JPH07215428A - ゲーム機運搬装置 - Google Patents
ゲーム機運搬装置Info
- Publication number
- JPH07215428A JPH07215428A JP2913694A JP2913694A JPH07215428A JP H07215428 A JPH07215428 A JP H07215428A JP 2913694 A JP2913694 A JP 2913694A JP 2913694 A JP2913694 A JP 2913694A JP H07215428 A JPH07215428 A JP H07215428A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- game machine
- belt
- back plate
- housing
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一人または二人程度の少ない人数で狭い階段
や廊下でも容易にゲーム機を運搬できるゲーム機運搬装
置を供する。 【構成】 ゲーム機1の筐体2の背板2cに若干弛んだ
状態で上下端を固着したベルト5を左右に一対設けたこ
とを特徴とするゲーム機運搬装置。
や廊下でも容易にゲーム機を運搬できるゲーム機運搬装
置を供する。 【構成】 ゲーム機1の筐体2の背板2cに若干弛んだ
状態で上下端を固着したベルト5を左右に一対設けたこ
とを特徴とするゲーム機運搬装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ゲームセンター等に設
置される筐体状のゲーム機を運ぶための装置に関する。
置される筐体状のゲーム機を運ぶための装置に関する。
【0002】
【従来技術】この種のゲーム機は、重量があり筐体の形
状からも運搬し難いものである。そこで従来のゲーム機
には、図7に示すようにゲーム機の筐体01の下面に車輪
02を備えるとともに、筐体01の側壁に手が掛けられる凹
部03を複数設けたり、取っ手04を突設したりしたものが
あった。
状からも運搬し難いものである。そこで従来のゲーム機
には、図7に示すようにゲーム機の筐体01の下面に車輪
02を備えるとともに、筐体01の側壁に手が掛けられる凹
部03を複数設けたり、取っ手04を突設したりしたものが
あった。
【0003】平坦な床面上でゲーム機を動かす場合は、
車輪02によって一人でも簡単に移動させることができる
が、床面に凹凸があったり階段を昇り降りさせる場合に
は、3人以上の人が筐体01の前後左右から前記凹部03や
取っ手04に手を掛けて持ち上げ運搬するようにしてい
た。
車輪02によって一人でも簡単に移動させることができる
が、床面に凹凸があったり階段を昇り降りさせる場合に
は、3人以上の人が筐体01の前後左右から前記凹部03や
取っ手04に手を掛けて持ち上げ運搬するようにしてい
た。
【0004】
【解決しようとする課題】廊下や階段が広ければ上記の
ように多人数で筐体01を持ち上げることができるが、エ
レベータのない狭い階段や狭い廊下等では作業ができる
人数が限られ、また手を掛ける場所も限られて十分な力
が出せず多大の労力と時間を要した。
ように多人数で筐体01を持ち上げることができるが、エ
レベータのない狭い階段や狭い廊下等では作業ができる
人数が限られ、また手を掛ける場所も限られて十分な力
が出せず多大の労力と時間を要した。
【0005】本発明はかかる点に鑑みなされたもので、
その目的とする処は少ない人数で狭い階段や廊下でも容
易にゲーム機を運搬できるゲーム機運搬装置を供する点
にある。
その目的とする処は少ない人数で狭い階段や廊下でも容
易にゲーム機を運搬できるゲーム機運搬装置を供する点
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段および作用】上記目的を達
成するために、本発明は、ゲーム機の筐体の背板に若干
弛んだ状態で上下端を固着したベルトを左右に一対設け
たゲーム機運搬装置とした。作業者は一対のベルトを左
右の肩に掛け背中にゲーム機を背負い上げることができ
るので、十分な力が出せ狭い階段や廊下でも一人である
いは多くても二人で容易に運搬することができる。
成するために、本発明は、ゲーム機の筐体の背板に若干
弛んだ状態で上下端を固着したベルトを左右に一対設け
たゲーム機運搬装置とした。作業者は一対のベルトを左
右の肩に掛け背中にゲーム機を背負い上げることができ
るので、十分な力が出せ狭い階段や廊下でも一人である
いは多くても二人で容易に運搬することができる。
【0007】ゲーム機の筐体の背板に若干弛んだ状態で
上下端を係脱自在に係止したベルトを左右に一対設ける
ことで、運搬後はベルトを外すことができ邪魔にならな
い。
上下端を係脱自在に係止したベルトを左右に一対設ける
ことで、運搬後はベルトを外すことができ邪魔にならな
い。
【0008】
【実施例】以下図1ないし図3に図示した本発明の一実
施例について説明する。図1は、本実施例のゲーム機1
の筐体2の背板2cにベルト5を取り付けた状態を示す
斜視図であり、図2はそのベルト5の取り付け構造を示
す分解斜視図である。
施例について説明する。図1は、本実施例のゲーム機1
の筐体2の背板2cにベルト5を取り付けた状態を示す
斜視図であり、図2はそのベルト5の取り付け構造を示
す分解斜視図である。
【0009】本ゲーム機1の筐体2は概ね矩形縦長で正
面の大人の腰の高さに操作卓2aが形成され操作卓2a
から傾斜してディスプレイ2bが設けられていて大人の
背丈ぐらいの高さがあり、背板2cは平坦な鉛直面をな
している。
面の大人の腰の高さに操作卓2aが形成され操作卓2a
から傾斜してディスプレイ2bが設けられていて大人の
背丈ぐらいの高さがあり、背板2cは平坦な鉛直面をな
している。
【0010】この筐体2の背板2cの左右の上下所定位
置にネジ孔3が形成され、他方ベルト5は弛ませた状態
で上下端部の小孔5aが筐体2の上下のネジ孔3に対応
し、ネジ孔3に小孔5aを合わせてその上にやはり小孔
6aを有する矩形板状の当て金6を当てがい、ネジ7を
小孔6a,5aに挿入しネジ孔3に螺着する。
置にネジ孔3が形成され、他方ベルト5は弛ませた状態
で上下端部の小孔5aが筐体2の上下のネジ孔3に対応
し、ネジ孔3に小孔5aを合わせてその上にやはり小孔
6aを有する矩形板状の当て金6を当てがい、ネジ7を
小孔6a,5aに挿入しネジ孔3に螺着する。
【0011】こうしてベルト5を、その上下端部におい
て筐体2の背板2cに固着する。ベルト5は左右に一対
設ける。両べルト5ともに適当に弛んでおり、作業者が
両腕をそれぞれ通して肩に掛けることができる。
て筐体2の背板2cに固着する。ベルト5は左右に一対
設ける。両べルト5ともに適当に弛んでおり、作業者が
両腕をそれぞれ通して肩に掛けることができる。
【0012】したがって本ゲーム機1を運搬するとき
は、作業者は左右のベルト5を肩に掛けてゲーム機1を
背負い上げることができる。リックサックのごとく背負
うので、十分な力が効果的に発揮され相当の重量物でも
持ち上げかつ運搬することができる。そして図3に示す
ように狭い階段で筐体2の左右両側に作業者が付けない
場合でも一人でゲーム機1を背負ってあるいはもう一人
が下方から助力して容易に昇ることができる。
は、作業者は左右のベルト5を肩に掛けてゲーム機1を
背負い上げることができる。リックサックのごとく背負
うので、十分な力が効果的に発揮され相当の重量物でも
持ち上げかつ運搬することができる。そして図3に示す
ように狭い階段で筐体2の左右両側に作業者が付けない
場合でも一人でゲーム機1を背負ってあるいはもう一人
が下方から助力して容易に昇ることができる。
【0013】本実施例のベルト5は筐体2にネジ7によ
り固着されるので、ネジ7を抜けばベルト5を取り外す
ことができるが、若干面倒である。しかし運搬後ベルト
5を取り外しておくことは可能である。
り固着されるので、ネジ7を抜けばベルト5を取り外す
ことができるが、若干面倒である。しかし運搬後ベルト
5を取り外しておくことは可能である。
【0014】そこでベルトの着脱が容易な実施例を次に
示す。図4は本実施例のゲーム機11の筐体12の背板12a
に片方のベルト15を取り付けた状態を示す斜視図であ
る。
示す。図4は本実施例のゲーム機11の筐体12の背板12a
に片方のベルト15を取り付けた状態を示す斜視図であ
る。
【0015】筐体12の平坦な背板12aの左右の上下所定
位置に凸形を上下逆にした形状をした穿孔13すなわち左
右幅が長い長尺孔13aに連続して下方に左右幅が短い短
尺孔13bが形成された穿孔13が設けられて、ベルト15は
上下端部を同上下穿孔13に嵌入して係止される。
位置に凸形を上下逆にした形状をした穿孔13すなわち左
右幅が長い長尺孔13aに連続して下方に左右幅が短い短
尺孔13bが形成された穿孔13が設けられて、ベルト15は
上下端部を同上下穿孔13に嵌入して係止される。
【0016】その係止構造を図5および図6に示し説明
する。背板12aの内面には、凸形の穿孔13の下側への短
尺孔13bの左右両側に一対の係止部材14が固着されてい
る。
する。背板12aの内面には、凸形の穿孔13の下側への短
尺孔13bの左右両側に一対の係止部材14が固着されてい
る。
【0017】係止部材14は、背板12aの内面に固着され
る垂直部14aの上端が筐体12の内方に屈曲して水平部14
bを形成し、水平部14bの先端がさらに下方へ屈曲して
垂直係止部14cを形成して、全体で垂直部14aの上部が
下に開口14dを有するコ字状を構成しており、垂直係止
部14cの内面には弾性変形により開口14dの開口幅を広
狭できる弾性係止突起14eが設けられている。
る垂直部14aの上端が筐体12の内方に屈曲して水平部14
bを形成し、水平部14bの先端がさらに下方へ屈曲して
垂直係止部14cを形成して、全体で垂直部14aの上部が
下に開口14dを有するコ字状を構成しており、垂直係止
部14cの内面には弾性変形により開口14dの開口幅を広
狭できる弾性係止突起14eが設けられている。
【0018】かかる係止部材14が筐体12の背板12aの各
穿孔13にそれぞれ一対設けられている。一方ベルト15
は、幅が一対の左右係止部材14の間隔であり背板12aの
穿孔13の短尺孔13bの幅長にほぼ等しく、ベルト15の両
端部には係止ピン16が巻き付けられていて、係止ピン16
はベルト15の幅より長く左右に約係止部材14の厚み分露
出していて、穿孔13の上側長尺孔13aの幅長にほぼ等し
い。
穿孔13にそれぞれ一対設けられている。一方ベルト15
は、幅が一対の左右係止部材14の間隔であり背板12aの
穿孔13の短尺孔13bの幅長にほぼ等しく、ベルト15の両
端部には係止ピン16が巻き付けられていて、係止ピン16
はベルト15の幅より長く左右に約係止部材14の厚み分露
出していて、穿孔13の上側長尺孔13aの幅長にほぼ等し
い。
【0019】したがってベルト15をゲーム機11の筐体12
に取り付ける場合は、ベルト15の上下端部の係止ピン16
を対応する背板12aの穿孔13の長尺孔13aから係止部材
14の水平部14bに沿って水平に挿入し、次に垂直係止部
14cに沿って下方へ下ろし、次に手前に引いた後、開口
14dより上方に引き上げて弾性係止突起14eを乗り越え
させて図6に示すように垂直部14aと垂直係止部14cと
の間に係止ピン16を係止させる。
に取り付ける場合は、ベルト15の上下端部の係止ピン16
を対応する背板12aの穿孔13の長尺孔13aから係止部材
14の水平部14bに沿って水平に挿入し、次に垂直係止部
14cに沿って下方へ下ろし、次に手前に引いた後、開口
14dより上方に引き上げて弾性係止突起14eを乗り越え
させて図6に示すように垂直部14aと垂直係止部14cと
の間に係止ピン16を係止させる。
【0020】こうして左右のベルト15のそれぞれ上下端
部の係止ピン16を対応する係止部材14に係止して、筐体
12の背板12aに左右一対のベルト15を簡単に取り付ける
ことができる。作業者は同ベルト15に腕を通し肩に掛け
ゲーム機11を背負い狭い階段や廊下でも運搬することが
できる。
部の係止ピン16を対応する係止部材14に係止して、筐体
12の背板12aに左右一対のベルト15を簡単に取り付ける
ことができる。作業者は同ベルト15に腕を通し肩に掛け
ゲーム機11を背負い狭い階段や廊下でも運搬することが
できる。
【0021】そして運搬を終了したときは、ベルト15の
端部を下方へ引くと係止ピン16が弾性係止突起14eを越
えて開口14dから出て係止が外れるので、あとは係止ピ
ン16を垂直係止部14c、水平部14bに沿わせて穿孔13か
ら抜き取ることができる。
端部を下方へ引くと係止ピン16が弾性係止突起14eを越
えて開口14dから出て係止が外れるので、あとは係止ピ
ン16を垂直係止部14c、水平部14bに沿わせて穿孔13か
ら抜き取ることができる。
【0022】このようにベルト15はゲーム機11の筐体12
に係脱自在なので、ゲーム機11を運搬するときにのみベ
ルト15を取り付け、ゲーム機11を設置する場合にはベル
ト15を取り外す作業が容易でゲーム機11の設置作業を円
滑化でき、ベルト15を取り外すことでベルトが設置の邪
魔になることがない。またこの種のゲーム機について、
その筐体の背板に設ける穿孔と係止部材とを規格化すれ
ば、ベルトを共通に使用することができ、ゲーム機毎に
ベルトを用意する必要がない。
に係脱自在なので、ゲーム機11を運搬するときにのみベ
ルト15を取り付け、ゲーム機11を設置する場合にはベル
ト15を取り外す作業が容易でゲーム機11の設置作業を円
滑化でき、ベルト15を取り外すことでベルトが設置の邪
魔になることがない。またこの種のゲーム機について、
その筐体の背板に設ける穿孔と係止部材とを規格化すれ
ば、ベルトを共通に使用することができ、ゲーム機毎に
ベルトを用意する必要がない。
【0023】
【発明の効果】本発明は、ゲーム機の筐体の背板に若干
弛んだ状態で上下端を固着したベルトを左右に一対設け
たゲーム機運搬装置としたので、作業者は一対のベルト
を左右の肩に掛け背中にゲーム機を背負い上げることが
でき、効果的で十分な力が発揮でき狭い階段や廊下でも
一人であるいは多くても二人で容易に運搬することがで
きる。
弛んだ状態で上下端を固着したベルトを左右に一対設け
たゲーム機運搬装置としたので、作業者は一対のベルト
を左右の肩に掛け背中にゲーム機を背負い上げることが
でき、効果的で十分な力が発揮でき狭い階段や廊下でも
一人であるいは多くても二人で容易に運搬することがで
きる。
【0024】ゲーム機の筐体の背板に若干弛んだ状態で
上下端を係脱自在に係止したベルトを左右に一対設ける
ことで、運搬後はベルトを簡単な作業で外すことがで
き、ベルトがゲーム機設置に際して邪魔にならない。
上下端を係脱自在に係止したベルトを左右に一対設ける
ことで、運搬後はベルトを簡単な作業で外すことがで
き、ベルトがゲーム機設置に際して邪魔にならない。
【図1】本発明に係る一実施例のゲーム機の筐体の背板
にベルトを取り付けた状態を示す斜視図である。
にベルトを取り付けた状態を示す斜視図である。
【図2】同ゲーム機の筐体の背板にベルトを取り付る構
造を示す分解斜視図である。
造を示す分解斜視図である。
【図3】同ゲーム機を背負い狭い階段を上げている様子
を示す図である。
を示す図である。
【図4】別実施例のゲーム機の筐体の背板に片方のベル
トを取り付けた状態を示す斜視図である。
トを取り付けた状態を示す斜視図である。
【図5】同実施例のベルトの上下端部の筐体への係止構
造を説明する説明図である。
造を説明する説明図である。
【図6】別の状態の同係止構造を説明する説明図であ
る。
る。
【図7】従来のゲ−ム機の斜視図である。
1…ゲーム機、2…筐体、3…ネジ孔、5…ベルト、6
…当て金、7…ネジ、11…ゲーム機、12…筐体、13…穿
孔、14…係止部材、15…ベルト、16…係止ピン。
…当て金、7…ネジ、11…ゲーム機、12…筐体、13…穿
孔、14…係止部材、15…ベルト、16…係止ピン。
Claims (3)
- 【請求項1】 ゲーム機の筐体の背板に若干弛んだ状態
で上下端を固着したベルトを左右に一対設けたことを特
徴とするゲーム機運搬装置。 - 【請求項2】 ゲーム機の筐体の背板に若干弛んだ状態
で上下端を係脱自在に係止したベルトを左右に一対設け
たことを特徴とするゲーム機運搬装置。 - 【請求項3】 前記ベルトの上下端に係止ピンを備え、
ゲーム機の筐体の背板には上下所要位置に係止部を設
け、同係止部に前記ベルトの上下係止ピンを係脱自在に
係止可能とした前記請求項2記載のゲーム機運搬装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2913694A JPH07215428A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | ゲーム機運搬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2913694A JPH07215428A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | ゲーム機運搬装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07215428A true JPH07215428A (ja) | 1995-08-15 |
Family
ID=12267874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2913694A Withdrawn JPH07215428A (ja) | 1994-02-02 | 1994-02-02 | ゲーム機運搬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07215428A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105668116A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-06-15 | 刘伟 | 一种辅助负重传导器 |
| JP2017029121A (ja) * | 2015-08-06 | 2017-02-09 | 株式会社丸山製作所 | 背負バンドの取付構造 |
-
1994
- 1994-02-02 JP JP2913694A patent/JPH07215428A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017029121A (ja) * | 2015-08-06 | 2017-02-09 | 株式会社丸山製作所 | 背負バンドの取付構造 |
| CN105668116A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-06-15 | 刘伟 | 一种辅助负重传导器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010403 |