JPH071946A - キャビンの空調用ダクトの接続構造 - Google Patents
キャビンの空調用ダクトの接続構造Info
- Publication number
- JPH071946A JPH071946A JP14658293A JP14658293A JPH071946A JP H071946 A JPH071946 A JP H071946A JP 14658293 A JP14658293 A JP 14658293A JP 14658293 A JP14658293 A JP 14658293A JP H071946 A JPH071946 A JP H071946A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- air
- duct
- air conditioner
- inner roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャビンのルーフ内の機器の点検作業を容易
にし得るよう考慮する。 【構成】 キャビンのルーフ12を室内側のインナール
ーフ13とその上方に位置されるアウタールーフ14と
から主構成し、これらインナールーフ13とアウタール
ーフ14との間にエアコン装置15を設け、インナール
ーフ13側のダクト29,30を、エアコン装置15側
のダクト18,19に対して、シール材33,36を介
して押し付け或いは差し込むことで着脱自在に接続す
る。
にし得るよう考慮する。 【構成】 キャビンのルーフ12を室内側のインナール
ーフ13とその上方に位置されるアウタールーフ14と
から主構成し、これらインナールーフ13とアウタール
ーフ14との間にエアコン装置15を設け、インナール
ーフ13側のダクト29,30を、エアコン装置15側
のダクト18,19に対して、シール材33,36を介
して押し付け或いは差し込むことで着脱自在に接続す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタ等の車体に搭
載されるキャビンの空調用ダクトの接続構造に関するも
のである。
載されるキャビンの空調用ダクトの接続構造に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】トラクタの車体に搭載されるキャビンに
あっては、そのルーフを室内側に配置されるインナール
ーフと、このインナールーフの上方に位置されるアウタ
ールーフとから構成し、これらインナールーフとアウタ
ールーフとの間にエアコン装置を設けるようにしたもの
がある。
あっては、そのルーフを室内側に配置されるインナール
ーフと、このインナールーフの上方に位置されるアウタ
ールーフとから構成し、これらインナールーフとアウタ
ールーフとの間にエアコン装置を設けるようにしたもの
がある。
【0003】このものにあっては、エアコン装置の冷風
等の排出用ダクトと、インナールーフに設けた室内への
空気案内用ダクトとを接続するのに、ビスによって両者
を相互に固定していた。
等の排出用ダクトと、インナールーフに設けた室内への
空気案内用ダクトとを接続するのに、ビスによって両者
を相互に固定していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記従来のものにあっ
ては、エアコン装置等を点検する際において、インナー
ルーフを取外す場合には、必ずアウタールーフを取外さ
なければならず、点検作業が大変面倒なものであった。
そこで本発明は、前記問題点に鑑みて、インナールーフ
とアウタールーフとの間に設けられるエアコン或いはそ
の他の機器の点検作業を容易に行い得るよう考慮するこ
とを目的とする。
ては、エアコン装置等を点検する際において、インナー
ルーフを取外す場合には、必ずアウタールーフを取外さ
なければならず、点検作業が大変面倒なものであった。
そこで本発明は、前記問題点に鑑みて、インナールーフ
とアウタールーフとの間に設けられるエアコン或いはそ
の他の機器の点検作業を容易に行い得るよう考慮するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明が前記目的を達成
するために講じた技術的手段は、キャビン4のルーフ1
2を室内側のインナールーフ13とその上方に位置され
るアウタールーフ14とから主構成し、これらインナー
ルーフ13とアウタールーフ14との間にエアコン装置
15を設けたキャビンにおいて、前記インナールーフ1
3側のダクト29,30を、エアコン装置15側のダク
ト18,19に対して、シール材33,36を介して押
し付け或いは差し込むことで着脱自在に接続した点にあ
る。
するために講じた技術的手段は、キャビン4のルーフ1
2を室内側のインナールーフ13とその上方に位置され
るアウタールーフ14とから主構成し、これらインナー
ルーフ13とアウタールーフ14との間にエアコン装置
15を設けたキャビンにおいて、前記インナールーフ1
3側のダクト29,30を、エアコン装置15側のダク
ト18,19に対して、シール材33,36を介して押
し付け或いは差し込むことで着脱自在に接続した点にあ
る。
【0006】
【作用】インナールーフ13側のダクト29,30は、
エアコン装置15側のダクト18,19に対して、シー
ル材33,36を介して押し付け或いは差し込むことに
よって着脱自在に接続されているだけなので、エアコン
装置15等の点検を行う場合、アウタールーフ14を取
外さなくても、インナールーフ13を取外すことがで
き、点検作業が従来に比べ大幅に容易である。
エアコン装置15側のダクト18,19に対して、シー
ル材33,36を介して押し付け或いは差し込むことに
よって着脱自在に接続されているだけなので、エアコン
装置15等の点検を行う場合、アウタールーフ14を取
外さなくても、インナールーフ13を取外すことがで
き、点検作業が従来に比べ大幅に容易である。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図2において、1はトラクタの車体で、エンジン
2、ミッションケース3等によって主構成され、車体1
後部にはキャビン4が搭載されている。このキャビン4
は、左右に、前支柱5、後支柱6及びそれらの間の中間
支柱9を配置すると共に、左右前支柱5上部間、左右後
支柱6上部間及び前後支柱5,6上部間が上部枠8で連
結された箱形枠形状のキャビンフレームによって骨組み
されている。
する。図2において、1はトラクタの車体で、エンジン
2、ミッションケース3等によって主構成され、車体1
後部にはキャビン4が搭載されている。このキャビン4
は、左右に、前支柱5、後支柱6及びそれらの間の中間
支柱9を配置すると共に、左右前支柱5上部間、左右後
支柱6上部間及び前後支柱5,6上部間が上部枠8で連
結された箱形枠形状のキャビンフレームによって骨組み
されている。
【0008】なお、左右前支柱5間にはフロントガラス
が、左右後支柱6間にはリヤガラス9が、前支柱5と中
間支柱7との間には乗降ドア10が、中間支柱7と後支
柱6との間にはサイドガラス11が夫々設けられてい
る。キャビン4の上部にはルーフ12が設けられてお
り、このルーフ12は、図1に示すように、室内側に配
置されるインナールーフ13と、このインナールーフ1
3の上方に位置されるアウタールーフ14とから最中状
に構成されていて、内部に空間を有している。このルー
フ12の内部空間前部にエアコン装置15が設けられて
いる。
が、左右後支柱6間にはリヤガラス9が、前支柱5と中
間支柱7との間には乗降ドア10が、中間支柱7と後支
柱6との間にはサイドガラス11が夫々設けられてい
る。キャビン4の上部にはルーフ12が設けられてお
り、このルーフ12は、図1に示すように、室内側に配
置されるインナールーフ13と、このインナールーフ1
3の上方に位置されるアウタールーフ14とから最中状
に構成されていて、内部に空間を有している。このルー
フ12の内部空間前部にエアコン装置15が設けられて
いる。
【0009】このエアコン装置15は、図3にも示すよ
うに、図外のコンプレッサと接続されたエアコン本体1
6と、このエアコン本体16の後部に接続された空気導
入ダクト17と、エアコン本体16の左右両側に接続さ
れた側部吹出ダクト18と、エアコン本体16の前部に
接続された前部吹出ダクト19と、空気導入ダクト17
の後端側に設けられた左右一対の空気導入用ブロワ20
とから主構成されている。
うに、図外のコンプレッサと接続されたエアコン本体1
6と、このエアコン本体16の後部に接続された空気導
入ダクト17と、エアコン本体16の左右両側に接続さ
れた側部吹出ダクト18と、エアコン本体16の前部に
接続された前部吹出ダクト19と、空気導入ダクト17
の後端側に設けられた左右一対の空気導入用ブロワ20
とから主構成されている。
【0010】前記エアコン本体16は、内部にエバポレ
ータ21、温度調節用ダンパ22、吹出口切換え用ダン
パ23等を有している。また、前部吹出ダクト17およ
び側部吹出ダクト18の吹出口は夫々下向きに形成され
ている。空気導入ダクト17の後部は二又状に形成さ
れ、その後端部から空気が導入可能とされ、この後端部
にブロワ20のファン24が設けられている。したがっ
て、ブロワ20のモータ25を作動させることで、空気
導入ダクト17を介してエアコン本体16に空気が導入
されるようになっている。
ータ21、温度調節用ダンパ22、吹出口切換え用ダン
パ23等を有している。また、前部吹出ダクト17およ
び側部吹出ダクト18の吹出口は夫々下向きに形成され
ている。空気導入ダクト17の後部は二又状に形成さ
れ、その後端部から空気が導入可能とされ、この後端部
にブロワ20のファン24が設けられている。したがっ
て、ブロワ20のモータ25を作動させることで、空気
導入ダクト17を介してエアコン本体16に空気が導入
されるようになっている。
【0011】なお、アウタールーフ14の後端部には、
外気をルーフ12内に取入れる外気導入口26が形成さ
れ、インナールーフ13の後部には、室内の空気をルー
フ12内に流通させる内気導入口27が形成されてい
る。また、内気導入口27は内外気切換ダンパ28によ
って開閉自在とされている。前記インナールーフ13の
前部の左右方向中央部には、エアコン装置16の前部吹
出ダクト19に接続される前部案内ダクト29が設けら
れ、インナールーフ13の前後方向中途部の左右両側に
は、エアコン装置16の側部吹出ダクト9に接続される
側部案内ダクト30が設けられている。
外気をルーフ12内に取入れる外気導入口26が形成さ
れ、インナールーフ13の後部には、室内の空気をルー
フ12内に流通させる内気導入口27が形成されてい
る。また、内気導入口27は内外気切換ダンパ28によ
って開閉自在とされている。前記インナールーフ13の
前部の左右方向中央部には、エアコン装置16の前部吹
出ダクト19に接続される前部案内ダクト29が設けら
れ、インナールーフ13の前後方向中途部の左右両側に
は、エアコン装置16の側部吹出ダクト9に接続される
側部案内ダクト30が設けられている。
【0012】前記前部案内ダクト29の下面側及び側部
案内ダクト30の側面には夫々風吹出口31,32が設
けられている。前記前部案内ダクト29の上部は、図4
に示すように、前部吹出ダクト19の吹出口に下方から
差し込み自在な筒状の嵌合部33とされ、この嵌合部3
3と前部吹出ダクト19の間にシール材34が設けられ
ている。
案内ダクト30の側面には夫々風吹出口31,32が設
けられている。前記前部案内ダクト29の上部は、図4
に示すように、前部吹出ダクト19の吹出口に下方から
差し込み自在な筒状の嵌合部33とされ、この嵌合部3
3と前部吹出ダクト19の間にシール材34が設けられ
ている。
【0013】また、側部案内ダクト30の空気取入口3
5の周囲には、側部吹出ダクト18の吹出口の周囲に接
当するシール材36が設けられている。したがって、前
部案内ダクト29の嵌合部33を前部吹出ダクト19の
吹出口にシール材34を介して下方から差し込み、側部
案内ダクト30の空気取入口35周囲のシール材36を
側部吹出口ダクト18の吹出口に押し付けることで、そ
れらが接続されるようになっていて、ルーフ12内のエ
アコン装置15等を点検する際には、アウタールーフ1
4を取外さなくとも、インナールーフ13のみ取外せば
よいようになっている。
5の周囲には、側部吹出ダクト18の吹出口の周囲に接
当するシール材36が設けられている。したがって、前
部案内ダクト29の嵌合部33を前部吹出ダクト19の
吹出口にシール材34を介して下方から差し込み、側部
案内ダクト30の空気取入口35周囲のシール材36を
側部吹出口ダクト18の吹出口に押し付けることで、そ
れらが接続されるようになっていて、ルーフ12内のエ
アコン装置15等を点検する際には、アウタールーフ1
4を取外さなくとも、インナールーフ13のみ取外せば
よいようになっている。
【0014】図1及び図6に示すように、インナールー
フ13の後部左右両側には、前記側部案内ダクト30に
連通する延長ダクト37が形成されている。この延長ダ
クト37の後端部には吹出口40が設けられていて、温
風又は冷風をリヤガラス9に吹き付けることができるよ
うになっている。また、延長ダクト37の側部案内ダク
ト30との接続部分には、側部案内ダクト30から延長
ダクト37への風の流通を遮断できるように、室内側か
ら切換レバー38によって回動操作自在なシャッタ39
が設けられている。
フ13の後部左右両側には、前記側部案内ダクト30に
連通する延長ダクト37が形成されている。この延長ダ
クト37の後端部には吹出口40が設けられていて、温
風又は冷風をリヤガラス9に吹き付けることができるよ
うになっている。また、延長ダクト37の側部案内ダク
ト30との接続部分には、側部案内ダクト30から延長
ダクト37への風の流通を遮断できるように、室内側か
ら切換レバー38によって回動操作自在なシャッタ39
が設けられている。
【0015】なお、前記実施例において、前部案内ダク
ト29を押し付け式に、側部案内ダクト30を差し込み
式にしてもよく、また、両方を押し付け式又は差し込み
式としても良い。
ト29を押し付け式に、側部案内ダクト30を差し込み
式にしてもよく、また、両方を押し付け式又は差し込み
式としても良い。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、インナールーフ13側
のダクト29,30を、エアコン装置15側のダクト1
8,19に対して、シール材33,36を介して押し付
け或いは差し込むことで着脱自在に接続したので、ルー
フ12内のエアコン装置15の点検を行うに際して、ア
ウタールーフ14を取外さなくても、インナールーフ1
3のみを取外すことができ、点検作業が容易となる。
のダクト29,30を、エアコン装置15側のダクト1
8,19に対して、シール材33,36を介して押し付
け或いは差し込むことで着脱自在に接続したので、ルー
フ12内のエアコン装置15の点検を行うに際して、ア
ウタールーフ14を取外さなくても、インナールーフ1
3のみを取外すことができ、点検作業が容易となる。
【図1】キャビンのルーフの側面断面図である。
【図2】キャビンの全体側面図である。
【図3】ルーフ内の平面図である。
【図4】ダクト接続部分の側面断面図である。
【図5】他のダクト接続部分の側面断面図である。
【図6】ルーフ側部の室内側から見た外観図である。
【図7】図1のA−A線矢示断面図である。
4 キャビン 12 ルーフ 13 インナールーフ 14 アウタールーフ 18 側部吹出ダクト 19 前部吹出ダクト 29 前部案内ダクト 30 側部案内ダクト 33 シール材 36 シール材
Claims (1)
- 【請求項1】 キャビン(4)のルーフ(12)を室内
側のインナールーフ(13)とその上方に位置されるア
ウタールーフ(14)とから主構成し、これらインナー
ルーフ(13)とアウタールーフ(14)との間にエア
コン装置(15)を設けたキャビンにおいて、 前記インナールーフ(13)側のダクト(29)(3
0)を、エアコン装置(15)側のダクト(18)(1
9)に対して、シール材(33)(36)を介して押し
付け或いは差し込むことで着脱自在に接続したことを特
徴とするキャビンの空調用ダクトの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14658293A JPH071946A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | キャビンの空調用ダクトの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14658293A JPH071946A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | キャビンの空調用ダクトの接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071946A true JPH071946A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=15410965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14658293A Pending JPH071946A (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | キャビンの空調用ダクトの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071946A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096222A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Komatsu Ltd | 建設機械 |
| JP2013169839A (ja) * | 2012-02-20 | 2013-09-02 | Valeo Japan Co Ltd | 車両の空調ダクトおよびその製造方法 |
-
1993
- 1993-06-17 JP JP14658293A patent/JPH071946A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009096222A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Komatsu Ltd | 建設機械 |
| JP2013169839A (ja) * | 2012-02-20 | 2013-09-02 | Valeo Japan Co Ltd | 車両の空調ダクトおよびその製造方法 |
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