JPH07204599A - ビンやつぼなどを処理するための物質を制御し、分配するための装置が設けられた回転式すすぎ機械 - Google Patents
ビンやつぼなどを処理するための物質を制御し、分配するための装置が設けられた回転式すすぎ機械Info
- Publication number
- JPH07204599A JPH07204599A JP34972893A JP34972893A JPH07204599A JP H07204599 A JPH07204599 A JP H07204599A JP 34972893 A JP34972893 A JP 34972893A JP 34972893 A JP34972893 A JP 34972893A JP H07204599 A JPH07204599 A JP H07204599A
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- rinsing machine
- roll
- opening
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- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バルブの開放開始時点を決定する機能を有
し、また、バルブの閉鎖時点を決定する機能を有する制
御装置が設けられ、上記バルブはメリーゴーランド式機
械に沿って配置され、種々の介在位相の幅を変える可能
性を有するすすぎ機械を提供すること。 【構成】 本発明の制御装置は、ホトセル13によって
制御されるピストン11に配置され、、ロール14から
なる開放装置と、ブラケット12またはさらなる制御ピ
ストンの上に配置されるロール13からなる閉鎖装置に
よって関係付けられ、ノズル2のパイプに沿って配置さ
れる一連のスライダーバルブ4を備える。ブラケット1
0,12は、両ブラケットが望ましい制御位置に位置さ
せられるように、そのブラケットが搭載される中心シャ
フトの軸の回りに、支持部材9に関して角度が調整され
る。
し、また、バルブの閉鎖時点を決定する機能を有する制
御装置が設けられ、上記バルブはメリーゴーランド式機
械に沿って配置され、種々の介在位相の幅を変える可能
性を有するすすぎ機械を提供すること。 【構成】 本発明の制御装置は、ホトセル13によって
制御されるピストン11に配置され、、ロール14から
なる開放装置と、ブラケット12またはさらなる制御ピ
ストンの上に配置されるロール13からなる閉鎖装置に
よって関係付けられ、ノズル2のパイプに沿って配置さ
れる一連のスライダーバルブ4を備える。ブラケット1
0,12は、両ブラケットが望ましい制御位置に位置さ
せられるように、そのブラケットが搭載される中心シャ
フトの軸の回りに、支持部材9に関して角度が調整され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビン、つぼ、あるい
は他の同様の容器を扱うための液体あるいはガス状の物
質を制御および配分することを可能にする手段が設けら
れた回転式すすぎ機械に関する。
は他の同様の容器を扱うための液体あるいはガス状の物
質を制御および配分することを可能にする手段が設けら
れた回転式すすぎ機械に関する。
【0002】
【従来の技術】よく知られているように、上記のような
容器を液体の食物材料で満たす前に、このような容器の
内面を容器をきれいに、そして無菌状態にするために、
これらの容器を洗浄、送風、すすぎおよび殺菌のうちの
1またはそれ以上の操作で処理することが必要である。
容器を液体の食物材料で満たす前に、このような容器の
内面を容器をきれいに、そして無菌状態にするために、
これらの容器を洗浄、送風、すすぎおよび殺菌のうちの
1またはそれ以上の操作で処理することが必要である。
【0003】現在、上記操作を自動的に実行することが
できる、いくつかのすすぎ機械が提供されている。一般
に、このような機械には、ビンを掴む装置が設けられて
おり、上記ビンは処理物質を供給するノズルの近くに位
置させられるように、メリーゴーランドのような進路に
供給される。
できる、いくつかのすすぎ機械が提供されている。一般
に、このような機械には、ビンを掴む装置が設けられて
おり、上記ビンは処理物質を供給するノズルの近くに位
置させられるように、メリーゴーランドのような進路に
供給される。
【0004】上記ノズルの各々は、供給ラインと連結さ
れねばならない。上記供給ラインは、ビンの位置、ビン
が受ける処理時間にしたがって、交互に開閉される。
れねばならない。上記供給ラインは、ビンの位置、ビン
が受ける処理時間にしたがって、交互に開閉される。
【0005】現在、このような処理段階を制御し、行う
ための装置は、メリーゴーランド式機械のいくつかの導
管に対して、開放時刻と閉鎖時刻を調整し、かつ、同期
させることがとりわけ困難であることにより、不具合を
有している。
ための装置は、メリーゴーランド式機械のいくつかの導
管に対して、開放時刻と閉鎖時刻を調整し、かつ、同期
させることがとりわけ困難であることにより、不具合を
有している。
【0006】実際、公知の制御装置には、通常、メリー
ゴーランド式機械の中央に配置されたディストリビュー
ターが設けられており、スロットを有するディスクを備
えている。上記スロットは、上記ディスク自体の縁の丸
い扇型に沿って配置されている。上記種々の導管の開口
は、実際、上記制御装置に関する上記スロットの位置に
よって制御される。同時に動作するノズルの数、あるい
は中断の時間を変えることが必要であるとき、上記制御
ディスクが修正され、調整されればならないことは明ら
かである。しかしながら、上記ディスクの調整は、経験
的かつ不正確な操作によってだけ達成される。
ゴーランド式機械の中央に配置されたディストリビュー
ターが設けられており、スロットを有するディスクを備
えている。上記スロットは、上記ディスク自体の縁の丸
い扇型に沿って配置されている。上記種々の導管の開口
は、実際、上記制御装置に関する上記スロットの位置に
よって制御される。同時に動作するノズルの数、あるい
は中断の時間を変えることが必要であるとき、上記制御
ディスクが修正され、調整されればならないことは明ら
かである。しかしながら、上記ディスクの調整は、経験
的かつ不正確な操作によってだけ達成される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この発明の主たる目的
は、バルブの開放位相を、とりわけ操作セクターの幅の
制御を容易にする新しい装置を提供することによって、
公知の分配装置を制御することの困難による上記の不具
合を克服することにある。
は、バルブの開放位相を、とりわけ操作セクターの幅の
制御を容易にする新しい装置を提供することによって、
公知の分配装置を制御することの困難による上記の不具
合を克服することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この装置には、特定の機
能を有する調整部材が設けられている。その機能とは、
メリーゴーランド式機械に沿って配置されたバルブの開
放の開始時点を決定することと、そのバルブの閉鎖時点
を決定することである。そして、たとえば自動衛生工程
を達成することが必要であるとき、種々の動作位相の幅
を変え、かつ、全てのバルブを開放しておく可能性を有
する。
能を有する調整部材が設けられている。その機能とは、
メリーゴーランド式機械に沿って配置されたバルブの開
放の開始時点を決定することと、そのバルブの閉鎖時点
を決定することである。そして、たとえば自動衛生工程
を達成することが必要であるとき、種々の動作位相の幅
を変え、かつ、全てのバルブを開放しておく可能性を有
する。
【0009】上記目的および機能は、すすぎ機械等、よ
り好ましくは、回転式すすぎ機械に関する本発明によっ
て達成される。この発明は、配送ノズルに通じる一連の
供給ラインと、ビンやつぼなどを処理するための物質を
分配する制御装置が設けらたすすぎ機械において、開閉
バルブが上記供給ラインに沿って配置されると共に、液
体中心フィーダーに連結され、上記液体中心フィーダー
は、このすすぎ機械の中心に配置され、上記バルブは、
上記バルブを開放させる触角のような同意装置、または
上記同意装置と反対に上記バルブを閉鎖させる、さらな
る装置と連結され、上記制御装置の位置は、配分中心点
の回りに角度が調整され、上記開放装置の部分である上
記触角は、処理されるべき対象物の存在を検知するホト
セルまたは他の同種のセンサによって制御されるピスト
ンの端に配置されたピンからなり、上記バルブの開放に
続く固定または可変の期間の後、上記バルブは摩擦機械
装置または自動ピストン装置からなる上記閉鎖装置によ
ってさえぎられるすすぎ機械である。
り好ましくは、回転式すすぎ機械に関する本発明によっ
て達成される。この発明は、配送ノズルに通じる一連の
供給ラインと、ビンやつぼなどを処理するための物質を
分配する制御装置が設けらたすすぎ機械において、開閉
バルブが上記供給ラインに沿って配置されると共に、液
体中心フィーダーに連結され、上記液体中心フィーダー
は、このすすぎ機械の中心に配置され、上記バルブは、
上記バルブを開放させる触角のような同意装置、または
上記同意装置と反対に上記バルブを閉鎖させる、さらな
る装置と連結され、上記制御装置の位置は、配分中心点
の回りに角度が調整され、上記開放装置の部分である上
記触角は、処理されるべき対象物の存在を検知するホト
セルまたは他の同種のセンサによって制御されるピスト
ンの端に配置されたピンからなり、上記バルブの開放に
続く固定または可変の期間の後、上記バルブは摩擦機械
装置または自動ピストン装置からなる上記閉鎖装置によ
ってさえぎられるすすぎ機械である。
【0010】
【実施例】以下、この発明を図示の実施例により詳細に
説明する。
説明する。
【0011】図面に示すように、1は、ガラス、陶器、
プラスチック材料、あるいは他の材料で作られた、ビ
ン、つぼ、あるいは他の容器を処理するための、すす
ぎ、送風、あるいは殺菌機械、好ましくは回転メリーゴ
ーランド式機械に搭載される分配装置を全体的に示して
いる。
プラスチック材料、あるいは他の材料で作られた、ビ
ン、つぼ、あるいは他の容器を処理するための、すす
ぎ、送風、あるいは殺菌機械、好ましくは回転メリーゴ
ーランド式機械に搭載される分配装置を全体的に示して
いる。
【0012】これらの機械では、ビングリップアッセン
ブリーと一連の注入ノズル2が設けられている。上記ビ
ングリップアッセンブリーと上記ノズルは、共に既に知
られており、特定の場合には、それらは環状のメリーゴ
ーランド、すなわち回転木馬式機械に沿って、設けられ
ている。
ブリーと一連の注入ノズル2が設けられている。上記ビ
ングリップアッセンブリーと上記ノズルは、共に既に知
られており、特定の場合には、それらは環状のメリーゴ
ーランド、すなわち回転木馬式機械に沿って、設けられ
ている。
【0013】各ノズル2は、バルブ4にパイプライン3
を介して連結されている。各バルブ4には、そのバルブ
自体を開き、あるいは閉じるための水平方向のスライダ
ー5が設けられている。各バルブは、パイプライン6を
介して液体中心フィーダー(液体を供給する中央にある
フィーダー)7と連結されている。上記液体中心フィー
ダー7は、この機械の中央に取り付けられている。
を介して連結されている。各バルブ4には、そのバルブ
自体を開き、あるいは閉じるための水平方向のスライダ
ー5が設けられている。各バルブは、パイプライン6を
介して液体中心フィーダー(液体を供給する中央にある
フィーダー)7と連結されている。上記液体中心フィー
ダー7は、この機械の中央に取り付けられている。
【0014】支持部材9は、上記機械の中心シャフト8
に固定されており、かつ、ピストン11を支持する第1
ブラケット10とロール13を支持する第2ブラケット
12を備えている。上記ピストン11とロール13の両
方は、垂直軸を持っている。可能な変形例によると、上
記ブラケット12は、自動制御のための第2ピストンと
置き換えられてもよい。
に固定されており、かつ、ピストン11を支持する第1
ブラケット10とロール13を支持する第2ブラケット
12を備えている。上記ピストン11とロール13の両
方は、垂直軸を持っている。可能な変形例によると、上
記ブラケット12は、自動制御のための第2ピストンと
置き換えられてもよい。
【0015】上記ブラケット10と12の両方は、その
両ブラケットが、制御における望ましい位置に位置させ
られるように、支持部材9に関して、上記シャフト8の
軸の回りに角度が調節される。上記ピストン11のロッ
ドの下端は、ロール14を支持する。上記ロッドが下降
させられると、上記ロール14は、上記バルブ4の水平
スライダー5をさえぎって、内側の方に押し付け、上記
各ノズル2から処理物質の供給を可能にするように、上
記バルブを開口させる。
両ブラケットが、制御における望ましい位置に位置させ
られるように、支持部材9に関して、上記シャフト8の
軸の回りに角度が調節される。上記ピストン11のロッ
ドの下端は、ロール14を支持する。上記ロッドが下降
させられると、上記ロール14は、上記バルブ4の水平
スライダー5をさえぎって、内側の方に押し付け、上記
各ノズル2から処理物質の供給を可能にするように、上
記バルブを開口させる。
【0016】ホトセル15は、処理されるべき対象物の
存在を検知したとき、ピストン11の介在を行わせる。
存在を検知したとき、ピストン11の介在を行わせる。
【0017】上記ホトセルがビンの存在を検知すると、
上記ホトセルは、ピストン11に同意するパルスを送
り、このパルスはロール14を下降させ、上記バルブを
開口させる。ロール13は、ピストン11からなる開放
装置から、ある角度だけ離れ、かつ、メリーゴーランド
式機械の供給方向に対して下方に取り付けられている。
上記ロール13は、スライダー5の側面に作用し、その
スライダーの側面は、バルブ4の内側部にむけられてい
る。
上記ホトセルは、ピストン11に同意するパルスを送
り、このパルスはロール14を下降させ、上記バルブを
開口させる。ロール13は、ピストン11からなる開放
装置から、ある角度だけ離れ、かつ、メリーゴーランド
式機械の供給方向に対して下方に取り付けられている。
上記ロール13は、スライダー5の側面に作用し、その
スライダーの側面は、バルブ4の内側部にむけられてい
る。
【0018】上記開口装置とは反対に、上記ロール13
は、スライダー5の外側部分に向けての押圧と変位を行
ない、上記バルブは、一つの作動サイクルの後に、ロー
ル14とロール13とを分離する角度によって決定され
る、閉鎖位置に復帰させられる。上記ピストン11の開
放動作と上記ロール13の閉鎖動作は、上記ホトセル
が、上記メリーゴーランド、すなわち回転木馬式機械の
回転の間、ビンの存在を検知するまで続けられる。
は、スライダー5の外側部分に向けての押圧と変位を行
ない、上記バルブは、一つの作動サイクルの後に、ロー
ル14とロール13とを分離する角度によって決定され
る、閉鎖位置に復帰させられる。上記ピストン11の開
放動作と上記ロール13の閉鎖動作は、上記ホトセル
が、上記メリーゴーランド、すなわち回転木馬式機械の
回転の間、ビンの存在を検知するまで続けられる。
【0019】実際、全てのバルブ4は、ノズル2に対し
て同心に配列されており、それゆえ、それらの動作半径
は、メリーゴーランド式機械の中心に関して等しい。こ
の結果、上記ロール14と13は、上記バルブを開放ま
たは閉鎖するために、上記バルブのスライダー5と進行
につれて交わる。
て同心に配列されており、それゆえ、それらの動作半径
は、メリーゴーランド式機械の中心に関して等しい。こ
の結果、上記ロール14と13は、上記バルブを開放ま
たは閉鎖するために、上記バルブのスライダー5と進行
につれて交わる。
【0020】上記ブラケット10,12の角度調整は、
上記バルブの開放期間と介在(遮断)の相対的期間を変更
することを可能にする。
上記バルブの開放期間と介在(遮断)の相対的期間を変更
することを可能にする。
【0021】前に述べたように、上記ブラケット12
は、全てのバルブを開放位置に保つために、上記ロール
13を排除できるさらなるピストン(図示せず)によって
置き換えられてもよい。これは、適宜な洗浄液が、全ノ
ズルを通過しなければならない自動衛生工程を行うこと
が必要であるときに、特に有利である。
は、全てのバルブを開放位置に保つために、上記ロール
13を排除できるさらなるピストン(図示せず)によって
置き換えられてもよい。これは、適宜な洗浄液が、全ノ
ズルを通過しなければならない自動衛生工程を行うこと
が必要であるときに、特に有利である。
【0022】今、上記洗浄工程は、上記ロール14が上
記メリーゴーランド式機械の全てのバルブ4を開口さ
せ、液体中心フィーダー7からの液体が上記メリーゴー
ランド式機械の全てのノズル2から出るように、上記ピ
ストンが下降させられ、この下降時に保持されていると
きに、行なわれる。
記メリーゴーランド式機械の全てのバルブ4を開口さ
せ、液体中心フィーダー7からの液体が上記メリーゴー
ランド式機械の全てのノズル2から出るように、上記ピ
ストンが下降させられ、この下降時に保持されていると
きに、行なわれる。
【0023】衛生工程の終わりは、上記ロール13のス
タート位置への復帰によって行なわれる。上記ロールの
スタート位置への復帰は、バルブ4を閉鎖するためにス
ライダー5を後方へ移動させる。
タート位置への復帰によって行なわれる。上記ロールの
スタート位置への復帰は、バルブ4を閉鎖するためにス
ライダー5を後方へ移動させる。
【図1】 この発明による分配制御装置の全体の模式的
側面図である。
側面図である。
【図2】 上記装置の模式的平面図である。
1……分配装置 2……ノズル 3,6……供給ライン 4……開閉バルブ 7……液体中心フィーダー 11……コントロールピストン 13,14……ロール 15……ホトセル
Claims (4)
- 【請求項1】 ビンやつぼなどを処理するための物質を
分配するために、配送ノズル(2)に物質を供給する一連
の供給パイプライン(3,6)と、制御分配装置(1)が設
けられたすすぎ機械において、 開閉バルブ(4)が上記供給パイプライン(3,6)に沿っ
て設けられると共に、液体中心フィーダー(7)に連結さ
れ、上記液体中心フィーダー(7)は、このすすぎ機械の
中心に配置され、上記バルブ(4)は、そのバルブ(4)の
開放を決定する制御ピストン(11)にとりつけられた触
角等のような同意装置と連結され、上記バルブ(4)は、
また上記同意装置とは反対に、上記バルブ(4)を閉鎖す
るためのロール(13)と連結されることを特徴とするす
すぎ機械。 - 【請求項2】 請求項1に記載のすすぎ機械において、
上記同意装置すなわちロール(14)と閉鎖装置すなわち
ロール(13)は、液体中心フィーダー(7)の回りに角度
が調整され得るすすぎ機械。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載のすすぎ機械に
おいて、開放要素の部分である上記触角はロール(14)
からなり、このロールはピストン(11)の端に配置さ
れ、このピストン(11)はホトセル(15)または同様の
センサーによって制御され、上記ホトセル(15)は処理
されるべき対象物の存在または非存在を検知するすすぎ
機械。 - 【請求項4】 請求項1乃至3のいずれか1つに記載の
すすぎ機械において、上記バルブの開放に続く、固定ま
たは可変の期間の後、上記バルブ(4)は、上記閉鎖装
置、すなわちロール(13)によってさえぎられ、上記閉
鎖装置は摩擦機械装置または自動ピストン装置からなる
すすぎ機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349728A JP2833987B2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | ビンやつぼなどを処理するための物質を制御し、分配するための装置が設けられた回転式すすぎ機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349728A JP2833987B2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | ビンやつぼなどを処理するための物質を制御し、分配するための装置が設けられた回転式すすぎ機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07204599A true JPH07204599A (ja) | 1995-08-08 |
| JP2833987B2 JP2833987B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=18405705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5349728A Expired - Fee Related JP2833987B2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | ビンやつぼなどを処理するための物質を制御し、分配するための装置が設けられた回転式すすぎ機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2833987B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258592A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-19 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 回転式充填装置 |
| JPH037356U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-24 | ||
| JPH04507376A (ja) * | 1990-04-11 | 1992-12-24 | ペリエ,ルネ | ボトル処理用の装置、並びに、機械 |
-
1993
- 1993-12-29 JP JP5349728A patent/JP2833987B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02258592A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-19 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 回転式充填装置 |
| JPH037356U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-24 | ||
| JPH04507376A (ja) * | 1990-04-11 | 1992-12-24 | ペリエ,ルネ | ボトル処理用の装置、並びに、機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2833987B2 (ja) | 1998-12-09 |
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Legal Events
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