JPH07196142A - 貨物吊り上げ反転装置 - Google Patents
貨物吊り上げ反転装置Info
- Publication number
- JPH07196142A JPH07196142A JP35517793A JP35517793A JPH07196142A JP H07196142 A JPH07196142 A JP H07196142A JP 35517793 A JP35517793 A JP 35517793A JP 35517793 A JP35517793 A JP 35517793A JP H07196142 A JPH07196142 A JP H07196142A
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- JP
- Japan
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- gondola
- attached
- rope
- cargo
- rollers
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Special Conveying (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ゴンドラが前方へ反転し、ゴンドラに積載さ
れていた貨物を他の場所へ送り出すことによって、省ス
ペース化を図り、貨物の積込み、上昇積卸し作業性の向
上を図る。 【構成】 対向内側面に摺動溝2を設けた支柱1を左右
に立設する。摺動溝2と並設されたガイド溝4が支柱1
の中途で前方に彎曲するレール3を支柱1に取り付け
る。押え部7aを備えたゴンドラ7の側部にローラー
8、9を回転自在に取付ける。ローラー8、9を各々溝
4、2内に摺動自在に取付ける。ゴンドラ7には上方よ
り垂下するロープ14の下端を取り付け、ロープ14の
緊緩によりゴンドラ7を上下、反転運動し得るようにも
する。支柱1の下部には支柱1方向に下降するように傾
斜させたコンベアを設け、コンベアにはゴンドラ7の位
置的関係に対応して上下動するストッパー21を設けて
いる。
れていた貨物を他の場所へ送り出すことによって、省ス
ペース化を図り、貨物の積込み、上昇積卸し作業性の向
上を図る。 【構成】 対向内側面に摺動溝2を設けた支柱1を左右
に立設する。摺動溝2と並設されたガイド溝4が支柱1
の中途で前方に彎曲するレール3を支柱1に取り付け
る。押え部7aを備えたゴンドラ7の側部にローラー
8、9を回転自在に取付ける。ローラー8、9を各々溝
4、2内に摺動自在に取付ける。ゴンドラ7には上方よ
り垂下するロープ14の下端を取り付け、ロープ14の
緊緩によりゴンドラ7を上下、反転運動し得るようにも
する。支柱1の下部には支柱1方向に下降するように傾
斜させたコンベアを設け、コンベアにはゴンドラ7の位
置的関係に対応して上下動するストッパー21を設けて
いる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、貨物を上方へ移送し、
必要に応じて反転させる貨物吊り上げ反転装置に関する
もので、更に詳しく説明するとコンベアからゴンドラ上
に送り込まれてきた例えば果実箱のような貨物をロープ
の緊張により上方へ移送し、上方における所望の位置で
ゴンドラを反転せしめて貨物をゴンドラより落下し、貨
物を目的場所へ移送する装置に関するものである。
必要に応じて反転させる貨物吊り上げ反転装置に関する
もので、更に詳しく説明するとコンベアからゴンドラ上
に送り込まれてきた例えば果実箱のような貨物をロープ
の緊張により上方へ移送し、上方における所望の位置で
ゴンドラを反転せしめて貨物をゴンドラより落下し、貨
物を目的場所へ移送する装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、貨物を上方へ移送する装置として
は、ワゴン車に貨物を載置し、このワゴン車を人力によ
り運搬していた。
は、ワゴン車に貨物を載置し、このワゴン車を人力によ
り運搬していた。
【0003】又、貨物を持ち上げる装置としては、荷重
を滑車、ロープ、クレーンフック等を介して支持し、起
伏、伸縮、折曲げによって作業半径を変える柱状の構造
物である可動ブームを備えたクレーンが存在している。
このクレーンによる貨物の移動は巻上げチェーンによる
上下方向若しくは可動ブームによる水平方向に限られて
いる。
を滑車、ロープ、クレーンフック等を介して支持し、起
伏、伸縮、折曲げによって作業半径を変える柱状の構造
物である可動ブームを備えたクレーンが存在している。
このクレーンによる貨物の移動は巻上げチェーンによる
上下方向若しくは可動ブームによる水平方向に限られて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の技術で述べたもののうち前者においては、手間を要
し作業性の低下をきたし、又、人力によるため人件費が
かかり、不経済であるという問題点があった。
来の技術で述べたもののうち前者においては、手間を要
し作業性の低下をきたし、又、人力によるため人件費が
かかり、不経済であるという問題点があった。
【0005】又、後者においては、台車、動力機械や制
御機を入れているキャブ等を載置するのに広いスペース
を必要とすると共に、ブームが起伏するのに充分な天井
の高い工場を必要とし、更に貨物の着脱作業は人手によ
るため作業性が悪いという問題点があった。
御機を入れているキャブ等を載置するのに広いスペース
を必要とすると共に、ブームが起伏するのに充分な天井
の高い工場を必要とし、更に貨物の着脱作業は人手によ
るため作業性が悪いという問題点があった。
【0006】そこで本発明は従来の技術で述べた問題点
を除去するために、コンベアを支柱下部に向って下降す
るように傾斜させて、ゴンドラが支柱の摺動溝を摺動下
降して最下位に位置している場合に、貨物は傾斜してい
るコンベア上を加速運動をしてゴンドラ上に移動し、移
動後巻取り装置のロープ巻取り運動によりゴンドラを上
方へ牽引移動させ、ゴンドラに取り付けられた一部のロ
ーラーがガイド溝を摺動することによりゴンドラが前方
へ反転し、ゴンドラに積載されていた貨物を他の場所へ
送り出すことによって、省スペース化を図り、貨物の積
込み、上昇積卸し作業性の向上を図ることを目的とす
る。
を除去するために、コンベアを支柱下部に向って下降す
るように傾斜させて、ゴンドラが支柱の摺動溝を摺動下
降して最下位に位置している場合に、貨物は傾斜してい
るコンベア上を加速運動をしてゴンドラ上に移動し、移
動後巻取り装置のロープ巻取り運動によりゴンドラを上
方へ牽引移動させ、ゴンドラに取り付けられた一部のロ
ーラーがガイド溝を摺動することによりゴンドラが前方
へ反転し、ゴンドラに積載されていた貨物を他の場所へ
送り出すことによって、省スペース化を図り、貨物の積
込み、上昇積卸し作業性の向上を図ることを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明貨物吊り上げ反転装置においては、対向内側面
に摺動溝を設けた支柱を左右に立設し、前記摺動溝と並
設されたガイド溝が前記支柱に取り付け、押え部を備え
たゴンドラの側部にローラーを回転自在に夫々取付け、
該ローラーを各々前記摺動溝やガイド溝内に摺動自在に
取付け、前記ゴンドラには上方より垂下するロープの下
端を取付け、該ロープの緊緩により前記ゴンドラが上
下、反転運動するようにし、前記支柱の下部には該支柱
方向に下降するように傾斜させたコンベアを設け、該コ
ンベアには前記ゴンドラの位置的関係に対応して上下動
するストッパーを設けるという技術的手段を講じてい
る。
に本発明貨物吊り上げ反転装置においては、対向内側面
に摺動溝を設けた支柱を左右に立設し、前記摺動溝と並
設されたガイド溝が前記支柱に取り付け、押え部を備え
たゴンドラの側部にローラーを回転自在に夫々取付け、
該ローラーを各々前記摺動溝やガイド溝内に摺動自在に
取付け、前記ゴンドラには上方より垂下するロープの下
端を取付け、該ロープの緊緩により前記ゴンドラが上
下、反転運動するようにし、前記支柱の下部には該支柱
方向に下降するように傾斜させたコンベアを設け、該コ
ンベアには前記ゴンドラの位置的関係に対応して上下動
するストッパーを設けるという技術的手段を講じてい
る。
【0008】
【作用】ゴンドラは自重により、その押え部でストッパ
ーに加圧し、ストッパーをコンベアの下方へ位置させる
作用をなす。コンベアは支柱方向に下降するよう緩かに
傾斜されているので、貨物はコンベア上を加速運動をし
て、最下位に位置しているゴンドラ上に移送される。移
送後、ロープを緊張すると、ロープの牽引力によりゴン
ドラはそのローラーが各々摺動溝、案内溝内を摺動し、
ゴンドラは上昇するが、案内構内を摺動するローラーが
案内溝の彎曲部を摺動すると、ゴンドラは前方へ反転
し、積載していた貨物はゴンドラ上より落下し、次の目
的場所へ送り込まれる。
ーに加圧し、ストッパーをコンベアの下方へ位置させる
作用をなす。コンベアは支柱方向に下降するよう緩かに
傾斜されているので、貨物はコンベア上を加速運動をし
て、最下位に位置しているゴンドラ上に移送される。移
送後、ロープを緊張すると、ロープの牽引力によりゴン
ドラはそのローラーが各々摺動溝、案内溝内を摺動し、
ゴンドラは上昇するが、案内構内を摺動するローラーが
案内溝の彎曲部を摺動すると、ゴンドラは前方へ反転
し、積載していた貨物はゴンドラ上より落下し、次の目
的場所へ送り込まれる。
【0009】ゴンドラ上昇中においては、ストッパーは
ゴンドラによる加圧作用から解放され、コンベアの上方
に位置し、傾斜しているコンベア上を加速運動により移
送されてくる貨物を係止し、ゴンドラの下降を待機して
いる。
ゴンドラによる加圧作用から解放され、コンベアの上方
に位置し、傾斜しているコンベア上を加速運動により移
送されてくる貨物を係止し、ゴンドラの下降を待機して
いる。
【0010】
【実施例】以下、図を参照して本発明の好適な実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
【0011】支柱1、1は所定間隔をおいて左右に立設
し、対向内側面には摺動溝2、2を対設している。3、
3はレールであって、支柱1、1の正面に取り付け、対
向内側面にガイド溝4、4を設け、支柱1、1の中途で
前方に彎曲するように形成されている。支柱1、1の下
部にはキャスター5付土台6を連設している。縦断面L
形に形成されたゴンドラ7の正面上端部及び角部には、
ローラー8、9を回転自在に各々取り付けている。ゴン
ドラ7の角部外側方には棒10を取り付けている。7a
は押え部である。ローラー8はガイド溝4に、ローラー
9は摺動溝2に夫々摺動自在に取り付けている。モータ
ー11は支柱1、1の上端を連結する連杆12に取り付
けられており、該モーター11の駆動により巻き取り装
置13が作動するように構成されている。巻取装置13
に巻付けられているロープ14の下端はゴンドラ7の上
端に取付けられている。15、16は係止片であって、
モーター11への電流の流れに対応して作動するように
構成されている。コンベア17を構成する左右枠体1
8、18の内側には複数の滑車19を回転自在に取付け
ている。コンベア17と適当間隔をおいて設けたコンベ
ア20には複数のローラー26を左右枠体間に回転自在
に架設している。コンベア17、20は支柱1、1の下
方向に近付くにしたがい下降するように緩やかに傾斜さ
せている。係止片21は、取付杆22に作動杆23を介
して取り付けられており、作動杆23はバネ(図示せ
ず)の蓄勢力によりコンベア17、20間の隙間より上
下動するように構成されている。25はガイド杆であ
る。
し、対向内側面には摺動溝2、2を対設している。3、
3はレールであって、支柱1、1の正面に取り付け、対
向内側面にガイド溝4、4を設け、支柱1、1の中途で
前方に彎曲するように形成されている。支柱1、1の下
部にはキャスター5付土台6を連設している。縦断面L
形に形成されたゴンドラ7の正面上端部及び角部には、
ローラー8、9を回転自在に各々取り付けている。ゴン
ドラ7の角部外側方には棒10を取り付けている。7a
は押え部である。ローラー8はガイド溝4に、ローラー
9は摺動溝2に夫々摺動自在に取り付けている。モータ
ー11は支柱1、1の上端を連結する連杆12に取り付
けられており、該モーター11の駆動により巻き取り装
置13が作動するように構成されている。巻取装置13
に巻付けられているロープ14の下端はゴンドラ7の上
端に取付けられている。15、16は係止片であって、
モーター11への電流の流れに対応して作動するように
構成されている。コンベア17を構成する左右枠体1
8、18の内側には複数の滑車19を回転自在に取付け
ている。コンベア17と適当間隔をおいて設けたコンベ
ア20には複数のローラー26を左右枠体間に回転自在
に架設している。コンベア17、20は支柱1、1の下
方向に近付くにしたがい下降するように緩やかに傾斜さ
せている。係止片21は、取付杆22に作動杆23を介
して取り付けられており、作動杆23はバネ(図示せ
ず)の蓄勢力によりコンベア17、20間の隙間より上
下動するように構成されている。25はガイド杆であ
る。
【0012】本実施例の作用について説明する。ロープ
14が弛緩すると、ゴンドラ7の自重により、ゴンドラ
7は下降し、押え部7aで係止片21に加圧し、係止片
21はコンベア20の下方へ下降する。コンベア20上
に下降したゴンドラ7は係止片16が棒10に係止して
安定した位置状態を保持する。コンベア17、20は傾
斜しているので、貨物24は加速運動によりコンベア2
0方向へ移動し、ゴンドラ7の上面に載置される。モー
ター11を駆動すると、巻取装置13が作動してロープ
14を巻取り、ゴンドラ7はロープの牽引力により上昇
する。ローラー8はガイド溝4内を、ローラー9は摺動
溝2内を摺動する。溝2、4が並設されている部分にお
いてはゴンドラ7は、その底部が水平状態を保持しつつ
上昇するが、溝2、4の分岐部より上方ではローラー8
が前方へ位置するため、結果的にゴンドラ7はその底部
を正面に向けた状態で反転する。反転した場合、係止片
15は棒10を係止し、支柱1、1への作用を軽減して
安定的な反転状態を保持する。ゴンドラ7が上昇する
と、係止片21は、押え部7aによる加圧作用から解放
され、作動片23に取り付けられたバネ(図示せず)の
蓄勢力により作動片23は背面方向へ回動し、係止片2
1はコンベア17、20間より上昇し、次に積載すべき
貨物をコンベア17上で待機させる作用をなす。
14が弛緩すると、ゴンドラ7の自重により、ゴンドラ
7は下降し、押え部7aで係止片21に加圧し、係止片
21はコンベア20の下方へ下降する。コンベア20上
に下降したゴンドラ7は係止片16が棒10に係止して
安定した位置状態を保持する。コンベア17、20は傾
斜しているので、貨物24は加速運動によりコンベア2
0方向へ移動し、ゴンドラ7の上面に載置される。モー
ター11を駆動すると、巻取装置13が作動してロープ
14を巻取り、ゴンドラ7はロープの牽引力により上昇
する。ローラー8はガイド溝4内を、ローラー9は摺動
溝2内を摺動する。溝2、4が並設されている部分にお
いてはゴンドラ7は、その底部が水平状態を保持しつつ
上昇するが、溝2、4の分岐部より上方ではローラー8
が前方へ位置するため、結果的にゴンドラ7はその底部
を正面に向けた状態で反転する。反転した場合、係止片
15は棒10を係止し、支柱1、1への作用を軽減して
安定的な反転状態を保持する。ゴンドラ7が上昇する
と、係止片21は、押え部7aによる加圧作用から解放
され、作動片23に取り付けられたバネ(図示せず)の
蓄勢力により作動片23は背面方向へ回動し、係止片2
1はコンベア17、20間より上昇し、次に積載すべき
貨物をコンベア17上で待機させる作用をなす。
【0013】本実施例においては、ローラー8、9を溝
2内に回転自在に取り付けることにより、反転させるこ
とのない吊り上げ装置として使用し得る。
2内に回転自在に取り付けることにより、反転させるこ
とのない吊り上げ装置として使用し得る。
【0014】
【発明の効果】本発明は2条の溝に夫々ローラーを摺動
自在に取り付けているので、巻取装置の作動により吊り
上げた貨物を反転させて、目的の場所へ人手を要するこ
となく送りこむことができるという効果がある。
自在に取り付けているので、巻取装置の作動により吊り
上げた貨物を反転させて、目的の場所へ人手を要するこ
となく送りこむことができるという効果がある。
【図1】図3のA−A線1部省略断面図である。
【図2】本発明の一実施例における1部省略右別面図で
ある。
ある。
【図3】背面図である。
【図4】平面図である。
1 支柱 2 摺動溝 3 レール 4 ガイド溝 7 ゴンドラ 7a 押え部 8、9 ローラー 14 ロープ 17、20コンベア 21 ストッパー
Claims (1)
- 【請求項1】 対向内側面に摺動溝2、2を設けた支柱
1、1を左右に立設し、前記摺動溝2と並設されたガイ
ド溝4が前記支柱1の中途で前方に彎曲するレール3、
3を前記支柱1、1に取り付け、押え部7aを備えたゴ
ンドラ7の側部にローラー8、9を回転自在に取付け、
該ローラー8、9を各々前記溝4、2内に摺動自在に取
付け、前記ゴンドラ7には上方より垂下するロープ14
の下端を取り付け、該ローブ14の緊緩により前記ゴン
ドラ7を上下、反転運動し得るようにし、前記支柱1、
1の下部には該支柱1、1方向に下降するように傾斜さ
せたコンベア17、20を設け、該コンベア20には前
記ゴンドラ7の位置的関係に対応して上下動するストッ
パー21を設けたことを特徴とする貨物吊り上げ反転装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35517793A JPH07196142A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 貨物吊り上げ反転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35517793A JPH07196142A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 貨物吊り上げ反転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07196142A true JPH07196142A (ja) | 1995-08-01 |
Family
ID=18442398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35517793A Pending JPH07196142A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 貨物吊り上げ反転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07196142A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103832551A (zh) * | 2014-03-27 | 2014-06-04 | 中国船舶重工集团公司第七0四研究所 | 不占用通道的货物顶升机构 |
| CN108569548A (zh) * | 2018-07-02 | 2018-09-25 | 东莞理工学院 | 一种手机壳喷涂线自动上料装置 |
| CN109137442A (zh) * | 2018-09-14 | 2019-01-04 | 上海马蹄莲洗衣服务有限公司 | 一种衣物倾倒机构 |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP35517793A patent/JPH07196142A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103832551A (zh) * | 2014-03-27 | 2014-06-04 | 中国船舶重工集团公司第七0四研究所 | 不占用通道的货物顶升机构 |
| CN108569548A (zh) * | 2018-07-02 | 2018-09-25 | 东莞理工学院 | 一种手机壳喷涂线自动上料装置 |
| CN108569548B (zh) * | 2018-07-02 | 2024-02-02 | 东莞理工学院 | 一种手机壳喷涂线自动上料装置 |
| CN109137442A (zh) * | 2018-09-14 | 2019-01-04 | 上海马蹄莲洗衣服务有限公司 | 一种衣物倾倒机构 |
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