JPH07228338A - 連続鋳造設備におけるターンテーブル - Google Patents
連続鋳造設備におけるターンテーブルInfo
- Publication number
- JPH07228338A JPH07228338A JP1797194A JP1797194A JPH07228338A JP H07228338 A JPH07228338 A JP H07228338A JP 1797194 A JP1797194 A JP 1797194A JP 1797194 A JP1797194 A JP 1797194A JP H07228338 A JPH07228338 A JP H07228338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slab
- continuous casting
- conveying
- turntable
- table body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Relays Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 連続鋳造設備に設けられて鋳片3の搬送方向
を変更するためのターンテーブル11であって、水平面内
で回転駆動装置により回転自在にされたテーブル本体12
の上面に、4個の鋳片支持用のローラコンベヤ13を90
度置きに配置したものである。 【効果】 一台のテーブル本体上に、ローラコンベヤを
複数個配置したので、従来のように、一台のテーブル本
体上に一個の鋳片を載置してその方向転換を図る場合に
比べて、鋳片の搬送経路を連続的に変更することがで
き、したがって鋳片の搬送効率の向上を図ることができ
る。
を変更するためのターンテーブル11であって、水平面内
で回転駆動装置により回転自在にされたテーブル本体12
の上面に、4個の鋳片支持用のローラコンベヤ13を90
度置きに配置したものである。 【効果】 一台のテーブル本体上に、ローラコンベヤを
複数個配置したので、従来のように、一台のテーブル本
体上に一個の鋳片を載置してその方向転換を図る場合に
比べて、鋳片の搬送経路を連続的に変更することがで
き、したがって鋳片の搬送効率の向上を図ることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連続鋳造設備における
鋳片の搬送途中に設けられるターンテーブルに関するも
のである。
鋳片の搬送途中に設けられるターンテーブルに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】連続鋳造設備においては、モールドから
出た鋳片を、例えば圧延ラインに搬送する途中でその搬
送方向を変更する必要があり、この場合、通常、鋳片を
載置して、水平面内で回転させるターンテーブルにより
行われている。
出た鋳片を、例えば圧延ラインに搬送する途中でその搬
送方向を変更する必要があり、この場合、通常、鋳片を
載置して、水平面内で回転させるターンテーブルにより
行われている。
【0003】従来、図2に示すように、この種のターン
テーブル51は、モールド側からの鋳片取出経路aに沿
って搬送されてきた鋳片52を、一個づつ円形のテーブ
ル本体53の上面に設けられた鋳片支持装置(例えば、
ローラコンベヤ)54に載置するとともに、回転駆動装
置(図示せず)により、テーブル本体53を、矢印c方
向に90度回転させて、上記鋳片取出経路aとは例えば
90度異なる鋳片搬出経路bに一致させるようにしてい
た。
テーブル51は、モールド側からの鋳片取出経路aに沿
って搬送されてきた鋳片52を、一個づつ円形のテーブ
ル本体53の上面に設けられた鋳片支持装置(例えば、
ローラコンベヤ)54に載置するとともに、回転駆動装
置(図示せず)により、テーブル本体53を、矢印c方
向に90度回転させて、上記鋳片取出経路aとは例えば
90度異なる鋳片搬出経路bに一致させるようにしてい
た。
【0004】鋳片52が鋳片搬出経路bに送り出された
後は、テーブル本体53が、逆方向dに90度回転され
て元の状態に戻され、そして次の鋳片52がテーブル本
体53側に引き込まれる。次に、テーブル本体53が上
記と同様に、90度回転されて鋳片搬出経路b側にその
向きが変更される。
後は、テーブル本体53が、逆方向dに90度回転され
て元の状態に戻され、そして次の鋳片52がテーブル本
体53側に引き込まれる。次に、テーブル本体53が上
記と同様に、90度回転されて鋳片搬出経路b側にその
向きが変更される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のターンテー
ブル51の構成によると、テーブル本体53上には、一
個の鋳片52しか載置できず、したがって必ず次の鋳片
52を載置するためには、テーブル本体53の位置を元
の状態に戻す必要があるとともに、元に戻した後に次の
鋳片を引き込む必要があるので、鋳片の搬送効率が悪い
という問題があった。
ブル51の構成によると、テーブル本体53上には、一
個の鋳片52しか載置できず、したがって必ず次の鋳片
52を載置するためには、テーブル本体53の位置を元
の状態に戻す必要があるとともに、元に戻した後に次の
鋳片を引き込む必要があるので、鋳片の搬送効率が悪い
という問題があった。
【0006】そこで、本発明は上記問題を解消し得る連
続鋳造設備におけるターンテーブルを提供することを目
的とする。
続鋳造設備におけるターンテーブルを提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明の連続鋳造設備におけるターンテーブルは、
鋳片の搬送方向を変更するためのターンテーブルであっ
て、水平面内で回転駆動装置により回転自在にされたテ
ーブル本体の上面に、複数個の鋳片支持装置を所定角度
置きに配置したものである。
め、本発明の連続鋳造設備におけるターンテーブルは、
鋳片の搬送方向を変更するためのターンテーブルであっ
て、水平面内で回転駆動装置により回転自在にされたテ
ーブル本体の上面に、複数個の鋳片支持装置を所定角度
置きに配置したものである。
【0008】
【作用】上記の構成によると、一台のテーブル本体上
に、複数個の鋳片支持装置を配置したので、鋳片の搬送
経路を変更させる場合、短い間隔でもって、鋳片の搬送
経路を変更することができる。
に、複数個の鋳片支持装置を配置したので、鋳片の搬送
経路を変更させる場合、短い間隔でもって、鋳片の搬送
経路を変更することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1に基づき説明
する。図1において、1は連続鋳造設備におけるモール
ドから連続鋳造された鋳片(例えば、角材、棒材など)
3を取り出すための鋳片取出経路を示し、この鋳片取出
経路1の下流側には、鋳片3の加熱炉4が設けられてい
る。
する。図1において、1は連続鋳造設備におけるモール
ドから連続鋳造された鋳片(例えば、角材、棒材など)
3を取り出すための鋳片取出経路を示し、この鋳片取出
経路1の下流側には、鋳片3の加熱炉4が設けられてい
る。
【0010】そして、上記加熱炉4への鋳片搬出経路2
と、上記鋳片取出経路1とは、その方向が直交するよう
に、すなわち90度異なるように配置されている。そし
て、この鋳片取出経路1と鋳片搬出経路2との間の交差
部に対応する位置には、鋳片3の搬送方向を90度変更
するためのターンテーブル11が設けられている。
と、上記鋳片取出経路1とは、その方向が直交するよう
に、すなわち90度異なるように配置されている。そし
て、この鋳片取出経路1と鋳片搬出経路2との間の交差
部に対応する位置には、鋳片3の搬送方向を90度変更
するためのターンテーブル11が設けられている。
【0011】このターンテーブル11は、水平面内で回
転自在に支持された円形のテーブル本体12と、このテ
ーブル本体12を回転させる回転駆動装置(図示せしな
いが、例えば電動機、減速機などからなる)と、上記テ
ーブル本体12の上面に90度置きでかつ放射状に配置
された4個のローラコンベヤ(鋳片支持装置)13とか
ら構成されている。
転自在に支持された円形のテーブル本体12と、このテ
ーブル本体12を回転させる回転駆動装置(図示せしな
いが、例えば電動機、減速機などからなる)と、上記テ
ーブル本体12の上面に90度置きでかつ放射状に配置
された4個のローラコンベヤ(鋳片支持装置)13とか
ら構成されている。
【0012】なお、図示しないが、鋳片取出経路1側の
搬送コンベヤ15側からテーブル本体12上のローラコ
ンベヤ13上に、またこのテーブル本体12上のローラ
コンベヤ13上から鋳片搬出経路2側の搬送コンベヤ1
6上に、鋳片3を受け渡すための受渡し装置(図示せ
ず)がそれぞれ設けられている。
搬送コンベヤ15側からテーブル本体12上のローラコ
ンベヤ13上に、またこのテーブル本体12上のローラ
コンベヤ13上から鋳片搬出経路2側の搬送コンベヤ1
6上に、鋳片3を受け渡すための受渡し装置(図示せ
ず)がそれぞれ設けられている。
【0013】したがって、上記構成において、鋳片取出
経路1を移送されてきた鋳片3は、一個づつ、受渡し装
置により、テーブル本体12上のローラコンベヤ13に
受け渡される。すなわち、この受け渡しが90度ごとに
行われる。
経路1を移送されてきた鋳片3は、一個づつ、受渡し装
置により、テーブル本体12上のローラコンベヤ13に
受け渡される。すなわち、この受け渡しが90度ごとに
行われる。
【0014】そして、図1に示すように、テーブル本体
12が矢印Aに示すように270度回転されると、最初
にテーブル本体12上に載置された鋳片3Aが、鋳片搬
出経路2上に対応する位置に移動することになる。
12が矢印Aに示すように270度回転されると、最初
にテーブル本体12上に載置された鋳片3Aが、鋳片搬
出経路2上に対応する位置に移動することになる。
【0015】この状態で、受渡し装置よにり、ローラコ
ンベヤ13上に載置されている鋳片3Aが、鋳片搬出経
路2上の搬送コンベヤ16側に受け渡されて、加熱炉4
まで搬送される。
ンベヤ13上に載置されている鋳片3Aが、鋳片搬出経
路2上の搬送コンベヤ16側に受け渡されて、加熱炉4
まで搬送される。
【0016】上記最初の鋳片3Aの方向転換、すなわち
経路の変更が終了すると、テーブル本体12がさらに同
一方向に90度回転されて、次のローラコンベヤ13上
に載置されている鋳片3Bが、やはり鋳片搬出経路2上
に移動され、そして上記と同様に、鋳片搬出経路2側の
搬送コンベヤ16上に受け渡されることになる。
経路の変更が終了すると、テーブル本体12がさらに同
一方向に90度回転されて、次のローラコンベヤ13上
に載置されている鋳片3Bが、やはり鋳片搬出経路2上
に移動され、そして上記と同様に、鋳片搬出経路2側の
搬送コンベヤ16上に受け渡されることになる。
【0017】このように、一台のテーブル本体12上
に、4個のローラコンベヤ13を90度置きにかつ放射
状に配置したので、従来のように、一台のテーブル本体
上に一個の鋳片を載置してその方向転換を図る際にテー
ブル本体を往復回転させるものに比べて、鋳片取出経路
1から鋳片搬出経路2側に、鋳片3を連続的に受け渡す
ことができる。すなわち、搬送効率が非常に優れてい
る。
に、4個のローラコンベヤ13を90度置きにかつ放射
状に配置したので、従来のように、一台のテーブル本体
上に一個の鋳片を載置してその方向転換を図る際にテー
ブル本体を往復回転させるものに比べて、鋳片取出経路
1から鋳片搬出経路2側に、鋳片3を連続的に受け渡す
ことができる。すなわち、搬送効率が非常に優れてい
る。
【0018】なお、鋳片搬出経路2側に鋳片3を受け渡
した後のローラコンベヤ13は、再度、鋳片取出経路1
上の位置に戻り(一回転したことになる)、引き続い
て、別の鋳片3をテーブル本体12のローラコンベヤ1
3上に引き込み、上記と同様に、順次、鋳片搬出経路2
に対応する位置に移動させることになる。
した後のローラコンベヤ13は、再度、鋳片取出経路1
上の位置に戻り(一回転したことになる)、引き続い
て、別の鋳片3をテーブル本体12のローラコンベヤ1
3上に引き込み、上記と同様に、順次、鋳片搬出経路2
に対応する位置に移動させることになる。
【0019】上記実施例においては、一台のテーブル本
体12上に、4個のローラコンベヤ13を、90度置き
に放射状に配置したが、4個に限定されるものではな
く、例えばローラコンベヤが少なくとも2台以上配置さ
れていれば良い。
体12上に、4個のローラコンベヤ13を、90度置き
に放射状に配置したが、4個に限定されるものではな
く、例えばローラコンベヤが少なくとも2台以上配置さ
れていれば良い。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明の構成によると、一
台のテーブル本体上に、鋳片支持装置を複数個配置した
ので、従来のように、一台のテーブル本体上に一個の鋳
片を載置してその方向転換を図る際にテーブル本体を往
復回転させるものに比べて、鋳片の搬送経路を連続的に
変更することができ、したがって鋳片の搬送効率の向上
を図ることができる。
台のテーブル本体上に、鋳片支持装置を複数個配置した
ので、従来のように、一台のテーブル本体上に一個の鋳
片を載置してその方向転換を図る際にテーブル本体を往
復回転させるものに比べて、鋳片の搬送経路を連続的に
変更することができ、したがって鋳片の搬送効率の向上
を図ることができる。
【図1】本発明の一実施例の連続鋳造設備における鋳片
搬送経路の変更部分の概略構成を示す平面図である。
搬送経路の変更部分の概略構成を示す平面図である。
【図2】従来例におけるターンテーブルの概略構成を示
す平面図である。
す平面図である。
1 鋳片取出経路 2 鋳片搬出経路 3 鋳片 11 ターンテーブル 12 テーブル本体 13 ローラコンベヤ
Claims (1)
- 【請求項1】連続鋳造設備に設けられて鋳片の搬送方向
を変更するためのターンテーブルであって、水平面内で
回転駆動装置により回転自在にされたテーブル本体の上
面に、複数個の鋳片支持装置を所定角度置きに配置した
ことを特徴とする連続鋳造設備におけるターンテーブ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1797194A JPH07228338A (ja) | 1994-02-15 | 1994-02-15 | 連続鋳造設備におけるターンテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1797194A JPH07228338A (ja) | 1994-02-15 | 1994-02-15 | 連続鋳造設備におけるターンテーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07228338A true JPH07228338A (ja) | 1995-08-29 |
Family
ID=11958625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1797194A Pending JPH07228338A (ja) | 1994-02-15 | 1994-02-15 | 連続鋳造設備におけるターンテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07228338A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012091913A (ja) * | 2010-10-27 | 2012-05-17 | Sumitomo Metal Mining Siporex Kk | 棒材の搬送装置 |
| CN108674896A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-10-19 | 芜湖思科生产力促进中心有限公司 | 一种输送方向交替变换式输送设备 |
| JP2023070891A (ja) * | 2021-11-10 | 2023-05-22 | 日鉄エンジニアリング株式会社 | 鋼材旋回装置、及び鋼材旋回方法 |
-
1994
- 1994-02-15 JP JP1797194A patent/JPH07228338A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012091913A (ja) * | 2010-10-27 | 2012-05-17 | Sumitomo Metal Mining Siporex Kk | 棒材の搬送装置 |
| CN108674896A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-10-19 | 芜湖思科生产力促进中心有限公司 | 一种输送方向交替变换式输送设备 |
| CN108674896B (zh) * | 2018-05-30 | 2020-09-15 | 芜湖思科生产力促进中心有限公司 | 一种输送方向交替变换式输送设备 |
| JP2023070891A (ja) * | 2021-11-10 | 2023-05-22 | 日鉄エンジニアリング株式会社 | 鋼材旋回装置、及び鋼材旋回方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109195886B (zh) | 输送装置 | |
| US3100039A (en) | Turning apparatus for conveyer system | |
| JP2000025944A (ja) | 切換装置の装置ユニットの上に配置された多数の物品を自動的に積載する装置ユニット及び方法 | |
| JP2015506323A (ja) | 多方向ローラ組立体 | |
| CN111689188A (zh) | 一种换向输送装置及换向控制方法 | |
| JPH06219522A (ja) | ローラコンベア | |
| JPH07228338A (ja) | 連続鋳造設備におけるターンテーブル | |
| JPS6288751A (ja) | パネル材の反転装置 | |
| CN110682264A (zh) | 一种蜡杆输送装置 | |
| JPH10291640A (ja) | 搬送方向転換装置 | |
| JPH05254641A (ja) | ワークの搬送方向転換装置 | |
| JPH11246039A (ja) | 搬送物の仕分け装置 | |
| JP3370294B2 (ja) | 移送装置 | |
| JP3072405B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPH0471818B2 (ja) | ||
| JP2504148Y2 (ja) | 食品等被搬送物の拡列装置 | |
| JPS6112513A (ja) | カ−トンの反転搬送装置 | |
| JPH0910901A (ja) | 連続鋳造−圧延ライン用シフトテーブル装置 | |
| JPH09150949A (ja) | 搬送方向変換装置 | |
| JPS6228598Y2 (ja) | ||
| JP5196834B2 (ja) | 仕分装置 | |
| JP4194320B2 (ja) | 長尺物搬送用パレット装置及び長尺物搬送システム | |
| JPS60188215A (ja) | 板状物品移送装置 | |
| JPH04129919A (ja) | パレット回転装置 | |
| JP4194347B2 (ja) | 長尺物搬送用パレット装置及び長尺物搬送システム |