JPH0722319B2 - 光走査装置における画像走査クロツク発生装置 - Google Patents

光走査装置における画像走査クロツク発生装置

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JPH0722319B2
JPH0722319B2 JP59278338A JP27833884A JPH0722319B2 JP H0722319 B2 JPH0722319 B2 JP H0722319B2 JP 59278338 A JP59278338 A JP 59278338A JP 27833884 A JP27833884 A JP 27833884A JP H0722319 B2 JPH0722319 B2 JP H0722319B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) この発明は、光走査装置における画像走査クロック発生
装置、詳しくは光偏向手段として回転偏向器をもちいる
光走査装置における画像走査クロック発生装置に関す
る。
(従来技術) 光走査装置は、光ビームを周期的に偏向させて走査ビー
ムとなし、この走査ビームで所定の被走査を走査して、
被走査面上の情報を読み取ったり、あるいは被走査面に
情報を書き込んだりするための装置として知られてい
る。
このような光走査装置のうちに、光ビームを周期的に偏
向させる手段として、回転偏向器を用いる方式のものが
ある。
回転偏向器とは、例えば、回転多面鏡や、あるいは、ホ
ログラムによる直線状回折格子を形成されたホログラム
ディスク等を回転させることにより光ビームを偏向する
装置であるが、このような回転偏向器で光ビームを偏向
させると、回転多面鏡やホログラムディスクの製造誤差
や、あるいはこれらの機械的回転における機械的な誤差
のために、光ビームの偏光のくり返しが厳密には同一周
期とならない。
一方において、走査ビームによる被走査面の走査におい
ては、走査領域の起点、すなわち、走査ビームによる走
査の起点をきちんと揃える必要がある。この走査領域の
起点が、揃わないと、書き込まれた画像にジターによる
像の歪みが発生するし、あるいは読取られた情報の再生
画像にやはりジターによる像の歪みが発生する。
走査ビームによる走査の起点をそろえる方法のひとつ
に、走査領域外に光センサーを配備し、各偏向ごとに光
走査領域へと向う走査ビームを検知して同期検知信号を
発生せしめ、この同期検知信号を基準として、画像走査
クロックのクロック数を所定数カウントし、カウント終
了後に光走査を行うという方法がある。すなわち、同期
検知信号が発生したら、ただちに、画像走査クロックの
カウントを開始し、例えばmクロック分のクロック数を
カウントして、m+1番目のクロックとともに走査を開
始するようにするのである。
この方法の場合、画像走査クロックは連続して発生して
いるので、同期検知信号の発生が、回転偏向器の誤差で
ばらつくと、同期検知信号は画像走査クロックに対して
ばらつくことになる。クロックのカウントが画像走査ク
ロックの“ロウ”状態から“ハイ”状態に変化するとき
に行なわれるとすると同期検知信号が発生した状態にお
いて画像走査クロックが“ロウ”の状態から“ハイ”の
状態に変化する直前であるときは、ただちに1クロック
分に計数されるのに対し、同期検知信号が画像走査クロ
ックの“ロウ”の状態から“ハイ”の状態に変化した直
後に発生するときは、これにつづく“ロウ”の状態から
“ハイ”の状態への変化が最初の1クロックとして計数
されるため、画像走査の起点は、最大で、画像走査クロ
ックの1クロック分だけばらつくことになる。
画像走査クロックは、光走査の基準となるクロックであ
って、その1クロック分の幅は光走査における読取もし
くは書込みの1画素分であるから、上記方法では、光走
査の起点は1画素分を限度としてばらつき、書込み像や
読取再生像には、これに応じたジターが生ずる。ジター
による画像の歪みは1/2画像以上ともなるとかなり顕著
になり、画像における見ための美しさを著しくそこなう
ことになる。
走査ビームによる走査起点のばらつきを小さくする方法
として、従来、特開昭51−89346号公報、特開昭56−126
378号公報に開示された方法が知られている。
しかし、前者の方法では、例えば、走査起点のばらつき
を1/n以下にするのに、画像走査クロックのn倍の周波
数の基準クロックが必要となり、ばらつきを小さくする
効果と基準クロックの周波数がそのまま比例してしまう
ので、効果そのものが、基準クロックの周波数の実現可
能な値で制限されてしまうという問題がある。
また、後者の方法は、実際に実施するに際しては、ディ
レイ素子の動作許容誤差の影響をうけることになり、所
期の効果を得るためには、上記誤差のばらつきを抑制す
る必要があって、結果的にコストの高いものとなってし
まうという問題がある。
(目的) 本発明は、上述の如き事情を鑑みてなされたものであっ
て、その目的とするところは、安価に実現でき、なおか
つ、走査起点のばらつきを容易に、かつ確実に小さくで
きる、新規な画像走査クロック発生装置の提供にある。
(構成) 以下、本発明を走査起点のばらつきを1/nにする場合に
ついて説明する。
本発明の、画像走査クロック発生装置は、基準クロック
発振器と、補正クロック発振器と、シフトレジスター
と、ラッチ回路と、クロック選択回路と、を有する。
基準クロック発振器は、画像走査クロックと同じ周波数
fの基準クロックを発生する。
補正クロック発振器は、基準クロックN倍(N=n/2;n
は2以上の自然数)の周波数の補正クロックを発生す
る。
シフトレジスターは、基準クロックと補正クロックとを
入力され、周波数fで位相が互いにずれた複数種のクロ
ックを発生させる。
ラッチ回路は、光センサーからの同期検知信号により、
上記複数種のクロックをラッチし、ラッチした上記複数
種のクロックの各々の状態に応じた信号を出力する。
クロック選択回路は、ラッチ回路の出力に基づき、上記
複数種のクロックと同期検知信号との相対位置を算出
し、算出結果に基づいて、上記複数種のクロックのなか
から予め定められた相対位置にあるクロックを選択し、
選択したクロックを画像走査クロックとして出力する。
以下、図面を参照しながら、本発明の作用を説明する。
まず、第1図ないし第3図を参照する。
第1図において、符合22で示す、鎖線で囲んだ部分は、
複数種のクロックを発生させる装置部分である。
さて、第1図において、基準クロック発振器10からは、
周波数(画像走査クロックの周波数に等しい)の基準
クロックC0が発生される。また、補正クロック発振器12
からは、基準クロックC0の周波数のN倍(N=n/2,n
は2以上の自然数)の2つの補正クロックSCK1,SCK2
発生される。これら、基準クロックC0、補正クロックSC
K1,SCK2は第2図に示されている。補正クロックSCK1
SCK2は、この説明の例において同一周波数であって、そ
の位相は互いに180度ずれている。
基準クロックC0は、シフトレジスター14,16に印加され
る。一方、補正クロックSCK1,SCK2は、それぞれシフト
レジスター14,16へ入力される。
シフトレジスター14は、第2図に示すように、入力され
る基準クロックC0にもとづき、補正クロックSCK1によ
り、補正クロックSCK1の1周期幅ずつ位相がずれた周波
数のクロックC1,C3,C5…,Cn-1を発生させ、シフト
レジスター16は、補正クロックSCK2により、同クロック
SCK2の1周期幅ずつ位相のずれた周波数のクロック
C2,C4…,Cnを発生させる。なおここではnは偶数とし
て扱っている。nが奇数のときは、シフトレジスター14
から発生するクロックはC1,C3…,Cnであり、シフトレ
ジスター16から発生するクロックはC2,C4,…,Cn-1
なる。
かくして、シフトレジスター14,16からn種のクロックC
1,C2…,Cnが得られる。これらn種のクロックを第3
図に示す。これらn種のクロックC1ないしCnは、クロッ
ク周期T0、パルス幅twを有し、互いにΔtoずつ位相がず
れている。この位相のずれ量Δtoは補正クロックSCK1
SCK2のパルス幅にひとしい。
これらクロックC1〜Cnはラッチ回路18に入力されるとと
もに、クロック選択回路20に入力される。
ラッチ回路18は、入力されてくるクロックC1〜Cnを、光
センサーからの同期検知信号でラッチし、ラッチした状
態における各クロックの値と、その反転値とを、Q1
1ないしQnnとして出力し、クロック選択回路20に印
加する。
ここに、Qiiは、ラッチされたクロックCi(i=1
〜n)の状態とその反転値であり、ラッチされたクロッ
クCiが“ハイ”の状態のときQi=1,i=0であり、
“ロウ”の状態のときは、Qi=0,i=1である。
クロック選択回路20は、入力されたQ11〜Qnn
もとづいて所定の演算処理を行なう。この演算処理は、
同期検知信号とクロックC1〜Cnとの相対的な関係を知る
ためのものであって、例えば、入力Q1,〜,nから、Q
i i+1(i=1〜n,i=nのときi+1=1)を算出
することである。
このようにして、同期検知信号とクロックC1〜,Cnとの
相対的な関係が知れると、クロック選択回路20は、同期
検知信号に対し、予め定められた一定の相対的関係をも
つクロックを選択し、これを画像走査クロックとして出
力するのである。このようにして、この装置では、同期
検知信号にもとづいて、適性な画像走査クロックが発生
するのである。
以下に、具体的な場合として、n+6の場合を、第4図
を参照して説明する。
第4図に示す6種のクロックC1〜C6は、画像走査クロッ
クと同周期であって、各クロックは順次1/6周期ずつ位
相がずれている。
これらのクロックが、第4図の如き同期検知信号で、ラ
ッチ回路によりラッチされたとすると、このときのクロ
ックC1,C2,C3,C4,C5,C6の状態は、それぞれ“ロ
ウ",“ロウ",“ロウ",“ハイ",“ハイ",“ハイ”の状態
である。従って、Q1〜,nの各値および、Qii+1
値は、次表の如きものとなる。
この表から明らかなように、Qi i+1が1となるの
は、Q6 1の場合のみであり、他の場合は0である。
このことは、同期検知信号が、クロックC6とC1との間、
すなわち、クロックC6が“ハイ”の状態となったのち、
クロックC1が“ハイ”の状態となる以前に生じたことを
意味するが、まさに第4図の場合と一致している。
このようにして、同期検知信号とクロックC1〜C6との関
係がもとまったら、常に、同期検知信号と一定の相対的
関係にあるクロックを選んで画像走査クロックとする。
上記一定の相対的関係は任意に選択でき、従ってどのク
ロックを選択してもよいのであるが、第4図の例では、
同期検知信号の発生の直前に“ロウ”の状態となったク
ロックが選択されるように、上記相対的関係が選定され
ている。同期検知信号が第4図の如く、クロックC6とC1
の間で発生している場合、この相対的関係を満足するの
はクロックC3であり、このクロックC3が画像走査クロッ
クとして選択されている。なお画像走査クロックは、第
4図に示されているように、同期検知信号が発生する以
前は全くの不定状態である。なお、同期検知信号により
画像走査クロックが選択されたのち、そのラインを走査
しおわって所定のクロック数を出力したのち画像走査ク
ロックを発生停止状態にする場合は画像走査クロック選
択直前は一定状態である。
第5図は、第4図に即して説明した例で、同期検知信号
が発生する直前に“ロウ”の状態となったクロックを選
択するための回路のブロック図を示す。6個のアンド回
路4−1ないし4−6とオア回路4−7とで構成されて
いる。
このようにして、画像走査クロックを選択するようにす
ると、走査起点のばらつきは、1/6画素以下におさえら
れるが、このために必要とされる補正クロックの周波数
は、画像走査クロックの周波数に対して3すなわち
6/2倍である。
ところで、シフトレジスターからn個のクロックを得る
場合、補正クロックの周波数は、画像走査クロックのn/
2倍であるから、一般に、Nケのクロックを得る場合に
は、補正クロックSCK1もしくはSCK2を、第6図に示すよ
うにN/2分周器によってN/2分の1に周波数分割すれば、
そのまま、基準クロックC0を得ることができる。換言す
れば、この場合、補正クロック発振器とN/2分周器と
で、基準クロック発振器を構成することができる(ただ
し、この場はNは偶数)。このとき得られるNケのクロ
ックC1〜CNは、偶数番目、奇数番目の位相のずれ量の比
が、補正クロックSCK1,SCK2のパルス幅の比となる。そ
して、走査の起点のばらつきは、補正クロックSCK1,SC
K2のうちパルス幅のひろい方のクロックのパルス幅以下
となる。
補正クロックSCK1,SCK2のパルス幅を等しくするには、
第7図に示すように、クロックSCK(=SCK1=SCK2)の
倍の周波数の補正用基準クロックを2分周器で、1/2の
周波数に分割すれば、補正クロックSCKを得ることがで
きる。この場合には、第8図に示すように、単一のシフ
トレジスター24に、基準クロックC0と補正クロックとを
印加して、クロックC1,C2…,Cnを得るようにすること
ができる。
(効果) 以上、本発明によれば、光走査装置における、新規な、
画像走査クロック発生装置を提供できる。この装置で
は、補正用の補正クロックの周波数が画像走査クロック
のN/2倍であるにもかかわらず、走査の起点のばらつき
を1/N画素以下におさえることができる。
また、複数種のクロックがシフトレジスターにより発生
するので、これらクロックの位相精度が高く、ディレイ
ライン構成より高精度であり、かつ安価に実施できる。
また、装置全体をデジタル構成とすることができるた
め、デジタルゲートアレイ化が可能であり、このように
すれば、電装系としてより安価にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は、本発明を説明するための図、第
4図および第5図は、本発明の1実施例を説明するため
の図、第6図は、本発明における基準クロック発振器の
1例を説明するための図、第7図は、本発明における補
正クロック発振器の1例を説明するための図、第8図
は、本発明の別実施例を示すブロック図である。 C0……基準クロック、SCK1,SCK2,SCK……補正クロッ
ク、C1,C2,…,Cn……位相の互いにずれた同周波数の
クロック、Q11,…,n……クロックC1,…,Cn
応じた信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転偏向器を用いて光ビームを周期的に偏
    向させ、所定の被走査面を光走査する光走査装置におい
    て、光走査領域外に配備され、光走査領域へと向う走査
    ビームを検知する光センサーからの同期検知信号にもと
    づき、画像走査クロックを発生せしめる装置であって、 画像走査クロックと同じ周波数fの基準クロックを発生
    する基準クロック発振器と、 上記基準クロックのN倍(N=n/2;nは2以上の自然
    数)の周波数の補正クロックを発生する補正クロック発
    振器と、 上記基準クロックと補正クロックとを入力され、周波数
    fで、基準クロックを基準として上記補正クロックのパ
    ルス幅分ずつ位相が順次にずれた複数種のクロックを発
    生させるシフトレジスターと、 上記光センサーからの同期検知信号により、上記複数種
    のクロックをラッチし、ラッチした上記複数種のクロッ
    クの各々の状態に応じた信号を出力するラッチ回路と、 ラッチ回路の出力に基づき、上記複数種のクロックと同
    期検知信号との相対位置を算出し、算出結果に基づい
    て、上記複数種のクロックのなかから、上記同期検知信
    号に対して予め定められた相対位置にあるクロックを選
    択し、選択したクロックを画像走査クロックとして出力
    するクロック選択回路と、 を有することを特徴とする、光走査装置における画像走
    査クロック発生装置。
JP59278338A 1984-12-25 1984-12-25 光走査装置における画像走査クロツク発生装置 Expired - Lifetime JPH0722319B2 (ja)

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