JPH072253Y2 - 車高調整装置における切換弁構造 - Google Patents
車高調整装置における切換弁構造Info
- Publication number
- JPH072253Y2 JPH072253Y2 JP1986056177U JP5617786U JPH072253Y2 JP H072253 Y2 JPH072253 Y2 JP H072253Y2 JP 1986056177 U JP1986056177 U JP 1986056177U JP 5617786 U JP5617786 U JP 5617786U JP H072253 Y2 JPH072253 Y2 JP H072253Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil passage
- valve
- vehicle height
- check valve
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動車の車高調整装置のうち、特に切換弁の構
造に関する。
造に関する。
(従来の技術) 従来から自動車の車高を調整するには、モータにてポン
プを駆動し、タンクから作動油を汲み上げてこれをフロ
ント及びリヤの緩衝器の一部に組込んだ油圧ジャッキに
送って車高をアップさせ、また油圧ジャッキからタンク
へ作動油を戻すことで車高ダウンを行っている。
プを駆動し、タンクから作動油を汲み上げてこれをフロ
ント及びリヤの緩衝器の一部に組込んだ油圧ジャッキに
送って車高をアップさせ、また油圧ジャッキからタンク
へ作動油を戻すことで車高ダウンを行っている。
そして斯る車高調整装置を切換え弁によって簡易な構成
とした油圧回路は第4図に示す如くである。
とした油圧回路は第4図に示す如くである。
即ち、モータ(100)によって駆動するポンプ(101)か
らタンク(102)へ作動油の汲み上げ用油路(103)を延
出し、このポンプ(101)と油圧ジャッキ(104)とを作
動油の供給油路(105)で接続し、この供給油路(105)
の途中にチェック弁(106)及び油路(105)のオン・オ
フを行なうソレノイド弁(107)を設け、また供給油路
(105)のチェック弁(106)とソレノイド弁(107)と
の中間から戻り油路(108)を分岐し、この戻り油路(1
08)をタンク(102)まで延出するとともに途中に油路
(108)のオン・オフを行なうソレノイド弁(109)を設
け、更に供給油路(105)のチェック弁(106)よりも上
流側と戻り油路(108)のソレノイド弁(109)よりも下
流側をリリーフ弁(110)を備えた油路(111)で接続し
ている。
らタンク(102)へ作動油の汲み上げ用油路(103)を延
出し、このポンプ(101)と油圧ジャッキ(104)とを作
動油の供給油路(105)で接続し、この供給油路(105)
の途中にチェック弁(106)及び油路(105)のオン・オ
フを行なうソレノイド弁(107)を設け、また供給油路
(105)のチェック弁(106)とソレノイド弁(107)と
の中間から戻り油路(108)を分岐し、この戻り油路(1
08)をタンク(102)まで延出するとともに途中に油路
(108)のオン・オフを行なうソレノイド弁(109)を設
け、更に供給油路(105)のチェック弁(106)よりも上
流側と戻り油路(108)のソレノイド弁(109)よりも下
流側をリリーフ弁(110)を備えた油路(111)で接続し
ている。
そして車高をアップする場合には、モータ(100)にて
ポンプ(101)を駆動し、ソレノイド弁(107)をオン
(開)とすることで作動油を油圧ジャッキ(104)に供
給し、車高をダウンする場合にはソレノイド弁(10
7),(109)をオン(開)とすることで油圧ジャッキ
(104)内の作動油をタンク(102)に戻すようにしてい
る。
ポンプ(101)を駆動し、ソレノイド弁(107)をオン
(開)とすることで作動油を油圧ジャッキ(104)に供
給し、車高をダウンする場合にはソレノイド弁(10
7),(109)をオン(開)とすることで油圧ジャッキ
(104)内の作動油をタンク(102)に戻すようにしてい
る。
(考案が解決しようとする問題点) ところで従来の車高調節装置のうち第4図の点線で囲ん
だ部分は第5図に示すように1つの弁ブロック(112)
に組込まれるか取付けられている。
だ部分は第5図に示すように1つの弁ブロック(112)
に組込まれるか取付けられている。
即ち、弁ブロック(112)内には供給油路(105)の一
部、チェック弁(106)、戻り油路(108)の一部及びリ
リーフ弁(110)を備えた油路(111)が形成されている
が、ソレノイド弁(109)の本体は弁ブロック(112)に
ボルト(113)にて固着されている。
部、チェック弁(106)、戻り油路(108)の一部及びリ
リーフ弁(110)を備えた油路(111)が形成されている
が、ソレノイド弁(109)の本体は弁ブロック(112)に
ボルト(113)にて固着されている。
このため弁ブロック(112)の一部からソレノイド弁(1
09)の本体が突出することとなり、スペース上不利が生
じる。特に弁ブロック(112)はポンプ(101)の下部等
に取付けられる場合が多く、弁ブロック(112)を取付
けるスペースの他にソレノイド弁(109)を収めるスペ
ースも確保しなければならない。
09)の本体が突出することとなり、スペース上不利が生
じる。特に弁ブロック(112)はポンプ(101)の下部等
に取付けられる場合が多く、弁ブロック(112)を取付
けるスペースの他にソレノイド弁(109)を収めるスペ
ースも確保しなければならない。
また、ソレノイド弁(109)は電気によって作動するた
め電力消費の点でも不利があり、且つコストアップにも
つながり、かつ、車高調整装置全体の構成簡易化のネッ
クともなっている。
め電力消費の点でも不利があり、且つコストアップにも
つながり、かつ、車高調整装置全体の構成簡易化のネッ
クともなっている。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決すべく本考案は作動油の供給油路及び
戻り油路のそれぞれにチェック弁を設け、これら供給油
路のチェック弁よりポンプ側及び戻り油路間にスプール
弁を介設し、車高アップ時にはスプール弁にて戻り油路
のチェック弁を閉じるようにし、更に前記各チェック弁
及びスプール弁を1つの弁ブロック内に組込むようにし
た。
戻り油路のそれぞれにチェック弁を設け、これら供給油
路のチェック弁よりポンプ側及び戻り油路間にスプール
弁を介設し、車高アップ時にはスプール弁にて戻り油路
のチェック弁を閉じるようにし、更に前記各チェック弁
及びスプール弁を1つの弁ブロック内に組込むようにし
た。
(作用) 車高アップ時には供給油路からの作動油の圧力で戻り油
路のチェック弁は閉じられ、車高ダウン時には戻り油路
の圧力でチェック弁は開となり、タンクに油圧ジャッキ
からの作動油は戻される。
路のチェック弁は閉じられ、車高ダウン時には戻り油路
の圧力でチェック弁は開となり、タンクに油圧ジャッキ
からの作動油は戻される。
(実施例) 以下に本考案の実施例を添付図面に基いて説明する。
第1図は本考案に係る車高調整装置の油圧回路図、第2
図は第1図の点線で囲んだ部分を組込んだ弁ブロックの
断面図、第3図は第2図のA−A線断面図である。
図は第1図の点線で囲んだ部分を組込んだ弁ブロックの
断面図、第3図は第2図のA−A線断面図である。
図中(1)は一方向(正転)に回転するモータであり、
このモータ(1)によりギヤポンプ(2)が駆動され
る。ギヤポンプ(2)はその駆動によりタンク(3)か
ら油路(4)を介して作動油を汲み上げる。またギヤポ
ンプ(2)からは作動油の供給油路(5)が導出され、
この油路(5)の途中にはチェック弁(6)が設けら
れ、このチェック弁(6)よりも下流側において供給油
路(5)は4本の分岐油路(5a)…に分岐し、各分岐油
路(5a)…はソレノイド弁(7)…を介して各ダンパー
(前後各一対で合計4個)の一部をなす油圧ジャッキ
(8)…に接続している。
このモータ(1)によりギヤポンプ(2)が駆動され
る。ギヤポンプ(2)はその駆動によりタンク(3)か
ら油路(4)を介して作動油を汲み上げる。またギヤポ
ンプ(2)からは作動油の供給油路(5)が導出され、
この油路(5)の途中にはチェック弁(6)が設けら
れ、このチェック弁(6)よりも下流側において供給油
路(5)は4本の分岐油路(5a)…に分岐し、各分岐油
路(5a)…はソレノイド弁(7)…を介して各ダンパー
(前後各一対で合計4個)の一部をなす油圧ジャッキ
(8)…に接続している。
また、供給油路(5)のチェック弁(6)よりも下流側
からは戻り油路(9)を分岐し、この戻り油路(9)を
タンク(3)まで延長するとともに、供給油路(5)の
チェック弁(6)よりも上流側と戻り油路(9)との間
にスプール弁(10)を設けている。このスプール弁(1
0)は摺動自在なスプール(11)の大径部によって油室
(12)を画成し、この油室(12)は油路(13)を介して
供給油路(5)のチェック弁(6)よりも上流側に接続
し、またスプール(11)の先端部は戻り油路(9)の中
間に設けたチェック弁(14)のスチールボールに当接し
ている。更に油路(13)よりも上流側でチェック弁(1
4)よりも下流側を油路(15)で接続し、この油路(1
5)にリリーフ弁(16)を設けている。
からは戻り油路(9)を分岐し、この戻り油路(9)を
タンク(3)まで延長するとともに、供給油路(5)の
チェック弁(6)よりも上流側と戻り油路(9)との間
にスプール弁(10)を設けている。このスプール弁(1
0)は摺動自在なスプール(11)の大径部によって油室
(12)を画成し、この油室(12)は油路(13)を介して
供給油路(5)のチェック弁(6)よりも上流側に接続
し、またスプール(11)の先端部は戻り油路(9)の中
間に設けたチェック弁(14)のスチールボールに当接し
ている。更に油路(13)よりも上流側でチェック弁(1
4)よりも下流側を油路(15)で接続し、この油路(1
5)にリリーフ弁(16)を設けている。
そして、第1図の点線で囲んだ部分、即ち供給油路
(5)の一部、チェック弁(6)、戻り油路(9)の一
部、チェック弁(14)、スプール弁(10)、油路(15)
及びリリーフ弁(16)は第2図に示す如く1つの弁ブロ
ック(17)内に組込まれている。
(5)の一部、チェック弁(6)、戻り油路(9)の一
部、チェック弁(14)、スプール弁(10)、油路(15)
及びリリーフ弁(16)は第2図に示す如く1つの弁ブロ
ック(17)内に組込まれている。
以上において、車高アップを行う場合にはモータ(1)
によってポンプ(2)を駆動する。すると、タンク
(3)内の作動油は油路(4),(5)を通ってその一
部はスプール弁(10)の油室(12)内に入り、スプール
(11)を第1図中下方に押し下げ、チェック弁(14)の
スチールボールにて戻り油路(9)を閉塞する。そして
この時所定のソレノイド弁(7)をオン(開)としてお
くことで、供給油路(5)内の他の作動油はチェック弁
(6)及び開となったソレノイド弁(7)を通って所定
の油圧ジャッキ(8)内に供給され、車高アップがなさ
れる。尚、車高アップが完了したならばこれを圧力スイ
ッチで感知し、ソレノイド弁(7)を閉じ油路(5a)を
遮断する。
によってポンプ(2)を駆動する。すると、タンク
(3)内の作動油は油路(4),(5)を通ってその一
部はスプール弁(10)の油室(12)内に入り、スプール
(11)を第1図中下方に押し下げ、チェック弁(14)の
スチールボールにて戻り油路(9)を閉塞する。そして
この時所定のソレノイド弁(7)をオン(開)としてお
くことで、供給油路(5)内の他の作動油はチェック弁
(6)及び開となったソレノイド弁(7)を通って所定
の油圧ジャッキ(8)内に供給され、車高アップがなさ
れる。尚、車高アップが完了したならばこれを圧力スイ
ッチで感知し、ソレノイド弁(7)を閉じ油路(5a)を
遮断する。
一方、車高をダウンさせる場合には所定のソレノイド弁
(7)を開とする。すると車体の重量によって戻り油路
(9)を介してチェック弁(14)のスチールボールに圧
力が作用し、この圧でスプール弁(10)のスプール(1
1)を第1図中上方へ移動させ、戻り油路(9)が開成
され、油圧ジャッキ(8)内の作動油は戻り油路(9)
を介してタンク(3)内に排出され、車高がダウンす
る。
(7)を開とする。すると車体の重量によって戻り油路
(9)を介してチェック弁(14)のスチールボールに圧
力が作用し、この圧でスプール弁(10)のスプール(1
1)を第1図中上方へ移動させ、戻り油路(9)が開成
され、油圧ジャッキ(8)内の作動油は戻り油路(9)
を介してタンク(3)内に排出され、車高がダウンす
る。
(考案の効果) 以上に説明した如く本考案によれば、油圧ジャッキから
の作動油をタンク内に戻す戻り油路に設けたチェック弁
を開閉する弁をスプール弁とし、このスプール弁を作動
油の供給油路のチェック弁、戻り油路のチェック弁とと
もに1つの弁のブロック内に組込むようにしたので、従
来の如くソレノイド弁が弁ブロックから突出することが
なく、車高調整装置全体のコンパクト化が図れ、また使
用するソレノイド弁の数を削減できるので、装置全体と
しての構成の簡素化に加えてコストダウンを達成するこ
とができる。
の作動油をタンク内に戻す戻り油路に設けたチェック弁
を開閉する弁をスプール弁とし、このスプール弁を作動
油の供給油路のチェック弁、戻り油路のチェック弁とと
もに1つの弁のブロック内に組込むようにしたので、従
来の如くソレノイド弁が弁ブロックから突出することが
なく、車高調整装置全体のコンパクト化が図れ、また使
用するソレノイド弁の数を削減できるので、装置全体と
しての構成の簡素化に加えてコストダウンを達成するこ
とができる。
第1図は本考案に係る弁構造を適用した車高調整装置の
油圧回路図、第2図は弁ブロックの断面図、第3図は第
2図のA−A線断面図、第4図は従来の車高調整装置の
油圧回路図、第5図は従来の弁ブロックの断面図であ
る。 尚、図面中(1)はモータ、(2)はポンプ、(3)は
タンク、(5)は供給油路、(6),(14)はチェック
弁、(8)は油圧ジャッキ、(9)は戻り油路、(10)
はスプール弁である。
油圧回路図、第2図は弁ブロックの断面図、第3図は第
2図のA−A線断面図、第4図は従来の車高調整装置の
油圧回路図、第5図は従来の弁ブロックの断面図であ
る。 尚、図面中(1)はモータ、(2)はポンプ、(3)は
タンク、(5)は供給油路、(6),(14)はチェック
弁、(8)は油圧ジャッキ、(9)は戻り油路、(10)
はスプール弁である。
Claims (1)
- 【請求項1】タンク内の作動油をポンプによって汲み上
げ、この汲み上げた作動油をチェック弁を備えた供給油
路を介して油圧ジャッキに供給することで車高アップを
行い、油圧ジャッキ内の作動油をチェック弁を備えた戻
り油路を介してタンク内に排出することで車高ダウンを
行うようにした車高調整装置において、前記供給油路の
チェック弁よりポンプ側と戻り油路間にはスプール弁が
設けられ、このスプール弁にはスプールにて画成され且
つ供給油路に連通する油室が形成され、また前記スプー
ル弁の油室に作動油が供給された際に戻り油路のチェッ
ク弁を閉じるものとし、更に前記供給油路のチェック
弁、戻り油路のチェック弁及びスプール弁は1つの弁ブ
ロック内に組込まれていることを特徴とする車高調整装
置における切換弁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986056177U JPH072253Y2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 車高調整装置における切換弁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986056177U JPH072253Y2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 車高調整装置における切換弁構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167706U JPS62167706U (ja) | 1987-10-24 |
| JPH072253Y2 true JPH072253Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=30884757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986056177U Expired - Lifetime JPH072253Y2 (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 車高調整装置における切換弁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072253Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101537991B (zh) * | 2009-04-09 | 2012-01-04 | 温岭市鑫磊空压机有限公司 | 两用液压电动千斤顶 |
| DE102011121753A1 (de) * | 2011-12-21 | 2013-06-27 | Wabco Gmbh | Luftfederungsanlage eines Kraftfahrzeugs |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6066512U (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-11 | 富士重工業株式会社 | 自動車用油圧車高調整装置の油圧ポンプユニツト構造 |
-
1986
- 1986-04-15 JP JP1986056177U patent/JPH072253Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62167706U (ja) | 1987-10-24 |
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