JPH0719647Y2 - ニッパー等の軸締め具 - Google Patents
ニッパー等の軸締め具Info
- Publication number
- JPH0719647Y2 JPH0719647Y2 JP1991076972U JP7697291U JPH0719647Y2 JP H0719647 Y2 JPH0719647 Y2 JP H0719647Y2 JP 1991076972 U JP1991076972 U JP 1991076972U JP 7697291 U JP7697291 U JP 7697291U JP H0719647 Y2 JPH0719647 Y2 JP H0719647Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scissors
- insertion hole
- center
- shaft
- support plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 28
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 28
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 2
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
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- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ニッパ等の鋏類の軸
締めを行う軸締め具に関するものである。
締めを行う軸締め具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ニッパ等の鋏類を頻繁に使用すると、刃
の軸部が摩耗し、一対の刃の軸部の接触面に隙間が生じ
ることから、軸部の回転にぐらつきが起き、鋏の切断性
能が劣化する。そのため、従来はそのような切断性能が
劣化した鋏類を廃棄する場合もあった。また、鋏類の軸
部をかしめるため、ハンマー類で打ち付けたり、又は、
ポンチで軸部の周部に沿って打ち付けることが行われて
いた。
の軸部が摩耗し、一対の刃の軸部の接触面に隙間が生じ
ることから、軸部の回転にぐらつきが起き、鋏の切断性
能が劣化する。そのため、従来はそのような切断性能が
劣化した鋏類を廃棄する場合もあった。また、鋏類の軸
部をかしめるため、ハンマー類で打ち付けたり、又は、
ポンチで軸部の周部に沿って打ち付けることが行われて
いた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかし、上記鋏類を廃
棄することは、経済性が悪く、また、ハンマー類で打ち
付ける場合には、打ち付ける位置が不正確になることか
ら鋏類によってかしめ具合が異なり、鋏によって軸部の
回転が不均一になる。さらには、ポンチで軸部の周部に
沿って打ち付ける場合には、複数回打ち付けるため軸部
を均一にかしめることができず、鋏の使用時に軸の回転
が不均一になり、また、かしめ作業を一回で済ますこと
ができない等の問題点を有している。
棄することは、経済性が悪く、また、ハンマー類で打ち
付ける場合には、打ち付ける位置が不正確になることか
ら鋏類によってかしめ具合が異なり、鋏によって軸部の
回転が不均一になる。さらには、ポンチで軸部の周部に
沿って打ち付ける場合には、複数回打ち付けるため軸部
を均一にかしめることができず、鋏の使用時に軸の回転
が不均一になり、また、かしめ作業を一回で済ますこと
ができない等の問題点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案による軸締め具
は、左右両端が前後に略平行な端面を形成した平板状を
なすともに、前面の略中央に平面視V字形をなし、内部
先端に鋏類の先端中心を当接せしめる切欠部11を形成
し、該切欠部11の両内面には鋏類の刃部21の左右面
に当接して切欠部11内の中心と鋏類21の左右中心を
位置決め調節する挾持ねじ12,12を突設せしめた挾
持プレート10と、該挾持プレート10を前後スライド
自在に挿入する前後方向の挿通孔2を形成し、該挿通孔
2の上部壁には左右方向中心位置にポンチ15を縦方向
に挿通する縦挿通孔3を穿設するとともに、上記挿通孔
2に挿通された挾持プレート10を上部より押圧して前
後の位置決めを行う押さえねじ5を設けた本体部1とで
構成されることを特徴とするものである。
は、左右両端が前後に略平行な端面を形成した平板状を
なすともに、前面の略中央に平面視V字形をなし、内部
先端に鋏類の先端中心を当接せしめる切欠部11を形成
し、該切欠部11の両内面には鋏類の刃部21の左右面
に当接して切欠部11内の中心と鋏類21の左右中心を
位置決め調節する挾持ねじ12,12を突設せしめた挾
持プレート10と、該挾持プレート10を前後スライド
自在に挿入する前後方向の挿通孔2を形成し、該挿通孔
2の上部壁には左右方向中心位置にポンチ15を縦方向
に挿通する縦挿通孔3を穿設するとともに、上記挿通孔
2に挿通された挾持プレート10を上部より押圧して前
後の位置決めを行う押さえねじ5を設けた本体部1とで
構成されることを特徴とするものである。
【0005】
【作用】本考案における軸支め具においては、支持プレ
ート10を本体部1の挿通孔2に挿通し、鋏類20の刃
部21を支持プレート10に位置固定する。そして、支
持プレート10を挿通孔2内をスライドさせて刃部21
の軸部22が受け台6上に位置するようにし、ポンチ1
5を縦挿通孔3に挿通した上でハンマー等で打ち付け
て、ポンチ面16により軸締めを行う。
ート10を本体部1の挿通孔2に挿通し、鋏類20の刃
部21を支持プレート10に位置固定する。そして、支
持プレート10を挿通孔2内をスライドさせて刃部21
の軸部22が受け台6上に位置するようにし、ポンチ1
5を縦挿通孔3に挿通した上でハンマー等で打ち付け
て、ポンチ面16により軸締めを行う。
【0006】
【実施例】次に、本考案の実施例を図面を使用して説明
する。図1に示すように、本体部1は、横方向に支持プ
レート10を挿通するための略平板状の挿通孔2を有
し、本体部1の上面からは縦方向に挿通孔2に至る縦挿
通孔3が設けられている。また、本体部1の上面端部か
ら挿通孔2内にかけては、挿通した支持プレート10を
押えるための押えネジ5を通すためのネジ孔4が縦方向
に設けられ、該ネジ孔4に押えネジ5が軸支されてい
る。さらに、上記挿通孔2内の底面の縦挿通孔直下位置
に縦挿通孔3とほぼ同大の受け台6が設けられていて、
打ち込み時に上下より正確に打込みができるようになっ
ている。
する。図1に示すように、本体部1は、横方向に支持プ
レート10を挿通するための略平板状の挿通孔2を有
し、本体部1の上面からは縦方向に挿通孔2に至る縦挿
通孔3が設けられている。また、本体部1の上面端部か
ら挿通孔2内にかけては、挿通した支持プレート10を
押えるための押えネジ5を通すためのネジ孔4が縦方向
に設けられ、該ネジ孔4に押えネジ5が軸支されてい
る。さらに、上記挿通孔2内の底面の縦挿通孔直下位置
に縦挿通孔3とほぼ同大の受け台6が設けられていて、
打ち込み時に上下より正確に打込みができるようになっ
ている。
【0007】また、支持プレート10は、略平板形状を
呈し、軸締めを行うニッパ等の鋏類の刃部を臨ましめる
略V字状の切欠部11を備え、この切欠部11の側壁部
には挾持ネジ12を軸支するためのネジ溝が開口され、
このネジ溝に挾持ネジ12が軸支されている。この挾持
ネジ12は、ニッパ等の鋏類の刃部の位置を固定するた
めのものであり、鋏類の刃部の先端が切欠部11の先端
の位置と合うように調節した上で、挾持プレート10で
固定すれば、鋏類の刃部を中心位置に固定できるように
形成されている。また、支持プレート10は、挿通孔へ
の挿通を容易にすべく、左右の上下端部を欠切してい
る。この支持プレート10は、本体部の挿通孔2に挿通
でき、該挿通孔内2をスライドさせることができる。
呈し、軸締めを行うニッパ等の鋏類の刃部を臨ましめる
略V字状の切欠部11を備え、この切欠部11の側壁部
には挾持ネジ12を軸支するためのネジ溝が開口され、
このネジ溝に挾持ネジ12が軸支されている。この挾持
ネジ12は、ニッパ等の鋏類の刃部の位置を固定するた
めのものであり、鋏類の刃部の先端が切欠部11の先端
の位置と合うように調節した上で、挾持プレート10で
固定すれば、鋏類の刃部を中心位置に固定できるように
形成されている。また、支持プレート10は、挿通孔へ
の挿通を容易にすべく、左右の上下端部を欠切してい
る。この支持プレート10は、本体部の挿通孔2に挿通
でき、該挿通孔内2をスライドさせることができる。
【0008】次に、ポンチ15は、円形断面を有する棒
状形状を呈し、その先端部は図4に示すように、凹凸面
をリング状に配設した菊座状を呈している。
状形状を呈し、その先端部は図4に示すように、凹凸面
をリング状に配設した菊座状を呈している。
【0009】次に、上記軸締め具の使用状態について説
明する。軸締めを行うニッパ等の鋏類20を、図2に示
すように支持プレート10の切欠部11内に配置する。
配置に当たっては、鋏類20の刃部21の先端が切欠部
11の先端の位置と合うようにし、その後、左右から挾
持ネジ12を回して鋏類20を挾持し、図2に示すよう
な状態にする。そして、鋏類20の刃部21を挾持ネジ
12をそのままにしておいて、支持プレート10から外
す。このようにすれば、支持プレート10は、該支持プ
レート10を本体部1の挿通孔2に挿通後、再度支持プ
レート10の切欠部11に配置すれば、鋏類20の刃部
21を左右から中心の位置に配置することができる。
明する。軸締めを行うニッパ等の鋏類20を、図2に示
すように支持プレート10の切欠部11内に配置する。
配置に当たっては、鋏類20の刃部21の先端が切欠部
11の先端の位置と合うようにし、その後、左右から挾
持ネジ12を回して鋏類20を挾持し、図2に示すよう
な状態にする。そして、鋏類20の刃部21を挾持ネジ
12をそのままにしておいて、支持プレート10から外
す。このようにすれば、支持プレート10は、該支持プ
レート10を本体部1の挿通孔2に挿通後、再度支持プ
レート10の切欠部11に配置すれば、鋏類20の刃部
21を左右から中心の位置に配置することができる。
【0010】次に、図3に示すように、上記支持プレー
ト10を本体部1の後方から挿通孔2に挿通し、前方よ
り鋏類の刃部21を支持プレート10の切欠部11に配
置させ、支持プレート10を前後にスライドさせて鋏類
20の軸部22が受け台6上に正確に位置するようにす
る。その位置の確認は、本体部1の縦挿通孔3から視認
して、縦挿通孔3の中央に軸部22がくるようにすれば
よい。以上のようにして支持プレート10の位置が定ま
ったら、一対の押えネジ5で支持プレート10を押え、
鋏類20の位置を固定する。次に、ポンチ15を縦挿通
孔3に挿通し、ポンチ15の先端が鋏類20の軸部22
に接するようにし、ポンチ15の後端をハンマーで打付
け、軸締めを行う。ポンチ15の先端部のポンチ面16
は図4に示すように、凹凸面をリング状に配設した菊座
状を呈しているので、図5に示すように、軸部22の周
部に沿って均一に打ち込むことができ、軸部の周部に沿
って均一にかしめることができる。
ト10を本体部1の後方から挿通孔2に挿通し、前方よ
り鋏類の刃部21を支持プレート10の切欠部11に配
置させ、支持プレート10を前後にスライドさせて鋏類
20の軸部22が受け台6上に正確に位置するようにす
る。その位置の確認は、本体部1の縦挿通孔3から視認
して、縦挿通孔3の中央に軸部22がくるようにすれば
よい。以上のようにして支持プレート10の位置が定ま
ったら、一対の押えネジ5で支持プレート10を押え、
鋏類20の位置を固定する。次に、ポンチ15を縦挿通
孔3に挿通し、ポンチ15の先端が鋏類20の軸部22
に接するようにし、ポンチ15の後端をハンマーで打付
け、軸締めを行う。ポンチ15の先端部のポンチ面16
は図4に示すように、凹凸面をリング状に配設した菊座
状を呈しているので、図5に示すように、軸部22の周
部に沿って均一に打ち込むことができ、軸部の周部に沿
って均一にかしめることができる。
【0011】
【考案の効果】本考案は以上のように構成されるので、
以下のような効果を得ることができる。 (1)挾持プレートは鋏類の左右中心を本体部に対して
正確に合わせるゲージとなり、支持プレートの挾持ネジ
で中心位置に位置固定でき、支持プレートをスライドさ
せることによって、前後位置を調節することができるの
で、鋏類の刃部の軸部を正確に縦挿通孔及び受け台の中
心に位置させることができ、軸部を正確に打ち付けるこ
とができる。よって、かしめ具合を各鋏類間で同等にす
ることができる。 (2)刃部の軸部を縦挿通孔の中心に配置し、ポンチで
打ち付けて軸締めを行うので、軸締め作業を一回で済ま
すことができる。また、軸部の周部に沿って均一にかし
めることができるので、鋏類の使用時に軸の回転が不均
一になることがない。 (3)軸部のぐらつきが生ずる鋏類を軸締めを施し再度
使用できるので、経済性を損なうことがない。
以下のような効果を得ることができる。 (1)挾持プレートは鋏類の左右中心を本体部に対して
正確に合わせるゲージとなり、支持プレートの挾持ネジ
で中心位置に位置固定でき、支持プレートをスライドさ
せることによって、前後位置を調節することができるの
で、鋏類の刃部の軸部を正確に縦挿通孔及び受け台の中
心に位置させることができ、軸部を正確に打ち付けるこ
とができる。よって、かしめ具合を各鋏類間で同等にす
ることができる。 (2)刃部の軸部を縦挿通孔の中心に配置し、ポンチで
打ち付けて軸締めを行うので、軸締め作業を一回で済ま
すことができる。また、軸部の周部に沿って均一にかし
めることができるので、鋏類の使用時に軸の回転が不均
一になることがない。 (3)軸部のぐらつきが生ずる鋏類を軸締めを施し再度
使用できるので、経済性を損なうことがない。
【図1】軸締め装置を示す全体斜視図である。
【図2】支持プレートと鋏類の位置関係を示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】打付け時の状態を示す斜視図である。
【図4】ポンチの先端を示す正面図である。
【図5】打付け時の状態を示す要部断面図である。
1 本体部 2 挿通孔 3 縦挿通孔 6 受け台 10 支持プレート 15 ポンチ 16 ポンチ面 20 鋏類 21 刃部 22 軸部
Claims (1)
- 【請求項1】 左右両端が前後に略平行な端面を形成
した平板状をなすともに、前面の略中央に平面視V字形
をなし、内部先端に鋏類の先端中心を当接せしめる切欠
部(11)を形成し、該切欠部(11)の両内面には鋏
類の刃部(21)の左右面に当接して切欠部(11)内
の中心と鋏類(21)の左右中心を位置決め調節する挾
持ねじ(12),(12)を突設せしめた挾持プレート
(10)と、該挾持プレート(10)を前後スライド自
在に挿入する前後方向の挿通孔(2)を形成し、該挿通
孔(2)の上部壁には左右方向中心位置にポンチ(1
5)を縦方向に挿通する縦挿通孔(3)を穿設するとと
もに、上記挿通孔(2)に挿通された挾持プレート(1
0)を上部より押圧して前後の位置決めを行う押さえね
じ(5)を設けた本体部(1)とで構成されるニッパー
等の軸締め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991076972U JPH0719647Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ニッパー等の軸締め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991076972U JPH0719647Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ニッパー等の軸締め具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518736U JPH0518736U (ja) | 1993-03-09 |
| JPH0719647Y2 true JPH0719647Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=13620702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991076972U Expired - Lifetime JPH0719647Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ニッパー等の軸締め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719647Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148679A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-05 | Nippon Steel Corp | サブマ−ジア−ク溶接法 |
| JPS6294416A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Fuji Heavy Ind Ltd | 車両用冷房装置 |
-
1991
- 1991-08-29 JP JP1991076972U patent/JPH0719647Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0518736U (ja) | 1993-03-09 |
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