JPH0720572Y2 - 計器の光導入部構造 - Google Patents

計器の光導入部構造

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JPH0720572Y2
JPH0720572Y2 JP1988129969U JP12996988U JPH0720572Y2 JP H0720572 Y2 JPH0720572 Y2 JP H0720572Y2 JP 1988129969 U JP1988129969 U JP 1988129969U JP 12996988 U JP12996988 U JP 12996988U JP H0720572 Y2 JPH0720572 Y2 JP H0720572Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は自動車用の自発光指針式メーター等に適用さ
れる計器の光導入部構造に関するものである。
(従来の技術) 夜間運転時等においてメーターを見やすくするため、光
源の光で指針自体を発光させる自動車用の自発光指針式
メーターが知られている。このメーターでは、例えば第
3図及び第4図に示すように、第1の文字板100及び第
2の文字板110の裏側には、駆動機構等の第1の内機120
及び第2の内機130が設けられており、これらの内機12
0、130の間及び外側には、それぞれ照明バルブ140a、14
0b、140cが配置されている。また、各文字板100、110の
裏面には、透明なアクリル樹脂等からなる第1の導光板
150及び第2の導光板160が配置されており、各導光板15
0、160には、各照明バルブ14a〜140c側に接近するよう
に延在する光導入部151a、151b、161a、161bが形成され
ている。
照明バルブ140a〜140cを点灯すると、この照明バルブ14
0a〜140cの光が光導入部151a、151b、161a、161bから導
入されて、第1及び第2の導光板150、160内で全反射を
繰り返しながら第1及び第2の文字板100、110の表面側
に配置した第1の指針170及び第2の指針180内に達し、
同第1及び第2の指針170、180を発光させる。
(考案が解決しようとする課題) 上記自発光指針式メーターでは、配線板190の配線パタ
ーンの都合等により、照明バルブ140aを第1の内機120
と第2の内機130との間の中央に配置することは少な
く、第4図に示すように例えば第1の内機120寄り、す
なわち第1の文字板100の内方位置に配置することが多
い。
このため、第5図に示すように、第2の導光板160は、
照明バルブ140aから光を受光するため、その光導入部16
1aが第1の文字板100側にはみ出すような形状になって
しまう。このため、第2の導光板160及び第2の内機130
を第2の文字板110に組み込んだ組立部品状態(アッシ
ー状態)では、光導入部161aが第2の文字板110からは
み出だして嵩張ってしまい、しかもその取扱に際しても
光導入部161aが破損しないように注意しなければなら
ず、部品管理に手間が掛かる問題があった。
また、メーターケース200内に組み込む際、第1の文字
板100、第1の内機120、第1の導光板150を組立た組立
部品を組み込んだ後では、第2の導光板160の光導入部1
61aが第1の文字板100に当たってしまうため、組み込み
ができない(第5図参照)。このため、まず第2の文字
板110、第2の内機130、第2の導光板160を組立た組立
部品をメーターケース200に組み込み、次いで第1の文
字板100、第1の内機120、第1の導光板150を組立た組
立部品を組み込まなければならなかった。また例えば第
1の文字板100、第1の内機120、第1の導光板150を組
立た組立部品と、第2の文字板110、第2の内機130、第
2の導光板160を組立た組立部品とを同時にメーターケ
ース200に組み込む等、組み込み順序が自由に設定でき
ない不都合があり、組立作業能率の向上を図ることが難
しかった。
この考案は上記従来の問題点を解消するものであり、そ
の目的とするところは、部品管理に手間が掛からず、ま
た組立作業能率の向上を図ることができる計器の光導入
部構造を提供することである。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するためこの考案の計器の光導入部構造
は、メーターケース(60)に第1の文字板(10)とこの
第1の文字板(10)とは別体の第2の文字板(11)とを
隣接するように設け、これらの第1の文字板(10)及び
第2の文字板(11)には、それぞれその裏面に沿うよう
に第1の導光板(40)及びこの第1の導光板(40)とは
別体の第2の導光板(41)を設けてなり、前記第1の導
光板(40)は、前記第1の文字板(10)の裏面側に位置
する光源(51)に向けて延在する第1の光導入部(40
0)を有すると共に、前記光源(51)から前記第1の文
字板(10)の縁に延在し、この第1の文字板(10)の側
縁部に光の放出面(401a)を露出する第2の光導入部
(401)を一体的に有しており、前記第2の導光板(4
1)は、前記第2の文字板(11)の側縁部に位置し前記
第2の光導入部(401)の光放出面(401a)に対向する
光導入面(410a)を有していることを特徴としている。
(作用) この考案においては、 (イ)光源(51)から発した光の一部は、第1の光導入
部(400)から第1の導光板(40)内に導かれ、例えば
第1の文字板(10)の指針を照明することができ、 (ロ)光源(51)から発した光の他の一部は、第2の光
導入部(401)から光放出面(401a)に達し、この光放
出面(401a)から第2の導光板(41)の光導入面410a内
に入り、この第2の導光板(41)内を通って、例えば第
2の文字板(11)の指針を照明することができ、 (ハ)光放出面(401a)と光導入面(410a)とが接近し
ているから、第2の光導入部(401)から第2の導光板
(41)への光の移動を効率良く行うことができ、 (ニ)光導入部は、上記第1の光導入部(400)及び第
2の光導入部(401)として第1の文字板(10)の内方
に位置し、第1の文字板(10)側から第2の文字板(1
1)側へ、あるいは第2の文字板(11)側から第1の文
字板(10)側へはみ出すようなことがないから、第1の
文字板(10)に第1の導光板(40)を設けた状態、ある
いは第2の文字板(11)に第2の導光板(41)を設けた
状態でも、光導入部(400、401)が嵩張るようなことが
なく、 (ホ)光導入部(400、401)が第1の文字板(10)又は
第2の文字板(11)からはみ出すようなことがないか
ら、光導入部(400、401)が折損しないように特に注意
を払わなくても済み、部品管理を容易にすることがで
き、 (ヘ)光導入部(400、401)が第1の文字板(10)又は
第2の文字板(11)からはみ出すようなことがないか
ら、第1の導光板(40)を有する第1の文字板(10)
と、第2の導光板(41)を有する第2の文字板(11)と
をメーターケース60内へ組み込み際、その組み込む順序
を自由に設定することができる。
(実施例) 以下、この考案の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図はこの考案の一実施例を示すもので、
第1図はこの考案の光導入部構造を採用した自動車用計
器の部分断面図、第2図は第1の導光板の部分拡大図で
ある。図中符号10は第1の文字板、11は第2の文字板、
20は第1の指針、21は第2の指針、30は第1の内機、31
は第2の内機、40は第1の導光板、41は第2の導光板、
50、51、52は光源としての照明バルブである。第1及び
第2の内機30、31は、それぞれ第1の指針20及び第2の
指針21を駆動する駆動機構である。第1及び第2の導光
板40、41は、光透過性に優れたアクリル樹脂等からなる
ものである。
第1の文字板10の表面側に第1の指針20が装備され、ま
た第1の文字板10の裏面側に第1の内機30と、第1の導
光板40が装備され、これらが第1の組立部品Aになって
いる。また、同じように第2の文字板11の表面側に第2
の指針21が装備され、また第2の文字板11の裏面側に第
2の内機31と第2の導光板41が装備され、これらが第2
の組立部品Bをになっている。
そして、第1及び第2の組立部品A、Bは、第1の及び
第2の文字板10、11をそれぞれ隣接させるようにして、
メーターケース60内の所定の位置に組み込まれている。
このメーターケース60には、照明バルブ50、51、52が、
第1及び第2の内機30、31の間(第1の内機30寄り)
と、第1及び第2の内機30、31の外側に位置するように
装備されている。
これらの点については、第3図及び第4図に示す従来の
計器と特別変わるものではない。この考案では、第1及
び第2の組立部品A、Bの部品管理に手間が掛からず、
またこれらの組立部品A、Bのメーターケース60内への
組み込みが自由にできるように構成した点に特徴を有し
ている。
すなわち、図1に示すように、照明バルブ51は、第1の
文字板10の裏面側に位置しており、前記第1の導光板40
には、第1の文字板10の裏面部で屈曲して照明バルブ51
に向けて延在する第1の光導入部400が設けられてい
る。そして、この第1の光導入部400には、照明バルブ5
1から第1の文字板10の縁に延在し、この第1の文字板1
0の側縁部に光放出面401aを向けた第2の光導入部401が
一体に形成されている。これらの第1及び第2の光投入
部400、401は、照明バルブ51から光が入る部分のみが接
続され、ほぼV字状に形成されているが、これは光透過
性に優れたアクリル樹脂等で同時に成形することにより
形成したものである。ただし、これらの第1及び第2の
光導入部400、401は、接着等の手段で固定することによ
り一体に形成したものであってもよい。また、第2の光
導入部401は第1の文字板10の周縁部まで延びている
が、この周縁部から突出しないようになっている。
また、第2の導光板41は、第1及び第2の組立部品A、
Bをメーターケース60に組み込んだ状態において、光導
入面410aが第2の文字板11の側縁部にあって、上記光放
出面401aに近接して対向するようになっている。なお、
第1図中70は配線板で、照明バルブ50、51、52に給電す
る配線パターンを有している。また、第1の導光板40に
は、第1の内機30の外側に位置する照明バルブ50に接近
する他の光導入部40aが設けられており、第2の導光板4
1には、第2の内機31の外側に位置する照明バルブ52に
接近するように他の光導入部41aが設けられている。
上記のように構成された計器においては、照明バルブ5
0、51、52を点灯すると、照明バルブ50から発した光は
光導入部40aから第1の導光板40内に入って、第1の指
針20に導かれる。照明バルブ51から発した光の一部は、
第1の光導入部400から第1の導光板40内に入って、第
1の指針20に導かれる。また、照明バルブ51から発した
光の他の一部は、第2の光導入部401から光放出面401a
に達し、この光放出面401aから光導入面410a内に入り、
第2の導光板41内を通って、第2の指針21に導かれる。
さらに、照明バルブ52から発した光は光導入部41aから
第2の導光板41内に入って、第2の指針21に導かれる。
したがって、上記のように構成された計器によれば、第
1の文字板10側から第2の文字板11側へ、あるいは第2
の文字板11側から第1の文字板10側へ、第1の導光板40
又は第2の導光板41の光導入部がはみ出すようなことが
ないから、組立部品A、B状態で嵩張るようなことがな
く、また光導入部が折損しないように特に注意を払わな
くても済み、部品管理が容易となる。
また、第1及び第2の組立部品A、Bのメーターケース
60内への組み込み順序を自由に設定することができる。
すなわち、第1の組立部品Aを組み込み、次いで第2の
組立部品Bを組み込むか、第2の組立部品Bを組み込
み、次いで第1の組立部品Aを組み込むか、あるいは第
1及び第2の組立部品A、Bを同時に組み込むことが可
能となる。
さらに、光放出面401aと光導入面410aとが接近している
から、光放出面401aから光導入面410aへの光の移動を効
率良く行うことができる。
また、第2の光導入部401を第1の文字板10側に設けて
いるから、第2の導光板41の光導入面410aの下側の空間
部Cが大きくなり、同空間部Cを最大限有効に活用する
ことが可能となる。
なお、上記実施例では、第1の内機30寄りに照明バルブ
51を配置した場合を示したが、第2の内機31寄りに照明
バルブ51を配置した場合であってもよい。ただし、この
場合には、第2の導光板41側に第1の光導入部400及び
第2の光導入部401を設けることになる。すなわち、第
1の組立部品Aと第2の組立部品Bとは相互に入れ代わ
ってもよく、また例えば第3の組立部品Cが第2の組立
部品Bに隣接して設けられたときは、第2の組立部品B
が第1の組立部品Aに対応し、第3の組立部品Cが第2
の組立部品に対応すると考えて、上記実施例を適用する
ことができる。
[考案の効果] 以上説明したようにこの考案によれば、 (イ)光源(51)から発した光の一部は、第1の光導入
部(400)から第1の導光板(40)内に導かれ、例えば
第1の文字板(10)の指針を照明することができ、 (ロ)光源(51)から発した光の他の一部は、第2の光
導入部(401)から光放出面(401a)に達し、この光放
出面(401a)から第2の導光板(41)の光導入面410a内
に入り、この第2の導光板(41)内を通って、例えば第
2の文字板(11)の指針を照明することができ、 (ハ)光放出面(401a)と光導入面(410a)とが接近し
ているから、第2の光導入部(401)から第2の導光板
(41)への光の移動を効率良く行うことができ、 (ニ)光導入部は、上記第1の光導入部(400)及び第
2の光導入部(401)として第1の文字板(10)の内方
に位置し、第1の文字板(10)側から第2の文字板(1
1)側へ、あるいは第2の文字板(11)側から第1の文
字板(10)側へはみ出すようなことがないから、第1の
文字板(10)に第1の導光板(40)を設けた状態、ある
いは第2の文字板(11)に第2の導光板(41)を設けた
状態でも、光導入部(400、401)が嵩張るようなことが
なく、 (ホ)光導入部(400、401)が第1の文字板(10)又は
第2の文字板(11)からはみ出すようなことがないか
ら、光導入部(400、401)が折損しないように特に注意
を払わなくても済み、部品管理を容易にすることがで
き、 (ヘ)光導入部(400、401)が第1の文字板(10)又は
第2の文字板(11)からはみ出すようなことがないか
ら、第1の導光板(40)を有する第1の文字板(10)
と、第2の導光板(41)を有する第2の文字板(11)と
をメーターケース60内へ組み込み際、その組み込む順序
を自由に設定することができる。
したがって、部品管理に手間が掛からず、また組立作業
能率の向上を図ることができるという顕著な作用効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図はこの考案の一実施例を示すもので、
第1図はこの考案の光導入部構造を採用した自動車用計
器の部分断面図、第2図は第1の導光板の部分拡大図で
あり、また第3図乃至第5図は従来技術を示すもので、
第3図は正面図、第4図は断面図、第5図は組み込み作
業時における不都合を説明する説明断面図である。 10……第1の文字板 11……第2の文字板 20……第1の指針 21……第2の指針 30……第1の内機 31……第2の内機 40……第1の導光板 41……第2の導光板 60……メーターケース 400……第1の光導入部 401……第2の光導入部 401a……光放出面 410a……光導入面

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】メーターケース(60)に第1の文字板(1
    0)とこの第1の文字板(10)とは別体の第2の文字板
    (11)とを隣接するように設け、これらの第1の文字板
    (10)及び第2の文字板(11)には、それぞれその裏面
    に沿うように第1の導光板(40)及びこの第1の導光板
    (40)とは別体の第2の導光板(41)を設けてなり、 前記第1の導光板(40)は、前記第1の文字板(10)の
    裏面側に位置する光源(51)に向けて延在する第1の光
    導入部(400)を有すると共に、前記光源(51)から前
    記第1の文字板(10)の縁に延在し、この第1の文字板
    (10)の側縁部に光の放出面(401a)を露出する第2の
    光導入部(401)を一体的に有しており、 前記第2の導光板(41)は、前記第2の文字板(11)の
    側縁部に位置し前記第2の光導入部(401)の光放出面
    (401a)に対向する光導入面(410a)を有していること
    を特徴とする計器の光導入部構造。
JP1988129969U 1988-10-05 1988-10-05 計器の光導入部構造 Expired - Lifetime JPH0720572Y2 (ja)

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