JPH0965410A - マルチチャネルアクセス通信システム - Google Patents
マルチチャネルアクセス通信システムInfo
- Publication number
- JPH0965410A JPH0965410A JP7213604A JP21360495A JPH0965410A JP H0965410 A JPH0965410 A JP H0965410A JP 7213604 A JP7213604 A JP 7213604A JP 21360495 A JP21360495 A JP 21360495A JP H0965410 A JPH0965410 A JP H0965410A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- terminal device
- data
- control
- communication
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- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】マルチチャネルアクセス通信システムにおい
て、端末装置で入力したデータを収集する時に、処理を
単純化し、全てのデータ収集対象端末装置からデータを
収集するのに要する時間を短くする。また、端末装置で
データ入力後は、データ収集によって端末装置が他の通
信に使用できない時間は極力短くする。 【解決手段】従来マルチチャネルアクセス方式の制御の
みに使用し、この制御情報のみを伝送していた制御チャ
ネルにおいて、端末装置で入力したデータを収集する情
報の伝送を行い、制御チャネルのみを使用して通話チャ
ネルを使用せずに端末装置で入力したデータの収集を行
う。
て、端末装置で入力したデータを収集する時に、処理を
単純化し、全てのデータ収集対象端末装置からデータを
収集するのに要する時間を短くする。また、端末装置で
データ入力後は、データ収集によって端末装置が他の通
信に使用できない時間は極力短くする。 【解決手段】従来マルチチャネルアクセス方式の制御の
みに使用し、この制御情報のみを伝送していた制御チャ
ネルにおいて、端末装置で入力したデータを収集する情
報の伝送を行い、制御チャネルのみを使用して通話チャ
ネルを使用せずに端末装置で入力したデータの収集を行
う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、マルチチャネルア
クセス方式の通信システムのチャネル割り当て制御方式
の改良に関するものである。
クセス方式の通信システムのチャネル割り当て制御方式
の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】マルチチャネルアクセス通信システムに
おいて、複数の端末装置で入力されたデータ、例えば、
アンケートの回答等のデータの収集を行う場合、従来の
方式では、データが入力された端末装置を一旦通話チャ
ネルの動作状態に設定してから、通話チャネルにおいて
端末装置と制御装置間の情報交換を行っていた。
おいて、複数の端末装置で入力されたデータ、例えば、
アンケートの回答等のデータの収集を行う場合、従来の
方式では、データが入力された端末装置を一旦通話チャ
ネルの動作状態に設定してから、通話チャネルにおいて
端末装置と制御装置間の情報交換を行っていた。
【0003】その従来技術による第1の動作手順の例を
図3を用いて説明する。例えば、端末装置A、B、C、
D及びEがあり、この内端末装置A、B及びCが、入力
されたデータの収集の対象となる端末装置であるとす
る。この場合、データの収集は以下の手順で実行され
る。
図3を用いて説明する。例えば、端末装置A、B、C、
D及びEがあり、この内端末装置A、B及びCが、入力
されたデータの収集の対象となる端末装置であるとす
る。この場合、データの収集は以下の手順で実行され
る。
【0004】制御装置Fは端末装置Aに対する呼出信号
11を送信し、これを受信した端末装置Aは制御チャネ
ル(c)から通話チャネル(s)に移行し、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Aに対するデータ要求信号5
を送信して端末装置Aはデータ6を送信することで、情
報交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話
チャネルを開放し制御チャネルに戻る。次に制御装置F
は端末装置Bに対する呼出信号12を送信し、これを受
信した端末装置Bは上記と同様に通話チャネルに移行
し、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当
該通話チャネルを開放する。次に、制御装置Fは端末装
置Cに対する呼出信号13を送信し、これを受信した端
末装置Cは上記と同様に通話チャネルに移行し、制御装
置Fは通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信
号9を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報
交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話チ
ャネルを開放する。
11を送信し、これを受信した端末装置Aは制御チャネ
ル(c)から通話チャネル(s)に移行し、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Aに対するデータ要求信号5
を送信して端末装置Aはデータ6を送信することで、情
報交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話
チャネルを開放し制御チャネルに戻る。次に制御装置F
は端末装置Bに対する呼出信号12を送信し、これを受
信した端末装置Bは上記と同様に通話チャネルに移行
し、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当
該通話チャネルを開放する。次に、制御装置Fは端末装
置Cに対する呼出信号13を送信し、これを受信した端
末装置Cは上記と同様に通話チャネルに移行し、制御装
置Fは通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信
号9を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報
交換を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話チ
ャネルを開放する。
【0005】以上に述べた方式では、1つの端末装置に
対するデータ収集動作を行なうためには呼出信号の送信
と情報交換動作の2段階の動作手順が必要なため処理が
複雑となり、また、データ収集に長い時間を要する。
対するデータ収集動作を行なうためには呼出信号の送信
と情報交換動作の2段階の動作手順が必要なため処理が
複雑となり、また、データ収集に長い時間を要する。
【0006】さらに、従来の技術による第2の動作手順
の例を図4を用いて説明する。前の例と同様に、例え
ば、端末装置A、B、C、D及びEがあり、この内端末
装置A、B及びCが、入力されたデータの収集の対象と
なる端末装置であるとする。この場合、データの収集は
以下の手順で実行される。
の例を図4を用いて説明する。前の例と同様に、例え
ば、端末装置A、B、C、D及びEがあり、この内端末
装置A、B及びCが、入力されたデータの収集の対象と
なる端末装置であるとする。この場合、データの収集は
以下の手順で実行される。
【0007】制御装置Fは端末装置A、B及びCに対す
る呼出信号14を送信し、これを受信した端末装置A、
B及びCは制御チャネル(c)から通話チャネル(s)
に移行し、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Aに対
するデータ要求信号5を送信して端末装置Aはデータ6
を送信することで、情報交換を通話チャネルで行う。次
に、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を通話チャネルで行う。次に、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信号9
を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報交換
を通話チャネルで行い、情報交換完了後に上記3端末装
置は通話チャネルを開放し制御チャネルに戻る。
る呼出信号14を送信し、これを受信した端末装置A、
B及びCは制御チャネル(c)から通話チャネル(s)
に移行し、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Aに対
するデータ要求信号5を送信して端末装置Aはデータ6
を送信することで、情報交換を通話チャネルで行う。次
に、制御装置Fは通話チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を通話チャネルで行う。次に、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信号9
を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報交換
を通話チャネルで行い、情報交換完了後に上記3端末装
置は通話チャネルを開放し制御チャネルに戻る。
【0008】この第2の動作手順の例では、一連のデー
タ収集に対して呼出の手順は1回であり、第1の動作手
順の例よりも処理は単純化される。しかし、一連の収集
処理が終了するまでの間全ての対象端末装置が通話チャ
ネルに補足されてその通話チャネル状態のままとなり、
他の通信でその端末を使用したいという要求があったと
してもその通信に上記端末装置を使用できない。
タ収集に対して呼出の手順は1回であり、第1の動作手
順の例よりも処理は単純化される。しかし、一連の収集
処理が終了するまでの間全ての対象端末装置が通話チャ
ネルに補足されてその通話チャネル状態のままとなり、
他の通信でその端末を使用したいという要求があったと
してもその通信に上記端末装置を使用できない。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】前述のとおり、従来の
方式では、全てのデータ収集対象端末装置からデータを
収集するためには長い時間を要する。あるいは、データ
収集対象端末装置が必要以上に通話チャネルに補足され
て他の通信に使用できず、運用に制約を受ける欠点があ
る。
方式では、全てのデータ収集対象端末装置からデータを
収集するためには長い時間を要する。あるいは、データ
収集対象端末装置が必要以上に通話チャネルに補足され
て他の通信に使用できず、運用に制約を受ける欠点があ
る。
【0010】データの収集に長い時間を要すると、特に
端末装置数の多い、例えば、信頼性のより高いアンケー
ト等を実施することが困難となる。また、端末装置でデ
ータ入力された後、データ収集動作のために端末装置が
占有される時間は極力短くすることが要求される。
端末装置数の多い、例えば、信頼性のより高いアンケー
ト等を実施することが困難となる。また、端末装置でデ
ータ入力された後、データ収集動作のために端末装置が
占有される時間は極力短くすることが要求される。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するため、従来マルチチャネルアクセス方式の制御の
みに使用し、この制御情報のみを伝送していた制御チャ
ネルにおいて、端末装置で入力した収集データの伝送を
行い、制御チャネルのみを使用して、通話チャネルを使
用せずに端末装置で入力したデータの収集を行うもので
ある。
決するため、従来マルチチャネルアクセス方式の制御の
みに使用し、この制御情報のみを伝送していた制御チャ
ネルにおいて、端末装置で入力した収集データの伝送を
行い、制御チャネルのみを使用して、通話チャネルを使
用せずに端末装置で入力したデータの収集を行うもので
ある。
【0012】その結果、1台の端末装置に対してデータ
収集のための通信は1回のみと単純化され、収集に要す
る時間が短縮される。また、当該の端末装置がデータ収
集に補足されるのは上記1回の通信期間のみであり、デ
ータ収集のために他の通信に使用できない時間は極めて
短いものとなる。
収集のための通信は1回のみと単純化され、収集に要す
る時間が短縮される。また、当該の端末装置がデータ収
集に補足されるのは上記1回の通信期間のみであり、デ
ータ収集のために他の通信に使用できない時間は極めて
短いものとなる。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の一実施例のマルチチャネ
ルアクセス通信システムにおける制御装置の構成を図1
に示す。1はチャネル制御部であり、マルチチャネルア
クセス通信システムのチャネル使用状況を管理し、制御
情報の作成・送信及び受信・解析して端末装置に対する
チャネル使用の指示を行う。2は送信機であり、チャネ
ル制御部1の送信した制御情報を変調して端末装置(図
示せず)に対して送信する。3は受信機であり、端末装
置が送信した制御情報を受信し、復調してチャネル制御
部1へ渡す。4はデータ収集制御部であり、自動あるい
は手動にてデータ収集を起動し、チャネル制御部1への
収集動作起動、収集したデータの集計管理・表示等を行
う。
ルアクセス通信システムにおける制御装置の構成を図1
に示す。1はチャネル制御部であり、マルチチャネルア
クセス通信システムのチャネル使用状況を管理し、制御
情報の作成・送信及び受信・解析して端末装置に対する
チャネル使用の指示を行う。2は送信機であり、チャネ
ル制御部1の送信した制御情報を変調して端末装置(図
示せず)に対して送信する。3は受信機であり、端末装
置が送信した制御情報を受信し、復調してチャネル制御
部1へ渡す。4はデータ収集制御部であり、自動あるい
は手動にてデータ収集を起動し、チャネル制御部1への
収集動作起動、収集したデータの集計管理・表示等を行
う。
【0014】以下、この動作について説明する。通常動
作時においては、データ収集制御部4は動作しておら
ず、チャネル制御部1が送信機2及び受信機3を経由し
て端末装置とマルチチャネルアクセス制御情報の交換を
行い、マルチチャネルアクセス方式の通信システムとし
て動作する。自動あるいは手動によって、データ収集制
御部4で端末入力データの収集動作が起動されると、デ
ータ収集制御部4はチャネル制御部1に対してデータ収
集の開始を要求する。データ収集の開始を要求されたチ
ャネル制御部1は、要求の内容に従って対象端末装置
(図示せず)に対してデータ収集を行い、収集したデー
タをデータ収集制御部4に通知し、データ収集制御部4
はこのデータに対する集計・表示等の処理を行う。
作時においては、データ収集制御部4は動作しておら
ず、チャネル制御部1が送信機2及び受信機3を経由し
て端末装置とマルチチャネルアクセス制御情報の交換を
行い、マルチチャネルアクセス方式の通信システムとし
て動作する。自動あるいは手動によって、データ収集制
御部4で端末入力データの収集動作が起動されると、デ
ータ収集制御部4はチャネル制御部1に対してデータ収
集の開始を要求する。データ収集の開始を要求されたチ
ャネル制御部1は、要求の内容に従って対象端末装置
(図示せず)に対してデータ収集を行い、収集したデー
タをデータ収集制御部4に通知し、データ収集制御部4
はこのデータに対する集計・表示等の処理を行う。
【0015】次に、端末装置に対するデータ収集の手順
の例を図2を用いて説明する。例えば、端末装置A、
B、C、D及びEがあり、この内端末装置A、B及びC
が、各端末装置で入力されたデータの収集の対象の端末
装置であるとする。この場合、データの収集は以下の手
順で実行される。
の例を図2を用いて説明する。例えば、端末装置A、
B、C、D及びEがあり、この内端末装置A、B及びC
が、各端末装置で入力されたデータの収集の対象の端末
装置であるとする。この場合、データの収集は以下の手
順で実行される。
【0016】制御装置Fは制御チャネル(c)で端末装
置Aに対するデータ要求信号5を送信して端末装置Aは
データ6を送信し、情報交換を制御チャネルで行う。次
に、制御装置Fは制御チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を制御チャネルで行う。次に、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信号9
を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報交換
を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話チャネ
ルを開放する。
置Aに対するデータ要求信号5を送信して端末装置Aは
データ6を送信し、情報交換を制御チャネルで行う。次
に、制御装置Fは制御チャネルで端末装置Bに対するデ
ータ要求信号7を送信して端末装置Bはデータ8を送信
し、情報交換を制御チャネルで行う。次に、制御装置F
は通話チャネルで端末装置Cに対するデータ要求信号9
を送信して端末装置Cはデータ10を送信し、情報交換
を通話チャネルで行い、情報交換完了後当該通話チャネ
ルを開放する。
【0017】この結果、1台の端末装置に対してデータ
収集のための通信は1回のみと単純化される。また、当
該の端末装置がデータ収集に補足されるのは上記各1回
の通信の期間のみとなる。
収集のための通信は1回のみと単純化される。また、当
該の端末装置がデータ収集に補足されるのは上記各1回
の通信の期間のみとなる。
【0018】なお本発明は、制御装置と端末装置との間
の通信媒体が無線の高周波、同軸ケーブル等を伝送する
高周波、あるいはその他何であるかにかかわらず適用が
可能である。
の通信媒体が無線の高周波、同軸ケーブル等を伝送する
高周波、あるいはその他何であるかにかかわらず適用が
可能である。
【0019】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば、1台の
端末装置に対してデータ収集のための通信は各1回のみ
と単純化され処理が容易となる。また、通信が単純で回
数が少ないので、収集に要する時間が短縮される。さら
に、当該の端末装置がデータ収集のために補足されるの
は上記1回の通信の期間のみであり、データ収集のため
に他の通信に使用できない時間は極めて短いものとな
り、データ収集の運用上の制約を小さくすることができ
る。
端末装置に対してデータ収集のための通信は各1回のみ
と単純化され処理が容易となる。また、通信が単純で回
数が少ないので、収集に要する時間が短縮される。さら
に、当該の端末装置がデータ収集のために補足されるの
は上記1回の通信の期間のみであり、データ収集のため
に他の通信に使用できない時間は極めて短いものとな
り、データ収集の運用上の制約を小さくすることができ
る。
【図1】本発明の一実施例の制御装置のブロック構成を
示す図。
示す図。
【図2】本発明の一実施例に係わる動作手順を示す図。
【図3】従来技術によるマルチチャネルアクセス通信シ
ステムの第1の動作手順の例を示す図。
ステムの第1の動作手順の例を示す図。
【図4】従来技術によるマルチチャネルアクセス通信シ
ステムの第2の動作手順の例を示す図。
ステムの第2の動作手順の例を示す図。
1:チャネル制御部、 2:送信機、 3:受信機、 4:データ収集制御部。
Claims (1)
- 【請求項1】 制御装置と複数の端末装置とを有し、通
信のための複数のチャネルを上記複数の端末装置で共有
し、通信方法に応じて上記チャネルを上記端末装置に割
り当てて通信を行うシステムであって、チャネル割り当
て制御のための制御信号の伝送に使用する制御チャネル
と、情報データの伝送に使用する通話チャネルとを有す
るマルチチャネルアクセス通信システムにおいて、上記
端末装置で入力されたデータを上記制御装置が収集時
に、上記通話チャネルを用いずに、上記制御チャネルを
用いて上記端末装置と上記制御装置との間で情報データ
を交換する手段を有することを特徴とするマルチチャネ
ルアクセス通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7213604A JPH0965410A (ja) | 1995-08-22 | 1995-08-22 | マルチチャネルアクセス通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7213604A JPH0965410A (ja) | 1995-08-22 | 1995-08-22 | マルチチャネルアクセス通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0965410A true JPH0965410A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=16641940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7213604A Pending JPH0965410A (ja) | 1995-08-22 | 1995-08-22 | マルチチャネルアクセス通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0965410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014078843A (ja) * | 2012-10-10 | 2014-05-01 | Kyocera Corp | 携帯通信システム |
-
1995
- 1995-08-22 JP JP7213604A patent/JPH0965410A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014078843A (ja) * | 2012-10-10 | 2014-05-01 | Kyocera Corp | 携帯通信システム |
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