JPH0722923Y2 - 電話による遠隔制御用供養装置 - Google Patents
電話による遠隔制御用供養装置Info
- Publication number
- JPH0722923Y2 JPH0722923Y2 JP7747289U JP7747289U JPH0722923Y2 JP H0722923 Y2 JPH0722923 Y2 JP H0722923Y2 JP 7747289 U JP7747289 U JP 7747289U JP 7747289 U JP7747289 U JP 7747289U JP H0722923 Y2 JPH0722923 Y2 JP H0722923Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- sutra
- signal output
- output circuit
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Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は一般電話回線を用い経文テープ再生を行う電話
による遠隔制御用供養装置に関し、詳しくは外部電話機
となるプッシュ式電話機を利用して自宅内の仏壇等にお
経をあげる供養装置に係わるものである。
による遠隔制御用供養装置に関し、詳しくは外部電話機
となるプッシュ式電話機を利用して自宅内の仏壇等にお
経をあげる供養装置に係わるものである。
〈従来の技術〉 一般に、核家族化が進むにつれ家庭では、家族,住居人
が少なく不在のときが多くなると共に、若者の先祖への
供養心得の軽薄さに伴い仏壇にお経をあげる所謂「お勤
め」の機会が少なくなってきた。特に、近年は仏壇を守
り、先祖を供養してきた人達が高齢化し、且つ自宅を離
れ病院や老人ホーム,養老院等へ長期にわたり入ること
が多く、必然的にお勤めの回数も激減し供養を疎かにし
ているのが現状である。また、近時、都市近郊では基地
の確保難や転勤等の事情により、ロッカー式納骨堂を求
め寺院へ一括して供養,法要をお願いすることも生じて
きていて、家庭が直接供養す機会も少なくなっている。
が少なく不在のときが多くなると共に、若者の先祖への
供養心得の軽薄さに伴い仏壇にお経をあげる所謂「お勤
め」の機会が少なくなってきた。特に、近年は仏壇を守
り、先祖を供養してきた人達が高齢化し、且つ自宅を離
れ病院や老人ホーム,養老院等へ長期にわたり入ること
が多く、必然的にお勤めの回数も激減し供養を疎かにし
ているのが現状である。また、近時、都市近郊では基地
の確保難や転勤等の事情により、ロッカー式納骨堂を求
め寺院へ一括して供養,法要をお願いすることも生じて
きていて、家庭が直接供養す機会も少なくなっている。
〈考案が解決しようとする課題〉 即ち、今まで先祖を祭る自宅の仏壇や別途となる納骨堂
等にお経をあげるには、いちいちその場所に出向き本人
が読経供養するよりほかなく、面倒な作業となってい
る。なお、近年はセキュリティシステム等の発展に伴い
外出先からでも風呂を沸かしたり空調機器を作動するな
どの遠隔操作が可能となるに至っているが、今だ先祖供
養となるお経を遠隔的にあげる機器やシステムは提供さ
れず、早期開発が望まれている。
等にお経をあげるには、いちいちその場所に出向き本人
が読経供養するよりほかなく、面倒な作業となってい
る。なお、近年はセキュリティシステム等の発展に伴い
外出先からでも風呂を沸かしたり空調機器を作動するな
どの遠隔操作が可能となるに至っているが、今だ先祖供
養となるお経を遠隔的にあげる機器やシステムは提供さ
れず、早期開発が望まれている。
本考案は上記事情に鑑み、家庭用電子交換器(コントロ
ーラ)に少なくとも経文テープ付き録音再生機と灯明を
組合わす制御対象機器を配し、外部電話機からの遠隔操
作を可能とし、上記課題を解決する電話による遠隔制御
用供養装置を提供することを目的としたものである。
ーラ)に少なくとも経文テープ付き録音再生機と灯明を
組合わす制御対象機器を配し、外部電話機からの遠隔操
作を可能とし、上記課題を解決する電話による遠隔制御
用供養装置を提供することを目的としたものである。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は、外部電話機からの指令信号を受ける家庭用交
換器を介して呼応する着信検出回路に、この制御コード
で作動するテープ駆動信号出力回路と灯明点灯信号出力
回路を接続し、これに経文テープをセットの録音再生機
部と灯明部を設け、且つ録音再生機部に接続のバイパス
回路を前記交換器に導き発信者にも読経音声を達するよ
うにしたものである。
換器を介して呼応する着信検出回路に、この制御コード
で作動するテープ駆動信号出力回路と灯明点灯信号出力
回路を接続し、これに経文テープをセットの録音再生機
部と灯明部を設け、且つ録音再生機部に接続のバイパス
回路を前記交換器に導き発信者にも読経音声を達するよ
うにしたものである。
〈作用〉 上記のような構成のため、外部電話機となるプッシュ式
電話機を掛け所定のデュアルトーン信号となる信号がコ
ントローラとなる家庭用自動交換器で受信し、この信号
が制御対象機器となる着信検出回路に着信されると、テ
ープ駆動信号出力回路と灯明点灯信号出力回路を経て録
音再生機部のモータの駆動と灯明部の点灯を行い、経文
テープに摺動のヘッド,増幅器を経てスピーカーより読
経音声を拡声すると共に、前記増幅器部に分岐せるバイ
パス回路を経てこの音声を送受信回路より電話を掛けた
発信者にも聞けるようにしたものであり、且つこのバイ
パス回路を通して発信者の唱えるお経を直接あげること
もできる。勿論、この録音再生機部及び灯明部は仏壇位
置に配設するものである。
電話機を掛け所定のデュアルトーン信号となる信号がコ
ントローラとなる家庭用自動交換器で受信し、この信号
が制御対象機器となる着信検出回路に着信されると、テ
ープ駆動信号出力回路と灯明点灯信号出力回路を経て録
音再生機部のモータの駆動と灯明部の点灯を行い、経文
テープに摺動のヘッド,増幅器を経てスピーカーより読
経音声を拡声すると共に、前記増幅器部に分岐せるバイ
パス回路を経てこの音声を送受信回路より電話を掛けた
発信者にも聞けるようにしたものであり、且つこのバイ
パス回路を通して発信者の唱えるお経を直接あげること
もできる。勿論、この録音再生機部及び灯明部は仏壇位
置に配設するものである。
〈実施例〉 以下、本考案を実施例の図面について説明すれば、次の
通りである。
通りである。
1は外部電話機となるプッシュ式電話機で、該電話機1
は一般電話回線2をもって所定の電話局交換器3から所
望の住宅A内に備えたコントローラとなる家庭用自動交
換器4に接続し、該自動交換器4を適宜の屋内配線をも
って遠隔制御用供養装置5の端子aに接続する。この供
養装置5は、結合トランス6を介して接続の着信検出回
路7に、この制御コードで作動するテープ駆動信号出力
回路と灯明点灯信号出力回路9を接続し、該テープ駆動
信号出力回路8に録音再生機10のモータ11を接続し、こ
の再生機部にセットした経文テープ12に接触のヘッド13
に接続せる増幅器14にスピーカー15を接続すると共に、
前記増幅器14より分岐したバイパス路16を前記結合トラ
ンス6部に戻し接続する回路構成としている。17は住宅
内の加入電話機である。
は一般電話回線2をもって所定の電話局交換器3から所
望の住宅A内に備えたコントローラとなる家庭用自動交
換器4に接続し、該自動交換器4を適宜の屋内配線をも
って遠隔制御用供養装置5の端子aに接続する。この供
養装置5は、結合トランス6を介して接続の着信検出回
路7に、この制御コードで作動するテープ駆動信号出力
回路と灯明点灯信号出力回路9を接続し、該テープ駆動
信号出力回路8に録音再生機10のモータ11を接続し、こ
の再生機部にセットした経文テープ12に接触のヘッド13
に接続せる増幅器14にスピーカー15を接続すると共に、
前記増幅器14より分岐したバイパス路16を前記結合トラ
ンス6部に戻し接続する回路構成としている。17は住宅
内の加入電話機である。
また、供養装置5を自宅Aの仏壇の前でなく、例えばロ
ッカー式納骨堂Bにあって自分の区画部に設ける場合
は、前記同様に電話局交換器3に接続のコントローラと
なる自動交換器4′を納骨堂Bに備えればよく、該自動
交換器4′より各納骨区画部に録音再生機構成となる前
記同様の供養装置5を取付ければよい。
ッカー式納骨堂Bにあって自分の区画部に設ける場合
は、前記同様に電話局交換器3に接続のコントローラと
なる自動交換器4′を納骨堂Bに備えればよく、該自動
交換器4′より各納骨区画部に録音再生機構成となる前
記同様の供養装置5を取付ければよい。
次にこの作用を説明すると、先ず遠隔地から自宅の仏壇
にお経をあげようとする人(発信者)は外部電話機とな
るプッシュ式電話機1を所定操作で掛ければ、この送発
する動作信号が電話局3を経て自宅Aのコントローラと
なる自動交換器4に入る。而して、自動交換器4を経た
所定の受信信号は第2図に示すように局線端子aより供
養装置5の着信検出回路7に入り、該着信検出回路7で
受ける所定の制御コードによりテープ駆動信号出力回路
8が作動し録音再生機10のモータ11を駆動し、予めセッ
トしてなる経文テープ12を再生送りし、これに接触する
再生ヘッド13から再生信号を増幅器14に導きスピーカー
15から読経音声を仏壇に向けて拡声する。なお、着信信
号の切れることにより、テープ駆動信号出力回路8によ
り駆動のモータ11は逆転をし経文テープ12の巻き戻し動
作に入る。一方、この読経音声となる再生音は増幅器14
位置より分岐のバイパス回路16,結合トランス6に戻り
自動交換器4の送受信回路を経て,発信者のプッシュ式
電話機1に流れ、電話を掛けた人も同時に聞くことがで
きる。また、発信者自信の読経音声も、このバイパス回
路16を通してスピーカー15に導き、直接仏壇に肉声を発
することもでき、発信者自信も読経に伴う安らぎを得る
ものである。
にお経をあげようとする人(発信者)は外部電話機とな
るプッシュ式電話機1を所定操作で掛ければ、この送発
する動作信号が電話局3を経て自宅Aのコントローラと
なる自動交換器4に入る。而して、自動交換器4を経た
所定の受信信号は第2図に示すように局線端子aより供
養装置5の着信検出回路7に入り、該着信検出回路7で
受ける所定の制御コードによりテープ駆動信号出力回路
8が作動し録音再生機10のモータ11を駆動し、予めセッ
トしてなる経文テープ12を再生送りし、これに接触する
再生ヘッド13から再生信号を増幅器14に導きスピーカー
15から読経音声を仏壇に向けて拡声する。なお、着信信
号の切れることにより、テープ駆動信号出力回路8によ
り駆動のモータ11は逆転をし経文テープ12の巻き戻し動
作に入る。一方、この読経音声となる再生音は増幅器14
位置より分岐のバイパス回路16,結合トランス6に戻り
自動交換器4の送受信回路を経て,発信者のプッシュ式
電話機1に流れ、電話を掛けた人も同時に聞くことがで
きる。また、発信者自信の読経音声も、このバイパス回
路16を通してスピーカー15に導き、直接仏壇に肉声を発
することもでき、発信者自信も読経に伴う安らぎを得る
ものである。
一方、着信検出回路7よりの信号を受け灯明点灯信号出
力回路9が作動し、仏壇の前などに設置した灯明ランプ
18を点灯又は消灯をするものである。
力回路9が作動し、仏壇の前などに設置した灯明ランプ
18を点灯又は消灯をするものである。
上記作用は、ロッカー式納骨堂Bに設置する供養装置5
も同様で、遠隔地からプッシュ式電話機1を掛ければ、
この送信信号が自動交換器4′を経て着信検出回路7に
入り、この制御コードでテープ駆動信号出力回路8と灯
明点灯信号出力回路9を作動し録音再生機を働かすもの
となる。
も同様で、遠隔地からプッシュ式電話機1を掛ければ、
この送信信号が自動交換器4′を経て着信検出回路7に
入り、この制御コードでテープ駆動信号出力回路8と灯
明点灯信号出力回路9を作動し録音再生機を働かすもの
となる。
〈考案の効果〉 上述のように本考案の電話による遠隔制御用供養装置
は、プッシュ式電話機となる外部電話機の信号で起動す
る家庭用自動交換器を経て所定の信号を受ける着信検出
回路,テープ駆動信号出力回路灯明点灯信号出力回路を
配し経文テープの再生と灯明の点灯を遠隔的に行う構成
としたため、自宅が留守で仏壇にお経を直接あげること
ができなくとも、外部より電話を掛けるだけで仏壇前等
に設置する録音再生機を作動し読経音を流し先祖の供養
を行い得る。このとき、この再生音はバイパス回路をも
って自動交換器の送受信回路を経て電話機に戻る構成を
有するため、電話を掛けた人も同時に聞くことができ、
且つ電話を掛けた人の読経も直接仏壇に達しせしめるこ
とも可能となる。また、このことは、住職,管理人の不
在がちなロッカー式納骨堂における自分区画位置(仏
壇)に対しお経をあげることもできる。しかも、本考案
は一般電話回線を使用するため、実質的には自宅内にこ
の装置を設備するだけで、出先が旅先,転勤先などは勿
論のこと、長期にわたり不在となる病院,老人ホーム等
からでも、都合の良い時間に、普通のプッシュ式電話機
を掛けると同様な操作をし、且つ所定の暗証コード番号
を入れるだけの簡略作業で、遠隔的に仏壇等にお経をあ
げ供養することができ、心が和む等の実用的効果を奏す
る。
は、プッシュ式電話機となる外部電話機の信号で起動す
る家庭用自動交換器を経て所定の信号を受ける着信検出
回路,テープ駆動信号出力回路灯明点灯信号出力回路を
配し経文テープの再生と灯明の点灯を遠隔的に行う構成
としたため、自宅が留守で仏壇にお経を直接あげること
ができなくとも、外部より電話を掛けるだけで仏壇前等
に設置する録音再生機を作動し読経音を流し先祖の供養
を行い得る。このとき、この再生音はバイパス回路をも
って自動交換器の送受信回路を経て電話機に戻る構成を
有するため、電話を掛けた人も同時に聞くことができ、
且つ電話を掛けた人の読経も直接仏壇に達しせしめるこ
とも可能となる。また、このことは、住職,管理人の不
在がちなロッカー式納骨堂における自分区画位置(仏
壇)に対しお経をあげることもできる。しかも、本考案
は一般電話回線を使用するため、実質的には自宅内にこ
の装置を設備するだけで、出先が旅先,転勤先などは勿
論のこと、長期にわたり不在となる病院,老人ホーム等
からでも、都合の良い時間に、普通のプッシュ式電話機
を掛けると同様な操作をし、且つ所定の暗証コード番号
を入れるだけの簡略作業で、遠隔的に仏壇等にお経をあ
げ供養することができ、心が和む等の実用的効果を奏す
る。
図面は本考案に実施例を示し、第1図は概略図、第2図
はブロック図である。 1……プッシュ式電話機、2……一般電話回線、4,4′
……自動交換器、6……結合トランス、7……着信検出
回路、8……テープ駆動信号出力回路、9……灯明点灯
信号出力回路、10……録音再生機、11……モータ、12…
…経文テープ、14……増幅器、15……スピーカー、16…
…バイパス回路。
はブロック図である。 1……プッシュ式電話機、2……一般電話回線、4,4′
……自動交換器、6……結合トランス、7……着信検出
回路、8……テープ駆動信号出力回路、9……灯明点灯
信号出力回路、10……録音再生機、11……モータ、12…
…経文テープ、14……増幅器、15……スピーカー、16…
…バイパス回路。
Claims (1)
- 【請求項1】外部電話機からの指令信号を受ける家庭用
交換器を介して呼応する着信検出回路に、この制御コー
ドで作動するテープ駆動信号出力回路と灯明点灯信号出
力回路を接続し、これに経文テープをセットの録音再生
機部と灯明部を設け、且つ録音再生機部に接続のバイパ
ス回路を前記交換器に導き発信者にも読経音声を達する
ようにした電話による遠隔制御用供養装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7747289U JPH0722923Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電話による遠隔制御用供養装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7747289U JPH0722923Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電話による遠隔制御用供養装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316762U JPH0316762U (ja) | 1991-02-19 |
| JPH0722923Y2 true JPH0722923Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=31619894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7747289U Expired - Lifetime JPH0722923Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電話による遠隔制御用供養装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722923Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101283011B1 (ko) * | 2012-12-18 | 2013-07-05 | 송인호 | 곡물 또는 원료의 이동장치 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP7747289U patent/JPH0722923Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316762U (ja) | 1991-02-19 |
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