JPH07202929A - Avネットワークシステム - Google Patents
AvネットワークシステムInfo
- Publication number
- JPH07202929A JPH07202929A JP5334351A JP33435193A JPH07202929A JP H07202929 A JPH07202929 A JP H07202929A JP 5334351 A JP5334351 A JP 5334351A JP 33435193 A JP33435193 A JP 33435193A JP H07202929 A JPH07202929 A JP H07202929A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- network
- group
- communication
- groups
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 小規模なネットワーク間で通信でき全体とし
て大規模なネットワークが実現できるAVネットワーク
システムを提供することを目的とする。 【構成】 AVネットワーク制御装置105が結合装置
104を制御して、小規模ネットワークの複数のグルー
プ1,2に分割したAVネットワークにおいて、グルー
プを越えて通信端末装置112a,122b間で映像や
音声信号を送受する場合には、AVネットワーク制御装
置105が、各グループ内での周波数の使用状況をデー
タ系ネットワーク103を介して把握して、通信しよう
とする各グループで使用可能な周波数を決定し、結合装
置104により、複数のグループ1,2のうちの一方の
グループの通信端末装置が送信した周波数を、他方のグ
ループで使用可能な周波数に変換し、これを他方のグル
ープの通信端末装置が受信する。
て大規模なネットワークが実現できるAVネットワーク
システムを提供することを目的とする。 【構成】 AVネットワーク制御装置105が結合装置
104を制御して、小規模ネットワークの複数のグルー
プ1,2に分割したAVネットワークにおいて、グルー
プを越えて通信端末装置112a,122b間で映像や
音声信号を送受する場合には、AVネットワーク制御装
置105が、各グループ内での周波数の使用状況をデー
タ系ネットワーク103を介して把握して、通信しよう
とする各グループで使用可能な周波数を決定し、結合装
置104により、複数のグループ1,2のうちの一方の
グループの通信端末装置が送信した周波数を、他方のグ
ループで使用可能な周波数に変換し、これを他方のグル
ープの通信端末装置が受信する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の通信端末装置間
で伝送路を介して映像・音声情報を同時に送受し合うA
Vネットワークシステムに関するものである。
で伝送路を介して映像・音声情報を同時に送受し合うA
Vネットワークシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のAVネットワークシステムは、同
時時間に複数の通信端末装置間で通信が行えるように、
通信帯域であるRF帯域の周波数を分割して、各周波数
を各通信端末装置間に割り当てて、この各周波数をRF
帯域上で多重化し、この信号を同軸ケーブルなどの伝送
路を用いて伝送している。
時時間に複数の通信端末装置間で通信が行えるように、
通信帯域であるRF帯域の周波数を分割して、各周波数
を各通信端末装置間に割り当てて、この各周波数をRF
帯域上で多重化し、この信号を同軸ケーブルなどの伝送
路を用いて伝送している。
【0003】このようにして、複数の通信端末装置間で
映像・音声情報に対応した映像・音声信号をリアルタイ
ムに送受して通信を行っている。図3は、従来のAVネ
ットワークシステムの構成図であり、AV通信用ケーブ
ル301と、AV通信の機能を備えた通信端末装置30
2a,302bと、データ系ネットワーク303と、A
Vネットワークの通信用周波数の使用状況管理および、
各端末装置へ周波数割当情報を通知するAVネットワー
ク制御装置304とで構成される。図4は、通信帯域の
周波数分割例である。
映像・音声情報に対応した映像・音声信号をリアルタイ
ムに送受して通信を行っている。図3は、従来のAVネ
ットワークシステムの構成図であり、AV通信用ケーブ
ル301と、AV通信の機能を備えた通信端末装置30
2a,302bと、データ系ネットワーク303と、A
Vネットワークの通信用周波数の使用状況管理および、
各端末装置へ周波数割当情報を通知するAVネットワー
ク制御装置304とで構成される。図4は、通信帯域の
周波数分割例である。
【0004】このような構成要素からなるAVネットワ
ークシステムの動作について説明する。AV通信機能を
備えた端末装置302aと同様の端末装置302bとの
間で通信を行なう場合、端末装置302aは、303の
ネットワークを通して304の制御装置と通信のための
種々の手続きを行い、制御装置304は端末装置302
aおよび端末装置302bが通信できるように入出力周
波数を割り当て、303のネットワークを通して、各端
末装置302a,302bに通知する。各端末装置30
2a,302bは、301のAV通信用ケーブルを介し
て映像・音声情報を割り当てられた周波数にて送受信
し、端末装置相互間で通信を行なうことが可能となる。
ークシステムの動作について説明する。AV通信機能を
備えた端末装置302aと同様の端末装置302bとの
間で通信を行なう場合、端末装置302aは、303の
ネットワークを通して304の制御装置と通信のための
種々の手続きを行い、制御装置304は端末装置302
aおよび端末装置302bが通信できるように入出力周
波数を割り当て、303のネットワークを通して、各端
末装置302a,302bに通知する。各端末装置30
2a,302bは、301のAV通信用ケーブルを介し
て映像・音声情報を割り当てられた周波数にて送受信
し、端末装置相互間で通信を行なうことが可能となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のAVネットワークシステムでは、RF帯域の
周波数の割当数は有限であり、同時運用が可能な通信端
末装置数がおのずと限定されてしまう。このシステムで
は、図4に示すように、使用ch(チャンネル)の最大
ch数が決定しているため、図4の分割例に従えば、6
0端末装置(=30通話)しか同時には通信できないこ
とになる。このため、ネットワーク規模が限定され小規
模な運営とならざるを得ないという問題点があった。
うな従来のAVネットワークシステムでは、RF帯域の
周波数の割当数は有限であり、同時運用が可能な通信端
末装置数がおのずと限定されてしまう。このシステムで
は、図4に示すように、使用ch(チャンネル)の最大
ch数が決定しているため、図4の分割例に従えば、6
0端末装置(=30通話)しか同時には通信できないこ
とになる。このため、ネットワーク規模が限定され小規
模な運営とならざるを得ないという問題点があった。
【0006】本発明は、有限な周波数の割当数にもかか
わらず、ネットワーク規模が小規模なシステム間を越え
て通信ができ、全体として大規模なシステムとして運営
できるAVネットワークシステムを提供することを目的
とする。
わらず、ネットワーク規模が小規模なシステム間を越え
て通信ができ、全体として大規模なシステムとして運営
できるAVネットワークシステムを提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明のAVネットワークシステムは、通信端末装
置間で、RF帯域上で多重化した周波数によって同軸ケ
ーブルを介して通信し、映像・音声信号を送受するAV
ネットワークシステムにおいて、AVネットワークを複
数のグループに分割する手段と、前記グループのうちの
一方のグループで使用する周波数を他方のグループにお
ける使用可能な周波数に変換する変調・復調手段とを有
する結合装置と、各グループ内での周波数の使用状況を
データ系ネットワークを介して把握して、通信しようと
する各グループで使用可能な周波数を決定し、前記結合
装置を前記データ系ネットワークを介して制御する結合
装置制御手段とを備えた構成とする。
めに本発明のAVネットワークシステムは、通信端末装
置間で、RF帯域上で多重化した周波数によって同軸ケ
ーブルを介して通信し、映像・音声信号を送受するAV
ネットワークシステムにおいて、AVネットワークを複
数のグループに分割する手段と、前記グループのうちの
一方のグループで使用する周波数を他方のグループにお
ける使用可能な周波数に変換する変調・復調手段とを有
する結合装置と、各グループ内での周波数の使用状況を
データ系ネットワークを介して把握して、通信しようと
する各グループで使用可能な周波数を決定し、前記結合
装置を前記データ系ネットワークを介して制御する結合
装置制御手段とを備えた構成とする。
【0008】
【作用】上記の構成によると、結合装置制御手段が結合
装置を制御して、小規模ネットワークの複数のグループ
に分割したAVネットワークにおいて、グループを越え
て通信端末装置間で映像や音声信号を送受する場合に
は、結合装置制御手段が、各グループ内での周波数の使
用状況をデータ系ネットワークを介して把握して、通信
しようとする各グループで使用可能な周波数を決定し、
結合装置により、複数のグループのうちの一方のグルー
プの通信端末装置が送信した周波数を、他方のグループ
で使用可能な周波数に変換し、これを他方のグループの
通信端末装置が受信する。
装置を制御して、小規模ネットワークの複数のグループ
に分割したAVネットワークにおいて、グループを越え
て通信端末装置間で映像や音声信号を送受する場合に
は、結合装置制御手段が、各グループ内での周波数の使
用状況をデータ系ネットワークを介して把握して、通信
しようとする各グループで使用可能な周波数を決定し、
結合装置により、複数のグループのうちの一方のグルー
プの通信端末装置が送信した周波数を、他方のグループ
で使用可能な周波数に変換し、これを他方のグループの
通信端末装置が受信する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1と図2に基づ
いて説明する。図1は、本実施例のAVネットワークシ
ステムの構成図であり、グループ化されたAV通信用ケ
ーブル111,121と、AV通信の機能を備えた通信
端末装置112a,112b,122a,122bと、
データ系ネットワーク103と、変調・復調機能を備え
たAVネットワークグループの結合装置104と、各A
Vネットワークグループの通信用周波数の使用状況管理
および、各端末装置112a,112b,122a,1
22bへの周波数割当情報の通知とAVネットワークグ
ループ間の結合装置104とを制御する結合装置制御手
段としてのAVネットワーク制御装置105とで構成さ
れている。
いて説明する。図1は、本実施例のAVネットワークシ
ステムの構成図であり、グループ化されたAV通信用ケ
ーブル111,121と、AV通信の機能を備えた通信
端末装置112a,112b,122a,122bと、
データ系ネットワーク103と、変調・復調機能を備え
たAVネットワークグループの結合装置104と、各A
Vネットワークグループの通信用周波数の使用状況管理
および、各端末装置112a,112b,122a,1
22bへの周波数割当情報の通知とAVネットワークグ
ループ間の結合装置104とを制御する結合装置制御手
段としてのAVネットワーク制御装置105とで構成さ
れている。
【0010】このような構成要素からなるAVネットワ
ークシステムの動作について以下に説明する。図3に示
す従来システムのAV通信用ケーブル301を、結合装
置104のAVネットワークを複数のグループに分割す
る手段によりグループ分割し、各グループのAV通信用
ケーブル111およびAV通信用ケーブル121のそれ
ぞれで通信帯域全域を使用し、さらにグループを跨った
通信を可能にすることにより、同時に通信できる端末装
置の数は、従来システムの場合(60端末装置)の数倍
になる(分割するグループの数に依存)。
ークシステムの動作について以下に説明する。図3に示
す従来システムのAV通信用ケーブル301を、結合装
置104のAVネットワークを複数のグループに分割す
る手段によりグループ分割し、各グループのAV通信用
ケーブル111およびAV通信用ケーブル121のそれ
ぞれで通信帯域全域を使用し、さらにグループを跨った
通信を可能にすることにより、同時に通信できる端末装
置の数は、従来システムの場合(60端末装置)の数倍
になる(分割するグループの数に依存)。
【0011】ここでは、各グループ内での通信方法は従
来システムと全く同様であるので、グループ間の通信を
行うための変調・復調手段についてのみ説明する。端末
装置112aと端末装置122bとの間で通信を行なう
場合、端末装置112aは103のデータ系ネットワー
クを通して105の制御装置と通信手続きを行なうが、
通信相手の端末装置122bが同一グループでないた
め、制御装置105は、各々のAVネットワークのグル
ープ間の結合装置104を制御する。たとえば、端末装
置112aの送信するチャンネルをch1aとし受信す
るチャンネルをch2aとし、また、端末装置122b
の送受信するチャンネルをそれぞれch1bとch2b
とした場合に、端末装置112aより送信されたch1
aは、結合装置104の変調・復調手段によって変調・
復調されch2bとなり、端末装置122bに受信され
る。同様にch1bはch2aに変調・復調されること
により、端末装置112aと端末装置122bとの間の
通信が可能となる。
来システムと全く同様であるので、グループ間の通信を
行うための変調・復調手段についてのみ説明する。端末
装置112aと端末装置122bとの間で通信を行なう
場合、端末装置112aは103のデータ系ネットワー
クを通して105の制御装置と通信手続きを行なうが、
通信相手の端末装置122bが同一グループでないた
め、制御装置105は、各々のAVネットワークのグル
ープ間の結合装置104を制御する。たとえば、端末装
置112aの送信するチャンネルをch1aとし受信す
るチャンネルをch2aとし、また、端末装置122b
の送受信するチャンネルをそれぞれch1bとch2b
とした場合に、端末装置112aより送信されたch1
aは、結合装置104の変調・復調手段によって変調・
復調されch2bとなり、端末装置122bに受信され
る。同様にch1bはch2aに変調・復調されること
により、端末装置112aと端末装置122bとの間の
通信が可能となる。
【0012】図2は、本実施例のAVネットワークグル
ープの結合装置104の機能構成図である。ここで、結
合装置104の働きを図2の機能構成図によって説明す
ると、制御装置105より指示された周波数調整機能
は、グループ1側の任意の復調機能に対し、グループ1
のAVネットワークのch1a(グループ1中の端末装
置よりの送信ch)の周波数を復調させるよう調整する
とともに、対応するグループ2側の変調機能に対して、
ch2b(グループ2側の端末装置の受信ch)の周波
数に変調できるよう調整する。同様にグループ2のch
1b(グループ2側の端末装置の送信ch)を復調機能
および対応する変調機能を調整し、グループ1のch2
a(グループ1側の端末装置の受信ch)に変調・復調
する。以上の調整により、グループ1の通信端末装置1
12aとグループ2の通信端末装置122bとの間で通
信が可能となる。
ープの結合装置104の機能構成図である。ここで、結
合装置104の働きを図2の機能構成図によって説明す
ると、制御装置105より指示された周波数調整機能
は、グループ1側の任意の復調機能に対し、グループ1
のAVネットワークのch1a(グループ1中の端末装
置よりの送信ch)の周波数を復調させるよう調整する
とともに、対応するグループ2側の変調機能に対して、
ch2b(グループ2側の端末装置の受信ch)の周波
数に変調できるよう調整する。同様にグループ2のch
1b(グループ2側の端末装置の送信ch)を復調機能
および対応する変調機能を調整し、グループ1のch2
a(グループ1側の端末装置の受信ch)に変調・復調
する。以上の調整により、グループ1の通信端末装置1
12aとグループ2の通信端末装置122bとの間で通
信が可能となる。
【0013】以上の動作により、有限な周波数の割当数
にもかかわらず、ネットワーク規模が小規模なシステム
間を越えて通信ができ、全体として大規模なシステムと
して運営できる。
にもかかわらず、ネットワーク規模が小規模なシステム
間を越えて通信ができ、全体として大規模なシステムと
して運営できる。
【0014】本実施例においては、各AVネットワーク
グループ1,2内の制御および、グループ1,2間の周
波数調整と結合装置104の制御を全て1つの制御装置
105で行ったが、制御装置の処理能力、応答時間など
考慮して各AVネットワークグループ1,2毎に制御装
置を持ち、グループ1,2間の周波数調整を行う統括的
な制御装置を1ヶ用意する様にしても良い。
グループ1,2内の制御および、グループ1,2間の周
波数調整と結合装置104の制御を全て1つの制御装置
105で行ったが、制御装置の処理能力、応答時間など
考慮して各AVネットワークグループ1,2毎に制御装
置を持ち、グループ1,2間の周波数調整を行う統括的
な制御装置を1ヶ用意する様にしても良い。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、AVネッ
トワークにおいて、グループを越えて通信端末装置間で
映像や音声信号を送受する場合には、結合装置制御手段
は、各グループ内での周波数の使用状況をデータ系ネッ
トワークを介して把握して、通信しようとする各グルー
プで使用可能な周波数を決定し、結合装置により、複数
のグループのうちの一方のグループの通信端末装置が送
信した周波数を、他方のグループで使用可能な周波数に
変換し、これを他方のグループの通信端末装置で受信す
ることができる。
トワークにおいて、グループを越えて通信端末装置間で
映像や音声信号を送受する場合には、結合装置制御手段
は、各グループ内での周波数の使用状況をデータ系ネッ
トワークを介して把握して、通信しようとする各グルー
プで使用可能な周波数を決定し、結合装置により、複数
のグループのうちの一方のグループの通信端末装置が送
信した周波数を、他方のグループで使用可能な周波数に
変換し、これを他方のグループの通信端末装置で受信す
ることができる。
【0016】そのため、各グループ毎で、多重化した周
波数の全域が使用でき、かつグループ間で通信ができ
る。その結果、有限な周波数の割当数にもかかわらず、
ネットワーク規模が小規模なシステム間を越えて通信が
でき、全体として大規模なシステムとして運営できる。
波数の全域が使用でき、かつグループ間で通信ができ
る。その結果、有限な周波数の割当数にもかかわらず、
ネットワーク規模が小規模なシステム間を越えて通信が
でき、全体として大規模なシステムとして運営できる。
【図1】本発明の一実施例のAVネットワークシステム
の構成図
の構成図
【図2】同実施例の結合装置の構成図
【図3】従来のAVネットワークシステムの構成図
【図4】AVネットワークシステムの周波数分割の説明
図
図
104 結合装置 105 AVネットワーク制御装置
Claims (1)
- 【請求項1】 通信端末装置間で、RF帯域上で多重化
した周波数によって同軸ケーブルを介して通信し、映像
・音声信号を送受するAVネットワークシステムにおい
て、AVネットワークを複数のグループに分割する手段
と、前記グループのうちの一方のグループで使用する周
波数を他方のグループにおける使用可能な周波数に変換
する変調・復調手段とを有する結合装置と、各グループ
内での周波数の使用状況をデータ系ネットワークを介し
て把握して、通信しようとする各グループで使用可能な
周波数を決定し、前記結合装置を前記データ系ネットワ
ークを介して制御する結合装置制御手段とを備えたAV
ネットワークシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5334351A JPH07202929A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Avネットワークシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5334351A JPH07202929A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Avネットワークシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07202929A true JPH07202929A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18276400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5334351A Pending JPH07202929A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Avネットワークシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07202929A (ja) |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP5334351A patent/JPH07202929A/ja active Pending
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