JPH0721824A - 直付形蛍光灯器具 - Google Patents
直付形蛍光灯器具Info
- Publication number
- JPH0721824A JPH0721824A JP16545593A JP16545593A JPH0721824A JP H0721824 A JPH0721824 A JP H0721824A JP 16545593 A JP16545593 A JP 16545593A JP 16545593 A JP16545593 A JP 16545593A JP H0721824 A JPH0721824 A JP H0721824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attached
- instrument body
- fluorescent lamp
- reflector
- sockets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
その上蛍光ランプを装着したままで反射板を着脱できる
直付形蛍光灯器具を得ること。 【構成】 取付面12の両側に設けた側壁13,13の
下端部に係止部14,14を有する器具本体11と、一
対のソケット23,23を有し、器具本体11の両端部
に対向して取付けられるソケット台16,16と、底辺
32の両側に形成された傾斜辺33,33の上端部に係
合部34,34を形成し、この係合部34,34を器具
本体11の係止部14,14に係止させて器具本体11
の開口部を覆う反射板31とを有し、反射板31を器具
本体11に装着したときに天井面と係合部34,34と
の間に所定の空間を保持するように構成すると共に、器
具本体11を、ソケット23,23に蛍光ランプ26,
26を取付けた状態で、器具本体11の側壁13,13
の上端部15が反射板31の外端部35を通る蛍光ラン
プ26,26の外周接線の内側にあるように構成したも
の。
Description
り付けられる直付形蛍光灯器具に関するものである。
号公報に開示された従来の直付形蛍光灯器具の一例の断
面図及びその分解斜視図である。図において、1は天井
等に取付けられる天面と、その両側に対向して設けた側
壁とからなる断面コ字状の本体で、側壁の先端部は外側
に折曲げられてほぼ円筒状に形成されている。この本体
1の両側壁に形成した係合穴2にはそれぞれソケット取
付台3,3が回動自在に係合支持され、ソケット取付台
3,3にはソケット4が装着されている。
る反射面が形成されたほぼヘ字状の反射板で、ソケット
取付台3,3に取付けられたソケット4,4を、両側に
設けたソケット挿入穴6,6に挿入して下方に突出さ
せ、ねじ7,7によりソケット取付台3,3に固定され
る。この場合、反射板5は天井面に密着して取付けら
れ、また、反射板5の寸法及び全長は、本体1の寸法及
び全長より大きく形成されているので、本体1は反射板
5によって完全に覆われて、外部から見えないようにな
っている。
本体1の両側壁に支持されたソケット取付台3,3は、
係合片8,8によって係合穴2,2に回動自在に支持さ
れており、ソケット取付台3,3にソケット4,4を装
着した状態で本体1を天井面に取付けて反射板5を下方
から押上げると、反射板5の傾斜した反射面9,9に設
けられたソケット挿入穴6,6からソケット4,4が突
出し、さらに反射板5を押上げると、ソケット台3,3
は反射板5の反射面9,9に沿って係合片8,8を軸に
回動し、ソケット4,4は図7に示すように所定の位置
に固定される。
した状態で、反射板5のねじ挿入孔10,10からねじ
7,7を挿通し、ソケット取付台3,3に設けられたね
じ孔10a,10aに螺入すれば、反射板5は本体1に
固定される。反射板5を取付けたのち、ソケット4,4
に蛍光ランプ26,26を装着して取付作業が完了す
る。
行なう場合は、先ず、蛍光ランプ26,26をソケット
4,4から取り外し、次に、ねじ7,7を取外して反射
板5を本体1から取り外せばよい。
具は上記のように構成されているので、ソケット取付台
3,3に回動機構を設けなければならず、また、反射板
5を固定するためのねじ7,7を必要とするなど、構造
が複雑で部品点数が多いため高価になった。さらに、反
射板5の取り付け、取り外し作業に多くの時間を要する
など、種々問題があった。
されたもので、構造が簡単で反射板の取付けが容易であ
り、その上蛍光ランプを装着したままで反射板を着脱す
ることのできる直付形蛍光灯器具を得ることを目的とし
たものである。
灯器具は、天井面に取付けられる取付面の両側に設けた
側壁の下端部を外側方に折り曲げたのちその端部を内側
に湾曲させて係止部を形成した細長いチャンネル状の器
具本体と、一対のソケットを有し、器具本体の両端部に
対向して取付けられるソケット台と、底辺の両側に形成
された傾斜辺の上端部を上方に延出したのち内側に湾曲
させて係合部を形成し、この係合部を器具本体の係止部
に係止させて器具本体の開口部を覆う断面ほぼ逆台形状
の反射板とを有し、この反射板を器具本体に装着したと
きに天井面と係合部との間に所定の空間を保持するよう
に構成すると共に、器具本体を、一対のソケットに蛍光
ランプを取付けた状態で、器具本体の側壁の上端部が反
射板の外端部を通る蛍光ランプの外周接線より内側にあ
るように構成したものである。
上記器具本体に代えて、側壁の下端部を外側方に折り曲
げたのち内側下方に向って傾斜させ、その端部を内側に
湾曲させて係止部を形成した器具本体を用いたものであ
る。
て、一対のソケットに平行に取付けた蛍光ランプの内側
間の間隔W3 と、反射板の幅W4 との関係をW3 >W4
に設定したものである。
一対のソケットに平行に取付けた蛍光ランプの外側間の
間隔より大きい幅の補助反射板を、器具本体と天井面と
の間に設けたものである。
を天井面に取付けたのち、反射板を下から押上げると、
反射板の開口部先端に設けた係合部が、器具本体の係止
部に当接する。さらに反射板を押し上げるとその傾斜辺
が外方に弾性変形し、係合部は器具本体の係止部に沿っ
て上昇し、傾斜辺が係止部に当ると停止して両者が係合
し、傾斜辺は元の状態に戻って装着が完了する。このと
き、反射板の上端部と天井面との間には所定の空間が形
成される。
が、蛍光ランプを装着した状態で、器具本体の側壁の上
端部が反射板の係合部の外端部を通る蛍光ランプの外周
接線より内側にあるので、器具本体の側壁は外部からみ
えにくくなる。
したのち天井面と反射板の上端部との間に手を入れ、係
合部をつかんで下方に引き下げると、装着時と同様に傾
斜辺が外方に弾性変形して係止部との係合が外れ、反射
板は器具本体から外れる。
設けた場合の作用も上記と同様であるが、器具本体に対
する反射板の着脱をよりスムーズに行なうことができ
る。
射板の幅W4 との関係をW3 >W4に設定することによ
り、2本の蛍光ランプをソケットに装着したままの状態
で反射板を着脱することができる。
い幅の補助反射板を天井面と器具本体との間に設けるこ
とにより、照明効率を向上すると共に、天井面の汚れや
劣化を防止することができる。
て、11は天井面への取付面12とその両側に形成され
た側壁13,13とからなる断面チャンネル状の細長い
器具本体で、側壁の下端部は外方に向ってほぼ直角に折
り曲げられたのち、先端部を内側に湾曲させて係止部1
4,14を形成したものである。なお、30は器具本体
11の内部に収容された安定器である。
端開口部にねじ止め、カシメ加工等により装着されたソ
ケット台で、天面板17、天面板17の両側から下方に
垂下され、下端部に係止片19,19が設けられた側壁
18,18、天面板17に対向し、両端部に係止片2
1,21が設けられた底面板20とからなっている。2
3,23は先端部の両側に取付溝24,25を有するソ
ケットで、ソケット台16,16の係止片19,21に
それぞれ係合して一体的に取付けられている、26,2
6は蛍光ランプである。
長い断面ほぼ逆台形状の反射板で、底辺を構成する平面
反射板32の両端部から外側上方に向って傾斜して延出
された傾斜反射面33,33が形成されており、その両
端部はほぼ垂直に上方に延出されたのち内側に向って湾
曲して折り曲げられ、係合部34,34が形成されてい
る。
反射板31を装着したときに、ソケット23,23が反
射板31の傾斜反射面33,33に対してほぼ垂直にな
るような形状に形成されており、ソケット台16,16
の係止片19,21にソケット23,23の取付溝2
4,25を係止させると共に、器具本体11及び反射板
31の両端開口部を覆うように、その上面板17及び側
壁18,18が器具本体11の両端部において、取付面
12及び両側壁13,13にねじ止め、カシメ加工等に
より固定される。
両端部に固定されたソケット台16,16の内側寸法L
2 と同じか又はこれより短かく(L1 ≦L2 )形成され
ており、また、反射板31の係合部34,34間の内側
寸法W1 は、器具本体11の係止部14,14の外側寸
法W2 より小さく(W1 <W2 )形成されている。ま
た、器具本体11の幅寸法は、その側壁13,13の上
端部15が、反射板31の外側上端部35を通る蛍光ラ
ンプ26の外周接線27の内側になるように形成されて
いる。
光灯器具は、ソケット台16、ソケット23,23、安
定器30などを取付けた器具本体11をボルト等(図示
せず)により天井面に装着したのち、反射板31を下方
から押し上げると、反射板31の開口部の先端に設けた
係合部34,34の内壁が、器具本体11の側壁13,
13の下端部に設けた係止部14,14の外壁に当接す
る。そして、反射板31の係合部34,34は、その傾
斜反射面33,33が斜め下方に弾性変形して外方に開
き、さらに反射板31を押し上げると、反射板31の係
合部34,34の内壁が器具本体11の係止部14,1
4の外壁を通過し、元の状態に戻って係合部34,34
が係止部14,14に係止し、器具本体11への反射板
31の装着が完了する。このようにして反射板31を装
着することにより、反射板31の上端部と天井面との間
には一定の空間Gが保たれる。
蛍光ランプ26,26をソケット23,23に装着する
が、蛍光ランプ26,26を装着した状態では、前述の
ように、器具本体11の側壁13,13の上端部15
が、反射板31の係合部34,34の外側上端部35を
通過する蛍光ランプ26,26の外周接線27より内側
にあるため、器具本体11の側壁13,13は外部から
見えにくくなる。このため、器具本体11を構成する材
料の塗装などの仕上げを省略することができる。
合は、蛍光ランプ26,26を外したのち、天井面と反
射板31の上端部35との間に形成された空間Gに手を
入れ、反射板31の係合部34,34をつかんで引き下
げる。これにより、装着時と同様に反射板31の傾斜反
射面33,33が外方へ弾性変形し、係合部34,34
が器具本体11の係止部14,14から外れる。
る。第1の実施例では、図2に示すように、器具本体1
1の側壁13,13の下端部を外方に向けてほぼ直角に
折り曲げたのち、その先端部を下方に湾曲させて係止部
14,14を形成した場合を示したが、本実施例におい
ては、器具本体11の側壁13,13の下端部を外方に
向けてほぼ直角に折り曲げたのち、内側に向けて鋭角に
折り曲げて傾斜面36を形成し、その先端部を上方に湾
曲させて係止部14,14を形成したものである。
は、器具本体11に反射板31を装着する際に、反射板
31に設けた係合部34,34の内壁が、先ず、器具本
体11の側壁13,13の下端部に設けた係止部14,
14に当接する。さらに反射板31を押し上げると、反
射板31の係合部34,34の内壁が器具本体11の係
止部14,14の外壁に沿って傾斜部36,36に移動
するので、反射板31の傾斜反射面33,33の外方へ
の弾性変形がスムーズに行なわれ、反射板31を容易に
器具本体11に装着することができる。
ト23,23に装着された蛍光ランプ26,26の内側
幅寸法W3 を、器具本体11に装着された状態の反射板
31の外側幅寸法W4 より大きく(W3 >W4 )構成し
たものである。このように構成することにより、ソケッ
ト23,23に蛍光ランプ26,26を装着したままの
状態で、反射板31を器具本体11に装着し又は取り外
すことができる。
上に反射板が設けられていないため蛍光灯器具の照明効
率が悪く、また、蛍光ランプ26,26の光及び熱によ
る天井面の汚れや劣化なども生じ易い。本実施例は上記
のような問題点を解決するために、図6に示すように、
器具本体11の上面に、ソケット23,23に取付けた
蛍光ランプ26,26の外側幅寸法W5 より大きい幅寸
法W6 (W5 <W6 )を有する補助反射板31を設けた
ものである。
に、器具本体11の取付面12にねじ締めやカシメ加工
38などにより固定して一体化構造とし、あるいは、図
6に示すように、ボルト39とナット40により器具本
体11を天井面に取付ける際に、器具本体11の取付面
12の上に補助反射板37を載置し、器具本体11と共
に共締めして取付ける。このように構成することによ
り、蛍光灯器具の反射効率を向上させ、また、天井面の
汚れや劣化を防止することができる。
面に取付けられる取付面の両側に設けた側壁の下端部を
外側方に折り曲げたのちその端部を内側に湾曲させて係
止部を形成した細長いチャンネル状の器具本体と、一対
のソケットを有し、器具本体の両端部に対向して取付け
られるソケット台と、底辺の両側に形成された傾斜辺の
上端部を上方に延出したのち内側に湾曲させて係合部を
形成し、この係合部を器具本体の係止部に係止させて器
具本体の開口部を覆う断面ほぼ逆台形状の反射板とを有
し、この反射板を器具本体に装着したときに天井面と係
合部との間に所定の空間を保持するように構成すると共
に、器具本体を、一対のソケットに蛍光ランプを取付け
た状態で、器具本体の側壁の上端部が反射板の外端部を
通る蛍光ランプの外周接線の内側にあるように構成し、
反射板をワンタッチで器具本体に装着しうるようにした
ものである。このため、器具本体が薄形となり、反射板
を器具本体に取付けるにあたってねじ等の接合部材を必
要としないので安価に製造でき、また取付け作業が容易
になる。さらに、器具本体の側壁が外部から見えにくい
ため、塗装を施すなどの仕上工程が不要になり、その分
コストを低減できる。
部を外側方に折り曲げたのち内側下方に向って傾斜さ
せ、その端部を内側に湾曲させて係止部を形成した器具
本体を用いることにより、反射板の器具本体への取付け
をよりスムーズに行なうことができる。
蛍光ランプの内側間の間隔W3 と、反射板の幅W4 との
関係をW3 >W4 に設定することにより、蛍光ランプを
装着したままの状態で反射板の取付け、取外し作業を行
なうことができるので、直付形蛍光灯器具を天井面に取
付ける際に、あらかじめ床面で蛍光ランプを装着してか
ら器具本体を天井面に取付け、そのあとで反射板を器具
本体に取付けることができる。
業のような高所作業では、高所作業用の足場や脚立への
昇降動作を繰り返して行なわなければならず、従来の直
付形蛍光灯器具では、最初に器具本体を取付け、次に反
射板を取り付け、最後に蛍光ランプを取り付けるという
3回の昇降動作が必要であるが、本発明に係る直付形蛍
光灯器具の場合は、器具本体の取付けと反射板の装着の
2回の昇降動作で作業が完了するので、作業時間を短縮
できる。
直付形蛍光灯器具に不具合が生じて器具内部の点検を行
う場合も、蛍光ランプを装着したままの状態で反射板の
みを取り外して、器具内部の点検を行うことができるな
ど、作業性、保守性の容易な直付形蛍光灯器具が得られ
る。
間隔より大きい幅の補助反射板を、本体と天井面との間
に設けたことにより、蛍光ランプの直上から放射してい
る光を補助反射板により反射させ、室内に有効に光を取
り入れると共に、蛍光ランプの熱及び光による天井面の
汚れ、劣化等を防止することができる。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 取付面の両側に設けた側壁の下端部を外
側方に折り曲げたのちその端部を内側に湾曲させて係止
部を形成した細長いチャンネル状の器具本体と、 一対のソケットを有し、前記器具本体の両端部に対向し
て取付けられるソケット台と、 底辺の両側に形成された傾斜辺の上端部を上方に延出し
たのち内側に湾曲させて係合部を形成し、該係合部を前
記器具本体の係止部に係止させて前記器具本体の開口部
を覆う断面ほぼ逆台形状の反射板とを有し、 該反射板を、該反射板を前記器具本体に装着したときに
天井面と前記反射板の係合部との間に所定の空間を保持
するように構成すると共に、前記器具本体を、前記一対
のソケットに蛍光ランプを取付けた状態で、該器具本体
の側壁の上端部が前記反射板の外端部を通る蛍光ランプ
の外周接線より内側にあるように構成したことを特徴と
する直付形蛍光灯器具。 - 【請求項2】 前記器具本体に代えて、取付面の両側に
設けた側壁の下端部を外側方に折曲げたのち内側下方に
向って傾斜させ、その端部を内側に湾曲させて係止部を
形成した細長いチャンネル状の器具本体を用いたことを
特徴とする請求項1記載の直付形蛍光灯器具。 - 【請求項3】 前記一対のソケットに取付けた蛍光ラン
プの内側間の間隔W3 と、反射板の幅W4 との関係をW
3 >W4 に設定したことを特徴とする請求項1又は2記
載の直付形蛍光灯器具。 - 【請求項4】 前記一対のソケットに取付けた蛍光ラン
プの外側間の間隔より大きい幅の補助反射板を、器具本
体と天井面との間に設けたことを特徴とする請求項1、
2又は3記載の直付形蛍光灯器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16545593A JP3516239B2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 直付形蛍光灯器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16545593A JP3516239B2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 直付形蛍光灯器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0721824A true JPH0721824A (ja) | 1995-01-24 |
| JP3516239B2 JP3516239B2 (ja) | 2004-04-05 |
Family
ID=15812749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16545593A Expired - Lifetime JP3516239B2 (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 直付形蛍光灯器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3516239B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008288048A (ja) * | 2007-05-17 | 2008-11-27 | Hitachi Lighting Ltd | 直管形蛍光灯器具 |
| CN105371164A (zh) * | 2014-08-07 | 2016-03-02 | Nec照明株式会社 | 照明器具、光源部件和安装部件 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP16545593A patent/JP3516239B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008288048A (ja) * | 2007-05-17 | 2008-11-27 | Hitachi Lighting Ltd | 直管形蛍光灯器具 |
| CN105371164A (zh) * | 2014-08-07 | 2016-03-02 | Nec照明株式会社 | 照明器具、光源部件和安装部件 |
| JP2016039033A (ja) * | 2014-08-07 | 2016-03-22 | Necライティング株式会社 | 照明器具、光源部品および取付部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3516239B2 (ja) | 2004-04-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0721824A (ja) | 直付形蛍光灯器具 | |
| JP2745790B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH08298012A (ja) | 直付形蛍光灯照明器具 | |
| JP2001014935A (ja) | 照明器具 | |
| KR200251571Y1 (ko) | 형광등의 반사갓조립체 | |
| JPH11250727A (ja) | 照明器具 | |
| JP3091980U (ja) | 壁面用照明器具 | |
| JPS6222963Y2 (ja) | ||
| JP2001250417A (ja) | 照明器具 | |
| JPH07161214A (ja) | 非常用照明器具 | |
| JPH06131905A (ja) | 照明器具 | |
| KR200327083Y1 (ko) | 방전램프 장치 | |
| JPS5921447Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JP3755542B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS6348018Y2 (ja) | ||
| JPS6231930Y2 (ja) | ||
| JPS5915363Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH08203308A (ja) | 反射体、反射体装置、および照明器具 | |
| JPH08264014A (ja) | 流し元灯照明器具 | |
| JP2579022Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH07320527A (ja) | 間接型照明器具 | |
| JPH0693323B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH08298008A (ja) | 埋込形照明器具 | |
| JPH065024U (ja) | 照明器具 | |
| JP2001126526A (ja) | 照明器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040106 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040113 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080130 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090130 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100130 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100130 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110130 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120130 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130130 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130130 Year of fee payment: 9 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |