JPH0722808U - クーリングユニット - Google Patents
クーリングユニットInfo
- Publication number
- JPH0722808U JPH0722808U JP5828793U JP5828793U JPH0722808U JP H0722808 U JPH0722808 U JP H0722808U JP 5828793 U JP5828793 U JP 5828793U JP 5828793 U JP5828793 U JP 5828793U JP H0722808 U JPH0722808 U JP H0722808U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- evaporator
- plate
- case
- gap
- ventilation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 進行方向右側に運転席がある車両用と進行方
向左側に運転席がある車両用のいずれの空調装置にも用
いることができるエバポレータケースを用い、かかるエ
バポレータケースを用いてもブロワユニットから送風さ
れた空気がエバポレータをバイパスせず、エバポレータ
の凝縮水をエバポレータケース底面のドレン水排出口よ
り確実に排出できるようにする。 【構成】 第1の通風孔3を側面2aに、第2の通風孔
4を側面2bに有し、ドレン水排出口10を底面2fに
有すると共に、通風方向の中央部に対して形状が対称で
あるエバポレータケース2と、該エバポレータケース2
の底面2fとの間に隙間を有してエバポレータケース2
の通風方向の中央に収納されたエバポレータ5と、前記
エバポレータケース2の底面2fとエバポレータ5の風
上側との隙間を閉塞する着脱可能なプレート18とを具
備する。
向左側に運転席がある車両用のいずれの空調装置にも用
いることができるエバポレータケースを用い、かかるエ
バポレータケースを用いてもブロワユニットから送風さ
れた空気がエバポレータをバイパスせず、エバポレータ
の凝縮水をエバポレータケース底面のドレン水排出口よ
り確実に排出できるようにする。 【構成】 第1の通風孔3を側面2aに、第2の通風孔
4を側面2bに有し、ドレン水排出口10を底面2fに
有すると共に、通風方向の中央部に対して形状が対称で
あるエバポレータケース2と、該エバポレータケース2
の底面2fとの間に隙間を有してエバポレータケース2
の通風方向の中央に収納されたエバポレータ5と、前記
エバポレータケース2の底面2fとエバポレータ5の風
上側との隙間を閉塞する着脱可能なプレート18とを具
備する。
Description
【0001】
この考案は、例えば車両等の空調装置に用いられるクーリングユニットに関し 、特にエバポレータケースの底面とエバポレータの風上側との隙間を閉塞するプ レートを設けたものに関する。
【0002】
従来のクーリングユニットは、エバポレータの風上側ではエバポレータケース の底面とエバポレータとが密接し、前記エバポレータの風下側ではエバポレータ ケースの底面とエバレータとの間に隙間を有するように、エバポレータケースの 風上側の形状と風下側の形状とが異なっていた(実開昭62−87919号公報 及び実開昭62−100220号公報参照)。
【0003】
しかしながら、上記引例のクーリングユニットの構成では、進行方向右側が運 転席となる構造の車両と進行方向左側が運転席となる構造の車両とで収納された 空調装置の配列が反対になるので、例えば進行方向右側が運転席となる構造の車 両用のエバポレータケースを、進行方向右側が運転席となる構造の車両に用いる と、エバポレータに対して風上側で隙間が形成され、風下側で密接するという不 都合を生ずる。
【0004】 このため、進行方向右側が運転席となる構造の車両と進行方向左側が運転席と なる構造の車両とでは、各々別個のエバポレータケースを用いる必要があり、空 調装置全体の製造コストが高くなっていた。
【0005】 そこで、クーリングユニットのエバポレータケースを、通風方向の中央部に対 して形状を対称にすることにより、運転席が進行方向のいずれにある車両の空調 装置でも用いられるようにすることが考えられる。
【0006】 その一方で、単にエバポレータケースを通風方向の中央部に対して形状を対称 としたのでは、例えば風上側と風下側の双方においてエバポレータケースの底面 とエバポレータとの間に隙間が形成され、ブロワユニットから送風された空気が 前記エバポレータをバイパスすることになり、風下側のヒータユニット等にエバ ポレータ5から滴下する凝縮水が飛水するという不都合が生ずる。
【0007】 そこで、この考案においては、上記問題点に鑑み、エバポレータケースの通風 方向の中央部に対しての形状を対称とし、それにもかかわらずブロワユニットか ら送風された空気がエバポレータをバイパスして凝縮水を飛水させることがない クーリングユニットを提供することを目的としている。
【0008】
しかして、請求項1に記載の考案に係るクーリングユニットの要旨とするとこ ろは、通風方向に対向する2つの側面のうち、一方の側面に第1の通風孔が、他 方の側面に第2の通風孔がそれぞれ形成され、底面にドレン水排出口が設けられ 、通風方向の中央部に対して形状が対称であるエバポレータケースと、前記エバ ポレータケースの底面との間に隙間を有して前記通風方向の中央部に収納された エバポレータと、前記エバポレータケースの底面とエバポレータの風上側との隙 間を閉塞する着脱可能に固定されたプレートとを具備していることにある。
【0009】 また、請求項2に記載の考案に係るクーリングユニットの要旨とするところは 、請求項1に記載の考案に係るクーリングユニットにおいて、エバポレータケー スの底面とエバポレータとの第1の通風孔側における隙間を閉塞するプレートと 、前記エバポレータケースの底面と前記エバポレータとの第2の通風孔側におけ る隙間を閉塞するプレートとは、異なる形状であることにある。
【0010】
従って、請求項1及び請求項2に記載の考案によれば、通風方向の中央に対し て形状が対称であるエバポレータケースを用いても、第1の通風孔が空気取入口 となる場合にはプレートでエバポレータケースの底面とエバポレータとの第1の 通風孔側における隙間を閉塞し、また第2の通風孔が空気取入口となる場合には プレートでエバポレータケースの底面とエバポレータとの第2の通風孔側におけ る隙間を閉塞することにより、エバポレータの風上側が常に閉塞されると共にエ バポレータの風下側も常にエバポレータケースの底面とエバポレータとの間に隙 間を有し、そのため、上記課題を解決できる。
【0011】
以下、この考案の実施例を図面により説明する。
【0012】 図1及び図2において、車室内側から見たクーリングユニット1が示されてお り、かかるクーリングユニット1は進行方向右側に運転席を有する構造の車両に 用いられる構成となっている。
【0013】 かかるクーリングユニット1は、少なくとも図示しないシロッコファンを備え たブロワユニットと、少なくとも図示しないヒータコアとその前方に設けられた エアミックスドアとを備えたヒータユニットとの間に配されるものである。
【0014】 そして、前記クーリングユニット1は、これまた図示しないコンデンサ、コン プレッサ及び膨張弁等と共に冷凍サイクルを構成するエバポレータ5と、該エバ ポレータを収納するエバポレータケース2とを有している。
【0015】 このうち、エバポレータ5は、かかるエバポレータ5を通過する空気を冷却す るためのもので、冷媒通路が内部に形成されたチューブエレメントをフィンと交 互に積層し、ろう付けすることで製造された公知のものである。
【0016】 他方、エバポレータケース2は、側面2a,2b,2c,2dと上面2e,底 面2fとにより囲まれた内部が空洞のもので、通風方向で対向する側面2a,2 bのうち、前記側面2aに第1の通風孔3が形成されていると共に、側面2bに 第2の通風孔4が形成されている。これら第1及び第2の通風孔3,4は、互い に対向する鏡像形状をなしている。
【0017】 エバポレータケース2の内壁には、断熱材8が通風端面を除いたエバポレータ 5の周囲を覆っている。そして、エバポレータ5の上部周縁側及び下部周縁側に は、エバポレータ5を通風方向中央に固設するために、通風方向と直交する側か ら見た場合に対称となるエバポレータ固定部15,16が形成されている。この エバポレータ固定部15,16の存在によりエバポレータ5とエバポレータケー ス2の底面2fとの間には隙間が形成されている。
【0018】 また、前記エバポレータ5の下端と所定の隙間を有して設けられた底面2fに は、略円錐形状をなして外側に突出するドレン水排出口10が設けられ、前記エ バポレータ5の風下側から滴下する凝縮水が、ドレン水排出口10を介して排出 できるようになっている。
【0019】 尚、前記ドレン水排出口10は、図1に示す様に通風方向と直交する側から見 た場合には中央に位置しているが、図2に示す様に通風方向から見た場合には側 面2d側に寄っている。このため、前記エバポレータケース2の底面2fの傾斜 角度も、通風方向側から見て側面2d側の方が側面2c側より大きくなっている 。
【0020】 そして、後で説明するプレート18を設置するための螺子孔13を有する一対 のプレート設置台11,11と、プレート18’を設置するための螺子孔14を 有する1対のプレート設置台12,12とが、エバポレータ5の風上側と風下側 の底面2fにそれぞれ形成されている。
【0021】 前記プレート18は、図3に示す様に、エバポレータケースの底面2fとエバ ポレータ5の風上側との間にできた隙間を閉塞する略長方形状の平板部19と、 かかる平板部19から直角に折れ曲がった立板部20とにより形成されている。
【0022】 そして、プレート18の平板部19には、前記プレート設置台11又はプレー ト設置台12と螺合できる位置に孔21,21が穿たれている。
【0023】 また、プレート18の立板部20は、前述の様に傾斜角度の異なる底面2fに 合わせて、辺20aの傾斜角度は大きく、辺20bの傾斜角度は小さくなってい る。
【0024】 一方、図4及び図5においても、車室内側から見たクーリングユニット1が示 されているが、かかるクーリングユニット1は、進行方向左側に運転席を有する 構造の車両に用いられる場合を示し、先の図1及び図2に示すクーリングユニッ ト1と配列が反対となる状態で図示されているに過ぎない。よって、先のクーリ ングユニット1と同一の箇所は同一の符号を付してその説明を省略し、異なる箇 所のみ説明する。
【0025】 プレート18’は、図6に示す様に、底面2fの傾斜に合わせて立板部20の 辺20aの傾斜角度は小さく、辺20bの傾斜角度は大きくなっており、このた め前述した進行方向右側が運転席となる車両の空調装置のクーリングユニット1 に用いられるプレート18とは形状が異なっている。
【0026】 上述の構成に基づき、プレート18又はプレート18’のエバポレータケース 2への設置を説明すると、まずプレート18又はプレート18’の立板部20の 先端が図3又は図6に示す様に底面2f側に向くようにする。
【0027】 次に、風上側に位置するプレート設置台11又は12にプレート18又は18 ’を設置する。これを詳しく説明すれば、プレート設置台11が風上側に位置す る場合には、プレート18の平板部19に穿った孔21とプレート設置台11の 螺子孔13が整合する様に、プレート18をプレート設置台11に設置し、また プレート設置台12が風上側に位置する場合には、プレート18’の平板部19 に穿った孔21とプレート設置台12の螺子孔13が整合する様に、プレート1 8’をプレート設置台12に設置する。
【0028】 そして、プレート18とプレート設置台11、又はプレート18’とプレート 設置台12とを螺子止めすることにより、プレート18又はプレート19’はエ バポレータケース2に固定されて設置作業が完了する。
【0029】 但し、必ずしもプレート18,18’をプレート設置台11,12に螺止する 必要はなく、単に置くだけでも良いものであり、この場合には図示しないがプレ ート設置台11,12には螺子孔13,14が形成されていなくても良く、且つ プレート18,18’の平板部19にも孔21が穿たれていなくても良い。
【0030】 以上によれば、図1及び図4に示す様に、エバポレータケース2は通風方向の 中央部に対しての形状が対称となっており、エバポレータケース2の底面2fと エバポレータ5とには隙間があるので、第1の通風孔2と第2の通風孔3のそれ ぞれは、ブロワユニット又はヒータユニットのいずれにも接続が可能となる。
【0031】 しかるに、プレート18によりエバポレータケースの底面2fとエバポレータ 5との第1の通風孔3側における隙間を閉塞することにより、第1の通風孔3を 空気取入口とすることができ、また第2の通風孔4をヒータユニットとの連接口 にすることができる。
【0032】 また、反対に、プレート18’によりエバポレータケースの底面2fとエバポ レータ5との第2の通風孔4側における隙間を閉塞することにより、第2の通風 孔4を空気取入口とすることができ、また第1の通風孔3をヒータユニットとの 連接口にすることができる。
【0033】 このため、ブロワユニットをエバポレータケース2の側面2a側に、ヒータユ ニットを側面2b側に配置すれば、本願に係るクーリングユニット1を進行方向 右側に運転席を有する車両に用いることができ、またヒータユットをエバポレー タケース2の側面2a側に、ブロワユニットを側面2b側に配置すれば、本願に 係るクーリングユニット2を進行方向左側に運転席を有する車両に用いることが できる。
【0034】 尚、以上において、ドレン水排出口10が通風方向から見て中央に位置しない エバポレータケース2を用いたクーリングユニット1について説明してきたが、 必ずしもこれに限定されず、ドレン水排出口10が通風方向の中央に位置するエ バポレータケース2を用いても良い。かかる場合には、プレート18とプレート 18’とは、同一形状のものを用いることができ、更に部品点数が減少するので よりクーリングユニット1、ひいては空調装置全体の製造コストを抑制できる。
【0035】
以上のように、請求項1及び請求項2に記載の考案によれば、第1の通風孔を 有する側面がエバポレータの風上側となる場合には、エバポレータとエバポレー タケースの第1の通風孔を有する側面側の底面との隙間を閉塞し、また第2の通 風孔を有する側面がエバポレータの風上側となる場合には、エバポレータとエバ ポレータケースの第2の通風孔を有する側面側の底面との隙間を閉塞することに より、進行方向のいずれ側に運転席がある車両の空調装置にも用いることができ 、空調装置の全体的な製造コストを低減できる。
【0036】 また、請求項1及び請求項2に記載の考案によれば、エバポレータとエバポレ ータケースの風上側との隙間が閉塞されると共に、エバポレータとエバポレータ ケースの風下側の隙間は有したままとなるので、第1又は第2の通風孔より流入 された空気がエバポレータをバイパスすることによる飛水が生ずることがなく、 またエバポレータの風下側から垂下する凝縮水をエバポレータケース底面のドレ ン水排出口より確実に排出できる。
【0037】 そして、請求項2に記載の考案によれば、ドレン水排出口が通風孔から見て中 央に位置しないエバポレータケースを用いる場合に、第1の通風孔を有する側面 がエバポレータの風上側となっても、また第2の通風孔を有する側面がエバポレ ータの風上側となっても、プレートの交換だけでエバポレータとエバポレータケ ースの風上側との隙間を閉塞できる。
【図1】この考案に係るクーリングユニットにおいて、
第1の通風孔を有する側面がエバポレータの風上側とし
た場合の通風方向に直交する側から見た構成図である。
第1の通風孔を有する側面がエバポレータの風上側とし
た場合の通風方向に直交する側から見た構成図である。
【図2】同上の通風方向側から見た構成図で、そのエバ
ポレータケースの一部を切り欠いたものである。
ポレータケースの一部を切り欠いたものである。
【図3】同上のエバポレータケースの底面とエバポレー
タの風上側との隙間を閉塞するプレートの拡大図であ
る。
タの風上側との隙間を閉塞するプレートの拡大図であ
る。
【図4】この考案に係るクーリングユニットにおいて、
第2の通風孔を有する側面がエバポレータの風上側とし
た場合の通風方向と直交する側から見た構成図である。
第2の通風孔を有する側面がエバポレータの風上側とし
た場合の通風方向と直交する側から見た構成図である。
【図5】同上の通風方向側から見た構成図で、そのエバ
ポレータケースの一部を切り欠いたものである。
ポレータケースの一部を切り欠いたものである。
【図6】同上のクーリングユニットのエバポレータケー
スの底面とエバポレータの風上側との隙間を閉塞するプ
レートの拡大図である。
スの底面とエバポレータの風上側との隙間を閉塞するプ
レートの拡大図である。
1 クーリングユニット 2 エバポレータケース 2a 側面 2b 側面 2f 底面 3 第1の通風孔 4 第2の通風孔 5 エバポレータ 10 ドレン水排出口 18 プレート 18’ プレート
Claims (2)
- 【請求項1】 通風方向に対向する2つの側面のうち、
一方の側面に第1の通風孔が、他方の側面に第2の通風
孔がそれぞれ形成され、底面にドレン水排出口が設けら
れ、通風方向の中央部に対して形状が対称であるエバポ
レータケースと、 前記エバポレータケースの底面との間に隙間を有して前
記通風方向の中央部に収納されたエバポレータと、 前記エバポレータケースの底面とエバポレータの風上側
との隙間を閉塞する着脱可能に固定されたプレートとを
具備していることを特徴とするクーリングユニット。 - 【請求項2】 エバポレータケースの底面とエバポレー
タとの第1の通風孔側における隙間を閉塞するプレート
と、前記エバポレータケースの底面と前記エバポレータ
との第2の通風孔側における隙間を閉塞するプレートと
は、異なる形状であることを特徴とする請求項1に記載
のクーリングユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5828793U JPH0722808U (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | クーリングユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5828793U JPH0722808U (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | クーリングユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0722808U true JPH0722808U (ja) | 1995-04-25 |
Family
ID=13079992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5828793U Pending JPH0722808U (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | クーリングユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722808U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010260541A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Honda Motor Co Ltd | 車両空調システム用エバポレータ組立品、車両用空調システムおよび車両用hvacシステム |
| WO2022163662A1 (ja) * | 2021-02-01 | 2022-08-04 | 株式会社ヴァレオジャパン | 車両用空調装置の空調ユニット |
-
1993
- 1993-09-30 JP JP5828793U patent/JPH0722808U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010260541A (ja) * | 2009-05-08 | 2010-11-18 | Honda Motor Co Ltd | 車両空調システム用エバポレータ組立品、車両用空調システムおよび車両用hvacシステム |
| WO2022163662A1 (ja) * | 2021-02-01 | 2022-08-04 | 株式会社ヴァレオジャパン | 車両用空調装置の空調ユニット |
| JPWO2022163662A1 (ja) * | 2021-02-01 | 2022-08-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11115471A (ja) | 空調装置 | |
| US6279339B1 (en) | Snap-in plastic grille for an air conditioner housing | |
| US20220275950A1 (en) | Window air conditioner | |
| JPH0228771B2 (ja) | ||
| JPH0722808U (ja) | クーリングユニット | |
| JP3546032B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP3596422B2 (ja) | 空気調和機の室内ユニット | |
| JP4261109B2 (ja) | 空気調和機用室外機 | |
| JP2000038028A (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| KR100297497B1 (ko) | 차량용 일체형 에어컨장치 | |
| JPH1029424A (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JP2605186B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH07664Y2 (ja) | 自動車用冷却装置 | |
| JP2004291701A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP2003148834A (ja) | 冷媒蒸発器 | |
| KR100323519B1 (ko) | 공기조화기의 팬하우징과 드레인팬 일체화 구조 | |
| JPH08145414A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0669642U (ja) | 天井設置形エアコン | |
| JP3230934B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2001277841A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH0718907Y2 (ja) | 一体形空気調和機 | |
| JPS6228495Y2 (ja) | ||
| KR200156393Y1 (ko) | 창문형 에어콘 | |
| KR100385552B1 (ko) | 차량의 에어컨용 그릴장치 | |
| JPS6193321A (ja) | 窓用一体型空気調和機 |