JPH07227348A - 幕体吊設具 - Google Patents
幕体吊設具Info
- Publication number
- JPH07227348A JPH07227348A JP4504994A JP4504994A JPH07227348A JP H07227348 A JPH07227348 A JP H07227348A JP 4504994 A JP4504994 A JP 4504994A JP 4504994 A JP4504994 A JP 4504994A JP H07227348 A JPH07227348 A JP H07227348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain
- rail
- hanging
- window
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 51
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 51
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】幕体開閉時に於いて、幕体の側部に光漏れが生
じるのを防止することのできる幕体吊設具を提供する。 【構成】出窓を構成する上部窓枠の長手側前面部に適宜
数の各固定用ブラケットを介してカーテンレールを架設
し、カーテンレールの長手側前面部に適宜数の各吊設用
ブラケットを介して差込みプレートを架設する。カーテ
ンレールの全長よりも突出される差込みプレートの左右
端部を後方側に折曲げて、差込みプレートに吊設したカ
ーテンの両側縁部で出窓の両側窓枠を覆い隠すことで、
出窓の両側窓枠とカーテンの両側縁部との間を隠蔽する
ことができ、カーテン開閉時に於いて、カーテンの両側
部分に光漏れが生じるのを確実に防止できる。
じるのを防止することのできる幕体吊設具を提供する。 【構成】出窓を構成する上部窓枠の長手側前面部に適宜
数の各固定用ブラケットを介してカーテンレールを架設
し、カーテンレールの長手側前面部に適宜数の各吊設用
ブラケットを介して差込みプレートを架設する。カーテ
ンレールの全長よりも突出される差込みプレートの左右
端部を後方側に折曲げて、差込みプレートに吊設したカ
ーテンの両側縁部で出窓の両側窓枠を覆い隠すことで、
出窓の両側窓枠とカーテンの両側縁部との間を隠蔽する
ことができ、カーテン開閉時に於いて、カーテンの両側
部分に光漏れが生じるのを確実に防止できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、出窓、平面
窓等の適宜取付け部に対してカーテンやスクリーン等の
幕体を吊設するときに用いられる幕体吊設具に関する。
窓等の適宜取付け部に対してカーテンやスクリーン等の
幕体を吊設するときに用いられる幕体吊設具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上述例のような出窓に対してカー
テンを吊設する場合、例えば、図8に示すように、出窓
2を構成する上部窓枠2aに適宜数の各固定用ブラケッ
ト3…を所定間隔に隔てて固定し、同上部窓枠2aの全
長と同一寸法に形成したカーテンレール4の長手側前面
部にカーテン8の上端側縁部を吊設して、同上部窓枠2
aに固定した各固定用ブラケット3…の下面側前端部に
対してカーテンレール4の長手側上面部を下方から係合
固定して架設する。
テンを吊設する場合、例えば、図8に示すように、出窓
2を構成する上部窓枠2aに適宜数の各固定用ブラケッ
ト3…を所定間隔に隔てて固定し、同上部窓枠2aの全
長と同一寸法に形成したカーテンレール4の長手側前面
部にカーテン8の上端側縁部を吊設して、同上部窓枠2
aに固定した各固定用ブラケット3…の下面側前端部に
対してカーテンレール4の長手側上面部を下方から係合
固定して架設する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のような
出窓2に対してカーテン8を吊設した場合、出窓2の上
部窓枠2aとカーテン8の上端側縁部8aとの間に固定
用ブラケット3及びカーテンレール4を介在するため、
その取付け寸法だけ出窓2の両側窓枠2b,2bとカー
テン8の両側縁部8b,8bとの間に隙間ができ、カー
テン4を引上げ開閉したとき、カーテン8の両側部分に
光漏れが生じてしまい、任意の採光量に可変調節するこ
とができないという問題点を有している。
出窓2に対してカーテン8を吊設した場合、出窓2の上
部窓枠2aとカーテン8の上端側縁部8aとの間に固定
用ブラケット3及びカーテンレール4を介在するため、
その取付け寸法だけ出窓2の両側窓枠2b,2bとカー
テン8の両側縁部8b,8bとの間に隙間ができ、カー
テン4を引上げ開閉したとき、カーテン8の両側部分に
光漏れが生じてしまい、任意の採光量に可変調節するこ
とができないという問題点を有している。
【0004】この発明は上記問題に鑑み、幕体吊設具を
構成する幕体吊設板の端部をレール端部よりも適宜長さ
突出した状態に架設することで、幕体開閉時に於いて、
幕体の側部に光漏れが生じるのを確実に防止できる幕体
吊設具の提供を目的とする。
構成する幕体吊設板の端部をレール端部よりも適宜長さ
突出した状態に架設することで、幕体開閉時に於いて、
幕体の側部に光漏れが生じるのを確実に防止できる幕体
吊設具の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記幕体吊設具を構成する吊設具本体の下面側後端部に
上記レールの長手側上面部を係止固定するレール係止部
を形成し、上記レール全長よりも長尺寸法に形成した幕
体吊設板の長手側下端部に幕体の上端側縁部を吊設する
幕体吊設部を形成し、上記吊設具本体の下面側前端部と
上記幕体吊設板の長手側上端部とに互いに係合固定され
る凹状係止部と凸状係止部とを形成した幕体吊設具であ
ることを特徴とする。
上記幕体吊設具を構成する吊設具本体の下面側後端部に
上記レールの長手側上面部を係止固定するレール係止部
を形成し、上記レール全長よりも長尺寸法に形成した幕
体吊設板の長手側下端部に幕体の上端側縁部を吊設する
幕体吊設部を形成し、上記吊設具本体の下面側前端部と
上記幕体吊設板の長手側上端部とに互いに係合固定され
る凹状係止部と凸状係止部とを形成した幕体吊設具であ
ることを特徴とする。
【0006】請求項2記載の発明は、上記の請求項1記
載の構成と併せて、上記レール全長よりも突出される幕
体吊設板の突出側端部を、上記適宜取付け部と対向する
方向に折曲げ形成した幕体吊設具であることを特徴とす
る
載の構成と併せて、上記レール全長よりも突出される幕
体吊設板の突出側端部を、上記適宜取付け部と対向する
方向に折曲げ形成した幕体吊設具であることを特徴とす
る
【0007】
【作用】請求項1記載の発明は、幕体吊設具を構成する
吊設具本体のレール係止部とレールの長手側上面部とを
互いに係止固定して、適宜取付け部に架設したレールの
長手側上面部に適宜数の各幕体吊設具を所定間隔に隔て
て固定する。各吊設具本体の下面側前端部と幕体吊設板
の長手側上端部とに形成した凹状係止部と凸状係止部と
を互いに係合固定して、幕体吊設板の端部をレール端部
よりも適宜長さ突出した状態に架設することで、幕体吊
設板の幕体吊設部に吊設した幕体により適宜取付け部の
側部を覆い隠すことができる。
吊設具本体のレール係止部とレールの長手側上面部とを
互いに係止固定して、適宜取付け部に架設したレールの
長手側上面部に適宜数の各幕体吊設具を所定間隔に隔て
て固定する。各吊設具本体の下面側前端部と幕体吊設板
の長手側上端部とに形成した凹状係止部と凸状係止部と
を互いに係合固定して、幕体吊設板の端部をレール端部
よりも適宜長さ突出した状態に架設することで、幕体吊
設板の幕体吊設部に吊設した幕体により適宜取付け部の
側部を覆い隠すことができる。
【0008】請求項2記載の発明は、上記の請求項1記
載の作用と併せて、レール全長よりも突出される幕体吊
設板の突出側端部を適宜取付け部と対向する方向に折曲
げ形成することで、幕体吊設板の幕体吊設部に吊設した
幕体により適宜取付け部の側部全体を覆い隠すことがで
きる。
載の作用と併せて、レール全長よりも突出される幕体吊
設板の突出側端部を適宜取付け部と対向する方向に折曲
げ形成することで、幕体吊設板の幕体吊設部に吊設した
幕体により適宜取付け部の側部全体を覆い隠すことがで
きる。
【0009】
【発明の効果】この発明によれば、幕体吊設具を構成す
る幕体吊設板の端部をレール全長よりも適宜長さ突出し
て架設するので、適宜取付け部の側部が幕体吊設板に吊
設した幕体により覆い隠され、幕体の正面方向に光漏れ
が生じるのを確実に防止することができる。且つ、レー
ル全長よりも突出される幕体吊設板の突出側端部を適宜
角度に折曲げることで、適宜取付け部の側部全体が幕体
吊設板に吊設した幕体により覆い隠され、幕体の正面方
向及び側面方向に光漏れが生じるのを確実に防止するこ
とができる。適宜取付け部の側部及び全部を覆い隠した
状態のまま幕体を開閉するので、任意の採光量に可変調
節することができる。
る幕体吊設板の端部をレール全長よりも適宜長さ突出し
て架設するので、適宜取付け部の側部が幕体吊設板に吊
設した幕体により覆い隠され、幕体の正面方向に光漏れ
が生じるのを確実に防止することができる。且つ、レー
ル全長よりも突出される幕体吊設板の突出側端部を適宜
角度に折曲げることで、適宜取付け部の側部全体が幕体
吊設板に吊設した幕体により覆い隠され、幕体の正面方
向及び側面方向に光漏れが生じるのを確実に防止するこ
とができる。適宜取付け部の側部及び全部を覆い隠した
状態のまま幕体を開閉するので、任意の採光量に可変調
節することができる。
【0010】
【実施例】図面はカーテン開閉装置を構成するカーテン
の両側縁部と出窓の両側窓枠との間を隠蔽する第1実施
例のカーテン吊設方法を示し、図1、図2に於て、この
カーテン開閉装置1は、出窓2を構成する上部窓枠2a
の長手側前面部に適宜数の各固定用ブラケット3…を介
して3本連結してなるカーテンレール4を架設し、同カ
ーテンレール4の長手側前面部に適宜数の各吊設用ブラ
ケット5…を介して差込みプレート6を架設する。カー
テンレール4の長手側後面部に面ファスナ7を介してカ
ーテン8の上端側縁部8aを貼着固定し、カーテンレー
ル4の長手側前面部に架設した差込みプレート6に面フ
ァスナ7を介してカーテン8の上端側縁部8aを貼着固
定した後、カーテンレール4の全長よりも長尺寸法に形
成した差込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側
に折曲げて、出窓2の両側窓枠2b,2bとカーテン8
の両側縁部8b,8bとの間を隠蔽する。
の両側縁部と出窓の両側窓枠との間を隠蔽する第1実施
例のカーテン吊設方法を示し、図1、図2に於て、この
カーテン開閉装置1は、出窓2を構成する上部窓枠2a
の長手側前面部に適宜数の各固定用ブラケット3…を介
して3本連結してなるカーテンレール4を架設し、同カ
ーテンレール4の長手側前面部に適宜数の各吊設用ブラ
ケット5…を介して差込みプレート6を架設する。カー
テンレール4の長手側後面部に面ファスナ7を介してカ
ーテン8の上端側縁部8aを貼着固定し、カーテンレー
ル4の長手側前面部に架設した差込みプレート6に面フ
ァスナ7を介してカーテン8の上端側縁部8aを貼着固
定した後、カーテンレール4の全長よりも長尺寸法に形
成した差込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側
に折曲げて、出窓2の両側窓枠2b,2bとカーテン8
の両側縁部8b,8bとの間を隠蔽する。
【0011】上述のカーテンレール4は、図3に示すよ
うに、例えば、ステンレス鋼板、アルミニウム鋼板等の
金属によりレール本体4aを形成し、同レール本体4a
の全長を上部窓枠2aと対応する長さ寸法に形成し、同
レール本体4aの長手側下面部を適宜間隔に開放して各
軌条4b,4bを長手方向に形成し、同レール本体4a
の長手側上面部に後述する吊設用ブラケット5の各レー
ル係止片5b,5bを係止固定するための各係止縁部4
c,4cを長手方向に形成している。
うに、例えば、ステンレス鋼板、アルミニウム鋼板等の
金属によりレール本体4aを形成し、同レール本体4a
の全長を上部窓枠2aと対応する長さ寸法に形成し、同
レール本体4aの長手側下面部を適宜間隔に開放して各
軌条4b,4bを長手方向に形成し、同レール本体4a
の長手側上面部に後述する吊設用ブラケット5の各レー
ル係止片5b,5bを係止固定するための各係止縁部4
c,4cを長手方向に形成している。
【0012】且つ、レール本体4a内の各軌条4b,4
b間に適宜数の各巻取りユニット9…を所定間隔に隔て
て固定し、同各巻取りユニット9…に収納された各巻取
りドラム10…の軸中心部に回転軸11を挿通して、カ
ーテンレール4の左側端部に垂下した操作コード12の
引下げ操作により回転軸11を正逆回転させ、各巻取り
ドラム10…上に各昇降コード13…を巻取り又は巻戻
して、前後面の各カーテン8,8を任意高さに引上げ開
閉する。
b間に適宜数の各巻取りユニット9…を所定間隔に隔て
て固定し、同各巻取りユニット9…に収納された各巻取
りドラム10…の軸中心部に回転軸11を挿通して、カ
ーテンレール4の左側端部に垂下した操作コード12の
引下げ操作により回転軸11を正逆回転させ、各巻取り
ドラム10…上に各昇降コード13…を巻取り又は巻戻
して、前後面の各カーテン8,8を任意高さに引上げ開
閉する。
【0013】前述の巻取りユニット9は、例えば、PO
M樹脂、PC樹脂等の合成樹脂により中空形状に形成し
たドラムケース9a内部に巻取りドラム10を回転可能
に軸受し、同巻取りドラム10の軸中心部に、例えば、
断面四角形、断面六角形等の角形に形成した回転軸11
を動力伝達可能に挿通している。且つ、巻取りドラム1
0の巻取り面上に昇降コード13の上端部を差込み固定
し、同昇降コード13の下端部を各カーテン8,8の下
端側縁部8cに縫合固定すると共に、同昇降コード13
を各カーテン8,8の裏面側に縫合した各ガイドリング
14…に挿通している。
M樹脂、PC樹脂等の合成樹脂により中空形状に形成し
たドラムケース9a内部に巻取りドラム10を回転可能
に軸受し、同巻取りドラム10の軸中心部に、例えば、
断面四角形、断面六角形等の角形に形成した回転軸11
を動力伝達可能に挿通している。且つ、巻取りドラム1
0の巻取り面上に昇降コード13の上端部を差込み固定
し、同昇降コード13の下端部を各カーテン8,8の下
端側縁部8cに縫合固定すると共に、同昇降コード13
を各カーテン8,8の裏面側に縫合した各ガイドリング
14…に挿通している。
【0014】前述の吊設用ブラケット5は、図4、図5
にも示すように、例えば、POM樹脂、PC樹脂等の合
成樹脂又はステンレス鋼板、アルミニウム鋼板等の金属
によりブラケット本体5aを形成し、同ブラケット本体
5aの下面側後端部に上述したカーテンレール4の各係
止縁部4c,4cを係止固定するための各レール係止片
5b,5bを形成し、同各レール係止片5b,5bの係
止側下端部に上述したカーテンレール4の各係止縁部4
c,4cに対して係止される各係止爪5c,5cを形成
している。
にも示すように、例えば、POM樹脂、PC樹脂等の合
成樹脂又はステンレス鋼板、アルミニウム鋼板等の金属
によりブラケット本体5aを形成し、同ブラケット本体
5aの下面側後端部に上述したカーテンレール4の各係
止縁部4c,4cを係止固定するための各レール係止片
5b,5bを形成し、同各レール係止片5b,5bの係
止側下端部に上述したカーテンレール4の各係止縁部4
c,4cに対して係止される各係止爪5c,5cを形成
している。
【0015】且つ、ブラケット本体5aの下面側前端部
に後述する差込みプレート6の突条係止部6dを垂直に
差込み固定するための差込み溝5dを形成すると共に、
同差込み溝5dの差込み側下端部に後述する差込みプレ
ート6の突条係止部6dに対して係止される各抜止め爪
5e,5eを形成している。
に後述する差込みプレート6の突条係止部6dを垂直に
差込み固定するための差込み溝5dを形成すると共に、
同差込み溝5dの差込み側下端部に後述する差込みプレ
ート6の突条係止部6dに対して係止される各抜止め爪
5e,5eを形成している。
【0016】前述の差込みプレート6は、例えば、PO
M樹脂、PC樹脂等の合成樹脂又はステンレス鋼板、ア
ルミニウム鋼板等の金属によりプレート本体6aを形成
し、同プレート本体6aの全長をカーテンレール4の左
右端部よりも適宜長さ突出する長さ寸法に形成し、同プ
レート本体6aの長手側下端部に後述する面ファスナ7
の固定側テープ7aを挾持固定するための各折曲げ片6
b,6bを形成し、同各折曲げ片6b,6b間に面ファ
スナ7を差込み固定するためのテープ差込み部6cを長
手方向に形成している。つまり、プレート本体6aのテ
ープ差込み部6cに沿って面ファスナ7を構成する固定
側テープ7aを差込んだ後、各折曲げ片6b,6bを折
曲げて固定側テープ7aの両側縁部を挾持固定する。一
方、面ファスナ7を構成する脱着側テープ7bはカーテ
ン8の上端側縁部8aに対して縫合固定している。
M樹脂、PC樹脂等の合成樹脂又はステンレス鋼板、ア
ルミニウム鋼板等の金属によりプレート本体6aを形成
し、同プレート本体6aの全長をカーテンレール4の左
右端部よりも適宜長さ突出する長さ寸法に形成し、同プ
レート本体6aの長手側下端部に後述する面ファスナ7
の固定側テープ7aを挾持固定するための各折曲げ片6
b,6bを形成し、同各折曲げ片6b,6b間に面ファ
スナ7を差込み固定するためのテープ差込み部6cを長
手方向に形成している。つまり、プレート本体6aのテ
ープ差込み部6cに沿って面ファスナ7を構成する固定
側テープ7aを差込んだ後、各折曲げ片6b,6bを折
曲げて固定側テープ7aの両側縁部を挾持固定する。一
方、面ファスナ7を構成する脱着側テープ7bはカーテ
ン8の上端側縁部8aに対して縫合固定している。
【0017】且つ、プレート本体6aの長手側上端部に
上述した吊設用ブラケット5の差込み溝5dに対して垂
直に差込み固定するための突条係止部6dを長手方向に
形成すると共に、同突条係止部6dを上述した吊設用ブ
ラケット5の差込み溝5dに対して差込み固定される大
きさ及び形状に形成している。
上述した吊設用ブラケット5の差込み溝5dに対して垂
直に差込み固定するための突条係止部6dを長手方向に
形成すると共に、同突条係止部6dを上述した吊設用ブ
ラケット5の差込み溝5dに対して差込み固定される大
きさ及び形状に形成している。
【0018】図示実施例は上記の如く構成するものとし
て、以下、カーテン開閉装置1を構成するカーテン8の
取付け方法を説明する。先ず、図1、図2に示すよう
に、出窓2を構成する上部窓枠2aに適宜数の各固定用
ブラケット3…を所定間隔に隔てて固定し、同各固定用
ブラケット3…の下面側前端部にカーテンレール4の長
手側上面部を下方から係合固定して架設する。なお、カ
ーテンレール4の長手側後面部には面ファスナ7を介し
て後面側カーテン8の上端側縁部8aを貼着固定してい
る。
て、以下、カーテン開閉装置1を構成するカーテン8の
取付け方法を説明する。先ず、図1、図2に示すよう
に、出窓2を構成する上部窓枠2aに適宜数の各固定用
ブラケット3…を所定間隔に隔てて固定し、同各固定用
ブラケット3…の下面側前端部にカーテンレール4の長
手側上面部を下方から係合固定して架設する。なお、カ
ーテンレール4の長手側後面部には面ファスナ7を介し
て後面側カーテン8の上端側縁部8aを貼着固定してい
る。
【0019】次に、図3、図4、図5に示すように、カ
ーテンレール4の長手側上面部に適宜数の各吊設用ブラ
ケット5…を所定間隔に隔てて固定した後、同各吊設用
ブラケット5…の下面側前端部に形成した各差込み溝5
d…に、差込みプレート6の長手側上端部に形成した突
条係止部6dを下方から垂直に差込み固定して、カーテ
ンレール4の全長よりも差込みプレート6の左右端部6
e,6eを適宜長さ突出した状態に架設する。この後、
差込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側に折曲
げて、同差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側
縁部8b,8bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠
すので、出窓2の両側窓枠2b,2bとカーテン8の両
側縁部8b,8bとの間を隠蔽することができる。
ーテンレール4の長手側上面部に適宜数の各吊設用ブラ
ケット5…を所定間隔に隔てて固定した後、同各吊設用
ブラケット5…の下面側前端部に形成した各差込み溝5
d…に、差込みプレート6の長手側上端部に形成した突
条係止部6dを下方から垂直に差込み固定して、カーテ
ンレール4の全長よりも差込みプレート6の左右端部6
e,6eを適宜長さ突出した状態に架設する。この後、
差込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側に折曲
げて、同差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側
縁部8b,8bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠
すので、出窓2の両側窓枠2b,2bとカーテン8の両
側縁部8b,8bとの間を隠蔽することができる。
【0020】また、予め差込みプレート6の左右端部6
e,6eを適宜角度に折曲げ形成するもよく、上述と同
様に、差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁
部8b,8bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠す
ことができる。
e,6eを適宜角度に折曲げ形成するもよく、上述と同
様に、差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁
部8b,8bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠す
ことができる。
【0021】つまり、カーテンレール4の全長よりも突
出される差込みプレート6の左右端部6e,6eを適宜
角度に折曲げて、差込みプレート6に吊設したカーテン
8の両側縁部8b,8bにより出窓2の両側窓枠2b,
2bを覆い隠すので、出窓2の両側窓枠2b,2bとカ
ーテン8の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じる
のを確実に防止することができ、出窓2の両側窓枠2
b,2bを覆い隠した状態のままカーテン8を引上げ開
閉するので、任意の採光量に可変調節することができ
る。
出される差込みプレート6の左右端部6e,6eを適宜
角度に折曲げて、差込みプレート6に吊設したカーテン
8の両側縁部8b,8bにより出窓2の両側窓枠2b,
2bを覆い隠すので、出窓2の両側窓枠2b,2bとカ
ーテン8の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じる
のを確実に防止することができ、出窓2の両側窓枠2
b,2bを覆い隠した状態のままカーテン8を引上げ開
閉するので、任意の採光量に可変調節することができ
る。
【0022】図6は出窓2を構成する上部窓枠2aに適
宜数の各固定用ブラケット3…を介して差込みプレート
6を架設する第2実施例のカーテン吊設方法を示し、固
定用ブラケット3を構成するブラケット本体3aの下面
側前端部に上述した差込みプレート6の突条係止部6d
を垂直に差込み固定するための差込み溝3dを形成し、
同差込み溝3dの差込み側下端部に上述した差込みプレ
ート6の突条係止部6dに対して係止される各抜止め爪
3e,3eを形成している。
宜数の各固定用ブラケット3…を介して差込みプレート
6を架設する第2実施例のカーテン吊設方法を示し、固
定用ブラケット3を構成するブラケット本体3aの下面
側前端部に上述した差込みプレート6の突条係止部6d
を垂直に差込み固定するための差込み溝3dを形成し、
同差込み溝3dの差込み側下端部に上述した差込みプレ
ート6の突条係止部6dに対して係止される各抜止め爪
3e,3eを形成している。
【0023】つまり、出窓2を構成する上部窓枠2aに
適宜数の各固定用ブラケット3…を所定間隔に隔てて固
定し、同各固定用ブラケット3…の下面側前端部にカー
テンレール4を下方から係合固定して架設し、同各固定
用ブラケット3…の各差込み溝3dに差込みプレート6
の突条係止部6dを下方から垂直に差込み固定した後、
カーテンレール4の全長よりも突出される差込みプレー
ト6の左右端部6e,6eを後方側に折曲げて、同差込
みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁部8b,8
bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠すので、上述
の第1実施例と同様に、出窓2の両側窓枠2b,2bと
カーテン8の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じ
るのを防止でき、任意の採光量に可変調節することがで
きる。
適宜数の各固定用ブラケット3…を所定間隔に隔てて固
定し、同各固定用ブラケット3…の下面側前端部にカー
テンレール4を下方から係合固定して架設し、同各固定
用ブラケット3…の各差込み溝3dに差込みプレート6
の突条係止部6dを下方から垂直に差込み固定した後、
カーテンレール4の全長よりも突出される差込みプレー
ト6の左右端部6e,6eを後方側に折曲げて、同差込
みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁部8b,8
bで出窓2の両側窓枠2b,2bを覆い隠すので、上述
の第1実施例と同様に、出窓2の両側窓枠2b,2bと
カーテン8の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じ
るのを防止でき、任意の採光量に可変調節することがで
きる。
【0024】図7は平面窓15を構成する両側窓枠15
b,15bとカーテン8の両側縁部8b,8bとの間を
隠蔽する第3実施例のカーテン吊設方法を示し、平面窓
15を構成する上部窓枠15aの長手側前面部に適宜数
の各固定用ブラケット3…を介してカーテンレール4を
架設し、同カーテンレール4の長手側前面部に適宜数の
各吊設用ブラケット5…を介して差込みプレート6を直
線状態のまま架設し、カーテンレール4の全長よりも長
尺寸法に形成した差込みプレート6の左右端部6e,6
eを適宜長さ突出して、同差込みプレート6に吊設した
カーテン8の両側縁部8b,8bで平面窓15の両側窓
枠15b,15bを覆い隠すので、第1実施例と同様
に、平面窓15の両側窓枠15b,15bとカーテン8
の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じるのを防止
でき、任意の採光量に可変調節することができる。
b,15bとカーテン8の両側縁部8b,8bとの間を
隠蔽する第3実施例のカーテン吊設方法を示し、平面窓
15を構成する上部窓枠15aの長手側前面部に適宜数
の各固定用ブラケット3…を介してカーテンレール4を
架設し、同カーテンレール4の長手側前面部に適宜数の
各吊設用ブラケット5…を介して差込みプレート6を直
線状態のまま架設し、カーテンレール4の全長よりも長
尺寸法に形成した差込みプレート6の左右端部6e,6
eを適宜長さ突出して、同差込みプレート6に吊設した
カーテン8の両側縁部8b,8bで平面窓15の両側窓
枠15b,15bを覆い隠すので、第1実施例と同様
に、平面窓15の両側窓枠15b,15bとカーテン8
の両側縁部8b,8bとの間に光漏れが生じるのを防止
でき、任意の採光量に可変調節することができる。
【0025】また、第2実施例のように、平面窓15を
構成する上部窓枠15aに適宜数の各固定用ブラケット
3…を介して差込みプレート6を架設し、同差込みプレ
ート6に吊設したカーテン8の両側縁部8b,8bで平
面窓15の両側窓枠15b,15bを覆い隠したり、差
込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側に折曲げ
て、同差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁
部8b,8bで平面窓15の両側窓枠15b,15bを
覆い隠してもよく、上述と同様に、平面窓15の両側窓
枠15b,15bとカーテン8の両側縁部8b,8bと
の間を隠蔽することができる。
構成する上部窓枠15aに適宜数の各固定用ブラケット
3…を介して差込みプレート6を架設し、同差込みプレ
ート6に吊設したカーテン8の両側縁部8b,8bで平
面窓15の両側窓枠15b,15bを覆い隠したり、差
込みプレート6の左右端部6e,6eを後方側に折曲げ
て、同差込みプレート6に吊設したカーテン8の両側縁
部8b,8bで平面窓15の両側窓枠15b,15bを
覆い隠してもよく、上述と同様に、平面窓15の両側窓
枠15b,15bとカーテン8の両側縁部8b,8bと
の間を隠蔽することができる。
【0026】この発明の構成と、上述の実施例との対応
において、この発明の適宜取付け部は、第1実施例及び
第2実施例の出窓2と、第3実施例の平面窓15とに対
応し、以下同様に、レールは、カーテンレール4に対応
し、幕体は、カーテン8に対応するも、幕体吊設具は、
第1実施例及び第3実施例の吊設用ブラケット5及び差
込みプレート6と、第2実施例の固定用ブラケット3及
び差込みプレート6とに対応し、吊設具本体は、各ブラ
ケット本体3a,5aに対応し、レール係止部は、各レ
ール係止片5b,5bに対応し、凹状係止部は、各差込
み溝3d,5dに対応し、幕体吊設板は、差込みプレー
ト6に対応し、幕体吊設部は、テープ差込み部6cに対
応し、凸状係止部は、突条係止部6dに対応するも、こ
の発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもので
はない。
において、この発明の適宜取付け部は、第1実施例及び
第2実施例の出窓2と、第3実施例の平面窓15とに対
応し、以下同様に、レールは、カーテンレール4に対応
し、幕体は、カーテン8に対応するも、幕体吊設具は、
第1実施例及び第3実施例の吊設用ブラケット5及び差
込みプレート6と、第2実施例の固定用ブラケット3及
び差込みプレート6とに対応し、吊設具本体は、各ブラ
ケット本体3a,5aに対応し、レール係止部は、各レ
ール係止片5b,5bに対応し、凹状係止部は、各差込
み溝3d,5dに対応し、幕体吊設板は、差込みプレー
ト6に対応し、幕体吊設部は、テープ差込み部6cに対
応し、凸状係止部は、突条係止部6dに対応するも、こ
の発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもので
はない。
【0027】上述の実施例では、カーテンレール4の長
手側前後面に各カーテン8,8を吊設しているが、例え
ば、カーテンレール4の長手側前面部のみにカーテン8
を開閉可能に吊設するもよい。
手側前後面に各カーテン8,8を吊設しているが、例え
ば、カーテンレール4の長手側前面部のみにカーテン8
を開閉可能に吊設するもよい。
【図1】第1実施例のカーテン吊設具によるカーテン吊
設状態を示す出窓の正面図。
設状態を示す出窓の正面図。
【図2】カーテン吊設具によるカーテン吊設状態を示す
出窓の平面図。
出窓の平面図。
【図3】カーテン吊設具の固定状態を示す縦断側面図。
【図4】カーテン吊設具を構成する差込みプレートの折
曲げ状態を示す斜視図。
曲げ状態を示す斜視図。
【図5】吊設用ブラケットと差込みプレートとの組付け
状態を示す斜視図。
状態を示す斜視図。
【図6】第2実施例のカーテン吊設具によるカーテン吊
設状態を示す縦断側面図。
設状態を示す縦断側面図。
【図7】第3実施例のカーテン吊設具によるカーテン吊
設状態を示す平面窓の正面図。
設状態を示す平面窓の正面図。
【図8】従来例のカーテン吊設状態を示す出窓の正面
図。
図。
1…カーテン開閉装置 2…出窓 2b…窓枠 3…固定用ブラケット 3a…ブラケット本体 3d…差込み溝 4…カーテンレール 5…吊設用ブラケット 5a…ブラケット本体 5d…差込み溝 6…差込みプレート 6a…プレート本体 6c…テープ差込み部 6d…突条係止部 6e…端部 7…面ファスナ 8…カーテン 8b…縁部 15…平面窓 15b…窓枠
Claims (2)
- 【請求項1】適宜取付け部に架設されたレールの長手側
前面部に幕体を吊設するときに用いられる幕体吊設具で
あって、上記幕体吊設具を構成する吊設具本体の下面側
後端部に上記レールの長手側上面部を係止固定するレー
ル係止部を形成し、上記レール全長よりも長尺寸法に形
成した幕体吊設板の長手側下端部に上記幕体の上端側縁
部を吊設する幕体吊設部を形成し、上記吊設具本体の下
面側前端部と上記幕体吊設板の長手側上端部とに互いに
係合固定される凹状係止部と凸状係止部とを形成した幕
体吊設具。 - 【請求項2】上記レール全長よりも突出される幕体吊設
板の突出側端部を、上記適宜取付け部と対向する方向に
折曲げ形成した請求項1記載の幕体吊設具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4504994A JPH07227348A (ja) | 1994-02-17 | 1994-02-17 | 幕体吊設具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4504994A JPH07227348A (ja) | 1994-02-17 | 1994-02-17 | 幕体吊設具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07227348A true JPH07227348A (ja) | 1995-08-29 |
Family
ID=12708513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4504994A Pending JPH07227348A (ja) | 1994-02-17 | 1994-02-17 | 幕体吊設具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07227348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093221A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-02 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 二重たくし上げカーテン |
| JP2013233209A (ja) * | 2012-05-07 | 2013-11-21 | Hinaka Seisakusho:Kk | サブシートの吊り装置 |
-
1994
- 1994-02-17 JP JP4504994A patent/JPH07227348A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003093221A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-02 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 二重たくし上げカーテン |
| JP2013233209A (ja) * | 2012-05-07 | 2013-11-21 | Hinaka Seisakusho:Kk | サブシートの吊り装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9476255B2 (en) | Window shade system and housing-guide assembly | |
| CN102140875B (zh) | 用于建筑开口的单轨道层叠板体遮蔽件 | |
| EA000784B1 (ru) | Универсальное устройство для установки и параллельно направленного перемещения экранирующего приспособления для окна | |
| JPH025876B2 (ja) | ||
| TW201638455A (zh) | 遮擋裝置以及夾緊部件 | |
| JPH07227348A (ja) | 幕体吊設具 | |
| CN220220348U (zh) | 一种车窗遮阳帘结构 | |
| JPH0730867U (ja) | 幕体の隙間覆い構造 | |
| JP2606045Y2 (ja) | 左右兼用型の嵌込み部材 | |
| JPH11166379A (ja) | 日除け機構およびこれを備えた窓用シャッター | |
| JPH0128236Y2 (ja) | ||
| JP6824536B1 (ja) | スクリーン装置 | |
| GB2135371A (en) | Insulating device | |
| JP2605560Y2 (ja) | 幕体吊設具 | |
| JP3043302B2 (ja) | スクリーン装置 | |
| TW408209B (en) | Roller curtain and the method of replacement of the curtain material of the roller curtain | |
| KR200439126Y1 (ko) | 차일 구조체 고정장치 | |
| JP3143021B2 (ja) | 網 戸 | |
| CN114829733B (zh) | 用于安装卷帘、特别是防虫网的方法及这种卷帘 | |
| JP3006020U (ja) | 日除け装置 | |
| JPH10299349A (ja) | シャッター付きサッシ装置 | |
| JP2504409Y2 (ja) | ロ―ルスクリ―ン装置 | |
| JPH10201869A (ja) | 耐火スクリーン取付装置 | |
| JP2000064727A (ja) | 上げ下げ窓 | |
| JPH0825973A (ja) | 車両用サンシェード |