JPH0720232A - レーダー装置 - Google Patents

レーダー装置

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JPH0720232A
JPH0720232A JP5187559A JP18755993A JPH0720232A JP H0720232 A JPH0720232 A JP H0720232A JP 5187559 A JP5187559 A JP 5187559A JP 18755993 A JP18755993 A JP 18755993A JP H0720232 A JPH0720232 A JP H0720232A
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JP
Japan
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antenna
radar
distance data
distance
reflected
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Pending
Application number
JP5187559A
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English (en)
Inventor
Kazunori Kita
一記 喜多
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Priority to US08/263,474 priority patent/US5534872A/en
Priority to DE69433419T priority patent/DE69433419T2/de
Priority to EP94109912A priority patent/EP0632287B1/en
Priority to CN94107808A priority patent/CN1059036C/zh
Publication of JPH0720232A publication Critical patent/JPH0720232A/ja
Priority to HK98114705.0A priority patent/HK1013441B/en
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小型、省電力化による携帯使用を可能とす
る。 【構成】 アンテナ1の回転角度を検出し、アンテナ角
度レジスタ7に格納する。アンテナ1が送信し、物標か
ら反射した反射電波に基づいて距離計測回路15が距離
データを計算し、記憶回路16の対応したアドレスに格
納する。表示装置24は液晶により表示を行い、省電力
化する。アンテナ1を手動回転させ、モータを不要とす
る。各種回路を集積化し省電力化および小型化し携帯性
を付与する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はレーダー装置に関する。
【0002】
【従来の技術】レーダー装置は気象観測や、夜間、霧中
での航行の安全確保、目標物との位置を確認するため船
舶や航空機に広く用いられている。このレーダー装置
は、マイクロ波等の電波の直進性を利用し、1秒間に3
0万kmの速度で進んだ電波が他船や陸地に反射して一
部戻ってくる反射波の到達までの時間を測って、他船や
陸地までの距離をCRTなどの表示装置に表示する装置
である。
【0003】しかしながら、これらレーダー装置は、マ
グネトロン等を用いた大型の送信装置、差しわたし1m
〜3mの大型の回転式スロットアンテナやレドームによ
る空中線部、残像型の大型CRT(ブラウン管)による
表示装置、アンテナを約24回/分回転するモーター等
で構成されており、高出力で高精度・高性能で堅牢性・
耐候性に優れているが、極めて大型で大電力を消費す
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のレーダー装置は
産業用途への利用だけであり、携帯性がないと共に、操
作に専門的知識を必要とするところから、一般人が民生
用に使用することができない問題があった。
【0005】本発明は上記事情を考慮してなされたもの
であり、携帯性に優れると共に、小型、軽量であり、一
般人がレジャーやアウトドアで使用することができるレ
ーダー装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、回転可能なアンテナ手段と、このアンテナ手
段が一定角度回転される毎に無線電波を放射すると共に
物体に当たって反射した反射電波を受信して物体までの
距離を示す距離データを得るレーダー手段と、このレー
ダー手段で得られた距離データを前記アンテナ手段の角
度に対応させて記憶する記憶手段と、この記憶手段に記
憶された距離データを表示する表示手段とを備えている
ことを特徴とする。
【0007】また本発明では、機器ケースと、この機器
ケースに手動によって回転可能に取付けられたアンテナ
手段と、このアンテナ手段が一定角度回転されたことを
検出してパルス信号を出力する回転検出手段と、前記ア
ンテナ手段を介して無線電波を放射すると共に物体に当
たって反射した反射電波を受信して物体までの距離を示
す距離データを得るレーダー手段と、このレーダー手段
で得られた距離データを前記回転検出手段から出力され
るパルス信号に基づいて順次記憶する記憶手段手段と、
この記憶手段に記憶された距離データを表示する表示手
段とを備えていることも特徴とする。
【0008】さらに本発明は、腕時計型のケースと、こ
のケースに回転可能に取付けられたアンテナ手段と、前
記ケース内部に設けられ現在時刻情報を得る時計回路手
段と、この取り回路手段でえられた時刻情報を表示する
時刻表示手段と、前記アンテナ手段が一定角度回転され
たことを検出してパルス信号を出力する回転検出手段
と、前記アンテナ手段を介して部線電波を放射すると共
に物体に当たって反射した反射電波を受信して物体まで
の距離を示す距離データを得るレーダー手段と、このレ
ーダー手段で得られた距離データを前記回転検出手段か
ら出力されるパルス信号に基づいて順次記憶する記憶手
段と、この記憶手段に記憶された距離データを表示する
距離表示手段とを備えていることを特徴とする。
【0009】
【実施例】図1は電子式の時計機構に組み込まれた本発
明の第1実施例を示す。小型のアンテナ1が回転支持体
2に取り付けられ、回転支持体2の回転によりアンテナ
1が一体的に回転する。この回転支持体2の回転は手動
で行われるものであり、回転支持体2の回転数は回転角
度検出センサ3により検出される。この場合、回転角度
検出センサ3としては、例えば、回転支持体2の同一円
周上にスリット又は白黒などの明暗模様を施し、これら
を発光ダイオードとフォトトランジスタとからなるフォ
トカプラで検出して、回転支持体2の回転方向及び回転
角度を検出するように構成することができる。
【0010】かかる回転角度検出センサ3が検出したア
ンテナ1の回転角度はセンサ3の駆動及び増幅回路4を
経て、アンテナ角度算出回路5に入力されて算出され、
その後、アンテナ角度レジスタ7に格納され、表示装置
24に表示される。
【0011】発振回路8,文集回路9,制御回路19お
よび計時回路22は電子式時計気候を構成するものであ
り、発振回路8は計時の基準となる基準周波数パルスを
発振し、分周回路9はこのパルスを分周し、分周された
パルスは制御回路19を経て計時回路22により計時さ
れ、表示制御回路23により制御された表示装置24に
より時刻表示が行われる。
【0012】本実施例において、分周回路9で分周され
たパルスは変調回路10にも出力され、同回路10で変
調され、変調された高周波のパルスは送信回路11に入
力されて、送受信切換回路12および距離計測回路15
に出力される。
【0013】送受信切換回路12は、アンテナ1の無線
電波の放射と、放射されて物標に当たり反射する反射電
波の受信とを切り換えるものである。この送受信切換回
路12で受信した反射電波は周波数変換増幅回路13で
増幅された後、検波回路14で時刻系列の映像信号に変
換される。従来では、この映像信号をそのままブラウン
管などのCRTに表示しているが、本実施例ではこの映
像信号が距離計測回路15に出力され、同回路15によ
り物標との距離を示すデジタル値に変換されて、RAM
などの電子メモリからなる記憶回路16に出力される。
【0014】記憶回路15は物標との距離データ又は数
値化された映像データを記憶するものである。この記憶
回路15は、検波回路14からの距離データ又は映像デ
ータをメモリアドレス制御回路6の制御により、アンテ
ナ1の角度に対応したアドレスに記憶する。
【0015】記憶回路15は、アンテナ1が1回転する
全周360°の各角度に対応して距離データ又は映像デ
ータを記憶する。記憶されたこれらのデータは操作釦な
どからなる操作部18を操作することにより制御回路1
9およびメモリアドレス制御回路6を介して記憶回路1
6から物標距離レジスタ17に読み出され、表示装置2
4に表示される。21は、物標との距離目盛の制御回路
であり、この距離目盛も表示装置24に表示される。2
0は表示倍率制御回路であり、表示装置24が表示する
映像の倍率を制御する。
【0016】図2は上記構成によって、アンテナ1が送
受信するパルスを示し、送信パルスは時間領域T1 の間
にパルス幅tを有して、アンテナ1から間欠的に送信さ
れる。また2つの送信パルスが送信される時間領域T2
は受信状態に切り換えられ、この時間領域T2 の間に、
例えば、2つの物標からの反射電波A,Bを受信する。
図3は受信した反射電波A,Bを表示装置に表示する表
示態様の一例を示す。
【0017】上記構成において、アンテナ1から送信す
る電波として、微弱のマイクロ波、UHF波やVHF波
などの準マイクロ波帯のFM波を使用することができ、
これにより測定距離範囲はある程度狭くなるが、電波を
送受信する回路を小型化でき、しかも制御回路19,計
時回路22,アンテナ角度算出回路5等の他の回路と共
に集積化できる。
【0018】又、表示装置24として、低で夏μAオー
ダーの微小電流で表示作動するLCDを使用することに
より、消費電力が低減化でき、他の回路に用いる乾電
池、ボタン電池などの小型電池による駆動が可能とな
る。このため、大容量の商用電源が不要となり小型化で
きる。従って、腕時計,卓上計算機,電子手帳などの小
型電子機器の形状とすることができ、携帯性に優れレジ
ャーやアウトドアなどの民生用に簡易に使用することが
できる。
【0019】図4は本発明の第2実施例のブロック図を
示し、第1実施例と同一の要素は同一の符号で対応させ
てある。本実施例ではアンテナ1の回転支持体2に磁気
センサなどの電子方位センサ25が設けられている。電
子方位センサ25は回転によって変化するアンテナ1の
方向を磁北を基準とする絶対方位として検出するもので
ある。この電子方位センサ25が検出した方位は、セン
サ25の駆動及び増幅回路26を経て方位算出回路27
に出力され、同回路27によりデンジタル値として算出
される。算出された方位はメモリアドレス制御回路28
に入力されて対応したアドレスと共に、方位レジスタ2
9に格納され、表示装置24に表示される。
【0020】このような本実施例では、第1実施例が用
いるアンテナ1の回転角度に替えて方位を用い、この方
位をメモリアドレスの制御や物標の距離データの指標と
している。このため第1実施例では、装置全体を固定し
てアンテナ1の回転角度を装置との相対的位置により判
断する必要があるのに対し、この第2実施例では装置全
体を固定する必要がなく、若干揺れたり、動かしたりし
ても確実に検出でき、使用上便利となる。
【0021】また、本実施例では、電子方位センサ25
を装置内に組み込む固定式とすることもできる。この場
合には、装置を着用した使用者が身体の向きを変えた
り、装置自体を手動で回転させることにより、各方位に
対する物標の距離を計測することができる。さらに、ア
ンテナ1を回転させる機構がなくても距離の計測がで
き、構成がさらに簡単で小型化できるメリットがある。
【0022】以上のような本実施例では、絶対方位と対
応して物標の方位や距離を表示するため、使い易く精度
の良い計測および表示が可能となる。
【0023】図5は本発明の第3実施例を示す。この実
施例では複数のアレイアンテナ1a,1b・・・1nを
並設することにより、アンテナ1が構成されている。ア
レイアンテナ1a,・・・1nは導波管に細長いスリッ
ト状の開口部を等間隔に形成し、この導波管の各開口部
に立設することにより、アンテナ1を構成する。そし
て、各アレイアンテナ1a,・・・1nの送受信電波の
移送を電子的に操作することにより、物標との距離およ
び方向を計測する。このような本実施例では、アンテナ
1を回転させる必要がなくなるため構造が簡単となり携
帯性に優れる。
【0024】図6は、以上の実施例における表示装置2
4が表示する表示態様の詳細を示す。表示装置24は液
晶表示部材(LCD)からなる第1の表示画面24aを
有している。この第1の表示画面24aには、固定距離
目盛Dおよび可変距離環(VRM)が同心円状が表示さ
れると共に、軌跡表示Fが行われる。Gは船首線(ヘデ
ィングマーク)、Hは電子カーソル(EBL)、Iは北
マークであり、これらも同時に表示され、物標マークJ
はこの第1の表示画面24aに表示される。
【0025】なお、第1の表示画面24aの周囲には方
位目盛Kが印刷,刻印等により施されるのである。24
bはLCDにより距離範囲表示を行う第2の表示画面で
あり、距離範囲Lおよび第1の表示画面24aの固定距
離目盛Dの間隔Mをデジタル値により表示する。24c
はLCDにより方位表示を行う第3の表示画面であり、
船首線の方位Nおよび電子カーソルの方位Pをデジタル
値により表示する。24dは可変距離環(VRM)をデ
ジタル表示する第4の表示画面であり、Qが第1の表示
画面24aにおける内側のVRMのデジタル値、Rが外
側のVRMのデジタル値である。24eはモード表示を
行う第5の表示画面であり、例えば「HU」は船首アッ
プモード、「NU」はノース(北)アップモード、「C
U」は目標方位アップモードを示す。24fは月日およ
び時間をデジタル表示する第6の表示画面である。
【0026】図7および図8は、本実施例を腕時計タイ
プとした外観構成を示す。ケース41は腕時計型に形成
されており、このケース41の上面に回転ベゼル42が
回転可能に取り付けられている。回転ベゼル42は回転
支持体2に対応するものであり、アンテナ1がこの回転
ベゼル42に取り付けられ、同ベゼル42への手動によ
る回転操作によりアンテナ1が回転する。
【0027】このように、アンテナ1を手動により回転
させる構成では、電動モータが不要となり、消費電力の
低減ができ、しかも小型化が可能となっている。43は
ケース41の側面に配設された操作釦、44は反対側の
側面に設けられた電子方位センサである。なお、第1の
表示画面24aおよび第6の表示画面24fはケース4
1の上面に配設されている。図9は、外観構成の別例を
示し、図7および図8と同一の要素は同一の符号で対応
させてあり、本例ではアンテナ1がケース41に固定的
に設けられている。
【0028】以上のとおり本発明のレーダー装置は、全
体を集積回路化でき、消費電力の低減および小型化,軽
量化が可能であるため、携帯性に優れレジャー等に簡単
に使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例のブロック図である。
【図2】送受信を行うパルスの波形図である。
【図3】表示例の正面図である。
【図4】本発明の第2実施例のブロック図である。
【図5】本発明の第3実施例のブロック図である。
【図6】表示装置の表示態様の一例の正面図である。
【図7】外観構成の一例の正面図である。
【図8】図7の側面図である。
【図9】外観構成の別例の正面図である。
【符号の説明】
1 アンテナ 2 回転支持体 3 回転角度検出センサ 11 送信回路 12 送受信切換回路 15 距離計測回路 16 記憶回路 24 表示装置

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転可能なアンテナ手段と、このアンテ
    ナ手段が一定角度回転される毎に無線電波を放射すると
    共に物体に当たって反射した反射電波を受信して物体ま
    での距離を示す距離データを得るレーダー手段と、この
    レーダー手段で得られた距離データを前記アンテナ手段
    の角度に対応させて記憶する記憶手段と、この記憶手段
    に記憶された距離データを表示する表示手段とを備えて
    いることを特徴とするレーダー手段。
  2. 【請求項2】 前記アンテナ手段は導波管に細長いスリ
    ット状の開口部を等間隔で複数設けたスロット型のアレ
    イアンテナにより構成されていることを特徴とする請求
    項1記載のレーダー装置。
  3. 【請求項3】 機器ケースと、この機器ケースに手動に
    よって回転可能に取付けられたアンテナ手段と、このア
    ンテナ手段が一定角度回転されたことを検出してパルス
    信号を出力する回転検出手段と、前記アンテナ手段を介
    して無線電波を放射すると共に物体に当たって反射した
    反射電波を受信して物体までの距離を示す距離データを
    得るレーダー手段と、このレーダー手段で得られた距離
    データを前記回転検出手段から出力されるパルス信号に
    基づいて順次記憶する記憶手段手段と、この記憶手段に
    記憶された距離データを表示する表示手段とを備えてい
    ることを特徴とするレーダー装置。
  4. 【請求項4】 腕時計型のケースと、このケースに回転
    可能に取付けられたアンテナ手段と、前記ケース内部に
    設けられ現在時刻情報を得る時計回路手段と、この取り
    回路手段でえられた時刻情報を表示する時刻表示手段
    と、前記アンテナ手段が一定角度回転されたことを検出
    してパルス信号を出力する回転検出手段と、前記アンテ
    ナ手段を介して部線電波を放射すると共に物体に当たっ
    て反射した反射電波を受信して物体までの距離を示す距
    離データを得るレーダー手段と、このレーダー手段で得
    られた距離データを前記回転検出手段から出力されるパ
    ルス信号に基づいて順次記憶する記憶手段と、この記憶
    手段に記憶された距離データを表示する距離表示手段と
    を備えていることを特徴とするレーダー装置。
JP5187559A 1993-06-30 1993-06-30 レーダー装置 Pending JPH0720232A (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5187559A JPH0720232A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 レーダー装置
US08/263,474 US5534872A (en) 1993-06-30 1994-06-22 Portable radio signal detecting system
DE69433419T DE69433419T2 (de) 1993-06-30 1994-06-27 Tragbares Radiosignal-Detektionssystem
EP94109912A EP0632287B1 (en) 1993-06-30 1994-06-27 Portable radio signal detecting system
CN94107808A CN1059036C (zh) 1993-06-30 1994-06-30 无线信号检测系统
HK98114705.0A HK1013441B (en) 1993-06-30 1998-12-22 Portable radio signal detecting system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5187559A JPH0720232A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 レーダー装置

Publications (1)

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JPH0720232A true JPH0720232A (ja) 1995-01-24

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ID=16208206

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JP5187559A Pending JPH0720232A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 レーダー装置

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JP (1) JPH0720232A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100489996B1 (ko) * 2002-12-10 2005-05-17 안성훈 지피에스를 이용한 휴대용 거리 측정기 및 그 제어방법
JP2010237041A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Yamaha Corp 形状算出装置
JP2020510840A (ja) * 2017-03-06 2020-04-09 北京猟戸星空科技有限公司 データ伝送方法、装置及びレーダ装置

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