JPH0721530Y2 - かつら - Google Patents

かつら

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JPH0721530Y2
JPH0721530Y2 JP1987197587U JP19758787U JPH0721530Y2 JP H0721530 Y2 JPH0721530 Y2 JP H0721530Y2 JP 1987197587 U JP1987197587 U JP 1987197587U JP 19758787 U JP19758787 U JP 19758787U JP H0721530 Y2 JPH0721530 Y2 JP H0721530Y2
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JP
Japan
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wig
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hair
loop
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JP1987197587U
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久男 小林
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Aderans Co Ltd
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Aderans Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はかつらに係り、特に頭皮の洗浄等が容易に行な
われ得るようにしたかつらの改良に関するものである。
〔従来の技術及び問題点〕
従来、部分かつら等を頭部に装着する場合、脱毛部周辺
の自毛をかつらベースに固着して使用するようにしたタ
イプのものが知られている。
その一例として、第6図に示すように、かつら1を構成
するかつらベース2の周囲に沿って、多数のループ3aを
形成するようにして線状部材3(例えば、糸,ゴム紐
等)を配設し、かつら1の装着の際には、使用者の自毛
を線状部材3の直線部分3bの適宜箇所に結び付けること
により、かつら1を使用者の頭部に固定保持するように
したものがある。
このように構成されたかつら1においては、洗髪等の際
に、かつら1を持ち上げると、該線状部材3のループ3a
間の自毛が結合されていない直線状部分3bが引っ張ら
れ、これによって該ループ3aの径が小さくなることによ
り、上記直線状部分の長さが長くなるので、該直線状部
分3bが頭皮から浮き上がることとなり、従って該直線状
部分3bと頭皮との間に手指を挿入することにより、頭皮
の洗浄等が可能となる。
しかしながら、このようなかつら1においては、線状部
材3のループ3aの径が比較的小さいために、かつら1を
持ち上げたときの線状部材3の直線状部分3bの伸びが充
分ではないことから、頭皮を洗浄する際に、使用者の自
毛が引っ張られるため不快感があった。このため、線状
部材3の直線状部分3bの充分な伸びを確保するために、
多数のループ3aを形成するとすれば、製造が面倒になっ
てしまい、他方ループ3aの径を比較的大きくするとすれ
ば、かつら1の装着感,フィット感が損なわれてしま
う。
また、ゴム紐を使用することにより線状部材3の直線状
部分3bの充分な伸びを確保しようとしても、使用者の頭
皮の皮脂によって該ゴム紐が劣化しやすいこと、或いは
ゴム紐の交換がループ形成の必要があるため容易ではな
いこと等の問題がある。
さらに、このように自毛をかつらベース2の線状部材3
に結び付けることにより、かつら1を使用者の頭部に固
定保持させる場合、自毛の伸びに伴ってかつら1が浮き
上がってくるので、使用者は約1月に一度は専門のサロ
ン等にてかつら1の再装着を行なう必要がある等の欠点
があった。
〔考案の目的〕
本考案は、以上の点に鑑み、かつらを持ち上げたときに
かつらベースと使用者の頭皮との間に充分な間隙が形成
され得ると共に、装着が簡単で且つフィット感に優れ、
しかも自毛の伸びによってもかつらベースがあまり浮き
上がることのないかつらを提供することを目的としてい
る。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕
上記目的は、本考案のかつらによれば、かつらベースの
周囲に沿って、伸縮性の線状部材が配設されていて、か
つらベースの周囲に沿って多数のループを形成するよう
に固定的に取り付けられた非伸縮性の線状部材のループ
に上記伸縮性の線状部材が挿通されることにより係合さ
れており、使用者の頭部にかつらを装着する際に、上記
伸縮性の線状部材の適宜の箇所に使用者の自毛が係合さ
れることにより、かつらベースを使用者の頭部に固定保
持させるようにしたことにより達成される。
上記かつらは、好ましくは使用者の自毛に前もってルー
プが形成されており、かつらを使用者の頭部に装着する
際に、線状部材がかつらベースの係合部及び使用者の自
毛によるループに順次挿通されることにより、かつらが
使用者の頭部に固定保持される。
この考案によれば、使用者の自毛がかつらベースの周囲
に沿って配設された伸縮性の線状部材の適宜の箇所に係
合されているので、かつらを持ち上げた場合には、該線
状部材の伸縮性に基づく充分な伸びによって、かつらベ
ースと使用者の頭皮との間に充分な間隙が形成されるこ
ととなり、従ってこの間隙内に手指を挿入することによ
り容易にしかも自毛が引っ張られることなく頭皮の洗浄
を行なうことができると共に、該線状部材が切断した場
合には、該線状部材自体はかつらベースに固定的に取り
付けられていないので、特に使用者の自毛によるループ
に線状部材が挿通されている場合には、その交換が極め
て容易である。
また、線状部材を含むかつらベース全体が比較的薄く形
成され得るので、装着時のフィット感が良好で、分髪部
の浮上りが生ずることもなく、さらに線状部材をやや緊
張させるように引張り状態を調整して、使用者の自毛を
該線状部材に結び付けるようにすれば、かつらの装着状
態で使用者の自毛が少し伸びたときには、該自毛の伸び
は線状部材の張力により吸収されることになるので、従
来のように約1月に一度と頻繁にかつらの再装着を行な
う必要がなくなる。
〔実施例〕
以下、図面に示した実施例に基づいて本考案を詳細に説
明する。
第1図は、本考案によるかつらの一実施例の内面を示し
ている。かつら10は、基本的には使用者の頭形に対応し
て凹状の湾曲内面を有するように形成されたかつらベー
ス11と該かつらベースの外面に多数植設された毛髪(図
示を省略する)とから成る。
このかつらベース11の周囲には、非伸縮性の糸12が適宜
間隔でループ12aを形成するように固定して取り付けら
れている。この糸12の各ループ12aには、適宜の間隔で
順次伸縮性の糸13が挿通され、両端が結び合わされてい
ることにより、一つの大きな輪を形成している。上記ル
ープ12aにより糸13のための係合部が形成される。上記
伸縮性の糸13は、例えば合成ゴム,天然ゴム等の適宜材
質のものが使用され得るが、好ましくは頭皮の皮脂に強
いウレタンゴムのものが使用されている。
本考案によるかつらは以上のように構成されており、か
つらを使用者の頭部に装着する場合、第2図に示すよう
に、先ず使用者の頭部21のかつらベース11の周囲に相当
する位置において、使用者の自毛22によりループ22aを
形成しておく。このループ22aは、例えば所望のループ
径と同じ径を有する棒を使用して、該棒の周りに使用者
の自毛22を結びつけて、該棒を引き抜くことにより容易
に形成され、例えば頭部上に2〜8本つくる。この場
合、必要に応じて使用者の自毛の不要な部分がカットさ
れてもよい。
次に、使用者の頭部の所定位置にかつら10を載置する
が、この場合かつら10のかつらベース11にはまだ伸縮性
の糸13は挿通されていない状態である。ここで、かつら
ベース11の周囲に沿って、非伸縮性の糸12のループ12a
と使用者の自毛22のループ22aに関して、順次伸縮性の
糸13を挿通せしめ、この糸13の両端を互いに結び合わ
せ、又は適当な位置で非伸縮性の糸12の一つのループ12
aに結び付ける等して、一つの大きな輪を形成する。
かくして、かつら10が使用者の頭部21に固定されること
になる。
この実施例において、洗髪等の際に使用者が頭部21から
かつら10を持ち上げると、伸縮性の糸13が伸びることに
より、かつらベース11の周囲に頭部21から充分な間隙を
あけて浮き上がることとなり、該間隙から内部に手指を
挿入することにより使用者の頭部21の洗浄が行なわれ、
この際使用者の自毛22は引っ張られることがなく、従っ
て不快感が生ずるようなことはない。また、伸縮性の糸
13が劣化により切断したような場合には、該伸縮性の糸
13がかつらベース11とは別体になっていることから、こ
れを引き抜いて、新しい伸縮性の糸13をかつらベース11
の周囲に沿って非伸縮性の糸12のループ12aと使用者の
自毛22のループ22aに順次挿通させることにより、非常
に簡単に伸縮性の糸13の交換を行うことができる。
尚、ループ12aが視認されにくいように、かつらベース1
1の周囲に沿って、該ループ12aをカバーするネット14
(第3図に一部のみを図示)を上方から覆うように配設
してもよく、またかつらベース11の周囲に形成された非
伸縮性の糸12によるループ12aに、前もって伸縮性の糸1
3を挿通させておき、かつら10の装着の際に、使用者の
自毛22を該伸縮性の糸13に結び付けるようにしてもよい
ことはいうまでもない。この場合は、なるべく自毛22の
頭皮に近い部分を糸13に結びつける。
第4図は本考案によるかつらの他の実施例を示してい
る。このかつら10′においては、糸13のための係合部と
して、第1図の実施例における非伸縮性の糸12によるル
ープ12aに代えて、かつらベース11の周囲に沿って適宜
の間隔(本例ではほぼ等間隔)で穿設された孔11aが設
けられていることを除いては、第1図の実施例と同様の
構成である。
このかつら10′を使用者の頭部21に装着する場合、かつ
らベース11の周囲に沿って、該かつらベース11の孔11a
と使用者の自毛22のループ22aに関して、順次伸縮性の
糸13を挿通せしめ、該糸13の両端を互いに結び合わせ、
又はかつらベース11の適当な位置に結び付ける等によ
り、一つの大きな輪(又は半円状)を形成することによ
って、かつら10′が使用者の頭部21に固定されることに
なる。
尚、孔11aの配置は、第4図に示すようにほぼ等間隔で
もよいが、また第5図に示すようにかつらベース11の内
面に露出する伸縮性の糸13の部分が小さくなるように、
又は逆に大きくなるようにしてもよい。この場合は、か
つらベース外面に露出する糸13の部分が僅かであるの
で、毛髪の隙間を通して該糸13が視認されにくい。
上記した実施例によれば、自毛22の適宜の箇所でループ
22aをつくって、伸縮性の糸13を該ループ22aに挿通する
場合に例をとって説明したが、このようなループをつく
ることなく、自毛を直接糸13の適宜の位置で結びつけて
固着してもよいことは明らかである。
また、伸縮性の糸13は、かつらベース11の周囲に沿って
糸12のループ12aに、又はかつらベース11の孔11aにフリ
ーな状態で挿通されていてもよいが、例えば前後左右の
数箇所で固着されていても差し支えがない。さらに、本
考案で適用可能なかつらベース11は、柔軟な合成樹脂製
の人工皮膚或いはネット製等材質の如何を問わないこと
は勿論である。
〔考案の効果〕
以上述べたように本考案によれば、かつらベースの周囲
に沿って、伸縮性の線状部材が配設されていて、該線状
部材がかつらベースの周囲に沿って多数のループを形成
するように固定的に取り付けられた非伸縮性の線状部材
のループに挿通されることにより係合されており、使用
者の頭部に装着する際に、上記伸縮性の線状部材に使用
者の自毛が係合されることにより、好ましくは使用者の
自毛に前もってループが形成されており、使用者の頭部
に装着する際に、外伸縮性の線状部材がかつらベースの
係合部及び使用者の自毛によるループに順次挿通される
ことにより、かつらベースを使用者の頭部に固定保持さ
せるように、かつらを構成したので、使用者の自毛がか
つらベースの周囲に沿って配設された伸縮性の線状部材
に係合していることから、かつらを持ち上げた場合に
は、該線状部材の伸縮性に基づく充分な伸びによって、
かつらベースと使用者の頭皮との間に充分な間隙が形成
されることとなる。
従って、この間隙内に手指を挿入することにより容易に
しかも自毛が引っ張られることなく頭皮の洗浄等を行な
うことが可能となる。
また、上記線状部材が切断した場合には、該線状部材自
体はかつらベースに固定的に取り付けられていないの
で、特に使用者の自毛によるループに線状部材が挿通さ
れている場合には、その交換が極めて容易であり、また
線状部材を含むかつらベース全体が比較的薄く形成され
得るので、装着時のフィット感が良好で、分髪部の浮上
りが生ずることもなく、さらに線状部材をやや緊張させ
るように引張り状態を調整して使用者の自毛を該線状部
材に結び付けるようにすれば、かつらの装着状態で使用
者の自毛が少し伸びたときには、該自毛の伸びは線状部
材の張力により吸収されることになるので、従来のよう
に約1月に一度と頻繁にかつらの再装着を行なう必要が
なくなる。
かくして、本考案によれば、かつらを持ち上げたときに
かつらベースと使用者の頭皮との間に充分な間隙が形成
され得ると共に、装着が簡単で且つフィット感に優れ、
しかも自毛の伸びによってもかつらベースがあまり浮き
上がることのない、極めて優れたかつらが提供され得る
ことになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案によるかつらの一実施例の内面を示す
図、第2図は第1図のかつらの装着状態を示す拡大断面
図、第3図は本考案によるかつらベースの縁部を示す一
部拡大断面図である。 第4図及び第5図は本考案によるかつらのそれぞれ他の
実施例の内面を示す図である。 第6図は従来のかつらの一例の内面を示す図である。 10,10′…かつら;11…かつらベース;11a…孔;12…非伸
縮性の糸;12a…ループ;13…伸縮性の糸;14…ネット;21
…使用者の頭部;22…使用者の自毛;22a…自毛のルー
プ。

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】外面に多数の毛髪が植設されたかつらベー
    スと、 上記かつらベースの周囲に沿って多数のループを形成す
    るように該かつらベースに固定的に取り付けられた非伸
    縮性の線状部材と、 上記非伸縮性の線状部材のループに挿通されかつらベー
    スの周囲に沿って配設される伸縮性の線状部材とを有
    し、 使用者の頭部に装着する際に、上記伸縮性の線状部材に
    使用者の自毛が係合されることにより、かつらベースを
    使用者の頭部に固定保持させるようにしたことを特徴と
    する、かつら。
  2. 【請求項2】使用者の自毛に前もってループが形成され
    ており、使用者の頭部に装着する際に、前記線状部材が
    かつらベースの係合部及び使用者の自毛によるループに
    順次挿通されることにより、かつらが使用者の頭部に固
    定保持されることを特徴とする、実用新案登録請求の範
    囲第1項に記載のかつら。
  3. 【請求項3】前記非伸縮性の線状部材のループを覆うよ
    うに、前記かつらベースの周囲に沿って、該ループの上
    方にネットが配設されていることを特徴とする、実用新
    案登録請求の範囲第1項に記載のかつら。
JP1987197587U 1987-12-28 1987-12-28 かつら Expired - Lifetime JPH0721530Y2 (ja)

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JPH01102119U JPH01102119U (ja) 1989-07-10
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