JPH0721828Y2 - 防音ドアの構造 - Google Patents

防音ドアの構造

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JPH0721828Y2
JPH0721828Y2 JP1990117638U JP11763890U JPH0721828Y2 JP H0721828 Y2 JPH0721828 Y2 JP H0721828Y2 JP 1990117638 U JP1990117638 U JP 1990117638U JP 11763890 U JP11763890 U JP 11763890U JP H0721828 Y2 JPH0721828 Y2 JP H0721828Y2
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JP
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door
packing material
door body
stop
corner
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功 三木
洋 川井
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Daiken Kogyo Co Ltd
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Daiken Kogyo Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は住宅などの内装ドアであって、気密性と防音性
に優れたドアの構造に関するものである。
(従来の技術) 従来からこの種の防音ドアとしては、第13図に示すよう
に、ドア枠(a)の内周面に戸当たり(b)を一体に突
設して該戸当たり(b)の一側面に反発力と弾性変形力
に富んだ中実のパッキング材(c)を固着し、このパッ
キング材(c)と、ドア枠(a)に開閉自在に取付けて
いるドア(d)の外周端部に取付けたパッキング材
(c′)との対向平坦面を押接、受止させるように構成
した構造のものが広く採用されている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながらこのような構造では、ドア枠(a)の戸当
たり(b)に固着したパッキング材(c)(c′)に対
して、ドア(d)がその平坦面で押圧しながら圧接させ
るものであるから、ドアの建て付けによる誤差が生じる
と、パッキング材(c)の圧接にバラツキが生じて隙間
が発生し易くなり、所期性能を発揮できない。又、パッ
キング材(c)(c′)をその弾性力に抗して圧縮変形
させながらしっかりと締め付けるには比較的大きな押圧
力を要してドア(d)の閉止操作が固くなり、そのた
め、シリンダー錠等の錠前の閉止作業が円滑に行えなく
なるばかりでなく、パッキング材(c)(c′)の反発
力が必要以上に大きくなってドア(d)を開閉自在に枢
着した蝶番などに余分な力が作用し、長期の使用におい
ては故障の原因となる虞れがある。
又、ドア(d)をパッキング材(c)(c′)の反発力
に抗して確実に閉止させておくことができるようにする
ために、グレモン錠などの特殊な錠前を付設する必要が
あるが、このような錠前を設けるとドア枠(a)やドア
(d)の製造、施工が煩雑化するという問題点がある。
さらに、従来のパッキング材(c)(c′)のように、
圧縮変形性を重視した方形のパッキング材を平坦面や凸
部に取付けたものでは、輸送中に取れたり、保管中に歪
みが生じるばかりでなく、長期の使用中にヘタリが生じ
て気密性や防音機能が低下するという問題点があった。
本考案はこのような問題点に鑑みてなされたもので、特
殊なパッキング材や錠前を採用することなく、ドア
(d)の閉止が円滑且つ確実に行え、且つ気密性を向上
させることのできる防音ドア構造の提供を目的とするも
のである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本考案の防音ドアの構造
は、内周面に戸当たりを突設してなるドア枠と、このド
ア枠に開閉自在に取付られたドア本体とからなり、ドア
本体と前記戸当たりとの当接部において、ドア本体の角
部に断面L字状の切欠部が形成する一方、該切欠部に対
応して戸当たりに段部を形成し、これらの切欠部と段部
との少なくともいずれか一方に直角に連なる面がこれら
の切欠部や段部の直角な面と略同幅に形成されている断
面直角三角形状のパッキン材を嵌め込んで該パッキン材
の直角に連なる面を上記切欠部又は段部の直角な面に接
着剤等によって固着し、このパッキン材の傾斜面中央部
に、該パッキン材に対向するドア本体又は戸当たりの角
部先端を線接触状態に当接させるように構成している。
(作用) ドア本体を閉止すると、ドア枠の戸当たりに受止される
角部に設けた断面L字状の切欠部が、戸当たりに形成し
た段部に噛み合うように当接しようとする。
即ち、戸当たりに段部を形成すると、従来の戸当たりの
受止面における先端部側が欠如されて該受止面に対して
段差を設けたもう1つの受止面が形成されることにな
り、一方、ドア本体の角部に切欠部を設けると該角部が
2段状の2つの角部に形成され、これらの角部が夫々上
記2つの受止面に夫々当接しようとするものである。
この時、ドア本体の上記切欠部と戸当たりの段部とのい
ずれか一方に断面直角三角形状のパッキン材を固着して
いるので、ドアを閉止すると、戸当たりの段部にパッキ
ング材を装着している場合には該パッキング材にドア本
体の角部の先端が押接し、ドア本体の切欠部にパッキン
グ材を装着している場合には戸当たりの段部の角部先端
が該パッキング材に押接し、いずれにおいても、角部先
端がパッキング材に線接触状態に当接した状態から該パ
ッキング材をドア本体の閉止方向に対して斜め方向に圧
縮させながらドアを閉止することになる。
そのため、ドア本体に軽く閉止力を与えるだけでパッキ
ング材が容易に圧縮して充分な気密性を得ることがで
き、ドアの建て付け誤差により防音性を左右されること
が少ないと共にドア本体に対するパッキング材の反発力
が小さくなって錠装置を使用しなくても確実な閉止が可
能となり、その上、ドア本体にパッキング材側からの余
分な押圧力が作用しなくなって長期間に亘り防音機能を
発揮することができるものである。
又、ドア本体の上記切欠部と戸当たりの段部との両方に
パッキング材を装着しておけば、上記のような作用が一
層良好に発揮されるものである。
(実施例) 次に、本考案の実施例を図面について説明すると、第1
図において、(1)はドア枠で、その四方内面の中央部
に全周に亘って戸当たり(2)を一体に突設してあり、
さらに、この戸当たり(2)のドア本体(3)を当接さ
せる先端角部側を断面L字状に切欠いて段部(4)に形
成してある。
この段部(4)は第1、4図に示すように、戸当たり
(2)の突出長さの略半分の長さ部分を先端から適宜深
さでもって切欠きすることにより形成され、残余の突出
長さ部分には従来の戸当たりと同様に戸当たり(2)の
内面から直角方向に突出する受止面(5)が設けられて
いると共に該受止面(5)と戸当たり(2)の内面とで
段階部(6)が形成されてあり、さらに、この受止面を
内側にして該受止面(5)から段差を介して外側の受止
面(7)が形成されているものである。
一方、ドア枠(1)の開口部一側縁に蝶番により回動自
在に取付られて該ドア枠(1)の開口部を開閉するドア
本体(3)においては、戸当たり(2)と対向する角部
を断面L字状に切除して切欠部(8)を形成してあり、
該切欠部(8)を設けることによってドア本体(3)の
角部が2段状の角部(9)(10)に形成されて、これら
の角部(9)(10)が前記戸当たり(2)の段階部
(6)及び段部(4)に、戸当たり(2)の前記内側受
止面(5)の先端角部(15)がドア本体(3)の切欠部
(8)に夫々噛み合うように嵌入する構造に構成されて
いる。
(11)は戸当たり(2)の前記段部(4)と段階部
(6)、並びにドア本体(3)の切欠部(8)内に全周
に亘って固着したパッキング材である。
これらのパッキング材(11)は、直角に連なる面が前記
段部(4)や切欠部(8)の直角な面と略同幅の断面が
直角二等辺三角形状に形成されており、このパッキン材
(11)を戸当たり(2)の前記段部(4)や階段部
(6)及びドア本体(3)の切欠部(8)に嵌め込ん
で、その直角に連なる面(12′)(12′)を段部(4)
や階段部(6)、及び切欠部(8)の直角な面に接着剤
等によって一体に固着してあり、傾斜面(11a)を前記
ドア本体(3)の角部(9)(10)や戸当たり(2)側
の先端角部(15)に対向するように露出させてある。
このように構成したので、ドア本体(3)を閉止させる
と、ドア本体(3)の2段状の角部(9)(10)先端が
戸当たり(2)の段階部(6)及び段部(4)に取付け
ているパッキング材(11)(11)の傾斜面(11a)の中
央部に当接する一方、戸当たり(2)の前記内側受止面
(5)の先端角部(15)がドア本体(3)の切欠部
(8)内に取付けているパッキング材(11)の中央部に
押接する。
従って、戸当たり(2)の両パッキング材(11)(11)
はその傾斜辺の1半部をドア本体(3)の角部の一面
に、他半部を夫々ドア本体(3)の切欠部(8)内に取
付けたパッキング材(11)の傾斜面((11a)の両側面
に圧接して圧縮変形し、これらのパッキング材(11)に
よってドアの防音性、気密性を向上させるものである。
この際、上述したように、戸当たり(2)やドア本体
(3)の角部先端がパッキング材(11)の傾斜面中央部
に線接触状態に当接する状態から該パッキング材(11)
をドア本体の閉止方向に対して斜め方向に圧縮させなが
らドアを閉止することになるので、ドア本体(3)に軽
く閉止力を与えるだけでパッキング材(11)が容易に圧
縮変形を行うものである。
パッキング材(11)の構造としては、第6図に示すよう
に、スポンジやゴム製の中実構造に形成されたものや、
この中実構造において第7図に示すように、その傾斜面
(11a)を中央部から両端角部に向かって凸弧状の彎曲
面(11a′)(11a′)に形成したもの、さらには、ゴム
製又は弾性合成樹脂製であって、第8〜11図に示すよう
に中空構造に形成されたもののいずれであってもよい
が、中空構造のパッキング材(11)を使用すればへたり
を生じにくく、ドアの閉止操作の際に弾性変形が容易に
行われるので好ましい。
又、このような中空のパッキング材(11)において、第
10図に示すように平坦な傾斜面(11a)を有するパッキ
ング材(11)や第11図に示すように凸弧状の彎曲面(11
a′)(11a′)を有するパッキング材(11)の幅方向の
中央部に全長に亘ってスリット(12)を形成し、傾斜辺
を弾接舌片(13)(13)に分割形成しておけば、第12図
に示すように、ドア本体(3)の角部(9)(10)や戸
当たり(2)側の先端角部(15)が夫々の対向するパッ
キング材(11)のスリット(12)に向かって圧接して弾
接舌片(13)(13)が容易に屈曲しながら弾性変形する
と共に角部の両側面に弾接舌片(13)(13)が圧接又は
弾接舌片(13)(13)が互いに押接して気密効果が一層
向上するものである。
第2図は本考案の別な実施例を示すもので、上記実施例
において、ドア本体(3)の切欠部(8)にパッキング
材(11)を装着しない構造としたものである。
このように構成しても、ドア本体(3)の両角部(9)
(10)先端が戸当たり(2)の段階部(6)及び段部
(4)に取付けているパッキング材(11)(11)の傾斜
面(11a)の中央部に当接して、これらのパッキング材
(11)(11)がドア本体(3)の両角部(9)(10)の
直角な面に沿って変形、弾接し、充分な気密性、防音性
機能を発揮するものである。
第3図は本考案のさらに別な実施例を示すもので、ドア
本体(3)の切欠部(8)にパッキング材(11)を装着
する一方、戸当たり(2)の段階部(6)及び段部
(4)にはパッキング材を設けない構造としている。
この場合においても、ドア本体(3)側のパッキング材
(11)が戸当たり(2)の前記内側受止面(5)の先端
角部(15)において、該角部(15)の直角な両面に沿っ
て弾性変形し、該角部(15)の両面に圧接して気密性、
防音性を発揮することになる。
又、上記実施例以外に、ドア本体(3)の切欠部(8)
にパッキング材(11)を装着すると共に、戸当たり
(2)の段階部(6)及び段部(4)のいずれか一方に
パッキング材(11)を設けておいても同様な作用効果を
奏するものであり、いずれにしても、ドア本体(3)側
と戸当たり(2)側との少なくとも一方にパッキング材
(11)を配設しておけば、本考案を満足させることがで
きるものである。
なお、本考案の防音ドアの構造は、戸当たり(2)並び
にドア本体(3)の四方全周に亘って必ずしも採用する
必要はなく、1側辺のみに用いて、他の辺に従来の防音
ドア構造を採用してもよい。
次に本考案と従来例との実験例を示す。
実験例 本考案の第12図に示す実施例に従って作成した防音ドア
(実験例1)および従来例として下記に示す比較例1に
ついて、JIS A 1416に準拠して音響透過損失試験を行っ
た。
実験例1 ドア本体は表面から化粧合板、その内側に制振シート、
空気層、制振シートの順で対称に配し、中層にはグラス
ウールマットを配したフラッシュ構造とした。
ドア本体の、戸当たり当接側の四周角部に断面L字状の
切欠を設け、該切欠にパッキング材を固着すると共に、
戸当たり側には段部を形成し、その2か所の段部にパッ
キング材を固着してなるものを実験例1とした。
比較例1 ドア本体の構成を実験例1と同様にし、このドア本体の
戸当たり当接側の四周角近傍平面部に断面方形状のパッ
キング材を固着すると共に、戸当たり側にパッキング材
を固着したものを比較例1とした。
第14図に試験結果を示すように、上記実験例1は、建築
学会基準の遮音等級D−40を上回るが、比較例1はD−
35を満たすにとどまり、高音域において10デシベル以上
の差があるところもあった。
これにより、本考案実施例の防音ドアが特に高音域にお
いて遮音効果がすぐれていることが確認された。
(考案の効果) 以上のように、本考案の防音ドアの構造によれば、内周
面に戸当たりを突設してなるドア枠と、このドア枠に開
閉自在に取付られたドア本体とからなり、ドア本体と前
記戸当たりとの当接部において、ドア本体の角部に断面
L字状の切欠部を形成する一方、該切欠部に対応して戸
当たりに段部を形成し、これらの切欠部と段部との少な
くともいずれか一方に直角に連なる面がこれらの切欠部
や段部の直角な面と略同幅に形成されている断面直角三
角形状のパッキン材を嵌め込んで該パッキン材の直角に
連なる面を上記切欠部又は段部の直角な面に接着剤等に
よって固着し、このパッキン材の傾斜面中央部に、該パ
ッキン材に対向するドア本体又は戸当たりの角部先端を
線接触状態に当接させるように構成しているので、ドア
本体を閉止した場合、ドア枠の戸当たりに受止される角
部に設けた断面L字状の切欠部を戸当たりに形成した段
部に噛み合うように当接しようとして、これらの切欠部
と段部との少なくともいずれか一方に固着した断面直角
三角形状のパッキン材の傾斜面中央部にドア本体の角部
先端や戸当たりの段部の角部先端が線接触状態で圧接
し、従って、ドアを軽く閉止させるだけで、角部先端で
パッキン材の傾斜面中央部を大きく圧縮変形させながら
ドア本体を軽快且つ確実に閉止させることができるもの
である。
さらに、パッキング材の中央部に対してドア本体の角部
の先端や戸当たりの段部の角部先端が線接触状態で圧接
すると、パッキング材はドア本体の閉止方向に対して斜
め方向に圧縮しながらその両側面を夫々上記角部の両面
に沿って圧着し、防音性、気密性を著しく向上させるこ
とができると共に、ドア本体に対するパッキング材の反
発力が小さくなって錠装置を使用しなくても確実な閉止
が可能となり、その上、ドア本体にパッキング材側から
の余分な押圧力が作用しなくなって長期間に亘る使用が
可能となるものである。
【図面の簡単な説明】
図面は第1図〜第12図は本考案の実施例を示すもので、
第1図は例1の断面図、第2図は例2の断面図、第3図
は例3の断面図、第4図はドア枠の一部簡略斜視図、第
5図はドアの一部簡略斜視図、第6図乃至第11図は本考
案に使用するパッキング材の斜視図、第12図は中空パッ
キング材を設けたドア構造の断面図、第13図は従来のド
ア構造を示す断面図、第14図は本考案実施例と従来例と
の音響透過損失試験比較線図である。 (1)……ドア枠、(2)……戸当たり、(3)……ド
ア本体、(4)……段部、(6)……段階部、(8)…
…切欠部、(9)(10)(15)……角部、(11)……パ
ッキング材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】内周面に戸当たりを突設してなるドア枠
    と、このドア枠に開閉自在に取り付けられたドア本体と
    からなり、ドア本体と前記戸当たりとの当接部におい
    て、ドア本体の角部に断面L字状の切欠部が形成される
    一方、該切欠部に対応して戸当たりに段部が形成され、
    これらの切欠部と段部との少なくともいずれか一方に、
    直角に連なる面がこれらの切欠部や段部の直角な面と略
    同幅に形成されている断面直角三角形状のパッキン材を
    嵌め込んで該パッキン材の直角に隣接する面を上記切欠
    部又は段部の直角な面に接着剤等によって固着し、この
    パッキン材の傾斜面中央部に、該パッキン材に対向する
    ドア本体又は戸当たりの角部先端を線接触状態に当接さ
    せるように構成してなる防音ドアの構造。
JP1990117638U 1990-11-07 1990-11-07 防音ドアの構造 Expired - Lifetime JPH0721828Y2 (ja)

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