JPH0719983B2 - 組立型キャビネットの構造 - Google Patents
組立型キャビネットの構造Info
- Publication number
- JPH0719983B2 JPH0719983B2 JP28292689A JP28292689A JPH0719983B2 JP H0719983 B2 JPH0719983 B2 JP H0719983B2 JP 28292689 A JP28292689 A JP 28292689A JP 28292689 A JP28292689 A JP 28292689A JP H0719983 B2 JPH0719983 B2 JP H0719983B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- plate
- top plate
- side plates
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 本発明は、電子通信機器を収納するキャビネットに関
し、 底板並びに天板を薄くすると同時に、充分な強度を有す
る接合用金具を別に用意して、キャビネット全体の重量
を軽減することを目的とし、 底板,天板と左右一対の側板とで構成されたフレーム本
体の前後開放面に扉と裏蓋を配した電子通信機器用組立
キャビネットであって、四隅にほぼ正方形状の切取り部
を設けた底板並びに天板用素材の前後縁部を直角に折り
曲げて組立後の扉及び裏蓋の内面との当接面を形成し、
別部材として、前記切取り部の幅に相当する幅を有する
直角に折り曲げられた舌片を両端に具えた前記底板又は
天板の幅に相当する幅を有する細長い平板部材を準備
し、これを底板及び天板の前後縁部に沿って配置し、前
記舌片が前記当接面の両側の位置を占めその前面が当接
面より板厚分だけ引っ込んだ位置関係となるように固定
し、一方、両側板の前後縁部を直角に折り曲げて前記舌
片を受入れ可能なコの字型断面のチャンネル部を形成
し、前記舌片を該チャンネルに挿入することによって底
板並びに天板と両側板とを組み立て、その接合箇所にね
じ止めしてフレーム本体の前面及び後面がそれぞれ同一
平面内に揃ったフレーム本体を構成する。
し、 底板並びに天板を薄くすると同時に、充分な強度を有す
る接合用金具を別に用意して、キャビネット全体の重量
を軽減することを目的とし、 底板,天板と左右一対の側板とで構成されたフレーム本
体の前後開放面に扉と裏蓋を配した電子通信機器用組立
キャビネットであって、四隅にほぼ正方形状の切取り部
を設けた底板並びに天板用素材の前後縁部を直角に折り
曲げて組立後の扉及び裏蓋の内面との当接面を形成し、
別部材として、前記切取り部の幅に相当する幅を有する
直角に折り曲げられた舌片を両端に具えた前記底板又は
天板の幅に相当する幅を有する細長い平板部材を準備
し、これを底板及び天板の前後縁部に沿って配置し、前
記舌片が前記当接面の両側の位置を占めその前面が当接
面より板厚分だけ引っ込んだ位置関係となるように固定
し、一方、両側板の前後縁部を直角に折り曲げて前記舌
片を受入れ可能なコの字型断面のチャンネル部を形成
し、前記舌片を該チャンネルに挿入することによって底
板並びに天板と両側板とを組み立て、その接合箇所にね
じ止めしてフレーム本体の前面及び後面がそれぞれ同一
平面内に揃ったフレーム本体を構成する。
本発明は、電子通信機器を収納するキャビネットに関す
る。
る。
前述のタイプの従来のキャビネットは、第8図に示すよ
うに、底板1,天板2並びに左右一対の側板4とで構成さ
れたフレーム本体の前後開放面に、前面扉6並びに裏蓋
7を取付けて作られている。
うに、底板1,天板2並びに左右一対の側板4とで構成さ
れたフレーム本体の前後開放面に、前面扉6並びに裏蓋
7を取付けて作られている。
フレーム本体は、第9図に示すように、底板1と天板2
の両側縁を折り曲げ、四隅に舌片3を形成し(図には底
板の方のみを示している)、これに第10図に示すように
左右一対の側板4の前後縁をコの字型に折り曲げて形成
したチャンネル部5を挿し込んで嵌合・固定して組み立
てられている。
の両側縁を折り曲げ、四隅に舌片3を形成し(図には底
板の方のみを示している)、これに第10図に示すように
左右一対の側板4の前後縁をコの字型に折り曲げて形成
したチャンネル部5を挿し込んで嵌合・固定して組み立
てられている。
この構成の従来型キャビネットにおいては、底板と天板
を折り曲げて舌片を形成し、この部分を側板との接合領
域として利用しているので、舌片自体に相当の厚さを与
えて構造部材としての強度を持たせる必要がある。従っ
て、底板及び天板に厚い板金を使用せざるを得ず、全体
としての重量が増加する欠点があった。
を折り曲げて舌片を形成し、この部分を側板との接合領
域として利用しているので、舌片自体に相当の厚さを与
えて構造部材としての強度を持たせる必要がある。従っ
て、底板及び天板に厚い板金を使用せざるを得ず、全体
としての重量が増加する欠点があった。
更に、第10図からも明らかなように、底板(天板)1の
前面Aは側板4の前面Bよりも側板の板厚分tだけ後ろ
に引っ込んだ位置にあるので、扉6の内面との密着性を
向上させて電波の漏洩を防止するためと意匠上の観点か
ら、底板1の前面Aの領域に側板の板厚と同じ厚さのス
ペーサー8、19を溶接・固定して、この間隙を埋めて側
板4の前面Bと同一平面となるようにしている。このた
めに益々キャビネットの重量が増加する傾向にある。
前面Aは側板4の前面Bよりも側板の板厚分tだけ後ろ
に引っ込んだ位置にあるので、扉6の内面との密着性を
向上させて電波の漏洩を防止するためと意匠上の観点か
ら、底板1の前面Aの領域に側板の板厚と同じ厚さのス
ペーサー8、19を溶接・固定して、この間隙を埋めて側
板4の前面Bと同一平面となるようにしている。このた
めに益々キャビネットの重量が増加する傾向にある。
本発明は、このような従来技術の問題点を解決し、底板
並びに天板を薄くすると同時に、前記舌片に代えて充分
な強度を有する金具を別に用意して、キャビネット全体
の重量を軽減することを目的とする。
並びに天板を薄くすると同時に、前記舌片に代えて充分
な強度を有する金具を別に用意して、キャビネット全体
の重量を軽減することを目的とする。
更に、電波漏洩や静電気障害の発生を防止する手段を講
じたキャビネット構造を提供することを目的とする。
じたキャビネット構造を提供することを目的とする。
この目的は、底板,天板と左右一対の側板とで構成され
たフレーム本体の前後開放面に扉と裏蓋を配した電子通
信機器用組立キャビネットであって、四隅にほぼ正方形
状の切取り部を設けた底板並びに天板用素材の前後縁部
を直角に折り曲げて組立後の扉及び裏蓋の内面との当接
面を形成し、別部材として、前記切取り部の幅に相当す
る幅を有する直角に折り曲げられた舌片を両端に具えた
前記底板又は天板の幅に相当する幅を有する細長い平板
部材を準備し、これを底板及び天板の前後縁部に沿って
配置し、前記舌片が前記当接面の両側の位置を占めその
前面が当接面より板厚分だけ引っ込んだ位置関係となる
ように固定し、一方、両側板の前後縁部を直角に折り曲
げて前記舌片を受入れ可能なコの字型断面のチャンネル
部を形成し、前記舌片を該チャンネルに挿入することに
よって底板並びに天板と両側板とを組み立て、その接合
箇所をねじ止めしてフレーム本体の前面及び後面がそれ
ぞれ同一平面内に揃ったフレーム本体を構成したことを
特徴とするキャビネット構造によって達成される。
たフレーム本体の前後開放面に扉と裏蓋を配した電子通
信機器用組立キャビネットであって、四隅にほぼ正方形
状の切取り部を設けた底板並びに天板用素材の前後縁部
を直角に折り曲げて組立後の扉及び裏蓋の内面との当接
面を形成し、別部材として、前記切取り部の幅に相当す
る幅を有する直角に折り曲げられた舌片を両端に具えた
前記底板又は天板の幅に相当する幅を有する細長い平板
部材を準備し、これを底板及び天板の前後縁部に沿って
配置し、前記舌片が前記当接面の両側の位置を占めその
前面が当接面より板厚分だけ引っ込んだ位置関係となる
ように固定し、一方、両側板の前後縁部を直角に折り曲
げて前記舌片を受入れ可能なコの字型断面のチャンネル
部を形成し、前記舌片を該チャンネルに挿入することに
よって底板並びに天板と両側板とを組み立て、その接合
箇所をねじ止めしてフレーム本体の前面及び後面がそれ
ぞれ同一平面内に揃ったフレーム本体を構成したことを
特徴とするキャビネット構造によって達成される。
底板、天板並びに両側板とで構成されたフレーム本体
は、その前面が同一平面を形成しているので、前後の開
放面に扉を取付けた場合に、扉の内面とフレーム本体の
前面との間に段差が生ぜず、隙間が無くなる。両者の間
の導通を行うために導電材料製のゴムパッキンを介在さ
せた場合にも密着性が良好となる。
は、その前面が同一平面を形成しているので、前後の開
放面に扉を取付けた場合に、扉の内面とフレーム本体の
前面との間に段差が生ぜず、隙間が無くなる。両者の間
の導通を行うために導電材料製のゴムパッキンを介在さ
せた場合にも密着性が良好となる。
以下、図面に示す好適実施例に基づいて、本発明を更に
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図に示すように、本発明のキャビネットは、底板1
0,天板11,左右両側板12の四つの部材で構成されたフレ
ーム本体と、その前後開放面に取付けられる前扉13と裏
蓋14とで組み立てられている。
0,天板11,左右両側板12の四つの部材で構成されたフレ
ーム本体と、その前後開放面に取付けられる前扉13と裏
蓋14とで組み立てられている。
底板10は、第2図に示すように、長方形の四隅をほぼ正
方形状に切り取った板金材料の前後縁部を直角に折り曲
げて立ち上がらせて前面に当接面22を形成している。
方形状に切り取った板金材料の前後縁部を直角に折り曲
げて立ち上がらせて前面に当接面22を形成している。
一方、底板10の幅にほぼ等しい長さを有する第3図に示
すような形状の平板部材15を準備し、前記底板10の正方
形状切り取り部の巾に等しい巾dを有する両側の張出部
15aを直角に折り曲げて、前面に向かって立ち上がった
舌片を16を形成する。そして、この平板部材15を底板10
上に溶接し、前記舌片16が前記当接面22の両側に配置さ
れ、且つ当接面22より、側板の板厚tだけ後方に引っ込
むように位置決めする。この状態を第4図に示す。な
お、天板11についてもこれと同じ処理が施される。
すような形状の平板部材15を準備し、前記底板10の正方
形状切り取り部の巾に等しい巾dを有する両側の張出部
15aを直角に折り曲げて、前面に向かって立ち上がった
舌片を16を形成する。そして、この平板部材15を底板10
上に溶接し、前記舌片16が前記当接面22の両側に配置さ
れ、且つ当接面22より、側板の板厚tだけ後方に引っ込
むように位置決めする。この状態を第4図に示す。な
お、天板11についてもこれと同じ処理が施される。
側板12は、第5図に示すように、板金材料の前後両縁部
を内側に2回直角に折り曲げてコの字型断面を有する縦
方向のチャンネル部17が設けられ、このチャンネル部17
の幅の内法は前記舌片16と嵌合可能な程度に設定されて
いる。なお、チャンネル部17の下部領域の内側の壁17a
は、平板部材15の高さh分だけ欠除し、組み立て時の両
者の干渉を防止している。
を内側に2回直角に折り曲げてコの字型断面を有する縦
方向のチャンネル部17が設けられ、このチャンネル部17
の幅の内法は前記舌片16と嵌合可能な程度に設定されて
いる。なお、チャンネル部17の下部領域の内側の壁17a
は、平板部材15の高さh分だけ欠除し、組み立て時の両
者の干渉を防止している。
又、第6図に示すように、若干形状に差異はあるが、天
板に関しても同じような構成がとられている。
板に関しても同じような構成がとられている。
このようにして準備された底板10,天板11,両側板12を組
み立てるには、第7図に示すように、側板12のチャンネ
ル部17の上下の開放端に舌片16の挿入して、四者を位置
決めする。次いで、チャンネル部17の前面20に設けられ
ている孔18を通じて、舌片16に設けられているこれに一
致するねじ孔19にねじ21を螺合させて四者を固定し、フ
レーム本体を構成する。
み立てるには、第7図に示すように、側板12のチャンネ
ル部17の上下の開放端に舌片16の挿入して、四者を位置
決めする。次いで、チャンネル部17の前面20に設けられ
ている孔18を通じて、舌片16に設けられているこれに一
致するねじ孔19にねじ21を螺合させて四者を固定し、フ
レーム本体を構成する。
このようにして完成したフレーム本体は、側板12のチャ
ンネル部17の前面20が前記舌片16よりも板厚tだけ前方
に出ているので、結果として底板10,天板11の当接面22
と同一の垂直平面内に並ぶ。これはフレーム本体の後面
についても同様である。なお、第1図に斜線で示すよう
に、フレーム本体の前後面に露出する領域には、導電塗
装24が施されている。
ンネル部17の前面20が前記舌片16よりも板厚tだけ前方
に出ているので、結果として底板10,天板11の当接面22
と同一の垂直平面内に並ぶ。これはフレーム本体の後面
についても同様である。なお、第1図に斜線で示すよう
に、フレーム本体の前後面に露出する領域には、導電塗
装24が施されている。
このフレーム本体に扉13と裏蓋14とを取付けると、その
内面に枠状に固定された導電ゴム材料製のパッキン23
は、完全に同一平面上にある前記導電塗装22に密着し、
完全な電磁シールが得られる。
内面に枠状に固定された導電ゴム材料製のパッキン23
は、完全に同一平面上にある前記導電塗装22に密着し、
完全な電磁シールが得られる。
〔発明の効果〕 以上詳述したように、本発明によれば、底板,天板とは
別の部材によって、側板と係合するための舌片を構成し
たので、この舌片に強度を与えるために充分な板厚を有
する板金材料を使用しても、従来の場合のように、底板
や天板自体の板厚、従って重量には影響を与えず、フレ
ーム本体を軽量に作製することができる。
別の部材によって、側板と係合するための舌片を構成し
たので、この舌片に強度を与えるために充分な板厚を有
する板金材料を使用しても、従来の場合のように、底板
や天板自体の板厚、従って重量には影響を与えず、フレ
ーム本体を軽量に作製することができる。
第1図は、本発明のキャビネットの構成を示す分解斜視
図、 第2図は、底板の成形を示す斜視図、 第3図は、舌片用平板部材の成形を示す斜視図、 第4図は、平板部材と底板との配置を示す斜視図、 第5図は、側板の成形を示す斜視図、 第6図は、天板の前面端部の斜視図、 第7図は、底板と側板の組み立てを示す斜視図、 第8図は、従来のキャビネットの斜視図、 第9図は、従来のキャビネットの底板の舌片を示す斜視
図、 第10図は、従来のキャビネットの側板と底板の組み立て
を示す平面図である。 10……底板、11……天板、12……側板、13……扉、14…
…裏蓋、15……平板部材、16……舌片、17……チャンネ
ル部、18……孔、19……ねじ孔、20……チャンネル部の
前面、21……ねじ、22……当接面。
図、 第2図は、底板の成形を示す斜視図、 第3図は、舌片用平板部材の成形を示す斜視図、 第4図は、平板部材と底板との配置を示す斜視図、 第5図は、側板の成形を示す斜視図、 第6図は、天板の前面端部の斜視図、 第7図は、底板と側板の組み立てを示す斜視図、 第8図は、従来のキャビネットの斜視図、 第9図は、従来のキャビネットの底板の舌片を示す斜視
図、 第10図は、従来のキャビネットの側板と底板の組み立て
を示す平面図である。 10……底板、11……天板、12……側板、13……扉、14…
…裏蓋、15……平板部材、16……舌片、17……チャンネ
ル部、18……孔、19……ねじ孔、20……チャンネル部の
前面、21……ねじ、22……当接面。
Claims (1)
- 【請求項1】底板(10),天板(11)と左右一対の側板
(12)とで構成されたフレーム本体の前後開放面に扉
(13)と裏蓋(14)を配した電子通信機器用組立キャビ
ネットであって、四隅にほぼ正方形状の切取り部を設け
た底板並びに天板用素材の前後縁部を直角に折り曲げて
組立後の扉及び裏蓋の内面との当接面(22)を形成し、
別部材として、前記切取り部の幅に相当する幅を有する
直角に折り曲げられた舌片(16)を両端に具えた前記底
板又は天板の幅に相当する幅を有する細長い平板部材
(15)を準備し、これを底板(10)及び天板(11)の前
後縁部に沿って配置し、前記舌片(16)が前記当接面
(22)の両側の位置を占めその前面が当接面(22)より
板厚分だけ引っ込んだ位置関係となるように固定し、一
方、両側板(12)の前後縁部を直角に折り曲げて前記舌
片(16)を受入れ可能なコの字型断面のチャンネル部
(17)を形成し、前記舌片(16)を該チャンネル(17)
に挿入することによって底板(10)並びに天板(11)と
両側板(12)とを組み立て、その接合箇所をねじ止め
(18,19,21)して、前面及び後面がそれぞれ同一平面内
に揃ったフレーム本体を構成したことを特徴とするキャ
ビネット構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28292689A JPH0719983B2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 組立型キャビネットの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28292689A JPH0719983B2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 組立型キャビネットの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145797A JPH03145797A (ja) | 1991-06-20 |
| JPH0719983B2 true JPH0719983B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17658904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28292689A Expired - Lifetime JPH0719983B2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 組立型キャビネットの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719983B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07122865A (ja) * | 1993-10-26 | 1995-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 枠体とその枠体を有する電子・電気機器 |
| JP2001054039A (ja) | 1999-08-06 | 2001-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 投射型テレビジョン受信機 |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP28292689A patent/JPH0719983B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03145797A (ja) | 1991-06-20 |
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