JPH071973B2 - 相分離形密閉母線 - Google Patents
相分離形密閉母線Info
- Publication number
- JPH071973B2 JPH071973B2 JP61151967A JP15196786A JPH071973B2 JP H071973 B2 JPH071973 B2 JP H071973B2 JP 61151967 A JP61151967 A JP 61151967A JP 15196786 A JP15196786 A JP 15196786A JP H071973 B2 JPH071973 B2 JP H071973B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- pressure
- metal container
- air
- closed bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は各相独立した金属容器に各相の電気導体を収
容して配置した相分離形密閉母線に関するものである。
容して配置した相分離形密閉母線に関するものである。
第3図は例えば、実開昭52-25305号公報に示された従来
の相分離形密閉母線の換気系統を示す系統図である。図
において、(1)は圧縮空気を発生する空気発生手段と
しての圧縮機、(2)はこの圧縮機から供給される圧縮
空気を入口側にかかわりなく、出口側圧力を入口側圧力
よりも低い設定圧力に調整する減圧弁、(3)はこの減
圧弁で減圧された圧縮空気の流量を一定流量に制御する
流量制御弁、(4)は流量制御弁の出口側圧力と大気圧
との圧力差を検出するダイアフラム式の圧力検出手段と
してのスイツチであつて、所定の設定圧力差に達すると
電気接点が動作する。(5a)(5b)(5c)は相分離形密
閉母線のそれぞれA相,B相,C相の各相金属容器(総称す
るときは金属容器(5))であつて、乾燥した空気を供
給するための給気孔と点検用のマンホールなどが設けら
れている。(6)は上記各相金属容器(5a)(5b)(5
c)に空気を供給するための配管である。
の相分離形密閉母線の換気系統を示す系統図である。図
において、(1)は圧縮空気を発生する空気発生手段と
しての圧縮機、(2)はこの圧縮機から供給される圧縮
空気を入口側にかかわりなく、出口側圧力を入口側圧力
よりも低い設定圧力に調整する減圧弁、(3)はこの減
圧弁で減圧された圧縮空気の流量を一定流量に制御する
流量制御弁、(4)は流量制御弁の出口側圧力と大気圧
との圧力差を検出するダイアフラム式の圧力検出手段と
してのスイツチであつて、所定の設定圧力差に達すると
電気接点が動作する。(5a)(5b)(5c)は相分離形密
閉母線のそれぞれA相,B相,C相の各相金属容器(総称す
るときは金属容器(5))であつて、乾燥した空気を供
給するための給気孔と点検用のマンホールなどが設けら
れている。(6)は上記各相金属容器(5a)(5b)(5
c)に空気を供給するための配管である。
従来の相分離形密閉母線は上記のように構成され、圧縮
機(1)により圧縮された乾燥した空気は減圧弁
(2),流量制御弁(3)を経て各相金属容器(5a)
(5b)(5c)に給気される。各相金属容器(5a)(5b)
(5c)は例えば、マンホールなど、パツキンを介して締
めつけたシール部分から僅かに空気が漏れるように構成
されており、このシール部分が大気中と連通した外気と
の通気部としての通気孔となつている。各相金属容器
(5a)(5b)(5c)に給気された乾燥した空気は当該の
内部の空気を上記のシール部分から大気中に排出して各
相金属容器(5a)(5b)(5c)の内部を掃気する。この
ため各相金属容器(5a)(5b)(5c)内の圧力は大気圧
より若干高くなつて平衡を保ち、各相金属容器(5a)
(5b)(5c)内へ塵埃や湿気の浸入するのを防いでい
る。また、相分離形密閉母線が正常に動作していること
を確認するため、流量制御弁(3)の出口側に圧力スイ
ツチ(4)を設け、各相金属容器(5a)(5b)(5c)の
共通圧力を監視している。
機(1)により圧縮された乾燥した空気は減圧弁
(2),流量制御弁(3)を経て各相金属容器(5a)
(5b)(5c)に給気される。各相金属容器(5a)(5b)
(5c)は例えば、マンホールなど、パツキンを介して締
めつけたシール部分から僅かに空気が漏れるように構成
されており、このシール部分が大気中と連通した外気と
の通気部としての通気孔となつている。各相金属容器
(5a)(5b)(5c)に給気された乾燥した空気は当該の
内部の空気を上記のシール部分から大気中に排出して各
相金属容器(5a)(5b)(5c)の内部を掃気する。この
ため各相金属容器(5a)(5b)(5c)内の圧力は大気圧
より若干高くなつて平衡を保ち、各相金属容器(5a)
(5b)(5c)内へ塵埃や湿気の浸入するのを防いでい
る。また、相分離形密閉母線が正常に動作していること
を確認するため、流量制御弁(3)の出口側に圧力スイ
ツチ(4)を設け、各相金属容器(5a)(5b)(5c)の
共通圧力を監視している。
上記のような従来の相分離形密閉母線では圧力スイツチ
(4)が流量制御弁(3)の出口側で、各相金属容器
(5a)(5b)(5c)へ給気するための配管の各相共通部
分に設けられているため、金属容器(5)の例えば、パ
ツキンなどが損傷・劣化して必要以上の空気が漏出し、
圧力が低下しても、どの相の金属容器(5)に関係する
ものか特定できないほか、圧力スイツチ(4)と各相金
属容器(5a)(5b)(5c)との間の配管(6)が長い場
合は、圧力損失が存在するため、いずれかの金属容器
(5)に所定量以上の空気の漏出があつても、その程度
によつては正確に監視できないという問題点があつた。
(4)が流量制御弁(3)の出口側で、各相金属容器
(5a)(5b)(5c)へ給気するための配管の各相共通部
分に設けられているため、金属容器(5)の例えば、パ
ツキンなどが損傷・劣化して必要以上の空気が漏出し、
圧力が低下しても、どの相の金属容器(5)に関係する
ものか特定できないほか、圧力スイツチ(4)と各相金
属容器(5a)(5b)(5c)との間の配管(6)が長い場
合は、圧力損失が存在するため、いずれかの金属容器
(5)に所定量以上の空気の漏出があつても、その程度
によつては正確に監視できないという問題点があつた。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で金属容器に所定量以上の空気の漏出があれば、どの相
のものかすぐ特定することができ、また各相金属容器
(5a)(5b)(5c)への配管が長くても、各相金属容器
内の圧力を正確に監視することができる相分離形密閉母
線を得ることを目的とする。
で金属容器に所定量以上の空気の漏出があれば、どの相
のものかすぐ特定することができ、また各相金属容器
(5a)(5b)(5c)への配管が長くても、各相金属容器
内の圧力を正確に監視することができる相分離形密閉母
線を得ることを目的とする。
この発明に係る相分離形密閉母線は空気供給手段から各
相金属容器に供給される空気の流量を各相金属容器ごと
に制御する流量制御手段及び各相金属容器内の圧力を各
相金属容器ごとに検出する圧力検出手段を設けたもので
ある。
相金属容器に供給される空気の流量を各相金属容器ごと
に制御する流量制御手段及び各相金属容器内の圧力を各
相金属容器ごとに検出する圧力検出手段を設けたもので
ある。
この発明においては流量制御手段により供給される空気
の流量が各相金属容器ごとに制御されるので、各相金属
容器に所定量以上の空気の漏出があった場合、他の相の
各相金属容器が受ける圧力変化の影響は小さく、かつそ
の各相金属容器の圧力は低下する。従って、各相金属容
器ごとに圧力を検出する圧力検出手段によりその各相金
属容器の内圧の低下を的確に検出し、所定量以上の空気
の漏出があった各相金属容器を特定することができる。
また、各相金属容器への空気配管が長い場合でもその圧
力損失のために検出感度が低下することなく感度良く圧
力を検出できる。
の流量が各相金属容器ごとに制御されるので、各相金属
容器に所定量以上の空気の漏出があった場合、他の相の
各相金属容器が受ける圧力変化の影響は小さく、かつそ
の各相金属容器の圧力は低下する。従って、各相金属容
器ごとに圧力を検出する圧力検出手段によりその各相金
属容器の内圧の低下を的確に検出し、所定量以上の空気
の漏出があった各相金属容器を特定することができる。
また、各相金属容器への空気配管が長い場合でもその圧
力損失のために検出感度が低下することなく感度良く圧
力を検出できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す掃気系統図であり、
(1),(2),(5a),(5b),(5c)は上記従来装
置と全く同一のものである。(13a),(13b),(13
c)はそれぞれA相,B相,C相の金属容器(5a)(5b)(5
c)への空気の流量を制御するA相,B相,C相の流量制御
弁(流量制御手段としての流量制御弁と総称するときは
(13))、(14a)(14b)(14c)はそれぞれA相,B相,
C相の金属容器(5a)(5b)(5c)に取りつけられたA
相,B相,C相の圧力スイツチ(圧力スイツチと総称すると
きは(14))であつて、各相金属容器(5a)(5b)(5
c)内の圧力と大気圧との比較的小さい圧力差を検出す
るダイヤフラム式のもので、所定の設定圧力差に達する
と、電気接点が動作する。(16a)(16b)(16c)はそ
れぞれA相,B相,C相の金属容器に連らなる配管である。
(1),(2),(5a),(5b),(5c)は上記従来装
置と全く同一のものである。(13a),(13b),(13
c)はそれぞれA相,B相,C相の金属容器(5a)(5b)(5
c)への空気の流量を制御するA相,B相,C相の流量制御
弁(流量制御手段としての流量制御弁と総称するときは
(13))、(14a)(14b)(14c)はそれぞれA相,B相,
C相の金属容器(5a)(5b)(5c)に取りつけられたA
相,B相,C相の圧力スイツチ(圧力スイツチと総称すると
きは(14))であつて、各相金属容器(5a)(5b)(5
c)内の圧力と大気圧との比較的小さい圧力差を検出す
るダイヤフラム式のもので、所定の設定圧力差に達する
と、電気接点が動作する。(16a)(16b)(16c)はそ
れぞれA相,B相,C相の金属容器に連らなる配管である。
上記のように構成された相分離形密閉母線においては上
記従来の相分離形密閉母線と同じく、圧縮機(1)によ
り圧縮された乾燥した空気が減圧弁(2),流量制御弁
(13a)(13b)(13c)を経て各相金属容器(5a)(5
b)(5c)に給気され、当該相の内部の空気をそのシー
ル部分である通気孔から大気中に排気して、各相金属容
器(5a)(5b)(5c)の内部を掃気する。このため各相
金属容器(5a)(5b)(5c)内の圧力は大気圧より若干
高くなつて、平衡し、その内部への塵埃や湿気の浸入す
るのを防止すると共に、各相金属容器(5a)(5b)(5
c)に設けた圧力検出手段としての圧力スイツチ(14a)
(14b)(14c)により、それぞれの圧力を監視する。も
し、いずれかの相の金属容器(5)で必要以上の空気が
漏出し、圧力が低下すれば、その相の圧力スイツチ(1
4)の電気接点が動作して、異常信号を発するので、た
だちに、異常のある相を特定することができる。この実
施例の場合、各相の金属容器(5)と流量制御弁(13)
とが離れていて、配管(16)が長いものであつてもよ
い。
記従来の相分離形密閉母線と同じく、圧縮機(1)によ
り圧縮された乾燥した空気が減圧弁(2),流量制御弁
(13a)(13b)(13c)を経て各相金属容器(5a)(5
b)(5c)に給気され、当該相の内部の空気をそのシー
ル部分である通気孔から大気中に排気して、各相金属容
器(5a)(5b)(5c)の内部を掃気する。このため各相
金属容器(5a)(5b)(5c)内の圧力は大気圧より若干
高くなつて、平衡し、その内部への塵埃や湿気の浸入す
るのを防止すると共に、各相金属容器(5a)(5b)(5
c)に設けた圧力検出手段としての圧力スイツチ(14a)
(14b)(14c)により、それぞれの圧力を監視する。も
し、いずれかの相の金属容器(5)で必要以上の空気が
漏出し、圧力が低下すれば、その相の圧力スイツチ(1
4)の電気接点が動作して、異常信号を発するので、た
だちに、異常のある相を特定することができる。この実
施例の場合、各相の金属容器(5)と流量制御弁(13)
とが離れていて、配管(16)が長いものであつてもよ
い。
第2図はこの発明の他の実施例を示すものであつて、金
属容器(5)の近くまで各相共通の配管とし、そこで各
相金属容器(5a)(5b)(5c)へ連らなる3本の配管と
し、この各配管途中に、各相流量制御弁(13a)(13b)
(13c)と各相圧力スイツチ(14a)(14b)(14c)とを
設けたもので、上記実施例と同じ効果を生じる。この実
施例の場合、圧縮機(1),減圧弁(2)と各相流量制
御弁(13a)(13b)(13c)との間の配管は長くてもよ
いが、各相金属容器(5a)(5b)(5c)に連らなる3本
の配管は空気流による圧力損失が無視できる口径のもの
でなければならない。
属容器(5)の近くまで各相共通の配管とし、そこで各
相金属容器(5a)(5b)(5c)へ連らなる3本の配管と
し、この各配管途中に、各相流量制御弁(13a)(13b)
(13c)と各相圧力スイツチ(14a)(14b)(14c)とを
設けたもので、上記実施例と同じ効果を生じる。この実
施例の場合、圧縮機(1),減圧弁(2)と各相流量制
御弁(13a)(13b)(13c)との間の配管は長くてもよ
いが、各相金属容器(5a)(5b)(5c)に連らなる3本
の配管は空気流による圧力損失が無視できる口径のもの
でなければならない。
また、上記のいずれの実施例においても、圧力検出手段
として、設定圧力を高くした第1の圧力設定値のもの
と、設定圧力が低い第2の圧力設定値のものの2つの圧
力検出手段としての圧力スイッチを設けることにより、
例えばパッキンの劣化等により漏気量が所定量より多く
なったとき、第1の圧力設定値のものが動作して漏気量
が増加し始めたことを検出して、パッキン等の劣化が始
まったことを検知し、さらに漏気量が増加し金属容器内
圧力が低下すると第2の圧力設定値のものが動作し、パ
ッキン取替えが必要であるとの情報を得る等の運用がで
きる。
として、設定圧力を高くした第1の圧力設定値のもの
と、設定圧力が低い第2の圧力設定値のものの2つの圧
力検出手段としての圧力スイッチを設けることにより、
例えばパッキンの劣化等により漏気量が所定量より多く
なったとき、第1の圧力設定値のものが動作して漏気量
が増加し始めたことを検出して、パッキン等の劣化が始
まったことを検知し、さらに漏気量が増加し金属容器内
圧力が低下すると第2の圧力設定値のものが動作し、パ
ッキン取替えが必要であるとの情報を得る等の運用がで
きる。
この発明は以上説明したとおり、相分離形密閉母線の各
相金属容器に供給する空気の流量を各相金属容器ごとに
制御し、各相金属容器内の圧力を各相金属容器ごとに検
出するようにしたので、いずれかの各相金属容器に所定
値以上の空気の漏出があれば、どの相のものか的確に特
定することができ、また各相金属容器までの空気配管が
長くても、各相金属容器内の圧力を確実に検出できると
いう効果がある。
相金属容器に供給する空気の流量を各相金属容器ごとに
制御し、各相金属容器内の圧力を各相金属容器ごとに検
出するようにしたので、いずれかの各相金属容器に所定
値以上の空気の漏出があれば、どの相のものか的確に特
定することができ、また各相金属容器までの空気配管が
長くても、各相金属容器内の圧力を確実に検出できると
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す掃気系統図、第2図
はこの発明の他の実施例を示す掃気系統図、第3図は従
来の相分離形密閉母線の掃気系統を示す系統図である。 図において、(1)は圧縮機、(2)は減圧弁、(5a)
(5b)(5c)はA相,B相,C相の金属容器、(13a)(13
b)(13c)はA相,B相,C相の流量制御弁、(14a)(14
b)(14c)はA相,B相,C相の圧力スイツチ、(16a)(1
6b)(16c)はA相,B相,C相の金属容器(5a)(5b)(5
c)に連らなる配管である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
はこの発明の他の実施例を示す掃気系統図、第3図は従
来の相分離形密閉母線の掃気系統を示す系統図である。 図において、(1)は圧縮機、(2)は減圧弁、(5a)
(5b)(5c)はA相,B相,C相の金属容器、(13a)(13
b)(13c)はA相,B相,C相の流量制御弁、(14a)(14
b)(14c)はA相,B相,C相の圧力スイツチ、(16a)(1
6b)(16c)はA相,B相,C相の金属容器(5a)(5b)(5
c)に連らなる配管である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】各相独立して、大気中と連通する通気部を
有する金属容器に、当該相の電気導体を絶縁支持して収
容した母線部分と、上記金属容器内空気を掃気する空気
を発生する空気発生手段及び流量制御手段とで構成され
た空気供給手段と、圧力検出手段とを備え、上記金属容
器内空気を常時掃気して運転される相分離形密閉母線に
おいて、上記流量制御手段及び上記圧力検出手段を上記
金属容器の各相毎に設けたことを特徴とする相分離形密
閉母線。 - 【請求項2】圧力検出手段は設定圧力の高い第1の圧力
設定値のものと、設定圧力の低い第2の圧力設定値のも
のとを備えたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の相分離形密閉母線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151967A JPH071973B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 相分離形密閉母線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151967A JPH071973B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 相分離形密閉母線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311015A JPS6311015A (ja) | 1988-01-18 |
| JPH071973B2 true JPH071973B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15530129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61151967A Expired - Fee Related JPH071973B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 相分離形密閉母線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071973B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5225305U (ja) * | 1975-08-13 | 1977-02-22 | ||
| JPS5847794U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 富士電機株式会社 | ガス冷却原子炉の炉心支持機構 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61151967A patent/JPH071973B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311015A (ja) | 1988-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101777030B1 (ko) | 밀폐된 공간의 기밀성의 측정 및/또는 모니터링을 위한 방법 및 디바이스 | |
| JP2012184454A (ja) | ガス減圧供給装置、これを備えるシリンダキャビネット、バルブボックス、及び基板処理装置 | |
| JPH04505662A (ja) | 一体構成補助シール手段を有する温度伝達装置 | |
| JPH08301186A (ja) | 船舶の変化する喫水に適合させる装置 | |
| KR20040037169A (ko) | 연료 셀 블록 | |
| JP2005257340A (ja) | 高圧タンクシステムのガス漏れ検出装置 | |
| JPH071973B2 (ja) | 相分離形密閉母線 | |
| JP3021789B2 (ja) | 培養装置 | |
| US3959980A (en) | Refrigerant moisture detection system | |
| JPH0429678A (ja) | 非接触式ドライガスシールの異常検出システム | |
| KR102162178B1 (ko) | 모터 배전반 통합 모니터링 장치 | |
| JP2825634B2 (ja) | ガス絶縁電気機器の内部異常検出装置 | |
| KR20140121313A (ko) | 공정 가스 정화장치를 구비한 누출가스 자동 제어 시스템 | |
| JPH04187897A (ja) | ドライガスシールの異常時のバックアップシステム | |
| CN218271255U (zh) | 安防监控设备气密性检测装置 | |
| JPH07306721A (ja) | 圧力調整弁 | |
| JPH027830A (ja) | ガス絶縁式電気設備の監視装置 | |
| JPH027818A (ja) | ガス絶縁用ガス封入気密容器のガス漏れ検出装置 | |
| CN217633878U (zh) | 一种免维护截止阀 | |
| JPS6237501A (ja) | 流体昇圧用ポンプユニツト | |
| JPH03248030A (ja) | 復水器冷却用海水の漏洩検知装置 | |
| JPS63275877A (ja) | 調節弁の漏洩検出装置 | |
| JP3140917B2 (ja) | 密閉容器の気体漏れ監視装置 | |
| CN119778802A (zh) | 一种核反应堆围护结构内部负压维持装置和控制方法 | |
| JPS62211534A (ja) | ガス絶縁開閉装置のガス圧力監視装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |