JPH07205808A - ゴム製の転落防止装置 - Google Patents
ゴム製の転落防止装置Info
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- JPH07205808A JPH07205808A JP6023111A JP2311194A JPH07205808A JP H07205808 A JPH07205808 A JP H07205808A JP 6023111 A JP6023111 A JP 6023111A JP 2311194 A JP2311194 A JP 2311194A JP H07205808 A JPH07205808 A JP H07205808A
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- JP
- Japan
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- rubber
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- curtain
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- Pending
Links
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 6
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- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
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- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T30/00—Transportation of goods or passengers via railways, e.g. energy recovery or reducing air resistance
Landscapes
- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は連結された車両間の隙間から人や荷
物の転落を防ぐ転落防止装置に係るものである。 【構成】 少なくとも左右に三つ以上のタ−ン部を有す
るゴム製のジャバラ膜形状をなし、当該膜内に繊維補強
層が埋設され、タ−ン部が略V字状に加硫時に癖付けさ
れており、膜の両端が一方側のタ−ン部に位置され、両
端部が平行な平面に癖付けされた取付部とされているこ
とを特徴とするゴム製の転落防止装置。1‥ゴム膜体、
21 、22 ‥タ−ン部、3、4‥ゴム膜体の両端、5‥
補強繊維層、10‥車両、111 ‥溝付座金、12‥ボ
ルト。 【効果】 車両の連結部の隙間を完全に遮蔽し、しかも
走行中の負圧にも耐えられる転落防止装置を提供し、取
り付けも簡単・耐久性も向上した装置である。
物の転落を防ぐ転落防止装置に係るものである。 【構成】 少なくとも左右に三つ以上のタ−ン部を有す
るゴム製のジャバラ膜形状をなし、当該膜内に繊維補強
層が埋設され、タ−ン部が略V字状に加硫時に癖付けさ
れており、膜の両端が一方側のタ−ン部に位置され、両
端部が平行な平面に癖付けされた取付部とされているこ
とを特徴とするゴム製の転落防止装置。1‥ゴム膜体、
21 、22 ‥タ−ン部、3、4‥ゴム膜体の両端、5‥
補強繊維層、10‥車両、111 ‥溝付座金、12‥ボ
ルト。 【効果】 車両の連結部の隙間を完全に遮蔽し、しかも
走行中の負圧にも耐えられる転落防止装置を提供し、取
り付けも簡単・耐久性も向上した装置である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は連結された車両間の隙間
から人や荷物の転落を防ぐ転落防止装置に係るものであ
る。
から人や荷物の転落を防ぐ転落防止装置に係るものであ
る。
【0002】
【従来の技術】車両の連結部には約60cmの隙間があ
り、通常は通路用幌が中央に設置されているだけであ
り、車両の側面部は隙間がそのまま残されている。しか
るに、ホ−ム上の人や荷物がこの隙間から線路上に転落
する危険があり、このため、近年では新幹線車両等には
合成樹脂製の転落防止装置が装着されている。
り、通常は通路用幌が中央に設置されているだけであ
り、車両の側面部は隙間がそのまま残されている。しか
るに、ホ−ム上の人や荷物がこの隙間から線路上に転落
する危険があり、このため、近年では新幹線車両等には
合成樹脂製の転落防止装置が装着されている。
【0003】図3はこの従来より用いられている転落防
止装置の水平方向の断面図であり、断面略三角形状をな
すプラスチック製の長尺体21を対向させ、その基底部
22を車両の縁端にボルト23にて締着されるものであ
る。図中、24は車両側に取り付けられたコ字状のブラ
ケットであり、これに添え板25、26をもってボルト
23によって固着されるものである。この例にあって
は、長尺体21の高さhは約22cm、基底部2の広が
りwは約10cmであり、対向する先端部27、27間
は約6cmの隙間があけられている。かかる転落防止装
置はプラットホ−ムからの人等の転落防止を目的とする
だけでなく、高速走行時の車両と空気との衝突による空
力音の低減をも目的とするものである。
止装置の水平方向の断面図であり、断面略三角形状をな
すプラスチック製の長尺体21を対向させ、その基底部
22を車両の縁端にボルト23にて締着されるものであ
る。図中、24は車両側に取り付けられたコ字状のブラ
ケットであり、これに添え板25、26をもってボルト
23によって固着されるものである。この例にあって
は、長尺体21の高さhは約22cm、基底部2の広が
りwは約10cmであり、対向する先端部27、27間
は約6cmの隙間があけられている。かかる転落防止装
置はプラットホ−ムからの人等の転落防止を目的とする
だけでなく、高速走行時の車両と空気との衝突による空
力音の低減をも目的とするものである。
【0004】さて、この転落防止装置にあって、高速走
行時にカ−ブの個所で対向する長尺体が接触しないよう
に予め長尺体の先端部に隙間があけられているため、空
力音の低減はそれほどでもない。そして、万一、これら
が接触した場合には、これが硬質材にあっては即座に破
損するケ−スが多く、これが比較的柔軟材でできていて
も、取付部の疲労により耐久性が大きく低下して長時間
の使用に耐えられないものとなる。勿論、カ−ブ個所等
でこれらが接触しない場合であっても問題があり、高速
走行時に車両の外側方が負圧となり、このため長尺体が
外側方に引き出されることとなり、取付部に最も大きな
力が加わり、耐久性の点で十分でないことが分かってい
る。
行時にカ−ブの個所で対向する長尺体が接触しないよう
に予め長尺体の先端部に隙間があけられているため、空
力音の低減はそれほどでもない。そして、万一、これら
が接触した場合には、これが硬質材にあっては即座に破
損するケ−スが多く、これが比較的柔軟材でできていて
も、取付部の疲労により耐久性が大きく低下して長時間
の使用に耐えられないものとなる。勿論、カ−ブ個所等
でこれらが接触しない場合であっても問題があり、高速
走行時に車両の外側方が負圧となり、このため長尺体が
外側方に引き出されることとなり、取付部に最も大きな
力が加わり、耐久性の点で十分でないことが分かってい
る。
【0005】その他、転落防止装置として、車両連結部
にゴム板、プラスチック板をつき合わせ状に備えたもの
や、ウレタン発泡体を用いた構造のものを実験したがい
ずれも満足されない結果となった。
にゴム板、プラスチック板をつき合わせ状に備えたもの
や、ウレタン発泡体を用いた構造のものを実験したがい
ずれも満足されない結果となった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、車両の連結
部の隙間をなくし、かつ取り付けが簡単なゴム製の転落
防止装置を提供することを目的とする。
部の隙間をなくし、かつ取り付けが簡単なゴム製の転落
防止装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の点を改良
せんとして鋭意開発を進めた結果、以下の構造をもって
その目的を達成したものである。即ち、本発明の要旨
は、少なくとも左右に三つ以上のタ−ン部を有するゴム
製のジャバラ膜形状をなし、当該膜内に繊維補強層が埋
設され、タ−ン部が略V字状に加硫時に癖付けされてお
り、膜の両端が一方側のタ−ン部に位置され、その両端
部が平行な平面に癖付けされた取付部とされていること
を特徴とするゴム製の転落防止装置に係るものである。
せんとして鋭意開発を進めた結果、以下の構造をもって
その目的を達成したものである。即ち、本発明の要旨
は、少なくとも左右に三つ以上のタ−ン部を有するゴム
製のジャバラ膜形状をなし、当該膜内に繊維補強層が埋
設され、タ−ン部が略V字状に加硫時に癖付けされてお
り、膜の両端が一方側のタ−ン部に位置され、その両端
部が平行な平面に癖付けされた取付部とされていること
を特徴とするゴム製の転落防止装置に係るものである。
【0008】
【作用】本発明は以上のような転落防止装置であって、
車両の高速走行時に生じる負圧に耐えるためにジャバラ
のタ−ン部をゴムを加硫成形する際に略V形のタ−ン部
として癖付けしたものであり、更にゴム膜内に主として
繊維よりなる織布等を埋設することによって強度がアッ
プされるものである。又、ジャバラの両端部を一方側の
タ−ン部に位置され、しかも車両への取り付け部位が平
行な平面として加硫時に癖付けされた車両との間の取付
部とされているものである。このため、この両端部を車
両の外側方に向けて配置させて取り付けるものであっ
て、取り付け易さと共に耐久性の向上をも図ったもので
ある。
車両の高速走行時に生じる負圧に耐えるためにジャバラ
のタ−ン部をゴムを加硫成形する際に略V形のタ−ン部
として癖付けしたものであり、更にゴム膜内に主として
繊維よりなる織布等を埋設することによって強度がアッ
プされるものである。又、ジャバラの両端部を一方側の
タ−ン部に位置され、しかも車両への取り付け部位が平
行な平面として加硫時に癖付けされた車両との間の取付
部とされているものである。このため、この両端部を車
両の外側方に向けて配置させて取り付けるものであっ
て、取り付け易さと共に耐久性の向上をも図ったもので
ある。
【0009】
【実施例】以下、本発明の転落防止装置を図面をもって
更に詳細に説明する。図1は本発明の転落防止装置の第
1実施例Aの水平方向の断面図である。図中、1は厚さ
10mmのゴム体であって、上側(車両の内側)に4つ
のタ−ン部21 を、下側(車両の外側)に3つのタ−ン
部22 が形成されてジャバラ状となっている。そしてこ
のゴム膜体1の両端3、4は右側のタ−ン部22 と略同
一位置にまでのびており、この両端部3、4が車両との
取り付けに供される。ゴム膜体1中に本例にあっては、
ナイロン繊維からなる織布5が埋設されて補強されてい
る。
更に詳細に説明する。図1は本発明の転落防止装置の第
1実施例Aの水平方向の断面図である。図中、1は厚さ
10mmのゴム体であって、上側(車両の内側)に4つ
のタ−ン部21 を、下側(車両の外側)に3つのタ−ン
部22 が形成されてジャバラ状となっている。そしてこ
のゴム膜体1の両端3、4は右側のタ−ン部22 と略同
一位置にまでのびており、この両端部3、4が車両との
取り付けに供される。ゴム膜体1中に本例にあっては、
ナイロン繊維からなる織布5が埋設されて補強されてい
る。
【0010】さて、タ−ン部21 、22 は外径が15m
mの曲率をもっており、これは未加硫ゴムが加硫される
際、モ−ルドにて形成され、この部位が癖付けされてい
るものである。即ち、この癖付けのため、ゴム膜体1に
外力が加わり変位が生じても元の形状に戻ろうとする弾
発力を備えたものとなっている。一方、ゴム膜体1の端
部3、4にあっては、タ−ン部21 、22 と同様にゴム
の加硫時に癖付けされて平坦面とされたものである。
mの曲率をもっており、これは未加硫ゴムが加硫される
際、モ−ルドにて形成され、この部位が癖付けされてい
るものである。即ち、この癖付けのため、ゴム膜体1に
外力が加わり変位が生じても元の形状に戻ろうとする弾
発力を備えたものとなっている。一方、ゴム膜体1の端
部3、4にあっては、タ−ン部21 、22 と同様にゴム
の加硫時に癖付けされて平坦面とされたものである。
【0011】この例にて示す転落防止装置Aは、左右の
タ−ン部21 、22 の幅Wは200mm、タ−ン部2
1 、22 の1ピッチPは150mmであり、全体の自然
長Lは600mmである。
タ−ン部21 、22 の幅Wは200mm、タ−ン部2
1 、22 の1ピッチPは150mmであり、全体の自然
長Lは600mmである。
【0012】さて、かかる転落防止装置Aを車両10、
10に取り付けるにあっては、ゴム膜体1の端部3、4
が車両の連結部の外側方に向けて取り付けるものであ
り、溝付座金111 を当接してボルト12止めするもの
である。この取り付けのため、端部3、4には予め一定
の間隔をもって孔があけられているのがよい。尚、溝付
座金111 の代わりに、ゴム膜体1の端部3、4の長手
方向全体と当接するバンド状の添え板(図示せず)を用
いることもできる。
10に取り付けるにあっては、ゴム膜体1の端部3、4
が車両の連結部の外側方に向けて取り付けるものであ
り、溝付座金111 を当接してボルト12止めするもの
である。この取り付けのため、端部3、4には予め一定
の間隔をもって孔があけられているのがよい。尚、溝付
座金111 の代わりに、ゴム膜体1の端部3、4の長手
方向全体と当接するバンド状の添え板(図示せず)を用
いることもできる。
【0013】図2は本発明の転落防止装置の第2実施例
Bの水平方向の一部拡大断面図であり、転落防止装置B
におけるゴム膜体1の端部3、4には取付孔13に臨ん
で補強板14がゴム中に埋設された例である。この補強
板14は車両10に固定する際、繊維補強層5をはさみ
込む側、即ち、車両10とは反対側となる側に埋設され
ることが好ましい。尚、この補強板14は取付孔13の
周囲のゴム中にのみ埋設されるのもよいが、取付部であ
るゴム膜体1の端部3、4全長にわたって長尺の補強板
を埋設させることも可能である。
Bの水平方向の一部拡大断面図であり、転落防止装置B
におけるゴム膜体1の端部3、4には取付孔13に臨ん
で補強板14がゴム中に埋設された例である。この補強
板14は車両10に固定する際、繊維補強層5をはさみ
込む側、即ち、車両10とは反対側となる側に埋設され
ることが好ましい。尚、この補強板14は取付孔13の
周囲のゴム中にのみ埋設されるのもよいが、取付部であ
るゴム膜体1の端部3、4全長にわたって長尺の補強板
を埋設させることも可能である。
【0014】
【発明の効果】本発明は以上の構造を有しており、車両
の連結部の隙間を完全に遮蔽し、しかも走行中の負圧に
も耐えられる転落防止装置を提供できたものであって、
取り付けも簡単でしかも耐久性も向上したものである。
の連結部の隙間を完全に遮蔽し、しかも走行中の負圧に
も耐えられる転落防止装置を提供できたものであって、
取り付けも簡単でしかも耐久性も向上したものである。
【図1】図1は本発明の転落防止装置の水平方向の断面
図である。
図である。
【図2】図2は本発明の転落防止装置の別例におけるゴ
ム膜体1の端部3、4の水平方向の断面図である。
ム膜体1の端部3、4の水平方向の断面図である。
【図3】図3は従来より用いられている転落防止装置の
水平方向の断面図である。
水平方向の断面図である。
A、B‥‥本発明の転落防止装置、 1‥‥ゴム膜体、 21 、22 ‥‥ゴム膜体のタ−ン部、 3、4‥‥ゴム膜体の両端、 5‥‥補強繊維層、 10‥‥車両、 111 ‥‥溝付座金、 12‥‥ボルト、 13‥‥取付孔、 14‥‥補強板14。
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも左右に三つ以上のタ−ン部を
有するゴム製のジャバラ膜形状をなし、当該膜内に繊維
補強層が埋設され、タ−ン部が略V字状に加硫時に癖付
けされており、膜の両端が一方側のタ−ン部に位置さ
れ、両端部が平行な平面に癖付けされた取付部とされて
いることを特徴とするゴム製の転落防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6023111A JPH07205808A (ja) | 1994-01-24 | 1994-01-24 | ゴム製の転落防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6023111A JPH07205808A (ja) | 1994-01-24 | 1994-01-24 | ゴム製の転落防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07205808A true JPH07205808A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=12101374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6023111A Pending JPH07205808A (ja) | 1994-01-24 | 1994-01-24 | ゴム製の転落防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07205808A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007153162A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Hokkaido Railway Co | 車両用連結幌 |
| JP2008169575A (ja) * | 2007-01-10 | 2008-07-24 | Bridgestone Corp | 排水トラップシステム及びこれを用いたサイフォン排水システム |
| JP2015083765A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社ジャバラ | 壁高欄用伸縮カバー |
-
1994
- 1994-01-24 JP JP6023111A patent/JPH07205808A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007153162A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Hokkaido Railway Co | 車両用連結幌 |
| JP2008169575A (ja) * | 2007-01-10 | 2008-07-24 | Bridgestone Corp | 排水トラップシステム及びこれを用いたサイフォン排水システム |
| JP2015083765A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社ジャバラ | 壁高欄用伸縮カバー |
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