JPH07214383A - 廃棄野菜等脱水処理装置 - Google Patents
廃棄野菜等脱水処理装置Info
- Publication number
- JPH07214383A JPH07214383A JP6026293A JP2629394A JPH07214383A JP H07214383 A JPH07214383 A JP H07214383A JP 6026293 A JP6026293 A JP 6026293A JP 2629394 A JP2629394 A JP 2629394A JP H07214383 A JPH07214383 A JP H07214383A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- rolls
- bulging portion
- deformed
- receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 断面が半円形の膨出部5と浅い窪み6とを交
互に形成した形状の一対の異形ロ−ル7を、一方のロ−
ルの膨出部が他方のロ−ルの窪みに対向し且つ両ロ−ル
が内方向に同速回転するようにして対置して成る圧搾ロ
−ル2と、圧搾ロ−ル2の下方に、内面に接する受ロ−
ル14と支持ロ−ル15によって内側から支持され、前
記受ロ−ルと駆動ロ−ルとに挾持されて回転駆動される
透水可能な回転ドラム12とから成る廃棄野菜等脱水処
理装置である。 【効果】 異形ロ−ルを組み合わせた圧搾ロ−ルで構成
される一次脱水部と、駆動ロ−ル及び回転ドラムで構成
される二次脱水部とによって十分な脱水処理を行なうこ
とができるので、その後の焼却処理の時間とコストを大
幅に節減でき、省エネに寄与し得る効果がある。
互に形成した形状の一対の異形ロ−ル7を、一方のロ−
ルの膨出部が他方のロ−ルの窪みに対向し且つ両ロ−ル
が内方向に同速回転するようにして対置して成る圧搾ロ
−ル2と、圧搾ロ−ル2の下方に、内面に接する受ロ−
ル14と支持ロ−ル15によって内側から支持され、前
記受ロ−ルと駆動ロ−ルとに挾持されて回転駆動される
透水可能な回転ドラム12とから成る廃棄野菜等脱水処
理装置である。 【効果】 異形ロ−ルを組み合わせた圧搾ロ−ルで構成
される一次脱水部と、駆動ロ−ル及び回転ドラムで構成
される二次脱水部とによって十分な脱水処理を行なうこ
とができるので、その後の焼却処理の時間とコストを大
幅に節減でき、省エネに寄与し得る効果がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は廃棄野菜等脱水処理方法
及び装置、より詳細には、食品工場等において大量に廃
棄処分されるもやし等の野菜、おから、魚介類等の水分
を多く含んだ廃棄物を、焼却を容易によるために、焼却
に先立って脱水処理する廃棄野菜等脱水処理装置に関す
るものである。
及び装置、より詳細には、食品工場等において大量に廃
棄処分されるもやし等の野菜、おから、魚介類等の水分
を多く含んだ廃棄物を、焼却を容易によるために、焼却
に先立って脱水処理する廃棄野菜等脱水処理装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】食品工場、殊に、野菜、魚介類等の生鮮
食料品を扱う工場等においては、多い所で1日に10ト
ンもの廃棄処分すべきもやし等の野菜類、魚介類等が出
る。これら廃棄野菜等は従来家畜の飼料に利用されるこ
ともあったが、最近はそのように利用されることなく焼
却処分されている。廃棄野菜等は含水量が大であるの
で、焼却に先立って脱水処理が行なわれる。従来の脱水
処理機としては、廃棄野菜を細断破砕するクラッシャ−
と、スクリュウ式脱水機を備えたものが知られている。
食料品を扱う工場等においては、多い所で1日に10ト
ンもの廃棄処分すべきもやし等の野菜類、魚介類等が出
る。これら廃棄野菜等は従来家畜の飼料に利用されるこ
ともあったが、最近はそのように利用されることなく焼
却処分されている。廃棄野菜等は含水量が大であるの
で、焼却に先立って脱水処理が行なわれる。従来の脱水
処理機としては、廃棄野菜を細断破砕するクラッシャ−
と、スクリュウ式脱水機を備えたものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の脱水処理機
の場合、脱水機能が十分とはいえず、処理後も廃棄物が
嵩張り、非生産的行為である焼却処理のために多くの無
駄な時間とコストを費やす結果となっていた。そこで本
発明は、簡易な構成で低廉にて供給でき、しかも優れた
脱水機能を有していて、少ないエネルギ−にて焼却を可
能ならしめ、以て廃棄野菜等の処理時間とコストとを大
幅にダウンさせることができる省エネ効果にすぐれた廃
棄野菜等脱水処理装置を提供することを課題とする。
の場合、脱水機能が十分とはいえず、処理後も廃棄物が
嵩張り、非生産的行為である焼却処理のために多くの無
駄な時間とコストを費やす結果となっていた。そこで本
発明は、簡易な構成で低廉にて供給でき、しかも優れた
脱水機能を有していて、少ないエネルギ−にて焼却を可
能ならしめ、以て廃棄野菜等の処理時間とコストとを大
幅にダウンさせることができる省エネ効果にすぐれた廃
棄野菜等脱水処理装置を提供することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、断面が半円形
の膨出部と浅い窪みとを交互に形成した形状の一対の異
形ロ−ルを、一方のロ−ルの膨出部が他方のロ−ルの窪
みに対向し且つ両ロ−ルが内方向に同速回転するように
して対置して成る圧搾ロ−ルと、前記圧搾ロ−ルの下方
に、内面に接する受ロ−ルと支持ロ−ルによって内側か
ら支持され、前記受ロ−ルと駆動ロ−ルとに挾持されて
回転駆動される透水可能な回転ドラムとから成る廃棄野
菜等脱水処理装置、を以て上記課題を解決した。
の膨出部と浅い窪みとを交互に形成した形状の一対の異
形ロ−ルを、一方のロ−ルの膨出部が他方のロ−ルの窪
みに対向し且つ両ロ−ルが内方向に同速回転するように
して対置して成る圧搾ロ−ルと、前記圧搾ロ−ルの下方
に、内面に接する受ロ−ルと支持ロ−ルによって内側か
ら支持され、前記受ロ−ルと駆動ロ−ルとに挾持されて
回転駆動される透水可能な回転ドラムとから成る廃棄野
菜等脱水処理装置、を以て上記課題を解決した。
【0005】
【作 用】被処理物は先ず、圧搾ロ−ルを通過すること
により圧搾されて一次脱水されるが、その際被処理物の
一面は一方の異形ロ−ルの膨出部に当接し、他面は他方
の異形ロ−ルの窪みに当接する。膨出部と窪みは回転半
径が違うために周速度が異なるために、被処理物はその
表裏において進行にズレを生ずる結果、水分がもみ出さ
れ、良好な脱水が行なわれる。続いて被処理物は回転ド
ラム上に落ち、回転ドラムの回転に伴って搬送され、駆
動ロ−ルの部分を通過する際、駆動ロ−ルと回転ドラム
との間において挾圧され、更に水分が絞り出されるの
で、その後効率よく焼却処理できる。
により圧搾されて一次脱水されるが、その際被処理物の
一面は一方の異形ロ−ルの膨出部に当接し、他面は他方
の異形ロ−ルの窪みに当接する。膨出部と窪みは回転半
径が違うために周速度が異なるために、被処理物はその
表裏において進行にズレを生ずる結果、水分がもみ出さ
れ、良好な脱水が行なわれる。続いて被処理物は回転ド
ラム上に落ち、回転ドラムの回転に伴って搬送され、駆
動ロ−ルの部分を通過する際、駆動ロ−ルと回転ドラム
との間において挾圧され、更に水分が絞り出されるの
で、その後効率よく焼却処理できる。
【0006】
【実施例】本発明の好ましい実施例を添付図面に依拠し
て説明する。図1は本発明に係る装置の全体構成図であ
り、図中1は廃棄野菜等の被処理物を本装置に供給する
ための供給コンベアであり、その先端部の下方に一次脱
水部Aが配備される。一次脱水部Aは、上部にホッパ−
3を形成したケ−ス4内に設置された圧搾ロ−ル2で構
成される。
て説明する。図1は本発明に係る装置の全体構成図であ
り、図中1は廃棄野菜等の被処理物を本装置に供給する
ための供給コンベアであり、その先端部の下方に一次脱
水部Aが配備される。一次脱水部Aは、上部にホッパ−
3を形成したケ−ス4内に設置された圧搾ロ−ル2で構
成される。
【0007】圧搾ロ−ル2は、断面が3つの半円形膨出
部5を有し、各膨出部5間が浅い窪み6となった異形ロ
−ル7を対置し、一方の異形ロ−ル7の膨出部5が、所
定の間隔を置いて他方の異形ロ−ル7の窪み6に対向す
るようにしたものである。各異形ロ−ル7の軸端には互
いに噛合するギアが固定され、以て両ロ−ルが常に内側
方向に同速回転するようになっている。
部5を有し、各膨出部5間が浅い窪み6となった異形ロ
−ル7を対置し、一方の異形ロ−ル7の膨出部5が、所
定の間隔を置いて他方の異形ロ−ル7の窪み6に対向す
るようにしたものである。各異形ロ−ル7の軸端には互
いに噛合するギアが固定され、以て両ロ−ルが常に内側
方向に同速回転するようになっている。
【0008】ケ−ス4の底は開口され、一次脱水部Aに
おいて一次脱水された被処理物及び絞り出された水はそ
の開口部8から落下し、その下に設置される二次脱水部
Bに供給される。二次脱水部Bは箱状のケ−ス11内に
回転ドラム12を備えて成る。回転ドラム12には多数
の水切り孔13が透設されていて、その表面において絞
り出される水が抜けるようになっている。
おいて一次脱水された被処理物及び絞り出された水はそ
の開口部8から落下し、その下に設置される二次脱水部
Bに供給される。二次脱水部Bは箱状のケ−ス11内に
回転ドラム12を備えて成る。回転ドラム12には多数
の水切り孔13が透設されていて、その表面において絞
り出される水が抜けるようになっている。
【0009】回転ドラム12はその内周面に接して、通
例、それぞれ2つ設置される受ロ−ル14と支持ロ−ル
15によって定位置に支持される。そして、受ロ−ル1
4、14に対設され、受ロ−ル14、14との間におい
て回転ドラム12を挾圧する駆動ロ−ル16、16の回
転に伴い、回転ドラム12が回転駆動される。駆動ロ−
ル16、16は図示せぬモ−タ−により、同一方向に同
速回転駆動される。受ロ−ル14及び支持ロ−ル15は
自由回転する。
例、それぞれ2つ設置される受ロ−ル14と支持ロ−ル
15によって定位置に支持される。そして、受ロ−ル1
4、14に対設され、受ロ−ル14、14との間におい
て回転ドラム12を挾圧する駆動ロ−ル16、16の回
転に伴い、回転ドラム12が回転駆動される。駆動ロ−
ル16、16は図示せぬモ−タ−により、同一方向に同
速回転駆動される。受ロ−ル14及び支持ロ−ル15は
自由回転する。
【0010】ケ−ス11の上面における開口部8の真下
に、傾斜するガイド板17が設置され、落下してくる被
処理物が回転ドラム12上に導かれるようにしてある。
即ち、開口部8は、普通、回転ドラム12の回転方向後
方(図1において右方)に位置させ、落下してくる水が
回転ドラム12の回転方向後方に落ちるようにしてある
が、被処理物が水と一緒に後方に落下することを阻止す
るためにガイド板17が設けられるのである。
に、傾斜するガイド板17が設置され、落下してくる被
処理物が回転ドラム12上に導かれるようにしてある。
即ち、開口部8は、普通、回転ドラム12の回転方向後
方(図1において右方)に位置させ、落下してくる水が
回転ドラム12の回転方向後方に落ちるようにしてある
が、被処理物が水と一緒に後方に落下することを阻止す
るためにガイド板17が設けられるのである。
【0011】18は、上端を回転ドラム12の前方(図
1において左方)周面に添わせて配設されたスクイレイ
パ−で、回転ドラム12に沿って落下してくる被処理物
をケ−ス11外へ排出させる。スクイレイパ−18の下
端は、搬出用コンベア19の端部上、あるいは、回収容
器内に位置させる。
1において左方)周面に添わせて配設されたスクイレイ
パ−で、回転ドラム12に沿って落下してくる被処理物
をケ−ス11外へ排出させる。スクイレイパ−18の下
端は、搬出用コンベア19の端部上、あるいは、回収容
器内に位置させる。
【0012】上記構成において、供給コンベア1からホ
ッパ−3内に投入された廃棄野菜等の被処理物は、共に
内方向に回転する異形ロ−ル7、7間に落ちて噛み込ま
れ、押圧される。ところで、異形ロ−ル7、7は、必ず
一方のロ−ルの膨出部5と他方のロ−ルの窪み6とが対
向するように回転するが、膨出部5と窪み6の軸からの
距離が異なるため、両部表面の周速度も異なったものと
なる。即ち、上記距離の長い膨出部5の表面の方が周速
度が速い。
ッパ−3内に投入された廃棄野菜等の被処理物は、共に
内方向に回転する異形ロ−ル7、7間に落ちて噛み込ま
れ、押圧される。ところで、異形ロ−ル7、7は、必ず
一方のロ−ルの膨出部5と他方のロ−ルの窪み6とが対
向するように回転するが、膨出部5と窪み6の軸からの
距離が異なるため、両部表面の周速度も異なったものと
なる。即ち、上記距離の長い膨出部5の表面の方が周速
度が速い。
【0013】従って、一面が膨出部5に接し、他面が窪
み6に当接することになる被処理物の表裏面において進
行速度が異なることになり、被処理物は単に押圧される
のではなく、表裏面においてズレが惹起され、組織の破
壊が起こる。そのため、被処理物の容積を減少(5分の
1〜10分の1)させ得ると共に、十分に脱水させるこ
とが可能となるのである。例えば、もやしの場合当初の
含水率約90%から約20%になる。
み6に当接することになる被処理物の表裏面において進
行速度が異なることになり、被処理物は単に押圧される
のではなく、表裏面においてズレが惹起され、組織の破
壊が起こる。そのため、被処理物の容積を減少(5分の
1〜10分の1)させ得ると共に、十分に脱水させるこ
とが可能となるのである。例えば、もやしの場合当初の
含水率約90%から約20%になる。
【0014】圧搾ロ−ル2で圧搾された被処理物は、開
口部8から落ちて搬送され、ガイド板17にガイドされ
て回転ドラム12上に乗り、1又は2個設置される駆動
ロ−ル16の下を通る。その際被処理物は、駆動ロ−ル
16と回転ドラム12との間において挾圧され、展延さ
れつつ更に脱水される。絞り出された水は水切り孔13
を抜けて落ち、あるいは、回転ドラム12に沿って落ち
る。被処理物は、その後スクイレイパ−18に沿って落
下し、搬出用コンベア19上に落ちて搬送され、あるい
は、回収容器内に回収される。回転ドラム12に密着し
た被処理物は、スクイレイパ−18によって剥取され
る。
口部8から落ちて搬送され、ガイド板17にガイドされ
て回転ドラム12上に乗り、1又は2個設置される駆動
ロ−ル16の下を通る。その際被処理物は、駆動ロ−ル
16と回転ドラム12との間において挾圧され、展延さ
れつつ更に脱水される。絞り出された水は水切り孔13
を抜けて落ち、あるいは、回転ドラム12に沿って落ち
る。被処理物は、その後スクイレイパ−18に沿って落
下し、搬出用コンベア19上に落ちて搬送され、あるい
は、回収容器内に回収される。回転ドラム12に密着し
た被処理物は、スクイレイパ−18によって剥取され
る。
【0015】
【発明の効果】本発明は上述した通りであって、異形ロ
−ルを組み合わせた圧搾ロ−ルで構成される一次脱水部
と、駆動ロ−ル及び回転ドラムで構成される二次脱水部
とによって十分な脱水処理を行なうことができるので、
その後の焼却処理の時間とコストを大幅に節減でき、省
エネに寄与し得る効果がある。
−ルを組み合わせた圧搾ロ−ルで構成される一次脱水部
と、駆動ロ−ル及び回転ドラムで構成される二次脱水部
とによって十分な脱水処理を行なうことができるので、
その後の焼却処理の時間とコストを大幅に節減でき、省
エネに寄与し得る効果がある。
【図1】 本発明の実施例の構成図である。
1 供給コンベア 2 圧搾ロ−ル 3 ホッパ− 4 ケ−ス 5 膨出部 6 窪み 7 異形ロ−ル 8 開口部 11 ケ−ス 12 回転ドラム 13 水切り孔 14 受ロ−ル 15 支持ロ−ル 16 駆動ロ−ル 17 ガイド板 18 スクレイパ− 19 搬出コンベア
Claims (1)
- 【請求項1】 断面が半円形の膨出部と浅い窪みとを交
互に形成した形状の一対の異形ロ−ルを、一方のロ−ル
の膨出部が他方のロ−ルの窪みに対向し且つ両ロ−ルが
内方向に同速回転するようにして対置して成る圧搾ロ−
ルと、前記圧搾ロ−ルの下方に、内面に接する受ロ−ル
と支持ロ−ルによって内側から支持され、前記受ロ−ル
と駆動ロ−ルとに挾持されて回転駆動される透水可能な
回転ドラムとから成る廃棄野菜等脱水処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026293A JPH07214383A (ja) | 1994-01-28 | 1994-01-28 | 廃棄野菜等脱水処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026293A JPH07214383A (ja) | 1994-01-28 | 1994-01-28 | 廃棄野菜等脱水処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07214383A true JPH07214383A (ja) | 1995-08-15 |
Family
ID=12189276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6026293A Pending JPH07214383A (ja) | 1994-01-28 | 1994-01-28 | 廃棄野菜等脱水処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07214383A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106365411A (zh) * | 2016-11-28 | 2017-02-01 | 浙江科力尔环保设备有限公司 | 一种污泥浓缩和脱水一体机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02500964A (ja) * | 1986-11-17 | 1990-04-05 | エクソン・ケミカル・パテンツ・インク | 高分子材料の凝集・脱水法 |
| JPH0448910A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-18 | Kubota Corp | ベルトプレスのケーキ横落ち防止装置 |
-
1994
- 1994-01-28 JP JP6026293A patent/JPH07214383A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02500964A (ja) * | 1986-11-17 | 1990-04-05 | エクソン・ケミカル・パテンツ・インク | 高分子材料の凝集・脱水法 |
| JPH0448910A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-18 | Kubota Corp | ベルトプレスのケーキ横落ち防止装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106365411A (zh) * | 2016-11-28 | 2017-02-01 | 浙江科力尔环保设备有限公司 | 一种污泥浓缩和脱水一体机 |
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