JPH07200271A - プログラム資源管理装置 - Google Patents
プログラム資源管理装置Info
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- JPH07200271A JPH07200271A JP35300893A JP35300893A JPH07200271A JP H07200271 A JPH07200271 A JP H07200271A JP 35300893 A JP35300893 A JP 35300893A JP 35300893 A JP35300893 A JP 35300893A JP H07200271 A JPH07200271 A JP H07200271A
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- 238000013523 data management Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000013461 design Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 25
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000013468 resource allocation Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 JCLプログラムの修正の際の工数の削減を
図り、また、誤修正や修正漏れの発生を回避する。 【構成】 実行プログラムのプログラムファイルの設計
情報をファイル毎に格納した第1のテーブル10と、実
行プログラムを構成するコンパイルユニット(CU)の
プログラム名と該CUに対応する前記内部ファイルのフ
ァイル名とを対応付けて格納した第2のテーブル20
と、CUのプログラム名と該CUに対応するロードモジ
ュール(LM)のモジュール名とを対応付けて格納した
第3のテーブル30と、CUのプログラムファイルであ
る内部ファイルのファイル名と実行プログラムのプログ
ラムファイルである実ファイルのファイル名とを対応付
けて格納した第4のテーブル40と、実行プログラムを
実行するために必要な動作環境を各LM毎に格納した第
5のテーブル50と、各テーブルに対してデータの登録
及び検索を行なうデータ管理部60とを備える。
図り、また、誤修正や修正漏れの発生を回避する。 【構成】 実行プログラムのプログラムファイルの設計
情報をファイル毎に格納した第1のテーブル10と、実
行プログラムを構成するコンパイルユニット(CU)の
プログラム名と該CUに対応する前記内部ファイルのフ
ァイル名とを対応付けて格納した第2のテーブル20
と、CUのプログラム名と該CUに対応するロードモジ
ュール(LM)のモジュール名とを対応付けて格納した
第3のテーブル30と、CUのプログラムファイルであ
る内部ファイルのファイル名と実行プログラムのプログ
ラムファイルである実ファイルのファイル名とを対応付
けて格納した第4のテーブル40と、実行プログラムを
実行するために必要な動作環境を各LM毎に格納した第
5のテーブル50と、各テーブルに対してデータの登録
及び検索を行なうデータ管理部60とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータにおける
プログラムの実行時に行なうファイルの割り当て作業及
び使用資源の割り当て作業を簡易化するプログラム資源
管理装置に関する。
プログラムの実行時に行なうファイルの割り当て作業及
び使用資源の割り当て作業を簡易化するプログラム資源
管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータシステムにおいてプログラ
ムを実行するには、当該プログラムによって構成される
ジョブ毎に、ジョブ制御言語(以下、適宜JCLと略
す)によって当該プログラムの動作環境、すなわち、プ
ログラムの実行に必要なメモリの容量、処理対象のファ
イル、実行時間、プログラムの実行に必要な装置等を指
定する必要がある。
ムを実行するには、当該プログラムによって構成される
ジョブ毎に、ジョブ制御言語(以下、適宜JCLと略
す)によって当該プログラムの動作環境、すなわち、プ
ログラムの実行に必要なメモリの容量、処理対象のファ
イル、実行時間、プログラムの実行に必要な装置等を指
定する必要がある。
【0003】従来、上述したJCLによる動作環境を指
定するプログラム(以下、JCLプログラムと称す)の
作成、入力及び管理は、作業者による人的作業によって
行なわれていた。したがって、コンピュータシステムの
機能の変更に伴ってJCLプログラムの修正が必要とな
った場合にも、作業者による人的作業によって修正を行
なっていた。
定するプログラム(以下、JCLプログラムと称す)の
作成、入力及び管理は、作業者による人的作業によって
行なわれていた。したがって、コンピュータシステムの
機能の変更に伴ってJCLプログラムの修正が必要とな
った場合にも、作業者による人的作業によって修正を行
なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の人手によるJCLプログラムの管理は、JCL
プログラムの修正を人手に頼って行なうため、特に、業
務ファイルの変更に対応して行なう修正においては誤修
正や修正漏れが生じるおそれがあるという欠点があっ
た。
た従来の人手によるJCLプログラムの管理は、JCL
プログラムの修正を人手に頼って行なうため、特に、業
務ファイルの変更に対応して行なう修正においては誤修
正や修正漏れが生じるおそれがあるという欠点があっ
た。
【0005】また、コンピュータシステムが大規模なも
のになると、これに伴って実行プログラムやJCLプロ
グラムの量も多くなり、その修正には膨大な工数がかか
るという欠点があった。
のになると、これに伴って実行プログラムやJCLプロ
グラムの量も多くなり、その修正には膨大な工数がかか
るという欠点があった。
【0006】本発明は、上記従来の欠点を解消し、JC
Lプログラムの修正の際の工数の削減を図り、また、誤
修正や修正漏れの発生を回避することを目的とする。
Lプログラムの修正の際の工数の削減を図り、また、誤
修正や修正漏れの発生を回避することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は、実行プログラムのプログラムファイルの
設計情報をファイル毎に格納した第1のテーブルと、前
記実行プログラムを構成するコンパイルユニット(以
下、CUと略す)のプログラム名と該CUに対応する前
記内部ファイルのファイル名とを対応付けて格納した第
2のテーブルと、前記CUのプログラム名と該CUに対
応するロードモジュール(以下、LMと略す)のモジュ
ール名とを対応付けて格納した第3のテーブルと、前記
CUのプログラムファイルである内部ファイルのファイ
ル名と前記実行プログラムのプログラムファイルである
実ファイルであって前記内部ファイルに対応するファイ
ルのファイル名とを対応付けて格納した第4のテーブル
と、前記実行プログラムを実行するために必要な動作環
境を各LM毎に格納した第5のテーブルと、前記各テー
ブルに対してデータの登録及び検索を行なうデータ管理
部とを備える構成としている。
め、本発明は、実行プログラムのプログラムファイルの
設計情報をファイル毎に格納した第1のテーブルと、前
記実行プログラムを構成するコンパイルユニット(以
下、CUと略す)のプログラム名と該CUに対応する前
記内部ファイルのファイル名とを対応付けて格納した第
2のテーブルと、前記CUのプログラム名と該CUに対
応するロードモジュール(以下、LMと略す)のモジュ
ール名とを対応付けて格納した第3のテーブルと、前記
CUのプログラムファイルである内部ファイルのファイ
ル名と前記実行プログラムのプログラムファイルである
実ファイルであって前記内部ファイルに対応するファイ
ルのファイル名とを対応付けて格納した第4のテーブル
と、前記実行プログラムを実行するために必要な動作環
境を各LM毎に格納した第5のテーブルと、前記各テー
ブルに対してデータの登録及び検索を行なうデータ管理
部とを備える構成としている。
【0008】また、他の態様では、前記データ管理部
が、オペレーティングシステムの要求にしたがって前記
第5のテーブルから実行プログラムの動作環境について
のデータを取得し、前記オペレーティングシステムのプ
ログラム実行管理手段に渡すデータ取得手段と、前記オ
ペレーティングシステムの要求にしたがって前記第4の
テーブルから使用する内部ファイルのファイル名を取得
し、前記オペレーティングシステムのファイル管理手段
に渡すファイル名取得手段とを備える構成としている。
が、オペレーティングシステムの要求にしたがって前記
第5のテーブルから実行プログラムの動作環境について
のデータを取得し、前記オペレーティングシステムのプ
ログラム実行管理手段に渡すデータ取得手段と、前記オ
ペレーティングシステムの要求にしたがって前記第4の
テーブルから使用する内部ファイルのファイル名を取得
し、前記オペレーティングシステムのファイル管理手段
に渡すファイル名取得手段とを備える構成としている。
【0009】また、他の態様では、前記データ管理部
が、外部装置であるコンソールのキーボードからの入力
にしたがって各テーブルにデータを登録するデータ登録
手段を備える構成としている。
が、外部装置であるコンソールのキーボードからの入力
にしたがって各テーブルにデータを登録するデータ登録
手段を備える構成としている。
【0010】また、他の態様では、前記データ管理部
が、予め設定された規則にしたがって前記第2、第3の
テーブルにデータを登録するテーブル作成手段を備える
構成としている。
が、予め設定された規則にしたがって前記第2、第3の
テーブルにデータを登録するテーブル作成手段を備える
構成としている。
【0011】また、他の態様では、前記データ管理部
が、予め貯えられたプログラム作成情報にしたがって前
記第1、第2、第3のテーブルにデータを登録するテー
ブルデータ登録手段を備える構成としている。
が、予め貯えられたプログラム作成情報にしたがって前
記第1、第2、第3のテーブルにデータを登録するテー
ブルデータ登録手段を備える構成としている。
【0012】
【作 用】上記のように構成した本発明のプログラム資
源管理装置によれば、コンピュータシステムにおいて、
プログラムの実行の際に必要な全てのファイルが相互に
リンクされ、これらの資源を一元的に管理することがで
きる。
源管理装置によれば、コンピュータシステムにおいて、
プログラムの実行の際に必要な全てのファイルが相互に
リンクされ、これらの資源を一元的に管理することがで
きる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は、本発明の一実施例に係るプログラ
ム資源管理装置の構成を示すブロック図である。
て説明する。図1は、本発明の一実施例に係るプログラ
ム資源管理装置の構成を示すブロック図である。
【0014】図に示すように、本実施例のプログラム資
源管理装置は、実行プログラムのプログラムファイルの
設計情報をファイル毎に格納したファイル情報テーブル
10と、実行プログラムを構成するCUのプログラム名
と該CUに対応する内部ファイルのファイル名とを対応
付けて格納したコンパイルユニット/ファイル対応テー
ブル20(以下、CU/ファイル対応テーブル20と略
す)と、CUのプログラム名と該CUに対応するLMの
モジュール名とを対応付けて格納したロードモジュール
/コンパイルユニット対応テーブル30(以下、LM/
CU対応テーブル30と略す)と、内部ファイルのファ
イル名と実行プログラムのプログラムファイルである実
ファイルのファイル名とを対応付けて格納した実ファイ
ルテーブル40と、実行プログラムを実行するために必
要な動作環境を各LM毎に格納したロードモジュール情
報テーブル50(以下、LM情報テーブル50と略す)
と、各テーブル10、20、30、40、50に対して
データの登録及び検索を行なうデータ管理部60とを備
える。
源管理装置は、実行プログラムのプログラムファイルの
設計情報をファイル毎に格納したファイル情報テーブル
10と、実行プログラムを構成するCUのプログラム名
と該CUに対応する内部ファイルのファイル名とを対応
付けて格納したコンパイルユニット/ファイル対応テー
ブル20(以下、CU/ファイル対応テーブル20と略
す)と、CUのプログラム名と該CUに対応するLMの
モジュール名とを対応付けて格納したロードモジュール
/コンパイルユニット対応テーブル30(以下、LM/
CU対応テーブル30と略す)と、内部ファイルのファ
イル名と実行プログラムのプログラムファイルである実
ファイルのファイル名とを対応付けて格納した実ファイ
ルテーブル40と、実行プログラムを実行するために必
要な動作環境を各LM毎に格納したロードモジュール情
報テーブル50(以下、LM情報テーブル50と略す)
と、各テーブル10、20、30、40、50に対して
データの登録及び検索を行なうデータ管理部60とを備
える。
【0015】なお、図示のように、本実施例を構成する
データ管理部60には、コンソール70のキーボードか
らデータの入力を行なうことができ、また、プログラム
の実行の際には、必要に応じてオペレーティングシステ
ム80(以下、OS80と略す)からアクセスがなされ
る。
データ管理部60には、コンソール70のキーボードか
らデータの入力を行なうことができ、また、プログラム
の実行の際には、必要に応じてオペレーティングシステ
ム80(以下、OS80と略す)からアクセスがなされ
る。
【0016】ファイル情報テーブル10は、実行プログ
ラムのプログラムファイルの設計情報として、ファイル
名、当該ファイルのレコードの長さ、当該ファイルのブ
ロックの長さ等を格納する。かかるファイル情報テーブ
ル10によってプログラムファイルの種類を管理するこ
とができる。なお、ファイル情報テーブル10は、後述
するように、ファイルの設計段階で作成される。したが
って、ファイル情報テーブル10に登録されるファイル
名はプログラムファイルのファイル名としては仮のもの
である。
ラムのプログラムファイルの設計情報として、ファイル
名、当該ファイルのレコードの長さ、当該ファイルのブ
ロックの長さ等を格納する。かかるファイル情報テーブ
ル10によってプログラムファイルの種類を管理するこ
とができる。なお、ファイル情報テーブル10は、後述
するように、ファイルの設計段階で作成される。したが
って、ファイル情報テーブル10に登録されるファイル
名はプログラムファイルのファイル名としては仮のもの
である。
【0017】CU/ファイル対応テーブル20は、上述
したように、プログラムの最小構成単位であるCUにつ
いて、そのプログラム名と対応する内部ファイルのファ
イル名とを対応付けて格納する。かかるCU/ファイル
対応テーブル20によって、同一のCUについて、プロ
グラムとファイルとをリンクさせることができ、その対
応関係を管理することができる。
したように、プログラムの最小構成単位であるCUにつ
いて、そのプログラム名と対応する内部ファイルのファ
イル名とを対応付けて格納する。かかるCU/ファイル
対応テーブル20によって、同一のCUについて、プロ
グラムとファイルとをリンクさせることができ、その対
応関係を管理することができる。
【0018】LM/CU対応テーブル30は、上述した
ように、CUについて、そのプログラム名と対応するL
Mのモジュール名とを対応付けて格納する。かかるLM
/CU対応テーブル30によって、同一のCUについ
て、ロードモジュールとその構成要素であるCUとをリ
ンクさせることができ、その対応関係を管理することが
できる。
ように、CUについて、そのプログラム名と対応するL
Mのモジュール名とを対応付けて格納する。かかるLM
/CU対応テーブル30によって、同一のCUについ
て、ロードモジュールとその構成要素であるCUとをリ
ンクさせることができ、その対応関係を管理することが
できる。
【0019】実ファイルテーブル40は、内部ファイル
と当該内部ファイルに対応する実ファイルについて、各
々のファイル名を対応付けて格納する。ここで、内部フ
ァイルとはプログラムを実施するにあたり処理対象とな
るファイルであり、実ファイルとはシステム構築の際に
実際に作成したファイルである。かかる実ファイルテー
ブル40によって、同一のCUについて、内部ファイル
と実ファイルとの対応関係を管理することができる。な
お、実ファイルテーブル40に格納される実ファイルの
ファイル名は、ファイル情報テーブル10に格納された
ファイル名と異なり、プログラムファイルのファイル名
として確定したものである。
と当該内部ファイルに対応する実ファイルについて、各
々のファイル名を対応付けて格納する。ここで、内部フ
ァイルとはプログラムを実施するにあたり処理対象とな
るファイルであり、実ファイルとはシステム構築の際に
実際に作成したファイルである。かかる実ファイルテー
ブル40によって、同一のCUについて、内部ファイル
と実ファイルとの対応関係を管理することができる。な
お、実ファイルテーブル40に格納される実ファイルの
ファイル名は、ファイル情報テーブル10に格納された
ファイル名と異なり、プログラムファイルのファイル名
として確定したものである。
【0020】また、実ファイルテーブル40は、上述し
たファイル名の他に、ファイルのアロケーション先を内
部ファイル毎に格納する。これによって、ファイルのア
ロケーション情報を管理することができる。
たファイル名の他に、ファイルのアロケーション先を内
部ファイル毎に格納する。これによって、ファイルのア
ロケーション情報を管理することができる。
【0021】さらに、実ファイルテーブル40は、内部
ファイルに対応するファイル情報テーブル10に格納さ
れたファイル名を内部ファイルのファイル名に対応させ
て格納する。これによって、実ファイルテーブル40と
ファイル情報テーブル10とをリンクさせることができ
る。
ファイルに対応するファイル情報テーブル10に格納さ
れたファイル名を内部ファイルのファイル名に対応させ
て格納する。これによって、実ファイルテーブル40と
ファイル情報テーブル10とをリンクさせることができ
る。
【0022】LM情報テーブル50は、実行プログラム
を実行するために必要な動作環境として、使用するメモ
リの容量、実行時間等を格納する。したがって、OS8
0はプログラムの実行時にLM情報テーブル50を参照
して必要な動作環境を特定することができる。
を実行するために必要な動作環境として、使用するメモ
リの容量、実行時間等を格納する。したがって、OS8
0はプログラムの実行時にLM情報テーブル50を参照
して必要な動作環境を特定することができる。
【0023】データ管理部60は、OS80の要求にし
たがってLM情報テーブル50から実行プログラムの動
作環境についてのデータを取得し、OS80のプログラ
ム実行管理手段81に渡すデータ取得手段61と、OS
80の要求にしたがって使用する内部ファイルを特定す
る使用ファイル入力手段62と、使用ファイル入力手段
62が特定した内部ファイルのファイル名を実行ファイ
ルテーブル40から取得し、OS80のファイル管理手
段82に渡すファイル名取得手段63と、コンソール7
0のキーボードからの入力にしたがって各テーブルにデ
ータを登録するデータ登録手段64と、予め設定された
コンパイル規則にしたがってCU/ファイル対応テーブ
ル20にデータを登録するコンパイルユニット/ファイ
ル対応テーブル作成手段65(以下、CU/ファイル対
応テーブル作成手段65と略す)と、予め設定されたリ
ンク規則にしたがってLM/CU対応テーブル30にデ
ータを登録するロードモジュール/コンパイルユニット
対応テーブル作成手段66(以下、LM/CU対応テー
ブル作成手段66と略す)とを備える。
たがってLM情報テーブル50から実行プログラムの動
作環境についてのデータを取得し、OS80のプログラ
ム実行管理手段81に渡すデータ取得手段61と、OS
80の要求にしたがって使用する内部ファイルを特定す
る使用ファイル入力手段62と、使用ファイル入力手段
62が特定した内部ファイルのファイル名を実行ファイ
ルテーブル40から取得し、OS80のファイル管理手
段82に渡すファイル名取得手段63と、コンソール7
0のキーボードからの入力にしたがって各テーブルにデ
ータを登録するデータ登録手段64と、予め設定された
コンパイル規則にしたがってCU/ファイル対応テーブ
ル20にデータを登録するコンパイルユニット/ファイ
ル対応テーブル作成手段65(以下、CU/ファイル対
応テーブル作成手段65と略す)と、予め設定されたリ
ンク規則にしたがってLM/CU対応テーブル30にデ
ータを登録するロードモジュール/コンパイルユニット
対応テーブル作成手段66(以下、LM/CU対応テー
ブル作成手段66と略す)とを備える。
【0024】コンパイル規則は、CUの種類等に応じて
どのような内部ファイルが構成されるかに関する規則で
あって、CUのコンパイル結果やソースプログラムから
なり、外部に設けられたコンパイル情報ファイル91に
格納されている。また、リンク規則は、CUの種類等に
応じてどのようなLMが対応するかに関する規則であっ
て外部に設けられたリンク情報ファイル92に格納され
ている。
どのような内部ファイルが構成されるかに関する規則で
あって、CUのコンパイル結果やソースプログラムから
なり、外部に設けられたコンパイル情報ファイル91に
格納されている。また、リンク規則は、CUの種類等に
応じてどのようなLMが対応するかに関する規則であっ
て外部に設けられたリンク情報ファイル92に格納され
ている。
【0025】次に、本実施例における各テーブルの作成
動作について図2のフローチャートを参照して説明す
る。
動作について図2のフローチャートを参照して説明す
る。
【0026】コンピュータシステムを構築すべく処理設
計を進め、業務処理で使用するファイルの設計段階に入
ると、ファイルの設計の際に作成したドキュメント(フ
ァイル仕様書)をコンソール70により入力し、データ
登録手段64を介してファイル情報テーブル10に登録
する(ステップ201)。これによって、ファイル情報
テーブル10にファイルの設計情報が格納される。
計を進め、業務処理で使用するファイルの設計段階に入
ると、ファイルの設計の際に作成したドキュメント(フ
ァイル仕様書)をコンソール70により入力し、データ
登録手段64を介してファイル情報テーブル10に登録
する(ステップ201)。これによって、ファイル情報
テーブル10にファイルの設計情報が格納される。
【0027】次に、ファイルの設計段階を終了してプロ
グラムの設計段階に入ると、まず、設計するプログラム
をCU単位に分割し(ステップ202)、各CUで使用
する内部ファイルのファイル名を決定する(ステップ2
03)。そして、決定したファイル名をコンソール70
により入力し、データ登録手段64を介して実ファイル
テーブル40に登録する(ステップ204)。この後、
CU/ファイル対応テーブル作成手段65が、コンパイ
ル情報ファイル91から読み込んだコンパイル規則にし
たがって、CU/ファイル対応テーブル20にプログラ
ム名及びファイル名を登録する(ステップ205)。
グラムの設計段階に入ると、まず、設計するプログラム
をCU単位に分割し(ステップ202)、各CUで使用
する内部ファイルのファイル名を決定する(ステップ2
03)。そして、決定したファイル名をコンソール70
により入力し、データ登録手段64を介して実ファイル
テーブル40に登録する(ステップ204)。この後、
CU/ファイル対応テーブル作成手段65が、コンパイ
ル情報ファイル91から読み込んだコンパイル規則にし
たがって、CU/ファイル対応テーブル20にプログラ
ム名及びファイル名を登録する(ステップ205)。
【0028】次に、プログラムの設計段階を終了してプ
ログラムの作成段階に入ると、まず、LM/CU対応テ
ーブル作成手段66が、リンク情報ファイル92から読
み込んだリンク規則にしたがって、LM/CU対応テー
ブル30にプログラム名及びモジュール名を登録する
(ステップ206)。そして、LMの実行に際して必要
な動作環境に関するデータをコンソール70により入力
し、データ登録手段64を介してLM情報テーブル50
に登録する(ステップ207)。
ログラムの作成段階に入ると、まず、LM/CU対応テ
ーブル作成手段66が、リンク情報ファイル92から読
み込んだリンク規則にしたがって、LM/CU対応テー
ブル30にプログラム名及びモジュール名を登録する
(ステップ206)。そして、LMの実行に際して必要
な動作環境に関するデータをコンソール70により入力
し、データ登録手段64を介してLM情報テーブル50
に登録する(ステップ207)。
【0029】次に、作成した全ての実ファイルを磁気デ
ィスク等の記録媒体にアロケーションして書き込む段階
で、実ファイルの作成情報、すなわち実ファイル名やア
ロケーション先等の情報をコンソール70により入力
し、データ登録手段64を介して実ファイルテーブル4
0に登録する(ステップ208)。
ィスク等の記録媒体にアロケーションして書き込む段階
で、実ファイルの作成情報、すなわち実ファイル名やア
ロケーション先等の情報をコンソール70により入力
し、データ登録手段64を介して実ファイルテーブル4
0に登録する(ステップ208)。
【0030】以上のようにして、コンピュータシステム
の構築時に、プログラムの動作環境を特定する情報等が
所定のテーブルに格納されることとなる。プログラムの
実行に際しては、OS80のプログラム実行管理手段8
1がプログラムの動作環境についてのデータの取得要求
を出し、これにしたがってデータ取得手段61が、LM
情報テーブル50から実行プログラムの動作環境につい
てのデータを取得し、OS80のプログラム実行管理手
段81に渡す。
の構築時に、プログラムの動作環境を特定する情報等が
所定のテーブルに格納されることとなる。プログラムの
実行に際しては、OS80のプログラム実行管理手段8
1がプログラムの動作環境についてのデータの取得要求
を出し、これにしたがってデータ取得手段61が、LM
情報テーブル50から実行プログラムの動作環境につい
てのデータを取得し、OS80のプログラム実行管理手
段81に渡す。
【0031】また、OS80のプログラム実行管理手段
81が使用する内部ファイルのファイル名の取得要求を
出し、これにしたがって使用ファイル入力手段62使用
する内部ファイルを特定する。そして、ファイル名取得
手段63が、使用ファイル入力手段62が特定した内部
ファイルのファイル名を実行ファイルテーブル40から
取得し、OS80のファイル管理手段82に渡す。
81が使用する内部ファイルのファイル名の取得要求を
出し、これにしたがって使用ファイル入力手段62使用
する内部ファイルを特定する。そして、ファイル名取得
手段63が、使用ファイル入力手段62が特定した内部
ファイルのファイル名を実行ファイルテーブル40から
取得し、OS80のファイル管理手段82に渡す。
【0032】以上好ましい実施例をあげて本発明を説明
したが、本発明は必ずしも上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば、本発明において、CU/ファイル対
応テーブル作成手段65とLM/CU対応テーブル作成
手段66とは必ずしも必須の構成要素ではない。データ
管理部60がこれらのテーブル作成手段65、66を有
しない場合や、コンパイル情報ファイル91またはリン
ク情報ファイル92に所定の規則が格納されていない場
合には、該当データをコンソール70により入力し、デ
ータ登録手段64を介してCU/ファイル対応テーブル
20及びLM/CU対応テーブル30に登録することが
できる。
したが、本発明は必ずしも上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば、本発明において、CU/ファイル対
応テーブル作成手段65とLM/CU対応テーブル作成
手段66とは必ずしも必須の構成要素ではない。データ
管理部60がこれらのテーブル作成手段65、66を有
しない場合や、コンパイル情報ファイル91またはリン
ク情報ファイル92に所定の規則が格納されていない場
合には、該当データをコンソール70により入力し、デ
ータ登録手段64を介してCU/ファイル対応テーブル
20及びLM/CU対応テーブル30に登録することが
できる。
【0033】また、図3に示すように、データ管理部6
0に、予め貯えられたプログラム作成情報にしたがって
ファイル情報テーブル10、CU/ファイル対応テーブ
ル20、LM/CU対応テーブル30にデータを登録す
るテーブルデータ登録手段67を備える構成としても良
い。この場合、CU/ファイル対応テーブル作成手段6
5等と同様に、テーブルデータ登録手段67は、外部に
設けられたプログラム作成情報ファイル93に格納され
ているプログラム作成情報を入力し、これにしたがっ
て、図2のフローチャートに示したそれぞれの段階で各
テーブルにデータを登録する。なお、プログラム作成情
報としては、近年、コンピュータシステムにおいて導入
が進んでいるソフトウェアツールであるCASE(co
mputer aided software eng
ineering)に基づく情報等を利用することがで
きる。
0に、予め貯えられたプログラム作成情報にしたがって
ファイル情報テーブル10、CU/ファイル対応テーブ
ル20、LM/CU対応テーブル30にデータを登録す
るテーブルデータ登録手段67を備える構成としても良
い。この場合、CU/ファイル対応テーブル作成手段6
5等と同様に、テーブルデータ登録手段67は、外部に
設けられたプログラム作成情報ファイル93に格納され
ているプログラム作成情報を入力し、これにしたがっ
て、図2のフローチャートに示したそれぞれの段階で各
テーブルにデータを登録する。なお、プログラム作成情
報としては、近年、コンピュータシステムにおいて導入
が進んでいるソフトウェアツールであるCASE(co
mputer aided software eng
ineering)に基づく情報等を利用することがで
きる。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプログラ
ム資源管理装置によれば、コンピュータシステムにおい
て、プログラムの実行の際に必要な全てのファイルを相
互にリンクさせることができ、これらの資源を一元的に
管理することができる。このため、コンピュータシステ
ムの機能変更等に伴ってJCLプログラムの修正を行な
う場合にも誤修正や修正漏れの発生を回避することでき
るという効果がある。
ム資源管理装置によれば、コンピュータシステムにおい
て、プログラムの実行の際に必要な全てのファイルを相
互にリンクさせることができ、これらの資源を一元的に
管理することができる。このため、コンピュータシステ
ムの機能変更等に伴ってJCLプログラムの修正を行な
う場合にも誤修正や修正漏れの発生を回避することでき
るという効果がある。
【0035】また、プログラムの動作環境等に関するデ
ータを相互にリンクするテーブルに登録して管理するた
め、ジョブ毎にJCLプログラムを作成する必要がな
く、コンピュータシステムが大規模なものであっても、
JCLプログラムの修正の際の工数を削減することがで
きるという効果がある。
ータを相互にリンクするテーブルに登録して管理するた
め、ジョブ毎にJCLプログラムを作成する必要がな
く、コンピュータシステムが大規模なものであっても、
JCLプログラムの修正の際の工数を削減することがで
きるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例に係るプログラム資源管理
装置の構成を示すブロック図である。
装置の構成を示すブロック図である。
【図2】 図1のプログラム資源管理装置に於けるテー
ブルの作成動作を示すフローチャートである。
ブルの作成動作を示すフローチャートである。
【図3】 本発明の他の実施例に係るプログラム資源管
理装置の構成を示すブロック図である。
理装置の構成を示すブロック図である。
10 ファイル情報テーブル 20 コンパイルユニット/ファイル対応テーブル 30 ロードモジュール/コンパイルユニット対応テー
ブル 40 実ファイル対応テーブル 50 ロードモジュール情報テーブル 60 データ管理部 61 データ取得手段 62 使用ファイル入力手段 63 ファイル名取得手段 64 データ登録手段 65 コンパイルユニット/ファイル対応テーブル作成
手段 66 ロードモジュール/コンパイルユニット対応テー
ブル作成手段 67 テーブルデータ登録手段 70 コンソール 80 オペレーティングシステム 81 プログラム実行管理手段 82 ファイル管理手段
ブル 40 実ファイル対応テーブル 50 ロードモジュール情報テーブル 60 データ管理部 61 データ取得手段 62 使用ファイル入力手段 63 ファイル名取得手段 64 データ登録手段 65 コンパイルユニット/ファイル対応テーブル作成
手段 66 ロードモジュール/コンパイルユニット対応テー
ブル作成手段 67 テーブルデータ登録手段 70 コンソール 80 オペレーティングシステム 81 プログラム実行管理手段 82 ファイル管理手段
Claims (5)
- 【請求項1】 実行プログラムのプログラムファイルの
設計情報をファイル毎に格納した第1のテーブルと、 前記実行プログラムを構成するコンパイルユニットのプ
ログラム名と該コンパイルユニットに対応する前記内部
ファイルのファイル名とを対応付けて格納した第2のテ
ーブルと、 前記コンパイルユニットのプログラム名と該コンパイル
ユニットに対応するロードモジュールのモジュール名と
を対応付けて格納した第3のテーブルと、 前記コンパイルユニットのプログラムファイルである内
部ファイルのファイル名と前記実行プログラムのプログ
ラムファイルである実ファイルであって前記内部ファイ
ルに対応するファイルのファイル名とを対応付けて格納
した第4のテーブルと、 前記実行プログラムを実行するために必要な動作環境を
各ロードモジュール毎に格納した第5のテーブルと、 前記各テーブルに対してデータの登録及び検索を行なう
データ管理部とを備えることを特徴とするプログラム資
源管理装置。 - 【請求項2】 前記データ管理部が、 オペレーティングシステムの要求にしたがって前記第5
のテーブルから実行プログラムの動作環境についてのデ
ータを取得し、前記オペレーティングシステムのプログ
ラム実行管理手段に渡すデータ取得手段と、 前記オペレーティングシステムの要求にしたがって前記
第4のテーブルから使用する内部ファイルのファイル名
を取得し、前記オペレーティングシステムのファイル管
理手段に渡すファイル名取得手段とを備えることを特徴
とする請求項1に記載のプログラム資源管理装置。 - 【請求項3】 前記データ管理部が、 外部装置であるコンソールのキーボードからの入力にし
たがって各テーブルにデータを登録するデータ登録手段
を備えることを特徴とする請求項1に記載のプログラム
資源管理装置。 - 【請求項4】 前記データ管理部が、 予め設定された規則にしたがって前記第2、第3のテー
ブルにデータを登録するテーブル作成手段を備えること
を特徴とする請求項3に記載のプログラム管理装置。 - 【請求項5】 前記データ管理部が、 予め貯えられたプログラム作成情報にしたがって前記第
1、第2、第3のテーブルにデータを登録するテーブル
データ登録手段を備えることを特徴とする請求項3に記
載のプログラム管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35300893A JPH07200271A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | プログラム資源管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35300893A JPH07200271A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | プログラム資源管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07200271A true JPH07200271A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18427941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35300893A Pending JPH07200271A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | プログラム資源管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07200271A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178829A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-25 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | ロードモジュール内のファイル定義情報編集方式 |
| JPH05134852A (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-01 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 使用フアイル情報抽出方式 |
| JPH05233231A (ja) * | 1992-02-26 | 1993-09-10 | Chubu Nippon Denki Software Kk | ライブラリ管理方法 |
-
1993
- 1993-12-31 JP JP35300893A patent/JPH07200271A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178829A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-25 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | ロードモジュール内のファイル定義情報編集方式 |
| JPH05134852A (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-01 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 使用フアイル情報抽出方式 |
| JPH05233231A (ja) * | 1992-02-26 | 1993-09-10 | Chubu Nippon Denki Software Kk | ライブラリ管理方法 |
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