JPH0721179Y2 - 商品陳列棚 - Google Patents
商品陳列棚Info
- Publication number
- JPH0721179Y2 JPH0721179Y2 JP1991016992U JP1699291U JPH0721179Y2 JP H0721179 Y2 JPH0721179 Y2 JP H0721179Y2 JP 1991016992 U JP1991016992 U JP 1991016992U JP 1699291 U JP1699291 U JP 1699291U JP H0721179 Y2 JPH0721179 Y2 JP H0721179Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting rod
- bracket
- columns
- top plate
- shelf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、スーパーマーケット等
において、頂板上に大量の予備商品を積載しておくこと
ができる、堅牢な商品陳列棚に関する。
において、頂板上に大量の予備商品を積載しておくこと
ができる、堅牢な商品陳列棚に関する。
【0002】
【従来の技術】図4〜図7は、スーパーマーケット等に
おける商品陳列棚を示すもので、台枠(1)の後部より、
同一垂直面内において立設された後部支柱(2)(2)(2)
の上端同士は、後部連結杆(3)(3)をもって連結されて
いる。各支柱(2)の前面には、上下に並ぶ左右2列の多
数の縦長孔(4)が穿設され、かつ支柱(2)の上端は、キ
ャップ(5)で閉塞されている。
おける商品陳列棚を示すもので、台枠(1)の後部より、
同一垂直面内において立設された後部支柱(2)(2)(2)
の上端同士は、後部連結杆(3)(3)をもって連結されて
いる。各支柱(2)の前面には、上下に並ぶ左右2列の多
数の縦長孔(4)が穿設され、かつ支柱(2)の上端は、キ
ャップ(5)で閉塞されている。
【0003】相隣る支柱(2)(2)における互いに等高を
なす縦長孔(4)(4)には、前方を向く棚用ブラケット
(6)(6)の後端における上下1対の下向係合フック(6a)
(6a)が係合され、左右に対をなす棚用ブラケット(6)
(6)上には、商品陳列用の棚板(7)が載架されている。
なす縦長孔(4)(4)には、前方を向く棚用ブラケット
(6)(6)の後端における上下1対の下向係合フック(6a)
(6a)が係合され、左右に対をなす棚用ブラケット(6)
(6)上には、商品陳列用の棚板(7)が載架されている。
【0004】最上段の棚用ブラケット(6)(6)には、棚
板(7)より堅牢で、大寸の頂板(8)が架設され、頂板
(8)には、品薄となった商品を迅速に補充しうるよう
に、梱包したままの予備商品(9)が載置される。(10)は
バックパネルである。
板(7)より堅牢で、大寸の頂板(8)が架設され、頂板
(8)には、品薄となった商品を迅速に補充しうるよう
に、梱包したままの予備商品(9)が載置される。(10)は
バックパネルである。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】このように従来の商品
陳列棚は、頂板(8)が片持ち式であるため、頂板(8)上
に重量ある多量の予備商品(9)を積載すると、棚用ブラ
ケット(6)が、荷重に耐え切れずに変形して、予備商品
(9)が落下する等の危険がある。本考案は、上記頂板に
商品を多量に載置できるようにした陳列棚を提供するこ
とを目的としている。
陳列棚は、頂板(8)が片持ち式であるため、頂板(8)上
に重量ある多量の予備商品(9)を積載すると、棚用ブラ
ケット(6)が、荷重に耐え切れずに変形して、予備商品
(9)が落下する等の危険がある。本考案は、上記頂板に
商品を多量に載置できるようにした陳列棚を提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は、台枠の後端に
所定間隔を設けて立設した複数の後部支柱の上端同士
を、後部連結杆をもって連結し、各支柱の前面に穿設し
た上下に並ぶ多数の縦長孔の適宜のものに、棚用ブラケ
ットの後端における下向係合フックを係合し、かつ相隣
する左右の棚用ブラケット間に棚板を架設した商品陳列
棚であって、 台枠の前角部に左右1対の前部支柱を立
設し、前部支柱の上端同士を前部連結杆をもって連結す
るとともに、前端を前部支柱の上端に係止した側部連結
杆の後部に設けた連結ブラケットの後部における下向係
合フックを、後部支柱の縦長孔に係合し、前後両連結杆
の間に頂板を載置してなるものにおいて、後部支柱の縦
長孔を左右2列として、その一方の列の縦長孔に、連結
ブラケットを係止するとともに、連結ブラケットに、こ
れに対して前後方向に摺動可能な抜止金具を取り付け、
他方の列の縦長孔に、前記抜止金具における後向突片を
係止し、さらにこの抜止金具の上端における上向突片
を、頂板の後部に設けた切欠孔に係止したことにより、
上記課題の解決を図ったものである。
所定間隔を設けて立設した複数の後部支柱の上端同士
を、後部連結杆をもって連結し、各支柱の前面に穿設し
た上下に並ぶ多数の縦長孔の適宜のものに、棚用ブラケ
ットの後端における下向係合フックを係合し、かつ相隣
する左右の棚用ブラケット間に棚板を架設した商品陳列
棚であって、 台枠の前角部に左右1対の前部支柱を立
設し、前部支柱の上端同士を前部連結杆をもって連結す
るとともに、前端を前部支柱の上端に係止した側部連結
杆の後部に設けた連結ブラケットの後部における下向係
合フックを、後部支柱の縦長孔に係合し、前後両連結杆
の間に頂板を載置してなるものにおいて、後部支柱の縦
長孔を左右2列として、その一方の列の縦長孔に、連結
ブラケットを係止するとともに、連結ブラケットに、こ
れに対して前後方向に摺動可能な抜止金具を取り付け、
他方の列の縦長孔に、前記抜止金具における後向突片を
係止し、さらにこの抜止金具の上端における上向突片
を、頂板の後部に設けた切欠孔に係止したことにより、
上記課題の解決を図ったものである。
【0007】
【作用】多量の予備商品を積載した頂板の前端は、前部
連結杆を介して、前部支柱に強固に支持され、かつ前部
支柱の上端同士は、前部連結杆により連結され、上端に
連設した側部連結杆の後端の連結ブラケットの下向係合
片フックが、後部支柱の縦長孔に係合しているので、揺
動することはない。
連結杆を介して、前部支柱に強固に支持され、かつ前部
支柱の上端同士は、前部連結杆により連結され、上端に
連設した側部連結杆の後端の連結ブラケットの下向係合
片フックが、後部支柱の縦長孔に係合しているので、揺
動することはない。
【0008】一方の列の縦長孔に側部連結杆後部の連結
ブラケットの下向係合フックを係合すると共に、他方の
列の縦長孔に、抜止金具の後向突片を係合してあるか
ら、連結ブラケットの下向係合フックが縦長孔より抜け
外れることはない。
ブラケットの下向係合フックを係合すると共に、他方の
列の縦長孔に、抜止金具の後向突片を係合してあるか
ら、連結ブラケットの下向係合フックが縦長孔より抜け
外れることはない。
【0009】抜止金具の上端の上向突片を、頂板におけ
る切欠孔に係合してあるため、天板を取り除かない限
り、抜止金具が縦長孔より抜けることはなく安全であ
る。
る切欠孔に係合してあるため、天板を取り除かない限
り、抜止金具が縦長孔より抜けることはなく安全であ
る。
【0010】前部支柱の上端後面に穿設した縦長孔に、
側部連結杆の前端に設けた切込みを係合するようにすれ
ば、前部支柱に対して、側部連結杆を自由に着脱でき
る。
側部連結杆の前端に設けた切込みを係合するようにすれ
ば、前部支柱に対して、側部連結杆を自由に着脱でき
る。
【0011】
【実施例】図1〜図3は、本考案の一実施例を示すもの
で、上述の従来例と同様の部材には、同一符号を付して
説明を省略する。
で、上述の従来例と同様の部材には、同一符号を付して
説明を省略する。
【0012】後部支柱(2)(2)の間において、後部連結
杆(11)の前面下端には、前方をむく支片(11a)が突設さ
れている。台枠(1)の左右前角部には、後部支柱(2)と
等高の左右の前部支柱(12)(12)が立設され、その上端同
士は、前部連結杆(13)をもって連結されている。左右の
前部支柱(12)(12)の間において、前部連結杆(13)の後面
下端には、後方を向く支片(13a)が突設されている。
杆(11)の前面下端には、前方をむく支片(11a)が突設さ
れている。台枠(1)の左右前角部には、後部支柱(2)と
等高の左右の前部支柱(12)(12)が立設され、その上端同
士は、前部連結杆(13)をもって連結されている。左右の
前部支柱(12)(12)の間において、前部連結杆(13)の後面
下端には、後方を向く支片(13a)が突設されている。
【0013】前後に並ぶ支柱(12)(12)の上端にまたがっ
て、側部連結杆(14)が設けられ、その下面後端には、連
結ブラケット(15)が設けられている。連結ブラケット(1
5)は、その後端における上下1対の下向係合フック(15
a)(15a)を、後部支柱(2)の上端における一方の列の縦
長孔(4)(4)に係合することによって、後部支柱(2)に
取付けられている。
て、側部連結杆(14)が設けられ、その下面後端には、連
結ブラケット(15)が設けられている。連結ブラケット(1
5)は、その後端における上下1対の下向係合フック(15
a)(15a)を、後部支柱(2)の上端における一方の列の縦
長孔(4)(4)に係合することによって、後部支柱(2)に
取付けられている。
【0014】後部連結扞(11)と前部連結扞(13)と左右の
側部連結扞(14)に囲まれた空間の上部には、頂板(8)が
嵌合され、その前後両端は、それぞれ支片(13a)と(11a)
により支持されている。
側部連結扞(14)に囲まれた空間の上部には、頂板(8)が
嵌合され、その前後両端は、それぞれ支片(13a)と(11a)
により支持されている。
【0015】側部連結杆(14)は、下向きコ字状をなし、
その後端下面には、後縁に下向係合フック(15a)を有す
る連結ブラケット(15)が固着されている。連結ブラケッ
ト(15)の垂直片には、前後方向を向く案内長孔(23)が、
また連結ブラケット(15)上端の水平片、および側部連結
杆(14)の上片には、互いに整合する前後方向の案内長孔
(24)が穿設されている。
その後端下面には、後縁に下向係合フック(15a)を有す
る連結ブラケット(15)が固着されている。連結ブラケッ
ト(15)の垂直片には、前後方向を向く案内長孔(23)が、
また連結ブラケット(15)上端の水平片、および側部連結
杆(14)の上片には、互いに整合する前後方向の案内長孔
(24)が穿設されている。
【0016】前記案内長孔(24)を貫通しうる上向突片(2
1)と、前記案内長孔(23)に係止しうるように側方へ向か
って段状に下降する鉤状片(22)と、後部支柱(2)の縦長
孔(4)に嵌合しうる後向突片(20a)を有する抜止金具(2
0)が、側部連結杆(4)の内側後端に設けられている。側
部連結杆(14)の前端下面には、前部支柱(12)の上端後面
に穿設された縦長孔(26)に係合しうる上向きの切込み(2
7)が設けられている。
1)と、前記案内長孔(23)に係止しうるように側方へ向か
って段状に下降する鉤状片(22)と、後部支柱(2)の縦長
孔(4)に嵌合しうる後向突片(20a)を有する抜止金具(2
0)が、側部連結杆(4)の内側後端に設けられている。側
部連結杆(14)の前端下面には、前部支柱(12)の上端後面
に穿設された縦長孔(26)に係合しうる上向きの切込み(2
7)が設けられている。
【0017】側部連結杆(14)を取り付けるには、一方の
列の縦長孔(4)に側部連結杆(14)の後部に設けた連結ブ
ラケット(15)の後端の下向係合フック(15a)を係合し、
ついで、抜止金具(20)を後方へ移動させて、他方の列の
縦長孔(4)に、抜止金具(20)の後端における後向突片(2
0a)を嵌合すれば、連結ブラケット(15)の下向係合フッ
ク(15a)は、縦長孔(4)より抜け外れないようになる。
列の縦長孔(4)に側部連結杆(14)の後部に設けた連結ブ
ラケット(15)の後端の下向係合フック(15a)を係合し、
ついで、抜止金具(20)を後方へ移動させて、他方の列の
縦長孔(4)に、抜止金具(20)の後端における後向突片(2
0a)を嵌合すれば、連結ブラケット(15)の下向係合フッ
ク(15a)は、縦長孔(4)より抜け外れないようになる。
【0018】頂板(8)の後端部適所には、上下方向の切
込孔(25)が設けられ、縦長孔(4)に抜止金具(20)の後端
の後向突片(20a)を嵌合した後、抜止金具(20)の上向突
片(21)を、頂板(8)の切欠孔(25)に係合させれば、抜止
金具(20)は前後に移動し得ないようになる。
込孔(25)が設けられ、縦長孔(4)に抜止金具(20)の後端
の後向突片(20a)を嵌合した後、抜止金具(20)の上向突
片(21)を、頂板(8)の切欠孔(25)に係合させれば、抜止
金具(20)は前後に移動し得ないようになる。
【0019】本実施例では頂板(8)に切欠孔(25)を設け
たが、これに代わり、頂板(8)に金具を取り付け、これ
に抜止金具(20)を係止させてもよい。
たが、これに代わり、頂板(8)に金具を取り付け、これ
に抜止金具(20)を係止させてもよい。
【0020】
【考案の効果】(a)頂板を取り除かない限り、抜止金具
が前方へ移動して、縦長孔より抜けることはなく、安全
である。
が前方へ移動して、縦長孔より抜けることはなく、安全
である。
【0021】(b)縦長孔に抜止金具の後端の後向突片が
嵌合しているので、側部連結杆が上方に移動することは
なく、前部支柱の上端後面に穿設した縦長孔と、側部連
結杆の前端部に設けた上向きの切込みとの係合は確実で
ある。
嵌合しているので、側部連結杆が上方に移動することは
なく、前部支柱の上端後面に穿設した縦長孔と、側部連
結杆の前端部に設けた上向きの切込みとの係合は確実で
ある。
【0022】(c)頂板の前後両端を支持する前部と後部
の両連結扞の両端が、いずれも支柱により支持され、か
つ支柱の上端同士は連結杆により連結されているので、
揺動することはなく、頂板は、従来の商品陳列棚に比
し、甚だ強固に支持されている。
の両連結扞の両端が、いずれも支柱により支持され、か
つ支柱の上端同士は連結杆により連結されているので、
揺動することはなく、頂板は、従来の商品陳列棚に比
し、甚だ強固に支持されている。
【図1】本考案を適用した一実施例の商品陳列棚の正面
図である。
図である。
【図2】 図1の拡大縦断側面図である。
【図3】 図3のにおけるC−C線縦断面図である。
【図4】 従来の商品陳列棚の正面図である。
【図5】 同じく側面図である。
【図6】 第5図のA部の一部切欠拡大縦断面図である。
【図7】 同じく平面図である。
(1)台枠 (2)後部支柱 (3)後部連結扞 (4)縦長孔 (5)キャップ (6)棚用ブラケット (6a)下向係合フック (7)棚板 (8)頂板 (9)予備商品 (10)バックパネル (11)後部連結扞 (11a)支片 (12)前部支柱 (13)前部連結扞 (13a)支片 (14)側部連結扞 (15)連結ブラケット (15a)下向係合フック (20)抜止金具 (20a)後向突片 (21)上向突片 (22)鉤状片 (23)案内長孔 (24)案内長孔 (25)切欠孔 (26)縦長孔 (27)切込み
Claims (2)
- 【請求項1】 台枠の後端に所定間隔を設けて立設した
複数の後部支柱の上端同士を、後部連結杆をもって連結
し、各支柱の前面に穿設した上下に並ぶ多数の縦長孔の
適宜のものに、棚用ブラケットの後端における下向係合
フックを係合し、かつ相隣する左右の棚用ブラケット間
に棚板を架設した商品陳列棚であって、 台枠の前角部
に左右1対の前部支柱を立設し、前部支柱の上端同士を
前部連結杆をもって連結するとともに、前端を前部支柱
の上端に係止した側部連結杆の後部に設けた連結ブラケ
ットの後部における下向係合フックを、後部支柱の縦長
孔に係合し、前後両連結杆の間に頂板を載置してなるも
のにおいて、後部支柱の縦長孔を左右2列として、その
一方の列の縦長孔に、連結ブラケットを係止するととも
に、連結ブラケットに、これに対して前後方向に摺動可
能な抜止金具を取り付け、他方の列の縦長孔に、前記抜
止金具における後向突片を係止し、さらにこの抜止金具
の上端における上向突片を、頂板の後部に設けた切欠孔
に係止してなる商品陳列棚。 - 【請求項2】 前部支柱の上端後面に穿設した縦長孔
に、側部連結杆の前端部に設けた上向きの切込みを係合
してなる請求項(1)記載の商品陳列棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991016992U JPH0721179Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1991-03-01 | 商品陳列棚 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-123743 | 1990-05-14 | ||
| JP12374390 | 1990-11-27 | ||
| JP1991016992U JPH0721179Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1991-03-01 | 商品陳列棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0489064U JPH0489064U (ja) | 1992-08-03 |
| JPH0721179Y2 true JPH0721179Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31948300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991016992U Expired - Fee Related JPH0721179Y2 (ja) | 1990-11-27 | 1991-03-01 | 商品陳列棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721179Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6886255B2 (ja) * | 2016-08-19 | 2021-06-16 | 三協立山株式会社 | 陳列用什器のオプションユニット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122530U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-10 | 帝人化成株式会社 | ペレタイザ |
| JPH074939Y2 (ja) * | 1986-07-14 | 1995-02-08 | 日本聖印株式会社 | 印鑑ケース |
-
1991
- 1991-03-01 JP JP1991016992U patent/JPH0721179Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0489064U (ja) | 1992-08-03 |
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| JPS6130515Y2 (ja) | ||
| JPH0130126Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951121 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |