JPH07211461A - 照明装置 - Google Patents
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- JPH07211461A JPH07211461A JP6001124A JP112494A JPH07211461A JP H07211461 A JPH07211461 A JP H07211461A JP 6001124 A JP6001124 A JP 6001124A JP 112494 A JP112494 A JP 112494A JP H07211461 A JPH07211461 A JP H07211461A
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- JP
- Japan
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- shutter
- lighting
- opening
- closing
- switch
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 最小本数の引込線により照明装置を所定時間
連続して点灯でき、シャッタとの連動を確実かつ安定し
て行えること。 【構成】 一方の電源ライン4aに引込線7の端部7a
が接続され、スイッチ手段8を介してLED10を所定
時間点灯させ、これを受光してフォトトランジスタ12
が起動する。タイマー回路6はスイッチ手段8が閉じて
いる間、照明用スイッチ15を閉状態とし照明体3を点
灯させ、スイッチ手段8が開放された後に計時を開始
し、所定時間の間、継続して照明用スイッチ15を閉じ
照明体3を連続点灯させる。
連続して点灯でき、シャッタとの連動を確実かつ安定し
て行えること。 【構成】 一方の電源ライン4aに引込線7の端部7a
が接続され、スイッチ手段8を介してLED10を所定
時間点灯させ、これを受光してフォトトランジスタ12
が起動する。タイマー回路6はスイッチ手段8が閉じて
いる間、照明用スイッチ15を閉状態とし照明体3を点
灯させ、スイッチ手段8が開放された後に計時を開始
し、所定時間の間、継続して照明用スイッチ15を閉じ
照明体3を連続点灯させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、照明装置に関し、特に
車庫、倉庫内に対する出入り時に用いられる照明装置に
関する。
車庫、倉庫内に対する出入り時に用いられる照明装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】車庫、倉庫に出入りするときには、照明
装置を点灯させてこの出入り時の光源を得るようになっ
ている。このような従来の第1の照明装置は、出入り口
に設けられる開閉自在なシャッタ等開閉体の開放位置お
よび閉鎖位置を検出するリミットスイッチ部分に制御線
を接続し、該リミットスイッチの出力を基に照明装置の
電源供給を切替える構成のものがある。この構成によれ
ば、シャッタの開放あるいは閉鎖に連動して所定時間の
間、照明を連続点灯させることができる。
装置を点灯させてこの出入り時の光源を得るようになっ
ている。このような従来の第1の照明装置は、出入り口
に設けられる開閉自在なシャッタ等開閉体の開放位置お
よび閉鎖位置を検出するリミットスイッチ部分に制御線
を接続し、該リミットスイッチの出力を基に照明装置の
電源供給を切替える構成のものがある。この構成によれ
ば、シャッタの開放あるいは閉鎖に連動して所定時間の
間、照明を連続点灯させることができる。
【0003】第2の方法としては、シャッタの電源ライ
ンすなわち、シャッタ駆動用モータの電源ライン(例え
ば三相AC200V)に該電圧で作動する照明用制御盤
を接続し、押下されたシャッタの操作スイッチに対応し
て電源ラインの極性を判別し、シャッタの開放あるいは
閉鎖に連動して所定時間の間、照明を連続点灯させるも
のがある。
ンすなわち、シャッタ駆動用モータの電源ライン(例え
ば三相AC200V)に該電圧で作動する照明用制御盤
を接続し、押下されたシャッタの操作スイッチに対応し
て電源ラインの極性を判別し、シャッタの開放あるいは
閉鎖に連動して所定時間の間、照明を連続点灯させるも
のがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記第1の照明装置で
は、シャッタのリミットスイッチ部分から照明装置まで
の間の制御線の配線を行う必要があるため、このための
特別な配線回しが必要であり配線作業が必要となるとと
もに、配線が外部に表出して外観を損ねた。
は、シャッタのリミットスイッチ部分から照明装置まで
の間の制御線の配線を行う必要があるため、このための
特別な配線回しが必要であり配線作業が必要となるとと
もに、配線が外部に表出して外観を損ねた。
【0005】次に、第2の照明装置は、特別に照明用制
御盤を設ける必要があるとともに、この照明用制御盤を
構成する部品に大容量のものが必要であるため、照明用
制御盤が大型となりかつコスト高となった。
御盤を設ける必要があるとともに、この照明用制御盤を
構成する部品に大容量のものが必要であるため、照明用
制御盤が大型となりかつコスト高となった。
【0006】また、前記第1,第2の照明装置は、シャ
ッタ等の開閉体の近傍位置に限らず、設置者の都合で任
意の箇所に設置されるものであるため、このシャッタか
ら照明装置に至るまでの間の制御線が必要であり、該制
御線の本数が多くなるとともに、配線回しの配線作業が
必要とであり、かつ美観上劣るものであった。
ッタ等の開閉体の近傍位置に限らず、設置者の都合で任
意の箇所に設置されるものであるため、このシャッタか
ら照明装置に至るまでの間の制御線が必要であり、該制
御線の本数が多くなるとともに、配線回しの配線作業が
必要とであり、かつ美観上劣るものであった。
【0007】そして、シャッタに対する照明の連動点灯
は、シャッタ制御と照明制御を連動させる場合には、い
ずれの制御装置においても同様の性能を保証しなければ
ならない。ここで、課題となるのは、シャッタを開閉す
る操作釦で照明装置も作動させることであり、シャッタ
が作動している場合には照明が点灯しなければならない
ことである。すなわち、操作釦は、操作者により押し方
が多様であるため、例えば、操作者が極短時間しか押下
しないときにシャッタのみこれを検知して作動するもの
の、照明側ではこれを検知できず点灯しないといったこ
とがあってはならない。
は、シャッタ制御と照明制御を連動させる場合には、い
ずれの制御装置においても同様の性能を保証しなければ
ならない。ここで、課題となるのは、シャッタを開閉す
る操作釦で照明装置も作動させることであり、シャッタ
が作動している場合には照明が点灯しなければならない
ことである。すなわち、操作釦は、操作者により押し方
が多様であるため、例えば、操作者が極短時間しか押下
しないときにシャッタのみこれを検知して作動するもの
の、照明側ではこれを検知できず点灯しないといったこ
とがあってはならない。
【0008】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたものであり、最小本数の引込線により照明装置を点
灯できる簡単な構成の照明装置を提供することを目的と
し、これをシャッタ等の開閉具と確実に連動させること
ができ安定した性能を保証でき、かつ配線回しも容易な
照明装置を提供することを目的としている。
れたものであり、最小本数の引込線により照明装置を点
灯できる簡単な構成の照明装置を提供することを目的と
し、これをシャッタ等の開閉具と確実に連動させること
ができ安定した性能を保証でき、かつ配線回しも容易な
照明装置を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の請求項1記載の照明装置は、開口部の開閉
具33の開閉動作に連動して照明体3を点灯させる照明
装置において、前記開閉具の開閉用押釦PBU,PBD
の一端に端部7aが接続される1本の引込線7と、該引
込線7に接続され、前記開閉用押釦PBU,PBDの操
作による自己保持回路MCU,MCDの自己保持に連動
して投受光されるフォトカプラ10,12と、該フォト
カプラ10,12の後段に設けられ、前記開閉具の開閉
動作中及び該開閉具の停止による電圧変化を検知したと
きから所定時間t1の間、継続して電源ライン4に接続
された照明用スイッチ15を閉じて前記照明体を連続点
灯させるタイマー回路6とを具備したことを特徴として
いる。
め、本発明の請求項1記載の照明装置は、開口部の開閉
具33の開閉動作に連動して照明体3を点灯させる照明
装置において、前記開閉具の開閉用押釦PBU,PBD
の一端に端部7aが接続される1本の引込線7と、該引
込線7に接続され、前記開閉用押釦PBU,PBDの操
作による自己保持回路MCU,MCDの自己保持に連動
して投受光されるフォトカプラ10,12と、該フォト
カプラ10,12の後段に設けられ、前記開閉具の開閉
動作中及び該開閉具の停止による電圧変化を検知したと
きから所定時間t1の間、継続して電源ライン4に接続
された照明用スイッチ15を閉じて前記照明体を連続点
灯させるタイマー回路6とを具備したことを特徴として
いる。
【0010】また請求項2記載の如く、前記照明装置を
構成するフォトカプラ10,12及びタイマー回路6が
前記照明体3の筐体内に組み込む構成としてもよい。
構成するフォトカプラ10,12及びタイマー回路6が
前記照明体3の筐体内に組み込む構成としてもよい。
【0011】
【作用】照明装置をシャッタの開閉と連動させた構成の
場合の作用について説明すると、シャッタ上昇用押釦P
BUの押下により、シャッタの自己保持回路MCUが自
己保持されシャッタが上昇するとともに、引込線7を介
しLED10が点灯する。これにより、フォトトランジ
スタ12を介し、タイマー回路6は照明用スイッチ15
を閉じて照明体3をシャッタが上昇している間、点灯さ
せる。シャッタが上限位置に達すると、リミットスイッ
チLSUの開放によりシャッタは停止する。このときの
電圧変化を検知してタイマー回路6が起動し、所定時間
t1の間、照明用スイッチ15を引き続き閉じた状態を
保つ。これによりシャッタが上昇を始めたときから、お
よび上限位置に達してからも所定時間t1の間、連続し
て照明体3を点灯することができる。
場合の作用について説明すると、シャッタ上昇用押釦P
BUの押下により、シャッタの自己保持回路MCUが自
己保持されシャッタが上昇するとともに、引込線7を介
しLED10が点灯する。これにより、フォトトランジ
スタ12を介し、タイマー回路6は照明用スイッチ15
を閉じて照明体3をシャッタが上昇している間、点灯さ
せる。シャッタが上限位置に達すると、リミットスイッ
チLSUの開放によりシャッタは停止する。このときの
電圧変化を検知してタイマー回路6が起動し、所定時間
t1の間、照明用スイッチ15を引き続き閉じた状態を
保つ。これによりシャッタが上昇を始めたときから、お
よび上限位置に達してからも所定時間t1の間、連続し
て照明体3を点灯することができる。
【0012】
【実施例】図1は、本発明の照明装置1を示すブロック
図である。電源(AC単相100V)の電源ライン4
(4a,4b)は、照明制御部2を介して照明体3に接
続される。照明制御部2は、該電源ライン4に接続され
た電源回路5を有し、電源回路5により所定電圧のDC
駆動電圧がタイマー回路6に供給される。
図である。電源(AC単相100V)の電源ライン4
(4a,4b)は、照明制御部2を介して照明体3に接
続される。照明制御部2は、該電源ライン4に接続され
た電源回路5を有し、電源回路5により所定電圧のDC
駆動電圧がタイマー回路6に供給される。
【0013】タイマー回路6からは、照明制御用の引込
線7が引き出され、引込線7の端部7aは一方の電源ラ
イン4aに接続される。この引込線7の中途位置には、
起動用のスイッチ手段8が設けられる。この引込線7お
よび他方の電源ライン4b間には、両極性で発光する発
光ダイオード10(LED10a,10b)が接続され
ており、スイッチ手段8がラインを接続している間、発
光駆動される。
線7が引き出され、引込線7の端部7aは一方の電源ラ
イン4aに接続される。この引込線7の中途位置には、
起動用のスイッチ手段8が設けられる。この引込線7お
よび他方の電源ライン4b間には、両極性で発光する発
光ダイオード10(LED10a,10b)が接続され
ており、スイッチ手段8がラインを接続している間、発
光駆動される。
【0014】また、LED10の発光によりフォトトラ
ンジスタ(PTR)12が作動し、内蔵された後段の遅
延部においてスイッチ手段8等によるトリガがあった後
から所定期間t1の間、連続して照明用スイッチ15を
閉状態とする。尚、発光ダイオード10とフォトトラン
ジスタ12は、フォトカプラで構成されている。照明用
スイッチ15は、一方の電源ライン4a上に介設された
ものであり、照明制御部1の出力端子16の一方16a
に接続される。
ンジスタ(PTR)12が作動し、内蔵された後段の遅
延部においてスイッチ手段8等によるトリガがあった後
から所定期間t1の間、連続して照明用スイッチ15を
閉状態とする。尚、発光ダイオード10とフォトトラン
ジスタ12は、フォトカプラで構成されている。照明用
スイッチ15は、一方の電源ライン4a上に介設された
ものであり、照明制御部1の出力端子16の一方16a
に接続される。
【0015】出力端子16には、照明体3が接続され
る。照明体3は、白熱電球、あるいは安定器を備えた蛍
光灯で構成される。この照明体3は、図中点線で示す如
く複数並設することもできる。また、この照明体3は、
照明制御部2から離れた箇所、例えば、車庫倉庫等の天
井、壁等に設置することもできる。
る。照明体3は、白熱電球、あるいは安定器を備えた蛍
光灯で構成される。この照明体3は、図中点線で示す如
く複数並設することもできる。また、この照明体3は、
照明制御部2から離れた箇所、例えば、車庫倉庫等の天
井、壁等に設置することもできる。
【0016】次に、図2は本照明装置が適用されるシャ
ッタ制御回路20の電気的構成を示すブロック図であ
る。図中符号の末部のUは上昇用、Dは下降用の構成部
品である。所定電圧(AC三相200V)の電源ライン
21には主電源スイッチKSを介してリレー接点MC
U,MCDが設けられ、シャッタ昇降用のモータMおよ
びブレーキBMが接続される。尚、照明制御部2は、こ
の電圧に対応する仕様とされている。電源ライン21に
は、操作盤22と昇降制御部24とリミット回路部26
が接続される。
ッタ制御回路20の電気的構成を示すブロック図であ
る。図中符号の末部のUは上昇用、Dは下降用の構成部
品である。所定電圧(AC三相200V)の電源ライン
21には主電源スイッチKSを介してリレー接点MC
U,MCDが設けられ、シャッタ昇降用のモータMおよ
びブレーキBMが接続される。尚、照明制御部2は、こ
の電圧に対応する仕様とされている。電源ライン21に
は、操作盤22と昇降制御部24とリミット回路部26
が接続される。
【0017】操作盤22は、停止用押釦PBS,上昇用
押釦PBU,下降用押釦PBDからなる。昇降制御部2
4は、リレー接点MCU,MCDと、該リレー接点MC
U,MCDを作動させる電磁リレーMCU,MCDを有
する。リミット回路部26は、シャッタの上、下限位置
を検知する上限用リミットスイッチLSUと下限用リミ
ットスイッチLSDを有する。
押釦PBU,下降用押釦PBDからなる。昇降制御部2
4は、リレー接点MCU,MCDと、該リレー接点MC
U,MCDを作動させる電磁リレーMCU,MCDを有
する。リミット回路部26は、シャッタの上、下限位置
を検知する上限用リミットスイッチLSUと下限用リミ
ットスイッチLSDを有する。
【0018】上昇用押釦PBUの押下により電磁リレー
MCUが作動し、リレー接点MCUが接続され、電源ラ
イン21上でモータMの回転方向が規定され、シャッタ
は上昇する。同様に下降用押釦PBDは電磁リレーMC
D,リレー接点MCDを作動させモータMは逆回転しシ
ャッタを下降させる。そして、停止用押釦PBSが押下
されると回路が切断され、昇降いずれも即座に停止状態
となる。また、シャッタが上昇し上限位置に達すると、
上限用リミットスイッチLSUが開放され、シャッタは
この上限位置で停止するとともに、下限位置では下限用
リミットスイッチLSDでシャッタが下限位置で停止す
る。これら電磁リレー及びリレー接点MCU,MCDに
より、シャッタの自己保持回路が形成されている。
MCUが作動し、リレー接点MCUが接続され、電源ラ
イン21上でモータMの回転方向が規定され、シャッタ
は上昇する。同様に下降用押釦PBDは電磁リレーMC
D,リレー接点MCDを作動させモータMは逆回転しシ
ャッタを下降させる。そして、停止用押釦PBSが押下
されると回路が切断され、昇降いずれも即座に停止状態
となる。また、シャッタが上昇し上限位置に達すると、
上限用リミットスイッチLSUが開放され、シャッタは
この上限位置で停止するとともに、下限位置では下限用
リミットスイッチLSDでシャッタが下限位置で停止す
る。これら電磁リレー及びリレー接点MCU,MCDに
より、シャッタの自己保持回路が形成されている。
【0019】また、図2に記載した点線部分は、配線回
しにより外部接続される箇所である。そして、シャッタ
および照明装置は図3に示すように設置される。図3
(a)はシャッタの正面図、同図(b)は側断面図であ
る。倉庫、車庫等の開口部上部にはシャッタケース30
が設けられ、該シャッタケース30内には、モータM、
モータMにより回転する回転軸31が設けられる。モー
タMの回転により、回転軸31に一端が接続されたスラ
ット33が昇降する。
しにより外部接続される箇所である。そして、シャッタ
および照明装置は図3に示すように設置される。図3
(a)はシャッタの正面図、同図(b)は側断面図であ
る。倉庫、車庫等の開口部上部にはシャッタケース30
が設けられ、該シャッタケース30内には、モータM、
モータMにより回転する回転軸31が設けられる。モー
タMの回転により、回転軸31に一端が接続されたスラ
ット33が昇降する。
【0020】また、シャッタケース30外部には、昇降
制御部24が配線接続される。操作盤22は、開口部の
入口と出口の所定高さ部分に設けられ、昇降制御部24
に配線接続される。前記上下限用リミットスイッチLS
U,LSDは、ガイドレール35の上下に設けられ、そ
れぞれ昇降制御部24まで配線接続される。また、この
上下限用リミットスイッチLSU,LSDが回転軸31
に設けられ、回転数を計数して上下限位置を検出する構
成のものを用いることもでき、この場合には、シャッタ
ケース30内に設けられ、配線回しの距離を極力短くで
きる。
制御部24が配線接続される。操作盤22は、開口部の
入口と出口の所定高さ部分に設けられ、昇降制御部24
に配線接続される。前記上下限用リミットスイッチLS
U,LSDは、ガイドレール35の上下に設けられ、そ
れぞれ昇降制御部24まで配線接続される。また、この
上下限用リミットスイッチLSU,LSDが回転軸31
に設けられ、回転数を計数して上下限位置を検出する構
成のものを用いることもでき、この場合には、シャッタ
ケース30内に設けられ、配線回しの距離を極力短くで
きる。
【0021】次に、このシャッタの開閉に連動して前記
照明装置1が点灯する構成について説明する。この照明
装置1は照明制御部2が照明体3の筐体内に設けられた
構成として説明する。この照明装置1は、図3に示すよ
うに、シャッタの設置箇所における任意の壁面又は天井
(入口あるいは出口側の任意の箇所)にこの照明装置1
を設ける。
照明装置1が点灯する構成について説明する。この照明
装置1は照明制御部2が照明体3の筐体内に設けられた
構成として説明する。この照明装置1は、図3に示すよ
うに、シャッタの設置箇所における任意の壁面又は天井
(入口あるいは出口側の任意の箇所)にこの照明装置1
を設ける。
【0022】そして、照明装置1の引込線7の端部7a
は、図2に示す接点B3,B4のいずれかの箇所に接続
される。例えば、引込線7の端部7aを接点B3に接続
する場合(図2のP1)には、照明装置1のスイッチ手
段8に代わり前記上昇用押釦PBUがこのスイッチ手段
8を構成することになる。これにより、上昇用押釦PB
Uが押下されると前記照明装置1は、所定時間シャッタ
の上昇とともに連続して点灯される。
は、図2に示す接点B3,B4のいずれかの箇所に接続
される。例えば、引込線7の端部7aを接点B3に接続
する場合(図2のP1)には、照明装置1のスイッチ手
段8に代わり前記上昇用押釦PBUがこのスイッチ手段
8を構成することになる。これにより、上昇用押釦PB
Uが押下されると前記照明装置1は、所定時間シャッタ
の上昇とともに連続して点灯される。
【0023】また、タイマー回路6は、シャッタが上限
位置に達し、シャッタが停止したことを電圧変化(0V
への変化)のトリガとして受けた時点から所定時間t1
の間この連続点灯を継続させる。このように、本発明の
照明装置をシャッタに適用した場合には、図1に示した
タイマー回路6は、スイッチ手段8のスイッチ操作をト
リガとするのに代えて、シャッタが上限あるいは下限位
置に達し停止したことを受けた時点をトリガとして照明
用スイッチ15を所定期間t1の間、閉じる構成として
いる。これにより、シャッタの昇降期間の間はシャッタ
の自己保持回路MCUあるいはMCDにより照明体3を
点灯させつづけ、続けてシャッタ停止後も所定時間t1
の間、照明体3を連続して点灯させることができる。
位置に達し、シャッタが停止したことを電圧変化(0V
への変化)のトリガとして受けた時点から所定時間t1
の間この連続点灯を継続させる。このように、本発明の
照明装置をシャッタに適用した場合には、図1に示した
タイマー回路6は、スイッチ手段8のスイッチ操作をト
リガとするのに代えて、シャッタが上限あるいは下限位
置に達し停止したことを受けた時点をトリガとして照明
用スイッチ15を所定期間t1の間、閉じる構成として
いる。これにより、シャッタの昇降期間の間はシャッタ
の自己保持回路MCUあるいはMCDにより照明体3を
点灯させつづけ、続けてシャッタ停止後も所定時間t1
の間、照明体3を連続して点灯させることができる。
【0024】図4はシャッタおよび照明動作を示すタイ
ミングチャートである。この例では、シャッタ上昇時の
連動点灯動作を示す。スイッチ手段8、即ち上昇用押釦
PBUが押下されると、シャッタが上昇する。同時に、
LED10はシャッタ自己保持回路MCUが自己保持し
ている間、点灯し、フォトトランジスタ12を作動さ
せ、照明用スイッチ15を閉じる。また、シャッタが上
限位置に達しリミトスイッチLSUが開放された時点か
らタイマー回路6の計時が始まり所定期間t1の間、連
続してこの照明用スイッチ15を閉状態とし、照明体3
に対する電源を連続供給してシャッタが上限位置に達
し、停止した後も所定時間t1(例えば5分)の間は点
灯し続ける。
ミングチャートである。この例では、シャッタ上昇時の
連動点灯動作を示す。スイッチ手段8、即ち上昇用押釦
PBUが押下されると、シャッタが上昇する。同時に、
LED10はシャッタ自己保持回路MCUが自己保持し
ている間、点灯し、フォトトランジスタ12を作動さ
せ、照明用スイッチ15を閉じる。また、シャッタが上
限位置に達しリミトスイッチLSUが開放された時点か
らタイマー回路6の計時が始まり所定期間t1の間、連
続してこの照明用スイッチ15を閉状態とし、照明体3
に対する電源を連続供給してシャッタが上限位置に達
し、停止した後も所定時間t1(例えば5分)の間は点
灯し続ける。
【0025】また、引込線7の端部7aを接点B4に接
続する場合(図2のP2)には、照明装置1のスイッチ
手段8に代わり前記下降用押釦PBDがこのスイッチ手
段8を構成することになる。これにより、下降用押釦P
BDが押下されると前記照明装置1は、この押下後から
シャッタが下限位置まで達する間、および達した後も時
間t1の間は照明体3を連続点灯する。
続する場合(図2のP2)には、照明装置1のスイッチ
手段8に代わり前記下降用押釦PBDがこのスイッチ手
段8を構成することになる。これにより、下降用押釦P
BDが押下されると前記照明装置1は、この押下後から
シャッタが下限位置まで達する間、および達した後も時
間t1の間は照明体3を連続点灯する。
【0026】尚、照明装置1の引込線7は、これら接点
B3,B4の箇所に接続されるため、この箇所P1,P
2を操作盤22部分から取る場合には、操作盤22から
照明装置1までの間で配線する。一方、この箇所P1,
P2を昇降制御部24部分から取る場合には、昇降制御
部24から照明装置1までの間で配線することになる。
これらは、照明装置1の設置箇所及び配線作業の程度に
より適宜選択することができる。そして、いずれの場合
においても、引込線7は1本で構成されており、配線本
数が少なく、配線作業を容易かできる。
B3,B4の箇所に接続されるため、この箇所P1,P
2を操作盤22部分から取る場合には、操作盤22から
照明装置1までの間で配線する。一方、この箇所P1,
P2を昇降制御部24部分から取る場合には、昇降制御
部24から照明装置1までの間で配線することになる。
これらは、照明装置1の設置箇所及び配線作業の程度に
より適宜選択することができる。そして、いずれの場合
においても、引込線7は1本で構成されており、配線本
数が少なく、配線作業を容易かできる。
【0027】また、上記構成により本発明の照明装置1
によれば、既に設置されたシャッタに対して後付けを容
易に行うことができる。すなわち、引込線7を既に設置
された操作盤22あるいは昇降制御部24の上昇用押釦
PBUあるいは下降用押釦PBDあるいはこれらPB
U,PBDの接続箇所のいずれかP1,P2に接続する
のみの作業でシャッタの昇降に連動して所定期間、照明
体3を連続して点灯させることができる。この連動点灯
動作により、倉庫や車庫等に出入りする際に、暗所を明
るくすることができ、これにより出入り時に物体のあり
かを確認でき、物体への接触事故の危険の防止等が行え
る。図5は、シャッタの開閉動作および照明装置1の連
動状態を示すフローチャートである。
によれば、既に設置されたシャッタに対して後付けを容
易に行うことができる。すなわち、引込線7を既に設置
された操作盤22あるいは昇降制御部24の上昇用押釦
PBUあるいは下降用押釦PBDあるいはこれらPB
U,PBDの接続箇所のいずれかP1,P2に接続する
のみの作業でシャッタの昇降に連動して所定期間、照明
体3を連続して点灯させることができる。この連動点灯
動作により、倉庫や車庫等に出入りする際に、暗所を明
るくすることができ、これにより出入り時に物体のあり
かを確認でき、物体への接触事故の危険の防止等が行え
る。図5は、シャッタの開閉動作および照明装置1の連
動状態を示すフローチャートである。
【0028】また、上記実施例のタイマー回路6は、シ
ャッタが上限位置あるいは下限位置に達した後、所定時
間t1の間照明体3を連続点灯させる構成としたが、
他、押釦PBU,PBDの操作タイミングで起動する構
成としてもよい。この場合、前記所定時間t1は、シャ
ッタの開閉にかかる時間以上の時間をみて余裕がある時
間を設定することが望ましい。尚、図3(b)の点線で
示すように前記照明装置1を全て前記シャッタのシャッ
タケース30内に設ける構成とすることもでき、この場
合には、配線回しをさらに減らすことができる。また、
照明装置1の照明制御部2をシャッタケース30内に設
け、発光体3をシャッターケース30から離れた壁、天
井等に設ける構成とすることもできる。さらに、照明装
置1を照明体3内に設けてもよい。さらに、前記実施例
では、開口部にシャッタが設けられた場合を例に説明し
たが、この開口部には、シャッタ以外にドア、カーテ
ン、雨戸、ブラインド等の開閉具が開閉自在に設けられ
た構成とすることもでき、この場合においても前記実施
例同様の効果を得ることができる。
ャッタが上限位置あるいは下限位置に達した後、所定時
間t1の間照明体3を連続点灯させる構成としたが、
他、押釦PBU,PBDの操作タイミングで起動する構
成としてもよい。この場合、前記所定時間t1は、シャ
ッタの開閉にかかる時間以上の時間をみて余裕がある時
間を設定することが望ましい。尚、図3(b)の点線で
示すように前記照明装置1を全て前記シャッタのシャッ
タケース30内に設ける構成とすることもでき、この場
合には、配線回しをさらに減らすことができる。また、
照明装置1の照明制御部2をシャッタケース30内に設
け、発光体3をシャッターケース30から離れた壁、天
井等に設ける構成とすることもできる。さらに、照明装
置1を照明体3内に設けてもよい。さらに、前記実施例
では、開口部にシャッタが設けられた場合を例に説明し
たが、この開口部には、シャッタ以外にドア、カーテ
ン、雨戸、ブラインド等の開閉具が開閉自在に設けられ
た構成とすることもでき、この場合においても前記実施
例同様の効果を得ることができる。
【0029】
【発明の効果】本発明の照明装置によれば、シャッタ等
開閉具の開閉用押釦の一端に1本の引込線の端部を配線
するのみでシャッタの開閉途中および開閉停止後におい
ても所定時間の間、連続して照明体を安定して点灯させ
ることができる。これにより、照明装置に必要な配線本
数を最小本数で配線でき、配線作業を簡単化できる。ま
た、前記引込線は、開閉用押釦の一端であるシャッタ開
閉用の操作盤あるいは開閉制御盤のいずれかに接続する
のみでよいため、既設のシャッタに対して本発明の照明
装置を容易に後付けすることができる。さらに、照明装
置を照明体の筐体内に設けることにより、スペースを取
らず前記効果を得ることができる照明体として取り扱う
ことができる。
開閉具の開閉用押釦の一端に1本の引込線の端部を配線
するのみでシャッタの開閉途中および開閉停止後におい
ても所定時間の間、連続して照明体を安定して点灯させ
ることができる。これにより、照明装置に必要な配線本
数を最小本数で配線でき、配線作業を簡単化できる。ま
た、前記引込線は、開閉用押釦の一端であるシャッタ開
閉用の操作盤あるいは開閉制御盤のいずれかに接続する
のみでよいため、既設のシャッタに対して本発明の照明
装置を容易に後付けすることができる。さらに、照明装
置を照明体の筐体内に設けることにより、スペースを取
らず前記効果を得ることができる照明体として取り扱う
ことができる。
【図1】本発明の照明装置を示すブロック図。
【図2】同照明装置が適用されるシャッタの電気的ブロ
ック図。
ック図。
【図3】(a),(b)は、それぞれシャッタと照明装
置の配置状態を示す正面図及び側断面図。
置の配置状態を示す正面図及び側断面図。
【図4】シャッタ上昇動作に照明装置を連動させた場合
のタイミングチャート。
のタイミングチャート。
【図5】同フローチャート。
【符号の説明】 1…照明装置、2…照明制御部、3…照明体、6…タイ
マー回路、7…引込線、7a…端部、8…スイッチ手
段、10…LED、12…フォトトランジスタ、15…
照明用スイッチ、20…シャッタ制御回路、22…操作
盤、24…昇降制御部、26…リミット回路部、PBU
…上昇用押釦、PBD…下降用押釦、PBS…停止用押
釦、M…モータ。
マー回路、7…引込線、7a…端部、8…スイッチ手
段、10…LED、12…フォトトランジスタ、15…
照明用スイッチ、20…シャッタ制御回路、22…操作
盤、24…昇降制御部、26…リミット回路部、PBU
…上昇用押釦、PBD…下降用押釦、PBS…停止用押
釦、M…モータ。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年6月30日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0017
【補正方法】変更
【補正内容】
【0017】操作盤22は、停止用押釦PBS,上昇用
押釦PBU,下降用押釦PBDからなる。昇降制御部2
4は、リレー接点MCU,MCDと、該リレー接点MC
U,MCDを作動させる電磁コイルMCU,MCDを有
する。リミット回路部26は、シャッタの上、下限位置
を検知する上限用リミットスイッチLSUと下限用リミ
ットスイッチLSDを有する。
押釦PBU,下降用押釦PBDからなる。昇降制御部2
4は、リレー接点MCU,MCDと、該リレー接点MC
U,MCDを作動させる電磁コイルMCU,MCDを有
する。リミット回路部26は、シャッタの上、下限位置
を検知する上限用リミットスイッチLSUと下限用リミ
ットスイッチLSDを有する。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0018
【補正方法】変更
【補正内容】
【0018】上昇用押釦PBUの押下により電磁コイル
MCUが作動し、リレー接点MCUが接続され、電源ラ
イン21上でモータMの回転方向が規定され、シャッタ
は上昇する。同様に下降用押釦PBDは電磁コイルMC
D,リレー接点MCDを作動させモータMは逆回転しシ
ャッタを下降させる。そして、停止用押釦PBSが押下
されると回路が切断され、昇降いずれも即座に停止状態
となる。また、シャッタが上昇し上限位置に達すると、
上限用リミットスイッチLSUが開放され、シャッタは
この上限位置で停止するとともに、下限位置では下限用
リミットスイッチLSDでシャッタが下限位置で停止す
る。これら電磁コイル及びリレー接点MCU,MCDに
より、シャッタの自己保持回路が形成されている。
MCUが作動し、リレー接点MCUが接続され、電源ラ
イン21上でモータMの回転方向が規定され、シャッタ
は上昇する。同様に下降用押釦PBDは電磁コイルMC
D,リレー接点MCDを作動させモータMは逆回転しシ
ャッタを下降させる。そして、停止用押釦PBSが押下
されると回路が切断され、昇降いずれも即座に停止状態
となる。また、シャッタが上昇し上限位置に達すると、
上限用リミットスイッチLSUが開放され、シャッタは
この上限位置で停止するとともに、下限位置では下限用
リミットスイッチLSDでシャッタが下限位置で停止す
る。これら電磁コイル及びリレー接点MCU,MCDに
より、シャッタの自己保持回路が形成されている。
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
Claims (2)
- 【請求項1】 開口部の開閉具(33)の開閉動作に連
動して照明体(3)を点灯させる照明装置において、 前記開閉具の開閉用押釦(PBU,PBD)の一端に端
部(7a)が接続される1本の引込線(7)と、 該引込線に接続され、前記開閉用押釦の操作による自己
保持回路(MCU,MCD)の自己保持に連動して投受
光されるフォトカプラ(10,12)と、 該フォトカプラの後段に設けられ、前記開閉具の開閉動
作中及び該開閉具の停止による電圧変化を検知したとき
から所定時間(t1)の間、継続して電源ライン(4)
に接続された照明用スイッチ(15)を閉じて前記照明
体を連続点灯させるタイマー回路(6)とを具備したこ
とを特徴とする照明装置。 - 【請求項2】 前記照明装置を構成するフォトカプラ
(10,12)及びタイマー回路(6)が前記照明体
(3)の筐体内に組み込まれた請求項1記載の照明装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6001124A JPH07211461A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6001124A JPH07211461A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07211461A true JPH07211461A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11492706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6001124A Pending JPH07211461A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07211461A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013136367A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-11 | Nakamura Shobo Kagaku:Kk | 消防車等の照明装置 |
| JP2016020561A (ja) * | 2014-07-11 | 2016-02-04 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置制御システム |
| JP2016035185A (ja) * | 2014-07-31 | 2016-03-17 | 三和シヤッター工業株式会社 | シャッター装置 |
| CN117881041A (zh) * | 2024-03-11 | 2024-04-12 | 广东柏科电源有限公司 | 一种调光控制方法及调光电路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051899B2 (ja) * | 1976-07-30 | 1985-11-16 | エル・エイ・ゲイジ・コンパニ−・インコ−ポレ−テツド | 歯科用ドリルとその製造方法 |
| JP3090799B2 (ja) * | 1992-11-24 | 2000-09-25 | 松下電工株式会社 | 自動カシメ機の位置合わせ方法 |
-
1994
- 1994-01-11 JP JP6001124A patent/JPH07211461A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051899B2 (ja) * | 1976-07-30 | 1985-11-16 | エル・エイ・ゲイジ・コンパニ−・インコ−ポレ−テツド | 歯科用ドリルとその製造方法 |
| JP3090799B2 (ja) * | 1992-11-24 | 2000-09-25 | 松下電工株式会社 | 自動カシメ機の位置合わせ方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013136367A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-11 | Nakamura Shobo Kagaku:Kk | 消防車等の照明装置 |
| JP2016020561A (ja) * | 2014-07-11 | 2016-02-04 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置制御システム |
| JP2016035185A (ja) * | 2014-07-31 | 2016-03-17 | 三和シヤッター工業株式会社 | シャッター装置 |
| CN117881041A (zh) * | 2024-03-11 | 2024-04-12 | 广东柏科电源有限公司 | 一种调光控制方法及调光电路 |
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