JPH07213384A - ウォーターマットレス - Google Patents

ウォーターマットレス

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JPH07213384A
JPH07213384A JP785294A JP785294A JPH07213384A JP H07213384 A JPH07213384 A JP H07213384A JP 785294 A JP785294 A JP 785294A JP 785294 A JP785294 A JP 785294A JP H07213384 A JPH07213384 A JP H07213384A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water bag
water
elastic body
foamed elastic
locking
Prior art date
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Pending
Application number
JP785294A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimitaka Naito
藤 公 孝 内
Shinji Yokoi
井 伸 二 横
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Aisin Seiki Co Ltd filed Critical Aisin Seiki Co Ltd
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  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 起床ベッドに載置して使用してもウォーター
バッグの持ち上げた端部がずり下がらないウォーターマ
ットレスを提供する。 【構成】 発泡弾性体11の凹部に配置したウォーター
バッグ13の上面端部に固定した係止具17bと外装体
14の上面側部分と側面側部分との角部またはこの角部
の近傍に取付けた力布に固定した係止具17aとを係止
させることにより、ウォーターバッグ13の端部13a
が自重でずり下がるのを防ぐ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この出願の発明は、発泡弾性体の
上面に形成した凹部内にウォーターバッグを収納させ、
これら発泡弾性体およびウォーターバッグを外装体にて
被覆してなるウォーターマットレスに関し、特に、起床
ベッドに載置して使用してもウォーターバッグの持ち上
げた端部がずり下がらないようにしたウォーターマット
レスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウ
ォーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウ
ォーターバッグを外装体にて被覆してなる従来のウォー
ターマットレスにおいては、ウォーターバッグを単純に
発泡弾性体の凹部内に収納させており、発泡弾性体に対
するウォーターバッグのずれ止めが行われていなかった
(実開平4−32145号公報)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかるウォーターマッ
トレスを起床ベッドに載置して起床した場合、ウォータ
ーバッグの持ち上げた端部が自重でずり下がると言う問
題が発生した。
【0004】この出願の発明は、ウォーターマットレス
を起床ベッドに載置して起床してもウォーターバッグの
持ち上げた端部がずり下がらないようにしたウォーター
マットレスを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この出願の発明は、上記
目的を達成するために、発泡弾性体の上面に形成した凹
部内にウォーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体
およびウォーターバッグを外装体にて被覆してなるウォ
ーターマットレスの人体身長方向における端部であって
且つ上げ下げする端部に、外装体の上面側部と側面側部
とを接続する角部またはこの角部の近傍部分の内面に外
端部を結合し且つ発泡弾性体の上面と外装体の上面側部
の内面との間を延在させて内端部の下面をウォーターバ
ッグの端部の上面に対向させた力布を設け、この力布の
内端部の下面に係止具を固定するとともに、この係止具
と対をなす係止具をウォーターバッグの端部の上面に固
定した。
【0006】また、この出願の発明は、上記目的を達成
するために、発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウォ
ーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウォ
ーターバッグを外装体にて被覆してなるウォーターマッ
トレスの人体身長方向における端部であって且つ上げ下
げする端部に、外装体の上面側部と側面側部とを接続す
る角部またはこの角部の近傍部分の内面に外端部を結合
し且つ内端部を発泡弾性体の上面と外装体の上面側部の
内面との間に位置させた力布と、ウォーターバッグの上
面側部から延出させて端部を発泡弾性体の上面と外装体
の上面側部の内面との間に位置させた係止具取付け部を
設け、この力布の内端部に係止具を固定するとともに、
この係止具と対をなす係止具をウォーターバッグの端部
の上面に固定した。
【0007】更に、この出願の発明は、上記目的を達成
するために、発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウォ
ーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウォ
ーターバッグを外装体にて被覆してなるウォーターマッ
トレスの人体身長方向における端部であって且つ上げ下
げする端部に、外装体の上面側部と側面側部とを接続す
る角部またはこの角部の近傍部分の内面に外端部を結合
し且つ内端部を発泡弾性体の上面と外装体の上面側部の
内面との間に位置させた複数の力布と、ウォーターバッ
グの上面側部から延出させて端部を発泡弾性体の上面と
外装体の上面側部の内面との間に位置させた力布挿通孔
付き係止部を設け、これら力布には前記力布挿通孔付き
係止部の力布挿通孔に挿通した各力布をループとするた
めの一対の係止部を固定した。
【0008】前記係止具対としては、係止,分離操作が
簡単であると言う点で、その一方が無数の鉤状突起を持
ち、その他方が無数のループ状突起を持つファスナーが
好適である。
【0009】上記のウォーターマットレスにおいて、ウ
ォーターマットレスの持ち運びを容易にするため、前記
外装体を開閉自在として前記ウォーターバッグを発泡弾
性体から分離自在とするとともに、前記ウォーターバッ
グの厚みを薄くし、前記ウォーターバッグの下側に第2
のウォーターバッグを配設した場合は、この第2のウォ
ーターバッグの端部の上面に係止具を固定するととも
に、この固定具と対をなす係止具を前記ウォーターバッ
グの端部の下面に固定するか、或いは第2のウォーター
バッグの端部の上面に係止具を固定するとともに、この
係止具と対をなす係止具は前記力布に結合した補助力布
を設けてこの補助力布に固定する。
【0010】
【作用】上記のように構成したウォーターマットレスに
おいては、外装体,力布および係止具によってウォータ
ーバッグの上げ下げする端部をその自重に抗して発泡弾
性体に対し位置決めすることができ、起床ベッドに載置
して起床した場合でもウォーターバッグの持ち上げた端
部のずり下がりを防止できる。また、ウォーターマット
レスの持ち運びに際しては、一対の係止具を分離するこ
とによりウォーターバッグを発泡弾性体から分離でき
る。そして、外装体の上面側部と側面側部とを接続する
角部またはこの角部の近傍部分によりウォーターバッグ
のずり下がり力を受けるが、この角部またはこの角部の
近傍部分は他の部分に対して剛性が高いので、目立った
皺の発生もない。
【0011】
【実施例】この出願の発明に係る実施例を図面に基づい
て説明する。
【0012】図1〜図4は第1実施例とそれを起床ベッ
ドに載置し使用した状態を示すものである。図1〜図4
において、長方形のウォーターマットレス10は、発泡
弾性体11の上面11aに形成した凹部12内にウォー
ターバッグ13を収納させ、これら発泡弾性体11およ
びウォーターバッグ13を外装体14にて被覆してな
る。ウォーターバッグ13内にはゾル状溶液が充填され
ている。外装体14は、その内部に発泡弾性体11およ
びウォーターバッグ13を出し入れするため、側面側部
上端寄りに配置されたフアスナー14aにより開閉自在
となっている。ウォーターマットレス10の持ち運びに
は、ウォーターバッグ13が発泡弾性体11から分離さ
れる。
【0013】図3および図4に示したように、ウォータ
ーマットレス10は起床ベッドフレーム15に載置され
る。起床ベッドフレーム15は、常時水平な左方部分1
5aと、この左方部分15aとの接続端を中心にして上
方へ回動可能な右方部分15bとを有する。ウォーター
マットレス10上の人の頭は右側に位置する。
【0014】図3および図4において、ウォーターマッ
トレス10の右端部に、外装体14の側面側部のファス
ナー14aの直ぐ下の部位の内面に外端部16aを結合
し且つ内端部16bを発泡弾性体11の上面11aと外
装体14の上面側部の内面との間に位置させた力布16
が設けられている。そして、力布16の内端部16bの
下面に係止具17aが固定されるとともに、この係止具
17aと対をなす係止具17bがウォーターバッグ13
の右端部の上面に固定されている。係止具17a,17
bは、その一方17aが無数の鉤状突起を持ち、その他
方17bが無数のループ状突起を持つファスナーであ
り、係止,離脱自在である。
【0015】図1および図2に示すように、力布16は
1枚であり、係止具17a,17bは多数片である。
【0016】起床ベッドフレーム15の右側部分15b
が図3の水平状態からから図4に示すように起立された
場合、ウォーターバッグ13のうちで右側部分15b上
の部分13aが自重でずれ下がる傾向となるが、この部
分13aは係止具17a,17bと力布16および外装
体14により発泡弾性体11に対し係止されることでず
り下がりを防止される。
【0017】次に、図5は第2実施例のウォーターバッ
グを示すものである。この第2実施例は、発泡弾性体の
凹部内に複数個の細長いウォーターバッグ113が隣接
配置され、各ウォーターバッグ113の端部113aに
係止具117a(第実施例の係止具17aに該当する)
が固定されている点でのみ第1実施例と相違する。
【0018】図6は第3実施例のウォーターバッグを示
すものである。この第3 実施例は、発泡弾性体の凹部内
に配置する1個のウォーターバッグ213の上面側端部
から延出されて先端部を発泡弾性体の上面と外装体の上
面側部の内面との間に位置された係止具取付け部213
bが設けられ、この取付け部213bの上面に細長い1
個の係止具217b(第1実施例の複数個の係止具17
bに該当する)が固定されている。これに対応して、外
装体に取付けた力布の長さは第1実施例よりも短くさ
れ、力布の内端は発泡弾性体の上面と外装体の上面側部
の内面との間に位置し、その下面に係止具217bと対
をなす係止具が固定される点でのみ第1実施例と相違す
る。
【0019】図7および図8は第4実施例を示すもので
ある。この第4実施例は、ウォーターバッグ313の上
面側部から延出されて端部を発泡弾性体311の上面と
外装体314の上面側部の内面との間に位置された力布
挿通孔付き係止部313cが設けられ、この係止部31
3cの力布挿通孔313dの個数に対応する個数の細長
い力布316が外装体314に取付けられ、各力布31
6に係止具317a,317b(第1実施例の係止具1
7a,17bに該当する)が固定されている。
【0020】この第3実施例では、各力布316をウォ
ーターバッグ313の対応する力布挿通孔313dに挿
通し且つ折り返して係止具317aを係止具317bに
係止して各力布316をループとすることにより、ウォ
ーターバッグ313の端部313aを係止する点でのみ
第1実施例と相違する。
【0021】図9は、ウォーターバッグ1個の重量を少
なくして持ち運びをより容易にするため、第1実施例の
ウォーターバッグに該当するウォーターバッグ413の
厚みを薄くし、ウォーターバッグ413の下側に第2の
ウォーターバッグ418を配設した第5実施例を示すも
のである。ウォーターバッグ413の端部413aは第
1実施例と同じ構成により発泡弾性体411に対して係
止されるものである。
【0022】第2のウォーターバッグ418の上げ下げ
される端部418aの上面に係止具417b(第1実施
例の係止具17bと同じ構成のもの)が固定され、この
係止具417bと対をなす係止具417aがウォーター
バッグ413の下面に固定され、これら係止具417
a,417bの係止により端部418aが端部413a
に係止される。
【0023】図10は、第1実施例のウォーターバッグ
に該当するウォーターバッグ513の厚みを薄くし、ウ
ォーターバッグ513の下側に第2のウォーターバッグ
518を配設した第6実施例を示すものである。ウォー
ターバッグ513の端部513aは第1実施例と同じ構
成により発泡弾性体511に対して係止されるものであ
る。第2のウォーターバッグ518の上げ下げされる端
部518aの上面に係止具517b(第1実施例の係止
具17bと同じ構成のもの)が固定されとともに、この
係止具517bと対をなす係止具517aが力布516
(第1実施例の力布16に該当する)に結合した補助力
布519に固定される。端部518aは、係止具517
a,517bと補助力布519と力布516および外装
体514により発泡弾性体511に対して係止される。
【0024】以上に説明した実施例では、ウォーターマ
ットレスの身長方向の一端側でのみウォーターバッグを
発泡弾性体に対して係止したが、起床ベッドには身長方
向の両端とも上げ下げ可能としたものもあり、この場合
にはウォーターマットレスの身長方向の両端側において
ウォーターバッグを発泡弾性体に対して係止するもので
ある。
【0025】また、係止具は実施例の構成に限定される
ものではなく、結び紐など他の係止具を使用できる。
【0026】
【発明の効果】以上に説明したように、この出願の発明
に係るウォーターマットレスにおいては、外装体,力布
および係止具によってウォーターバッグの上げ下げする
端部をその自重に抗して発泡弾性体に対し位置決めする
ことができ、起床ベッドに載置して起床した場合でもウ
ォーターバッグの持ち上げた端部のずり下がりを防止で
きる。そして、ウォーターマットレスの持ち運びに際し
ては、一対の係止具を分離することによりウォーターバ
ッグを発泡弾性体から容易に分離できる。更に、外装体
の上面側部と側面側部とを接続する角部またはこの角部
の近傍部分によりウォーターバッグのずり下がり力を受
けるが、この角部またはこの角部の近傍部分は他の部分
に対して剛性が高いので、目立った皺の発生もない。
【0027】また、ウォーターバッグを複数個使用する
場合でも各ウォーターバッグの上げ下げする端部をその
自重に抗して発泡弾性体に対し位置決めすることがで
き、起床ベッドに載置して起床した場合でもウォーター
バッグの持ち上げた端部のずり下がりを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この出願の発明の第1実施例の一部破断斜視図
である。
【図2】図1中のウォーターバッグの斜視図である。
【図3】図1のウォーターマットレスを起床ベッドに載
置した状態を示す図である。
【図4】図3の起床ベッドを起床させた状態を示す図で
ある。
【図5】この出願の発明の第2実施例のウォーターバッ
グの斜視図である。
【図6】この出願の発明の第3実施例のウォーターバッ
グの斜視図である。
【図7】この出願の発明の第4実施例の一部破断斜視図
である。
【図8】図7のウォーターマットレスの断面部分図であ
る。
【図9】この出願の発明の第5実施例の断面図である。
【図10】この出願の発明の第6実施例の断面図であ
る。
【符号の説明】
10・・・ウォーターマットレス 11,311,411,511・・・発泡弾性体 12・・・発泡弾性体の凹部 13,113,213,313,413,513・・・
ウォーターバッグ 14,314,514・・・外装体 15・・・・起床ベッドフレーム 16,316・・・力布 17a,17b,117b,217b,317a,31
7b,417a,417b,517a,517b・・・
係止具 418,518・・・第2のウォーターバッグ 519・・・補助力布

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウ
    ォーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウ
    ォーターバッグを外装体にて被覆してなるウォーターマ
    ットレスの人体身長方向における端部であって且つ上げ
    下げする端部に、外装体の上面側部と側面側部とを接続
    する角部またはこの角部の近傍部分の内面に外端部を結
    合し且つ発泡弾性体の上面と外装体の上面側部の内面と
    の間を延在させて内端部の下面をウォーターバッグの端
    部の上面に対向させた力布を設け、 この力布の内端部の下面に係止具を固定するとともに、 この係止具と対をなす係止具をウォーターバッグの端部
    の上面に固定したウォーターマットレス。
  2. 【請求項2】 発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウ
    ォーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウ
    ォーターバッグを外装体にて被覆してなるウォーターマ
    ットレスの人体身長方向における端部であって且つ上げ
    下げする端部に、外装体の上面側部と側面側部とを接続
    する角部またはこの角部の近傍部分の内面に外端部を結
    合し且つ内端部を発泡弾性体の上面と外装体の上面側部
    の内面との間に位置させた力布と、ウォーターバッグの
    上面側部から延出させて端部を発泡弾性体の上面と外装
    体の上面側部の内面との間に位置させた係止具取付け部
    を設け、 この力布の内端部に係止具を固定するとともに、 この係止具と対をなす係止具をウォーターバッグの端部
    の上面に固定したウォーターマットレス。
  3. 【請求項3】 発泡弾性体の上面に形成した凹部内にウ
    ォーターバッグを収納させ、これら発泡弾性体およびウ
    ォーターバッグを外装体にて被覆してなるウォーターマ
    ットレスの人体身長方向における端部であって且つ上げ
    下げする端部に、外装体の上面側部と側面側部とを接続
    する角部またはこの角部の近傍部分の内面に外端部を結
    合し且つ内端部を発泡弾性体の上面と外装体の上面側部
    の内面との間に位置させた複数の力布と、ウォーターバ
    ッグの上面側部から延出させて端部を発泡弾性体の上面
    と外装体の上面側部の内面との間に位置させた力布挿通
    孔付き係止部を設け、 これら力布には前記力布挿通孔付き係止部の力布挿通孔
    に挿通した各力布をループとするための一対の係止部を
    固定したウォーターマットレス。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3の何れかに記載されたウォ
    ーターマットレスにおいて、前記ウォーターバッグの下
    側に第2のウォーターバッグを配設し、この第2のウォ
    ーターバッグの端部の上面に係止具を固定するととも
    に、この固定具と対をなす係止具を前記ウォーターバッ
    グの端部の下面に固定したウォーターマットレス。
  5. 【請求項5】 請求項1〜3の何れかに記載されたウォ
    ーターマットレスにおいて、前記ウォーターバッグの下
    側に第2のウォーターバッグを配設し、この第2のウォ
    ーターバッグの端部の上面に係止具を固定するととも
    に、この係止具と対をなす係止具は前記力布に結合した
    補助力布を設けてこの補助力布に固定したウォーターマ
    ットレス。
JP785294A 1994-01-27 1994-01-27 ウォーターマットレス Pending JPH07213384A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1991003508A1 (en) * 1989-08-30 1991-03-21 Eastman Kodak Company Copolymerized anthraquinone-polyester color concentrates
JP2005111132A (ja) * 2003-10-10 2005-04-28 Kurabo Ind Ltd クッション材

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WO1991003508A1 (en) * 1989-08-30 1991-03-21 Eastman Kodak Company Copolymerized anthraquinone-polyester color concentrates
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