JPH0722794Y2 - フロッピィディスクのレコード位置割出具 - Google Patents
フロッピィディスクのレコード位置割出具Info
- Publication number
- JPH0722794Y2 JPH0722794Y2 JP1985045630U JP4563085U JPH0722794Y2 JP H0722794 Y2 JPH0722794 Y2 JP H0722794Y2 JP 1985045630 U JP1985045630 U JP 1985045630U JP 4563085 U JP4563085 U JP 4563085U JP H0722794 Y2 JPH0722794 Y2 JP H0722794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy
- indexing
- sector
- floppy disk
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、表裏両側にデータを記憶する記録部と、中央
に芯出しと保持を兼ねたセンタホールおよび基準となる
インデックスホールが設けられた可撓性の絶縁円板(デ
ィスクという)を収納したジャケットの両側に、読み書
きできる様に記録部の一部を露出させたヘッドウィンド
と、インデックスホールやセンタホールが露出できる様
にした牽引孔や中央穴を有したフロッピィディスク(以
下フロッピィという)の特定レコード位置をトラック数
とセクタ数で表わす割出具に関するものである。
に芯出しと保持を兼ねたセンタホールおよび基準となる
インデックスホールが設けられた可撓性の絶縁円板(デ
ィスクという)を収納したジャケットの両側に、読み書
きできる様に記録部の一部を露出させたヘッドウィンド
と、インデックスホールやセンタホールが露出できる様
にした牽引孔や中央穴を有したフロッピィディスク(以
下フロッピィという)の特定レコード位置をトラック数
とセクタ数で表わす割出具に関するものである。
この様な割出具は、フロッピィの記録部が汚損されたり
使用過ぎで擦り減ってデータの読み書きができなくなっ
たり、フロッピィの駆動装置の読み書き用ヘッドや電子
回路の故障により、データの読み書きが不能となったり
エラーを生じたりした場合、この様な故障が再発しない
様、原因を見つけ出すためのものである。
使用過ぎで擦り減ってデータの読み書きができなくなっ
たり、フロッピィの駆動装置の読み書き用ヘッドや電子
回路の故障により、データの読み書きが不能となったり
エラーを生じたりした場合、この様な故障が再発しない
様、原因を見つけ出すためのものである。
〔従来の技術と問題点〕 従来のフロッピィのコレード位置割出し方法は、フロッ
ピィを実際に出力させ、オシロスコープなどにより時間
軸上に表示し、これを角度換算し、指でヘッドウィンド
部まで回転してセクタ角位置を求め、フロッピィ内径か
らの距離計算結果により定規でトラック位置を求めてい
た。この方法では、オシロスコープの出力表示の判読が
難しく、時間がかかるうえ、割出しが不正確で目安にし
かすぎないものであった。
ピィを実際に出力させ、オシロスコープなどにより時間
軸上に表示し、これを角度換算し、指でヘッドウィンド
部まで回転してセクタ角位置を求め、フロッピィ内径か
らの距離計算結果により定規でトラック位置を求めてい
た。この方法では、オシロスコープの出力表示の判読が
難しく、時間がかかるうえ、割出しが不正確で目安にし
かすぎないものであった。
他の方法としては、1980年4月21日発行の(社)発明協
会の公開技報の公技番号80-1065に掲載した様に、セク
タ位置を示すセクタ指示板にフロッピィをディスククラ
ンプで固定し一体化して回転できる様にし、トラック位
置を示すトラック指示板もセクタ指示板に遊嵌してあ
り、ヘッドウィンド部でセクタ角位置とトラック位置を
割出す様にした割出器がある。この割出器では、部品が
3つに分かれているだけでなく、ディスククランプは機
能上少なくともフロッピィとセクタ指示板およびトラッ
ク指示板の合計厚以上の厚さを有し、携帯するには不都
合なものであり、クランプ部も故障する可能性があるも
のであった。
会の公開技報の公技番号80-1065に掲載した様に、セク
タ位置を示すセクタ指示板にフロッピィをディスククラ
ンプで固定し一体化して回転できる様にし、トラック位
置を示すトラック指示板もセクタ指示板に遊嵌してあ
り、ヘッドウィンド部でセクタ角位置とトラック位置を
割出す様にした割出器がある。この割出器では、部品が
3つに分かれているだけでなく、ディスククランプは機
能上少なくともフロッピィとセクタ指示板およびトラッ
ク指示板の合計厚以上の厚さを有し、携帯するには不都
合なものであり、クランプ部も故障する可能性があるも
のであった。
本考案は、この様な従来の欠点を改良するためのもので
あり、携帯し易く、取扱いが簡単で、レコード位置の割
出しが容易で早く且正確な割出具を提供することを目的
とするものである。
あり、携帯し易く、取扱いが簡単で、レコード位置の割
出しが容易で早く且正確な割出具を提供することを目的
とするものである。
この目的を達成するために、本考案は、フロッピィディ
スクのセクタホール径と略同一の中心円と、該中心円に
対してインデックスホール位置およびヘッドウィンド位
置に表示印を設け、該中心円内にセクタ位置番号,ヘッ
ドウィンド位置表示印に表裏両側のトラック位置番号を
配設した透明板からなるフロッピィディスクのレコード
位置割出具を提供することで達成される。
スクのセクタホール径と略同一の中心円と、該中心円に
対してインデックスホール位置およびヘッドウィンド位
置に表示印を設け、該中心円内にセクタ位置番号,ヘッ
ドウィンド位置表示印に表裏両側のトラック位置番号を
配設した透明板からなるフロッピィディスクのレコード
位置割出具を提供することで達成される。
本考案の実施例を第1図乃至第4図に基づいて詳述す
る。
る。
第1図は本考案のフロッピィのレコード位置割出具の平
面図であり、1は割出具、2は3乃至6からなる1024/2
Dフロッピィ用セクタ割出部、3,3Aはインチフロッピィ
および8インチフロッピィの各センタホール径の略同一
の直径の中心円、4はフロッピィのセクタ間の境界を示
す目盛、5は中心円3内で且目盛4間に設けたセクタ番
号、6は第1図で示す割出具面がフロッピィの表側すな
わちSide0側に用いられることを示す表示、7,7Aは8,8A
乃至14,14Aからなる5インチおよび8インチフロッピィ
各々のトラック割出部、8,8Aはセンタホール中心円3,3A
に対して5インチおよび8インチフロッピィ各々のヘッ
ドウィンド位置にフロッピィ表面が直視できる様に穿っ
た長穴、9,9Aと10,10Aは長穴8,8Aに沿って設けた5イン
チおよび8インチフロッピィ各々の表側(Side0側)お
よび裏側の(Side1側)の各トラック位置を示す表示
印、11,11Aと12,12Aは表示印9,9Aと10,10Aの各々に沿っ
て設けたトラック位置を表わすトラック番号、13,13Aと
14,14Aは表示印9,9Aと10,10Aが各々フロッピィの表側と
裏側に使用されることを示す表示、15は中心円3および
目盛4に対応して5インチフロッピィのインデックスホ
ール位置に設けた表示印、15A,15Bは中心円3Aおよび目
盛4に対して8インチフロッピィのインデックスホール
位置に設けた表示印、16は256/2Dフロッピィ用セクタ割
出部、17は16進10進変換表である。
面図であり、1は割出具、2は3乃至6からなる1024/2
Dフロッピィ用セクタ割出部、3,3Aはインチフロッピィ
および8インチフロッピィの各センタホール径の略同一
の直径の中心円、4はフロッピィのセクタ間の境界を示
す目盛、5は中心円3内で且目盛4間に設けたセクタ番
号、6は第1図で示す割出具面がフロッピィの表側すな
わちSide0側に用いられることを示す表示、7,7Aは8,8A
乃至14,14Aからなる5インチおよび8インチフロッピィ
各々のトラック割出部、8,8Aはセンタホール中心円3,3A
に対して5インチおよび8インチフロッピィ各々のヘッ
ドウィンド位置にフロッピィ表面が直視できる様に穿っ
た長穴、9,9Aと10,10Aは長穴8,8Aに沿って設けた5イン
チおよび8インチフロッピィ各々の表側(Side0側)お
よび裏側の(Side1側)の各トラック位置を示す表示
印、11,11Aと12,12Aは表示印9,9Aと10,10Aの各々に沿っ
て設けたトラック位置を表わすトラック番号、13,13Aと
14,14Aは表示印9,9Aと10,10Aが各々フロッピィの表側と
裏側に使用されることを示す表示、15は中心円3および
目盛4に対応して5インチフロッピィのインデックスホ
ール位置に設けた表示印、15A,15Bは中心円3Aおよび目
盛4に対して8インチフロッピィのインデックスホール
位置に設けた表示印、16は256/2Dフロッピィ用セクタ割
出部、17は16進10進変換表である。
第2図は第1図の割出具1のセクタ割出部2の裏面図で
あり、18はフロッピィの裏側すなわちSide1側に用いら
れることを示す表示である。
あり、18はフロッピィの裏側すなわちSide1側に用いら
れることを示す表示である。
第3図は本案の割出具1による5インチフロッピィの表
側(Side0側)のセクタ位置割出方法の説明図であり、2
0は方形のジャケットに円形のディスクを収納した5イ
ンチフロッピィ、21はジャケット裏側(Side1側)に貼
付されフロッピィの種類を記載したシール、22はディス
クに穿たれたセンタホール、23はセンタホール22より大
きくジャケット中央部に穿った中央穴、24は中央穴23よ
り露出して駆動装置にて回転できる様に機械的に把持さ
れるディスクのセンタホール周辺部、25はディスク表側
のレコード位置を割付けた記録部、26は記録部25を露出
させ駆動装置のディスクヘッドがデータの読み書きをで
きる様にジャケットに穿ったヘッドウィンド、27はディ
スクに穿設けたインデックスホール、28はインデックス
ホール27が露出する様に稍大きくジャケットに穿たれた
牽引孔である。セクタ位置割出しは、先ず、牽引孔28に
インデックスホール27を露出させ、フロッピィ20の裏側
から割出具1のSide0表示6側の中心円3をセンタホー
ル22に重ねてインデックスホール27に表示印15を一致さ
せればよく、この状態で、目当てのセクタに対応するセ
クタ番号に該当する目盛4と対応するセンタホール周辺
部24に鉛筆等で印29を付ければよいものである。
側(Side0側)のセクタ位置割出方法の説明図であり、2
0は方形のジャケットに円形のディスクを収納した5イ
ンチフロッピィ、21はジャケット裏側(Side1側)に貼
付されフロッピィの種類を記載したシール、22はディス
クに穿たれたセンタホール、23はセンタホール22より大
きくジャケット中央部に穿った中央穴、24は中央穴23よ
り露出して駆動装置にて回転できる様に機械的に把持さ
れるディスクのセンタホール周辺部、25はディスク表側
のレコード位置を割付けた記録部、26は記録部25を露出
させ駆動装置のディスクヘッドがデータの読み書きをで
きる様にジャケットに穿ったヘッドウィンド、27はディ
スクに穿設けたインデックスホール、28はインデックス
ホール27が露出する様に稍大きくジャケットに穿たれた
牽引孔である。セクタ位置割出しは、先ず、牽引孔28に
インデックスホール27を露出させ、フロッピィ20の裏側
から割出具1のSide0表示6側の中心円3をセンタホー
ル22に重ねてインデックスホール27に表示印15を一致さ
せればよく、この状態で、目当てのセクタに対応するセ
クタ番号に該当する目盛4と対応するセンタホール周辺
部24に鉛筆等で印29を付ければよいものである。
第4図は第1図の割出具1による5インチフロッピィの
表側のトラック位置割出方法の説明図である。先ず、前
記セクタ位置を割出した状態から、ディスクをジャケッ
ト内で回転させ、印29をヘッドウィンド26に対向させる
と、ヘッドウィンド26には該当セクタ部分が露出するこ
とになる。次に、センタホール22と中心円3が一致し且
長穴8がヘッドウィンド26に一致する様に、割出具1を
フロッピィ20の表側に重ねればよく、目当てのトラック
に対応するSide0表示13のトラック番号11に該当する表
示印9に対応する露出記録部25Aが目当てのレコード位
置である。従って、この露出記録部25A近辺を調べれば
よいことになる。このとき、印29は巾があり、該当セク
タの一部がヘッドウィンド26に露出しないこともある
が、割出具1が透明であるため、印29を透視しながらデ
ィスクを回転すれば該当セクタ全てを調べることができ
ることとなる。
表側のトラック位置割出方法の説明図である。先ず、前
記セクタ位置を割出した状態から、ディスクをジャケッ
ト内で回転させ、印29をヘッドウィンド26に対向させる
と、ヘッドウィンド26には該当セクタ部分が露出するこ
とになる。次に、センタホール22と中心円3が一致し且
長穴8がヘッドウィンド26に一致する様に、割出具1を
フロッピィ20の表側に重ねればよく、目当てのトラック
に対応するSide0表示13のトラック番号11に該当する表
示印9に対応する露出記録部25Aが目当てのレコード位
置である。従って、この露出記録部25A近辺を調べれば
よいことになる。このとき、印29は巾があり、該当セク
タの一部がヘッドウィンド26に露出しないこともある
が、割出具1が透明であるため、印29を透視しながらデ
ィスクを回転すれば該当セクタ全てを調べることができ
ることとなる。
この結果、露出記録部25Aにゴミの付着,キズや摩耗ま
たは変形があればフロッピィ自身に原因があることがわ
かるため、フロッピィを交換すればよいものである。し
かし、フロッピィの露出記録部25Aに上記の様な問題が
なければ、駆動装置側に原因があると確定できるため、
故障等への対処が早くできるものである。
たは変形があればフロッピィ自身に原因があることがわ
かるため、フロッピィを交換すればよいものである。し
かし、フロッピィの露出記録部25Aに上記の様な問題が
なければ、駆動装置側に原因があると確定できるため、
故障等への対処が早くできるものである。
フロッピィ20の裏側すなわちSide1側に目当てのレコー
ド位置がある場合は、第3図における割出具1を第2図
のSide1表示18側にしてセクタ位置を割出し、第4図に
おける割出具1の表示印9ではなくSide1表示14のトラ
ック番号12に該当する表示印10を用いればよいものであ
る。
ド位置がある場合は、第3図における割出具1を第2図
のSide1表示18側にしてセクタ位置を割出し、第4図に
おける割出具1の表示印9ではなくSide1表示14のトラ
ック番号12に該当する表示印10を用いればよいものであ
る。
また、8インチフロッピィの場合は、中心円3A,トラッ
ク割出部7Aおよび表示印15Aまたは15Bをフロッピィの種
類に応じて用いればよいものである。
ク割出部7Aおよび表示印15Aまたは15Bをフロッピィの種
類に応じて用いればよいものである。
さらに、256/2Dフロッピィの場合、セクタ割出はセクタ
割出部16を用い、トラック割出は中心円3,3Aを用いトラ
ック割出部7または7Aを1024/2Dフロッピィと共用する
ことでもよい。256/2Dフロッピィは片側26セクタで、10
24/2Dフロッピィの8セクタよりも多いため、一セクタ
当りの角度割当が小さいので、レコード位置の割出は一
層容易になる。
割出部16を用い、トラック割出は中心円3,3Aを用いトラ
ック割出部7または7Aを1024/2Dフロッピィと共用する
ことでもよい。256/2Dフロッピィは片側26セクタで、10
24/2Dフロッピィの8セクタよりも多いため、一セクタ
当りの角度割当が小さいので、レコード位置の割出は一
層容易になる。
また、セクタ割出部2と16を逆に設けたり、トラック割
出部7と7Aを逆に設けてもよいことは勿論である。
出部7と7Aを逆に設けてもよいことは勿論である。
さらに、本考案は上記5インチや8インチに限られず3.
5インチなどの他のサイズのフロッピィにも応用できる
ことは勿論である。
5インチなどの他のサイズのフロッピィにも応用できる
ことは勿論である。
以上の様に、本考案のフロッピィのレコード位置割出具
は、透明板に中心円とインデックスホール位置およびヘ
ッドウィンド位置を示す表示印を設けたものであるの
で、簡単な構成で且一枚でフロッピィの表裏両側に用い
ることができ、携帯し易く、取扱いが簡単で、レコード
位置の割出しが容易に行なえるという、効果の大きいも
のである。
は、透明板に中心円とインデックスホール位置およびヘ
ッドウィンド位置を示す表示印を設けたものであるの
で、簡単な構成で且一枚でフロッピィの表裏両側に用い
ることができ、携帯し易く、取扱いが簡単で、レコード
位置の割出しが容易に行なえるという、効果の大きいも
のである。
第1図は本考案の実施例であるフロッピィディスクレコ
ード位置割出具の平面図、第2図は第1図の割出具のセ
クタ割出部の裏面図、第3図は本考案の割出具によるセ
クタ位置割出方法の説明図、第4図は本考案の割出具に
よるトラック位置割出方法の説明である。 1……割出具、2……セクタ割出部、3,3A……中心円、
5……セクタ番号、7,7A……トラック割出部、9,9A,10,
10A……表示印、11,11A,12,12A……トラック番号、15,1
5A,15B……表示印。
ード位置割出具の平面図、第2図は第1図の割出具のセ
クタ割出部の裏面図、第3図は本考案の割出具によるセ
クタ位置割出方法の説明図、第4図は本考案の割出具に
よるトラック位置割出方法の説明である。 1……割出具、2……セクタ割出部、3,3A……中心円、
5……セクタ番号、7,7A……トラック割出部、9,9A,10,
10A……表示印、11,11A,12,12A……トラック番号、15,1
5A,15B……表示印。
Claims (1)
- 【請求項1】表裏の両側に記録部を有するフロッピィデ
ィスクの特定レコード位置をトラックとセクタ数で表わ
す割出具において、フロッピィディスクのセンタホール
径と略同一の中心円と、該中心円に対してフロッピィデ
ィスクのインデックスホール位置およびヘッドウィンド
位置に各々を示す表示印を設け、該インデックスホール
位置の表示印に相対するセクタ位置を示す番号を前記中
心円内に配設し、前記ヘッドウィンド位置表示印には表
裏両側のトラック位置を表わす番号を配設した透明板か
らなることを特徴とするフロッピィディスクのレコード
位置割出具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985045630U JPH0722794Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | フロッピィディスクのレコード位置割出具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985045630U JPH0722794Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | フロッピィディスクのレコード位置割出具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163383U JPS61163383U (ja) | 1986-10-09 |
| JPH0722794Y2 true JPH0722794Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=30559297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985045630U Expired - Lifetime JPH0722794Y2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | フロッピィディスクのレコード位置割出具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722794Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571351U (ja) * | 1980-07-24 | 1982-01-06 |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP1985045630U patent/JPH0722794Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61163383U (ja) | 1986-10-09 |
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