JPH072291A - 広域移動用密閉型多目的廃棄物コンテナ - Google Patents
広域移動用密閉型多目的廃棄物コンテナInfo
- Publication number
- JPH072291A JPH072291A JP5039199A JP3919993A JPH072291A JP H072291 A JPH072291 A JP H072291A JP 5039199 A JP5039199 A JP 5039199A JP 3919993 A JP3919993 A JP 3919993A JP H072291 A JPH072291 A JP H072291A
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- Japan
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- waste
- transportation
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- Pending
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 重箱式で密閉型の、フォークリフトでもクレ
ーンでも荷役ができ、トラックでも鉄道貨車でも船舶デ
ッキでも運搬・輸送が可能な、「マニフェスト・システ
ム」による適正処理・処分の遵守に適合する、「廃棄物
の広域移動(輸送)システム」の構築に適した、廃棄物
収納用のコンテナを提供する。 [構成] コンテナ(1)の上面4隅にガイド(2)を
設け、コンテナの下面4隅に固縛/ロック機構装置
(3)を装備させ、コンテナの下端部に4個の角形中空
部(4)を内蔵させ、コンテナの上端部に夫々4個の吊
り治具(アイピース)(5)及び(6)を取付け、右側
面下部に2個の吊り治具(アイピース)(7)及び右側
面上部に1個の吊り治具(フック)(8)を取付け、コ
ンテナの内装部にスライド部材(9)を取り付けること
を特徴とする。
ーンでも荷役ができ、トラックでも鉄道貨車でも船舶デ
ッキでも運搬・輸送が可能な、「マニフェスト・システ
ム」による適正処理・処分の遵守に適合する、「廃棄物
の広域移動(輸送)システム」の構築に適した、廃棄物
収納用のコンテナを提供する。 [構成] コンテナ(1)の上面4隅にガイド(2)を
設け、コンテナの下面4隅に固縛/ロック機構装置
(3)を装備させ、コンテナの下端部に4個の角形中空
部(4)を内蔵させ、コンテナの上端部に夫々4個の吊
り治具(アイピース)(5)及び(6)を取付け、右側
面下部に2個の吊り治具(アイピース)(7)及び右側
面上部に1個の吊り治具(フック)(8)を取付け、コ
ンテナの内装部にスライド部材(9)を取り付けること
を特徴とする。
Description
【発明の詳細な説明】 [0001] [産業上の利用分野]この発明は、「廃棄物の広域処理
・処分システムの構築」に当たって、廃棄物の排出地〜
横持運搬〜積地積換保管〜長距離輸送〜揚地積換保管〜
横持運搬〜廃棄物の受入地(処理・処分施設)の全てに
渡って、清潔に、積荷管理を確実にして、運搬・輸送を
行うことができるようにする廃棄物収納用のコンテナ及
びこれらのコンテナを複数個使っての「廃棄物の広域移
動(輸送)システム」の構築に関するものである。
・処分システムの構築」に当たって、廃棄物の排出地〜
横持運搬〜積地積換保管〜長距離輸送〜揚地積換保管〜
横持運搬〜廃棄物の受入地(処理・処分施設)の全てに
渡って、清潔に、積荷管理を確実にして、運搬・輸送を
行うことができるようにする廃棄物収納用のコンテナ及
びこれらのコンテナを複数個使っての「廃棄物の広域移
動(輸送)システム」の構築に関するものである。
[0002] [従来の技術]従来、廃棄物を収納するコンテナ及びロ
ールオン/ロールオフ可能なシステムがあった。また、
コンテナは製造メーカ、使用者側(排出事業者又は廃棄
物処理業者)、地方自治体等で種々のサイズ、形状及び
仕様のものがあった。更に、従来のコンテナは単独で運
搬するように作られているのが大半であった。また、従
来のコンテナでも中には段積できる構造のものもあった
が、コンテナ上面は密閉されていないため、廃棄物の臭
気がコンテナ外部に出てしまっていた。しかし、廃棄物
の処理・処分で深刻な問題を抱える「首都圏及びその周
辺地域」と過疎化で深刻な悩みを抱える「首都圏及びそ
の周辺地域以外の過疎地域」が共存共栄を計るために
「廃棄物の広域処理・処分システムの構築」を計ること
が肝心となって来るが、このような社会構造の到来にお
いては、従来のコンテナ及びコンテナ・システムでは対
応に支障を来たすこととなる。
ールオン/ロールオフ可能なシステムがあった。また、
コンテナは製造メーカ、使用者側(排出事業者又は廃棄
物処理業者)、地方自治体等で種々のサイズ、形状及び
仕様のものがあった。更に、従来のコンテナは単独で運
搬するように作られているのが大半であった。また、従
来のコンテナでも中には段積できる構造のものもあった
が、コンテナ上面は密閉されていないため、廃棄物の臭
気がコンテナ外部に出てしまっていた。しかし、廃棄物
の処理・処分で深刻な問題を抱える「首都圏及びその周
辺地域」と過疎化で深刻な悩みを抱える「首都圏及びそ
の周辺地域以外の過疎地域」が共存共栄を計るために
「廃棄物の広域処理・処分システムの構築」を計ること
が肝心となって来るが、このような社会構造の到来にお
いては、従来のコンテナ及びコンテナ・システムでは対
応に支障を来たすこととなる。
[0003] [発明が解決しようとする課題]これは次のような欠点
があった。
があった。
(イ)輸送効率を考えて一度に大量輸送する必要がある
が、従来のコンテナでは非効率である。
が、従来のコンテナでは非効率である。
(ロ)排出地保管、トラック輸送、鉄道輸送、船舶輸
送、受入地保管の固縛/ロック方式に互換性を持たせる
必要があるが、従来のコンテナでは対応できない。
送、受入地保管の固縛/ロック方式に互換性を持たせる
必要があるが、従来のコンテナでは対応できない。
(ハ)特に、人口稠蜜地帯の首都圏を離れるまでは臭気
に配慮する必要があるが、従来のコンテナでは不満足で
ある。
に配慮する必要があるが、従来のコンテナでは不満足で
ある。
(ニ)コンテナを扱う地域での効率荷役方式に合致した
荷役取扱いが行えるように、フォークリフト荷役又はク
レーン荷役共に可能な機構を備え、場合によっては、廃
棄物を速やかに空にすることができる構造も備える必要
があるが、従来のコンテナでは対応できない。
荷役取扱いが行えるように、フォークリフト荷役又はク
レーン荷役共に可能な機構を備え、場合によっては、廃
棄物を速やかに空にすることができる構造も備える必要
があるが、従来のコンテナでは対応できない。
(ホ)何処でも誰でも使えるコンテナでないと、廃棄物
の広域処理・処分用のコンテナとは言い難いが、従来の
コンテナでは対応できない。
の広域処理・処分用のコンテナとは言い難いが、従来の
コンテナでは対応できない。
(ヘ)廃棄物処理・処分における「マニフェスト・シス
テム」による適正処理・処分の遵守をコンテナ単位で計
ることが必要であるが、従来のコンテナでは不満足であ
る。
テム」による適正処理・処分の遵守をコンテナ単位で計
ることが必要であるが、従来のコンテナでは不満足であ
る。
本発明は、これらの欠点を除くためになされたものであ
る。
る。
[0004] [課題を解決するための手段]本発明者は、これらの欠
点を除くため、次のような発明を完成させた。
点を除くため、次のような発明を完成させた。
(イ)一度に大量輸送するためには、鉄道輸送又は船舶
輸送が考えられるが、この場合、保管、積換保管及び輸
送時にコンテナを段積することによって保管及び輸送効
率を上げることができる。そこで、本発明者は、コンテ
ナ(1)の形状/構造を重箱式とすることにより、段積
が容易に行えるようにした。この場合、コンテナが段積
し易いように、コンテナ上面4隅にガイド(2)を設け
た。
輸送が考えられるが、この場合、保管、積換保管及び輸
送時にコンテナを段積することによって保管及び輸送効
率を上げることができる。そこで、本発明者は、コンテ
ナ(1)の形状/構造を重箱式とすることにより、段積
が容易に行えるようにした。この場合、コンテナが段積
し易いように、コンテナ上面4隅にガイド(2)を設け
た。
(ロ)コンテナを輸送する場合には、コンテナをトラッ
クの荷台、鉄道貨車の荷台、船舶のデッキ荷台等に固縛
/ロックする必要があるが、この場合、トラック、鉄
道、船舶等輸送手段が変わっても固縛/ロックを簡単に
速やかに行えることが要求される。そこで、本発明者
は、コンテナ下面4隅に固縛/ロック機構装置(3)を
内蔵させた。コンテナに固縛/ロック機構装置(3)を
装着させることにより、トラック、鉄道貨車、船舶等に
取り付けられている固縛/ロック機構装置を差し込むめ
ば容易にコンテナを荷台に固縛/ロックすることができ
る。
クの荷台、鉄道貨車の荷台、船舶のデッキ荷台等に固縛
/ロックする必要があるが、この場合、トラック、鉄
道、船舶等輸送手段が変わっても固縛/ロックを簡単に
速やかに行えることが要求される。そこで、本発明者
は、コンテナ下面4隅に固縛/ロック機構装置(3)を
内蔵させた。コンテナに固縛/ロック機構装置(3)を
装着させることにより、トラック、鉄道貨車、船舶等に
取り付けられている固縛/ロック機構装置を差し込むめ
ば容易にコンテナを荷台に固縛/ロックすることができ
る。
(ハ)廃棄物をコンテナに収納して、特に、人口稠蜜地
帯の首都圏を離れるまでは臭気が周辺に漏れないように
配慮する必要があり、コンテナに蓋/カバーをする必要
がある。そこで、本発明者は、コンテナの下面を全面的
に平坦な構造に仕上げることにより、コンテナを段積し
ても上段のコンテナの底面が下段のコンテナの蓋となる
ような構造とした。この場合、コンテナの下面4辺にク
ッション材を取り付けることにより、コンテナの段積に
対してコンテナに密封性を付与することができる。
帯の首都圏を離れるまでは臭気が周辺に漏れないように
配慮する必要があり、コンテナに蓋/カバーをする必要
がある。そこで、本発明者は、コンテナの下面を全面的
に平坦な構造に仕上げることにより、コンテナを段積し
ても上段のコンテナの底面が下段のコンテナの蓋となる
ような構造とした。この場合、コンテナの下面4辺にク
ッション材を取り付けることにより、コンテナの段積に
対してコンテナに密封性を付与することができる。
(ニ)コンテナの荷役取扱いは、各種の荷役機械に適合
することが要求される。そこで、本発明者は、次のよう
な構造又は治具取付けを行うことにより、荷役取扱いの
多様化に対処した。
することが要求される。そこで、本発明者は、次のよう
な構造又は治具取付けを行うことにより、荷役取扱いの
多様化に対処した。
1.コンテナの下端部に4個の角形中空部(4)を内蔵
させることによって、フォークリフトでの荷役取扱いを
可能とさせた。この場合、フォークリフトでの揚げ降ろ
し荷役のみならず、回転フォークリフトでコンテナに収
納された廃棄物を空にすることもできる。
させることによって、フォークリフトでの荷役取扱いを
可能とさせた。この場合、フォークリフトでの揚げ降ろ
し荷役のみならず、回転フォークリフトでコンテナに収
納された廃棄物を空にすることもできる。
2.コンテナの上端部に4個の吊り治具(アイピース)
(5)を取り付けることによって、クレーンでの荷役取
扱いを可能とさせた。
(5)を取り付けることによって、クレーンでの荷役取
扱いを可能とさせた。
3.コンテナの上端部に4個の吊り治具(アイピース)
(6)を取り付け、右側面下部に2個の吊り治具(アイ
ピース)(7)と右側面上部に1個の吊り治具(フッ
ク)(8)を取り付けることによって、クレーンでコン
テナに収納された廃棄物を空にすることができる。
(6)を取り付け、右側面下部に2個の吊り治具(アイ
ピース)(7)と右側面上部に1個の吊り治具(フッ
ク)(8)を取り付けることによって、クレーンでコン
テナに収納された廃棄物を空にすることができる。
4.コンテナに収納された廃棄物を空にするに当たって
は、コンテナの内装部にスライド部材(9)を取り付け
ることによって、クレーンで廃棄物を空にし易くするこ
とができる。
は、コンテナの内装部にスライド部材(9)を取り付け
ることによって、クレーンで廃棄物を空にし易くするこ
とができる。
(ホ)本発明によるコンテナを標準的な「廃棄物コンテ
ナ」又は、「ウェイスト・コンテナ」として数多く作っ
て置けば、何処でも誰でも使えることができ、正に、廃
棄物の広域処理・処分用のコンテナと言える。
ナ」又は、「ウェイスト・コンテナ」として数多く作っ
て置けば、何処でも誰でも使えることができ、正に、廃
棄物の広域処理・処分用のコンテナと言える。
(ヘ)本発明によるコンテナは、大きさも内容積も統一
されるため、廃棄物の処理・処分における「マニフェス
ト・システム」による適正処理・処分の遵守に広範囲に
利用できる。
されるため、廃棄物の処理・処分における「マニフェス
ト・システム」による適正処理・処分の遵守に広範囲に
利用できる。
[0005] [作用]本発明で製作される廃棄物収納用のコンテナ
は、廃棄物の処理・処分で深刻な問題を抱えるわが国に
おいて「廃棄物の広域移動(輸送)システム」の構築に
極めて有効なものとなる。また、本発明によるコンテナ
によれば、往きは廃棄物の運搬・輸送に使い、帰りは廃
棄物以外の物(リサイクル製品又は砂利等)の運搬・輸
送にも活用できる。
は、廃棄物の処理・処分で深刻な問題を抱えるわが国に
おいて「廃棄物の広域移動(輸送)システム」の構築に
極めて有効なものとなる。また、本発明によるコンテナ
によれば、往きは廃棄物の運搬・輸送に使い、帰りは廃
棄物以外の物(リサイクル製品又は砂利等)の運搬・輸
送にも活用できる。
[0006] [実施例]本発明によるコンテナは、鋼鉄等の構造用材
を使用して図面の通りの大型容器(コンテナ)を製作す
ることによって作られる。実施例としては、「廃棄物の
広域移動(輸送)システム」用のコンテナがあるが、こ
のコンテナは、次のような諸元を持っている。コンテナ主要諸元 1.内法寸法 長さ : 4,000(上部) 2,
500(下部)mm 幅 : 1,900mm 高さ : 1,700mm 2.重量 約2,550kg 3.容積 約10.5m3 [0007] [発明の効果]この発明によれば、廃棄物の広域移動
(輸送)において、廃棄物を、清潔に、積荷管理を確実
に、経済的に、運搬・輸送することができ、廃棄物の処
理・処分で深刻な問題を抱える「首都圏及びその周辺地
域」と過疎化で深刻な悩みを抱える「首都圏及びその周
辺地域以外の過疎地域」が共存共栄を計るための「廃棄
物の広域処理・処分システムの構築」を計ることに、極
めて有効なものとなる。この「広域移動用密閉型多目的
廃棄物コンテナ」は、従来の廃棄物用コンテナの欠点を
大幅に補うこととなり、標準的な「廃棄物コンテナ」又
は、「ウェイスト・コンテナ」として数多く作れば、何
処でも誰でも使えることができる。
を使用して図面の通りの大型容器(コンテナ)を製作す
ることによって作られる。実施例としては、「廃棄物の
広域移動(輸送)システム」用のコンテナがあるが、こ
のコンテナは、次のような諸元を持っている。コンテナ主要諸元 1.内法寸法 長さ : 4,000(上部) 2,
500(下部)mm 幅 : 1,900mm 高さ : 1,700mm 2.重量 約2,550kg 3.容積 約10.5m3 [0007] [発明の効果]この発明によれば、廃棄物の広域移動
(輸送)において、廃棄物を、清潔に、積荷管理を確実
に、経済的に、運搬・輸送することができ、廃棄物の処
理・処分で深刻な問題を抱える「首都圏及びその周辺地
域」と過疎化で深刻な悩みを抱える「首都圏及びその周
辺地域以外の過疎地域」が共存共栄を計るための「廃棄
物の広域処理・処分システムの構築」を計ることに、極
めて有効なものとなる。この「広域移動用密閉型多目的
廃棄物コンテナ」は、従来の廃棄物用コンテナの欠点を
大幅に補うこととなり、標準的な「廃棄物コンテナ」又
は、「ウェイスト・コンテナ」として数多く作れば、何
処でも誰でも使えることができる。
[図1] 本発明の平面図である。 [図2] 本発明の正面図である。 [図3] 本発明の左側面図である。 [図4] 本発明の右側面図である。 [符号の説明] 1 コンテナ 2 ガイド 3 固縛/ロック機構
装置 4 角形中空部 5 吊り治具(アイピース) 6 吊り治具(アイピース) 7 吊り治具(アイピ
ース) 8 吊り治具(フック) 9 スライド部材
装置 4 角形中空部 5 吊り治具(アイピース) 6 吊り治具(アイピース) 7 吊り治具(アイピ
ース) 8 吊り治具(フック) 9 スライド部材
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年3月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の平面図である。
【図2】 本発明の正面図である。
【図3】 本発明の左側面図である。
【図4】 本発明の右側面図である。
【符号の説明】 1 コンテナ 2 ガイド 3 固縛/ロック機構
装置 4 角形中空部 5 吊り治具(アイピース1) 6 吊り治具(アイピース2) 7 吊り治具(アイ
ピース3) 8 吊り治具(フック) 9 スライド部材
装置 4 角形中空部 5 吊り治具(アイピース1) 6 吊り治具(アイピース2) 7 吊り治具(アイ
ピース3) 8 吊り治具(フック) 9 スライド部材
Claims (1)
- [請求項1] コンテナ(1)の上面4隅にガイド
(2)を設け、下面4隅に固縛/ロック機構装置(3)
を装着させ、下端部に4個の角形中空部(4)を内蔵さ
せ、上端部に夫々4個の吊り治具(アイピース)(5)
及び(6)を取付け、右側面下部に2個の吊り治具(ア
イピース)(7)及び右側面上部に1個の吊り治具(フ
ック)(8)を取付け、コンテナの内装部にスライド部
材(9)を取り付けた廃棄物用コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5039199A JPH072291A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 広域移動用密閉型多目的廃棄物コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5039199A JPH072291A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 広域移動用密閉型多目的廃棄物コンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH072291A true JPH072291A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=12546460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5039199A Pending JPH072291A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 広域移動用密閉型多目的廃棄物コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072291A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112141566A (zh) * | 2019-06-28 | 2020-12-29 | 河南森源重工有限公司 | 一种垃圾压缩箱 |
| KR102468073B1 (ko) * | 2022-07-27 | 2022-11-18 | (주)엔퓨텍 | 폐사축 처리 보관함 |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP5039199A patent/JPH072291A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112141566A (zh) * | 2019-06-28 | 2020-12-29 | 河南森源重工有限公司 | 一种垃圾压缩箱 |
| KR102468073B1 (ko) * | 2022-07-27 | 2022-11-18 | (주)엔퓨텍 | 폐사축 처리 보관함 |
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