JPH07200255A - ソート方法 - Google Patents

ソート方法

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JPH07200255A
JPH07200255A JP35172793A JP35172793A JPH07200255A JP H07200255 A JPH07200255 A JP H07200255A JP 35172793 A JP35172793 A JP 35172793A JP 35172793 A JP35172793 A JP 35172793A JP H07200255 A JPH07200255 A JP H07200255A
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JP
Japan
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character string
data
buffer
string data
stored
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Pending
Application number
JP35172793A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshizo Ikushima
寿三 生島
Hirokazu Katagiri
博和 片桐
Kenichi Waki
健一 脇
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tamura Electric Works Ltd
Original Assignee
Tamura Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Tamura Electric Works Ltd filed Critical Tamura Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 メモリに登録された文字列データを所定順序
に基づいて並べ替えて表示器に表示する場合に速やかに
表示する。 【構成】 文字列データの登録操作時に対応の文字列バ
ッファ16Bに格納する共に、この格納した文字列デー
タと既に他の文字列バッファに格納されている文字列デ
ータとを所定順序に基づいて順次比較し、比較結果の順
位を対応のポンタバッファ16Aに記憶する。そして文
字列データの表示操作時にポインタバッファの内容に応
じて各文字列バッファから文字列データを読み出し表示
する。この結果、文字列データを表示器へ速やかに表示
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば電話装置等に用
いられる電話帳や電子手帳等においてランダムに登録さ
れる各文字データからなる文字データ列を例えば五十音
順などの所定順序にしたがって表示する場合のソート方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に電話装置には、相手先へ自動ダイ
ヤル発信を行うために相手ダイヤル番号をメモリに登録
できるものが多いが、近年は、この自動ダイヤル番号の
他にダイヤル番号に関連づけて相手の氏名等の文字デー
タを登録できる電話帳機能を有するものも見受けられ
る。このような電話帳機能を有する電話装置において自
動発信を行う場合は、例えばまずメモリに登録した相手
氏名を表示器上に表示し、表示器上に表示された氏名を
カーソル等で指示すると、自動的に回線が捕捉されると
共に対応の相手先ダイヤル番号が捕捉回線へ送出され相
手先への呼出が行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
電話帳機能を有する電話装置では、メモリに登録された
相手氏名及びダイヤル番号を確認する場合、表示器上に
表示して確認するが、このような場合、氏名及び対応す
るダイヤル番号を五十音順にしたがって順次表示するの
が通例となっている。しかし登録された氏名等の文字コ
ードを比較して五十音順に並べ替える場合、氏名の登録
数が多くなるとその並べ替えに時間を要し、この結果、
表示器に対する表示が遅れ使用者に違和感を抱かせると
いう問題があった。
【0004】したがって本発明は、メモリに登録された
氏名等の文字コードを五十音順等の所定順序にしたがっ
て並べ替え表示器に表示する場合に速やかに表示するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、表示器及びメモリを備え、メモリに
は複数の文字データからなる文字列データを格納する文
字列バッファを各文字列データに対応して複数設けると
共に、文字列データの登録操作時にはこの文字列データ
を対応する文字列バッファに格納し、かつ文字列データ
の表示操作時には各文字列バッファに格納された各文字
列データを所定の読出順序にしたがって読み出し表示器
に表示する装置において、各文字列バッファの各アドレ
スに対応してメモリの所定の領域に上記読出順序を示す
読出順指示データを格納するポインタバッファを設け、
文字列データの登録操作時には対応の文字列バッファに
文字列データを格納した後、この格納した文字列データ
と既に他の文字列バッファに格納されている文字列デー
タとを上記読出順序に基づいて順次比較し、この比較結
果に応じて上記読出順指示データを決定しポインタバッ
ファに格納するようにした方法である。また、文字列デ
ータの表示操作時にはポインタバッファに格納された読
出順指示データにしたがって各文字列バッファから文字
列データを読み出し表示器に表示するようにした方法で
ある。
【0006】
【作用】文字列データの登録操作が行われると対応の文
字列バッファに文字列データが格納されると共に、この
格納した文字列データと既に他の文字列バッファに格納
されている文字列データとが読出順序に基づいて順次比
較され、この比較結果に応じて読出順指示データが決定
される。したがって、文字列データの例えば五十音順等
の所定順の並べ替えは文字列データの表示時と無関係の
登録時に行われることから、使用者の違和感が解消され
る。また、文字列データの表示操作時にはポインタバッ
ファに格納された上記読出順指示データにしたがって各
文字列バッファから順次文字列データが読み出され表示
器に表示される。したがって、文字列データを表示器へ
速やかに表示することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明に係るソート方法を適用したボタン
電話装置の一実施例を示すブロック図である。同図にお
いて、1は主装置であり、主装置1には複数の外線31
〜3n が接続されると共に、複数のボタン電話機51
m が各線路41 〜4m を介して接続されている。
【0008】ここで主装置1は次のように構成されてい
る。即ち、111 〜11n は各外線31 〜3n とのイン
タフェースである外線インタフェース、12は通話路ス
イッチ、131 〜13m は各ボタン電話機51 〜5m
のインタフェースである電話機インタフェース、14は
主装置1の制御を行うCPU、15はCPU14の実行
するプログラムを格納するROM、16は後述する電話
帳等に用いられる氏名等の文字データ等を格納するRA
Mである。また、17は外線保留時に保留メロディを当
該外線へ送出する保留IC、18は外線からのPB信号
を外線インタフェース111 〜11n 及び通話路スイッ
チ12を介して受信するPBレシーバ、19及び20は
この装置を留守番電話装置として使用する場合に相手へ
のメッセージ出力及び相手からのメッセージを記録する
ための録音再生IC及びカセットメカ部である。
【0009】また、ボタン電話機5は、通話回路51、
主装置1とデータ伝送を行う伝送回路54、ボタン電話
機5の制御を行う制御部55、表示回路56、及びキー
ボード57等から構成されている。ここで、表示回路5
6は大型のLCDにより構成され主装置1のRAM16
に格納されている文字データ等を表示する。
【0010】このようなボタン電話機5でオフフック操
作が行われると、制御部55はフックスイッチHSの状
態からオフフックを検出しオフフック情報を伝送回路5
4を介して主装置1へ送信し、続いてキーボード57の
外線ボタンの操作を検出するとこの操作情報を主装置1
へ送信する。この場合、主装置1のCPU14では、電
話機インタフェースを介しこの外線ボタン操作情報を受
信すると、対応する外線インタフェースを制御し外線を
捕捉する。
【0011】その後、当該ボタン電話機5のキーボード
57のダイヤルボタンが操作されると、制御部55はこ
れを検出してダイヤル情報として主装置1へ送信し、主
装置1のCPU14ではこのダイヤル情報を受信する
と、該当の外線インタフェースを制御して対応のダイヤ
ル信号を発生させ捕捉外線へ送出させる。このダイヤル
信号の捕捉外線への送出により相手の呼出が行われ、相
手の応答により外線通話状態となる。
【0012】なお、このボタン電話装置は電話帳機能を
有しており、主装置1のRAM16には相手先のダイヤ
ル番号とともに相手氏名等の各文字からなる文字列デー
タが対に記憶されている。また、ボタン電話機5の表示
回路56は、各文字列データが4行分表示される表示領
域を有している。ここで、電話帳機能を用いて自動発信
する際に、ボタン電話機5のキーボード57で所定操作
が行われると、この操作情報が主装置1のCPU14に
伝達される。この場合CPU14は、RAM16内の該
当領域からこの操作情報に該当する4行(4宛先)分の
文字列データを五十音順に読み出し順次ボタン電話機側
へ送信する。この結果、ボタン電話機の表示回路56に
は4行の文字列データが順次五十音順に表示される。
【0013】ここで、表示回路56に表示された各文字
列データの中に所望の相手氏名が表示されていれば、キ
ーボード57内のカーソルキーを用いて表示回路56に
表示中のカーソルを所望の相手氏名の表示箇所へ移動し
キーボード57内の発信ボタンを操作する。すると、主
装置1のCPU14はこの操作情報に基づき自動的に外
線を捕捉すると共に、上記操作情報に対応する、即ち所
望の相手氏名に対応するダイヤル番号をRAM16から
読み出し捕捉回線へダイヤル信号として送出する。ま
た、表示回路56に表示された各文字列データの中に所
望の相手氏名が表示されていない場合は、次の所定操作
により、次の4行分の各文字列データのブロックが同様
にRAM16から五十音順に読み出されてボタン電話機
へ送信され表示回路56に表示される。
【0014】このように電話帳機能を用いた自動ダイヤ
ル発信時には、CPU14は指定された操作情報に基づ
いてRAM16の全文字列データの中から表示回路56
に表示すべき4行分の各文字列データを五十音順に並べ
替えて読み出してボタン電話機5へ送信する。このよう
な場合、従来は、その並べ替え処理に時間を要すること
から、表示回路56への表示に遅れが生じる。このため
本発明では、RAM16の所定領域に、各文字列データ
を格納する各文字列バッファの各アドレスに対応して各
文字列データの五十音順を示す読出順指示データを格納
するポインタバッファを設け、ボタン電話機5の表示回
路56への文字列データの表示時には、CPU14はこ
のポインタバッファの内容にしたがって各文字列バッフ
ァの文字列データを読み出すように構成する。
【0015】図2は、以上のように構成されたRAM1
6内のデータの格納状況を模式的に示す図であり、図
中、16A及び16Bは、各々、上述したポインタバッ
ファ及び文字列バッファを示している。ここで、文字列
バッファ16Bは90個分の各文字列M1〜M90が格
納できる領域を有し、各文字列バッファ16B1 〜16
90は、その先頭アドレスに文字データの格納数を記憶
するデータ格納数領域16Ba、以降のアドレスに例え
ば「ア」,「イ」,「ウ」等のカタ仮名の文字データを
格納する文字データ格納領域16Bbが設けられてい
る。なお、文字データ格納数領域16Baの内容が
「0」の場合は、文字データ格納領域16Bbには文字
データが格納されていないことを示している。また、ポ
インタバッファ16Aは、各文字列データM1〜M90
をそれぞれ格納する文字列バッファ16B1 〜16B90
の各アドレスと関連づけて設けられている。
【0016】即ち、ポインタバッファ16A1 は、文字
列データM1を格納する文字列バッファ16B1 のアド
レスに対応し、また、ポインタバッファ16A2 は、文
字列データM2を格納する文字列バッファ16B2 のア
ドレスに対応するようにそれぞれ設けられている。そし
て、このポインタバッファ16Aのデータとしては、文
字列バッファの文字データ格納領域16Bbに格納され
ている文字データと他の各文字列バッファに同様に格納
されている文字データとを五十音順に比較した結果の順
位番号(上述の読出順指示データ)が格納されている。
【0017】即ち図2において、文字列バッファ16B
1 の文字データ格納領域には「ア」,「イ」,「ウ」等
の文字列データM1が格納されており、他の文字列バッ
ファの文字データと五十音順で比較した場合、これより
順序が上位の文字データが存在しないことからこの文字
列データM1に対応するポインタバッファ16A1 の領
域には番号「1」が記憶される。また、文字列バッファ
16B2 の文字データ格納領域には「タ」,「チ」,
「ツ」等の文字列データM2が格納されており、他の文
字列バッファの各文字データと五十音順で比較した場
合、その順序が4番目に相当することからこの文字列デ
ータM2に対応するポインタバッファ16A2 の領域に
は番号「4」が記憶される。なお、ポインタバッファ1
6Aの内容が「0」の場合は、対応の文字列バッファに
は文字列データが格納されていないことを示している。
【0018】このようにして各文字列バッファ16B1
〜16B90に対応して設けられたポインタバッファ16
1 〜16A90の各領域に、各文字列バッファに格納さ
れた文字列データの五十音順の順位番号を記憶しておく
ことにより、各文字列データを五十音順に読み出してボ
タン電話機の表示回路56に表示する場合の各文字列デ
ータの五十音順の並べ替え処理が不要となり、したがっ
て処理時間が極めて短くなることから、速やかに読み出
して表示できる。なお、平仮名及び漢字等の文字データ
も同様に構成することにより、速やかに読み出して表示
できる。また、英字等の文字データもアルファベット順
に順位番号を記憶することにより同様に速やかに読み出
すことができる。
【0019】次に、RAM16に文字データを登録する
場合のCPU14の動作を図3のフローチャートに基づ
いて説明する。即ち、ボタン電話機5のキーボード57
において登録操作が行われ、この登録操作情報がCPU
14に伝達されると、CPU14は図3(a)のデータ
登録処理を実行する。この場合、CPU14は上述の登
録操作情報に続いてボタン電話機5から送信されてくる
文字データを受信すると、ステップST1でこの文字デ
ータをRAM16の登録バッファ(即ち、文字列バッフ
ァ16B)に格納する。そしてこの場合、文字列バッフ
ァ16B1 に文字列データが格納されたものとすると、
ステップST2でこの文字列データと、既に他の文字列
バッファ16B2 〜16B90に格納済みの文字列データ
とを五十音順に順次比較し順位付けを行う。そして順位
付けした結果の順位番号をステップST3で対応のポイ
ンタバッファ16A1 に記憶する。こうして順位番号が
対応のポインタバッファに記憶される。
【0020】次にこうしてRAM16に登録された文字
データを読み出して表示するCPU14のデータ表示処
理を図3(b)のフローチャートに基づき説明する。ボ
タン電話機5のキーボード57において文字列データの
表示操作が行われ、この操作情報がCPU14に伝達さ
れると、CPU14は、ステップST11でRAM16
内のポインタバッファ16Aの各順位番号を検索し、ス
テップST12でまずポインタバッファ16A中の各順
位番号のうち最も若い番号、即ち番号「1」を選択しこ
の記憶されているポインタバッファに対応する文字列バ
ッファから文字列データを読み出してRAM16の別途
領域にセットする。そしてボタン電話機5の表示回路5
6の1画面(4行分の文字列データの表示が可能)分の
表示データのセット終了をステップST13で判断す
る。
【0021】この場合、まだ1行分の文字列データしか
セットが終了していないため、ステップST11へ戻っ
てポインタバッファ内の次に若い番号「2」を選択して
上述と同様にステップST12で対応の文字列バッファ
から文字列データを読み出しセットする。そしてこのよ
うな処理を4行分実行することにより、表示回路56の
1画面分の文字列データがRAM16の別途領域にセッ
トされると、ステップST13の判定が「Y」となる。
この場合、CPU14は、RAM16の別途領域にセッ
トされた表示回路56の1画面分の文字列データを順次
ボタン電話機5へ送信し表示回路56に表示させるステ
ップST14の「データ表示」処理を実行する。
【0022】このように、RAM16に登録された文字
列データを五十音順にボタン電話機5の表示回路56に
表示する場合、CPU14の各文字列データの五十音順
の並べ替え処理が不要となり、したがって処理時間が短
くなることから、速やかに表示され、使用者の違和感を
回避することができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、メ
モリに複数の文字データからなる文字列データを格納す
る各文字列バッファ、及びメモリの所定の領域に各文字
列バッファの各アドレスに対応して各文字列データの読
出順序を示す読出順指示データを格納するポインタバッ
ファを設け、文字列データの登録操作が行われると対応
の文字列バッファに文字列データを格納すると共に、こ
の格納した文字列データと既に他の文字列バッファに格
納されている文字列データとを読出順序に基づいて順次
比較し、この比較結果に応じて読出順指示データを決定
するようにしたので、文字列データの例えば五十音順等
の所定順の並べ替えは文字列データの表示時と無関係の
登録時に実行されることから、たとえその並べ替えに時
間を要しても使用者の違和感を解消できるという効果を
奏する。また、文字列データの表示操作時にはポインタ
バッファに格納された上記読出順指示データにしたがっ
て各文字列バッファから順次文字列データを読み出し表
示器に表示するようにしたので、文字列データを表示器
へ表示する場合に速やかに表示できるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るソート方法を適用した装置の一実
施例を示すブロック図である。
【図2】上記装置のRAM内の各データの記憶状況を示
す図である。
【図3】上記装置の動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 主装置 31 〜2n 外線 51 〜5m ボタン電話機 111 〜11n 外線インタフェース 12 通話路スイッチ 131 〜13m 電話機インタフェース 14 CPU 16 RAM 16A1 〜16A90 ポインタバッファ 16B1 〜16B90 文字列バッファ 16Ba データ格納数領域 16Bb 文字データ格納領域 51 通話回路 54 伝送回路 55 制御部 57 キーボード

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示器及びメモリを備え、前記メモリに
    は複数の文字データからなる文字列データを格納する文
    字列バッファを各文字列データに対応して複数設けると
    共に、前記文字列データの登録操作時にはこの文字列デ
    ータを対応する文字列バッファに格納し、かつ前記文字
    列データの表示操作時には各文字列バッファに格納され
    た各文字列データを所定の読出順序にしたがって読み出
    し前記表示器に表示するシステムにおいて、 前記各文字列バッファの各アドレスに対応して前記メモ
    リの所定の領域に前記読出順序を示す読出順指示データ
    を格納するポインタバッファを設け、前記文字列データ
    の登録操作時には対応の文字列バッファに文字列データ
    を格納した後、この格納した文字列データと既に他の文
    字列バッファに格納されている文字列データとを前記読
    出順序に基づいて順次比較し、この比較結果に応じて前
    記読出順指示データを決定し前記ポインタバッファに格
    納することを特徴とするソート方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のソート方法において、 前記文字列データの表示操作時には前記ポインタバッフ
    ァに格納された読出順指示データにしたがって各文字列
    バッファから文字列データを読み出して前記表示器に表
    示することを特徴とするソート方法。
JP35172793A 1993-12-29 1993-12-29 ソート方法 Pending JPH07200255A (ja)

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JP35172793A JPH07200255A (ja) 1993-12-29 1993-12-29 ソート方法

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JP35172793A JPH07200255A (ja) 1993-12-29 1993-12-29 ソート方法

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