側部(10)であり、各補足部は、隣接して対応
    する装着部と組み合わされるための表面からなることを
    特徴とし、各補足部は、対応する装着部と組み合わせる
    ためのゾーンの反対側に位置する、タイヤカバー用ヒー
    ル(10b、11b)からなることを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項に記載のユニット。
  4. 【請求項4】 各組立表面は、肩部、特に直角肩部から
    なることを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載の
    ユニット。
  5. 【請求項5】 各組立表面は、平坦な表面であることを
    特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載のユニット。
  6. 【請求項6】 前記中央部に組み合わさせることにより
    異なる幅のホイールを得るために、軸方向に異なる長さ
    を有する、互いに異なる2つの相補部からなる、いくつ
    かのセットからなることを特徴とする、特許請求の範囲
    第1項に記載のユニット。
  7. 【請求項7】 第1セットまたは第2セットの2つの相
    補部よりもそれぞれ軸方向に長い、2つの相補部からな
    る、少なくとも1セットからなり、このセットの相補部
    が、前記中央部に組み合わされたとき、前記中央部に組
    み合わされた第1セットまたは第2セットにより定めら
    れたのものよりも幅の広いホイールを定めることを特徴
    とする、特許請求の範囲第1項に記載のユニット。
JP4147624A 1991-06-11 1992-06-08 車体ホイールの組立用モジュールユニット Withdrawn JPH071904A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9107352 1991-06-11
FR9107352A FR2677591A1 (fr) 1991-06-11 1991-06-11 Roue modulaire.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH071904A true JPH071904A (ja) 1995-01-06

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ID=9413899

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4147624A Withdrawn JPH071904A (ja) 1991-06-11 1992-06-08 車体ホイールの組立用モジュールユニット

Country Status (4)

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JP (1) JPH071904A (ja)
DE (1) DE4219014A1 (ja)
FR (1) FR2677591A1 (ja)
IT (1) IT1257228B (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE10058808A1 (de) * 2000-11-27 2002-06-20 Hayes Lemmerz Holding Gmbh Fahrzeugrad für Nutzfahrzeuge

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1579479A (ja) * 1967-11-16 1969-07-21
DE3103679C2 (de) * 1981-01-30 1985-09-12 Mannesmann AG, 4000 Düsseldorf Fahrzeugrad
US4989657A (en) * 1985-04-08 1991-02-05 Center Line Tool Co., Inc. Modular vehicle wheel

Also Published As

Publication number Publication date
ITTO920497A1 (it) 1993-12-10
FR2677591A1 (fr) 1992-12-18
DE4219014A1 (de) 1992-12-17
IT1257228B (it) 1996-01-10
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