JPH07203771A - 生分解性キトサン徐放材 - Google Patents
生分解性キトサン徐放材Info
- Publication number
- JPH07203771A JPH07203771A JP6015890A JP1589094A JPH07203771A JP H07203771 A JPH07203771 A JP H07203771A JP 6015890 A JP6015890 A JP 6015890A JP 1589094 A JP1589094 A JP 1589094A JP H07203771 A JPH07203771 A JP H07203771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chitosan
- release material
- sustained release
- powder
- natural rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05F—ORGANIC FERTILISERS NOT COVERED BY SUBCLASSES C05B, C05C, e.g. FERTILISERS FROM WASTE OR REFUSE
- C05F1/00—Fertilisers made from animal corpses, or parts thereof
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
- C05G5/10—Solid or semi-solid fertilisers, e.g. powders
- C05G5/16—Films or sheets; Webs; Fibres
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
- C05G5/45—Form not covered by groups C05G5/10 - C05G5/18, C05G5/20 - C05G5/27, C05G5/30 - C05G5/38 or C05G5/40, e.g. soluble or permeable packaging
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/141—Feedstock
- Y02P20/145—Feedstock the feedstock being materials of biological origin
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Polysaccharides And Polysaccharide Derivatives (AREA)
- Biological Depolymerization Polymers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 樹木の成長を促進するキトサンに関するもの
である。 【構成】 未加硫の天然ゴム10中にキトサン20を分
散・混合させてなるキトサン徐放材で、テープ状に加工
して樹木の幹に巻いたり、フイルム状にして地面に敷い
たり、網目状にして根巻材として使用する。
である。 【構成】 未加硫の天然ゴム10中にキトサン20を分
散・混合させてなるキトサン徐放材で、テープ状に加工
して樹木の幹に巻いたり、フイルム状にして地面に敷い
たり、網目状にして根巻材として使用する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、樹木の成長を促進する
キトサンに関するものである。
キトサンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、樹木の成長を促進するキトサンを
樹木に施すに当たって、水溶液にして、散布したり、そ
の粉末を固形肥料に混入したもの、或はそれを含む蟹殻
・海老殻をそのまま土中に埋めたりしている。
樹木に施すに当たって、水溶液にして、散布したり、そ
の粉末を固形肥料に混入したもの、或はそれを含む蟹殻
・海老殻をそのまま土中に埋めたりしている。
【0003】しかしながら、上記従来のキトサンを樹木
に施す方法のうち、水溶液として散布する方法は、空中
に飛散したり、雨等で流されたりして、樹木へ供給され
る割合は少なく、効果が薄く、瀕繁に施す必要があり、
粉末を固形肥料に混入したものは、ゴム様の柔軟性・加
工性がなく、さらに蟹殻・海老殻は、それに含まれる蛋
白成分が変性し、異臭を発するか、或は動物が土中から
それを掘起こしたり、なめくじ等の害虫が増殖したりす
ると言う問題点がある。
に施す方法のうち、水溶液として散布する方法は、空中
に飛散したり、雨等で流されたりして、樹木へ供給され
る割合は少なく、効果が薄く、瀕繁に施す必要があり、
粉末を固形肥料に混入したものは、ゴム様の柔軟性・加
工性がなく、さらに蟹殻・海老殻は、それに含まれる蛋
白成分が変性し、異臭を発するか、或は動物が土中から
それを掘起こしたり、なめくじ等の害虫が増殖したりす
ると言う問題点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、上記従来のキトサンを樹木に施す方法のうち、水
溶液として散布する方法は、空中に飛散したり、雨等で
流されたりして、樹木へ供給される割合は少なく、効果
が薄く、瀕繁に施す必要があり、粉末を固形肥料に混入
したものは、ゴム様の柔軟性・加工性がなく、さらに蟹
殻・海老殻は、それに含まれる蛋白成分が変性し、異臭
を発するか、或は動物が土中からそれを掘起こしたり、
なめくじ等の害虫が増殖したりすることである。
点は、上記従来のキトサンを樹木に施す方法のうち、水
溶液として散布する方法は、空中に飛散したり、雨等で
流されたりして、樹木へ供給される割合は少なく、効果
が薄く、瀕繁に施す必要があり、粉末を固形肥料に混入
したものは、ゴム様の柔軟性・加工性がなく、さらに蟹
殻・海老殻は、それに含まれる蛋白成分が変性し、異臭
を発するか、或は動物が土中からそれを掘起こしたり、
なめくじ等の害虫が増殖したりすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、未加硫の天然
ゴム中にキトサンを分散・混合させてなるキトサン徐放
材である。
ゴム中にキトサンを分散・混合させてなるキトサン徐放
材である。
【0006】
【実施例】本発明の実施例について図面を参考にして説
明すると、10は未加硫の天然ゴム材、20はキトサン
微粉末或はキトサンの有機酸水溶液を粉体化したもので
あって、未加硫の天然ゴムに微粉末状のキトサンを直接
分散・混合させるか、或は酢酸・乳酸等の有機酸水溶液
にキトサンを溶解させたものを、シリカゲル・ゼオライ
ト・セルロース粉末等の吸水性粉体に吸収させ、粉体化
した上、その粉体を未加硫の天然ゴムに分散・混合させ
るかして製造する。
明すると、10は未加硫の天然ゴム材、20はキトサン
微粉末或はキトサンの有機酸水溶液を粉体化したもので
あって、未加硫の天然ゴムに微粉末状のキトサンを直接
分散・混合させるか、或は酢酸・乳酸等の有機酸水溶液
にキトサンを溶解させたものを、シリカゲル・ゼオライ
ト・セルロース粉末等の吸水性粉体に吸収させ、粉体化
した上、その粉体を未加硫の天然ゴムに分散・混合させ
るかして製造する。
【0007】使用形態としては、テープ状に加工して、
樹木の幹に巻付けたり、フィルム状にして、地面に敷い
たり、網目状にして、根巻材として使用したりする等種
々の形態を考えることが出来る。以下に具体例を提示す
る。
樹木の幹に巻付けたり、フィルム状にして、地面に敷い
たり、網目状にして、根巻材として使用したりする等種
々の形態を考えることが出来る。以下に具体例を提示す
る。
【0008】実施例−1 2.5%乳酸水溶液にキトサン(キトサン10B:フナコシ株
式会社製)を1.6重量%攪拌溶解し、キトサン水溶液を
得る。キトサン水溶液100重量部に対して シリカゲル
(ニップシールVN3:日本シリカ工業株式会社製)50
重量部を加え、素早く攪拌混合し、粉体化キトサンを得
る。 次に、未加硫の天然ゴム(ペールクレープ)100
重量部に対して、粉体化キトサン 225重量部、及び200
メッシュパス セルロースパウダー(KCフロック:日
本製紙株式会社製)30重量部を2本ロールを用いてよく
混合した後、厚さ1mmのシートを作製した。作製され
たシートはゴム状の弾性と適度な強度を有していた。幅
20mm×長さ100mmの上記シートを屋外にある椿の枝
に巻きつけておいたところ、約6ケ月で崩壊し、地上に
落下し、約10ケ月後には、分解消滅した。
式会社製)を1.6重量%攪拌溶解し、キトサン水溶液を
得る。キトサン水溶液100重量部に対して シリカゲル
(ニップシールVN3:日本シリカ工業株式会社製)50
重量部を加え、素早く攪拌混合し、粉体化キトサンを得
る。 次に、未加硫の天然ゴム(ペールクレープ)100
重量部に対して、粉体化キトサン 225重量部、及び200
メッシュパス セルロースパウダー(KCフロック:日
本製紙株式会社製)30重量部を2本ロールを用いてよく
混合した後、厚さ1mmのシートを作製した。作製され
たシートはゴム状の弾性と適度な強度を有していた。幅
20mm×長さ100mmの上記シートを屋外にある椿の枝
に巻きつけておいたところ、約6ケ月で崩壊し、地上に
落下し、約10ケ月後には、分解消滅した。
【0009】実施例−2 実施例−1のシリカゲル50重量部にかえて、200メッシ
ュパス セルロスパウダー100重量部とした以外は同様
にして、厚さ1mmのシートを作製した。作製されたシ
ートはゴム状の弾性と適度な強度を有していたが、実施
例−1のシートよりは強度は弱かった。幅20mm×長さ
100mmの上記シートを実施例−1と同様に椿の枝に巻
きつけておいたところ、約3ケ月で崩壊・落下し、約6
ケ月後には、分解消滅した。
ュパス セルロスパウダー100重量部とした以外は同様
にして、厚さ1mmのシートを作製した。作製されたシ
ートはゴム状の弾性と適度な強度を有していたが、実施
例−1のシートよりは強度は弱かった。幅20mm×長さ
100mmの上記シートを実施例−1と同様に椿の枝に巻
きつけておいたところ、約3ケ月で崩壊・落下し、約6
ケ月後には、分解消滅した。
【0010】実施例−3 未加硫の天然ゴム(ペールクレープ)100重量部に対し
て、キトサン(キトサン10B:フナコシ株式会社製)を
粉砕得たキトサン微粉末(400メッシュ)4重量部、及
び200メッシュパス セルロースパウダー(KCフロッ
ク:日本製紙株式会社製)100重量部より、実施例−1
と同様に厚さ1mmのシートを得た。幅20mm×長さ10
0mmの上記シートを実施例−1と同様に椿の枝に巻き
つけておいたところ、約3ケ月で崩壊・落下し、約6ケ
月後には分解消滅した。
て、キトサン(キトサン10B:フナコシ株式会社製)を
粉砕得たキトサン微粉末(400メッシュ)4重量部、及
び200メッシュパス セルロースパウダー(KCフロッ
ク:日本製紙株式会社製)100重量部より、実施例−1
と同様に厚さ1mmのシートを得た。幅20mm×長さ10
0mmの上記シートを実施例−1と同様に椿の枝に巻き
つけておいたところ、約3ケ月で崩壊・落下し、約6ケ
月後には分解消滅した。
【0011】作用について説明すると、天然素材のみで
構成されており、且つ未架橋の天然ゴムを使用してお
り、生分解性があって、時間の経過と共に分解するた
め、混合させたキトサンが徐放され、長時間にわたり効
果が持続し、環境破壊も起こさない。シリカ・カーボン
・クレー・セルローズパウダー等添加剤の種類・量を変
えることにより、強度(崩壊性)の異なるものを製造す
ることが可能である(それぞれシリカ・カーボンは強度
増加、クレー・セルローズパウダーは強度低減作用があ
る)。
構成されており、且つ未架橋の天然ゴムを使用してお
り、生分解性があって、時間の経過と共に分解するた
め、混合させたキトサンが徐放され、長時間にわたり効
果が持続し、環境破壊も起こさない。シリカ・カーボン
・クレー・セルローズパウダー等添加剤の種類・量を変
えることにより、強度(崩壊性)の異なるものを製造す
ることが可能である(それぞれシリカ・カーボンは強度
増加、クレー・セルローズパウダーは強度低減作用があ
る)。
【0012】紐状・シート状等成形加工が容易であり、
ゴム同士は粘着性があって、重ね合わせ、加圧すること
により容易に接着することが出来、しかも着色が容易で
あり、多様な要求に対応させることが出来る。その他、
肥料・殺虫剤等他の油性の成分も配合可能であり、複数
の効能を具備させることが出来る。なお、キトサンの有
機酸水溶液を粉体化したものは、キトサンの溶出性が高
い。
ゴム同士は粘着性があって、重ね合わせ、加圧すること
により容易に接着することが出来、しかも着色が容易で
あり、多様な要求に対応させることが出来る。その他、
肥料・殺虫剤等他の油性の成分も配合可能であり、複数
の効能を具備させることが出来る。なお、キトサンの有
機酸水溶液を粉体化したものは、キトサンの溶出性が高
い。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されるため、
生分解性があって、環境破壊を起こさず、強度(崩壊
性)の異なるものを製造可能であり、紐状・シート状等
成形加工・接着・着色が容易であり、多様な要求に対応
可能である。その他、肥料・殺虫剤等他の油性の成分を
配合し、複数の効能を具備させることも出来る。
生分解性があって、環境破壊を起こさず、強度(崩壊
性)の異なるものを製造可能であり、紐状・シート状等
成形加工・接着・着色が容易であり、多様な要求に対応
可能である。その他、肥料・殺虫剤等他の油性の成分を
配合し、複数の効能を具備させることも出来る。
【図1】本発明の実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明の別の実施例を示す斜視図である。
10 未加硫の天然ゴム 20 キトサン
Claims (1)
- 【請求項1】 未加硫の天然ゴム中にキトサンを分散・
混合させてなる生分解性キトサン徐放材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6015890A JPH07203771A (ja) | 1994-01-14 | 1994-01-14 | 生分解性キトサン徐放材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6015890A JPH07203771A (ja) | 1994-01-14 | 1994-01-14 | 生分解性キトサン徐放材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07203771A true JPH07203771A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=11901392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6015890A Pending JPH07203771A (ja) | 1994-01-14 | 1994-01-14 | 生分解性キトサン徐放材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07203771A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998034464A3 (en) * | 1997-02-12 | 1999-01-21 | Dcv Inc | Method for treating cotyledonous plants |
| WO1999040790A1 (en) * | 1998-02-12 | 1999-08-19 | Dcv, Inc. | Method for treating cotyledonous plants |
| GB2416287A (en) * | 2004-07-17 | 2006-01-25 | Aquasol Ltd | Bands or dressings for delivering active ingredients to plant tissues |
| ITAN20130108A1 (it) * | 2013-06-08 | 2014-12-09 | Stefano Corinaldesi | Capsula a struttura composita per endotrattamenti arborei |
-
1994
- 1994-01-14 JP JP6015890A patent/JPH07203771A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998034464A3 (en) * | 1997-02-12 | 1999-01-21 | Dcv Inc | Method for treating cotyledonous plants |
| WO1999040790A1 (en) * | 1998-02-12 | 1999-08-19 | Dcv, Inc. | Method for treating cotyledonous plants |
| GB2416287A (en) * | 2004-07-17 | 2006-01-25 | Aquasol Ltd | Bands or dressings for delivering active ingredients to plant tissues |
| GB2416287B (en) * | 2004-07-17 | 2006-06-21 | Aquasol Ltd | Novel methods of delivering active ingredients to plants |
| ITAN20130108A1 (it) * | 2013-06-08 | 2014-12-09 | Stefano Corinaldesi | Capsula a struttura composita per endotrattamenti arborei |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2951753A (en) | Method of making soil conditioning materials | |
| JP2014532026A (ja) | 造粒有機肥料 | |
| US5523331A (en) | Rubber composition decayable in soil and an article for binding pot soil therewith | |
| US4310552A (en) | Casting perlite before the swine | |
| US5583165A (en) | Top dressing for gardens and lawns | |
| DE69720797T2 (de) | Träger für samen und konsumierbare partikeln | |
| JP2008222554A (ja) | 害虫駆除テープおよび害虫駆除方法 | |
| US5653053A (en) | Soil conditioner suitable as a substitute for sphagnum peat moss | |
| JP3566886B2 (ja) | コーティング種子及びコーティング種子の製造方法 | |
| US5783204A (en) | Deer repellent and method | |
| MXPA01003993A (es) | Agente para revestir una superficie de suelo. | |
| JPH06172075A (ja) | 緩効性固形肥料 | |
| JP2819199B2 (ja) | 土中崩壊性発泡ゴム組成物およびそれを用いた鉢土結束具 | |
| JPH0995402A (ja) | アジ化化合物の薬害防止方法およびそのための薬害防止剤 | |
| DE102020116722A1 (de) | Mehrkomponentensystem zum Herstellen eines Materials | |
| WO2001016055A1 (de) | Verwendung von quellfähigen substanzen als bindemittel für flüssige tierische ausscheidungen und düngeverfahren | |
| JPH0497764A (ja) | ゴルフティー | |
| JP2518787B2 (ja) | 固形農薬 | |
| JPH08310909A (ja) | しょうがの生育方法およびしょうが根茎腐敗病防除用土壌処理剤 | |
| DE19723885C2 (de) | Mulchmaterial und Verfahren zu dessen Herstellung | |
| JP2887421B2 (ja) | 土中崩壊性ゴム組成物およびそれを用いた鉢土結束具 | |
| JPH0465379A (ja) | 動物糞を用いた肥料 | |
| JPS5918027B2 (ja) | ハマチ用人工飼料及びその製造方法 | |
| JPH11209210A (ja) | アジ化化合物の薬害防止方法 | |
| JP3039984B2 (ja) | 散布用組成物 |