JPH07212977A - 無効電力補償装置 - Google Patents

無効電力補償装置

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JPH07212977A
JPH07212977A JP6005522A JP552294A JPH07212977A JP H07212977 A JPH07212977 A JP H07212977A JP 6005522 A JP6005522 A JP 6005522A JP 552294 A JP552294 A JP 552294A JP H07212977 A JPH07212977 A JP H07212977A
Authority
JP
Japan
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voltage
inverter
capacity
current
small
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Pending
Application number
JP6005522A
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English (en)
Inventor
Katsufusa Mizuki
克房 水木
Kosuke Morita
浩資 森田
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Nissin Electric Co Ltd
Original Assignee
Nissin Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissin Electric Co Ltd filed Critical Nissin Electric Co Ltd
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E40/00Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
    • Y02E40/30Reactive power compensation

Landscapes

  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
  • Control Of Electrical Variables (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 大容量で変換効率がよく、高速応答性を実現
することにある。 【構成】 系統電源1に接続された変動負荷5の無効電
流を無効電流検出部13で検出し、インバータ11,1
2が系統電源1と同期しながらその出力電圧VIの振幅
を負荷変動に伴う系統電源1の電圧変動に追従させて増
減することにより無効電流を打ち消す補償電流を生成
し、その補償電流により系統電源1の電圧変動を抑制す
る無効電力補償装置において、系統電圧VS と対応した
ベース電圧Vを発生する大容量矩形波インバータ11
と、系統電源1の電圧変動分ΔVのみを発生する小容量
高周波PWMインバータ12とを直列接続し、両インバ
ータ11,12の出力電圧VI に基づいて無効電流を打
ち消す補償電流を生成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無効電力補償装置に関
し、詳しくは、系統電源に接続された変動負荷の無効電
流を検出し、インバータにより変動する負荷の無効電流
を打ち消す補償電流を生成し、その補償電流により負荷
変動に伴う系統電源の電圧変動を抑制する無効電力補償
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電力系統では、系統電源1とインバータ
2とを変圧器インピーダンス3を介して連系させ、その
系統母線4に接続される変動負荷の無効電力を補償する
ための無効電力補償装置を同一母線に設けているのが一
般的である〔図5参照〕。
【0003】この無効電力補償装置は、図7に示すよう
に系統電源1と変動負荷5との間の系統母線4に設けら
れた変流器6及び変圧器7により負荷電流IL 、系統電
圧V S を検出し、無効電流検出部8で負荷電流IL 中の
無効電流を検出する。この無効電流の検出に基づいて制
御回路9によりインバータ2を駆動制御する。即ち、系
統母線4にトランス3を介して接続されたインバータ2
が系統電源1と同期しながらその出力電圧VI の振幅を
系統電圧VS に追従させて増減することにより無効電流
を打ち消す補償電流を生成し、その補償電流により系統
電源1の電圧変動を抑制するようにしている。
【0004】上述したインバータには、矩形波信号によ
りスイッチングを行なう1パルス、3パルス等の矩形波
インバータか、パルス信号によりスイッチングを行なう
小容量高周波PWMインバータのいずれかを使用してい
るのが通常である。これらインバータでは、図6(a)
(b)に示すように系統電源1と同期しながらその出力
電圧VI の振幅を系統電圧VS に追従させて増減するこ
とにより無効電流を打ち消す補償電流を生成するように
している。尚、図6(a)はインバータ出力電圧VI
系統電圧VS よりも小さく、系統電源に遅相電流が流れ
るリアクトル動作を示し、同図(b)はインバータ出力
電圧VI が系統電圧VS よりも大きく、系統電源に進相
電流が流れるコンデンサ動作を示す。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の無効
電力補償装置では、上述したように無効電流を打ち消す
補償電流を生成するインバータ2〔図5参照〕に矩形波
インバータか或いは高周波PWMインバータのいずれか
一方を使用し、また、一般に小容量とするためGTOイ
ンバータを用いている。
【0006】このGTOインバータでは大きな損失を伴
うスナバ回路を必要とするため、応答性向上を目的とし
てスイッチング周波数を上げると損失が増大するという
問題があった。一方、矩形波インバータは、スイッチン
グ周波数が低いので変換効率がよい反面、負荷変動に対
する応答性が悪い。また、高周波PWMインバータは、
上述した矩形波インバータとは逆にスイッチング周波数
が高いので応答性がよい反面、変換効率が悪いという欠
点を持っている。
【0007】そこで、本発明は上記問題点に鑑みて提案
されたもので、その目的とするところは、大容量で変換
効率がよく、高速応答性を具備した無効電力補償装置を
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の技術的手段として、本発明は、系統電源に接続された
変動負荷の無効電流を検出し、インバータが系統電源と
同期しながらその出力電圧の振幅を負荷変動に追従させ
て増減することにより負荷の無効電流の変動を打ち消す
補償電流を生成し、その補償電流により系統電源の電圧
変動を抑制する無効電力補償装置において、系統電圧と
等しいベース電圧を発生する120°通電幅の大容量矩
形波インバータと、補償電流を生成するための電圧成分
のみを発生する小容量高周波PWMインバータとをそれ
ぞれトランスを介して直列接続し、主に小容量高周波P
WMインバータの出力電圧に基づいて無効電流を打ち消
す補償電流を生成するようにしたことを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明の無効電力補償装置では、系統電圧と等
しいベース電圧を発生する120°通電幅の大容量矩形
波インバータと、補償電流を生成するための電圧成分の
みを発生する小容量高周波PWMインバータとを具備し
たことにより、両インバータが系統電源と同期しながら
その出力電圧の振幅を負荷変動に追従させて増減する
際、大容量矩形波インバータは、増減する出力電圧の振
幅のうち、系統電圧と等しいベース電圧を発生するだけ
であるので、負荷変動に即応する必要がなく、インバー
タのスイッチング周波数が低くでき変換効率が高い。一
方、小容量高周波PWMインバータではインバータのス
イッチング周波数が高いので変換効率が低いが、必要と
する電圧成分が系統電圧よりも十分小さいので小容量で
対応でき、全体としての変換効率に及ぼす影響は少なく
て済み、高速応答を維持した上で、装置全体として高い
変換効率を維持できる。
【0010】
【実施例】本発明に係る無効電力補償装置の実施例を図
1乃至図4に示して説明する。尚、図5乃至図7と同一
部分には同一参照符号を付して重複説明は省略する。
【0011】本発明の特徴は、図1に概略的に示すよう
に系統電圧VS と等しいベース電圧Vを発生する120
°通電幅の大容量矩形波インバータ11と、補償電流を
生成するための電圧成分ΔVのみを発生する小容量高周
波PWMインバータ12とを系統母線4にトランスを介
して直列接続し、両インバータ11,12の合成出力電
圧VI に基づいて無効電流を打ち消す補償電流をトラン
スの合成インピーダンス3を介して生成するようにした
ことにある。
【0012】この無効電力補償装置では、系統電圧VS
と等しいベース電圧Vを発生する120°通電幅の大容
量矩形波インバータ11と、補償電流を生成するための
電圧成分ΔVのみを発生する小容量高周波PWMインバ
ータ12とを具備したことにより、両インバータ11,
12が系統電源1と同期しながらその合成出力電圧V I
の振幅を負荷変動に追従させて増減する際、大容量矩形
波インバータ11は、増減する合成出力電圧VI の振幅
のうち、系統電圧VS と等しいベース電圧Vを発生する
だけであるので、負荷変動に即応する必要がなく、スイ
ッチング周波数が低いので変換効率が高い。一方、小容
量高周波PWMインバータ12は、増減する合成出力電
圧VI の振幅のうち、補償電流を生成するための電圧成
分ΔVだけを発生するので、スイッチング周波数が高く
て高速応答が達成される。
【0013】図2に示すように、負荷の無効電流の変動
に追従して増減するインバータの合成出力電圧VI のう
ち、系統電圧VS と等しいベース電圧Vを大容量で変換
効率が高い120°通電幅の大容量矩形波インバータ1
1が受け持ち、負荷の無効電流の変動を打ち消す補償電
流を生成するための電圧成分ΔVを応答性がよい小容量
高周波PWMインバータ12が受け持つことにより両イ
ンバータ11,12が役割分担をする。尚、小容量高周
波PWMインバータ12ではスイッチング周波数が高い
ので変換効率が低いが、必要とする電圧成分ΔVが系統
電圧VS の10%程度で十分なので小容量で対応でき、
全体としての変換効率に及ぼす影響は少なくて済み、高
い変換効率を維持できる。
【0014】次に、本発明の無効電力補償装置の回路構
成を図3に示し、図3での無効電流検出部13及び制御
回路14,15の具体的構成を図4に示して詳述する。
【0015】まず、図3に示すように系統電源1と変動
負荷5との間の系統母線4にトランス16を介して接続
された大容量矩形波インバータ11はその直流回路部に
コンデンサ17のみを具備し、系統電圧VS と対応した
ベース電圧V、即ち、その出力振幅が系統電圧VS の三
相平均値で出力位相が系統電圧VS と同期した電圧が発
生するように制御回路14により制御される。一方、系
統母線4に設けられた変流器6及び変圧器7により負荷
電流IL 、系統電圧VS を検出し、無効電流検出部13
で負荷電流IL 中の無効電流を検出する。系統母線4に
トランス18を介して接続された小容量高周波PWMイ
ンバータ12はその直流回路部に整流器(図示せず)を
具備し、上述した無効電流検出部13の検知出力に基づ
いた無効電流指令値に追従した補償電流を生成するため
の電圧成分ΔVが発生するように制御回路15により制
御される。この時、小容量高周波PWMインバータ12
の出力電流を変流器19により検出し、その検出信号に
基づいて無効電流指令値と小容量高周波PWMインバー
タ12の出力電流との誤差を補正するように電圧成分Δ
Vを調整している。
【0016】前述したように、インバータの合成出力電
圧VI を、系統電圧VS と等しいベース電圧Vを発生す
る120°通電幅の大容量矩形波インバータ11と負荷
の無効電流を打ち消す補償電流を生成するための電圧成
分ΔVを発生する小容量高周波PWMインバータ12と
が役割分担をし、その両インバータ11,12が系統電
源1と同期しながらその合成出力電圧VI の振幅を負荷
変動に追従させて増減することにより無効電流を打ち消
す補償電流を生成し、その補償電流により系統電源1の
電圧変動を抑制する。
【0017】上述した無効電流検出部13は、図4で具
体的に示すように変流器6を介して負荷電流検出回路2
0により負荷電流IL を検出すると共に、変圧器7を介
して系統電圧検出回路21により系統電圧VS を検出す
る。この検出電圧に同期した同期信号を位相同期回路2
2により生成し、これに基づいて系統電圧VS と同位相
の基準正弦波aと90°位相の基準正弦波bとを基準正
弦波発生回路23,24で発生させる。この90°位相
の基準正弦波bと負荷電流検出信号とを乗算することに
より負荷5の無効電力成分を算出し、その無効電力成分
を平均値回路25により直流電圧として出力し、その出
力電圧と90°位相の基準正弦波bとを乗算することに
より無効電流指令値を得る。
【0018】また、小容量高周波PWMインバータ12
の制御回路15は、補償電流制御部26とゲート信号発
生部27とで構成され、補償電流制御部26では、イン
バータ12の出力電流を変流器19により検出し、その
検出信号に基づいて無効電流検出部13から出力された
無効電流指令値との誤差分を誤差増幅し、電流制御回路
28により補正する。一方、ゲート信号発生部27では
電流制御回路28から出力された補正信号を、キャリア
波発生回路29による三角波キャリア信号で変調回路3
0によりパルス幅変調〔PWM〕し、インバータ駆動用
アンプ31を通してゲート信号として小容量高周波PW
Mインバータ12に送出する。
【0019】更に、120°通電幅の大容量矩形波イン
バータ11の制御回路14は、直流電圧制御部32とゲ
ート信号発生部33とで構成され、直流電圧制御部32
では、系統電圧VS の三相平均値と対応した直流電圧を
設定し、一方、120°通電幅の大容量矩形波インバー
タ11の直流回路部での直流電圧を直流電圧検出回路3
4により検出し、その検出値と上述の設定値とを比較し
て誤差増幅し、その出力に系統電圧VS と90°位相の
基準正弦波bを乗算して直流電圧制御信号を生成する。
その上で、系統電圧VS と同位相の基準正弦波aに対し
て90°位相成分を制御することにより、系統電源1と
の間で有効電力のやり取りを行なって直流電圧を制御す
る。一方、ゲート信号発生部33では、低次高調波成分
を低減させるために120°通電回路35で120°パ
ルス化し、インバータ駆動用アンプ36を通してゲート
信号として120°通電幅の大容量矩形波インバータ1
1に送出する。
【0020】
【発明の効果】本発明の無効電力補償装置によれば、系
統電圧と等しいベース電圧を発生する120°通電幅の
大容量矩形波インバータと、負荷の無効電流を打ち消す
補償電流を生成するための電圧成分のみを発生する小容
量高周波PWMインバータとを具備し、負荷変動に追従
して増減するインバータの合成出力電圧のうち、系統電
圧と等しいベース電圧を大容量で変換効率が高い120
°通電幅の大容量矩形波インバータが受け持ち、補償電
流を生成するための電圧成分を応答性がよい小容量高周
波PWMインバータが受け持つことにより両インバータ
が役割分担をすることにより、装置全体としては、大容
量で変換効率がよく、高速応答性を有し、高性能の無効
電力補償装置を提供することが実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】系統母線に接続された無効電力補償装置のイン
バータを示す概略図
【図2】本発明の無効電力補償装置のインバータ動作を
説明するための説明図
【図3】本発明の無効電力補償装置の具体的構成を示す
回路ブロック図
【図4】図3の無効電流検出部及び制御回路の具体的構
成を含む無効電力補償装置の回路ブロック図
【図5】系統母線に接続された従来の無効電力補償装置
のインバータを示す概略図
【図6】従来の無効電力補償装置のインバータ動作を説
明するための説明図で、(a)はリアクトル動作、
(b)はコンデンサ動作を示す。
【図7】従来の無効電力補償装置の具体的構成を示す回
路ブロック図
【符号の説明】
1 系統電源 5 変動負荷 11 大容量矩形波インバータ 12 小容量高周波PWMインバータ VS 系統電圧 VI 出力電圧 V ベース電圧 ΔV 電圧変動分

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 系統電源に接続された変動負荷の無効電
    流を検出し、インバータが系統電源と同期しながらその
    出力電圧の振幅を負荷変動に追従させて増減することに
    より負荷の無効電流の変動を打ち消す補償電流を生成
    し、その補償電流により系統電源の電圧変動を抑制する
    無効電力補償装置において、系統電圧と等しいベース電
    圧を発生する120°通電幅の大容量矩形波インバータ
    と、補償電流を生成するための電圧成分のみを発生する
    小容量高周波PWMインバータとをそれぞれトランスを
    介して直列接続し、主に小容量高周波PWMインバータ
    の出力電圧に基づいて無効電流を打ち消す補償電流を生
    成するようにしたことを特徴とする無効電力補償装置。
JP6005522A 1994-01-24 1994-01-24 無効電力補償装置 Pending JPH07212977A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009017782A (ja) * 2008-10-02 2009-01-22 Mitsubishi Electric Corp 電力変換装置
US7485987B2 (en) 2006-02-23 2009-02-03 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Power converting device
JP2013518347A (ja) * 2010-01-25 2013-05-20 ジェネヴァ クリーンテック インコーポレイテッド 歪み低減装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030410