JPH0721441U - 自動車の後方確認装置 - Google Patents

自動車の後方確認装置

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JPH0721441U
JPH0721441U JP5675793U JP5675793U JPH0721441U JP H0721441 U JPH0721441 U JP H0721441U JP 5675793 U JP5675793 U JP 5675793U JP 5675793 U JP5675793 U JP 5675793U JP H0721441 U JPH0721441 U JP H0721441U
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housing
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JP5675793U
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亨 高村
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  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 サイドミラー装置が倒れた状態となった後で
も、後方から接近してくる物の有無を確認できるように
した自動車の後方確認装置を提供する。 【構成】 ボデー16に回動自在に取付けられ、走行時
には先端部がボデーから離隔する方向に回動して起きた
状態となり、駐停車時には先端部がボデーに接近する方
向に回動して倒れた状態となるハウジング12と、ハウ
ジング12内に向きを調整可能に設けられる反射部材と
を備えた自動車のサイドミラー装置10において、自動
車の駐停車時にハウジング12が倒れた状態となった場
合に自動車後方から接近してくる物の有無を確認できる
反射部24を有する後方確認手段をハウジング12に設
けた。 【効果】自動車の駐停車時にサイドミラー装置が倒れた
状態となった場合でも、乗員が安全にドアを開けること
ができて、思わぬ事故を確実に防止することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は自動車のサイドミラー装置に関し、特にボデーに回動自在に取付けら れるサイドミラー装置が倒れた状態となって、その内部のミラーが使えない場合 に自動車の後方を確認するための装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年においては、駐停車時にサイドミラー装置が自動車の横を通る人や車両の 邪魔にならないように、電動式で起きたり倒れたりすることが可能な、回動自在 のサイドミラー装置がドアに装備された自動車が普及している。このような装備 のある自動車にあっては、車内の運転席に設置されている操作スイッチにより電 動式でサイドミラー装置の動作を操作するようになっているため、自動車が駐停 車する場合はその操作スイッチによりサイドミラー装置を倒れた状態にしてから 、或はエンジンを切ることにより自動的にサイドミラー装置が倒れた状態となっ てから乗員が降車することになる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような装備のある自動車にあっては、サイドミラー装置を 倒れた状態にした後は該装置によっては自動車の後方を確認することができない ので、後方から接近してくる物、たとえば自転車、オートバイ、歩行者、自動車 等に気付かずにドアを急に開けたりして、思わぬ事故を起こすおそれがある。
【0004】 そこで本考案は、サイドミラー装置が倒れた状態となった後でも自動車の後方 を容易に確認できるようにして、後方から接近してくる物の有無を確認してから 乗員が安全にドアを開けて降車できるようにした自動車の後方確認装置を提供す ることを課題とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】 上記課題を解決するために本考案は、ボデーに回動自在に取付けられ、走行時 には先端部がボデーから離隔する方向に回動して起きた状態となり、駐停車時に は先端部がボデーに接近する方向に回動して倒れた状態となるハウジングと、前 記ハウジング内に向きを調整可能に設けられる反射部材とを備えた自動車のサイ ドミラー装置において、自動車の駐停車時に前記ハウジングが倒れた状態となっ た場合に自動車後方から接近してくる物の有無を確認できる反射部を有する後方 確認手段を前記ハウジングに設けたことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】
このような構成の自動車の後方確認装置によれば、自動車の駐停車時にハウジ ングが倒れた状態となった場合でも、自動車後方から接近してくる物の有無を確 認できる反射部を有する後方確認手段をハウジングに設けたため、後方から接近 してくる物の有無を確認してから乗員が安全にドアを開けて降車することができ 、思わぬ事故を確実に防止することができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案の実施例について図面に基づいて説明する。図1ないし図3は、 本考案による自動車の後方確認装置の第1実施例を示す図である。
【0008】 図1は自動車のサイドミラー装置10を示す図であり、このサイドミラー装置 10は、ハウジング12と、この内部に向きを調整可能に設けられたミラー14 (反射部材)とを有している。サイドミラー装置10のハウジング12は、図3 に示すように自動車のドア16(ボデー)に支持部材18を介して回動自在に取 付けられ、自動車の走行時にはハウジング12の先端部がドア16から離隔する 方向に回動して起きた状態(実線で図示)となり、自動車の駐停車時にはハウジ ング12の先端部がドア16に接近する方向に回動して倒れた状態(二点鎖線で 図示)となるようになっている。このようなハウジング12の回動は、自動車の 運転席の操作スイッチ(図示せず)を操作することにより電動式で駆動でき、遠 隔操作により駆動できるようになっている。
【0009】 図1に示すように、ハウジング12の先端部には曲面体のミラー24(反射部 材)が臨く窓12aが開口しており、ミラー24は図2に示すように、その背後 に形成された球体部24aを介してスプリング支持体20により支持され、球体 部24aを支点にしてあらゆる方向に回動可能に支持されている。そしてこのミ ラー24の回動も、運転席の操作スイッチを操作することにより電動式で駆動で き、遠隔操作により駆動できるようになっている。
【0010】 このような実施例に係るサイドミラー装置10は、自動車の走行時には図3に 実線で示すようにハウジング12はその先端部がドア16から離隔する方向に回 動して起きた状態となり、ハウジング12内のミラー14に映った車両後方の景 色を見ながら運転手は自動車を運転できるようになっている。運転手の体格によ りミラー14に対する目線の位置は異なるので、その体格に合わせて運転席の操 作スイッチ(図示せず)を操作することにより遠隔操作でミラー14の向きを調 整することができる。
【0011】 自動車の駐停車時においては、図3に二点鎖線で示すように、ハウジング12 はその先端部がドア16に接近する方向に回動して倒れた状態となり、自動車の 横を通る他の車両や人間の邪魔にならないようにする。このような状態のサイド ミラー装置10においては、ミラー14により車両後方の景色を見ることはでき ないが、ミラー24に車両後方の景色が映るため、このミラー24により車両後 方を確認しながらドア16を開けて安全に降車することができる。
【0012】 逆に駐停車している自動車に乗り込んで発車しようとするときも、ミラー24 により車両後方を確認してからサイドミラー装置10のハウジング12を先端部 が起きるように外側へ回動させることにより、やはりサイドミラー装置10が車 両後方から来たものにぶつかるのを防止することができる。またやはり運転手の 体格によりミラー24に対する目線の位置が異なるため、その体格に合わせてミ ラー24の向きを、運転席の操作スイッチを操作することにより遠隔操作で、球 体部24aを支点にして回動させて調整することができる。
【0013】 図4及び図5は、本発明による自動車の後方確認装置の第2実施例を示す図で ある。前記第1実施例においては窓12aからミラー24が臨くようになってい たのに対し、この第2実施例に係るサイドミラー装置30においては、軸32を 中心に回転する回転体34のミラー面34a(反射部材)が窓12aから臨くよ うになっている点において異なる。
【0014】 回転体34は図5に示すように、その表面の一部がミラー面34aとなってい て、それに隣接する非ミラー面34bは例えば、ハウジング12の色と同じ色で 、表面がハウジング12と同じ仕上状態となっている。
【0015】 このような第2実施例によれば、自動車の走行時にハウジング12が起きた状 態となっているときは、窓12aからは回転体34の非ミラー面34bが臨くた め、従来のサイドミラー装置と同様にハウジング12の先端部にはミラーが無い 状態となり、その先端部に走行時には不要なミラーがあることによりデザイン上 の美観が損われることを防止することができる。
【0016】 そして自動車の駐停車時にハウジング12が倒れた状態となったときには、回 転体34を回転させて窓12aからミラー面34aが臨く状態とすることにより 、ドア16を開ける前にミラー面34aにより車両後方を確認してから安全に降 車することができる。
【0017】 図6ないし図8は、本考案による自動車の後方確認装置の第3実施例を示す図 である。前記第1,第2実施例においてはミラー24や回転体34がハウジング 12の窓12aから臨くように、ミラー24や回転体34がハウジング12に内 蔵されていたのに対し、この第3実施例に係るサイドミラー装置40においては 、ハウジング12の先端部に取付け型の後方確認装置44を脱着自在に取付ける ようになっている点において異なる。
【0018】 後方確認装置44は図7及び図8に示すように、円柱の一部を構成するいわゆ るカマボコ型のミラー部材44a(反射部材)を有している。このミラー部材4 4aは合成樹脂又は合成ゴム等の弾性体により本体が形成されており、その表面 には鏡面となるような処理、例えば金属箔が接着、或は金属分子がメッキ又は印 刷されている。このようなミラー部材44aは軟鋼により形成された板部材44 bに接着剤により接着され、その板部材44bは格子状に形成されていると共に 、その側部には取付け用の係止爪部44cが形成されている。
【0019】 このようにミラー部材44aが接着された板部材44bは、両面テープ44d を介してハウジング12の先端部の曲面に貼着されると共に、係止爪部44cに よりハウジング12の縁12bに係止されて取付けられる。このとき板部材44 bは軟鋼製なのでハウジング12の曲面形状に沿って折曲げられて、板部材44 bをその曲面形状に合わせた形状にすることができる。また係止爪部44cを後 述する後方確認装置64の係止爪部64eのようにビスで締付けることにより、 さらに強固に後方確認装置44をハウジング12に取付けることができる。
【0020】 このような第3実施例によれば、自動車の駐停車時にハウジング12が倒れた 状態となったときに、後方確認装置44のミラー部材44aの鏡面に車両後方の 景色の一部が映るため、後方確認装置44により車両後方を確認してからドア1 6を開けて安全に降車することができる。また後方確認装置44のミラー部材4 4aの表面は曲面により形成されているので、自動車の種類によりサイドミラー 装置10の倒れて停止する位置が多少違っても車両後方を良好に確認することが できる。
【0021】 またこのような第3実施例のように取付け型の後方確認装置44を用いること により、ハウジングに後方確認装置が一体的に設けられていない既製のサイドミ ラー装置にも容易に取付けることができて、前記第1,第2実施例と同じ目的を 安価に達成することができる。
【0022】 図9は、本考案による自動車の後方確認装置の第4実施例を示す図である。前 記第1〜第3実施例においてはミラー24,ミラー面34a,ミラー部材44a がハウジング12の先端部に設けられたのに対し、この第4実施例に係るサイド ミラー装置50においては、後方確認装置54がハウジング12の上部に設けら れる点において異なる。
【0023】 後方確認装置54のハウジング12の先端側(図中右側)にはミラー54a( 反射部材)が設けられており、自動車の駐停車時においてハウジング12が倒れ た状態のときには、ミラー54aにより車両後方を確認してから安全に降車でき るようになっている。
【0024】 なお、後方確認装置54はハウジング12の上部に常に存在するように設けて もよいが、自動車の走行時のように不要のときはハウジング12内に収納される ようにしてもよく、そうすることにより自動車のデザイン上の美観を損ねないよ うにすることができる。
【0025】 図10ないし図13は、本考案による自動車の後方確認装置の第5実施例を示 す図である。前記第4実施例においては、後方確認装置54がハウジング12の 上部に一体的に、又はハウジング12内に収納可能に設けられていたのに対し、 この第5実施例に係るサイドミラー装置60においては、ハウジング12の上部 に取付け型の後方確認装置64を脱着自在に取付けるようになっている点におい て異なる。
【0026】 後方確認装置64は図11に示すように曲面体のミラー64a(反射部材)を 有しており、このミラー64aはケース64bの一部から臨くように設けられて いる。ミラー64aは図12に示すように、その背後に形成された球体部64c を介してスプリング支持体70により支持され、球体部64cを支点にしてあら ゆる方向に回動可能に支持されている。
【0027】 図11に示すように、ケース64bの下側の台座64dの側部には取付け用の 係止爪部64eが形成されている。後方確認装置64は図10に示すように、ハ ウジング12の先端側(図中右側)にミラー64aが対向するようにハウジング 12の上部に取付けられる。このとき係止爪部64eは図13に示すように、ビ ス72を締付けることにより係止爪部64eの先端部と基端部によりハウジング 12の縁12bを挾んで、後方確認装置64をハウジング12上に固定するよう になっている。
【0028】 このような第5実施例によれば、自動車の駐停車時にハウジング12が倒れた 状態となったときに、後方確認装置64のミラー64aにより車両後方を確認し てからドア16を開けて安全に降車することができる。また遠隔操作によって球 体部64cを支点にしてミラー64aを回動させることにより、運転手の体格、 目線に合わせてミラー64aの向きを調節することができる。そして、このよう な第5実施例のように取付け型の後方確認装置64を用いることにより、前記第 3実施例と同様の効果を得ることができる。
【0029】 なお、上記実施例においては主として運転席側の自動車の後方確認装置につい て説明したが、助手席側に自動車の後方確認装置を設ける場合においても本考案 は適用可能であることはいうまでもない。またその助手席側の自動車の後方確認 装置は助手席側からだけでなく運転席側から後方を確認できるようにしてもよい 。
【0030】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案の自動車の後方確認装置によれば、自動車の駐停 車時にハウジングが倒れた状態となった場合でも、自動車後方から接近してくる 人や車両等の有無を確認できる反射部を有する後方確認手段をハウジングに設け たため、後方から接近してくる物の有無を確認してから乗員が安全にドアを開け て降車することができ、思わぬ事故を確実に防止することができる。
【0031】 また逆に駐停車している自動車に乗り込んで発車しようとするときも、後方確 認手段により車両後方を確認してからサイドミラー装置のハウジングを先端部が 起きるように外側へ回動させることにより、やはりサイドミラー装置が車両後方 から来た人や車両等にぶつかるのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による自動車の後方確認装置の第1実施
例を示す斜視図である。
【図2】ミラー24の支持状態と動作を説明する斜視図
である。
【図3】ハウジング12のドア16に対する回動動作を
説明する上面図である。
【図4】本考案による自動車の後方確認装置の第2実施
例を示す斜視図である。
【図5】回転体34を説明する斜視図である。
【図6】本考案による自動車の後方確認装置の第3実施
例を示す斜視図である。
【図7】後方確認装置44の取付け前の状態を示す斜視
図である。
【図8】後方確認装置44の構成を示す分解斜視図であ
る。
【図9】本考案による自動車の後方確認装置の第4実施
例を示す斜視図である。
【図10】本考案による自動車の後方確認装置の第5実
施例を示す斜視図である。
【図11】後方確認装置64の拡大斜視図である。
【図12】ミラー64aの支持状態と動作を説明する側
面図である。
【図13】係止爪部64eによる後方確認装置64の取
付け方法を示す部分断面図である。
【符号の説明】
10,30,40,50,60 サイドミラー装置 12 ハウジング 12a 窓 12b 縁 14,24 ミラー 16 ドア 18 支持部材 20,70 スプリング支持体 24a,64c 球体部 32 軸 34 回転体 34a ミラー面 34b 非ミラー面 44,54,64 後方確認装置 44a ミラー部材 44b 板部材 44c,64e 係止爪部 44d 両面テープ 54a,64a ミラー 64b ケース 64d 台座 72 ビス

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボデーに回動自在に取付けられ、走行時
    には先端部がボデーから離隔する方向に回動して起きた
    状態となり、駐停車時には先端部がボデーに接近する方
    向に回動して倒れた状態となるハウジングと、 前記ハウジング内に向きを調整可能に設けられる反射部
    材と、 を備えた自動車のサイドミラー装置において、 自動車の駐停車時に前記ハウジングが倒れた状態となっ
    た場合に自動車後方から接近してくる物の有無を確認で
    きる反射部を有する後方確認手段を前記ハウジングに設
    けたことを特徴とする自動車の後方確認装置。
  2. 【請求項2】 前記後方確認手段が前記ハウジング内に
    埋込まれて設けられ、 前記ハウジングが倒れた状態と
    なった場合にのみ反射部が現れ、前記ハウジングが起き
    た状態のときは反射部はハウジング内に収納されること
    を特徴とする請求項1記載の自動車の後方確認装置。
  3. 【請求項3】 前記後方確認手段を脱着自在に取付ける
    ことを特徴とする請求項1記載の自動車の後方確認装
    置。
JP5675793U 1993-09-27 1993-09-27 自動車の後方確認装置 Pending JPH0721441U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114932862A (zh) * 2022-07-05 2022-08-23 广汽本田汽车有限公司 汽车后视镜装置的控制方法、系统、设备及介质

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5232024U (ja) * 1975-08-29 1977-03-07

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