JPH0719320Y2 - 枕 - Google Patents
枕Info
- Publication number
- JPH0719320Y2 JPH0719320Y2 JP1992076424U JP7642492U JPH0719320Y2 JP H0719320 Y2 JPH0719320 Y2 JP H0719320Y2 JP 1992076424 U JP1992076424 U JP 1992076424U JP 7642492 U JP7642492 U JP 7642492U JP H0719320 Y2 JPH0719320 Y2 JP H0719320Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- main body
- cotton
- net
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bedding Items (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、睡眠時に使用する枕に
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般家庭や病院、ホテル等で使用
している枕は、布製の袋内に詰物として蕎麦殻、パン
ヤ、羽毛、ストロー、パイプ等の素材によるものを充填
している。
している枕は、布製の袋内に詰物として蕎麦殻、パン
ヤ、羽毛、ストロー、パイプ等の素材によるものを充填
している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】一般に良眠を得るため
に医学的に適当とされている枕の高さは、5〜7cmで
あるが、前記従来例のように蕎麦殻等の素材を詰める枕
では、枕の大きさによりこれらの素材の充填量を決定す
る必要があり、枕毎に適正な高さになる充填量を決定す
ることが難しく、また、製作の過程で適正な高さが確保
できても、使用中に内部に充填してある素材が偏って枕
の高さが変わってしまうことが多い。
に医学的に適当とされている枕の高さは、5〜7cmで
あるが、前記従来例のように蕎麦殻等の素材を詰める枕
では、枕の大きさによりこれらの素材の充填量を決定す
る必要があり、枕毎に適正な高さになる充填量を決定す
ることが難しく、また、製作の過程で適正な高さが確保
できても、使用中に内部に充填してある素材が偏って枕
の高さが変わってしまうことが多い。
【0004】かかる問題は、特に法定の基準寝具が指定
されている病院等の枕で多く、指定されている形態の枕
を確保することが困難である。
されている病院等の枕で多く、指定されている形態の枕
を確保することが困難である。
【0005】また、洗濯も十分に行えず、衛生面でも問
題があった。
題があった。
【0006】本考案の目的は前記従来例の不都合を解消
し、法定の基準に合致する形態を確実、かつ簡単に形成
でき、しかも使用中に形状が変化することがなく、洗濯
も可能であり、さらに洗濯による変形も防止できて使い
勝手のよい枕を提供することにある。
し、法定の基準に合致する形態を確実、かつ簡単に形成
でき、しかも使用中に形状が変化することがなく、洗濯
も可能であり、さらに洗濯による変形も防止できて使い
勝手のよい枕を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本考案は前記目的を達成
するため、硬質のウレタン樹脂、硬質の発泡スチロー
ル、ゴム、固綿などの材質からなり、表面に多数の山型
の突起を突設して凹凸形状を形成し、かつこの凹凸形状
の形成面に塩化ビニル等を含浸してさらに硬質面とした
本体部の幅方向にそって適宜間隔で複数本の接着テープ
をその接着面を外側にして設けておき、さらに該本体部
の外側を強度の大きいポリエステル系等の素材によるネ
ットでくるみ、さらにその外側を綿またはエステル混紡
の布による袋でくるみ、前記接着テープでネットを袋に
貼着し、さらに接着テープとネットと袋とを適宜個所で
糸により一体的に縫い合わせ、この袋の本体部の凹凸形
状がある側と反対側を小さな袋部に縫製して複数の室に
区画し、この室ごとに少容量の発泡スチロールのビー
ズ、ポリ塩化ビニルなどのストロー、パイプの輪切り、
蕎麦殻、小豆、パンヤ綿、エステル綿などからなる粒状
体を充填して前記本体部の凹凸形状の形成面と反対側に
クッション体を形成したことを要旨とするものである。
するため、硬質のウレタン樹脂、硬質の発泡スチロー
ル、ゴム、固綿などの材質からなり、表面に多数の山型
の突起を突設して凹凸形状を形成し、かつこの凹凸形状
の形成面に塩化ビニル等を含浸してさらに硬質面とした
本体部の幅方向にそって適宜間隔で複数本の接着テープ
をその接着面を外側にして設けておき、さらに該本体部
の外側を強度の大きいポリエステル系等の素材によるネ
ットでくるみ、さらにその外側を綿またはエステル混紡
の布による袋でくるみ、前記接着テープでネットを袋に
貼着し、さらに接着テープとネットと袋とを適宜個所で
糸により一体的に縫い合わせ、この袋の本体部の凹凸形
状がある側と反対側を小さな袋部に縫製して複数の室に
区画し、この室ごとに少容量の発泡スチロールのビー
ズ、ポリ塩化ビニルなどのストロー、パイプの輪切り、
蕎麦殻、小豆、パンヤ綿、エステル綿などからなる粒状
体を充填して前記本体部の凹凸形状の形成面と反対側に
クッション体を形成したことを要旨とするものである。
【0008】
【作用】本考案によれば、本体部を硬質ウレタン樹脂等
の硬質材質で形成したから、適正な高さのものに形成し
やすく、また使用中に高さが変化することがない。
の硬質材質で形成したから、適正な高さのものに形成し
やすく、また使用中に高さが変化することがない。
【0009】また、硬質な凹凸形状を有する本体部の反
対側には柔かい粒状体の層で形成したクッション体を重
合しているので、使用感覚が全く異なる両面を気分や頭
部の状況など使用者の状態に応じて任意に選択すること
ができる。
対側には柔かい粒状体の層で形成したクッション体を重
合しているので、使用感覚が全く異なる両面を気分や頭
部の状況など使用者の状態に応じて任意に選択すること
ができる。
【0010】そして、硬質で凹凸形状のある本体部に頭
部を載せる場合には、その反対面の粒状体によるクッシ
ョン体がクッション性が確保させるから、ほど良い硬さ
と柔らかさが同時に確保でき、また凹凸形状は多数の山
型の突起を突設して塩化ビニル等を含浸させてさらに硬
質面としているので頭部を載せても凹凸形状が崩れず、
頭部にほどよい刺激感を与え続けることができ、使い心
地のよいものである。
部を載せる場合には、その反対面の粒状体によるクッシ
ョン体がクッション性が確保させるから、ほど良い硬さ
と柔らかさが同時に確保でき、また凹凸形状は多数の山
型の突起を突設して塩化ビニル等を含浸させてさらに硬
質面としているので頭部を載せても凹凸形状が崩れず、
頭部にほどよい刺激感を与え続けることができ、使い心
地のよいものである。
【0011】一方、粒状体の層で形成した柔らかいクッ
ション体に頭部を載せた場合には、粒状体が小さな袋部
のさらに小さな複数の室に区分して充填してあるので、
粒状体が偏ることがなく、ゆえに型崩れを起こさない。
ション体に頭部を載せた場合には、粒状体が小さな袋部
のさらに小さな複数の室に区分して充填してあるので、
粒状体が偏ることがなく、ゆえに型崩れを起こさない。
【0012】汚れた時は、大型の洗濯機で一度に大量に
洗濯することも可能であり、とくにクッション体の粒状
体は、室ごとに少容量ごとに分けているので、偏りなく
洗濯できる。
洗濯することも可能であり、とくにクッション体の粒状
体は、室ごとに少容量ごとに分けているので、偏りなく
洗濯できる。
【0013】また、本体部の全面をネットで押さている
のでこのネットが洗濯時における本体部のねじれを復元
させて保護するので型崩れが防止できる。さらに、本体
部を被覆するネットと全体を被覆する袋とを接着テープ
で粘着しているので、袋が固定されており、本体部とク
ッション体の位置ずれや、粒状体の位置ずれがなく、全
体としての型崩れも防止できる。
のでこのネットが洗濯時における本体部のねじれを復元
させて保護するので型崩れが防止できる。さらに、本体
部を被覆するネットと全体を被覆する袋とを接着テープ
で粘着しているので、袋が固定されており、本体部とク
ッション体の位置ずれや、粒状体の位置ずれがなく、全
体としての型崩れも防止できる。
【0014】なお、接着テープはその粘着力のみなら
ず、接着テープとネットと袋とを適宜個所で糸により一
体的に縫い合わせているので強度の強いものが得られ
る。
ず、接着テープとネットと袋とを適宜個所で糸により一
体的に縫い合わせているので強度の強いものが得られ
る。
【0015】
【実施例】以下、図面について本考案の実施例を詳細に
説明する。図1は本考案の枕の一部切り欠いた斜視図
で、本考案の枕は粒状体の層で形成するクッション体1
と硬質の本体部2との重合体で構成する。
説明する。図1は本考案の枕の一部切り欠いた斜視図
で、本考案の枕は粒状体の層で形成するクッション体1
と硬質の本体部2との重合体で構成する。
【0016】クッション体1を形成する粒状体3として
は発泡スチロールのビーズの他にポリ塩化ビニルなどの
ストローまたはパイプの輪切り、蕎麦殻、小豆、パンヤ
綿、エステル綿などを用い、後述の布製の袋4の一方の
面をさらに袋部4aに縫製し、この袋部4a内に粒状体
3を充填する。なお、この袋部4aは粒状体3が内部で
偏らないように例えば3つの室に区画した。
は発泡スチロールのビーズの他にポリ塩化ビニルなどの
ストローまたはパイプの輪切り、蕎麦殻、小豆、パンヤ
綿、エステル綿などを用い、後述の布製の袋4の一方の
面をさらに袋部4aに縫製し、この袋部4a内に粒状体
3を充填する。なお、この袋部4aは粒状体3が内部で
偏らないように例えば3つの室に区画した。
【0017】硬質の本体部2は材質としてウレタン樹
脂、硬質の発泡スチロール、ゴム、固綿などを用いるも
ので、切断により所定の大きさの直方体に形成し、一方
の面に例えば多数の山型の突起5を突設して凹凸形状を
形成し、この凹凸形状の形成面に塩化ビニル等を含浸さ
せてさらに硬質面2aとするものである。
脂、硬質の発泡スチロール、ゴム、固綿などを用いるも
ので、切断により所定の大きさの直方体に形成し、一方
の面に例えば多数の山型の突起5を突設して凹凸形状を
形成し、この凹凸形状の形成面に塩化ビニル等を含浸さ
せてさらに硬質面2aとするものである。
【0018】そして、この本体部2を強度の大きいポリ
エステル系等の素材によるネット6でくるんだ後、本体
部2の硬質面2aを外側に位置させて本体部2とクッシ
ョン体1とを重ね合わせ、綿またはエステル混紡の布に
よる袋4で本体部2をクッション体1と一体的に縫製す
る。
エステル系等の素材によるネット6でくるんだ後、本体
部2の硬質面2aを外側に位置させて本体部2とクッシ
ョン体1とを重ね合わせ、綿またはエステル混紡の布に
よる袋4で本体部2をクッション体1と一体的に縫製す
る。
【0019】この場合、ネット6の内側に本体部2の幅
方向にそって適宜間隔で例えば綿またはエステル混紡の
バイヤスの3本の接着テープ7を接着面を外側にして予
め設けておき、この接着テープ7でネット6を袋4に貼
着し、さらに接着テープ7とネット6と袋4とを適宜個
所で糸により一体的に縫い合わせる。
方向にそって適宜間隔で例えば綿またはエステル混紡の
バイヤスの3本の接着テープ7を接着面を外側にして予
め設けておき、この接着テープ7でネット6を袋4に貼
着し、さらに接着テープ7とネット6と袋4とを適宜個
所で糸により一体的に縫い合わせる。
【0020】次に使用法について説明すると、通常は本
体部2を上方にして硬質面2aの上に頭部を載せて睡眠
する。この場合、本体部2を硬質の材質のもので形成し
てあるから、睡眠中に頭部を動かしても本体部2の形状
がくずれることはなく、所定の形状が維持されるから安
眠に最適な形状が保持できる。
体部2を上方にして硬質面2aの上に頭部を載せて睡眠
する。この場合、本体部2を硬質の材質のもので形成し
てあるから、睡眠中に頭部を動かしても本体部2の形状
がくずれることはなく、所定の形状が維持されるから安
眠に最適な形状が保持できる。
【0021】また、気分や頭部の状況によってはクッシ
ョン体1側を上方にして使用すれば、使用感覚が異なる
から、とくに病院等の入院患者にとっては効果的な使用
が可能となる。
ョン体1側を上方にして使用すれば、使用感覚が異なる
から、とくに病院等の入院患者にとっては効果的な使用
が可能となる。
【0022】汚れた時は、大型の洗濯機で一度に大量に
洗濯することも可能であり、この場合、ネット6と袋4
とは接着テープ7ではりあわせてあるから、ねじれるこ
とがなく、型崩れしない。そして、全体として軽量であ
るから、持ち運びも容易である。
洗濯することも可能であり、この場合、ネット6と袋4
とは接着テープ7ではりあわせてあるから、ねじれるこ
とがなく、型崩れしない。そして、全体として軽量であ
るから、持ち運びも容易である。
【0023】
【考案の効果】以上述べたように本考案の枕は、本体部
を硬質の材質で形成したから、法定の基準に合致する形
態を確実、かつ簡単に形成でき、しかも使用中に形状が
変化することがなく、また使用感覚が全く異なる面を気
分や頭部の状況など使用者の状態に応じて任意に選択す
ることができて良眠を確実に得ることができ、しかも両
面とも頭部を載せることによる型崩れがなく、また、洗
濯することも可能であり、しかも洗濯によるねじれや偏
りなどの変形も防止できて衛生的で使い勝手のよいもの
である。
を硬質の材質で形成したから、法定の基準に合致する形
態を確実、かつ簡単に形成でき、しかも使用中に形状が
変化することがなく、また使用感覚が全く異なる面を気
分や頭部の状況など使用者の状態に応じて任意に選択す
ることができて良眠を確実に得ることができ、しかも両
面とも頭部を載せることによる型崩れがなく、また、洗
濯することも可能であり、しかも洗濯によるねじれや偏
りなどの変形も防止できて衛生的で使い勝手のよいもの
である。
【図1】本考案の枕の実施例を示す一部を切り欠いた斜
視図である。
視図である。
1…クッション体 2…本体部 2a…硬質面 3…粒状体 4…袋 4a…袋部 5…突起 6…ネット 7…接着テープ
Claims (1)
- 【請求項1】 硬質のウレタン樹脂、硬質の発泡スチロ
ール、ゴム、固綿などの材質からなり、表面に多数の山
型の突起を突設して凹凸形状を形成し、かつこの凹凸形
状の形成面に塩化ビニル等を含浸してさらに硬質面とし
た本体部の幅方向にそって適宜間隔で複数本の接着テー
プをその接着面を外側にして設けておき、さらに該本体
部の外側を強度の大きいポリエステル系等の素材による
ネットでくるみ、さらにその外側を綿またはエステル混
紡の布による袋でくるみ、前記接着テープでネットを袋
に貼着し、さらに接着テープとネットと袋とを適宜個所
で糸により一体的に縫い合わせ、この袋の本体部の凹凸
形状がある側と反対側を小さな袋部に縫製して複数の室
に区画し、この室ごとに少容量の発泡スチロールのビー
ズ、ポリ塩化ビニルなどのストロー、パイプの輪切り、
蕎麦殻、小豆、パンヤ綿、エステル綿などからなる粒状
体を充填して前記本体部の凹凸形状の形成面と反対側に
クッション体を形成したことを特徴とする枕。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992076424U JPH0719320Y2 (ja) | 1992-10-07 | 1992-10-07 | 枕 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992076424U JPH0719320Y2 (ja) | 1992-10-07 | 1992-10-07 | 枕 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0633573U JPH0633573U (ja) | 1994-05-06 |
| JPH0719320Y2 true JPH0719320Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=13604801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992076424U Expired - Lifetime JPH0719320Y2 (ja) | 1992-10-07 | 1992-10-07 | 枕 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719320Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5417259B2 (ja) * | 1972-12-29 | 1979-06-28 | ||
| JPS5197906A (en) * | 1975-02-25 | 1976-08-28 | Koshudenwakino kokazaishitsusenbetsuhoshiki |
-
1992
- 1992-10-07 JP JP1992076424U patent/JPH0719320Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0633573U (ja) | 1994-05-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |