JPH0722159U - 遊星歯車装置 - Google Patents
遊星歯車装置Info
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
- F16H57/0467—Elements of gearings to be lubricated, cooled or heated
- F16H57/0479—Gears or bearings on planet carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャリアと遊星歯車との間に介在するワッシ
ャと、遊星歯車との摺接面の摩耗を防止すると共に、ワ
ッシャの内周面の偏摩耗を未然に回避することができる
遊星歯車装置を提供すること。 【構成】 ニードルベアリング14を介してピニオンシ
ャフト13に回転自在に支持されたピニオンギア4の両
端部と、キャリア10との間に、スラストワッシャ3
1,32を介在させ、内側のスラストワッシャ31の爪
部31Aをピニオンギア4の孔4Aに嵌合させて、スラ
ストワッシャ31をピニオンギア4に回り止めした。
ャと、遊星歯車との摺接面の摩耗を防止すると共に、ワ
ッシャの内周面の偏摩耗を未然に回避することができる
遊星歯車装置を提供すること。 【構成】 ニードルベアリング14を介してピニオンシ
ャフト13に回転自在に支持されたピニオンギア4の両
端部と、キャリア10との間に、スラストワッシャ3
1,32を介在させ、内側のスラストワッシャ31の爪
部31Aをピニオンギア4の孔4Aに嵌合させて、スラ
ストワッシャ31をピニオンギア4に回り止めした。
Description
【0001】
本考案は、特に、自動車の自動変速機等に用いて好適な遊星歯車装置に関する ものである。
【0002】
従来、この種の遊星歯車装置としては、例えば、実開昭61−157750号 公報に記載のものが知られている。
【0003】 かかる装置は、キャリアに固着されたピニオンシャフトに、サンギア(太陽歯 車)およびインターナルギア(内歯歯車)と噛合するピニオンギア(遊星歯車) がニードルベアリングを介して回転自在に支持され、そして、キャリアとピニオ ンギアとの間に、外側と内側の2枚のスラストワッシャをそれぞれ回転自在に重 ねて介在させた構成となっている。
【0004】
ところが、上記従来の装置では、例えば、キャリアとそれに接する外側のスラ ストワッシャとの間、およびその外側のスラストワッシャとピニオンギアに接す る内側のスラストワッシャとの間が密着した場合、内側のスラストワッシャとピ ニオンギアとの間、およびその内側のスラストワッシャとニードルベアリングと の間に相対回転が発生して、それぞれの摺接面が集中的に摩耗するおそれがあっ た。また、内側のスラストワッシャの自由な回転が許容されているため、そのス ラストワッシャの内周面がピニオンシャフトとの不均一な摺接によって偏摩耗す るおそれがあった。一般に、外側のワッシャが銅系等のすべりのよい軸受材料に よって製造されているのに対し、内側のワッシャは、ニードルベアリングの端面 を受けるために、スチール製とされている。したがって、特に、その内側のワッ シャの摺接面が大きく摩耗するおそれがあった。
【0005】 本考案の目的は、キャリアと遊星歯車との間に介在するワッシャと、遊星歯車 との摺接面の摩耗を防止すると共に、ワッシャの内周面の偏摩耗を未然に回避す ることができる遊星歯車装置を提供することにある。
【0006】
本考案の遊星歯車装置は、キャリアに固着されたシャフトに、遊星歯車がニー ドルベアリングを介して回転自在に支持され、前記キャリアと前記遊星歯車との 間に、前記シャフトに嵌合するスラストワッシャが介在された遊星歯車装置にお いて、前記キャリアと前記遊星歯車との間に、前記スラストワッシャを複数枚相 対回転自在に介在させ、前記複数枚のスラストワッシャの内、前記遊星歯車と接 する内側のスラストワッシャを該遊星歯車に回り止めしたことを特徴とする。
【0007】
本考案の遊星歯車装置は、キャリアと遊星歯車との間に複数枚のスラストワッ シャを相対回転自在に介在させ、かつ遊星歯車と接する内側のスラストワッシャ を遊星歯車に回り止めしたことにより、遊星歯車と内側のスラストワッシャとの 摺接面の摩耗を防止すると共に、内側のスラストワッシャの内周面がシャフトの 外周面との不均一な摺接によって偏摩耗することを未然に回避する。
【0008】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0009】 図1において10は、第1,第2の円盤状のキャリア部材11,12の接合に よって成るキャリアであり、第1のキャリア部材11のボス部11Aが回転軸1 にスプライン嵌合されている。回転軸1の外周部には、サンギア(太陽歯車)2 およびインターナルギア(内歯歯車)3がそれぞれ回転軸1の軸線O1 を中心と して回転自在に位置している。
【0010】 キャリア10において、周方向に沿う90°の等間隔の計4位置のそれぞれに は、キャリア部材11,12を貫くピニオンシャフト13が固着されている。ピ ニオンシャフト13にはニードルベアリング14を介してピニオンギア(遊星歯 車)4が回転自在に支持されている。このピニオンギア4の両端部とキャリア1 0との間のそれぞれには、2枚のスラストワッシャ31,32が介在されている 。これらのワッシャ31,32は、ニードルベアリング14とキャリア10との 間にも介在することになる。
【0011】 ピニオンギア4およびニードルベアリング14に接する内側のスラストワッシ ャ31は、スチール製とされており、ピニオンギア4との対向方向に屈曲する爪 部31Aが形成されている。この爪部31Aは、例えば、スラストワッシャ31 の周方向に沿って等間隔的に位置するように複数形成されている。そして、この 爪部31がピニオンギア4に形成された孔4A内に嵌合し、これによりスラスト ワッシャ31がピニオンギア4に回り止めされている。また、スラストワッシャ 31の内径は、他方のスラストワッシャ32、つまりキャリア10に接する外側 のスラストワッシャ32よりも大きく設定され、さらにスラストワッシャ31の 内周部31B(図2参照)は、ニードルベアリング14の中心線O2 よりも径方 向内側に所定距離Lだけずれて位置している。一方、外側のスラストワッシャ3 2は、銅系等のすべりやすい軸受材料によって成形されていて、ピニオンシャフ ト13を中心として回転自在となっている。
【0012】 第1のキャリア部材11には油溝11Bが形成され、またピニオンシャフト1 3には、その中心軸線に沿って延在する第1の孔13Aと、その孔13Aの中間 部分から径方向外方に貫通する第2の孔13Bと、孔13Aから油溝11Bとの 対向方向に貫通する第3の孔13Cが形成されている。第1の孔13Aの図1中 右側の開口部はプラグ15によって閉塞されている。
【0013】 次に、作用について説明する。
【0014】 回転軸1,サンギア2およびインターナルギア3の回転状態に応じてピニオン ギア4が回転する。ピニオンギア4は、例えばヘリカルギアとされており、回転 状態に応じて図1中左右方向のスラスト力を受け、同様に、ニードルベアリング 14も同方向のスラスト力を受ける。これらのスラスト力はスラストワッシャ3 1,32によって受けられ、ピニオンギア4およびニードルベアリング14と、 キャリア10との間にて、スラストワッシャ31,32が押圧される。
【0015】 その際、内側のスラストワッシャ31はピニオンギア4と共に回転するため、 相対回転は、ワッシャ31,32の相互間、もしくは外側のスラストワッシャ3 2とキャリア10との相互間において生じる。したがって、ピニオンギア4と内 側のスラストワッシャ31との間には、摺接による摩耗が発生しない。また、そ のスラストワッシャ31は、ピニオンギア4との相対回転による問題、つまりピ ニオンシャフト13の外周面に偏寄って摺接するという問題がなく、そのスラス トワッシャ31の内周面の偏摩耗が回避されることにもなる。
【0016】 一方、ニードルベアリング14の転動面には、油溝11B、孔13C,13A ,13Bを順次通って潤滑油が供給され、そして、ニードルベアリング14を潤 滑した油はスラストワッシャ31,32を潤滑した後、キャリア10の外部に流 出する。ところで、図2に示すように、内側のスラストワッシャ31が外側のス ラストワッシャ32よりも小径とされ、かつ内側のスラストワッシャ31の外周 部31Bがニードルベアリング14の中心線O2 よりも径方向外方に位置してい るため、ニードルベアリング14を潤滑した潤滑油は、図2中の矢印のようにス ラストワッシャ31,32の間に入りやすくなる。したがって、それらのワッシ ャ31,32の間が充分に潤滑されて、それらの摩耗が防止されることになる。
【0017】 また、スラストワッシャ31の内周面が摩耗せず、その内周面とピニオンシャ フト13と内周面との間の隙間が常に一定に保たれるため、それらの隙間を通し て潤滑油がスムーズに潤滑することになる。したがって、ワッシャ31,32と して、それらの内周面に径方向内方に突出する複数の突出部が形成されたもの、 つまり、それらの突出部の相互間とピニオンシャフト13との間に潤滑油の通路 を形成するものを特に用いる必要がない。
【0018】
以上説明したように、本考案の遊星歯車装置は、キャリアと遊星歯車との間に 複数枚のスラストワッシャを相対回転自在に介在させ、かつ遊星歯車と接する内 側のスラストワッシャを遊星歯車に回り止めした構成であるから、遊星歯車と内 側のスラストワッシャとの摺接面の摩耗を防止できると共に、内側のスラストワ ッシャの内周面がシャフトの外周面との不均一な摺接によって偏摩耗することを 未然に回避することができる。
【図1】本考案の一実施例を示す要部の縦断面図であ
る。
る。
【図2】図1のII円部の拡大図である。
1 回転軸 2 サンギア(太陽歯車) 3 インターナルギア(内歯歯車) 4 ピニオンギア(遊星歯車) 4A 孔 10 キャリア 11,12 キャリア部材 13 ピニオンシャフト(シャフト) 14 ニードルベアリング 31 内側のスラストワッシャ 31A 爪部 32 外側のスラストワッシャ
Claims (3)
- 【請求項1】 キャリアに固着されたシャフトに、遊星
歯車がニードルベアリングを介して回転自在に支持さ
れ、前記キャリアと前記遊星歯車との間に、前記シャフ
トに嵌合するスラストワッシャが介在された遊星歯車装
置において、 前記キャリアと前記遊星歯車との間に、前記スラストワ
ッシャを複数枚相対回転自在に介在させ、 前記複数枚のスラストワッシャの内、前記遊星歯車と接
する内側のスラストワッシャを該遊星歯車に回り止めし
たことを特徴とする遊星歯車装置。 - 【請求項2】 前記内側のスラストワッシャは、該内側
のスラストワッシャに設けた爪部と前記遊星歯車に設け
た孔部との嵌合によって該遊星歯車に回り止めされてい
ることを特徴とする請求項1に記載の遊星歯車装置。 - 【請求項3】 前記内側のスラストワッシャは、その内
径が他のスラストワッシャよりも大きく、かつその内周
部が前記ニードルベアリングの中心線よりも径方向内側
に位置するものであることを特徴とする請求項1または
2に記載の遊星歯車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5319093U JP2604564Y2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 遊星歯車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5319093U JP2604564Y2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 遊星歯車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0722159U true JPH0722159U (ja) | 1995-04-21 |
| JP2604564Y2 JP2604564Y2 (ja) | 2000-05-22 |
Family
ID=12935964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5319093U Expired - Fee Related JP2604564Y2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 遊星歯車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2604564Y2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005155856A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-16 | Nsk Ltd | 遊星歯車装置 |
| EP1645728A2 (en) | 2004-10-07 | 2006-04-12 | Koyo Seiko Co., Ltd. | Bearing device and supporting shaft for bearing device |
| JP2015057562A (ja) * | 2013-08-12 | 2015-03-26 | 株式会社不二越 | 建設機械走行用減速機装置 |
| JP2017089757A (ja) * | 2015-11-10 | 2017-05-25 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | ワッシャ取付構造 |
| JP2022148022A (ja) * | 2021-03-24 | 2022-10-06 | Ntn株式会社 | ピニオンシャフト |
| US12313158B1 (en) * | 2022-04-24 | 2025-05-27 | Zf Wind Power (Tianjin) Co., Ltd. | Lubricating mechanism for planetary gear train |
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|---|---|---|---|---|
| JP4517717B2 (ja) * | 2004-05-10 | 2010-08-04 | 株式会社ジェイテクト | 回転体装置の潤滑構造の製造方法 |
-
1993
- 1993-09-30 JP JP5319093U patent/JP2604564Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2604564Y2 (ja) | 2000-05-22 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |