JPH0722295Y2 - 回胴式遊技機における遊技球の投入部 - Google Patents
回胴式遊技機における遊技球の投入部Info
- Publication number
- JPH0722295Y2 JPH0722295Y2 JP1987156763U JP15676387U JPH0722295Y2 JP H0722295 Y2 JPH0722295 Y2 JP H0722295Y2 JP 1987156763 U JP1987156763 U JP 1987156763U JP 15676387 U JP15676387 U JP 15676387U JP H0722295 Y2 JPH0722295 Y2 JP H0722295Y2
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- 238000009987 spinning Methods 0.000 claims description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はパチンコ球のような球体をゲーム媒体とした回
胴式遊技機における遊技球の投入部に関するものであ
る。
胴式遊技機における遊技球の投入部に関するものであ
る。
パチンコ球のような球体をメダルに代わるゲーム媒体と
して使用するようにした回胴式遊技機については、これ
までに種々提案されている。
して使用するようにした回胴式遊技機については、これ
までに種々提案されている。
回胴式遊技機に於て、メダルに代えパチンコ球のような
球体を使用するのは、この球体がパチンコ球の場合、パ
チンコ遊技場のパチンコ球をそのまゝ利用できること、
パチンコ遊技機に対するパチンコ球の自動給排機構や貸
球機等、パチンコ遊技機用の諸施設をそのまま利用でき
ることなどにより合理的に遊技機の設置,運営が出来る
からである。
球体を使用するのは、この球体がパチンコ球の場合、パ
チンコ遊技場のパチンコ球をそのまゝ利用できること、
パチンコ遊技機に対するパチンコ球の自動給排機構や貸
球機等、パチンコ遊技機用の諸施設をそのまま利用でき
ることなどにより合理的に遊技機の設置,運営が出来る
からである。
しかし乍ら、パチンコ球を回胴式遊技機に利用できるよ
うにすると、パチンコ球の貸出単価(交換価値)、入賞
時の払出球数やその交換率と、回胴式遊技機におけるメ
ダルの貸出単位並びに入賞時の払出メダル数やその交換
率とが現状では異なるため、ゲーム者は従来のメダル単
価に対応した単価により、大量のパチンコ球を取扱わな
ければならず、きわめて煩しいこととなる。因みに、パ
チンコ球の貸出、或は、景品との交換価値は球1個当り
4円であるのに対し、回胴式遊技機に使用するメダルは
メダル1枚当り20円で、その交換比率が1:5である。
うにすると、パチンコ球の貸出単価(交換価値)、入賞
時の払出球数やその交換率と、回胴式遊技機におけるメ
ダルの貸出単位並びに入賞時の払出メダル数やその交換
率とが現状では異なるため、ゲーム者は従来のメダル単
価に対応した単価により、大量のパチンコ球を取扱わな
ければならず、きわめて煩しいこととなる。因みに、パ
チンコ球の貸出、或は、景品との交換価値は球1個当り
4円であるのに対し、回胴式遊技機に使用するメダルは
メダル1枚当り20円で、その交換比率が1:5である。
そこで、本考案では、遊技用メダルに対し所定比率で換
算した球数によりパチンコ球等の球体を使用できるよう
にした回胴式遊技機に於て、ゲームを行う者の遊技球の
取扱いを著しく軽減することのできる遊技球の投入部を
提供することを目的としてなされたもので、その構成
は、パチンコ球のような球体を使用できるようにした回
胴式遊技機の遊技球の投入部に於て、投入される球を受
け入れる容器の球送り出し側に、投入球を整列させる球
整列部を形成すると共に、この整列部に、適宜複数個の
球の列がなす単位長さの略3倍の開口間口とこの間口に
連なる側断面略円筒状の胴部を有する開口により送出ゲ
ートを形成すると共に、この送出ゲートに、上記開口に
おける単位長さと略同じ長さの送出体であって、前記胴
部に遊挿される短柱状をなし、その外周上に、前記複数
個の球を整列収容する複数列の溝であって前記ゲートの
開口に対向した溝が等間隔で当該柱状体の長さ方向に沿
って設けられた送出体の3本を並べて装設し、かつ、各
送出体のそれぞれを独立して前記溝の設置単位で回転動
作させることにより、上記ゲームを開閉自在に形成した
ことを特徴とするものである。
算した球数によりパチンコ球等の球体を使用できるよう
にした回胴式遊技機に於て、ゲームを行う者の遊技球の
取扱いを著しく軽減することのできる遊技球の投入部を
提供することを目的としてなされたもので、その構成
は、パチンコ球のような球体を使用できるようにした回
胴式遊技機の遊技球の投入部に於て、投入される球を受
け入れる容器の球送り出し側に、投入球を整列させる球
整列部を形成すると共に、この整列部に、適宜複数個の
球の列がなす単位長さの略3倍の開口間口とこの間口に
連なる側断面略円筒状の胴部を有する開口により送出ゲ
ートを形成すると共に、この送出ゲートに、上記開口に
おける単位長さと略同じ長さの送出体であって、前記胴
部に遊挿される短柱状をなし、その外周上に、前記複数
個の球を整列収容する複数列の溝であって前記ゲートの
開口に対向した溝が等間隔で当該柱状体の長さ方向に沿
って設けられた送出体の3本を並べて装設し、かつ、各
送出体のそれぞれを独立して前記溝の設置単位で回転動
作させることにより、上記ゲームを開閉自在に形成した
ことを特徴とするものである。
球投入皿に入れられた多数の球は、送出される側におい
て整列させられ、整列した球が所定の個数単位で遊技機
内に一括的に投入される。
て整列させられ、整列した球が所定の個数単位で遊技機
内に一括的に投入される。
次に本考案の実施の一例を図に拠り説明する。
第1図は本考案による球投入部を具備した回胴式遊技機
の正面図、第2図は投入列部の一例の側断面図、第3図
は同じく球投入皿の一部の正断面図、第4図は同じくそ
の平面図である。
の正面図、第2図は投入列部の一例の側断面図、第3図
は同じく球投入皿の一部の正断面図、第4図は同じくそ
の平面図である。
第1図に於て、1は回胴式遊技機の正面フレーム、2は
機枠(図示せず)に取付けられ、前記フレーム1のほぼ
中央に配設された3個の回胴で、図示しないが、各回胴
2は個々独立したモータ(図示せず)により回転させら
れるようになっている。3は上記各回胴2に回転を開始
させるスタートレバー、4は各回胴2の回転を個々に停
止させるストップボタン、5は上記フレーム1の上半側
に表示されたゲーム方法等の表示部である。
機枠(図示せず)に取付けられ、前記フレーム1のほぼ
中央に配設された3個の回胴で、図示しないが、各回胴
2は個々独立したモータ(図示せず)により回転させら
れるようになっている。3は上記各回胴2に回転を開始
させるスタートレバー、4は各回胴2の回転を個々に停
止させるストップボタン、5は上記フレーム1の上半側
に表示されたゲーム方法等の表示部である。
これらの各構成部材1〜5は従来のメダルを使用する回
胴式遊技機と略同様である。
胴式遊技機と略同様である。
而して、6はゲームに使用する球を入れる皿状をなす球
投入皿、7は前記皿に入れられた球のうち、1個のゲー
ムにかける球数を指定する球数指定ボタンで、ここでは
一例として、球4個,8個,12個に対応して3個のボタン
が設けられている。この指定球数やその種類、或は、こ
れら対応したボタン7の数は、任意に設定可能であるこ
と勿論である。8は払出球の受皿である。
投入皿、7は前記皿に入れられた球のうち、1個のゲー
ムにかける球数を指定する球数指定ボタンで、ここでは
一例として、球4個,8個,12個に対応して3個のボタン
が設けられている。この指定球数やその種類、或は、こ
れら対応したボタン7の数は、任意に設定可能であるこ
と勿論である。8は払出球の受皿である。
上記遊技機は、従来のメダルの投入,払出しに代え、パ
チンコ球又は同様の球を投入,払出するようにしたもの
で、ゲーム自体の要領は在来機と同様である。
チンコ球又は同様の球を投入,払出するようにしたもの
で、ゲーム自体の要領は在来機と同様である。
而して、本考案が適用される遊技機は、メダルに代えて
メダルとは交換率の異なるパチンコ球等を使用するた
め、その球投入部に独自の工夫を施したものである。
メダルとは交換率の異なるパチンコ球等を使用するた
め、その球投入部に独自の工夫を施したものである。
以下、この部の構成例、及び、作用効果について述べ
る。
る。
第2図は本考案投入部の側断面を示すもので、投入皿6
は、この実施例に於ては、手前側から向う側にかけて緩
らかな下り勾配が付されている(第3図参照)と共に、
左側から右側にかけて緩やかな下り勾配が付されて(第
4図参照)形成されており、これら両勾配により球整列
部を形成する。
は、この実施例に於ては、手前側から向う側にかけて緩
らかな下り勾配が付されている(第3図参照)と共に、
左側から右側にかけて緩やかな下り勾配が付されて(第
4図参照)形成されており、これら両勾配により球整列
部を形成する。
また、上記投入皿6は、上記勾配の下側であって正面フ
レーム1に沿った辺部に、側面略円筒状の胴部6cを有す
る開口6a,6bが送出ゲートとして横長に形成されてい
る。
レーム1に沿った辺部に、側面略円筒状の胴部6cを有す
る開口6a,6bが送出ゲートとして横長に形成されてい
る。
9は上記胴部6c内に回転自在にして収装した略円柱状を
なす球送出ロータで、ここではロータの外周上に3条の
球収納溝9aを120°間隔で形成したロータ9の3本が夫
々独立して回転できるようにして直列に設けられてい
る。尚、9bは上記ロータ9の回転軸で、ここでは複合軸
91b,92b,93bが用いられている。
なす球送出ロータで、ここではロータの外周上に3条の
球収納溝9aを120°間隔で形成したロータ9の3本が夫
々独立して回転できるようにして直列に設けられてい
る。尚、9bは上記ロータ9の回転軸で、ここでは複合軸
91b,92b,93bが用いられている。
而して、上記ロータ9の1本の長さは、ここでは、1条
の収納溝9aに4個のパチンコ球が接して並ぶ長さに形成
されている。
の収納溝9aに4個のパチンコ球が接して並ぶ長さに形成
されている。
以上の構成により、受皿6に多数のパチンコ球Bを投入
すると、これらの球は受皿6自体に付された傾斜勾配に
よって、上記球送出ロータ9の側に自然流下するので、
このロータ9の側に流下する球Bは、開口6aに一体的に
連通している各ロータ9の収納溝6aに並んで入ることと
なる。
すると、これらの球は受皿6自体に付された傾斜勾配に
よって、上記球送出ロータ9の側に自然流下するので、
このロータ9の側に流下する球Bは、開口6aに一体的に
連通している各ロータ9の収納溝6aに並んで入ることと
なる。
ここで、上記ロータ9が反時計方向に略120°回転する
と、溝9aに収納された球Bは胴部6cに形成された開口
(球落下口)から投入球案内ダクト10内に一せいに落下
する。
と、溝9aに収納された球Bは胴部6cに形成された開口
(球落下口)から投入球案内ダクト10内に一せいに落下
する。
このとき、次の溝6aが開口6aに合致するので、上記球B
の落下の際、次の球が上記溝6aに並んで入ることとな
る。
の落下の際、次の球が上記溝6aに並んで入ることとな
る。
上記に於て、3本の球送出ロータ9は、それの1本、又
は、2本、或は3本と選択的に回転させることができる
ので、ゲームをする者はいわゆる掛け球の数を、4個〜
12個の間で4個単位で任意に選択することができる。
は、2本、或は3本と選択的に回転させることができる
ので、ゲームをする者はいわゆる掛け球の数を、4個〜
12個の間で4個単位で任意に選択することができる。
上記球送出ロータ9を何本回転させるかの選択は、3個
の球指定ボタン7により行う。
の球指定ボタン7により行う。
本考案は以上の通りであって、パチンコ球のような球体
を、回胴式遊技機に使用されるメダルの交換価値に基づ
く球数に換算して当該球体を使用するようにした回胴式
遊技機に於て、ゲームにかける複数の球を、その投入時
自動的にメダルの効換率に見合う球数に換算し、且つ、
メダルの効換率に換算された複数の球を同時に遊技機内
に供給することができるようにしたので、ゲームをする
者の手を煩わせることなく、回胴式遊技機によるゲーム
を楽しむことができてきわめて便利である。
を、回胴式遊技機に使用されるメダルの交換価値に基づ
く球数に換算して当該球体を使用するようにした回胴式
遊技機に於て、ゲームにかける複数の球を、その投入時
自動的にメダルの効換率に見合う球数に換算し、且つ、
メダルの効換率に換算された複数の球を同時に遊技機内
に供給することができるようにしたので、ゲームをする
者の手を煩わせることなく、回胴式遊技機によるゲーム
を楽しむことができてきわめて便利である。
特に、本考案では球の送出体を、3本の柱状の回転体で
あって、夫々の外周上に複数列の溝を形成すると共に、
前記の各送出体の溝を送出ゲートの開口に対向させ、か
つ、各送出体を個々に回転制御できるように形成したの
で、適宜複数個を単位とした複数の球の各送出体の一の
溝内への取込みと、他の溝に取込まれている球の送出と
を、各送出体ごと個々に、或は、2個以上を同時に行う
ことができることとなり、従って、ロスタイムなく、適
宜複数個を単位とした複数の球の取込み,送出をほぼ連
続的にも間欠的にも任意になし得るという固有の効果が
得られる。
あって、夫々の外周上に複数列の溝を形成すると共に、
前記の各送出体の溝を送出ゲートの開口に対向させ、か
つ、各送出体を個々に回転制御できるように形成したの
で、適宜複数個を単位とした複数の球の各送出体の一の
溝内への取込みと、他の溝に取込まれている球の送出と
を、各送出体ごと個々に、或は、2個以上を同時に行う
ことができることとなり、従って、ロスタイムなく、適
宜複数個を単位とした複数の球の取込み,送出をほぼ連
続的にも間欠的にも任意になし得るという固有の効果が
得られる。
第1図は本考案による球投入部を具備した回胴式遊技機
の正面図、第2図は投入列部の一例の側断面図、第3図
は同じく球投入皿の一部の正断面図、第4図は同じくそ
の平面図である。 1……正面フレーム、2……回胴、3……スタートレバ
ー、4……ストップボタン、5……ゲーム表示部、6…
…球投入皿、6a,6b……開口、6c……胴部、7……球数
指定ボタン、8……払出球受皿、9……球送出ロータ、
9a……球収納溝、9b……回転軸、10……投入球案内ダク
ト
の正面図、第2図は投入列部の一例の側断面図、第3図
は同じく球投入皿の一部の正断面図、第4図は同じくそ
の平面図である。 1……正面フレーム、2……回胴、3……スタートレバ
ー、4……ストップボタン、5……ゲーム表示部、6…
…球投入皿、6a,6b……開口、6c……胴部、7……球数
指定ボタン、8……払出球受皿、9……球送出ロータ、
9a……球収納溝、9b……回転軸、10……投入球案内ダク
ト
Claims (1)
- 【請求項1】パチンコ球のような球体を使用できるよう
にした回胴式遊技機の遊技球の投入部に於て、投入され
る球を受け入れる容器の球送り出し側に、投入球を整列
させる球整列部を形成すると共に、この整列部に、適宜
複数個の球の列がなす単位長さの略3倍の開口間口とこ
の間口に連なる側断面略円筒状の胴部を有する開口によ
り送出ゲートを形成すると共に、この送出ゲートに、上
記間口における単位長さと略同じ長さの送出体であっ
て、前記胴部に遊挿される短柱状をなし、その外周上
に、前記複数個の球を整列収容する複数列の溝であって
前記ゲートの開口に対向した溝が等間隔で当該柱状体の
長さ方向に沿って設けられた送出体の3本を並べて装設
し、かつ、各送出体のそれぞれを独立して前記溝の設置
単位で回転動作させることにより、上記ゲートを開閉自
在に形成したことを特徴とする回胴式遊技機における遊
技球の投入部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987156763U JPH0722295Y2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 回胴式遊技機における遊技球の投入部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987156763U JPH0722295Y2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 回胴式遊技機における遊技球の投入部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0162885U JPH0162885U (ja) | 1989-04-21 |
| JPH0722295Y2 true JPH0722295Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=31435594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987156763U Expired - Lifetime JPH0722295Y2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 回胴式遊技機における遊技球の投入部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722295Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007307419A (ja) * | 2007-08-31 | 2007-11-29 | Fujishoji Co Ltd | 遊技機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0793975B2 (ja) * | 1989-06-16 | 1995-10-11 | リールマシン株式会社 | 遊技機械のゲーム媒体取込機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57148975A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-14 | Yuu Esu Esu Houshiki Jidou Hok | Throttle machine |
| JPH071181Y2 (ja) * | 1986-04-25 | 1995-01-18 | 株式会社エース電研 | 遊技機の玉送り出し装置 |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP1987156763U patent/JPH0722295Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007307419A (ja) * | 2007-08-31 | 2007-11-29 | Fujishoji Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0162885U (ja) | 1989-04-21 |
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