JPH07191648A - 画像表示方法およびその装置 - Google Patents

画像表示方法およびその装置

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JPH07191648A
JPH07191648A JP5332277A JP33227793A JPH07191648A JP H07191648 A JPH07191648 A JP H07191648A JP 5332277 A JP5332277 A JP 5332277A JP 33227793 A JP33227793 A JP 33227793A JP H07191648 A JPH07191648 A JP H07191648A
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JP
Japan
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screen
data
stored
pixel data
area
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5332277A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunji Tanaka
俊次 田中
Hideki Fujimura
英樹 藤村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP5332277A priority Critical patent/JPH07191648A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 記憶領域の有効利用を図ると共に部分的な画
像の変更を簡単に行い得るようにする。 【構成】 記憶領域Mに格納された各画像データを選択
して読み出し表示部に所望の画面として表示させる画像
表示方法において、記憶領域に画面構成データ領域と画
素データ領域とを設け、画素データ領域には各画素毎の
画素データを格納しておき、画面構成データ領域には各
画面毎に必要な画素データの格納してあるアドレスと画
面上に表示する場合の画面固有データとを対にした画面
構成データを格納しておき、画面構成データ領域の中の
所望の画面構成データの格納してあるアドレスを指定し
て画面表示を実行させ、表示部に所望の画面を表示させ
るようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、HA(ホーム・オート
メーション)やBA(ビル・オートメーション)やFA
(ファクトリー・オートメーション)などの、マンマシ
ンインターフェースの画像表示方法およびその装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、デジタル制御技術やデジタル画像
処理技術が発達し、工場などの生産工程で稼働するマイ
クロコンピュータを利用した生産制御システムや、家庭
内で利用されるマイクロコンピュータを利用した防災・
防犯監視システムなどにあっては、人間と視覚的に情報
交換を行うためにマンマシンインターフェースとしての
画像表示装置を備えている。
【0003】上述のような、マンマシンインターフェー
スとしての画像表示装置にあっては、例えば、特定の信
号(火災発生信号や防犯警報信号など)が入力された場
合に、該それぞれの特定の信号に応じた映像を、液晶式
(LCD)あるいは陰極管式(CRT)などの表示部の
画面上に表示する。
【0004】例えば、家庭用の防犯監視システムの画像
表示装置にあっては、防犯監視システムは玄関扉の開閉
を監視しており、玄関扉の閉じている場合には、防犯監
視システムの画像表示装置は、図3(a)に示すような
扉の閉じた状態の家1の画面表示を行い、また、玄関扉
の開いている場合には、防犯監視システムの画像表示装
置は、図3(b)に示すような扉の開いた状態の家2の
画面表示を行うようにしたものがある。
【0005】上述のように、玄関扉の閉じた家1を画像
表示装置に表示させたり、あるいは、玄関扉の開いた家
2を画像表示装置に表示させたりするための、玄関扉が
閉じた家1の画像データD1 や玄関扉の開いた家2の画
像データD2 などは、画像表示装置の記憶部(通常はR
OMが用いられるが多くのメモリ容量を要する場合はハ
ードディスクなどが用いられる)Mに格納されている。
【0006】ところで、従来の画像表示装置における、
記憶部Mへの画像データD1,…DNの格納状況を図示す
ると図4に示すように成る。すなわち、玄関扉の閉じた
家1の画像データD1 にあっては、表示部の画面全体の
1枚の画面として必要な、玄関扉の閉じた家1の全画像
データがアドレス1000H 〜1FFFH 迄の記憶領域に格納さ
れている。また、玄関扉の開いた家2の画像データD2
にあっては、表示部の画面全体の1枚の画面として必要
な、玄関扉の開いた家2の全画像データがアドレス2000
H 〜2FFFH 迄の記憶領域に格納されている。
【0007】このように、従来の画像表示装置にあって
は、表示部に表示する1枚の画面全体毎の一纏まりのデ
ータとして格納されており、例えば、玄関扉の開いた家
2の画面を表示したい場合には、アドレス2000H を指示
して、ソフトウェアであるところのプログラムを実行さ
せている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ような画像データD1,…DN の格納方法にあっては、例
えば、画像データD1 にも画像データD2 にも同じ窓の
画像データや同じ家の躯体の画像データが重複して存在
していて、記憶領域の有効利用がなされていない。ま
た、窓の形状を僅かに変更するだけでも、画像データD
1,2 をはじめ、該窓を備える画像に関係する画像デー
タは全て作り直さなければ成らず、膨大なデータ量の変
更作業が必要で手間がかかると言う問題点があった。
【0009】本発明は、上記の問題点を解決するために
成されたもので、その目的とするところは、記憶領域を
有効に利用できると共に部分的な画像の変更を簡単に行
い得る優れた画像表示方法およびその装置を提供するこ
とにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の問題点を
解決するため、請求項1記載の発明にあっては、記憶領
域に格納された各画像データを選択して読み出し表示部
に所望の画面として表示させる画像表示方法において、
前記記憶領域に画面構成データ領域と画素データ領域と
を設け、前記画素データ領域には各画素毎の画素データ
を格納しておき、前記画面構成データ領域には各画面毎
に必要な前記画素データの格納してあるアドレスと前記
画面上に表示する場合の画面固有データとを対にした画
面構成データを格納しておき、前記画面構成データ領域
の中の所望の画面構成データの格納してあるアドレスを
指定して画面表示を実行させ、前記表示部に所望の画面
を表示させることを特徴とする。
【0011】請求項2記載の発明にあっては、記憶領域
に格納された各画像データを選択して読み出し表示部に
所望の画面として表示させる画像表示装置において、記
憶領域に、各画素毎の画素データをそれぞれ格納した画
素データ領域と、各画面毎に必要な前記画素データの格
納してあるアドレスと前記画面上に表示する場合の画面
固有データとを対にした画面構成データを格納した画面
構成データ領域とを設けたことを特徴とする。
【0012】
【作用】以上のように構成したことにより、請求項1記
載または請求項2記載の発明にあっては、一つの画素デ
ータを変更すれば、該画素データに関連している全ての
画面に対して変更が及ぶと共に、各画面でそれぞれ共通
な画像にあっては、画素データ領域に一つの画素データ
として格納しておけば、各画面で該画素データを流用す
ることができ、記憶領域の有効利用につながるのであ
る。
【0013】
【実施例】以下、本発明に係る画像表示方法およびその
装置の一実施例を、図1および図2に基づいて詳細に説
明する。図1は記憶部への画面データの格納の様子を示
す説明図であり、図2は画素データと画面構成データと
表示画面との関係を示す説明図である。
【0014】図1において、Mは画像表示装置の記憶部
の記憶領域を示している。この実施例の記憶領域Mにあ
っては、アドレス1000H 〜1FFFH 迄が目次データ領域、
アドレス2000H 〜4FFFH 迄が画面構成データ領域、アド
レス5000H 〜FFFFH 迄が画素データ領域とされている。
【0015】ところで、図2(a)に示すように、玄関
扉の閉じた家1の画像は、屋根の付いた躯体Aと、閉じ
た姿の玄関扉B1 と、カーテンの掛かった2つの窓Cと
から構成させれている。また、図2(b)に示すよう
に、玄関扉の開いた家2の画像は、屋根の付いた躯体A
と、開いた姿の玄関扉B2 と、カーテンの掛かった2つ
の窓Cとから構成させれている。
【0016】記憶領域Mの画素データ領域のアドレス50
00H 〜51FFH には躯体Aの画素データが格納され、アド
レス5200H 〜53FFH には玄関扉B1 の画素データが格納
され、アドレス5400H 〜55FFH には玄関扉B2 の画素デ
ータが格納され、アドレス5600H 〜57FFH には窓Cの画
素データが格納されている。
【0017】記憶領域Mの画面構成データ領域のアドレ
ス2000H 〜20FFH には画面1(図2(a)に示す)の画
面構成データが格納され、アドレス2100H 〜21FFH には
画面2(図2(b)に示す)の画面構成データが格納さ
れている。
【0018】すなわち、アドレス2000H 〜20FFH には、
「画面1は、画素としての躯体Aと、画素としての扉B
1 と、画素としての2つの窓C,Cとから構成されてお
り、躯体Aの画素データの格納されている先頭アドレス
は5000H で、扉B1 の画素データの格納されている先頭
アドレスは52OOH で、窓Cの画素データの格納されてい
る先頭アドレスは5600H であり、表示部の画面上に表示
する位置としては、躯体Aは座標(X1,1 )であり、
扉B1 は座標(X2,2 )であり、2つの窓C,Cの中
の一方の窓Cは座標(X3,3 )であり、他方の窓Cは
座標(X4,4)である」と言うような意味のデータ
が、画面1の画面構成データとして格納されている。
【0019】また、アドレス2100H 〜21FFH には、「画
面2は、画素としての躯体Aと、画素としての扉B
2 と、画素としての2つの窓C,Cとから構成されてお
り、躯体Aの画素データの格納されている先頭アドレス
は5000H で、扉B2 の画素データの格納されている先頭
アドレスは5400H で、窓Cの画素データの格納されてい
る先頭アドレスは5600H であり、表示部の画面上に表示
する位置としては、躯体Aは座標(X1,1 )であり、
扉B2 は座標(X2,2 )であり、2つの窓C,Cの中
の一方の窓Cは座標(X3,3 )であり、他方の窓Cは
座標(X4,4 )である」と言うような意味のデータ
が、画面2の画面構成データとして格納されている。
【0020】記憶領域Mの目次データ領域(アドレス10
00H 〜1FFFH )は、画面1、画面2、……の情報ポイン
タとされており、アドレス1000H 〜100FH には画面1の
画面構成データの格納されている先頭アドレス2000H を
指し示すデータが格納され、アドレス1010H 〜101FH に
は画面2の画面構成データの格納されている先頭アドレ
ス2100H を指し示すデータが格納されている。
【0021】従って、例えば、上述のようなデータ構成
を記憶領域Mに有する画像表示装置を備える防犯監視シ
ステムにあっては、玄関扉が開かれたことを検出する
と、記憶領域Mのアドレス1010H (画面2の情報ポイン
タ)を指定する。すると、画像表示装置は、アドレス10
10H 〜101FH に格納されているデータの指し示す先頭ア
ドレス2100H を実行する。このアドレス2100H 〜21FFH
迄を実行する画像表示装置は、表示部の画面上の座標
(X1,1 )には躯体Aを、座標(X2,2 )には扉B
2 を、座標(X3,3 )には窓Cを、座標(X4,4
にも窓Cを、それぞれ表示しなければならないこと、お
よび、躯体Aの画素データの格納されている先頭アドレ
スは5000H で、扉B2 の画素データの格納されている先
頭アドレスは5400H で、窓Cの画素データの格納されて
いる先頭アドレスは5600H であることを認識する。
【0022】そして、画像表示装置は、画素データ領域
から、躯体Aの画素データと扉B2の画素データと窓C
の画素データとを読み出して、躯体Aを表示部の画面上
の座標(X1,1 )に、扉B2 を座標(X2,2 )に、
窓Cを座標(X3,3 )と座標(X4,4 )とに、それ
ぞれ表示する。すると、画像表示装置は図2(b)に示
す画面2を表示する。
【0023】また、防犯監視システムは、玄関扉が閉じ
られたことを検出すると、記憶領域Mのアドレス1000H
(画面1の情報ポインタ)を指定する。すると、画像表
示装置は、アドレス1000H 〜100FH に格納されているデ
ータの指し示す先頭アドレス2000H を実行する。このア
ドレス2000H 〜20FFH 迄を実行する画像表示装置は、表
示部の画面上の座標(X1,1 )には躯体Aを、座標
(X2,2 )には扉B1を、座標(X3,3 )には窓C
を、座標(X4,4 )にも窓Cを、それぞれ表示しなけ
ればならないこと、および、躯体Aの画素データの格納
されている先頭アドレスは5000H で、扉B1 の画素デー
タの格納されている先頭アドレスは5200Hで、窓Cの画
素データの格納されている先頭アドレスは5600H である
ことを認識する。
【0024】そして、画像表示装置は、画素データ領域
から、躯体Aの画素データと扉B1の画素データと窓C
の画素データとを読み出して、躯体Aを表示部の画面上
の座標(X1,1 )に、扉B1 を座標(X2,2 )に、
窓Cを座標(X3,3 )と座標(X4,4 )とに、それ
ぞれ表示する。すると、画像表示装置は図2(a)に示
す画面1を表示する。
【0025】従って、上述のような画像表示装置にあっ
ては、例えば、窓Cの形を変更しようとした場合、記憶
領域Mの画素データ領域であるアドレス5600H 〜57FFH
のデータを変更するのみで、画面1の家1の2つの窓と
画面2の家2の2つの窓とを共に変更したことに成る。
つまり、従来の画像表示装置のように、変更対象の窓を
備える画像に関係する画像データを全て変更するような
膨大なデータの変更作業を行うことなく、簡単に変更作
業を済ますことができる。また、各画面でそれぞれ共通
な画像にあっては、画素データ領域に一つの画素データ
として格納してあれば、各画面間は勿論のこと同一画面
内であっても該画素データを流用することが可能で、記
憶領域の有効利用が可能と成り、少ないメモリ容量でも
高度な画像表示が可能となる。
【0026】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、上記実施例では画面固有データに相当する
ものとして画面上の表示位置を特定する座標(X,Y)
データのみを扱っている。しかし、画面固有データとし
ては座標(X,Y)のみならず、色データや大きさを特
定する拡縮データを含んでも良い。また、上記実施例で
は、家庭用の防犯監視システムの監視装置を例として取
り上げているが、本発明は、家庭用の防犯監視システム
のみならず、ビルなどに設置される火災監視システムや
空調監視システムあるいは工場の自動生産システムな
ど、人間と視覚的な情報交換を行うためのマンマシンイ
ンターフェースに幅広く利用できることは言うまでもな
い。
【0027】
【発明の効果】本発明の画像表示方法およびその装置は
上述のように構成したものであるから、請求項1記載の
発明にあっては、部分的な画像の変更を簡単に行い得る
と共に記憶領域を有効に利用できる優れる画像表示方法
を提供でき、請求項2記載の発明にあっては、部分的な
画像の変更を簡単に行い得ると共に記憶領域を有効に利
用できる優れる画像表示装置を提供できると言う効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る画像表示装置の記憶部への画面デ
ータの格納状況を示す説明図である。
【図2】上記画像表示装置の画素データと画面構成デー
タと表示画面との関係を示す説明図であり、(a)は玄
関扉の閉じた家の場合を説明し、(b)は玄関扉の開い
た家の場合を説明している。
【図3】従来の画像表示装置の表示画面の画像を示す説
明図であり、(a)は玄関扉の閉じた家を示し、(b)
は玄関扉の開いた家を示している。
【図4】従来の画像表示装置の記憶部への画像データの
格納状況を示す説明図である。
【符号の説明】
A 画素 B1 画素 B2 画素 C 画素 M 記憶領域

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記憶領域に格納された各画像データを選
    択して読み出し表示部に所望の画面として表示させる画
    像表示方法において、前記記憶領域に画面構成データ領
    域と画素データ領域とを設け、前記画素データ領域には
    各画素毎の画素データを格納しておき、前記画面構成デ
    ータ領域には各画面毎に必要な前記画素データの格納し
    てあるアドレスと前記画面上に表示する場合の画面固有
    データとを対にした画面構成データを格納しておき、前
    記画面構成データ領域の中の所望の画面構成データの格
    納してあるアドレスを指定して画面表示を実行させ、前
    記表示部に所望の画面を表示させることを特徴とする画
    像表示方法。
  2. 【請求項2】 記憶領域に格納された各画像データを選
    択して読み出し表示部に所望の画面として表示させる画
    像表示装置において、記憶領域に、各画素毎の画素デー
    タをそれぞれ格納した画素データ領域と、各画面毎に必
    要な前記画素データの格納してあるアドレスと前記画面
    上に表示する場合の画面固有データとを対にした画面構
    成データを格納した画面構成データ領域とを設けたこと
    を特徴とする画像表示装置。
JP5332277A 1993-12-27 1993-12-27 画像表示方法およびその装置 Withdrawn JPH07191648A (ja)

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20010306