JPH0722200Y2 - キャビネットのインナーボックス取付構造 - Google Patents
キャビネットのインナーボックス取付構造Info
- Publication number
- JPH0722200Y2 JPH0722200Y2 JP1988153246U JP15324688U JPH0722200Y2 JP H0722200 Y2 JPH0722200 Y2 JP H0722200Y2 JP 1988153246 U JP1988153246 U JP 1988153246U JP 15324688 U JP15324688 U JP 15324688U JP H0722200 Y2 JPH0722200 Y2 JP H0722200Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- inner box
- cabinet
- main body
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、食器乾燥庫等のキャビネットの本体内に配
設されるインナーボックス取付構造に関する。
設されるインナーボックス取付構造に関する。
従来、食器乾燥庫などのキャビネットには、キャビネッ
ト本体の内部に、洗浄した食器等を収納するインナーボ
ックスを配設し、このインナーボックス内に、ブラケッ
トを介して棚あみを係止するように構成したものが公知
である。
ト本体の内部に、洗浄した食器等を収納するインナーボ
ックスを配設し、このインナーボックス内に、ブラケッ
トを介して棚あみを係止するように構成したものが公知
である。
しかしながら、上記従来のキャビネットにあっては、キ
ャビネット本体とインナーボックスの取り付けを、キャ
ビネット本体とインナーボックス間に配設された背当て
部材及びインナーボックスの背板に開設されたビス孔に
ビスを螺合させて締付固定することで行うように構成さ
れているため、このビス止め作業が非常に煩雑であると
共に、ビスの頭部がインナーボックス内に露出するた
め、食器等を傷付ける虞れもあり、また、外観も悪い、
という問題を有していた。
ャビネット本体とインナーボックスの取り付けを、キャ
ビネット本体とインナーボックス間に配設された背当て
部材及びインナーボックスの背板に開設されたビス孔に
ビスを螺合させて締付固定することで行うように構成さ
れているため、このビス止め作業が非常に煩雑であると
共に、ビスの頭部がインナーボックス内に露出するた
め、食器等を傷付ける虞れもあり、また、外観も悪い、
という問題を有していた。
この考案は、かかる現状に鑑み創案されたものであっ
て、その目的とするところは、棚あみや食器類等を係止
するブラケットを利用してインナーボックスをキャビネ
ット本体に容易に取り付けることができ、しかも、イン
ナーボックスの位置決めを自動的に行うことができると
共に、ビス等がインナーボックス内に露出しないので、
食器等を傷付ける心配もなく、また、外観にも優れたキ
ャビネットのインナーボックス取付構造を提供しようと
するものである。
て、その目的とするところは、棚あみや食器類等を係止
するブラケットを利用してインナーボックスをキャビネ
ット本体に容易に取り付けることができ、しかも、イン
ナーボックスの位置決めを自動的に行うことができると
共に、ビス等がインナーボックス内に露出しないので、
食器等を傷付ける心配もなく、また、外観にも優れたキ
ャビネットのインナーボックス取付構造を提供しようと
するものである。
上記目的を達成するため、この考案にあっては、キャビ
ネットにインナーボックスを取り付けてなるキャビネッ
トのインナーボックス取付構造において、上記キャビネ
ットの背板に配設された背当て部材及び上記インナーボ
ックスの背板部に、逆三角形状のブラケット係止穴を同
心に開設すると共に、ブラケットを、係止片を有する本
体と、この本体の背面側に突設された逆三角形状の軸細
部と、この軸細部の先端部に配設された係止片部と、か
ら構成し、該ブラケットの本体と係止片部とで、上記キ
ャビネット本体とインナーボックスに開設された各ブラ
ケット係止穴の下側周縁部を挟持すると共に、上記ブラ
ケットの本体を、上記各ブラケット係止穴が被覆される
大きさに形成したことを特徴とするものである。
ネットにインナーボックスを取り付けてなるキャビネッ
トのインナーボックス取付構造において、上記キャビネ
ットの背板に配設された背当て部材及び上記インナーボ
ックスの背板部に、逆三角形状のブラケット係止穴を同
心に開設すると共に、ブラケットを、係止片を有する本
体と、この本体の背面側に突設された逆三角形状の軸細
部と、この軸細部の先端部に配設された係止片部と、か
ら構成し、該ブラケットの本体と係止片部とで、上記キ
ャビネット本体とインナーボックスに開設された各ブラ
ケット係止穴の下側周縁部を挟持すると共に、上記ブラ
ケットの本体を、上記各ブラケット係止穴が被覆される
大きさに形成したことを特徴とするものである。
それ故、この考案に係るキャビネットのインナーボック
ス取付構造にあっては、食器乾燥庫等のキャビネットの
本体内にインナーボックスを取り付ける場合には、先
ず、インナーボックスをキャビネットの本体内に嵌装
し、前記背当て部材及びインナーボックスの背板部に開
設された逆三角形状の各ブラケット係止穴を合致させ、
次に、ブラケットを上記各ブラケット係止穴に挿入した
後、該ブラケットを下方向へ押し下げ、前記ブラケット
の本体と係止片部とで各ブラケット係止穴の下側周縁部
を挟持することで、キャビネット本体とインナーボック
スをブラケットで一体的に取り付けるように構成したこ
とを特徴とするものである。
ス取付構造にあっては、食器乾燥庫等のキャビネットの
本体内にインナーボックスを取り付ける場合には、先
ず、インナーボックスをキャビネットの本体内に嵌装
し、前記背当て部材及びインナーボックスの背板部に開
設された逆三角形状の各ブラケット係止穴を合致させ、
次に、ブラケットを上記各ブラケット係止穴に挿入した
後、該ブラケットを下方向へ押し下げ、前記ブラケット
の本体と係止片部とで各ブラケット係止穴の下側周縁部
を挟持することで、キャビネット本体とインナーボック
スをブラケットで一体的に取り付けるように構成したこ
とを特徴とするものである。
以下、添付図面に示す一実施例に基きこの考案を詳細に
説明する。
説明する。
この実施例は、この考案を食器乾燥庫1に適用した場合
を示している。
を示している。
この実施例に係る上記食器乾燥庫1は、断面略コ字状に
形成されたキャビネット本体2と、このキャビネット本
体2の収納部3内に手前側から嵌装される断面略コ字状
に形成された2つのインナーボックス4と、このインナ
ーボックス4内に熱風を供給する公知の構成からなる熱
風供給装置(図示せず)と、から構成されている。
形成されたキャビネット本体2と、このキャビネット本
体2の収納部3内に手前側から嵌装される断面略コ字状
に形成された2つのインナーボックス4と、このインナ
ーボックス4内に熱風を供給する公知の構成からなる熱
風供給装置(図示せず)と、から構成されている。
上記インナーボックス4の背板部4bには、左右の適所に
逆三角形状のブラケット係止穴4aが開設されており、こ
のブラケット係止穴4aには、棚あみ6等を係止するブラ
ケット5が後記する手段によって取り付けられるように
構成されている。
逆三角形状のブラケット係止穴4aが開設されており、こ
のブラケット係止穴4aには、棚あみ6等を係止するブラ
ケット5が後記する手段によって取り付けられるように
構成されている。
また、上記キャビネット本体2の背板には、背当て部材
7が配設されており、この背当て部材7のブラケット係
止部位には、逆三角形状のブラケット係止穴7aが開設さ
れている。
7が配設されており、この背当て部材7のブラケット係
止部位には、逆三角形状のブラケット係止穴7aが開設さ
れている。
尚、上記ブラケット係止穴4a,7aは、その形状及び大き
さが同一に形成されている。
さが同一に形成されている。
ブラケット5は、前記棚あみ6等が係止される係止片11
を有する本体10と、この本体10の背面側に突設された軸
細部12と、この軸細部12の先端部に配設された係止片部
13と、から構成されている。
を有する本体10と、この本体10の背面側に突設された軸
細部12と、この軸細部12の先端部に配設された係止片部
13と、から構成されている。
本体10は、第2図と第3図からも明らかなように、逆三
角形状に形成されており、上記ブラケット係止穴4a,7a
よりも大きく形成されている。
角形状に形成されており、上記ブラケット係止穴4a,7a
よりも大きく形成されている。
軸細部12は、逆三角形状に形成されており、上記ブラケ
ット係止穴4a,7aよりも小さく形成されていると共に、
その幅寸法dが、第5図に示すように、前記インナーボ
ックス4と背当て部材7の肉厚合計寸法Dと略同一或は
若干大き目に形成されている。
ット係止穴4a,7aよりも小さく形成されていると共に、
その幅寸法dが、第5図に示すように、前記インナーボ
ックス4と背当て部材7の肉厚合計寸法Dと略同一或は
若干大き目に形成されている。
係止片部13は、第2図と第3図に示すように、逆三角形
状に形成されており、上記ブラケット係止穴4a,7aより
も小さく形成され、かつ、第5図に示すように、上記軸
細部12よりも大きく形成されていると共に、その下尖端
部13aが上記軸細部12の下尖端部12aよりも下方に突出し
て形成されている。
状に形成されており、上記ブラケット係止穴4a,7aより
も小さく形成され、かつ、第5図に示すように、上記軸
細部12よりも大きく形成されていると共に、その下尖端
部13aが上記軸細部12の下尖端部12aよりも下方に突出し
て形成されている。
次に、以上のように構成されたブラケット5を用いて、
食器乾燥庫1のキャビネット本体2内にインナーボック
ス4を取り付ける場合には、先ず、インナーボックス4
をキャビネット本体2の手前側から奥行側へ挿入して収
納部3内に嵌装し、前記背当て部材7及びインナーボッ
クス4の背板部4bに開設された逆三角形状の各ブラケッ
ト係止穴4a,7aを合致させる。
食器乾燥庫1のキャビネット本体2内にインナーボック
ス4を取り付ける場合には、先ず、インナーボックス4
をキャビネット本体2の手前側から奥行側へ挿入して収
納部3内に嵌装し、前記背当て部材7及びインナーボッ
クス4の背板部4bに開設された逆三角形状の各ブラケッ
ト係止穴4a,7aを合致させる。
次に、ブラケット5の係止片部13及び軸細部12を、同心
にセットされた上記各ブラケット係止穴4a,7aに挿入
し、この後、該ブラケット5を下方向へ押し下げ、前記
ブラケット5の本体10と係止片部13とで各ブラケット係
止穴4a,7aの下側周縁部を挟持する。このとき、上記係
止片部13の下尖端部13aは、上記軸細部12の下尖端部12a
よりも下方に突出して形成されていると共に、上記軸細
部12の幅寸法dが、前記インナーボックス4と背当て部
材7の肉厚合計寸法Dと略同一或は若干大き目に形成さ
れているので、インナーボックス4はキャビネット本体
2の背当て部材7に密着し、かつ、逆三角形状に形成さ
れた上記軸細部12が、逆三角形状に形成された各ブラケ
ット係止穴4a,7aの下側周縁部に沿って強制的に移動さ
れるため、インナーボックス4を所定の位置にセットす
ることができる。
にセットされた上記各ブラケット係止穴4a,7aに挿入
し、この後、該ブラケット5を下方向へ押し下げ、前記
ブラケット5の本体10と係止片部13とで各ブラケット係
止穴4a,7aの下側周縁部を挟持する。このとき、上記係
止片部13の下尖端部13aは、上記軸細部12の下尖端部12a
よりも下方に突出して形成されていると共に、上記軸細
部12の幅寸法dが、前記インナーボックス4と背当て部
材7の肉厚合計寸法Dと略同一或は若干大き目に形成さ
れているので、インナーボックス4はキャビネット本体
2の背当て部材7に密着し、かつ、逆三角形状に形成さ
れた上記軸細部12が、逆三角形状に形成された各ブラケ
ット係止穴4a,7aの下側周縁部に沿って強制的に移動さ
れるため、インナーボックス4を所定の位置にセットす
ることができる。
このようにしてインナーボックス4が取り付けられた
後、ブラケット5の係止片11に前記棚あみ6等を係止す
ることで、キャビネット本体2とインナーボックス4と
の組み付け作業が終了する。
後、ブラケット5の係止片11に前記棚あみ6等を係止す
ることで、キャビネット本体2とインナーボックス4と
の組み付け作業が終了する。
尚、上記実施例では、この考案を二室式食器乾燥庫に適
用した場合を例にとり説明したが、この考案にあっては
必ずしもこれに限定されるものではなく、インナーボッ
クス及び棚あみ等を有する他のキャビネットにも適用す
ることができること勿論である。
用した場合を例にとり説明したが、この考案にあっては
必ずしもこれに限定されるものではなく、インナーボッ
クス及び棚あみ等を有する他のキャビネットにも適用す
ることができること勿論である。
この考案に係るキャビネットのインナーボックス取付構
造は、以上説明したように、棚あみ等を係止するブラケ
ットを利用してインナーボックスをキャビネット本体に
取り付けるように構成したので、上記インナーボックス
の取り付けを工具なしできわめて簡易に行うことがで
き、しかも、ブラケットの軸細部及び各ブラケット係止
穴は、いずれも逆三角形状に形成されているため、ブラ
ケットを各ブラケット係止穴に差し込みこれを下方に押
圧するだけで、キャビネットとインナーボックスとを一
体的に取り付けることができると共に、該インナーボッ
クスの位置決めも自動的に行なうことができ、また、上
記ブラケットの本体によって各ブラケット係止穴が被覆
されるので、見栄えが良好となる等、幾多の優れた効果
を奏する。
造は、以上説明したように、棚あみ等を係止するブラケ
ットを利用してインナーボックスをキャビネット本体に
取り付けるように構成したので、上記インナーボックス
の取り付けを工具なしできわめて簡易に行うことがで
き、しかも、ブラケットの軸細部及び各ブラケット係止
穴は、いずれも逆三角形状に形成されているため、ブラ
ケットを各ブラケット係止穴に差し込みこれを下方に押
圧するだけで、キャビネットとインナーボックスとを一
体的に取り付けることができると共に、該インナーボッ
クスの位置決めも自動的に行なうことができ、また、上
記ブラケットの本体によって各ブラケット係止穴が被覆
されるので、見栄えが良好となる等、幾多の優れた効果
を奏する。
第1図はこの考案の一実施例に係る食器乾燥庫の構成を
示す分解斜視図、第2図はブラケットの取付状態を示す
分解斜視図、第3図は同ブラケットの裏面斜視図、第4
図は食器乾燥庫の本体とインナーボックスとの取付状態
を一部切欠して示す断面図、第5図は食器乾燥庫の本体
とインナーボックスとの取付状態を一部拡大して示す断
面図である。 〔符号の説明〕 1……キャビネット(食器乾燥庫) 2……キャビネット本体 4……インナーボックス 4a……ブラケット係止穴 5……ブラケット、6……棚あみ 7……背当て部材 7a……ブラケット係止穴 10……ブラケット本体 12……軸細部、13……係止片部
示す分解斜視図、第2図はブラケットの取付状態を示す
分解斜視図、第3図は同ブラケットの裏面斜視図、第4
図は食器乾燥庫の本体とインナーボックスとの取付状態
を一部切欠して示す断面図、第5図は食器乾燥庫の本体
とインナーボックスとの取付状態を一部拡大して示す断
面図である。 〔符号の説明〕 1……キャビネット(食器乾燥庫) 2……キャビネット本体 4……インナーボックス 4a……ブラケット係止穴 5……ブラケット、6……棚あみ 7……背当て部材 7a……ブラケット係止穴 10……ブラケット本体 12……軸細部、13……係止片部
Claims (1)
- 【請求項1】キャビネットにインナーボックスを取り付
けてなるキャビネットのインナーボックス取付構造にお
いて、上記キャビネットの背板に配設された背当て部材
及び上記インナーボックスの背板部に、逆三角形状のブ
ラケット係止穴を同心に開設すると共に、ブラケット
を、係止片を有する本体と、この本体の背面側に突設さ
れた逆三角形状の軸細部と、この軸細部の先端部に配設
された係止片部と、から構成し、該ブラケットの本体と
係止片部とで、上記キャビネット本体とインナーボック
スに開設された各ブラケット係止穴の下側周縁部を挟持
すると共に、上記ブラケットの本体を、上記各ブラケッ
ト係止穴が被覆される大きさに形成したことを特徴とす
るキャビネットのインナーボックス取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988153246U JPH0722200Y2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キャビネットのインナーボックス取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988153246U JPH0722200Y2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キャビネットのインナーボックス取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275064U JPH0275064U (ja) | 1990-06-08 |
| JPH0722200Y2 true JPH0722200Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=31428912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988153246U Expired - Lifetime JPH0722200Y2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キャビネットのインナーボックス取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722200Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0647412Y2 (ja) * | 1985-12-06 | 1994-12-07 | 松下電器産業株式会社 | 食器乾燥機 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP1988153246U patent/JPH0722200Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0275064U (ja) | 1990-06-08 |
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