JPH0721142Y2 - 家具用脚杆の装飾カバー取付装置 - Google Patents
家具用脚杆の装飾カバー取付装置Info
- Publication number
- JPH0721142Y2 JPH0721142Y2 JP1991070201U JP7020191U JPH0721142Y2 JP H0721142 Y2 JPH0721142 Y2 JP H0721142Y2 JP 1991070201 U JP1991070201 U JP 1991070201U JP 7020191 U JP7020191 U JP 7020191U JP H0721142 Y2 JPH0721142 Y2 JP H0721142Y2
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- JP
- Japan
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- decorative cover
- leg
- vertical hole
- hook
- engaging
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- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
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- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/002—Chair or stool bases
- A47C7/004—Chair or stool bases for chairs or stools with central column, e.g. office chairs
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、椅子やテーブル等の家
具用脚杆の上面を被覆する装飾カバーを、着脱容易に取
付けることができるようにした家具用脚杆の装飾カバー
取付装置に関する。
具用脚杆の上面を被覆する装飾カバーを、着脱容易に取
付けることができるようにした家具用脚杆の装飾カバー
取付装置に関する。
【0002】
【従来の技術】通常、家具用脚杆の上面には、靴などに
よる汚損の防止、脚杆が金属等より製造されている場合
のデザイン性の向上、あるいはカラーバリエーション増
加等のために、種々の装飾カバーが取付けられる。
よる汚損の防止、脚杆が金属等より製造されている場合
のデザイン性の向上、あるいはカラーバリエーション増
加等のために、種々の装飾カバーが取付けられる。
【0003】この種の装飾カバーは、例えば、実開昭5
7−95845号公報、実開昭57−113058号公
報、実開昭58−24239号公報、実開昭62−59
462号、実公平1−30918号公報等に記載されて
いる。
7−95845号公報、実開昭57−113058号公
報、実開昭58−24239号公報、実開昭62−59
462号、実公平1−30918号公報等に記載されて
いる。
【0004】上記実開昭57−95845号公報には、
脚杆を合成樹脂材の装飾カバーで被覆して一体に成形し
たものが、実開昭57−113058号公報,実開昭5
8−24239号公報には、放射状形状の各脚杆ごと
に、それぞれ別体に形成した装飾カバーの下端縁を脚杆
の下面側に内向き折曲げて、各脚杆を装飾カバーで挟持
して、装飾カバーを着脱自在に取付けたものが、実開昭
62−59462号には、装飾カバーの下端に内向係止
片を設けたものが、実公平1−30918号公報には、
装飾カバーの上面から脚杆に対する係合片を吊下させた
ものが、それぞれ示されている。
脚杆を合成樹脂材の装飾カバーで被覆して一体に成形し
たものが、実開昭57−113058号公報,実開昭5
8−24239号公報には、放射状形状の各脚杆ごと
に、それぞれ別体に形成した装飾カバーの下端縁を脚杆
の下面側に内向き折曲げて、各脚杆を装飾カバーで挟持
して、装飾カバーを着脱自在に取付けたものが、実開昭
62−59462号には、装飾カバーの下端に内向係止
片を設けたものが、実公平1−30918号公報には、
装飾カバーの上面から脚杆に対する係合片を吊下させた
ものが、それぞれ示されている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】装飾カバーを脚杆と一
体としたものでは、長期間の使用により、装飾カバーが
汚損して不体裁となり、かつこれを分離して廃棄するこ
とができないという問題がある。
体としたものでは、長期間の使用により、装飾カバーが
汚損して不体裁となり、かつこれを分離して廃棄するこ
とができないという問題がある。
【0006】別体とした各装飾カバーを脚杆に取付ける
ようにしたものでは、その取付作業が面倒であるととも
に、各装飾カバーの合わせ目にばらつきを生じ、かつ装
飾カバーが容易に外れやすいという問題がある。 一方、
装飾カバーが容易に外れないように、その脚杆に対する
係止部を、強固に、もしくは大寸に形成すると、必要あ
る場合における取外しが困難となる。
ようにしたものでは、その取付作業が面倒であるととも
に、各装飾カバーの合わせ目にばらつきを生じ、かつ装
飾カバーが容易に外れやすいという問題がある。 一方、
装飾カバーが容易に外れないように、その脚杆に対する
係止部を、強固に、もしくは大寸に形成すると、必要あ
る場合における取外しが困難となる。
【0007】本考案は、従来の技術が有するこのような
問題点に鑑み、長期間の使用による装飾カバーの損傷を
少なくし、装飾カバーが、使用中に妄りに外れることが
ないように確実に取付けることができ、しかも、必要に
応じ、簡単に取り外すことができるようにした家具用脚
杆の装飾カバー取付装置を提供することを目的としてい
る。
問題点に鑑み、長期間の使用による装飾カバーの損傷を
少なくし、装飾カバーが、使用中に妄りに外れることが
ないように確実に取付けることができ、しかも、必要に
応じ、簡単に取り外すことができるようにした家具用脚
杆の装飾カバー取付装置を提供することを目的としてい
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案の家具用脚杆の装飾カバー取付装置は、中央
基部から放射方向に複数本の脚杆を延設して放射状に形
成された脚と、この脚の上面に重合して被覆するべく放
射状に形成された装飾カバーとからなり、各脚杆の適所
に、縦孔を穿設するとともに、この縦穴の上部に係合段
部を設け、かつ装飾カバーにおける前記縦穴と対応する
箇所に、下端に中央基部の方を向く鉤部を有する係合突
片を垂設し、この係合突片を前記縦穴内に嵌入して、係
合突片の下端の鉤部を、前記係合段部に弾性係合してな
ることを特徴としている。
に、本考案の家具用脚杆の装飾カバー取付装置は、中央
基部から放射方向に複数本の脚杆を延設して放射状に形
成された脚と、この脚の上面に重合して被覆するべく放
射状に形成された装飾カバーとからなり、各脚杆の適所
に、縦孔を穿設するとともに、この縦穴の上部に係合段
部を設け、かつ装飾カバーにおける前記縦穴と対応する
箇所に、下端に中央基部の方を向く鉤部を有する係合突
片を垂設し、この係合突片を前記縦穴内に嵌入して、係
合突片の下端の鉤部を、前記係合段部に弾性係合してな
ることを特徴としている。
【0009】
【作用】本考案によれば、脚の上面に、それと同じ平面
形をなす装飾カバーを上方より強く押し当てると、各脚
杆に穿設した縦孔内に、装飾カバーより垂設した係合突
片が嵌入し、その下端の鉤部は、縦孔の係合段部に弾性
係合する。
形をなす装飾カバーを上方より強く押し当てると、各脚
杆に穿設した縦孔内に、装飾カバーより垂設した係合突
片が嵌入し、その下端の鉤部は、縦孔の係合段部に弾性
係合する。
【0010】脚杆の上面に重合した装飾カバーの先端部
を、ドライバー等により持ち上げると、中央基部を向く
鉤部は、外向傾斜して、係合段部から容易に外れるの
で、簡単に装飾カバーを取り外すこともできる。
を、ドライバー等により持ち上げると、中央基部を向く
鉤部は、外向傾斜して、係合段部から容易に外れるの
で、簡単に装飾カバーを取り外すこともできる。
【0011】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は、椅子の脚に対して実施した本考案の実施
例の斜視図、図2は、図1における脚杆のみの平面図、
図3は、図2におけるA−A線縦断面図、図4は、図1
における装飾カバーの平面図、図5は、図4におけるB
−B線縦断面図、図6は、上記装飾カバーを椅子の脚杆
に取付けた状態を示す縦断面図である。
する。図1は、椅子の脚に対して実施した本考案の実施
例の斜視図、図2は、図1における脚杆のみの平面図、
図3は、図2におけるA−A線縦断面図、図4は、図1
における装飾カバーの平面図、図5は、図4におけるB
−B線縦断面図、図6は、上記装飾カバーを椅子の脚杆
に取付けた状態を示す縦断面図である。
【0012】図1において、椅子(1)は、背凭れ(2)、
腕杆(3)、座部(4)、脚柱(5)を有している。
腕杆(3)、座部(4)、脚柱(5)を有している。
【0013】脚柱(5)の下端には、その中央基部(8)か
ら放射方向に延びる5本の脚杆(7)を有する放射状の脚
(6)が取付けられている。脚(6)は、金属または合成樹
脂からなり、その先端には、キャスター(9)が取付けら
れている。
ら放射方向に延びる5本の脚杆(7)を有する放射状の脚
(6)が取付けられている。脚(6)は、金属または合成樹
脂からなり、その先端には、キャスター(9)が取付けら
れている。
【0014】脚(6)の上面は、それと同様の放射状形状
を有する装飾カバー(10)で被覆されている。装飾カバー
(10)は、合成樹脂等の硬質の弾性材で成形されている。
を有する装飾カバー(10)で被覆されている。装飾カバー
(10)は、合成樹脂等の硬質の弾性材で成形されている。
【0015】図2、図3においては、1本の脚杆(7)の
構造を示してあるが、すべての脚杆(7)は、同じ構造を
有している。脚杆(7)の上面は、中央基部(8)より先端
に向って下降するゆるい円弧状をなし、脚杆(7)の先端
付近と中間部には、上下に貫通する2個の縦孔(11)(11)
が穿設されている。縦孔(11)の上部には、小径の係合段
部(12)が形成されている。
構造を示してあるが、すべての脚杆(7)は、同じ構造を
有している。脚杆(7)の上面は、中央基部(8)より先端
に向って下降するゆるい円弧状をなし、脚杆(7)の先端
付近と中間部には、上下に貫通する2個の縦孔(11)(11)
が穿設されている。縦孔(11)の上部には、小径の係合段
部(12)が形成されている。
【0016】図4、図5に示すように、装飾カバー(10)
各支杆の下面は、脚杆(7)の上面と同様、脚(6)の中央
基部(8)より先端に向って下降する円弧状とされ、かつ
その幅方向の中央には、脚杆(7)の縦孔(11)(11)と対応
する2個の係合突片(13)(13)が垂設されている。
各支杆の下面は、脚杆(7)の上面と同様、脚(6)の中央
基部(8)より先端に向って下降する円弧状とされ、かつ
その幅方向の中央には、脚杆(7)の縦孔(11)(11)と対応
する2個の係合突片(13)(13)が垂設されている。
【0017】この係合突片(13)の下端には、中央基部
(8)の方を向き、かつ縦孔(11)における係合段部(12)と
弾性係合しうる鉤部(14)が設けられている。
(8)の方を向き、かつ縦孔(11)における係合段部(12)と
弾性係合しうる鉤部(14)が設けられている。
【0018】脚(6)の上面に装飾カバー(10)を上方より
強く押し当てると、各脚杆(7)における縦孔(11)(11)内
に、装飾カバー(10)より垂設した係合突片(13)(13)が嵌
入され、係合突片(13)の下端の鉤部(14)は、縦孔(11)の
係合段部(14)に弾性係合する。
強く押し当てると、各脚杆(7)における縦孔(11)(11)内
に、装飾カバー(10)より垂設した係合突片(13)(13)が嵌
入され、係合突片(13)の下端の鉤部(14)は、縦孔(11)の
係合段部(14)に弾性係合する。
【0019】これにより、装飾カバー(10)は着脱自在に
取付けられ、脚(6)の上面を被覆する。装飾カバー(10)
の取付けに際し、装飾カバー(10)自体が大きく弾性変形
することがないので、装飾カバー(10)を、比較的硬質の
合成樹脂により成形することができ、かつ長期間の使用
による装飾カバー(10)の損傷を小さくすることができ
る。
取付けられ、脚(6)の上面を被覆する。装飾カバー(10)
の取付けに際し、装飾カバー(10)自体が大きく弾性変形
することがないので、装飾カバー(10)を、比較的硬質の
合成樹脂により成形することができ、かつ長期間の使用
による装飾カバー(10)の損傷を小さくすることができ
る。
【0020】係合突片(13)の下端の鉤部(14)は、脚杆
(7)の下面より突出することはないので、鉤部(14)が破
損させられることはなく、また装飾カバー(14)が、使用
中に妄りに外れることもない。
(7)の下面より突出することはないので、鉤部(14)が破
損させられることはなく、また装飾カバー(14)が、使用
中に妄りに外れることもない。
【0021】一方、縦孔(11)の係合段部(12)に係合する
係合突片(13)の下端の鉤部(14)は、中央基部(8)の方を
向いているので、装飾カバー(10)の先端部を、ドライバ
ー等により持ち上げると、各鉤部(14)は、外側傾斜し
て、係合段部(12)から外れるので、簡単に装飾カバー(1
0)を取り外すことができる。
係合突片(13)の下端の鉤部(14)は、中央基部(8)の方を
向いているので、装飾カバー(10)の先端部を、ドライバ
ー等により持ち上げると、各鉤部(14)は、外側傾斜し
て、係合段部(12)から外れるので、簡単に装飾カバー(1
0)を取り外すことができる。
【0022】従来のものであれば、ドライバー等により
鉤部を傾斜させないと装飾カバーを取外すことはでき
ず、面倒であった。
鉤部を傾斜させないと装飾カバーを取外すことはでき
ず、面倒であった。
【0023】以上、実施例を図面により説明してきた
が、具体的な構成は実施例に限られるものではなく、本
考案の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加等があ
っても本考案に含まれる。本考案は、椅子に限らず、テ
ーブル等、脚を備えるすべての家具に適用しうる。
が、具体的な構成は実施例に限られるものではなく、本
考案の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加等があ
っても本考案に含まれる。本考案は、椅子に限らず、テ
ーブル等、脚を備えるすべての家具に適用しうる。
【0024】
【考案の効果】本考案は、上述のとおり構成されている
ので、次に記載する効果を有する。 (a) 各脚杆における幅方向の中央部に穿設した縦孔内
に係合段部を設け、装飾カバーの下面より垂設した係合
突片の下端の鉤部を、上記係合段部に弾性係合させるの
で、装飾カバー自体が大きく弾性変形することはなく、
装飾カバーを、比較的硬質な合成樹脂材により一体成形
することができ、かつ、長期間の使用による装飾カバー
の損傷を小さくすることができる。
ので、次に記載する効果を有する。 (a) 各脚杆における幅方向の中央部に穿設した縦孔内
に係合段部を設け、装飾カバーの下面より垂設した係合
突片の下端の鉤部を、上記係合段部に弾性係合させるの
で、装飾カバー自体が大きく弾性変形することはなく、
装飾カバーを、比較的硬質な合成樹脂材により一体成形
することができ、かつ、長期間の使用による装飾カバー
の損傷を小さくすることができる。
【0025】(b) 係合突片の下端の鉤部が、脚杆の下
面より突出することはないので、鉤部が破損させられる
ことはなく、また装飾カバーが使用中に妄りに外れるこ
ともない。
面より突出することはないので、鉤部が破損させられる
ことはなく、また装飾カバーが使用中に妄りに外れるこ
ともない。
【0026】(c) 縦孔の係合段部に係合する係合突片
の下端の鉤部を、中央基部に向けてあるので、脚杆の上
面に重合された装飾カバーの放射状の先端部を、ドライ
バー等により持ち上げれば、鉤部は係合段部から簡単に
外れるので、このようにして装飾カバーを簡単に取り外
すこともできる。
の下端の鉤部を、中央基部に向けてあるので、脚杆の上
面に重合された装飾カバーの放射状の先端部を、ドライ
バー等により持ち上げれば、鉤部は係合段部から簡単に
外れるので、このようにして装飾カバーを簡単に取り外
すこともできる。
【図1】椅子の脚に適用した本考案の実施例の斜視図で
ある。
ある。
【図2】図1における脚杆のみを示す平面図である。
【図3】図2におけるA−A線縦断面図である。
【図4】図1における装飾カバーの平面図である。
【図5】図4におけるB−B線縦断面図である。
【図6】実施例の装飾カバーを椅子の脚杆に取付けた状
態を示す縦断面図である。
態を示す縦断面図である。
(1)本考案の家具の一例としての椅子 (2)背凭れ (3)腕杆 (4)座部 (5)脚柱 (6)脚 (7)脚杆 (8)中央基部 (9)キャスター (10)装飾カバー (11)縦孔 (12)係合段部 (13)係合突片 (14)鉤部
Claims (1)
- 【請求項1】 中央基部から放射方向に複数本の脚杆を
延設して放射状に形成された脚と、この脚の上面に重合
して被覆するべく放射状に形成された装飾カバーとから
なり、各脚杆の適所に、縦孔を穿設するとともに、この
縦穴の上部に係合段部を設け、かつ装飾カバーにおける
前記縦穴と対応する箇所に、下端に中央基部の方を向く
鉤部を有する係合突片を垂設し、この係合突片を前記縦
穴内に嵌入して、係合突片の下端の鉤部を、前記係合段
部に弾性係合してなることを特徴とする家具用脚杆の装
飾カバー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070201U JPH0721142Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 家具用脚杆の装飾カバー取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070201U JPH0721142Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 家具用脚杆の装飾カバー取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513250U JPH0513250U (ja) | 1993-02-23 |
| JPH0721142Y2 true JPH0721142Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=13424670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991070201U Expired - Lifetime JPH0721142Y2 (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 家具用脚杆の装飾カバー取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721142Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4715228B2 (ja) * | 2005-02-21 | 2011-07-06 | パナソニック電工株式会社 | 椅子式マッサージ機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152213A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-10 | 日本碍子株式会社 | 架空線路の自走式最大弛度部検出装置 |
| JPS6430918U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-02-27 |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP1991070201U patent/JPH0721142Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0513250U (ja) | 1993-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951114 |