JPH07200612A - 電子ファイリング装置 - Google Patents
電子ファイリング装置Info
- Publication number
- JPH07200612A JPH07200612A JP5348955A JP34895593A JPH07200612A JP H07200612 A JPH07200612 A JP H07200612A JP 5348955 A JP5348955 A JP 5348955A JP 34895593 A JP34895593 A JP 34895593A JP H07200612 A JPH07200612 A JP H07200612A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compression method
- unit
- document
- input
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】保存する文書を任意の圧縮方式で圧縮するとと
もに、保存した文書を任意の圧縮方式に再変換して出力
し、文書の管理や転送の効率を高める。 【構成】圧縮方式登録部3にあらかじめ複数の異なる圧
縮方式を登録,保存しておく。文書を保存するときは、
保存された複数の圧縮方式から圧縮方式入力部2で圧縮
方式を指定する。指定された圧縮方式のサブル−チンを
圧縮方式登録部3でリンクする。入力した文書を指定さ
れた圧縮方式により変換部4で圧縮する。圧縮した文書
を登録部5で圧縮した圧縮方式と入力された検索用のキ
−ワ−ドと関連付けてから、記憶部10に圧縮された文
書を保存する。
もに、保存した文書を任意の圧縮方式に再変換して出力
し、文書の管理や転送の効率を高める。 【構成】圧縮方式登録部3にあらかじめ複数の異なる圧
縮方式を登録,保存しておく。文書を保存するときは、
保存された複数の圧縮方式から圧縮方式入力部2で圧縮
方式を指定する。指定された圧縮方式のサブル−チンを
圧縮方式登録部3でリンクする。入力した文書を指定さ
れた圧縮方式により変換部4で圧縮する。圧縮した文書
を登録部5で圧縮した圧縮方式と入力された検索用のキ
−ワ−ドと関連付けてから、記憶部10に圧縮された文
書を保存する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電子ファイリング装
置、保存する文書の管理や保存した文書の転送の高効率
化に関するものである。
置、保存する文書の管理や保存した文書の転送の高効率
化に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電子ファイリング装置はスキャナ等で読
み取った文書のビットマップイメ−ジを圧縮し、圧縮し
た文書を検索用のキ−ワ−ドと関連させて記憶部に登録
し保存している。この読み取った文書のビットマップイ
メ−ジの圧縮方式としては種々の方式が採用され、代表
的な方式として5〜6種類ある。そして現在では、拡張
性,汎用性を備えたTIFFが一般的になってきている
が、TIFFでも各メ−カ毎に使用が若干異なり、メ−
カにより異なる圧縮方式が採用されている。
み取った文書のビットマップイメ−ジを圧縮し、圧縮し
た文書を検索用のキ−ワ−ドと関連させて記憶部に登録
し保存している。この読み取った文書のビットマップイ
メ−ジの圧縮方式としては種々の方式が採用され、代表
的な方式として5〜6種類ある。そして現在では、拡張
性,汎用性を備えたTIFFが一般的になってきている
が、TIFFでも各メ−カ毎に使用が若干異なり、メ−
カにより異なる圧縮方式が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように圧縮方式
が電子ファイリング装置毎に異なっても、単体のファイ
リングシステム、すなわち閉鎖されたネットワ−ク内で
は1種類の圧縮方式で十分に文書を保存したり読み出し
たりすることができる。しかしながら異なる圧縮方式を
使用している他のシステムに保存した文書等を移動する
ときには、圧縮した文書等を一旦逆変換して復元してか
ら伝送したり、復元した文書を異なる圧縮方式が使える
システムに再構築せざるを得なかった。
が電子ファイリング装置毎に異なっても、単体のファイ
リングシステム、すなわち閉鎖されたネットワ−ク内で
は1種類の圧縮方式で十分に文書を保存したり読み出し
たりすることができる。しかしながら異なる圧縮方式を
使用している他のシステムに保存した文書等を移動する
ときには、圧縮した文書等を一旦逆変換して復元してか
ら伝送したり、復元した文書を異なる圧縮方式が使える
システムに再構築せざるを得なかった。
【0004】このように圧縮した文書等を一旦復元して
から伝送する場合は、圧縮した文書等をそのまま伝送で
きないために、デ−タ伝送に時間的な損失が生じ、管理
費が高価になってしまう。また復元した文書を異なる圧
縮方式が使えるシステムに再構築する場合は文書をスキ
ャナやプリンタで入出力するときに画質が劣化し、保存
する文書の画質が悪くなってしまった。
から伝送する場合は、圧縮した文書等をそのまま伝送で
きないために、デ−タ伝送に時間的な損失が生じ、管理
費が高価になってしまう。また復元した文書を異なる圧
縮方式が使えるシステムに再構築する場合は文書をスキ
ャナやプリンタで入出力するときに画質が劣化し、保存
する文書の画質が悪くなってしまった。
【0005】この発明はかかる短所を改善するためにな
されたものであり、保存する文書を任意の圧縮方式で圧
縮するとともに、保存した文書を任意の圧縮方式に再変
換して出力し、保存する文書の管理や保存した文書の転
送の効率を高めることができる文書ファイリング装置を
得ることを目的とするものである。
されたものであり、保存する文書を任意の圧縮方式で圧
縮するとともに、保存した文書を任意の圧縮方式に再変
換して出力し、保存する文書の管理や保存した文書の転
送の効率を高めることができる文書ファイリング装置を
得ることを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る文書ファ
イリング装置は、圧縮方式入力部と圧縮方式登録部と変
換部と登録部とを有し、圧縮方式入力部は入力された文
書の圧縮方式を指定し、圧縮方式登録部は複数の圧縮方
式をあらかじめ登録,保存し、圧縮方式入力部で指定さ
れた圧縮方式のサブル−チンをリンクし、変換部は入力
された文書を指定された圧縮方式により圧縮し、登録部
は圧縮された文書を圧縮方式及び検索用のキ−ワ−ドと
関連付けてから圧縮された文書を記憶部に保存すること
を特徴とする。
イリング装置は、圧縮方式入力部と圧縮方式登録部と変
換部と登録部とを有し、圧縮方式入力部は入力された文
書の圧縮方式を指定し、圧縮方式登録部は複数の圧縮方
式をあらかじめ登録,保存し、圧縮方式入力部で指定さ
れた圧縮方式のサブル−チンをリンクし、変換部は入力
された文書を指定された圧縮方式により圧縮し、登録部
は圧縮された文書を圧縮方式及び検索用のキ−ワ−ドと
関連付けてから圧縮された文書を記憶部に保存すること
を特徴とする。
【0007】上記圧縮方式入力部から未登録の圧縮方式
が入力されたときに、入力された圧縮方式を圧縮方式登
録部に登録する圧縮方式更新部を有することが好まし
い。
が入力されたときに、入力された圧縮方式を圧縮方式登
録部に登録する圧縮方式更新部を有することが好まし
い。
【0008】上記記憶部に保存された文書の出力が指示
され、検索用のキ−ワ−ドが入力されたときに、検索処
理部は入力されたキ−ワ−ドで保存された文書を検索し
て読み出し変換部に送るとともに登録部を参照して保存
された圧縮方式を取得して圧縮方式登録部に送り、圧縮
方式登録部は送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チ
ンとをリンクし、変換部は送られた圧縮文書をリンクし
た逆変換サブル−チンで復元して出力する。
され、検索用のキ−ワ−ドが入力されたときに、検索処
理部は入力されたキ−ワ−ドで保存された文書を検索し
て読み出し変換部に送るとともに登録部を参照して保存
された圧縮方式を取得して圧縮方式登録部に送り、圧縮
方式登録部は送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チ
ンとをリンクし、変換部は送られた圧縮文書をリンクし
た逆変換サブル−チンで復元して出力する。
【0009】また、圧縮方式登録部は送られた圧縮方式
を変更する再変更圧縮方式が圧縮方式入力部が入力され
たときに送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チンと
ともに入力された再変更圧縮方式のサブル−チンとをリ
ンクし、変換部は送られた圧縮文書をリンクした逆変換
サブル−チンで復元してから再変更圧縮方式で圧縮して
出力すると良い。
を変更する再変更圧縮方式が圧縮方式入力部が入力され
たときに送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チンと
ともに入力された再変更圧縮方式のサブル−チンとをリ
ンクし、変換部は送られた圧縮文書をリンクした逆変換
サブル−チンで復元してから再変更圧縮方式で圧縮して
出力すると良い。
【0010】
【作用】この発明においては、圧縮方式登録部にあらか
じめ複数の異なる圧縮方式を登録,保存しておく。スキ
ャナ等で読み取った文書を保存するときには、圧縮方式
入力部で圧縮方式登録部に登録,保存された複数の圧縮
方式のなかから入力された文書の圧縮方式を指定し、圧
縮方式登録部は指定された圧縮方式のサブル−チンをリ
ンクする。変換部では入力された文書を指定された圧縮
方式により圧縮する。この圧縮された文書を登録部で文
書を圧縮した圧縮方式と入力された検索用のキ−ワ−ド
と関連付けてから、記憶部に異なる圧縮方式で圧縮され
た文書を保存する。
じめ複数の異なる圧縮方式を登録,保存しておく。スキ
ャナ等で読み取った文書を保存するときには、圧縮方式
入力部で圧縮方式登録部に登録,保存された複数の圧縮
方式のなかから入力された文書の圧縮方式を指定し、圧
縮方式登録部は指定された圧縮方式のサブル−チンをリ
ンクする。変換部では入力された文書を指定された圧縮
方式により圧縮する。この圧縮された文書を登録部で文
書を圧縮した圧縮方式と入力された検索用のキ−ワ−ド
と関連付けてから、記憶部に異なる圧縮方式で圧縮され
た文書を保存する。
【0011】また、圧縮方式登録部に登録されていない
圧縮方式を圧縮方式入力部から入力し、入力された圧縮
方式を圧縮方式更新部で圧縮方式登録部に登録し、任意
の圧縮方式で文書を圧縮する。
圧縮方式を圧縮方式入力部から入力し、入力された圧縮
方式を圧縮方式更新部で圧縮方式登録部に登録し、任意
の圧縮方式で文書を圧縮する。
【0012】記憶部に保存された文書を出力するとき
は、入力された検索用のキ−ワ−ドにより検索処理部で
保存された文書を検索する。この検索した文書により登
録部では保存された圧縮方式を特定し、圧縮方式登録部
は特定された圧縮方式を逆変換するサブル−チンとをリ
ンクし、変換部で圧縮文書を所定の逆変換サブル−チン
で復元して出力する。
は、入力された検索用のキ−ワ−ドにより検索処理部で
保存された文書を検索する。この検索した文書により登
録部では保存された圧縮方式を特定し、圧縮方式登録部
は特定された圧縮方式を逆変換するサブル−チンとをリ
ンクし、変換部で圧縮文書を所定の逆変換サブル−チン
で復元して出力する。
【0013】また、上記のように保存された文書を出力
するときに、圧縮方式を変更する再変更圧縮方式が圧縮
方式入力部から入力したら、圧縮方式登録部は送られた
圧縮方式を逆変換するサブル−チンとともに入力された
再変更圧縮方式のサブル−チンとをリンクし、変換部で
送られた圧縮文書を復元してから他の圧縮方式で圧縮
し、保存された文書の他のシステムに対する伝送を容易
にする。
するときに、圧縮方式を変更する再変更圧縮方式が圧縮
方式入力部から入力したら、圧縮方式登録部は送られた
圧縮方式を逆変換するサブル−チンとともに入力された
再変更圧縮方式のサブル−チンとをリンクし、変換部で
送られた圧縮文書を復元してから他の圧縮方式で圧縮
し、保存された文書の他のシステムに対する伝送を容易
にする。
【0014】
【実施例】図1はこの発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図に示すように、電子ファイリング装置
は装置全体を管理するシステム制御部1と圧縮方式入力
部2,圧縮方式登録部3,変換部4,登録部5,検索処
理部6及び圧縮方式更新部7とを有する。
ック図である。図に示すように、電子ファイリング装置
は装置全体を管理するシステム制御部1と圧縮方式入力
部2,圧縮方式登録部3,変換部4,登録部5,検索処
理部6及び圧縮方式更新部7とを有する。
【0015】圧縮方式入力部2は保存したり伝送する文
書の圧縮方式を指定して入力する。圧縮方式登録部3は
複数の圧縮方式が、例えばTIFF,MMRのサブル−
チンとして、図2の説明図に示すように登録,保存さ
れ、圧縮方式入力部2で指定された圧縮方式のサブル−
チンをリンクする。変換部4はスキャナ部8で読み込ま
れ、情報保管部9で一時保管された文書のビットマップ
イメ−ジを文書を指定された圧縮方式により圧縮し、記
憶部10に保存された圧縮文書を逆変換して復元する。
登録部5は圧縮された文書をその文書の圧縮方式と検索
キ−入力部11から入力された検索用のキ−ワ−ドと関
連付けてから圧縮された文書を記憶部10に保存する。
書の圧縮方式を指定して入力する。圧縮方式登録部3は
複数の圧縮方式が、例えばTIFF,MMRのサブル−
チンとして、図2の説明図に示すように登録,保存さ
れ、圧縮方式入力部2で指定された圧縮方式のサブル−
チンをリンクする。変換部4はスキャナ部8で読み込ま
れ、情報保管部9で一時保管された文書のビットマップ
イメ−ジを文書を指定された圧縮方式により圧縮し、記
憶部10に保存された圧縮文書を逆変換して復元する。
登録部5は圧縮された文書をその文書の圧縮方式と検索
キ−入力部11から入力された検索用のキ−ワ−ドと関
連付けてから圧縮された文書を記憶部10に保存する。
【0016】検索処理部6は記憶部10に保存された文
書の出力が指示され、検索キ−入力部11から検索用の
キ−ワ−ドが入力されたときに、入力されたキ−ワ−ド
で保存された文書を検索して読み出し変換部4に送ると
ともに、登録部5を参照して保存された文書の圧縮方式
を取得して圧縮方式登録部3に送る。
書の出力が指示され、検索キ−入力部11から検索用の
キ−ワ−ドが入力されたときに、入力されたキ−ワ−ド
で保存された文書を検索して読み出し変換部4に送ると
ともに、登録部5を参照して保存された文書の圧縮方式
を取得して圧縮方式登録部3に送る。
【0017】圧縮方式更新部7は圧縮方式入力部2から
圧縮方式登録部3に未登録の圧縮方式の登録が指示され
たときに、入力された圧縮方式を圧縮方式登録部3に登
録したり、登録された圧縮方式を変更する。プリンタ部
12は保存した文書等を印刷し、ファイル出力部13は
保存した文書等を他のシステムに出力する。表示部14
は各種情報を表示する。なお、スキャナ部8や検索キ−
入力部11,プリンタ部12及びファイル出力部13等
は文書ファイリング装置本体に内蔵したり、別装置とし
て付加されたりしている。
圧縮方式登録部3に未登録の圧縮方式の登録が指示され
たときに、入力された圧縮方式を圧縮方式登録部3に登
録したり、登録された圧縮方式を変更する。プリンタ部
12は保存した文書等を印刷し、ファイル出力部13は
保存した文書等を他のシステムに出力する。表示部14
は各種情報を表示する。なお、スキャナ部8や検索キ−
入力部11,プリンタ部12及びファイル出力部13等
は文書ファイリング装置本体に内蔵したり、別装置とし
て付加されたりしている。
【0018】上記のように構成された文書ファイリング
装置に文書を保存するときの動作を図3のフロ−チャ−
トを参照して説明する。
装置に文書を保存するときの動作を図3のフロ−チャ−
トを参照して説明する。
【0019】文書の保存が選択され、保存する文書の情
報をスキャナ部8で読み取ると(ステップS1)、読み
取ったビットマップイメ−ジを情報保管部9に一時保存
する(ステップS2)。文書が読み取られ情報保管部9
に保管されるとシステム制御部1は表示部14に文書が
読み取られたことと、圧縮方式登録部3に登録されてい
る変換方式を、例えば図4の表示図に示すように表示部
14に表示して、読み取った文書の圧縮方式の選択をオ
ペレ−タに促す。この表示を確認したオペレ−タは圧縮
方式入力部2を操作して表示された圧縮方式、例えばT
IFFを選択し入力する(ステップS3)。圧縮方式が
選択されて入力すると、圧縮方式登録部3は登録された
圧縮方式のなかから指定された圧縮方式を選択し、選択
した圧縮方式のサブル−チンをリンクする(ステップS
4)。そこで変換部4は情報保管部9に一時保管された
文書のビットマップイメ−ジを指定された圧縮方式によ
り圧縮し(ステップS5)、圧縮した文書を一時保存
し、文書登録処理の実行を表示部14に表示する(ステ
ップS6)。この表示を確認したオペレ−タが検索キ−
入力部11から保存する文書の検索用のキ−ワ−ドを入
力すると、システム制御部1は登録部5に検索用のキ−
ワ−ドと変換部4に保存した圧縮した文書を送る(ステ
ップS7)。登録部5は圧縮した文書が送られると、圧
縮した文書にその文書の圧縮方式とキ−ワ−ドとを関連
付け(ステップS8)、圧縮した文書を記憶部10に登
録して保存する(ステップS9)。
報をスキャナ部8で読み取ると(ステップS1)、読み
取ったビットマップイメ−ジを情報保管部9に一時保存
する(ステップS2)。文書が読み取られ情報保管部9
に保管されるとシステム制御部1は表示部14に文書が
読み取られたことと、圧縮方式登録部3に登録されてい
る変換方式を、例えば図4の表示図に示すように表示部
14に表示して、読み取った文書の圧縮方式の選択をオ
ペレ−タに促す。この表示を確認したオペレ−タは圧縮
方式入力部2を操作して表示された圧縮方式、例えばT
IFFを選択し入力する(ステップS3)。圧縮方式が
選択されて入力すると、圧縮方式登録部3は登録された
圧縮方式のなかから指定された圧縮方式を選択し、選択
した圧縮方式のサブル−チンをリンクする(ステップS
4)。そこで変換部4は情報保管部9に一時保管された
文書のビットマップイメ−ジを指定された圧縮方式によ
り圧縮し(ステップS5)、圧縮した文書を一時保存
し、文書登録処理の実行を表示部14に表示する(ステ
ップS6)。この表示を確認したオペレ−タが検索キ−
入力部11から保存する文書の検索用のキ−ワ−ドを入
力すると、システム制御部1は登録部5に検索用のキ−
ワ−ドと変換部4に保存した圧縮した文書を送る(ステ
ップS7)。登録部5は圧縮した文書が送られると、圧
縮した文書にその文書の圧縮方式とキ−ワ−ドとを関連
付け(ステップS8)、圧縮した文書を記憶部10に登
録して保存する(ステップS9)。
【0020】このように保存する文書を圧縮方式登録部
3に登録された複数の異なる圧縮方式から選択した圧縮
方式で圧縮して保存するから、保存する文書を任意の圧
縮方式で圧縮して保存することができる。
3に登録された複数の異なる圧縮方式から選択した圧縮
方式で圧縮して保存するから、保存する文書を任意の圧
縮方式で圧縮して保存することができる。
【0021】次ぎに上記のようにして保存した文書を復
元して印刷して出力するときの動作を図5のフロ−チャ
−トを参照して説明する。
元して印刷して出力するときの動作を図5のフロ−チャ
−トを参照して説明する。
【0022】オペレ−タが記憶部10に保存された文書
の印刷して出力することが指示して検索キ−入力部11
から検索用のキ−ワ−ドを入力すると(ステップS1
1)、検索処理部6は入力されたキ−ワ−ドで保存され
た文書を検索し(ステップS12)、該当する文書を読
み出して変換部4に送る(ステップS13)。その後、
検索処理部6は登録部5を参照して読み出した文書が登
録されたときの圧縮方式を取得して圧縮方式登録部3に
送る(ステップS14)。圧縮方式登録部3は送られた
圧縮方式を逆変換するサブル−チンをリンクする(ステ
ップS15)。そこで変換部4は送られた圧縮文書をリ
ンクした逆変換サブル−チンで復元し(ステップS1
6)、復元した文書をプリンタ部13に出力して印刷す
る(ステップS17)。
の印刷して出力することが指示して検索キ−入力部11
から検索用のキ−ワ−ドを入力すると(ステップS1
1)、検索処理部6は入力されたキ−ワ−ドで保存され
た文書を検索し(ステップS12)、該当する文書を読
み出して変換部4に送る(ステップS13)。その後、
検索処理部6は登録部5を参照して読み出した文書が登
録されたときの圧縮方式を取得して圧縮方式登録部3に
送る(ステップS14)。圧縮方式登録部3は送られた
圧縮方式を逆変換するサブル−チンをリンクする(ステ
ップS15)。そこで変換部4は送られた圧縮文書をリ
ンクした逆変換サブル−チンで復元し(ステップS1
6)、復元した文書をプリンタ部13に出力して印刷す
る(ステップS17)。
【0023】このように圧縮して保存した文書を出力す
るときは、文書を保存するときに関連付けた圧縮方式を
逆変換して復元するから、保存した文書を間違えなしに
正確に復元することができる。
るときは、文書を保存するときに関連付けた圧縮方式を
逆変換して復元するから、保存した文書を間違えなしに
正確に復元することができる。
【0024】なお、上記実施例では保存した文書を出力
するとき、文書を保存するときに関連付けた圧縮方式を
逆変換して復元して出力する場合について説明したが、
保存した文書を出力するときに保存したときとは異なる
圧縮方式で圧縮して出力すると、他のシステムに圧縮し
た文書をそのまま伝送することができる。
するとき、文書を保存するときに関連付けた圧縮方式を
逆変換して復元して出力する場合について説明したが、
保存した文書を出力するときに保存したときとは異なる
圧縮方式で圧縮して出力すると、他のシステムに圧縮し
た文書をそのまま伝送することができる。
【0025】次ぎに保存した文書を保存したときとは異
なる圧縮方式を採用している他のシステムに伝送すると
きの動作を図6のフロ−チャ−トを参照して説明する。
なる圧縮方式を採用している他のシステムに伝送すると
きの動作を図6のフロ−チャ−トを参照して説明する。
【0026】オペレ−タが記憶部10に保存された文書
の他のシステムに伝送することを指示して検索キ−入力
部11から検索用のキ−ワ−ドを入力すると(ステップ
S21)、検索処理部6は入力されたキ−ワ−ドで保存
された文書を検索し(ステップS22)、該当する文書
を読み出して変換部4に送る(ステップS23)。その
後、検索処理部6は登録部5を参照して読み出した文書
が登録されたときの圧縮方式を取得して圧縮方式登録部
3に送る(ステップS24)。圧縮方式登録部3は送ら
れた圧縮方式を逆変換するサブル−チンをリンクする
(ステップS25)。変換部4は送られた圧縮文書をリ
ンクした逆変換サブル−チンで復元し一時保存する(ス
テップS26)。一方、保存された文書の他のシステム
に伝送することを指示されると、システム制御部1は表
示部14に、図7に示すように伝送する文書の圧縮形式
を選択するよう促す。この表示を確認したオペレ−タが
圧縮方式入力部2を操作して表示された圧縮方式、例え
ばMMRを選択し入力する(ステップS27)。圧縮方
式が選択されて入力すると、圧縮方式登録部3は登録さ
れた圧縮方式のなかから指定された圧縮方式MMRを選
択し、選択した圧縮方式のサブル−チンをリンクする
(ステップS28)。そこで変換部4は先に復元し一時
保存している文書を指定された圧縮方式MMRにより圧
縮し(ステップS29)、ファイル出力部13を介して
所定の他のシステムに伝送する(ステップS30)。こ
のように保存した文書を他のシステムに伝送するとき
に、変換部4で直接伝送するたのシステムの圧縮形式に
応じて圧縮し、圧縮した文書を伝送するから、保存した
文書を他の圧縮形式を有するシステムに簡単に伝送でき
るとともに伝送時間を短縮することができる。
の他のシステムに伝送することを指示して検索キ−入力
部11から検索用のキ−ワ−ドを入力すると(ステップ
S21)、検索処理部6は入力されたキ−ワ−ドで保存
された文書を検索し(ステップS22)、該当する文書
を読み出して変換部4に送る(ステップS23)。その
後、検索処理部6は登録部5を参照して読み出した文書
が登録されたときの圧縮方式を取得して圧縮方式登録部
3に送る(ステップS24)。圧縮方式登録部3は送ら
れた圧縮方式を逆変換するサブル−チンをリンクする
(ステップS25)。変換部4は送られた圧縮文書をリ
ンクした逆変換サブル−チンで復元し一時保存する(ス
テップS26)。一方、保存された文書の他のシステム
に伝送することを指示されると、システム制御部1は表
示部14に、図7に示すように伝送する文書の圧縮形式
を選択するよう促す。この表示を確認したオペレ−タが
圧縮方式入力部2を操作して表示された圧縮方式、例え
ばMMRを選択し入力する(ステップS27)。圧縮方
式が選択されて入力すると、圧縮方式登録部3は登録さ
れた圧縮方式のなかから指定された圧縮方式MMRを選
択し、選択した圧縮方式のサブル−チンをリンクする
(ステップS28)。そこで変換部4は先に復元し一時
保存している文書を指定された圧縮方式MMRにより圧
縮し(ステップS29)、ファイル出力部13を介して
所定の他のシステムに伝送する(ステップS30)。こ
のように保存した文書を他のシステムに伝送するとき
に、変換部4で直接伝送するたのシステムの圧縮形式に
応じて圧縮し、圧縮した文書を伝送するから、保存した
文書を他の圧縮形式を有するシステムに簡単に伝送でき
るとともに伝送時間を短縮することができる。
【0027】なお、上記各実施例は圧縮方式登録部3に
あらかじめ登録した複数の圧縮方式で保存する文書を圧
縮したり、保存した文書を復元する場合について説明し
たが、圧縮方式登録部3には任意の圧縮形式を追加して
登録したり、登録した圧縮形式を削除することもでき
る。
あらかじめ登録した複数の圧縮方式で保存する文書を圧
縮したり、保存した文書を復元する場合について説明し
たが、圧縮方式登録部3には任意の圧縮形式を追加して
登録したり、登録した圧縮形式を削除することもでき
る。
【0028】例えば図8のフロ−チャ−トに示すよう
に、圧縮方式入力部2で圧縮方式登録が選択されて圧縮
方式を指定して入力すると、入力された圧縮方式は圧縮
方式更新部7に送られる(ステップ31)。圧縮方式更
新部7は圧縮方式登録が選択されて圧縮方式が送られる
と、送られた圧縮方式と圧縮方式登録部3に登録されて
いる複数の圧縮方式とを比較し、送られた圧縮方式がす
でに圧縮方式登録部3に登録されているか否を確認する
(ステップS32)。そして送られた圧縮方式が圧縮方
式登録部3に登録されていないときには、送られた圧縮
方式を圧縮方式登録部3に登録する(ステップS3
3)。このように圧縮方式登録部3に任意の圧縮方式を
登録することができるから、任意の圧縮方式で文書を圧
縮したり復元することができ、あらゆる圧縮方式に対応
することができる。
に、圧縮方式入力部2で圧縮方式登録が選択されて圧縮
方式を指定して入力すると、入力された圧縮方式は圧縮
方式更新部7に送られる(ステップ31)。圧縮方式更
新部7は圧縮方式登録が選択されて圧縮方式が送られる
と、送られた圧縮方式と圧縮方式登録部3に登録されて
いる複数の圧縮方式とを比較し、送られた圧縮方式がす
でに圧縮方式登録部3に登録されているか否を確認する
(ステップS32)。そして送られた圧縮方式が圧縮方
式登録部3に登録されていないときには、送られた圧縮
方式を圧縮方式登録部3に登録する(ステップS3
3)。このように圧縮方式登録部3に任意の圧縮方式を
登録することができるから、任意の圧縮方式で文書を圧
縮したり復元することができ、あらゆる圧縮方式に対応
することができる。
【0029】また、圧縮方式登録部3に登録されている
圧縮方式を削除する場合も、圧縮方式入力部2で圧縮方
式削除を選択し、削除する圧縮方式を指定することによ
り圧縮方式更新部7で上記と同様な処理を行い、圧縮方
式登録部3に登録されている指定された圧縮方式を削除
する。このように不要な圧縮方式を圧縮方式登録部3か
ら削除することにより圧縮方式登録部3には必要な圧縮
方式のみを登録しておくことができるから、圧縮方式登
録部3の構成を単純化することができる。
圧縮方式を削除する場合も、圧縮方式入力部2で圧縮方
式削除を選択し、削除する圧縮方式を指定することによ
り圧縮方式更新部7で上記と同様な処理を行い、圧縮方
式登録部3に登録されている指定された圧縮方式を削除
する。このように不要な圧縮方式を圧縮方式登録部3か
ら削除することにより圧縮方式登録部3には必要な圧縮
方式のみを登録しておくことができるから、圧縮方式登
録部3の構成を単純化することができる。
【0030】
【発明の効果】この発明は以上説明したように、あらか
じめ複数の異なる圧縮方式を登録,保存しておき、読み
取った文書を保存するときには、登録,保存された複数
の圧縮方式のなかから入力された文書の圧縮方式を指定
して圧縮し、圧縮された文書を圧縮した圧縮方式と検索
用のキ−ワ−ドと関連付けてから、保存するようにした
から、保存する文書を異なる圧縮方式で圧縮して保存す
ることができる。
じめ複数の異なる圧縮方式を登録,保存しておき、読み
取った文書を保存するときには、登録,保存された複数
の圧縮方式のなかから入力された文書の圧縮方式を指定
して圧縮し、圧縮された文書を圧縮した圧縮方式と検索
用のキ−ワ−ドと関連付けてから、保存するようにした
から、保存する文書を異なる圧縮方式で圧縮して保存す
ることができる。
【0031】また、登録されていない圧縮方式を登録し
たり、登録された圧縮方式を削除することができるか
ら、任意の圧縮方式で文書を圧縮することができ、多く
の文書を保存することができ、文書の管理を容易に行う
ことができる。
たり、登録された圧縮方式を削除することができるか
ら、任意の圧縮方式で文書を圧縮することができ、多く
の文書を保存することができ、文書の管理を容易に行う
ことができる。
【0032】また、保存された文書を出力するときは、
検索用のキ−ワ−ドにより保存された文書を検索し、検
索した文書により保存された圧縮方式を特定して逆変換
して復元するから、異なる圧縮方式で圧縮して保存した
文書を確実かつ正確に復元することができる。
検索用のキ−ワ−ドにより保存された文書を検索し、検
索した文書により保存された圧縮方式を特定して逆変換
して復元するから、異なる圧縮方式で圧縮して保存した
文書を確実かつ正確に復元することができる。
【0033】さらに、保存された文書を出力するとき
に、復元した文書を異なる圧縮方式で圧縮して出力する
ことができるから、保存した文書を画質を損なうことな
く他の圧縮形式を有するシステムに簡単に伝送できると
ともに伝送時間を短縮することができる。
に、復元した文書を異なる圧縮方式で圧縮して出力する
ことができるから、保存した文書を画質を損なうことな
く他の圧縮形式を有するシステムに簡単に伝送できると
ともに伝送時間を短縮することができる。
【図1】この発明の実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】上記実施例の圧縮方式登録部に登録した圧縮方
式を示す説明図である。
式を示す説明図である。
【図3】文書保存動作を示すフロ−チャ−トである。
【図4】文書を保存するときの圧縮方式選択を示す表示
図である。
図である。
【図5】文書印刷出力の動作を示すフロ−チャ−トであ
る。
る。
【図6】文書伝送出力の動作を示すフロ−チャ−トであ
る。
る。
【図7】伝送する文書の圧縮形式選択を示す表示図であ
る。
る。
【図8】圧縮方式の追加登録の動作を示すフロ−チャ−
トである。
トである。
1 システム制御部 2 圧縮方式入力部 3 圧縮方式登録部 4 変換部 5 登録部 6 検索処理部 7 圧縮方式更新部
Claims (4)
- 【請求項1】 入力された文書を検索用のキ−ワ−ドと
関連させて記憶部に登録し保存する電子ファイリング装
置において、圧縮方式入力部と圧縮方式登録部と変換部
と登録部とを有し、圧縮方式入力部は入力された文書の
圧縮方式を指定し、圧縮方式登録部はあらかじめ複数の
圧縮方式を登録,保存し、圧縮方式入力部で指定された
圧縮方式のサブル−チンをリンクし、変換部は入力され
た文書を指定された圧縮方式により圧縮し、登録部は圧
縮された文書を圧縮方式及び検索用のキ−ワ−ドと関連
付けてから圧縮された文書を記憶部に保存することを特
徴とする電子ファイリング装置。 - 【請求項2】 上記圧縮方式入力部から未登録の圧縮方
式の登録が指示されたときに、入力された圧縮方式を圧
縮方式登録部に登録する圧縮方式更新部を有する請求項
1記載の電子ファイリング装置。 - 【請求項3】 検索処理部は記憶部に保存された文書の
出力が指示され、検索用のキ−ワ−ドが入力されたとき
に、入力されたキ−ワ−ドで保存された文書を検索して
読み出し変換部に送るとともに登録部を参照して保存さ
れた圧縮方式を取得して圧縮方式登録部に送り、圧縮方
式登録部は送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チン
とをリンクし、変換部は送られた圧縮文書をリンクした
逆変換サブル−チンで復元して出力する請求項1又は2
記載の電子ファイリング装置。 - 【請求項4】 圧縮方式登録部は送られた圧縮方式を変
更する再変更圧縮方式が圧縮方式入力部が入力されたと
きに送られた圧縮方式を逆変換するサブル−チンととも
に入力された再変更圧縮方式のサブル−チンをリンク
し、変換部は送られた圧縮文書をリンクした逆変換サブ
ル−チンで復元してから再変更圧縮方式で圧縮して出力
する請求項3記載の電子ファイリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5348955A JPH07200612A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電子ファイリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5348955A JPH07200612A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電子ファイリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07200612A true JPH07200612A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18400520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5348955A Pending JPH07200612A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 電子ファイリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07200612A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10214268A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-11 | Omron Corp | 文書検索方法および装置 |
| CN115617258A (zh) * | 2021-07-16 | 2023-01-17 | 株式会社日立制作所 | 数据复制系统和数据复制方法 |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP5348955A patent/JPH07200612A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10214268A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-11 | Omron Corp | 文書検索方法および装置 |
| CN115617258A (zh) * | 2021-07-16 | 2023-01-17 | 株式会社日立制作所 | 数据复制系统和数据复制方法 |
| US12124726B2 (en) | 2021-07-16 | 2024-10-22 | Hitachi, Ltd. | Data replication system and data replication method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8395800B2 (en) | Data communication apparatus and method | |
| JPH07200612A (ja) | 電子ファイリング装置 | |
| JP2002165056A (ja) | 画像情報処理装置及びコンピュータが読取可能な記録媒体 | |
| JPH1185919A (ja) | Idカード発行システム及びidカード発行方法 | |
| JPH05145719A (ja) | 画像通信装置 | |
| KR100533827B1 (ko) | 화상형성장치 및 그의 인쇄파일 관리방법 | |
| JP3727259B2 (ja) | 画像伝送方式及び該画像伝送方式を用いた情報端末装置 | |
| JP3229062B2 (ja) | 通信方式 | |
| JP2000284927A (ja) | 印刷処理システム及び印刷処理方法 | |
| US20050094188A1 (en) | Image transmission device and transmission data management system | |
| JPH1153522A (ja) | 画像蓄積装置及びその画像管理方法 | |
| JPH084309B2 (ja) | 画像伝送方法 | |
| JPH0528250A (ja) | 伝送装置 | |
| JPH05199381A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3096134B2 (ja) | 文書作成編集装置及びその方法 | |
| JPH1166275A (ja) | 画像ファイリング装置 | |
| JP3021099B2 (ja) | ファクシミリ装置およびその登録データ出力方法 | |
| JPH05268480A (ja) | 画像検索システム | |
| JPH05160946A (ja) | ファクシミリ装置のホストデータ送信方法 | |
| JPH0273466A (ja) | 電子ファイルシステム | |
| JPH022289A (ja) | 電子フアイルシステム | |
| JPS6297065A (ja) | 画像情報記憶検索システム | |
| KR20040016149A (ko) | 문서 데이타 처리 방법 및 장치 | |
| JP2006203317A (ja) | 文書管理システム、及びその制御方法、並びに記憶媒体 | |
| JPH09284458A (ja) | ファクシミリ装置 |