JPH07218444A - 管路内点検用カメラ - Google Patents

管路内点検用カメラ

Info

Publication number
JPH07218444A
JPH07218444A JP792294A JP792294A JPH07218444A JP H07218444 A JPH07218444 A JP H07218444A JP 792294 A JP792294 A JP 792294A JP 792294 A JP792294 A JP 792294A JP H07218444 A JPH07218444 A JP H07218444A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
camera
camera head
rod
pipeline
pipe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP792294A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomokazu Tanaka
朝和 田中
Masao Hayashi
正雄 林
Sadao Chigira
定雄 千吉良
Mitsuru Togashi
満 富樫
Akitomo Katou
章知 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Ltd
Chubu Electric Power Co Inc
Original Assignee
Fujikura Ltd
Chubu Electric Power Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujikura Ltd, Chubu Electric Power Co Inc filed Critical Fujikura Ltd
Priority to JP792294A priority Critical patent/JPH07218444A/ja
Publication of JPH07218444A publication Critical patent/JPH07218444A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Electric Cable Installation (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 カメラヘッドに収容されているカメラの前方
の視野がゲージによって妨げられることやカメラヘッド
が沈むことを低減する。 【構成】 撮影用のカメラ、レンズ等を収容するカメラ
ヘッド3をロッド12の先端に備えた管路内点検用カメ
ラであって、上記カメラヘッド3は、カメラの前方の視
野を妨げないゲージ14内に収容され、カメラヘッド3
の近傍のロッド12にロッド12よりも大径の球体12
aが1以上取り付けられた管路内点検用カメラ10。 【効果】 従来生じていたケージによる死角がなくな
り、管路内の状況の正確な調査、点検を行うことができ
る。上記管路内全体を平均的に映し出すことが容易とな
り、管路内の状況の十分な調査、点検を行うことができ
る。ロッドを管路内に押し込んでカメラヘッドを押し込
むときの押し込み力のロスが少なくなることから押し込
み力の低減となり、作業が容易となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電力ケーブルや通信ケー
ブルが布設されている管路内またはこれらのケーブルが
布設される空管路内の状況、すなわち管路の継手部分の
段差の有無、石等の障害物の有無、管路内面の腐蝕、損
傷等の状況、またはすでに布設された通信ケーブルの表
面の損傷状況等を調査、点検するための管路内点検用カ
メラに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の管路内点検用カメラの一種に図4
に示すようなものがある。この管路内点検用カメラ1
は、高剛性化されたロッド2と、このロッド2の先端に
取り付けられ、撮影用のカメラ、レンズ等を収容するカ
メラヘッド3と、カメラヘッド3を保護するケージ4か
ら概略構成されている。上記ロッド2内にはFRPロッ
ドからなるテンションメンバ、カメラケーブル、カメラ
ヘッド3の前方を照らすためのライトガイドファイバ等
が通されている。カメラ用ケーブルの一端部はカメラヘ
ッド3と接続されている。このようなロッド2は高剛性
であるので、管路内点検用カメラ1を管路内に押し込む
とき、ロッド2に加えた押し込み力を先端のカメラヘッ
ド3にまで伝えられるようになっている。管路内に押し
込まれる前のロッド2は、通常、図5に示すようにケー
ブルドラム5に巻取られている。ケージ4は、複数本の
ステンレス鋼などからなるワイヤ4a・・・を湾曲して形
成した先端部分が球状となった鳥籠状のものであって、
上記カメラヘッド3の先端に取り付つけられたものであ
る。
【0003】この種の管路内点検用カメラ1を用いて電
力ケーブルや通信ケーブルが布設されている管路内また
はこれらのケーブルが布設される空管路内の状況を押し
込み工法により調査、点検するには、図5に示すように
予めカメラ用ケーブルの基端部とテレビモニタ7とを接
続し、ライトガイドファイバの基端部と光源8とを接続
しておく。ついで、異なる二つのマンホールA、B間を
連通する管路9の一端から上記管路内点検用カメラ1の
カメラヘッド3を該管路9内に入れ、ライトガイドファ
イバによりカメラヘッド3の前方を照らしながらロッド
2を管路9内に漸次押し込み、カメラヘッド3によって
とらえられる管路9内の状況をテレビモニタ7でモニタ
しながら調査、点検している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
管路内点検用カメラ1にあっては、ケージ4がカメラヘ
ッド3の先端に取付られているため、カメラヘッド1に
収容されているカメラの前方の視野が上記ケージ4によ
って妨げられ、テレビモニタ7でモニタする際、ケージ
4によって妨げられる部分が死角となり、正確な調査、
点検が行えないという問題があった。また、管路内点検
用カメラ1のカメラヘッド3部分は、ロッド2部分に比
べて重量があるため、管路9内に押し込まれる際、この
カメラヘッド3部分が沈みがちで、管路9内全体を平均
的に映し出すことが困難で、十分な調査、点検が行えな
いという問題があった。
【0005】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、カメラヘッドに収容されているカメラの前方の視野
がケージによって妨げられることやカメラヘッドが沈む
ことの低減が可能な管路内点検用カメラを提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる課題は、カメラヘ
ッドをカメラの前方の視野を妨げないケージ内に収容す
ることで解決される。また、カメラヘッドの近傍のロッ
ドに該ロッドよりも大径の球体を1以上取り付けること
で解決される。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。図1は、本発明の管路点検用カメラの一実
施例を示す概略構成図であり、この管路点検用カメラ1
0が、図4に示した従来の管路点検用カメラ1と異なる
ところは、カメラヘッド3がカメラの前方の視野を妨げ
ないケージ14内に収容されており、かつロッド12に
球体12aが取り付つけられた点である。
【0008】上記ケージ14は、金属、プラスチック等
からなるもので、図2に示すように上環14aと、下環
14bと、これら上環14aと下環14bとの間に位置
する中環14cと、複数本の線条14d・・・から構成さ
れている。線条14d・・・はそれぞれ上環14aから下
環14bまで略弓形状にループしており、これら線条1
4d・・・の下環14bよりには中環14cが取り付けら
れている。このようなケージ14は、カメラヘッド3の
カメラの前方の視野を妨げないようにかつカメラヘッド
3の側面を取り囲むようにカメラヘッド3の外周に取り
付られている。すなわち上環14aの内面がカメラヘッ
ド3の先端近傍の側面に当接しており、かつ下環14b
内にカメラヘッド3の基端部分が挿通されている。
【0009】また、上記ロッド12は、スペーサの外周
に形成された複数の螺旋状のスロット溝にカメラケーブ
ル、カメラヘッド3の前方を照らすためのライトガイド
ファイバが収容され、このスペーサの中心に形成された
孔にFRPロッドからなるテンションヘメンバが通され
ており、上記スペーサの外周がテープで被覆され、さら
にこのテープの外周がシースで被覆された構造になって
いる。
【0010】上記球体12aは、フッ素樹脂などのプラ
スチック等からなり、上記ロッド12よりも大径のもの
であり、カメラヘッド3の近傍のロッド12の外周表面
上に取り付けられている。このような球体12aは、図
面では4個取り付けられており、隣合う球体12aと球
体12aとの距離L1〜L3は、それぞれ5〜20cm程
度とされる。球体12aの数および距離L1〜L3は必ず
しもこの限りでなく、点検する管路内の間隙や形状に合
わせて変えられる。また、球体12aの大きさもロッド
12の外径や点検する管路内の間隙や形状に合わせて変
えられる。このような球体12aは、ロッド12に容易
に脱着可能なようにヒンジにより開閉する半割りカバー
やロッド12を嵌め入れるための切れ目を有する構造に
してもよい。球体12aを半割りカバー構造にする場
合、ロッド12への固定状態を維持するために、上記半
割りカバーの端部にはロック片とロック穴などが形成さ
れ、一方、切れ目を有する構造にする場合、球体12a
は弾性変形可能な材料から構成される。
【0011】このような管路内点検用カメラ10を用い
て電力ケーブルや通信ケーブルが布設されている管路内
またはこれらのケーブルが布設される空管路内の状況を
押し込み工法により調査、点検するには、図3に示すよ
うに予めカメラ用ケーブルの基端部とテレビモニタ7と
を接続し、ライトガイドファイバの基端部と光源8とを
接続しておく。ついで、カメラヘッド3に取り付けられ
た側のロッド12をケーブルドラム5から引き出しなが
ら、異なる二つのマンホールA、Bのいずれか一方(図
面ではマンホールA)に引き入れ、該マンホールA、B
間を連通する管路9の一端から管路内点検用カメラ10
のカメラヘッド3を該管路9内に入れ、ライトガイドフ
ァイバによりカメラヘッド3の前方を照らしながらロッ
ド12を管路9内に漸次押し込み、カメラヘッド3によ
ってとらえられる管路9内の状況をテレビモニタ7でモ
ニタしながら調査、点検を行う。
【0012】この管路内点検用カメラ10にあっては、
カメラヘッド3をカメラの前方の視野を妨げないケージ
14内に収容したことより、カメラヘッド3を管路9内
に入れ、該管路9内の状況をテレビモニタ7でモニタす
る際、カメラヘッド3に収容されているカメラの前方の
視野がケージ14によって妨げられることを防止できる
ので、従来生じていたケージによる死角がなくなり、管
路9内の状況の正確な調査、点検を行うことができる。
また、カメラヘッド3の近傍のロッド12に球体12a
を取り付つけたことより、カメラヘッド3を管路9内に
入れ、ロッド12を管路9内に押し込む際、上記球体1
2aによってロッド12が支持されるとともにカメラヘ
ッド3が持ち上げられているためカメラヘッド3が沈む
ことが低減され、管路9内全体を平均的に映し出すこと
が容易となり、管路9内の状況の十分な調査、点検を行
うことができる。さらに、カメラヘッド3が持ち上げら
れて浮いたようになっているため、ロッド12を管路9
内に押し込んでカメラヘッド3を押し込むときの押し込
み力のロスが少なくなることから押し込み力の低減とな
り、作業が容易となる。
【0013】また、実施例においてはケージ14の線条
14dが略弓形状にループしている例について説明した
が、カメラヘッド3のカメラの前方を妨げない形状であ
れば同様になし得る。また、実施例においてはロッド1
2がスロット型である例について説明したが、高剛性化
されたロッドであれば同様になし得る。また、実施例に
おいては管路内点検用カメラ10を用いて管路9内の状
況を調査、点検する方法が、押し込み工法である例につ
いて説明したが、マンホールA、B間を連通する管路9
に予め吸引工法でロープを通しておき、このロープにカ
メラヘッド3を取り付けて管路9内に引っ張り入れる引
き入れ工法により管路9内を調査、点検する場合にも同
様になし得る。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の管路
内点検用カメラは、カメラヘッドをカメラの前方の視野
を妨げないケージ内に収容したものであるから、カメラ
ヘッドを管路内に入れ、該管路内の状況をテレビモニタ
7でモニタする際、カメラヘッドに収容されているカメ
ラの前方の視野がケージによって妨げられることを防止
できるので、従来生じていたケージによる死角がなくな
り、管路内の状況の正確な調査、点検を行うことができ
るという利点がある。
【0015】また、請求項2記載の管路内点検用カメラ
は、カメラヘッドの近傍のロッドに球体を1以上取り付
つけたものであるから、カメラヘッドを管路内に入れ、
ロッドを管路内に押し込む際、上記球体によってロッド
が支持されるとともにカメラヘッドが持ち上げられてい
るためカメラヘッドが沈むことが低減され、上記管路内
全体を平均的に映し出すことが容易となり、管路内の状
況の十分な調査、点検を行うことができるという利点が
ある。さらに、カメラヘッドが持ち上げられて浮いたよ
うになっているため、ロッドを管路内に押し込んでカメ
ラヘッドを押し込むときの押し込み力のロスが少なくな
ることから押し込み力の低減となり、作業が容易とな
る。
【0016】また、請求項3記載の管路内点検用カメラ
は、カメラヘッドがカメラの前方の視野を妨げないケー
ジ内に収容し、かつカメラヘッドの近傍のロッドに球体
を1以上取り付つけたものであるから、上記請求項1と
2記載の管路内点検用カメラの両方の作用効果を奏する
という利点がある。本発明の管路内点検用カメラは、上
述のような効果を有することから、電力ケーブルや通信
ケーブルが布設されている管路内またはこれらのケーブ
ルが布設される空管路内の状況の調査や点検のみなら
ず、ガス管、水道管等の検査やこれらの管の破損箇所等
の探索に好適に用いられるものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の管路内点検用カメラの一実施例を示
した概略構成図である。
【図2】 図1に示した管路内点検用カメラのケージ部
を示した(A)正面図および(B)側面図である。
【図3】 図1に示した管路内点検用カメラを用いて管
路内を調査、点検する方法を説明するための図である。
【図4】 従来の管路内点検用カメラの一例を示した概
略構成図である。
【図5】 従来の管路内点検用カメラを用いて管路内を
調査、点検する方法を説明するための図である。
【符号の説明】
3・・・カメラヘッド、10・・・管路内点検用カメラ、12
・・・ロッド、12a・・・球体、14・・・ケージ。
フロントページの続き (72)発明者 千吉良 定雄 千葉県佐倉市六崎1440番地 株式会社フジ クラ佐倉工場内 (72)発明者 富樫 満 岐阜県各務原市前渡西町6丁目3番地 (72)発明者 加藤 章知 愛知県愛知郡東郷町大字春木字白土1番地 の1521

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 撮影用のカメラ、レンズ等を収容するカ
    メラヘッドをロッドの先端に備えた管路内点検用カメラ
    であって、 上記カメラヘッドは、カメラの前方の視野を妨げないケ
    ージ内に収容されていることを特徴とする管路内点検用
    カメラ。
  2. 【請求項2】 撮影用のカメラ、レンズ等を収容するカ
    メラヘッドをロッドの先端に備えた管路内点検用カメラ
    であって、 上記カメラヘッドの近傍のロッドに該ロッドよりも大径
    の球体が1以上取り付けられたことを特徴とする管路内
    点検用カメラ。
  3. 【請求項3】 撮影用のカメラ、レンズ等を収容するカ
    メラヘッドをロッドの先端に備えた管路内点検用カメラ
    であって、 上記カメラヘッドは、カメラの前方の視野を妨げないケ
    ージ内に収容され、かつ上記カメラヘッドの近傍のロッ
    ドに該ロッドよりも大径の球体が1以上取り付けられた
    ことを特徴とする管路内点検用カメラ。
JP792294A 1994-01-27 1994-01-27 管路内点検用カメラ Pending JPH07218444A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP792294A JPH07218444A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 管路内点検用カメラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP792294A JPH07218444A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 管路内点検用カメラ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07218444A true JPH07218444A (ja) 1995-08-18

Family

ID=11679027

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP792294A Pending JPH07218444A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 管路内点検用カメラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07218444A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005215401A (ja) * 2004-01-30 2005-08-11 Toshiba Teli Corp 管内検査装置
JP2013024732A (ja) * 2011-07-21 2013-02-04 Chubu Electric Power Co Inc 管内検査装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005215401A (ja) * 2004-01-30 2005-08-11 Toshiba Teli Corp 管内検査装置
JP2013024732A (ja) * 2011-07-21 2013-02-04 Chubu Electric Power Co Inc 管内検査装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8096167B2 (en) Acoustic leak detector with noise cancellation
RU2577052C2 (ru) Контрольное устройство и система для ствола скважины с системой самоочистки и способ закладки взрывчатых веществ в стволах скважин
EP0442626A2 (en) Deploying cables in pipelines
MXPA04006208A (es) Un sistema de tuberia en espiral usando un patron de reconocimiento de imagen.
JPH10221257A (ja) 管内検査装置
JPH07218444A (ja) 管路内点検用カメラ
JPH08262332A (ja) 管渠内壁面観測装置
JPH06118253A (ja) 光ファイバケーブルの直埋敷設方法及びピットボックス
KR20230082810A (ko) 해저 광케이블 및 이를 이용한 해저 광케이블 이상 감지장치
JP4080625B2 (ja) 浸水検知センサおよび浸水検知ユニット
CN217483662U (zh) 一种地下管道扰动监测系统
JP3224762B2 (ja) 光ファイバケーブル
KR0120128Y1 (ko) 하수관 등의 텔레비젼 관로조사 시스템에서 케이블 감이장치의 케이블
KR100321686B1 (ko) 고강도광섬유케이블용풀링아이
JP4424474B2 (ja) 管路・ケーブル信頼性向上方法
JPH0792089A (ja) ファイバスコープ
JPH0431785Y2 (ja)
JPH0649053Y2 (ja) 管路内監視可能な電気ケーブル布設管路
JP2586178Y2 (ja) 地下管路点検装置
JPH11230410A (ja) 管路の布設方法
CN109830918B (zh) 电缆敷设设备
JP3386262B2 (ja) 光複合海底電力ケーブル及びそれを用いた懸錨感知方法
CN206514876U (zh) 电缆通道的工井状态监测装置
JP2584347B2 (ja) 水中ケーブルの船上監視方式及びその装置
Namba et al. Rotation of and Tortion in the Unbiliacl Cable for the Chikyu “Under Water TV”